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ぜろちゃんねるプラス
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連続フリミシリーズその4『ノーマネー・ノーフューチャー』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/21(日) 03:23
もうすっかりお馴染み。
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ
マサオの貯金は4400万。死ぬ事は無いけど怪我はする。
ロロ・トマシとの提携説がまことしやかに囁かれる中・・・
この春最もハッピーでゴキゲンなフリミライフ、スタートです。
前スレ
・連続フリミシリーズその3『金と仕事とフリーダム』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1018029436
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1018029436.html
177 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 00:20
>>175
「その坂下さんは何処に?
・・・とりあえず、小屋ん中入りませんか?」
こないで熊。と祈る。
178 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 00:20
>>175
「・・・?」
振り向く。声の聞こえた気のする方向へ。
179 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 00:23
>>175
>>176
「とりあえず動けなくしておくか。」
鎖を使って遠くから男と地面を固定。
その上でリング10数個を使って男と地面を更に固定。
180 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 00:25
>>179
その上で→反応がなければその上で
181 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 00:26
>>176
>>179-180
『篭を背負った男』
篭は背負ったまま。そして動けなくされた。
ギュゥゥゥーーーーーン!二人は何か感じた。
>>177
『坂下さん』
女「そうですねー坂下さんは今ご飯取りに出かけましたから小屋で待ちましょうかー。」
小屋へと向かう二人。
熊は二人をジッと見つめていた。
>>178
『合流』
声の聞こえた方向へと進む・・・・・・早坂とトモミ、地面に倒れている篭を背負った男が見えた。
182 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 00:27
>>181
「ッ!?」
周囲を警戒。
鎖を再び作っておく。
183 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 00:29
>>181
「‥‥!!」
早坂と背中合わせに。
手は懐。
風向きは?
184 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 00:29
>>181
「・・・そうですね!是非そうしましょう!」
女と共に小屋へ。
見ないで熊。と祈った。2つの意味で自然に。
185 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 00:30
>>181
「・・・あ。」
三人の方へ向かう。倒れている男に見えないように。
186 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 00:33
>>182-183
>>185
『自然』
背中合わせになる二人。
風向きは道に沿って湖の方向→来た方向へと。
そんな事より空気がうまい。草木の匂い。木漏れ日。
兼村が湖の方向から近付いてきた。
>>184
『小屋』
小屋へ入った。
女「じゃあこれにサインして置いて下さいね。今からご飯つくらないといけないんです。」
女は外へ出ていった。
187 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 00:37
>>186
「‥‥‥あれ?」
ギュゥゥゥーーーーーン!と感じたのはなんだったわけ?
188 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 00:38
>>186
「気のせいか…?」
兼村に「来るな」とジェスチャーで伝える。
189 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 00:38
>>186
「…どうした?」
二人の様子を見て立ち止まる。倒れている男を観察する。
190 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 00:41
>>186
「・・・・・・」
紙に
『ツー・ハンドレット・イレブン』と記入する。
『ト』がポイント。
女が出てったあとで小屋の中を見渡す。
191 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 00:41
>>187-188
『自然』
それを知る術はなかった。何となく感じた。
そんな事より自然は最高だ。風が心地よい。
>>189
『合流』
篭男は気絶しているようだ。
192 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 00:43
>>190
『小屋』
記入した。
小屋の中には今座っている木製のテーブル、椅子。壁に立て掛けられている斧。棚には木製の食器。
女「きゃあー。」
悲鳴が聞こえた。
193 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 00:44
>>192
小屋から飛び出す!
「どうしましたッ!?」
194 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 00:45
>>191
「‥‥‥‥‥‥」
釈然としないものを感じ、私はため息をついた。
「‥‥まあ、いっか。ところでもう一人は?」
兼村に聞く。
195 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 00:46
>>194
「・・・・ はぐれた。」
196 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 00:48
>>191
「…まあ、いい所だよな…?」
自分の抱いた感想に違和感を感じる。
197 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 00:49
>>193
『悲鳴』
女「あいたたたたた・・・熊がいたからびっくりして水をこぼしちゃっただけです。
いいから小屋の中でゆっくりしてて下さいハンドレットさん。」
照れ隠しに微笑みながら言う女。
>>194-196
『合流』
自然の偉大さに比べればそんな事はどうでもいいだろうお二人。
198 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 00:50
>>197
「まあいいか。とっとと行くぞ。」
湖に向かう。
199 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 00:51
>>197
「おせぇな!オイ!」
ついつい突っ込む。
外に出たついでに熊の動向を確認。
200 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 00:52
>>197
山奥は実家を思い出すのでちょっと複雑。
湖へ。
201 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 00:52
>>197
「む。」
ついて行く。湖へ。
202 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 00:52
>>199
に追加。
女の言動に
(・・・?)
なにか不思議な疑問符。
心の中で。
203 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 00:57
>>198
>>200-201
『湖へと向かう道』
湖へと向かう道・・・大自然に囲まれ早坂とトモミの足取りも自然と軽くなる。うきうき。
兼村は二人の背中に何か付いているのを発見した。
>>199
>>202
『違和感』
熊は何処かへ行ったようだ。
女は水を汲んでいる。
女「暇なんだったら火を起こしてくれませんかー?」
204 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 01:00
>>203
まあ‥‥たまにはこういうのもいいかも。
「あー、お弁当でも持って来ればよかったかなぁ?」
早坂に問い掛ける。にこにこしながら。
205 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 01:00
>>203
「・・・えーと、どうやって起こしましょう!?」
(・・・スタンド使いか・・・俺の名前が・・
そして、あの熊は・・・・?
・・・まさか・・・・・・幾らなんでも・・・)
206 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 01:02
>>203
「・・待て。」
二人を止め、背中の『それ』を確認する。それはスタンドか?
207 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 01:03
>>203
>>204
「そうだな、エイミーも…。」
表情が緩む。
208 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 01:07
>>204
>>207
『ハイキング』
二人はうきうきしながらハイキングを楽しむ。
何かおかしいような、こんな事をしに来たのか・・・確か・・・。
>>206
『スタンド』
スタンド。背中についた『水門』?の様なそれは3分の1ほど開いていた。
>>205
『昼食』
女「どうしたんですかー?働かざるもの食うべからずですよ?」
『何処か』
??「スタンド使いか・・・マズイな・・・。見張りのあいつも帰ってこない・・・やられたか・・・これはマズイ。」
209 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 01:08
>>206
「何だよ?」
>>208
「…?」
立ち止まる。
210 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 01:09
>>208
「・・・ライターとかマッチとかないんですかね?」
女に近づきながら。
211 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 01:12
>>208
「・・・・・」
自分のスタンドで二人の『水門』を閉じてみる。
『水門』はどの位背中にめりこんでいる?
212 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 01:12
>>206
「どうしたの?早くいこうよ」
>>208
「そういえば‥‥ハイキングに来たんだっけ私たち?
あれ‥‥でもそれにしてはそういう準備してないし‥‥?」
首を傾げる。
213 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 01:15
>>209
>>212
『スタンド』
ここへやって来た目的を思い出した。しかし・・・自然を見ると顔がほころぶ。うきうきする。
>>211
『水門』
いくら頑張ってみても『水門』は閉じなかった。
『背中自体』が『水門』と化しているかのようにピッタリとくっついている。
愉快な歌が聞こえてきた。
>>210
『女』
女「もういいですよ。私がやりますから小屋で待ってて下さいね!」
女はマッチを取りだして火をつけようとしている。
女「あれー?湿気ちゃっててつきませんねー。」
214 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 01:16
>>213
行商モード。
「・・・ありますよ!お徳用マッチ!!
『500』円でいかッスカ!!」
215 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 01:17
>>213
「ちっ…やべえ…!」
鎖かたびらを手の部分だけ外し、小指の腹を食いちぎる。
痛みで正気を取り戻す。
216 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 01:19
>>213
「新手のスタンド使い!?」
さっきの気配‥‥あれがそうだったのだろうか?
とりあえず私は眼鏡を外してみた。目の前の風景がぼやける。
217 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 01:21
>>213
「・・・・御免!!」
とりあえず早坂の胴体からスタンドを重ね、背中まで暗号化させる。
・・・『水門』は無効化するだろうか?
「…歌?」 どちらの方から聞こえる?
218 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 01:24
>>214
『女』
女「何馬鹿な事言ってるんですか!お金なんてそんなもの要りません!ありません!」
急に怒り始めた。ガサガサ・・・・。
>>215-217
『坂下』
正気を取り戻す早坂。眼鏡を外すトモミも一応正気に戻る。(あの男が見たらさぞがっかりしただろうが)
「丘ーをこーえー行こーよー。」 陽気な歌が聞こえる。二人は顔がほころぶ。
スパルツ・・・早坂の『水門』は『自動ドア』になった。見た目が変わっただけで無効化はされていないようだ。
歌は道の脇、林の方から聞こえて来る。
219 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 01:26
>>218
『追記』
早坂の『鎖帷子』に触れた『スパルツ』は束ねられてしまった。
220 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 01:28
>>218
「なるほどね、そういうことか」
内心ムカつきながら顔をほころばせる。
歌声は現在位置からして風上?風下?
221 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 01:28
>>218
>>219
「うおっ!?なにやってんだテメエ!?」
『スパルツ』の『束ね』を解除する。
222 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 01:29
>>218
「冗談ですよ?イッツァジョーク。ハッハハ!
・・さて、どうやって火ぃつけましょうか?
・・・・・・人力?」
(ちょっと読めてきたカモ知れない・・・
熊とか出てくんなよな・・・猪とか・・・)
祈り。とどけ女に。
223 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 01:31
>>218
>>221
「すまん・・・・」
早坂の胴体を戻し、二人の耳にスタンドを重ねて音が聞こえないようにする。
本体は林の方に突っ込む!
224 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 01:36
>>220-221
『歌声』
どちらかというと風上から聞こえる。林の方から。
束ねは解除された。その部分のリングは洗濯ばさみになっていた。
>>223
『林』
兼村は林へ足を踏み入れた・・・歌は聞こえなくなった。
「どうかされましたか?」 男の太い声だけが聞こえる。
>>222
『女』
女「何だ冗談かーびっくりしましたよー。人力でつけるしかないですねー。」
女は火を起こし始める。
茂みは静かになった。
225 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 01:40
>>224
二人の耳は塞がる形になった?二人の様子は?
「・・・・」
警戒。男の姿を探す。
226 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 01:40
>>224
「あれか!」
声のする方に走る。
227 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 01:40
>>224
女に話しかける。
「いやいや、俺がやりますよ。
こういうのは、やっぱ。
サバイバルの経験がある気が
しないでもないですから」
無理やり女に代わって火をつけ始めようする。
228 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 01:43
>>224
風上か‥‥しょうがない。あの二人にまかせよう。
眼鏡をかけると、銃を抜いて篭の男のほうへ。
5メートルほどの距離をとって止まる。
229 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 01:45
>>225-266
『坂下』
二人の『耳』は暗号化によって『餃子』になった。聞こえない。
ガササッ!中年男性が茂みから出てきた。道で倒れてる男と同じ篭を背負って。
男「おやおや?道に迷いなさったかな?」
>>228
『篭の男』
篭の男はまだ気絶していた。良い夢でも見てるのかニヤニヤしながら。
>>227
『女』
女「そうですか?じゃあお願いしますね。私、坂下さん遅いから探しに行ってきます。」
タタタタタ・・・・女は駆けていった。
ハンドレットは視線を感じた。
230 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 01:46
>>228
訂正。
銃は懐にいれたまま、グリップを握っている。
スタンドも出す。
231 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/10(金) 01:48
>>229
「・・・なるべく早く帰ってきてね!早く!」
火を起こす。懸命に。
そして視線の方向を見る。
232 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/10(金) 01:48
>>229
「・・・」
男の下半身にスタンドを重ねる。 篭に注意。
233 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/10(金) 01:48
>>229
聞こえないので答えない。
「テメエのしわざかっ!?」
鎖を男にぶつける。
234 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/10(金) 01:49
>>229
いつでも男を人質に取れるようにしている。
なんだか悪役っぽい私。
235 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 01:57
>>231
『女』
女「はーーーーい。頑張ってねハンドレットさぁぁーーーん。」
女は駆けていった。
その様子を小鳥が見ていた。
>>232-233
『坂下』
男「おおっと!何をするんだい?」
男はスゴイ早さで木に登りそれを回避する。
ビュッ!!早坂が鎖を投げつける・・・・・ギュォォッ!
『鎖』が『反れた』!?
>>234
『人質』
いつでも人質を取れる状態。
タッタッタッタッタ・・・・湖の方から足音が聞こえてきた。
→to be continued…
236 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/10(金) 02:03
『自然賛歌』次回最終回ッ!!
『予告編』
「この雄大な自然に比べれば我々はなんとちっぽけな存在だろうかッ!!」
「キャァァァーーーーー!そんなッ!山が・・・・・。」
「俺達は本当に正しかったのだろうか・・・・・。」
ドドドドドドドッ・・・・!
明日はお休みです。
237 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/11(土) 14:43
フリミラッシュにつき恐らく今日もお休みです。
明日か明後日に。
238 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/15(水) 00:04
age
平日だから最終回はむりぽ
239 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/15(水) 00:09
>>235
「…何ッ!?」
もう一回『鎖』を男に向けて振るう。
『鎖』をよく観察しながら。
240 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/15(水) 00:12
>>235
「小鳥か・・・まあいいか
せーの・・・おらおらおらおらおらおらおらおら!」
火を起こす。
懸命に。
241 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/15(水) 00:15
>>239
『意志』
ビュオッ!早坂は鎖を振るう・・・・ギュオッ!再び鎖は反れた。
「ハハハハハ!当てる気がないのなら無駄だ!」
木の上の坂下が笑う。
『鎖』が勝手に『木』を避けているような
>>240
『燻り』
ハンドレッドは懸命に火を起こす・・・・・煙が出てきた。後もう少し。
おや?小屋の脇、切り株に何か置いてある。
242 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/15(水) 00:18
>>241
「煙だ!よっしゃ!もう少し!
