■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション『反逆狂詩曲』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/04/18(木) 22:59
3〜4名様を対象としたフリーミッションです。
詳しくは…
>>2
から。
520 :
レン『ミューズ』
:2002/05/07(火) 00:16
>>517
床を探す。
>>518
「アンタはスタンド使えるの?」
521 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:16
>>518
部屋は、長方形の横に長いつくり。
大きな扉があり、これは破壊されています。
中に何台もの台が置かれてあり、そこに死体が安置されているようです。
(死体にはカバーがかけられています)
部屋の大きさはさほど広くありません。15〜20畳程でしょうか?
廊下の幅は1〜3メートル。
522 :
『ダークハーフ』(フードの人物)
:2002/05/07(火) 00:18
>>520
「たぶん」
>GM
使える?俺自身、背後自体が実体化スタンドなんだけど。
使えなきゃ、半身は消える。
523 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:19
>>519
「ほっ♪投擲攻撃か。いいね、いいねえ〜!反抗しようとする奴は大好きだ。
それよりも、こいつはもう死んだかな。もう血がこんだけでてりゃあな。」
ゆきの「たけ…る…助け・・・・」
ゆきのの体から、『魂とスタンドイメージ』のようなものが抜け出て、
霊安室のレンさんの目の前の床に吸い込まれていきました。
524 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:20
>>522
使用不可能になっていました。
525 :
フィル『HN』
:2002/05/07(火) 00:22
>>523
「・・・・・・・クッ。」
死体が安置されている台を片っ端から倒す。
本体が隠れてるかも知れない。
床はレンに任せよう。
526 :
レン『ミューズ』
:2002/05/07(火) 00:23
>>523
「ここ……?」
吸い込まれた床を触れたり色々する。
527 :
フードの人物
:2002/05/07(火) 00:24
>>524
・・・そうか。では仕方ないな・・・。
528 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:28
>>525
本物の死体が音を立てて床に落ちました。
>>526
床板が外れ、階段が現れました。
「さあて…と…次は、男のお前だな…」
甲冑の男性は、大剣をゆきのの体から引き抜くと、構え直しました。
529 :
フィル『HN』
:2002/05/07(火) 00:30
>>528
「!! レンさん見つかりましたか!?」
階段に逃げ込む。
530 :
レン『ミューズ』
:2002/05/07(火) 00:31
>>528
「見つけた!いそいで!!」
階段を降りる。
531 :
フードの人物
:2002/05/07(火) 00:31
>>528
その階段に向かおうか・・・。
532 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:35
>>529-530
「ラアアアアアッ!」
大剣が投擲され、霊安室に向かって飛んできます。
しかし、その途中で、大剣は空中で何かに突き刺さり、止まりました。
甲冑の男性「あーーッ!畜生、投げる方向が悪かったかな。まあ、誰だっていいけどよ。」
男性「うあああああああッ!なんなんだよォォォォォォォォォーーーーーーッ!
どうして…俺の能力が…発動してるの・・に・・・」
階段を下りると、長い廊下の先に、扉が見えました。
533 :
レン『ミューズ』
:2002/05/07(火) 00:39
>>532
「扉…開けるしかなさそうね」
534 :
フードの人物
:2002/05/07(火) 00:40
>>533
扉を開けてみようか・・・。
535 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:40
>>532
「どうして?ハハハ、なんだかしらねーが。俺はお前よりもあのリーダーっぽい奴を
始末したかったんだけどな…まあいいさ。これで67人殺した。」
甲冑の男性のさらに奥から、ひとりの人影が現れて言いました。
?「なるほど…ここだったのか…。奴らを泳がせておいて正解だった。
おい、もう十分殺したんだろ?今度は俺に従ってもらうぞ…『エルゼベト・バトリー』」
甲冑「へーへー…わかりましたよ」
536 :
フィル『HN』
:2002/05/07(火) 00:40
>>532
扉と言えば蹴り開ける。
「ラァァァァァッ!!」
537 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:43
>>533-534
ガチャ…ギイイイイイ
古めかしい音を立てて、静かに扉が開きました。
そして…大きな広間の中央には…
『一台のパソコン』が置かれていました・・・。
538 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:43
>>536
バゴォォォォン。
古めかしい音のかわりに、大きな音が立ちました。
539 :
フィル『HN』
:2002/05/07(火) 00:46
>>538
「パソコンなんかどうでもいいッ!出口はどこだッ!!」
探す。
540 :
フードの人物
:2002/05/07(火) 00:47
>>537
PCを起動させてみようか・・・。
541 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:50
>>539
大きな広間は窓もなければ扉もない、殺風景な広間でした。
『出口などは存在しない。ここは終点だ。
・・・よくここまで来た。本当に礼を言うよ。フィル君。
レン君。そして…君だけはデータベースに名前が無いんだが…
まあ、フード君とでもしておこうか。』
パソコンから声がしました。
そして、今来た廊下の方から、3〜4人程の足音が聞こえてきました。
542 :
レン『ミューズ』
:2002/05/07(火) 00:51
>>538
取り敢えず、警戒。
543 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:51
>>540
起動しようと近づきましたが、勝手に起動しました。
544 :
フードの人物
:2002/05/07(火) 00:52
>>541
話を聞こうか・・・。
545 :
フィル『HN』
:2002/05/07(火) 00:52
>>541
「やばいッ!画面は見るなッ!!そう言う能力を聞いたことがあるッ!!」
エロイーズ情報網は偉大。施設潜入参照。
546 :
フードの人物
:2002/05/07(火) 00:55
>>545
彼の言う通りに画面は見ないで置こう・・・。
547 :
レン『ミューズ』
:2002/05/07(火) 00:57
足音の方に注目。
548 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 00:59
>>544-545
『待て。私はまだ私のことを君たちに話していないだろう。
それに、五月蝿い愚か者も始末しなければならない。
まずは、そちらだ。入りたまえ、神尾君』
神尾と呼ばれた男性「ふふ。ボス…やっと会えましたね。
あなたに会えることを待っていたんですよ」
扉から入ってきたのは、運転手をしていた彼でした。
549 :
レン『ミューズ』
:2002/05/07(火) 01:03
>>548
「んん? どういう事?」
運転手を警戒。
550 :
フィル『HN』
:2002/05/07(火) 01:03
>>548
「何だ、君か・・・。私達はその話に関係無いだろう。出口は何処だ。」
551 :
フードの人物
:2002/05/07(火) 01:04
>>548
状況を見守ろう・・・。
552 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 01:08
>>549-551
彼の周りには、先ほど3人が戦った、スタンド達が取り囲むようにして
立っていました。
神尾「ああ、あんた達は、ボスと私の話を知らなかったか。
じゃあ、少しの時間話をしてあげよう。
最近、この街の住人が居なくなったことを調査していたんだったよな。
それは全部、そこにいる『ボス』の仕業さ。
原生林に行っただろう、あそこにはな、何の目的か知らないが、
誘拐した人間を監禁しておく施設があるんだよ。」
553 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/07(火) 01:09
...TO BE CONTINUED。
554 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/09(木) 23:44
−状況−
『フィル』『レン』『フードの人物』:
スタンド能力が元に戻っていることに気が付きました。
『タケル』『ゆきの』:
死亡
『藤波国一(長老)』:
行方不明・生死不明
『男性』:
ボスが用意したスタンド使い。(実際は部下ではありません)
『エルゼベト・バトリー(ジル・ド・レ)』に始末されました。
『神尾(運転手)』:
『エルゼベト・バトリー』の本体。
『エルゼベト・バトリー』は67人を殺害して真の能力を発揮しています。
『パソコン』:
?