おらおらおらおらおらおらおら!・・・おら?」
切り株に置いてある『何か』に気付く。
そして、首を向けて『何か』を確認する。
火を起こしながら。
243 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/15(水) 00:20
>>235
耳がギョーザなので足音は聞こえない。
気配は感じるかもしれないが。
銃は手を掛け、懐に入れたまま。まだ抜いていない。
244 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/15(水) 00:21
>>241
「!?」
人間離れした動きに驚きながらも、スタンドで男の後を登って追わせる。
245 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/15(水) 00:21
>>241
「何だこりゃ!?どうなってやがる!?」
男に攻撃される心配がなさそうなら近くの木を殴ろうとしてみる。
246 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/15(水) 00:25
>>242
『おにぎり』
笹の皮に包まれたおにぎりだった。
煙が出てきた・・・・少し火がついた。
>>243
『女と女』
足音は近付いてくる。
>>244
『坂下』
「おおっと!そろそろやばいかな?」
坂下は木から木へと飛び移る。
>>245
『自然』
早坂は木を殴ろうとするが・・・ブオン!空振り、何故か軌道が反れる。殴れない。
「自然は大切にしなきゃぁなァーーーッ!ハハハハハ!」
247 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/15(水) 00:31
>>246
なんとなく気配を感じた私は振り返る。
近づいてくる女がいた。
多分敵‥‥だろう。この山にいるということは。
ひょい、と男からどく。地面に束ねとめられている男が女に見えるように。
248 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/15(水) 00:32
>>246
「ちっ!既に何かされたか!」
坂下を追いかけながら今度は木を普通に触ろうとする。
249 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/15(水) 00:32
>>246
「・・・・ハッ!!」 追う。
スタンドは坂下の元いた場所から坂下のいる木の方へ飛び移ろうとする。
飛び移れるか?最低でも木の下の方には取り付く。
登った木はどの位か暗号化によって変化した?
250 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/15(水) 00:33
>>246
その火をすかさず吹いて
木全体に燃え移らせる。
「・・・フー!フー!」
(・・・おにぎり?飯はこれから作るんじゃないのか?
・・・昨日か今日の飯の残りかなんかだな。きっと。)
251 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/15(水) 00:40
>>247
『女』
「あれ?なんで山之内さん寝てるんですか?」
何も考えてなさそうな女が話し掛けてきた。
>>248
『坂下』
「ハハハハハ!」
坂下は木から木へと飛び移り林の奥へと逃げる。
早坂は木にゆっくりと触れた・・・・触れられる。
>>249
『暗号化』
その木は電柱になった。
坂下を追って林の奥へと向かうスパルツ・・・。
>>250
『火』
見事ハンドレッドは火を起こすことに成功した!
とりあえずは安心。眼前に広がる湖、小鳥のさえずり風の音・・・・。
252 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/15(水) 00:47
>>251
「ふん!」
触った状態から手に力を込めて木を握ってみる。
253 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/15(水) 00:49
>>251
「・・・よっしゃあ!」
ガッツポーズ!
自然にテンションが上がる。
「・・・俺のつけた火だ!イェー!」
しかし、そんな事実に慢心し油断する俺ではない。
よく燃えそうな『たき木』を集めるために『林』の中へ移動。
254 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/15(水) 00:50
>>252
「・・・・・」
本体も追う。見失わない程度に。 …あれは人間か?
255 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/15(水) 00:51
>>254
単なる感嘆。
256 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/15(水) 00:52
>>251
困った。
何を言っているのかさっぱりだ。
眉根にしわを寄せると、私は自分の耳を指差し、次にその指で空中に「×」
を描く。耳が聞こえない、というジェスチャーだ。
そんな事をしながら、私は作戦を立てる。
女が束ねられてる男にもっと近づいたら、素早く後ろに回りこんでスタンドで
素早く男の上に倒れこむように突き飛ばす。そうすればこの女も一緒に束ね
られるだろう。
257 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/15(水) 00:56
>>252
『自然』
力を込める・・・・が、ある程度の力までしか入らなかった。木は無傷。
>>253
『林へ』
テンションの上がったハンドレッドは林へ向かう。
木から木へ飛び移る人影と林の中に何故がある電柱。木に触っている早坂が遠くに見える。
>>254
『追跡』
林の奥へ逃げる坂下を追う兼村。坂下は人間。
ガシッ!何かに足を掴まれた。
>>256
『女』
「うわー何ですかその耳?変な耳ですねー。」
近付いてくる女をトモミは非常にも突き飛ばした。
「キャッ!」
バターン。男の上に倒れた女。束ねられた。
258 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/15(水) 01:00
>>260
「!??」
足元を見る。
掴まれたのは本体?ならスタンドを戻す。
259 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/15(水) 01:02
>>257
なんて言ってるのかは解らないが、多分この耳がどうとか言ってるんだろう。
「ごめん、だいじょうぶ?」
白々しく謝ってみる私。そして束ねられた二人から少し距離をとりつつ、周囲を
ざっと見回す。
もし楽しい気分になったら、すぐに視線を束ねられた二人に戻す。
260 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/15(水) 01:02
>>257
「俺の意識にリミッターがかかってるってことか…どうしようもねえな…。」
坂下を追う。
261 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/15(水) 01:03
>>257
林に入り、何本かのたき木を拾う。
拾い終わったらさっきの場所に急いで戻る。
「・・・・・・よいしょ。よいしょ。」
262 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/15(水) 01:07
>>258
『スタンド』
ヌバァー。木からスタンドの手が伸びていた。
ドムッ!スパルツを戻すが間に合わない!兼村は腹を殴られた。パワーC
坂下「ハハハハハ!」
>>259
『女』
「なにすんだよこのクソメガネ!」
女はわめいているがトモミの耳には聞こえない。
自然を見ると心が安まる、林の方が騒がしい。
バサバサバサバサ・・・・・。
>>260
『坂下』
スタンドに殴られうずくまる兼村を発見した。
坂下は木の上で笑っている。
兼村の背中が・・・開く?
>>261
『林』
↑の状況を発見した。
263 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/15(水) 01:10
>>262
「何ッ!?」
兼村には近づかない。
木の上の坂下にリングを投げる。
264 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/15(水) 01:10
>>262
「グブッ…!!」
不覚。スタンドで手の出た木に反撃。
265 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/15(水) 01:14
>>262
なんか酷く、悪し様に言われてる気が。いいけど別に。
基本的にこのリングは破壊不可能らしいけれど、あの『足跡』のスタンド
は壊していたから油断出来ない。
ていうか、この二人のうちのどちらかがそれの本体である可能性もある
わけで‥‥うーむ。
そういうわけでちょっと黙っててもらうことにした。
風にのせて二人に向かって『粉』を少量飛ばし、直接触れないように殴り
昏倒させる。
266 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/15(水) 01:14
>>262
「・・・・・・火を絶やすわけにもいかねーよなぁ・・・」
数秒の沈黙。
ダダダダ・・・・・・
急いで『火』のある場所へ移動し『たき木』を投げ入れる。
そして、再びさっきの『林』の場所へ。
インターバル。
267 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/15(水) 01:20
『坂下』
>>263
「ハハハハハ!おおっと!?」
坂下は右手でリングを受け止めた。
>>264
バババ!木の正面に移っていたスタンドのビジョンは木の『裏側』に移動した。
ドムッ!スパルツが木を殴るとその『木』は『鉄塔』に暗号化された。
「何!?ブオオオッ!」
何故か坂下はその木からフッ飛ばされてしまった。
>>265
『女』
トモミが策略を巡らし女の方を見ると・・・バササササ!何十羽と言うカラスに女が襲われていた!
「キャァァァァァァーーーーー!」
>>266
『湖と光』
ハンドレッドは湖へ戻ると・・・ピカッ!湖の中で何かが光った。
268 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/15(水) 01:24
>>267
受け止めたなら『リング』は右手を束ねる。
「それでもう右手は使えねえぞ!」
そして吹っ飛ばされた坂下に向かって走る。
269 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/15(水) 01:25
>>267
ダダダダダッ!!
「・・・ん?なんじゃい?」
インターバルを止めて湖の中を見る。
270 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/15(水) 01:28
>>267
「・・・・・。」
スタンドを木の幹に重ねながら坂下の方に向かう。
271 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/15(水) 01:29
>>267
心配ご無用。
女に触れればリングでカラスは束ねられる。ほっといても平気だろう。
‥‥と言いたいところだがこっちに矛先が向いたりしてもつまらない、ので
カラスを追い払いがてら、当初の予定通りの方法で二人を昏倒させること
にする。
272 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/15(水) 01:33
>>268
>>270
『坂下』
右手は束ねられた。
「何だ!?何なんだこいつらの能力はッ!ど、どうすりゃいいどうすりゃいい!?」
慌てて木に登ろうとする坂下。スタンドはその木に潜ろうとしている。
精神的にも肉体的にもダメージを受けているらしい。
兼村と早坂、坂下の距離は10m。
>>269
『湖の中』
湖は予想以上に深かったが・・・湖の底に何かある。
>>271
『女』
「やってくれたわねこのクソアマァァァーーーッ!!」
バササササ!数十羽のカラスがトモミに襲いかかる!
粉は散布したが・・・・カラスの羽ばたきによって飛ばされる。
ガサガサ・・・・・
→to be continued…
273 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 00:02
再開。
274 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 00:04
>>272
『リング』に『束ね』られた手で木を上ろうとすれば手と木が『束ね』られる。
身動きが取れない坂下に向かって走る。
275 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 00:06
>>272
できる限りギリギリのラインで覗き込む。
「・・・・・・?」
何がでるかな。
何がでるかな。
276 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 00:11
>>272
10mは射程Cだと範囲内か?ギリギリ。
「スパスパァッ!!」
坂下のスタンドにラッシュしつつ木の幹に体ごと重なる。
277 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 00:12
>>272
風上へ一歩下がる。
「だから聞こえないんだってば」
二歩目を下がって首をひねる。
「ていうか‥‥あなた返って私に都合のいい状況作ってくれちゃってるの
に気付いてる?」
言いながら三歩目を下がる。
鳥の羽ばたきは上下運動だ。前後運動ではない。つまり飛ばされた『粉』
は拡散し、満遍なくカラスたちのまわりを舞うことになる。こちらに飛んでくる
ことはない。
四歩目、さらに下がる。
「お風呂のお湯に入浴剤いれるのと似てるわね。かき混ぜれば広がるのよ」
五歩目。束ねられてる二人とは距離約10メートル弱。
「それに‥‥カラスがクッションになるから、ちょっと強めに『殴る』ことができ
る」
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』が、両腕から『粉』を少しずつこぼし
ながらラッシュ。
伝達されたパワーは、先ほどまでカラスが羽ばたいていたあたりで小爆発を
起こすだろう。
278 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 00:20
『坂下』
>>274
「腕が!木が!デューンッ!!」
グニョォ、木の枝が曲がり坂下を包み込む。
>>276
木の枝によって攻撃は防がれるが・・・木の枝は旗になる。
「グノノノノォォォォッ!」
>>275
『湖の底には』
湖の底には何か四角い・・・ものがある。スタンドのようだ。
>>277
『女』
そうは言っても拡散していた。
ドゴォォォン!小爆発。
砂煙が上がる・・・。
279 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 00:25
>>278
「・・・・・・?・・・・『よっと』・・・」
『財布』から1円玉を『100枚』出して
『スタンド』めがけて投げつけてみる。
湖の底まで到達したら
パワーE*100
の攻撃を一斉に発動。
何枚が四角いスタンドにくっつくかは知らないが
かなりくすぐったいカンジになる。はず。
280 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 00:26
>>278
爆発の衝撃波に逆らわず、ごろごろと私も転がる。
「おっと‥‥ちょこっとばかしやりすぎちゃったかな‥‥?」
内心冷や汗。確か殺しはNG(私的にも寝覚め悪いし)だったハズ。
幸か不幸か爆発音で耳がやられることもない私は、眼鏡の位置を直しながら
砂煙の中を凝視した。
「‥‥‥ううむ‥これはやっちゃったかな‥‥‥?」
281 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 00:27
>>278
坂下に近づく。
近づけたらぶん殴る。
282 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 00:29
>>278
そのまま坂下のスタンドにラッシュ。徐々に木を登り暗号化させながら。
坂下がいるのは地上何メートル位??
283 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 00:33
>>279
『湖の底には』
よく見るとそれはダムのような形をしていた。
湖の底へ1円玉*100を投下する・・・・・・・・・・・・ボボボボボボボボボボ。
ピシピシッ!それにヒビが入る。
>>280
『女』
砂煙の中に大火傷を負った男が見える・・・・・・・。
ガサガサガサ。
>>281
『坂下』
「ごおおおおおおォォォォォ!デューンッ!!」
木から手が伸びそれを防ごうとするが・・・・。
>>282
バスバスバスバスバス!スパルツのラッシュが決まる。
284 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 00:39
>>283
「トドメだ!」
ラッシュに参加する。
パスCCだが。
285 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 00:42
>>283
「・・・ヒビ?たったアレだけの攻撃で?
かなり脆いな・・・なんなんだ?アレは・・・」
今度は
1円玉*『200』のパワーEの攻撃を発動。
どうなるかな?
あと、辺りの音に耳をすましてみる。
286 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 00:43
>>283
「スパスパスパスパスパスパスパ
スパスパスパスパスパスパスパァッ!!!」
スタンドに坂下ごと下に打ち落とすようにラッシュ。
287 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 00:45
>>283
爆発といっても比喩表現。まあ服とかぼろぼろだろうけど。
‥‥あれ?『女』は‥‥?
周囲を見回す。
288 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 00:48
>>284
>>286
『坂下敗北』
木に貼りつけられた坂下を二人は殴り続け・・・・やがて坂下は動かなくなった。
坂下洋介『デューン』・・・・気絶
>>285
『湖の底に』
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・・・・ダムが光り出し・・・・バァーーーン!
バラバラになった。
>>287
『女』
「ハァーハァー・・・・よくもやってぐれだわねェーーッ!」
瞬時に男を盾にしてダメージを最小限に防いだようだ。
女のスタンドが出現する。
289 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 00:51
>>288
「????」
全身から?マーク。
とりあえず湖周辺を見渡す。
290 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 00:52
>>288
「ふう。」
とりあえず周囲を確認。
291 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 00:53
>>288
「・・・・・。」
早坂の背中を確認する。
坂下はまともに喰らったのなら全身暗号化されたかも。
292 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 00:56
>>289
『湖周辺』
とても静かだ。
林の方が騒がしい。
>>290
『林』
ドドドッドドドッドドドッ・・・・・。
猪の群が早坂達のすぐ近くを道の方へ通っていった。
>>291
『背中』
早坂の背中には何もない。
坂下は手足やその他暗号化されてなんだかよく解らない物体になっていた。
293 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 00:57
>>288
どうやったんだかしらないけど器用な人だ。
そして顔が怖い‥‥私のせいだろうけど。
「ええと‥‥もう止めない?
あなたそこから動けないし、それに──」
懐から銃を出し、狙いをつける。
「──私こういうの持ってるしさ」
両腕を突き出した『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』を背負うかたち
で銃を構える。反動を受け止めてもらうためだ。
そして風下にたつ女(とそのスタンド)めがけて『粉』を少しずつ飛ばしてゆく。
294 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:01
>>293
『女』
「フハァーー・・・フハァーーー・・・。」
女のスタンドからも何か粉のようなものが噴出している。
そしてその時ッ!ドドドドドドド!何かが林から飛び出してきた!
295 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 01:01
>>292
「・・・・・・今のはなんだったんだ?・・マジで。」
何か納得がいかないまま騒がしい『林』へ
296 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 01:01
>>292
「…何だありゃ?」
猪たちが走っていく方向を見る。
297 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 01:01
>>292
「・・・・」
早坂の耳を直しておく。ついでに坂下の頭の部分も。
「・・!?」
猪の群れの行く方向を見る。
298 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:03
>>295
『林へ』
兼村と早坂を発見した。
>>296-297
『猪』
猪の群は早坂達が来た道へと走り去った。
299 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 01:05
>>298
>>296-297
「??よう、何やってんだ?元気?」
まだ?マークが体から抜けない。
300 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 01:06
>>299
「まあな。っとそういえば…。」
近くにある木を殴ってみる。
301 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 01:07
>>298
「・・・どうする?」
>>299
「・・・・。」安堵。
302 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:09
>>299-301
『林』
早坂は木を殴った。バコ!拳をすりむいた、痛い。
303 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 01:10
>>294
かまわず引金を引く。
女の腕あたりを狙って撃つ。
304 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 01:10
>>300
「・・・何やってんだ?そういう癖があるのか?」
>>301
「よう、元気そうでなりより。」
305 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 01:13
>>302
チェインメイルは手も覆っている(だからスタンドも殴れる)ので手はすりむかない。
痛くはあるだろうが。
「痛ッ…。まあスタンドは解除されたみたいだな。」
>>304
「違うわボケ!まあ説明するのがめんどくさいからどうでもいいけどな。」
>>301
「まあ…後を追ってみるか。」
猪の後を追う。
306 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:13
>>303
『女』
ガーン!トモミは引き金を引いた。
その時なにか黒い物体が女へ突進してきた・・・ドドドドドドドド!
「ひゃはははははは!ばーか!」
307 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 01:16
>>302
>>304
「・・・・。」 頷く。
「下か・・・。」
向かう。
308 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 01:17
>>305
「・・・忙しいヤツだな。」
猪の後を追っている早坂の後を追う。
309 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 01:17
>>306
バカとか言われた気がしたが多分気のせいじゃあないんだろう。
「うわー!?」
何が女に突進してきた?
どうやら銃弾はそれに防がれたぽい‥‥弾丸の数少ないんだからさっさ
とやられてくれないかなあ、とか物凄く失礼なことを考える。。
310 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:21
>>309
『女逃走』
ドドドドドドドド・・・・・砂煙が収まった後には一頭の猪が倒れているだけだった。
・坂下洋介『デューン』・・・・・捕獲
・スコップ・・・・・『逃走』
・女・・・・・『逃走』
311 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 01:23
>>310
「あらら‥‥逃げられちゃった」
頭をかきながら、早坂(というかスパルツ)を待つ。
312 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 01:24
>>310
>>311
「何逃がしてんだよてめえは。報酬無しな。」
313 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 01:25
>>312
聞こえません。
早坂のお説教を聞き流す。
314 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 01:26
>>310
「・・・・・・」
途中で見た四本足のスタンドの事を考えながら山を下りる。
>>311
「・・・・む。」
トモミの耳を元に戻す。
315 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 01:28
>>314
聞こえるようになった。ありがとう。
「‥‥で、なに?」
改めて早坂に聞く。
316 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:30
マサオ「遅いなあいつら。」
山の麓のバス停
317 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 01:31
>>315
「お前は逃がしたから報酬無し。以上。」
山を降りる。
318 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 01:32
>>317
「残念でした、私はもとからタダ働きだもんね」
あかんべーをしてやる。
319 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 01:34
「・・・・・・?」
なんか納得がいかないなあ
といった顔。
320 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:35
マサオ「やっと降りてきたか。どうだった?まあ楽なもんだろ。」
321 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 01:35
>>320
「……。」
答えない。
322 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 01:36
>>320
「・・・まあ、楽っちゃ楽だったか。そうかも?」
323 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 01:37
>>320
「ふふふ、私のスタンドの前に為す術無く逃げ去ってったわよ。
ぼろぼろにしてやったからこれに懲りてこんなアホなまねはしないかも」
事実を語る。
324 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 01:37
>>320
「・・まだ何人かいたようだ・・・・。」
325 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:39
>>321
「どうした?もっと嬉しそうな顔しろよ。」
>>322
「じゃあお前の報酬だ。ほら、買ってやるから4万分のオレンジジュース出せ。」
>>323
「そうか、でもタダ働きだからな?」
>>324
「ああ、それは知ってる。さっきそこを逃げていったからな。」
「とりあえずお疲れさん。帰ってゆっくり休んでくれ。」
輪を出した。潜れば解散。
326 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 01:42
>>325
「おおっしゃあ!ナイス!ナイス!ですよ!センパイ!」
自分が商人だったことを思い出した。
即座に4万円分もの『オレンジジュース』を
背負っていた商売道具から出す。
327 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/16(木) 01:43
>>325
「・・・そうか。」
輪をくぐる。
328 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/16(木) 01:44
>>325
「解ってるって‥‥そんれじゃまたご用の際はヨロシク」
輪に飛び込む。
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
→収入 ¥0
→残弾 9発
329 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 01:45
>>325
「まあいいか報酬もらえりゃ。」
輪をくぐる。
330 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 01:47
ミッションNo9『自然賛歌』
・自然保護団体を山から追い出せ。・・・・・ミッション『成功』
報酬
・トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』・・・・・タダ働き
・ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』・・・・・4万分のオレンジジュースを売った
・兼村『スパルツ』・・・・・75万
・早坂達夫『C・M・I』・・・・・75万
・マサオ『フリーダム・コール』・・・・・30万
怪我はなし
・坂下洋介『デングー』・・・・・全身打撲
・スコップの男・・・・・逃走
・何も考えてなさそうな女・・・・・猪に乗って逃走
・篭の男・・・・・女にくっついたまま逃走
・???・・・・・???
331 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/16(木) 01:50
>>330
マサオに4万円分のオレンジジュースを売った。
今回までの出費。
―5700円
今回の収入 40000円
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
前回との合計 44300円
そして、満足げな顔で輪を通った。
332 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/05/16(木) 01:56
>>330
現在の所持金
1833800円
スタンドに入ってる金
712000円
333 :
その9『自然賛歌』
:2002/05/16(木) 02:11
坂下洋介のスタンド『デングー&エントランス』
人型『デングー』とダムの様な形をした『エントランス』2対のスタンド。
『デングー』は『草木』に潜み、触れた生物に『水門』をつける能力。
『水門』が少しずつ開いていき完全に開いた時には
その生物の深層心理にとある『ルール(意識)』が植え付けられている。
その『ルール』は必ず本体も常日頃から守っているものでなければならない。
本体が『エントランス』に触れ、『誓う』事により『ルール』は決定される。
『エントランス』を破壊すれば『水門』も破壊される。
パワー:E(C) スピード:D(C) 射程距離:B(エントランスA)
持続力:A 精密動作性:C(B) 成長性:B
※括弧内は草木に潜んだときのもの
334 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/05/20(月) 00:56
→NEXT MISSION
その10『大地讃訟』
・定員は3名くらい(±1)
335 :
ミュージ
:2002/05/20(月) 01:36
>>334
参加希望。フリミ初参加。
今晩、明日の晩、次の土日が参加可能。
報酬等の細かい情報希望。さしあたって生きるために金がいる。
336 :
白い人『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/20(月) 01:38
参加希望。
オウムのサポートはありか無しか?
あり:『アリス・クーパー』の射程はE
なし:『アリス・クーパー』の射程はC
にしたいのだが
337 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/20(月) 01:48
>>334
参加希望。土日と水の夜なら確実に出られる。
左手無いので能力値は多少下がるかもしれないので
そこらへんはおまかせ。
338 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/20(月) 01:52
>>337
失ったのは『左手』じゃあなかった、『左腕』だ。
339 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/20(月) 10:53
またまたタダ働きしにきました。空いてればだけど。
340 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/21(火) 00:06
・目的・・・とあるグループの本部を叩きつぶせ。
・報酬・・・『300万』を参加者で『山分け』+α。
・傾向・・・ボスとか出てきたりする。
・定員・・・3〜4人。
・日時・・・いつでもいい。
予告段階で参加希望かよ!どんなミッションかわかんないだろ!
しかしそれは大変に有り難いことです。
もう参加希望者4人なので↑を見てキャンセルする人が居なければ決定。
>>336
どちらでも構いません。
>>337
今回は能力値それ自体は変わらないが左腕が無いと言う事で。
初参加の人はスタンド能力の簡単な説明を。
341 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 00:17
本体名:ミュージ=レーゼンハイマート(Muesi Lesenheimat)
スタンド名:ムーターボア(MUTABOR)
能力は触れたものを『金属』にすること。
生物がその対象となることはないが、死体は対象にとれる。
『ムーターボア』によって触れられたモノは
『常温』の状態での『金属』となる。
水道の水は金属の棒となる。人型のスタンド
パワー:A スピード:C 射程距離:E(能力はB)
持続力:A 精密動作性:D 成長性:C
342 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/22(水) 02:58
>>340
オウムサポートありで希望日は水、金、土。
来週の半ばあたりはちょっとでられない事になるかもしれない。
『アリス・クーパー』(ALICE COOPER)
能力:『命を司る』。
生きとし生けるもの全ての中に生命エネルギーの象徴である
『生命の炎』とその『蝋燭』を見る事ができ、また『それら』に干渉できる。
命の『炎』が消えた生物は眠ったように動かなくなり、身体が腐るのを待つのみ。
『蝋燭』は生物の心臓に当たる位置にあり、現在は心臓がある生物にしか能力は使用できない。
パワー:D スピード:D 射程距離:C
持続力:E 精密動作:B 成長性 :A
『ザ・フー』
能力:『立体映像作成』
爪で『引っ掻いた』ものの精巧な立体映像を作り出す能力。
一度『引っ掻いて』保存したものは一度『立体映像化』すると消える。
『引っ掻いた』ものはいくつでも保存しておくことが可能。
『立体映像』は一般人にも見える。『立体映像』の発現は本体の位置。
物体が『立体映像』中に入った場合、
外からは物体が『立体映像』に隠れたように見え
内の物体からは『立体映像』などは関係なく外界が見える。
パワー:D スピード:B 射程距離:B(20m)
持続力:C 精密動作:A 成長性 :D
343 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/22(水) 03:00
>>340
私も能力書いたほうがいい?
344 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/22(水) 03:09
>>342
オウムサポートありなので『アリス・クーパー』の射程はEに訂正。
345 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/22(水) 23:49
希望日は水、土、日。金も来れない事は無いけど、来るのが深夜過ぎになると思う。
『イン・シンク』(IN SYNC) ←オリジナルとスペル違うのはわざと
殴ることにより、無生物を含む全ての物体に人格が芽生える。
芽生える人格の指向性は、ある程度定めておく事が可能。
人格はその物体に如実に影響を及ぼす。
生物の場合は、いわゆる『多重人格』となるだろう。
ちなみに、植え付けられる『人格』の数に上限は無いが、
人格を与えられたからといって物体が自ら動き出す事はない。
パワー:B スピード:A 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:C 成長性:B
346 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/23(木) 00:12
>>341
了解一人目。
>>342
>>344
了解二人目。
>>343
『初参加の人は』スタンド能力の簡単な説明を。
初じゃないだろ全然。
出るのか?
>>345
了解三人目。
これで四人決定っぽいか。
じゃあ今週土曜夜の予定で。
347 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/23(木) 00:23
>>346
OK
348 :
ミュージ
:2002/05/23(木) 00:25
>>346
了解。土曜日の夜は結構早く来れるはず。
ただし、1:30位に一度落ちると思う
2:00すぎからまた戻って来れると思うのですが、
いない間に終わらしてしまってもかまいません
349 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/23(木) 01:00
>>346
出る。出ます。出るとき。
タダ働きなんていうものはさっさと終わらせたい。
350 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/23(木) 01:04
>>346
OKです。23時からですか?
351 :
ミュージ
:2002/05/24(金) 01:34
誰か居ませんか?
>>350
私も23時ぐらいが丁度良い
352 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/24(金) 23:57
明日、土曜の23時以降集まり次第開始。
353 :
ミュージ
:2002/05/25(土) 22:58
来ました
354 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/25(土) 23:04
来ますた
持ち物は前と同じく拳銃一丁(残弾9発)
355 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:08
「じゃあ他の奴等が揃うまで何か質問でもあれば。知らないものは知らないが。」
356 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/25(土) 23:10
『とあるグループ』って?
357 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/25(土) 23:13
じゃあ持ち物を
持ち物:ゴム手袋、楊子X200、ガムX無限、CDプレーヤー、太めのたこ糸、
500mlペットボトル、および花見の場所とりに使うような
でかいシートがリュクの中とベストのポケットに分けてはいっている
ベストはモコモコとした温かそうなもの。髪の毛をたこ糸で結んでいる
Q:舞台は何処?
358 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:14
>>365
「お前・・この間の奴等の事もう忘れたのか。」
359 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:16
>>357
「お前は・・遠足にでも行くつもりか。今回は山じゃないぞ?どっかの本部だ。」
360 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/25(土) 23:16
登場。
所持品は出刃包丁とロープ各1本。
とあるグループが相手だそうだが、当然敵のスタンド使いが複数いると考えていいんだよな?