555 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/09(木) 23:44
再開します。
556 :
レン『ミューズ』
:2002/05/09(木) 23:49
>>555
「何がなんだかわからないわね…」
スタンドを出して警戒。
557 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/09(木) 23:51
神尾「2年前…僕は、窪田と一緒に、そこにいるパソコンの部下になった。
ボスは実に有能なヒトだった。金もあるし、人間を動かす能力にも長けている。
1年前に、僕は『スタンド能力』を身に付けた。
この強力なスタンド能力を。この能力さえあれば、ボスにも勝てると思った。
だけど、僕だけでは、ボスの居所を探し出すのに情報が無かった…」
558 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/09(木) 23:56
神尾「そんなときだ。僕は、窪田がボスに…スタンド使いを3〜4人、
それも優秀な奴を連れてこいという指令を出しているところを聞いた。
目的は知らない。だけど、ボスは、直接そいつらに会うと踏んだ。
それがあんたたちだったというわけなんだ。
案の定…!あんたたちはボスのもとに向かってくれたし、それにくっついて
僕はボスの下にたどり着けた!!
あんたたちはこれから好きにするがいい。僕が新しいボスになったら、
部下にしてやってもいい!」
三体の人型スタンドが、パソコンと向かい合い、襲いかかろうとしています。
559 :
フィル『HN』
:2002/05/09(木) 23:58
>>558
「全くどうでも良い事だが・・・私はそろそろ帰りたいッ!」
パソコンに10本ほどの楔を飛ばす。
100本ほどは本体の周囲に展開。
560 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 00:01
>>558
神尾のスタンドは実体化している?
561 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:02
パソコン『馬鹿が。
お前は、この私に『反逆』しようとしていたというわけか?
愚か者が。犬が人間を噛んで怪我をさせても、犬の責任ではない。
飼い主の責任だ。だからこそ首輪が必要なのだ。
お前には、首輪が既に付いている…首輪が…』
神尾「なめた口を利けるのもそこまでだッ!
このパソコン風情がァッ!」
3体のスタンドがパソコンに飛び掛った瞬間、
神尾の体が突然爆発し、粉々に吹き飛びました…。
562 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 00:05
>>562
「何ィィーーーッ?」
破片がつかないようにガード。
563 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:05
>>559
『お前達も、少し待ってくれないか?
君にはどうでもいいことなんだろうが、私には大切なことなんだ。分かるか?』
パソコンに向かった『楔』が、『風のようなもの』に吹き飛ばされました。
>>560
実体化はしていないようです。
564 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 00:07
>>563
首吊りのスタンドに砲丸効いていたから
実体化していると。
パソコンに警戒
565 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 00:09
>>563
「だったら早くしてくれ。君達には大切なことなんだろうが私にとってはどうでもいい。
今は一刻も早く帰りたいんだ。」
楔を戻して周囲に展開している。
566 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:09
>>562
神尾の『腕』がレンさんにぶつかりましたが、
ダメージはありませんでした。
>>563
『彼の体の数箇所に、爆薬を仕込んでおいた。
あんな危険なスタンド使いを、野放しにしておくわけにはいかないからな』
そういうと同時に、3体のスタンドと、『神尾の魂』のようなものが、
パソコンに吸収されていきました。
567 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:14
>>564
砲丸はスタンドには有効でない?…うう、認識ミスですね。
>>565
『はっはっは。ああ。分かった。単刀直入に言おう。君達の魂とスタンドをくれ。
その美しく高貴なスタンドたちを私にくれ。
何、手間は掛けない。なんだったら、今から理由を説明するが、
面倒くさいようだしな。』
風のようなものは止むと、たくさんのカブト虫が現れ、
フィルさんとレンさんに向かっていきました。
568 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 00:14
>>566
「で、貴方の仕事は終わったわけね?」
569 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 00:18
>>567
「寝言は寝て言うんだな。」
200もの楔を周囲に展開。カブト虫を迎撃。
570 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:19
>>568
『終わっていない。』
571 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 00:21
>>567
「なーに、トンチキな事言っているのよ!」
パソコンに繋がっている電源は部屋の中にある?