361 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:19
>>360
「流石に何十人とは居ないだろうが・・・前回確認されたので3人、いや4人か?
表向きはただの過激派自然保護団体だ。一般人の兵隊はいるかもしれない。」
362 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/25(土) 23:22
>>359
終わったら行きましょうか?>遠足
これは標準装備。これらは常に持ち歩いてますが、、、
363 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/25(土) 23:23
>>358
いやまあ、念のためっつーか。
場所も前と同じ?
364 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:26
>>362
「一人で行け。」
ところでガム×無限って?
>>363
「よかったなミュージ、トモミさんが後で一緒に遠足へ言って下さるそうだ。
あそこはもう済んだ。あそこから追い出すのが前回の仕事だろう?」
365 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/25(土) 23:27
>>364
行かないって。
じゃあ今度はどこなの?
366 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:29
>>365
「だからあそこだって。」
指を差した先にドーム上の建物が見えた。
モロ街の真ん中。
367 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:33
>>366
ドーム状の間違い。
あと1人来るまで待ち。
368 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/25(土) 23:33
ところで、今何時?
369 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/25(土) 23:33
>>364
特に理由は無いです>ガム
ガムが口に入っていないと落ち着かないだけ。
気に入った人に分けたりとかしてますし。
問題ありなら40枚位で。ダブルミントガム食べます?
ガムを差し出した
370 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:34
>>368
「11時34分・・・そろそろ昼飯時か。」
371 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/25(土) 23:35
>>369
差し出されたガムの包み紙を開けてそのまま口の中へ
372 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:37
>>369
「そうか、ただ聞いてみただけだサンキュー・・・・。」
>>371
「ってお前が食うな!」
373 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/25(土) 23:38
>>372
374 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/25(土) 23:39
>>366
ゲェ、銃使えなさそう‥‥持ってくけどね。念のため。
375 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/25(土) 23:41
>>372
皆さんにあげますよ。ガム。
さらに2枚のガム
376 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/25(土) 23:42
途切れた
>>372
「ボスもスタンド能力者だと考えて言いわけだよな、当然。
どんな能力だか具体的に判明していたりするととても楽なんだが。クチャクチャ。」
377 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/25(土) 23:44
>>375
貰った。ありがとう
378 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:46
>>374
「まあばれなきゃいいんじゃねえの?と言うかお前スタンド使った方が早いだろ・・。」
>>375
「サンキュークッチャクッチャ・・・。」
>>376
「ああ、恐らくそうだろうな・・・クッチャどんな能力か・・・?ボスかどうか知らないがクッチャ
前回逃げたグループの一人はスコップを使うそうだクッチャクッチャあと二人いたらしいが
今の所不明だな・・・クッチャクッチャ。」
379 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/25(土) 23:49
>>378
「そうかクチャクチャクチャスコップということは何かを『掘る』ような能力なのかクチャクチャ、
出きればそいつ等の顔も知っておきたいクチャクチャところだが……。
ヤツラの顔さえ知っておけばクチャクチャ奇襲攻撃もかけられるしなクチャクチャプゥゥゥ。」
380 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/25(土) 23:50
>>376
「スコップ持った男と、ヘンな女と、ヘンなスタンドかな。私が知ってるのは」
>>378
「そうでもないわよ。
パンピー相手には目に見えないスタンドより目に見える銃のほうが役に立つ
こともあるってこと‥‥ま、それだけじゃないけどね」
381 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/25(土) 23:51
>>377-378
どういたしましてクチャクチャ
スコップですか、なんか原始的だな、、、
(それで菜園を手入れできるな、、、)
382 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/25(土) 23:54
>>379
「クッチャクッチャクッチャそいつの特徴はクッチャそこのクッチャトモミが見てるからわかるだろクッチャ
あと一人の女もクッチャトモミが見てるなクッチャクッチャ憶えてるかどうかわからないが・・・プッ。」
ガムをポイ捨てした。
>>380
「見えないスタンドで殴れよ。」
>>381
「だせースタンドだよな。スコップ。」
スコップ:角刈りでランニングシャツ、薄い眉が印象的
女:髪長い、頭悪そう、間延びした喋り方がだるい
383 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 00:00
>>382
ガムは丸めてゴミ箱へ
最後の一人が遅いので三枚目のガムが口の中へ
音楽を聴き始めた
(特徴を覚える)
384 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:02
>>382
顔は大体覚えた。写真があるのなら持って行きたいところではあるが、ないならいい。
味はほとんど無くなっているが、ガムはなんとなくまだ噛んだまま。クチャクチャ。
385 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:03
>>383-384
「あと1人遅えな・・・あと10分して来なけりゃ突入な。」
タバコを吸い始めた
386 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:07
>>382
「あー、そうそう、連中のスタンドは確か‥‥。
スコップ男がなんか自分の周囲に落とし穴作る能力ぽい。
ヘンな女は動物を操る、多分。
ヘンなスタンドは、歩いたところを自然に帰すんじゃないかな」
387 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 00:09
>>385
「了解」
小刻みに踊りだした
388 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:10
>>385
ごめんなさい
白「遅刻〜〜〜〜!!!」
走ってきた。
389 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:16
>>388
「遅えよ!ほらさっさと行け!」
何か持ち物があれば
自然保護団体のアジト・・ドーム状の建物
最寄りの駅から徒歩20分、オフィス街の外れにあるそれはそこの住人と同じく
怪しい雰囲気を醸し出しているものの恋人の待ち合わせに使われたりとそこそこ街に貢献していた。
現在地はアジトから50m離れたビルの影。
アジト前にはカップルが一組イチャついているのが見える。
390 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:16
持ち物:
・『蝋燭』を抜いた仮死状態のネズミ4匹&手品用鳩2匹をポケットに。
・サバイバルナイフ
・細いワイヤ数m
GM&参加者の皆さんごめんなさい
391 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:17
>>388
折角だからパンくわえて走ってきてほしかった。
>>389
「えーと‥‥あの建物をブッ壊せばいいわけ?」
392 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:17
>>389
早速さっき覚えた顔と照らし合わせながらそのカップルの顔を見つつ、
ドームへ向かう。。
393 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:19
>>389
「っておい! お前は来ないのか!?」
マサオの方を振り向く。
394 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 00:19
>>390
ガム要ります?
ガムを差し出す
395 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:22
>>391
じゃあ持ち物に食パン追加。すぐに食べるけど。
白「もしゃもしゃ」
>>394
オウム「モラウ」
オウムが食った。
>>389
白「おまえ、行ってこい。」
オウム「メンドクセェ〜」
白「あんま近づきすぎるなよ。」
カップル2人の方へオウムを飛ばす。ガムをかんだオウム。
396 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:22
>>391
「いや、解体は業者に任せてあるからとりあえず中の幹部連中をブッ飛ばせばいい。」
>>392
カップルは関係無かった。ただイチャついているだけだった。
敷地内に入る・・・近くで見るとドームは割とデカい。
敷地に入って正面すぐに入り口が見えた、ガラスの回転ドア。
とりあえずここから中に人は見えない
>>393
「え?何で俺が行くんだよ。俺は俺でやる事があるから頑張ってくれ。」
397 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:23
>>396
「脱出用に輪を一つくれると嬉しいんだけど」
398 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:26
>>397
「めんどくせえな。ほら、一つだけだぞ壊すなよ?」
輪を一つ投げてよこした。『No4』と書いてあった。
399 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:26
>>396
「へぇ〜、ご大層な建物じゃあないの、『バベル』にゃあ負けるがな。」
回転ドアをくぐって中へ入る。いきなり襲われたりはしないだろうから警戒は特にしない。
400 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:27
>>395
カップルの会話
男「ははは・・ごめん、ごめんよお・・・。」
女「もう・・・タカシったら!お昼どこで食べる?」
二人の世界
401 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 00:28
>>397
「え、、輪ってなんですか?」
>>396
「正面突入します?」
(途中30分程落ちるかもしれません。その際は連絡します)
402 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:30
>>400
オウム「ペッ。」
近くにガムと糞を落としてやった。
そして戻って、報告。
オウム「クダラネー事ニツカウナ。」
白「正直スマンかった。」
403 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:30
>>398
「サンキュ」
キャッチした。
「ところで真正面から行くの?
裏口とかからこっそり侵入とかじゃなくて」
404 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:30
>>399
ドーム内に侵入した・・・・正面に『受付』があるが無人。
廊下はドームの外周にそって左右へと続く。
>>401-402
JCは一足先にドーム内へ侵入していた。
括弧内了解。
405 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:31
>>403
「好きにしてくれ。と言うかJC行っちまったぞ?」
406 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 00:32
>>399
「あー!!まってくださーい」
イヤホンをとり、リュックに入れる。
爪楊枝を数十本ポケットに入れ追い掛ける
407 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:33
>>403
「裏口から入って見つかったら怪しまれるだろ?」
408 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:33
>>401
白「うーん、正面から行くなら私の出番はないかな。
一応コイツ(オウム)の能力なら幻が作れるんだが・・・。」
できれば周りを偵察したい。他の入口があるかもしれないし。
窓などはないだろうか?ある程度高くてもよいので。
>>399
白「あー、行っちゃった・・・。」
409 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:35
>>405
「あらら」
>>407
「あー、でもどうせ私面われてるし。
別行動したほうがいいかなと思って」
410 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:36
>>408
「じゃあ、私と裏から行く?」
411 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:37
>>406
JCを追う。ドーム侵入。
>>408-410
とりあえず見たところこちら側、正面に窓は無いようだ。
ドームの高さは2階建て程度。
裏口があるかどうかはまだ不明。こちら側からは見えない。
412 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:37
>>409
白「ふーん、面割れてるのか・・・じゃあこんなのは?」
オウム「ソラヨ。」
トモミに『幻』の顔をかぶせる。白と同じ顔なのはしょうがない。
413 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:39
>>GM
ところで他の参加者の能力は知っていていいのか?
414 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:39
>>409
「じゃあ決まりだ。俺は表から、お前等裏から。こうしようぜ。」
415 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:40
>>413
私は教える。
教えとかないと知らないで巻き込まれたりとかして危ないし。
416 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:41
>>413
知られたくない人が居なければOK。
417 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 00:42
>>411
(とりあえず誰かを見つけなきゃな、、、)
普通に侵入。中を散策。罠なんか無いだろうが、一応警戒。
418 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:42
>>413
他の皆にも一応教えておいたことにしておこう。
パワーやスピードなどの細かいところまではいちいち話さないけれど。
419 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:42
>>414
白「そうしましょうか。でも他に入口が無かった時の事を考えて、
なにか道に目印つけといてもらえます?」
トモミについて行く。ドームの周りをまわる。
>>416
公開しる。
420 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:44
>>414
「じゃあねー」
周囲をぐるりと回る。
421 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 00:46
>>416
OK
422 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:47
ウウウウウウウウウウウーーーーーーゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・・。
サイレンが鳴った。12時00分。
>>417
とりあず人気はない。受付の上に『←食堂/道場→』と書いたプラカード。
>>419-420
ドームの周りを回る・・・・綺麗に手入れされた芝。
と、前方に人影が。花壇に水をやっているらしい。
423 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:48
ドームの中をゆっくり見回している。
424 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 00:51
>>422
(食堂か、、、お腹空いたな、、、)
たこ糸を6M程の長さにしてすぐにのばせるように持つ。食堂へ向かった
425 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:52
>>422
見覚えある?
426 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 00:53
>>422
とりあえず『ザ・フー』でびみょーに顔変えつつ、トモミとアベックのふりしながら、周りをまわるのを続ける。
その結果人影に近づくのならしょうがない。
人影はターゲットか?
427 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 00:54
>>423
>>422
の状況でドームの外周にそった幅3m程の廊下だ。
内側へのドアらしきものはとりあえず見えない。
受付前。
>>424
食堂へ向かうミュージ・・・・食堂前。
食堂内はかなり賑わっているようだ。
>>425-426
とりあえず見覚え無い。スコップと女ではない。
男「フンフンフーン♪」
上機嫌で花に水をやる男、音痴。
428 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 00:57
>>427
じゃあ『篭』の男?
429 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 00:57
>>427
「食堂に道場か……しょくどう・どうじょう……どう繋がりだな。」
どうでもいいことを頭の中に浮かばせながら、食堂の方へ向かう。
あ、そうそう、ガムをようやく吐き出す。紙にくるんでポケットに入れておく。
430 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 01:00
>>427
白(下手な歌だなぁ・・・)
耳を塞いで通り過ぎようとする。一応男の『炎』の形を見る。若くて健康そうか?
オウム(ヘタクセェナァ〜)
431 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 01:01
>>427
(うわぁ、、、賑やかだなぁ。今が食事タイムなのかな?)
とりあえず外から観察。
人数(およそ)とメニュー(できれば値段も)はどうなってます?
432 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 01:03
>>428
知らない男の人。
トモミ達には目もくれず花に水をやっている。
と、前方奥から足音が。
>>429
食堂前、扉を開けなくても中が賑わっているのが解る。
>>430
蝋燭の『炎』は小さく今にも消えそうだった。
と、前方から足音が。
>>431
残念ながらガラス戸では無いので中を見ることが出来なかった。
人数は何となく数十人ほどいそうだ。
433 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 01:06
>>432
「ん?」
足音の方向を私は見た。
434 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 01:07
>>432
「……もし標的が食事中なら一気にたたみかけられるのだが……。」
中に入る。さっき教えてもらった顔をした奴はいるか?
スコップとか後ろにかけて飯食ってる奴いないか?
なめるように見まわす。
435 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 01:08
>>432
食事中なので扉を軽く叩く。応答が無ければ遠慮がちに入室
(まさか全員がスタンド使いじゃ無いだろう、、、)
436 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 01:10
>>432
(ふむ・・・スタンド使いの可能性は低いか・・・?)
ちょいと遠くから男に話し掛ける。
白「あの〜、なんとなーくなんですけどぉ〜、お体大丈夫ですかぁ〜?」
足音の方はまだ見てない。何かあれば飛びのくよう警戒はしているが。
437 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 01:12
>>433
「おおーーい飯だぞおぉぉーーー。」
タッタッタッタッタ・・・ドームの影から『角刈りの男』が走ってきた。
音痴「ええ?本当かい?花に夢中でサイレンが聞こえなかったよ。」
>>434
ミュージは扉を叩こう・・・そう思ったときにはJCが扉を開け中に入っていた。
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!?」
食事をしていた全員がJCに注目。
そして沈黙・・・・・・スコップは居ない。女は顔に特徴がないので解らない。
食堂では30人ほどが食事をしていた。
>>436
音痴「え?あなた誰ですか?」
438 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 01:17
>>437
『ドゴォッ!』
自らに『脳天気』な人格を加えた。
みるみる変わる俺の表情
「すーみまっせーんッ! 間ッ違えちゃった―――ッ アッハハーーー!
それじゃああみなさーんサヨォーナラー!」
さようなら。素早く扉を閉める。
439 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 01:18
>>436
白「いえ、なんとなくお体が悪そうだったものでしたから。
特に気になさらないでください。」
スルー。
隣のトモミに小声で
白「なんか変だよ、この人もう長くないみたい。」
440 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 01:18
>>437
「あ、すみません。驚かしちゃいましたね
ちょっと尋ねたい事があるんですが、よろしいですか?」
笑顔で丁寧に対応
>>JC
(だめじゃないですか、驚かせちゃ。全員を相手にするつもりですか?)
ポケットの中の楊子をつかむ。バレないように
441 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 01:20
>>440
>>438
扉閉めるのヤメ。
でも、とりあえず自分は引っ込む。ここはミュージに任せてみよう。
442 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 01:20
>>437
「‥‥‥いきなりビンゴぽいんですけど」
白に耳打ち。
443 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 01:21
>>439
「いやそれはいいんだけど、ていうかスコップが来た」
小声でささやく。
444 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 01:23
>>438
>>440-441
JCは脳天気に食堂を出た・・・・。
『配給係の女』が『スタンド』にかすかに反応した?ような・・・。
ガタガタガタガタッ!食堂にいた全員が立ち上がりミュージを見つめている。
>>439
>>442
音痴「そうですか。では。」
音痴は立ち上がる。
角刈り「飯だ飯!あれ?何だあんたらは?」
445 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 01:25
>>443
白「なるほど。でもこっちの人は一般人っぽいよ?
ここで戦うのは得策じゃないんじゃない?
いざとなったら『ザ・フー』の能力で顔を変えて逃げるってのもできるけどさ。
何とかスコップを1人にしようよ。」
傍目からは仲がいいアベックの如く小声でひそひそ。
446 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 01:30
>>444
「うわあっ!すみません!!すみません!!怒らないで下さい!!
この人は別に悪気があってした訳じゃないんですー!」
JCを指差す。配給係の女には気付かなかった
(襲って来るか?)
楊子は握ったまま
>>JC
(平和に行きましょう。今は、、、)
447 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 01:30
>>444
(どうやらランチタイムみたいだったな……結構人がいたみたいだが
遅れてゾロゾロとここの人間がやってくるかもしれないから、警戒しておくか。
食堂はミュージに任せよう)
『脳天気』なままヘラヘラしている。
448 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 01:33
>>444
「難しいわねー。まあ、やってみよっか」
ひそひそ。
「なんかー、彼がー、この人身体の調子がわるそうーって」
角刈りに話す。バカ女のふりをしつつ。
449 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 01:34
>>445
小声で
白「ようするに男(音痴)が立ち去るまで、なんか話しして男(スコップ)を引き止めないかって事さ・・・。」
>>444
白「いえ、ちょっと散歩中迷い込んじゃったんですけど、ここはいいとこですね〜、
こんなきれいな花まで咲いちゃって〜ですよ」
バカップル男のふり。
450 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 01:34
角刈りに気付いた
(、、、面は割れて無いから大丈夫だろう、、、)
451 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 01:36
>>445
>>448-449
角刈り「敷地内で何してるんだあんたら?迷い込んできたカップルか?
こいつの調子が悪い?何だ宗教とかの勧誘なら間にあってるぞ。」
>>446-447
男「あなた達、ここは関係者以外立入禁止ですよ。
入会の方でしたらお昼休みが終わってから受付で・・・・。」
男が話し掛けてきた。
食事中の人間は全員二人を見ている。
タタタ・・・『女』が食堂奥の扉から出ていく。
>>450
『角刈り』は『トモミ・白サイド』
452 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の芝
:2002/05/26(日) 01:42
>>451
白「えッ?ここって誰かの私有地なんですか?
困ったなぁ〜いつの間に入っちゃったんだろう・・・帰り道が良くわからないよ・・・
どーしよーか、ハニー?」
周りに他に人がいないか確認しつつ、男(音痴)が去るのを待つ。
453 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 01:44
>>451
「あ、そうですか!分かりました!御迷惑おかけしました!!」
女の挙動が不振なのに気付きゆっくりと食堂からでてダッシュで後を追う!!
>>JC
(行きますよ!!あの女性を追いましょう!!)
454 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 01:46
>>451
「心配してあげたのに。ムカツク」
怒る。フリ。
455 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 01:46
>>451
(扉の向こうに行ったな……幹部があの奥にいるってのなら、
ここはとっとと先に無理やりにでも行った方がいいんじゃあないのか?
俺のスタンドなら強行突破できなくも無いが
と思ったら)
>>453
(乗り気じゃあないの)
「イエッサー。」
ミュージの後を追ってダッシュ!
456 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 01:46
>>451
女との距離は?
457 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 01:50
『庭』
>>452
角刈り「帰り道ってここただの庭だろうが。あっちへ真っ直ぐ行け。」
音痴「・・・・・?」
音痴は角刈りの横にボーッとつっ立っている。
>>454
角刈り「いいからどっか他でやれ。今はメシ時なんだ。な?」
『食堂』
>>453
女が出た扉へは食堂内を通る必要がある。食堂奥の扉から出ていった。
男「あの・・・聞こえませんでしたか?今はお昼休みですので1時以降に受付にて・・・。」
食堂内は異様な雰囲気に包まれている・・・。
>>455
男「ちょ、ちょっとあなた!」
ガタタタタッ!食堂の全員が行く手を塞ぐ。
>>456
女はもう扉向こうへ消えた。扉までは直線距離30mだが・・・。
458 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 01:52
>>457
「‥‥こりゃダメだわ。
まとめて黙らせちゃおうよ」
こそこそ
459 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の芝
:2002/05/26(日) 01:56
>>458
白「やっぱ、それしかないかな?・・・・やるか。」
460 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 01:58
>>457
いつまでも『脳天気』ではいられない。
「どけットンチキどもッ!!」
『イン・シンク』の腕で周囲に近づいてきた相手を振り払う。
腕にぶつかった奴には『無気力』になってもらう。
扉へ向かってダッシュ!敵は向こうにいる。
461 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 01:59
>>457
「あ、すいません、今の女性が知り合いに似ていたもので、、、
あの、あの人を呼び戻して貰えませんか?」
男達の総数、および服装は?厚着?薄着?テーブルなどの状況は?
>>JC
(やりますか?どれ位相手に出来ます?
僕は5、6人位ならなんとかたおせると思いますが、、、)
462 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の芝
:2002/05/26(日) 02:00
>>457
遅くなったが、角刈りの男の炎を見る。
463 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 02:02
>>461
(いちいち相手にしてられねーんじゃあないかな
ま、こいつらがスタンド使いじゃあないと仮定するなら何人でも倒せるんじゃあないの?)
464 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 02:04
『庭』
>>458
角刈り「だぁーーからッ!今すぐ出て行けっつってんだよォォーーッ!」
角刈りの右腕から大きなスコップが出てきた。
>>462
角刈りの炎はメラメラと燃えさかっている。
『食堂』
>>460
ドコドコッ!近付く人間を片っ端から無気力にしていくが無気力なりにJCにしがみついてくる。
扉まで15m
>>461
男「見間違いでしょう・・・お引き取り願います。」
男が掴みかかってくる。ミュージは入り口付近で扉まで30m。
食堂内の総数30人程度。服装は春なのでそれなりに薄着。テーブルはもう倒されて乱闘騒ぎ。
465 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 02:05
>>460
(あらら、、、仕方ないなあ、、、)
とりあえず無気力になっていない男達に鉄の針と化した楊子を投げ付ける
近くにいる男にはキックを
針:パAスB
蹴り:パAスC
466 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 02:08
すいません。落ちます。私は無視してかまいません
467 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 02:09
>>464
「まるで生者を地獄に引きずり落とそうとしがみついてくるゾンビみてェだなぁ……。
ほれ、どきな!お前等に構ってる暇はねーんだよ。」
しがみついてくる奴をパワーBでひっぺがしながら奥の扉へ。
ちなみにスタンドも、当然右腕しか持っていない。
468 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 02:10
>>465
男「グボォォッ!」
男はさっき食ったものを吐き出しながら悶絶。ミュージの服が汚れた。
そして楊枝を投げつける・・・サクサクサクッ!だが奴等は『怯まない』。
ミュージはあっという間に10人ほどに囲まれた。
>>466
何ならtobeにします?どうしましょう他の参加者の方?
469 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 02:11
>>464
「そんなにハッスルしなくたって‥‥」
やる気満々ですねこいつ。
「えーと‥‥ゴメン任せる」
白の後ろに隠れる。
470 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 02:12
>>468
いいよ、tobeで
471 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 02:13
>>468
tobeの方向で
472 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の芝
:2002/05/26(日) 02:14
>>468
ToBeでOKです
473 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 02:15
>>470-472
ではまた今夜23時以降でOK?
474 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 02:15
OK
475 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 02:16
>>473
OK
476 :
『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の芝
:2002/05/26(日) 02:20
>>464
>>469
(あなたの方がパワー型でしょうが・・・うーん・・・どうしようかな。
こちらは『蝋燭』と『幻』と『爆粉』、そして相手は『落とし穴』・・・どうするかな・・・。っと)
白「よし・・・。」
(落とし穴と言うものはその特性上近づいてくる相手に有効な罠・・・ここは待ってみるか。)
どう出るか、待ってみる。
(いざとなりゃ、逃げで尾行すりゃいい。中に行った奴らがうまい事やってくれてるといいが・・・)
>>473
OKです。
477 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 22:56
来た。
478 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 23:01
>>473
来ました。どうやらTo beになっていたみたいですね、、、
ありがとうございました。今日は落ちませんので(、、、多分)
479 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 23:02
今回は遅刻しませんでした。
480 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 23:17
遅れたのは俺のほうだったァーーーッ!
481 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 23:20
【食堂】
>>467
バキャァッ!ベシィッ!ドムッ!近付く団体員共をその右腕で薙ぎ倒しながらJCは進む。
虚ろな目をした彼等の力は弱い。
扉へ到達した。
【庭】
>>469
>>476
角刈り「おうおう!さっさと出ていきやがれ!」
ザクッ!角刈りはそのスコップ(スタンド)を地面に突き立てる。
キュォーン。
482 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 23:22
>>481
ところで、食堂の連中は制服とか着ているのか?
それとも皆私服?
483 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 23:23
>>481
(怯まない、、、スタンドかな?
そう言えば、動物を操る女のスタンド使いの事をトモミさんが言ってたような)
「ああっ!汚れた!なんて事するんですか、食後の激しい運動は不健康ですよ!!」
とりあえず注意して状況確認。男達に囲まれている。ですね?
484 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 23:24
>>482
作業服のようだが統一はされていない。
485 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 23:28
>>483
彼等は人間に見えるが・・・目の焦点は定まらず足取りもふらついている。
食事中だった団体員は男女比4:1くらい。そのうち10人近くに囲まれている状態。
ガシィッ!彼等に手足を掴まれる。
486 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 23:29
>>484
奥の扉を開けて、例の逃げた女が視界に入っていれば追いかける。
487 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の芝
:2002/05/26(日) 23:29
>>481
白「うーん、めんどくさい事になったな。」
(うかつに近づけない・・・いったん退くか?)
ちょいと下がる。
『落とし穴』と言うぐらいだからやはりはたから見たら見えないんだよな?
とりあえず>>トモミ
仮死状態のネズミと鳩を渡しつつ
白「それに『粉』ふくませといて。」
488 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 23:33
>>476
(近距離パワー型だからこそ、落とし穴が苦手なんじゃないの!!)
>>481
こちらの正体に気がついてないなら、いきなり埋めるようなことはしないだろう。
この男の能力をきちんと把握するためにもここは様子見。
>>487
「OKィ‥‥」
白の背後に隠れるフリをしつつ、スタンドの腕だけこっそり出して『粉』を振り掛ける。
489 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 23:36
【食堂】
>>486
バタム!扉を開けると廊下に出た。
これまでと同じくドームの外周にそって曲がっている。
タッタッタッタッタ・・・・女の姿は無いが遠ざかっていく足音は聞こえた。
【庭】
>>487-488
角刈り「解ったな!さっさと出ていかねえと警察呼ぶぞ!?行くぞケンイチ。」
音痴「え、ええ・・・。」
角刈りと音痴は背を向けて奥へと歩いて行く。
490 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 23:36
>>485
「話し、通じてます?面倒だなぁ、
これ以上傷つける理由も傷つけられる理由も無いですし
服を汚されたのにはむかついたけど、まあ許しますよ。洗えばすみますから
僕、嫌いなんです。話の通じない人は。皆一緒に沈んで下さい。銀色のプールへ」
スタンドで手足の拘束を振りほどくと垂直にジャンプ
自分の立っていた所中心に床を水銀化。男達は水銀の中に沈んで行く
着地前に解除。男達は床に固定された状態になるはず
491 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 23:46
>>489
白「奴ら食堂に行くんだよな・・・ってことは食堂への入口が近くにあると。」
『粉』を含んだ仮死ネズミを受け取って。
白「この場で腹をすかせたネズミを放つと〜ネズミは何処行くかな? っと。」
ネズミに『蝋燭』を入れて生き返らす。
白「途中でやつらが見つけて、ぶったたいてくれても食堂でぶっ叩かれても面白い事になる。」
落とし穴があるであろう所を超えるようにそっと投げる。
492 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 23:47
>>489
(チェッ……なかなか追いつきゃあしないな……
しかし、このまま追いかけていていいものだろうか?)
足跡のする方へ向かうが……
階段やエレベーターなど他のエリアに通じるものがあれば
女はもう無視して先へ行く。
>>490
(どうやらうまく切りぬけたみたいだな)
493 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 23:48
>>491
「‥‥‥『粉』の射程距離内でブッ叩いてくれればいいんだけどね。
ちなみにだいたい15メートルだけど」
肩をすくめる。
「連中は食事か‥‥裏から入り込むなら今がチャンスかな?」
494 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 23:51
【食堂】
>>490
ミュージは床を水銀科すると共にジャンプ!
「おっおぉぉぉぉーーーん。」
団体員達は沈んでいく・・・が沈んでいく団体員を足場にして新手の団体員が!
空中で足を掴まれたミュージはバランスを崩し落下。
ベチャ。水銀の中に落ちてしまった。
そこへどんどん新手の団体員が覆い被さってくる!
>>492
女を追うJC・・廊下を曲がったところに階段があった。ここがちょうどドームの裏側らしい
廊下は更に続いているが。
【庭】
>>491
>>493
角刈りと音痴は庭の奥、ドーム裏側へと消えていく・・・それを追うように鼠は走っていった。
495 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の
:2002/05/26(日) 23:56
>>493
白「ふむ・・・じゃあ追いかけた方がいいかな。
『落とし穴』はこいつに頼むか。」
オウム「マタ、ツマンネーシゴトダナ〜」
上空からオウムのスタンドで道を確かめさせながら進む。
ついでにワイヤーをひっかけられそうな木などが無いか探す。
(しかし・・・『落とし穴』に入った物を認識するような能力だったら困った事になるな・・・)
496 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 23:57
>>494
(このドームの円周上に廊下があるんだから、
このまま進んでいてもおそらく道場に向かうだけだ……
おそらくあの女をずぅッと追いかけていても無駄に時間と体力を食うだけだと判断した。)
追いかけるのヤメ。階段をゆっくりと上がることにする。
497 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 23:59
>>494
「おっと、これはチャンスかな?」
わざわざ裏口を案内してくれるみたいだ。これはいい。
私は2人を追いかけ‥‥る前に、周囲をざっと見回した。
何か投げつけれそうなものがあったら拾っていこう。小さなスコップとか
硬球くらいの石とか。
498 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の
:2002/05/27(月) 00:02
>>495
ついでなので上空から2人を偵察させる。
499 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:03
>>494
(イタッ!マズいな、、、結構動きが速い、、、重い、、、)
水銀の中に落ちた時に能力は解除
「ああ、もう!!しつこいな!!しつこい人も嫌いです!!
まどろっこしいのも嫌いです!!」
腹がたった。のってくる端からスタンドでぶっ飛ばす。ラッシュ。パAスB
短絡的だぞオレ、、、
500 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:05
>>499
スピードはC
501 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:06
【庭】
>>495
オウムは上空から観察する・・・地面に特に変わった様子もない。
ワイヤーを引っ掛けられそうな木はすぐそこにあった。
>>497
庭はしっかりと整備されていて小石すら見つからない。
角刈りと音痴はドーム裏側へ消えた。
>>498
二人は裏口らしき所からドーム内へ入っていった。
【階段→二階】
>>496
カツーンカツーン・・・ドーム二階。
一階と同じく外周にそった廊下のようだが正面に扉があった。『会議室』とプラカードがある。
>>499
【食堂】
ドゴドゴドゴ・・・・片っ端からブッ飛ばす。
あらかた倒したようだが水銀の中に落ちたため膝まで床に固定されてしまっている。
502 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:10
>>501
オウムのスタンドに地面を叩かせて確かめながらと言う意味だったんだが・・・
白「大丈夫っぽいね。でも一応用心しよう。」
ワイヤーの一端を木に結びつけた後進む。
503 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 00:11
>>501
「……なるほど……警備員やらはこの周りにはいないのか?」
足音を立てないよう注意しながら会議室の周囲を壁沿いにぐるりと回ってみる。
504 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:11
>>501
「‥‥ま、いいか。いざという時はこれがあるし」
懐の銃を叩くと、二人組みに気付かれないように後を追う。
505 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:13
【お知らせ】
どうもここら辺は『雷がやべぇ』ので『停電』になっていきなり『落ちる』可能性があります。
『30分ほどレスがなかったら落ちてる可能性大」なのでその時は『tobe』でお願いします。
その場合申し訳ありませんが『次回の希望日』も書いて置いて下さい。
よろしくお願いします。
506 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:16
>>501
とにかく再び水銀化。飛び出る。その際近付いて来たらブッ飛ばす
周囲を見回し、例の女性がいるか調べる
507 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:21
【庭】
>>502
>>504
オウムに地面を叩かせながら白は進む・・・ズボッ!案の定 お と し あ な !
ワイヤーのおかげで何とか落ちずに済んだ。
【二階】
>>503
壁沿いに廊下をぐるりと回る・・・ちょうど会議室の反対側にも扉があった。
二階の部屋はこれと会議室の二つだけらしい。
>>506
【食堂】
再び水銀化し団体員をよじ登り何とか脱出した。
女はとっくに居なくなっていた。30人ほど倒れているのみ。
508 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:23
>>507
>>トモミ
白「ひきあげて〜(泣」
509 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 00:26
>>507
「こっちにはプラカードだとか何もかかっていないな。
ここがボスの部屋って奴かな……。」
しばらく考えこみながらまた外周の廊下を歩き出す。
510 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:26
>>508
>>507
に「落ちずに済んだ」ってあるけど‥‥?
511 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:29
>>507
「、、、」
女性までぶっ飛ばしていた事に気付いた
「くそ、後味わるいなぁ、、、」
とりあえず全員を埋めて奥の扉から出る
512 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:31
【庭】
>>508
>>510
半分落ちかけ、ワイヤーのおかげで助かっている。
【二階】
>>509
外周を回って再び会議室の前へ戻ってくると・・・会議室の扉がほんの少しだけ開いていた。
>>511
【廊下】
奥の扉を開けると廊下に出た。これまでと同じく廊下は外周にそって緩やかに曲がっていた。
513 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:33
>>510
白「・・・というわけで、案は2つ。
・1 オウムのスタンドはパワーはないが器用(精密A)なのでワイヤーで橋渡しする。
欠点:時間がかかる
・2 白をトモミのスタンドでぶん投げる。
欠点:精密動作がないと痛い トモミをどうやって渡す?」
514 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:33
>>512
『理解』した。
さっさと出て追いかけよう。
515 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:35
>>514
は無し。
>>513
「ああ、それなら大丈夫。
あいつと一度戦った時、さっさと脱出する方法は編み出したから」
ところで二人とも同じ穴に落ちてるの?それとも別々?
516 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 00:36
>>512
ドアの前――ドアが充分開いた時に死角になるような位置――に立ちながら、
会議室内の様子を探る。
といっても実際にドアには手も触れず覗きもしない。
中で人が話しているかどうか聞き耳を立てている。
517 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:40
>>512
廊下にそって進行。とりあえず楊子を補給。ゴム手袋をはめる
(ああ、やっちまった、平和に解決させる予定だったのに、、、
自然保護団体?ふざけてるな。仲間を利用するなんて、、、最悪だな)
それが分かってて無茶苦茶にやった自分の事は棚にあげる
518 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:40
>>515
落ちたのは私だけだと思う。
白「脱出する方法じゃなくて、向こうに渡る方法なんですけど・・・
落とし穴の中を歩いていくんですか・・・?」
519 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:42
【庭】
>>515
先行してた白がズボッと落ちた。トモミは落ちそうになっただけで落ちてなかった。
【会議室】
>>516
会議室の中を覗く・・・長机が4つ、四角に並べられその奥の机に例の『女』が腰掛けていた。
その脇に6人の男が立っている。
【廊下】
>>517
廊下を進んで行く・・・カツーンカツーン・・・と、前方から二つの足音と話し声が。
520 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:44
>>519
で、白くんは落ちかけたけどワイヤー掴んでブラさがってる状態なわけね?
だったらワイヤー伝ってけばいいと思われ。
そんな何メートルもあるような落とし穴じゃないでしょう。多分。
521 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:46
【庭】
>>520
そう言う事。穴はパッと見半径1m、深さ3m程度。
522 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:48
>>520-1
てっきりでかいのだと思ってた・・・(汗
伝って進んでいきます。
523 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 00:49
>>519
「……7人相手か……まさかこいつら全員がスタンド使い?
……さてと、どうするか……わりと大きそうな部屋だったな、
裏にあった扉は、会議室のもう1つの扉のようだな……。
さて……こうやって扉が開いてるってことはよォー……
!!」
後ろを振り返って、誰か怪しい奴が既に背後にいないか確認する。
524 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:49
>>519
立ち止まる。隠れる所があれば隠れて、無ければ音をたてないよう後退しながら
話を盗み聞く
(敵か?)
525 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:56
【庭】
>>522
白は見事落とし穴から脱出。進む・・・ドーム裏側に入り口らしきものが見えた。脇に井戸がある。
【会議室前】
>>523
後ろを振り返る・・・階段の下から話し声が聞こえる。
【廊下】
>>524
隠れる場所は無いッ!食堂まで少しずつ後退しつつ聞き耳を立てる・・・。
「・・・の・・・はなんだろうな・・・。」
「ああ・・それよりさっき・・・しい奴等・・・だよな・・。」
526 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:59
>>525
井戸に興味は無い。裏口へ。
鍵は掛ってる?
527 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:59
>>525
ちょっと井戸を覗いて進む。
『炎』を見る。蛙。魚。井戸魔人。とか
528 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:03
>>525
(てっきりこの部屋から誰かが飛び出てきていたのかと思ったけど……
どうやら勘違いみたいだな。しかし、今下で話している連中が
こっちに上がってきたらマズい……とっとと早めにブチのめすか。よし!)
階段を一気に飛び下りて、話し声の主のどちらかに飛びかかる!
529 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:03
【庭】
>>526
ギィ・・・・鍵は掛かっていない。
>>527
井戸は結構深い。枯れているようだ。炎も無し。
530 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:05
>>529
聞き耳を立てる。
次に隙間から覗き込んで、誰もいなきゃ開けて入る。
531 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:06
>>529
白「・・・変なの。これだけ豊かな自然があるのに地下水がないなんて。」
石投げ込んでみる。何もなかったらトモミについてく。
532 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:08
>>525
(『、、、しい奴等』?、、、怪しい奴等って言ってるのか?
俺以外の誰かと会った敵なのか?それとも味方の誰かか?)
食堂へ静かに戻る。扉を閉めると廊下と食堂を隔てた壁に張り付く
533 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:09
【階段】
>>528
階段を一気に飛び降り奇襲をかけるッ!
ドガァッ!とりあえず階段の下にいた一人に飛びかかった。マウントポジション。
乗られた男「ヒィィーーーッ!」
角刈り「お、お前何なんだよッ!」
いきなりの出来事にビビって壁に張り付いているもう一人が言う。
【裏口】
>>530
ドガァッ!「お、お前何なんだよッ!」「ヒィィ−−−ッ!」
>>531
石を投げ込んでみる。ヒュゥゥ・・・・・・・・・・・・コン。何も起こらなかった。
【食堂】
食堂に戻って扉を閉めた直後!
ドガァッ!「お、お前何なんだよッ!」「ヒィィ−−−ッ!」
534 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:12
>>533
白「・・・コン?」
(なんか硬い物でもあるのかな、・・・変なの。)
トモミについてく。
535 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:14
>>533
「何だ?何が起こった?」
声のした方へ直行!!
536 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:15
>>533
「黙りなトンチキども……とりあえずボコボコにさせてもらうぜ……シャアアッ!」
本体の腕で角刈りへナイフを構えながら乗られた男を『イン・シンク』の右腕で殴りつけるッ!
こいつにも『無気力』になってもらう。パスBA。
537 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:16
>>533
おやおや、なんだか聞き覚えの在る声が。
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』で入って来たドアのドアノブを折り取って
入ると、『粉』を吹き付ける。
角刈りを見つけ次第、折り取ったドアノブをスタンドで投げつける。
538 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:21
【裏口】
>>534
井戸は石造りだが何故か底は石ではないようだ。
>>537
廊下の奥から聞こえた。
【廊下】
>>535
バタム!食堂から出て廊下を走る・・・・馬乗りJCと壁に張り付いた角刈りが居た。
>>536
乗られた男「ヒィーー・・・・バキィッ!!」
無気力になる以前に気絶した。
角刈り「て、てめェッ!!」
角刈りの右腕からスコップ型のスタンドが発現。
539 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:24
>>538
声のしたほうへ。
角刈りを見つけたらドアノブを投げつける。
540 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:25
>>538
失礼、ナイフだと思っていたのは出刃包丁の間違いだった。
「うるせーな……テメーの相手は俺じゃあないだろ。」
と、トモミを見ながら言う。
541 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:26
>>538
石が当たった音の感じから推測される材質は?
542 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:28
>>538
(角刈り?スコップ?、、、敵か!!)
「何となく理解したぞ!!食らえ!!」
最初に鉄針を10本程首から下へ投げる。
その後たこ糸の先を金属化。重くして振り投げる。からまるか?
543 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:31
【廊下】
>>539
ダダダ・・・廊下を走る。スコップを持った角刈りを見つけたッ!ドアノブを投げつける!
>>540
角刈り「あ、ああ!?ああ!!テメェはッ!」
ガキィッ!柄で飛んできたドアノブを防ぎつつスコップを床に突き立てる。
キュォーーーン。
>>542
ビビビッ!針を投げつけた!
角刈り「てェッ!誰だコラ!」
そして凧糸を投げようとしたが・・・・角刈りはそこに居なくなっていた。
【庭】
>>541
高級タイルっぽい。
544 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:34
>>543
「これが例の、トモミが言ってた『落とし穴を作る能力』って奴か?」
立ちあがって、角刈りから少し距離を取る。大体5〜6mぐらい。
545 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:36
>>543
「ベネ(よし)。
妙なものよね、スタンド使いじゃなきゃ避けようとする。けどなまじっかスタンドが
あるばっかりに‥‥」
柄でドアノブを弾いた途端、付着していた『粉』が飛び散り、弾いたパワーを『伝達』。
角刈り自身を襲う!!
546 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:36
>>543
「くそっ穴に潜ったか?」
動かず様子見
547 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:38
【廊下】
>>544
JCはミュージの攻撃の直後『角刈り』が地面に消えるのを見た。
距離を取る・・・階段から誰か降りてくる!?
>>545
『角刈り』は地面に吸い込まれるように消えた。
粉だけが舞う。
>>546
階段を誰かが降りてくる。足音が聞こえる。
548 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:40
>>547
「ちっ、惜しい」
今いる廊下に窓は在る?
549 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:41
>>548
NO窓。
550 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:42
>>547
「……上にいた奴らが、こっちに気付いてきたのか?」
最初に気絶させた方の男の体を無理やり直立させ、そいつを盾にして階段の前に立つ。
551 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:42
>>543
(・・・ハァ?・・・何でまた『高級タイル』の音が?)
白「変なの。ポイッ、っと」
『粉』入りの仮死鳩を投げ込んでみる。
552 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:43
>>547
「敵か!?」
階段の方を向きつつ地面への警戒を怠らない。
角刈りでも階段の誰かさんでも、姿を見せたら針を投げる
553 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:46
【廊下】
>>550
気絶している男を盾に待ちかまえる。
コツ・・・コツ・・・人影が階段に見えた。
キュォーーン・・・・キュォーーン・・・足下で何か聞こえる。
>>552
階段に人影が見えたが微妙にJCの影になっていて攻撃できない!
【井戸】
>>551
ヒュゥゥ・・・・・ドサ、ボン。
衝撃で粉が爆発、井戸の底で鳩が弾けたらしい。
554 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:50
>>553
覗く。なんか変化は?暗い?下まで何mぐらい?
(ゼルダの伝説にこういうシーンあったような・・・)
555 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:53
>>553
「さあ、どいつが出てきやがる……?」
男を盾にしながらジリジリと後ろに下がる。
位置を下げたことによって、ミュージが攻撃できればいいのだが。
556 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:53
【井戸】
>>554
昼間なので井戸の底まで見える。深さは10m程で底にはタイルが敷かれ鳩が爆発して凄い事になっていた。
おや?底に『横穴』が・・・。
557 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:54
>>553
「くそ、位置が悪い」
階段はJCに任せ地面に集中
(ここじゃあ全員水銀に巻きこんじゃうな、、、)
558 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:57
【廊下】
>>555
JCはジリジリと後退する・・・・ズボォッ!突然床が抜け落下する!
角刈り「ハァッ!落ちたァーッ!」
>>557
後退したJCが『落ちた』。
階段を降りてきた人物・・・やたら猫背の男と目が合う。
559 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 02:01
>>558
角刈りはどこにいる?
560 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 02:02
>>556
白「うーん、秘密通路かな?
誰か呼んだ方がよさそうだけど・・・とりあえず行ってみるか。」
井戸の縁にワイヤーを引っ掛けて降りてみる。
561 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 02:03
>>558
「ドジッたな……ちょいとマズいぞこいつは。」
『イン・シンク』の手を伸ばし、穴からはいずり出ようとする。
562 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 02:05
>>558
「JCさん!!」
猫背の男に鉄針を投げる
そしてリュックからいつでもシートを出せる状態で待機
(角刈りが落とし穴を二つ以上作れるとしたら、動くのは危険だ)
563 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 02:11
【廊下】
>>559
『角刈り』の声はJCの落ちた穴から聞こえた。
>>561
3m程の穴に落ちたJC。
ガシッ!何とかスタンドの腕が引っ掛かってあとはよじ登るだけだが・・・・バギィッ!
JCは背後からスコップで後頭部を殴られた。多少の出血、少しふらつく。
角刈り「死ねやぁーーッ!」
>>562
ビビビビビッ!猫背に針は刺さったが何ら怯むことはなくゆっくりと階段を降りてくる。
ミュージを見つめながら。
【井戸】
>>560
井戸を降りていく・・・・・・・・・・・・・・井戸の底に着いた。
直径1m程の横穴がドーム下へ向けて伸びていた。
564 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 02:16
>>563
白「・・・??なんだここは・・・?」
(この大きさじゃあ正規の通路って事はなさそうだなぁ・・・運搬にも使えなそうだ・・・。
うーん、あえて用途を上げるとすればなんだろう・・・下水とかか?)
照明はない?目に付く付着物などは?
565 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 02:18
>>563
「くそっ!こいつも操られてるのか!?しかたない、動くか、、、」
階段の上まで見える位置に移動。猫背が近付いて来たら埋める体勢に
566 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 02:18
>>563
「ケフッ……効いたぜ今のは……クラッときた……
いいぜ、とことんぶちのめす。
かかってきなよ、落とし穴を作るだけしか能の無いそのスコップで!」
ぶら下がる形になっていた『イン・シンク』が壁を蹴ってそのまま角刈りに体当たり。
スタンドの腕はあっさり離す。
567 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 02:21
>>563
これは流石に‥‥『粉』注いでボコるわけにもいかないなあ。
しかたないのでJCを心の中で応援しつつミュージのサポートに。
ミュージの方へ接近。
568 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 02:23
【井戸の底】
>>564
照明は無い。付着物は鳩の血や残骸くらい。
【廊下】
>>565
廊下の壁際にまで移動した。
猫背は階段を降りてきたがそこから動かなくなった。じっとミュージを見ている。
猫背「フーッ・・・・フーッ・・・・・。」
>>566
角刈り「俺の能無しと言うなァァーーーッ!!」
角刈りはスコップで打ち返そうとするがパワー負け。
横穴(高さ2m程)へ吹っ飛ぶ。先程の場所から横穴を作って移動してきたらしい。
>>567
ミュージの方へトモミは向かった。
階段にいる猫背の男は息も荒くミュージを見つめていた。
→to be continued……
続きはいつ?
569 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 02:26
>>568
いつでも。
570 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 02:28
>>568
明日とあさっては無理。それ以外ならまあなんとか。ただ金は来るのが遅くなる。
571 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 02:32
>>568
来週の金曜日以降が希望です。
572 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 02:36
>>568
周りを見回す。誰が居る?位置関係をお願いします
たこ糸6Mを右手にスタンドの左手には鉄針が三本
>>トモミ
「すいません、このたこ糸の先と鉄針に粉を付けてもらえますか?」
火金以外なら可能。ただし、平日は0時位に来ると思う
(実はキャラがこれしか居ませんので、ミッション前と言う事で、活動して良いですか?
573 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 02:39
>>572
ミッション内時間一日で終わってる(今回なら半日くらい)のでどんどん活動して貰って結構です。
というかミッションと並行して活動は思いっきり推奨ですね。
では次回は金曜日で。
574 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 02:54
>>573
あ、土曜日の間違いでした。
次回は土曜日の23時以降揃い次第。
575 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 03:05
>>574
土曜日ですね、分かりました活動します
ただ、私の場合、金銭問題がからんでくるのでフリミ前の状態で動きます
(楊子の本数等が問題にはなりますが、、、)
ああ、残り5000円でまた一週間、、、(w
576 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 23:01
来た
577 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/01(土) 23:04
待機。しかし早め(1:00ぐらい)に落ちると思う。
578 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/01(土) 23:07
>>345
で日曜も来れると書いたが明日は来れなさそうと始めに言っておく。
579 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:09
>>576-578
了解。
了解。
了解。
580 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/01(土) 23:29
ごめん、遅れた
581 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:30
再開。突っ走れ。
582 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/01(土) 23:33
>>568
「いつまでもお前の相手しているわけにもいかねーからよ。
ほらほら、俺の右手にぶん殴られに立ちあがって来な。」
穴の中で角刈りを誘い出す。
583 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/01(土) 23:34
>>572
「タコ糸?
そんなものより、もっと質量のあるやつ使えばいいのに、それでいいわけ?」
584 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:39
>>582
角刈り「なああああめんじゃねええええぞおおおおおおおッ!」
ガリガリガリガリガリ!!トンネル壁をスコップで削り取りながら接近してくる・・・
『石つぶて』がJCを襲う!
585 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 23:39
>>583
「それじゃあこれに」
床を削り鉄球を作り出す
586 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/01(土) 23:40
白「・・・照明も無いな。何の用途で作られたやら・・・」
オウム「オレ『トリメ』ダカラ、クラヤミジャミエネーヨ。」
白「うーん、スタンドを適当な方向に出すぐらいはできる?」
オウム「マァ、ソレグライナラ」
そんな事を話しながら、手探りで進んでいく。明かりなどは見えない?
587 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/01(土) 23:41
>>585
「OKOK」
鉄球を受け取る。
「で、これをあなたが投げるの?」
588 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:42
>>583
>>585
「ギシャァァァッ!」
二人がまったり話してる所に猫背が乱入!
ドキャァッ!不意をつかれて二人は突き飛ばされる。
>>586
手探りで進んでいく・・・真っ暗で明かりは見えない。
ガン、何かにぶつかった。行き止まりか?
589 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/01(土) 23:45
>>584
「多分そいつが来ると思った……『石つぶて』。
しかしそんな攻撃は俺のスタンドには通用しねーのさ。
下手にそんなチャっちい攻撃を仕掛けると……こうなるッ!」
『勇猛』な人格を拳にためながら『石つぶて』を角刈りの方向へなぎ払って反撃する!
まあ右手だけでなぎ払うのでこちらにもダメージは多少はあるだろうが。
590 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/01(土) 23:46
>>588
白「いてぇ・・・」
オウム「マヌケ」
白「こいつは壁か・・・?『アリス』・・・。」
スタンド透過できる厚さなら透過して先を覗く。
無理なら左右に道が無いか手探りで探す。
今度はぶつからないようにオウムのスタンドに手探りで進ませる。
591 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 23:47
>>587
「どちらでもかまいませんよ。必要ならまだ作れますから
もう少しストックで作っときましょうか?雪合戦みたいに?」
もう一つ野球ボール位のを作る
592 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/01(土) 23:48
>>588
さっきまで階段の上にいたはずなのに。随分素早いな。しかも二人同時とは。
猫背目掛けて、鉄球を投げる。
593 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 23:51
>>589
>>587
取り消し
体勢を立て直し、周囲の状況を見る人物の位置とか。
594 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:53
>>589
角刈り「うッ、うおおおおおおおおおッ!」
慌ててスコップを地面に突き立て急ブレーキ、そして防御姿勢をとるが・・・
ボコボコボコボコボコ!ほとんど意味を成さなかった。
角刈り「おごごごごごおおッ!」
角刈りは血塗れでその場にへたり込んだ。
>>590
鉄の扉のようだ。
>>591-593
廊下は幅5mくらい。猫背はそれをひとっ飛びで襲いかかってきた。
ちなみにトモミとミュージの間に割って入った格好なので。
トモミ(鉄球)→ 猫背 ミュージ の位置関係となっている。
猫背「ミシャァァァーーッ!」
涎をダラダラ垂らしながら鉄球をしゃがんでかわす。
危ないッ!その鉄球はミュージへ!
595 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/01(土) 23:56
>>594
「まずは一人か……こいつをブッ倒したってことは
この落とし穴がスタンド空間だとすると、消えて元に戻ると言う事か?」
596 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/01(土) 23:57
>>594
白「一種の隠し通路か?だとすれば
この先にはいざと言うときに逃げなければいけないような大事な物があると言うことか。」
鉄の扉はスタンド透過不能?
透過できるのなら『アリス』で向こう側を見る&扉の鍵を確かめる。
597 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 23:59
>>594
「うわっ!!」
慌てて鉄球をかわす。少し体勢が崩れた。両膝をつく形
598 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:00
>>594
「バカねー。わざわざ近づくなんて」
しゃがんで避けた猫背を蹴る。スピードA。
599 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:01
>>598
下から蹴り上げる感じでね。
600 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:03
>>595
角刈り「・・・・・・・・・・・・。」
どうやらその様子はなさそうだ。
JCは3mの縦穴にいる。
>>596
基本的にそういった能力でなければ『透過』は出来ない方向で。
鍵はかかっていない。
>>597
かわした。
猫背「ミュオーーンッ!」
猫背は即座に襲いかかって来る。
しかし
>>598
ドゴォッ!猫背は背中から思いっきり蹴られる!
だが猫背はその勢いを利用しミュージに凄い体当たりをかました。
ミュージは更に5m程フッ飛ぶ。
601 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/02(日) 00:08
>>600
なるほどそういう意味か。=理解。
どうやって開けるタイプ?押す?引く?横へずらす?
602 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:08
>>600
「チッ、めんどくせえな……まだ下のフロアだとかに続いていれば
階段なんかで楽に戻って来れたものを……。」
今度こそ邪魔されずに穴を上る。なるべく物音のしない方へ上りたい。
上ったとたんに攻撃を喰らうのはまっぴらだからな。
603 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:13
>>601
押してみたら開いた。
突然の光に目が眩んだ。
「な!?お前??」
ダッ!バタン・・・・。
>>602
ドゴォッ!バキィッ!ズダーン!
階段のふもとの穴から出るとトモミ、ミュージが猫背と交戦中だった。
と、その時階段の方から気配が。
604 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 00:14
>>600
床にスタンドの左手を突き刺して何とかダメージを減らす
起き上がり、猫背に駆け寄る
(なんだこいつは?動きが食堂のやつらより機敏だ
操られているわけじゃあ無いのか?しかし痛覚は無いみたいだ、、、)
猫背に向かい、上からふりおろす形でパンチをはなつ
605 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:16
>>600
「ふっとんだか、丁度良い。
その5メートルはすごくいい!!」
床を殴りつける。
>>592
で巻いておいた『粉』が爆発し、猫背を天井に吹っ飛ばす。
606 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:16
>>603
「チェッ、次は誰だい……ひょっとすると上にいた残りの奴全員が降りて来たっていうのか?」
階段の前で身構える。猫背も同時に警戒。
607 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/02(日) 00:19
>>603
白「なっ・・・!」
オウム「・・・!」
目がくらんだけども、部屋に頭半分つっこんであたりを見回す。
最後の『ダッ!バタン・・・・。』はドアを開けて入ってみたら、部屋の奴がなんか驚いて出て行った音ととらえていいのか?
608 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:24
>>604
5m離れている。
猫背「フッフッフッ・・・・フゥゥゥゥゥーーッ!」
威嚇している・・・
>>605
ドグオォォォーーーン!!
猫背「グギィィィヤァァーーーッ!!」
大 爆 発 ! 猫背は天井までフッ飛んで跳ね返って床に叩きつけられた。
猫背は血を吐いて動かなくなった。
>>606
階段の上にも猫背が1・・2・・3人。今にも飛びかかってきそうだ。
その後ろに『女』が見える。
>>607
目が慣れてきた・・そこは小さな部屋。
真っ白な部屋にソファが一つ。読みかけのジャンプと金庫。明るい照明。奥の白い扉は半開きだ。
その通り。突然の乱入者に驚いて部屋から逃げたらしい。
609 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:27
>>608
「大勢連れてきやがったな……今血を吐いてぶっ飛んだ奴と同じような奴らが……。」
こいつらは最初に2階の会議室で見た連中か?>猫背ども
610 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:27
>>608
「‥‥‥あー、正直やりすぎたかな」
首を傾げつつ、階段の方へ向き直る。
611 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:30
>>609
会議室にいた連中。
女「ちょおおっとやりすぎみたいねェェーー。」
猫背達「フッフッフッフッフ・・・・・。」
階段の上から見下ろされている。
>>610
↑の状況を目にした。
612 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 00:31
>>608
猫背に近付くと埋めた。
猫背の倒れた位置から階段の上が見えなければ見える位置に移動を始める
613 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/02(日) 00:32
白「妙にきれいな部屋だな・・・。おや?金庫か・・・。」
オウム「デモ、オレラノスタンドジャコワセネーヨ。」
金庫が開くかどうか確かめる。開かないようなら、ジャンプを持ってさっさと追いかける。
白「あまり時間をかけると仲間を呼ばれる可能性があるしな。」
オウム「ソーユーコッタ。」
ところで声は男だったか女だったか?
614 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:34
>>611
「お前に用はない、ボスを出せ。出さなきゃお前もこいつらみたくなっちまうぜ。」
と猫背を指差して『女』を見上げながら言う。
615 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:35
>>611
「なんだか一杯いるわね‥‥ま、大したこと無いか」
JCの肩をつつく。
「一旦、下がらない?
かさにかかって追いかけてきたところをミュージのスタンドでまとめて埋めちゃった
ほうが良いと思うな」
616 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/02(日) 00:35
>>613
白が金庫を調べている間。
オウムのスタンドがドアの隙間を通って先に追いかける。
617 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:39
>>615
「そうだな……どうやるかは知らないがあの人数相手だと『イン・シンク』でもきついかな……。
両腕さえ揃ってりゃあ怖い相手じゃあないんだが」
618 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:43
>>612
ヒュォッ!猫背の首筋から何かが飛び去った。
水銀化→解除で猫背を埋めた。
そして階段の状況を目にする。
階段のふもとには穴が空いてるので注意。
>>613
金庫は開かない。
そして声は若い男のものだった。
>>614-615
>>617
女「減らず口をッ!私達の崇高な理念は、決意は決して砕けないわッ!やっちゃいなさいッ!」
猫背達「ヒギャアアアアアアアッ!」
猫背が一斉に動き出す、飛びかかる、突進してくる。
>>617
扉の向こう・・・そこは『外』だった。一面の緑、色とりどりの花、草木・・・。
数秒後、そういう部屋だとオウムは理解した。
その向こうにハンモックで揺られながら男が寝ていた。
619 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:45
>>618
ダッシュで逃げる。
すれ違いざまにミュージの肩を叩いて、
「じゃ、後よろしく。全部埋めちゃって、あいつら」
620 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:謎の部屋
:2002/06/02(日) 00:47
>>618
オウム「ナンジャコリャ・・・?」
白「どうした?」
金庫が開かないようならジャンプを持って外へ。
白:部屋を出て行くとこ
オウム:白の肩の上
ザ・フー:部屋の外
621 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:51
>>618
「オラ、来たぞ、これは下がるとか下がらないとか言ってる場合じゃあなさそうだ。
……まあ、この手のタイプは実は全然大したこたぁないんだがな……
お前等、お前等はどれくらいの間あの『女』の言いなりになってきた?
たまにはよ、『反抗』してみないか?」
飛びかかってくる猫背の1体に『反抗期の少年』を植え付けてやる。
『反逆』を促す。『反逆』しろ。
622 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:56
>>619
猫背A「フヒィィィーーーハッハッハッ・・・・・。」
涎を垂らしながら追ってくる。あたかも獣のように。
>>620
ギィ・・白がジャンプ片手に扉を開けると一面の緑だった。
>>621
ビシィッ!向かってきた猫背Cを殴り人格を植え付けた。
女「ハハハハハハ!無駄よ無・駄!ハハハ!!」
猫背C「フギッ!フギッ!フギッ・・・??」
猫背Cの動きが一瞬止まった。
だが猫背Bが居る!バシィ!JCは足下をすくわれバランスを崩す。
623 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 00:58
>>618-619
「 は、はあ、、、」
(猫背が一匹、猫背が二匹。後ろに女、、、か
猫背は操られてると考えてよさそうだな。埋めるのが一番か、、、)
鎖分銅化させた、たこ糸を残りの2体(
>>621
参照)に振り回し投げる。
根元は掴んだままなので、一匹でも捕まったらそのまま地面に叩き付ける。
624 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 01:00
>>622
(……もっとドギツイ人格にすりゃあよかったかな……)と心の中で思いながらぶっ倒れる。
625 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:謎の部屋
:2002/06/02(日) 01:01
>>622
大きさはどれぐらい?
白「・・・?」
オウム「オドロイタロ?」
上を見る。
(これだけの一面の緑をどうやって維持してるんだ?太陽は?水は・・・?)
そして『アリス』で生命反応を調べつつ見回す。
626 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 01:03
>>622
「邪魔ッ!!」
近づいてきたやつがいたら、スタンドで掴んでボディに一発。
昏倒した猫背を、女に投げつける。パワーA。
627 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 01:13
>>623
フォッ!流石に忍者でもない限りそう上手くは・・・・ヒュン!混乱中の猫背Cの首に巻き付いた。
猫背C「フギィッ!?」
ビタン!猫背Cを叩きつけた。
>>624
猫背BがJCに飛びかかり馬乗りに
猫背B「フゥフゥハッハッハッハッハ・・・・!」
息が臭い。
>>625
かなり広い・・・木々が茂っているので細かくは解らないがかなり広い。
ハンモックの男「・・・・・・・・うん?」
心臓のある生物の炎はハンモックの男・・・・あと地面に小さいのがちらほら。
>>626
ガシィッ!ボゴォッ!
猫背Aは昏倒した。
→to be continued…
628 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:謎の部屋
:2002/06/02(日) 01:16
>>627
来週は、日、月、水、金、土、大丈夫です。多分。
・・・では寝ます。
629 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 01:25
金曜以外は大丈夫だけど、月曜と木曜はおくれる。
急用がはいったら、前日までには知らせるようにします
630 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 01:27
基本的に、いつでも。
631 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 01:52
>>578
の通り明日は来れそうにない。来れても0時過ぎから。
水、金(0時過ぎから)、土なら来れる。
632 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 02:14
とりあえずは水曜で。
あといつでも暇なときにでも書き込んでくれれば地味に進みますので。
633 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/02(日) 16:18
>>627
天井はガラス張り?木々の中に生体反応は無し?見える範囲で人間の大きさの炎はハンモックの男のだけ?
(それにしても屋内にこれだけの生態系を構築できるなんて・・・さすがただの自然保護団体じゃないだけある・・・
さっきの男は別に味方を呼びに言ったと言うわけじゃないのか?もしそうならあんなところに寝てる奴がいるはず無いよな・・・?)
白「やぁ。」
とりあえず気さくに挨拶してみる。『炎』の様子は?
男との距離は?
634 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 17:32
>>627
「ああもう!そこ、シャキッとする!!」
女に投げつけようと思ったけど、なんかJCがピンチぽいので猫背Aは猫背
Bに投げつける。パワーA。
635 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 19:15
>>627
「うーん、練習した方がいいかな?」
呟きながら猫背Cをたぐりよせて埋める。
(この猫背達、操られているが機敏な動きだな、、、
そう言えば、さっき埋めた猫背の首から何かが出て行ったような、、、
もしかして、対象に寄生して、ロボットみたいに操る能力か?)
猫背Cの首の後ろを見た。何か変なものはある?
636 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 23:56
>>633
天井近くに光を取り入れるための窓がいくつか見える。
見える範囲にはハンモックの男しか反応無し。
男「あ・・?ああ・・こんな所にお客さんかな?」
目を擦りながら男は起きた。
その命の炎はメラメラと燃えている。
カションカションカション・・・・。
>>634
ブオオオオオオォォォン!
昏倒した猫背Aを猫背Bに投げつけた。
ドムゥッ!猫背B「シャギャァァーーーッ!」
JCは猫背Bのマウントポジションから解放された。
だが猫背Bはまだ生きているぞッ!
>>635
グイッ!猫背Cを引っ張る・・・。
猫背C「ギィィニャアァァァァ!」
グワァッ!ベキィッ!猫背Cは気絶したわけでも死んだわけでもない。
埋める事は出来ずミュージは鋭い蹴りを食らった。
少し意識が朦朧としてきた・・・度重なる打撃による頭部出血。
637 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/03(月) 00:15
(ふーこいつからビンビンの生命エネルギーを感じる。スタンド使いじゃないといいんだけどな)
白「ん〜一応お客さんなのかな・・・それにしてもいい庭だね。」
(敵にしろ無関係にしろ、近距離に入らなきゃ『アリス』は使えないな・・・)
オウム「ナンノオトジャコリャ?」
白:男に近づく
オウム:カションの音の発生方向を見る
638 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/03(月) 23:19
>>637
(この糞野郎。、、、だめだな、、、殺る気でやらなきゃ殺られちまう)
「うおぉぉぉぉぉぉ!!Dieser Schweiiiiiiiiinnnnnnnnn!!」
猫背Cの紐を強く引っ張り、飛んで来た所を鉄化させたリュックサックで攻撃
639 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/04(火) 18:36
>>637
「そうだろ?いい部屋だろ?緑は目にも優しくてとても落ち着くんだ。
一生ここにいても飽きないね。ふわぁ・・・。」
欠伸をしている。
カション・・・カション・・・白から見て左後ろ(男が正面)壁面の木陰に奇妙なヴィジョンのスタンドが見えた。
>>638
「ミギニャァァーーッ!」
猫背Cは真っ直ぐ突っ込んでくる!
そこへ鉄化させたリュックが・・・
ベギョ。
嫌な音。嫌な感触。
猫背Cの首は有り得ない方向に曲がっていた。見ない方がいい。
640 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/05(水) 21:02
>>627
>>636
「ゲフッ、ゴホゴホッ……」
咳き込みながらも立ちあがって、上着をはたく。
ついでに、猫背Bが近くにいるようなら……
そのまま『イン・シンク』のパンチを叩きこむ!パス精BAC。
641 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/05(水) 22:39
>>640
ドムッ!
『イン・シンク』の拳が猫背Bの鳩尾にめり込む。
猫背B「カッ・・・・・・ハ。」
動かなくなった。
女「え?えっ・・・?」
ダダダダダ!階段の上から見ていた女は二階へと逃げだした。
642 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/05(水) 23:13
>>639
見てしまった。
(、、、、、、、、、、、、、)
とりあえず、それ以上見ないように猫背を完全に埋めて、
Tシャツを破き、包帯代わりに頭に巻く。
激しく動くと出血がひどくなりそうなので、警戒しつつゆっくりJC達の方へ向かう
643 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/05(水) 23:21
すいません。先に書き込んでしまいました。来てます
644 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/05(水) 23:24
>>641
「上に逃げやがったか……ここまで来た猫背と上にいたのと数が合わない、
まだ2階に残してやがったな。そういや、数が合わないと言えば……こっちも1人足りねーな。
おい、あいつはどうした? オウム連れてた奴。」
トモミにたずねる。
645 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/05(水) 23:29
>>642-644
女は上に逃げた。
廊下は静寂に包まれる。
646 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/05(水) 23:45
>>644-645
JCとトモミのそばに来た。
「皆さん大丈夫ですか?
あの女を追う前に、何か自分だけが知っていそうな事があったら、情報交換しませんか?」
二人に尋ねる。自分は
>>618
で見た事を報告
647 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/05(水) 23:54
ミシ・・
648 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:02
>>646
「そうそう……2階のことだが、構造は大したことは無いな。中心にデカい会議室があるだけさ。
そして、今の猫背の敵がその会議室の中に、6体はいた。
つまり今倒した4体を引いて残り2体。まだ他にも敵がいるかもしれねーがな。
第一、ボスらしき人物が見つかってねー。」
詳しくは
>>501-528
を参考に。
649 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:07
ミシ・・・ミシ・・・ピシッ!
ガラガラガラガラ!!
3人の足下の床が突然崩れた!
650 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:08
>>644
「さあ?
ひょっとして庭にあった井戸にでもハマってるのかも」
>>646
井戸の事を教えた。
「さて問題です、オウムの彼はどこにいったんでしょう?
1:井戸にハマった
2:帰ったか
3:捕まった
さあ、どれだ?」
>>647
「‥‥‥?」
どこから聞こえた?
651 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:12
>>650
「何をやってんだあいつはよォー、って……!」
>>649
「なッ!?」
落ちる。
とっさの事で対応できないが、なんとか受身を取ろうとする。
652 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:18
角刈りの『トンネル』による『陥没』。
3人は廊下に出来た5m程の大穴に落下した。
幸い大した怪我も無い。
壁のヒビからかすかな光と風が射し込んでいる・・?
653 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 00:21
>>649
「うおっ!!」
落ちて行く。スタンドを出し、着地に備える。
654 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:23
>>649
「危ないなーもう!!」
『スタンド』に自分の身体をキャッチさせる。
>>652
「‥‥‥ん?」
壁の隙間から中を覗く。
655 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:24
>>652
「ハァー……めんどくせェ、またこの穴を上らなくっちゃあいけないのか……。」
意識は常に上にある!
というわけでもないけれど、またひいこら穴を上ろうとする。
656 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:27
>>653
着地した。
>>654
壁の向こうに一面に生い茂る草木を見た。
>>655
隻腕でもスタンドを駆使すれば登る事は容易かった。
穴から顔を出すJC・・・階段の上に二つの影が見える。
657 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 00:31
>>656
「あの角刈りめ、無計画に穴掘るなんざモグラにも劣るやつ」
中に入る。背後に注意しつつ、何かが襲って来たらパンチ。 パAスC精D
658 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:33
>>656
「来やがったのか?残りの2体が。
とっとと片付けてしまおうか……うまくひっ捕らえるんだぜ、『勤勉な』ロープ。」
ポケットから『勤勉』になっているロープを取り出して、
やってくる影の片方にロープの端