カブト虫のスピードは?
572 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:25
>>569
『睡眠はコンピュータに必要ない。』
カブト虫は楔に迎撃されて、その数をあっという間に削っていきます。
2〜3体のカブト虫が、フィルさんの体を掠めました。
573 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 00:28
>>572
「ハッハッハッハ!下らないジョークのプログラムでも入っているのか!?」
足りないのならもっと楔を出す。
300本展開、迎撃。
574 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:28
>>571
電源はすぐに発見できました。
パソコンの本体につながっています。
カブト虫の3分の1程度が、レンさんの方向に向きを変えると、
レンさんに向かっていきます。
スピード:A
575 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 00:29
>>574
レンの近くで迎撃。
576 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:32
>>575
『「ジョーク」か?あいにくだが、ジョークのプログラムは
必要ないと判断されたらしく、我々のシリーズは開発段階で撤廃されてしまったのだよ。
ハッハッハッハ』
カブト虫は次々と落とされていきます。
577 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 00:33
>>574
「ふん!」
ミューズは電源に向かって砲丸投げつける。
レン収納していた羽毛布団を取り出してカブト虫を防ぐ。
透過出来たら意味ないが。
578 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 00:37
>>576
「ジョークは必要ないか?ならこれは冗談で済まされないと言う事だなッ!?」
カブト虫が尽きるまで迎撃を続ける。
「レンさん、カブト虫は私に任せて・・・。」
579 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:40
>>577-578
『済ます?とんでもない。私は、「自由になる。」
そのためには君達が必要だ。君達という素晴らしいスタンド使いが。』
電源が粉砕され、パソコンはぶちり、と音を立てて消えてしまいました。
カブト虫も、同時に消滅しました。
580 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 00:41
>>578
「わるいわね……」
581 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 00:44
>>579-580
「いえ、しかし・・・これで終わりならいいんですが。」
警戒は怠らない。
582 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:48
>>580-581
3人の周りは急に静かになりました。
何の異常も見当たりません。
出口のようなものは、入ってきた扉以外に無いようです。
583 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 00:50
>>582
「やれやれだわね、帰りましょうか」
警戒しつつ出口へ向かう。
584 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 00:53
>>582
「そうですね。」
警戒しつつ出口へ。一応レンとは離れずに。
585 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 00:58
>>583-584
出口まで来ましたが、何もありません。
その先の階段、廊下まで戻っても、特に何もありませんでした。
586 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 01:00
>>585
「どうやらもう終わったみたいですね。」
レンやフードと離れないようにしながら外へ出る道を。
楔は展開したまま。
587 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 01:02
>>585
警戒しながら病院から出る。
588 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 01:05
>>586-587
車が置いてありました。
3人が乗っていた車です。
今は誰も乗っていません。
589 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 01:08
>>588
「・・・街の方まで出てタクシーを呼びましょう。」
590 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 01:10
>>589
「そうしましょうか」
591 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 01:20
>>589-590
街まで行くと、もはや深夜になり静まり返った街がありました。
暫く歩くと、タクシーがありました。
592 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 01:23
>>591
「タクシーでバス停に行く?」
593 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 01:25
>>591-592
「そうですね。そうしましょうか。」
594 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 01:30
>>592-593
タクシーの運転手「おや、お客様か。3名様ですか?どちらまで?」
595 :
レン『ミューズ』
:2002/05/10(金) 01:36
>>594
「長距離バスのバス停までお願い」
596 :
フィル『HN』
:2002/05/10(金) 01:37
>>594-595
「ああ、頼む。」
597 :
『反逆狂詩曲』
:2002/05/10(金) 01:41
>>595-596
「バス停ですね?分かりました。」
タクシーは、静かに走り出しました…
...TO BE CONTINUED。
598 :
『インテルメッツォ』
:2002/05/10(金) 22:08
新しいスレッドができました。
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021036033
104KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス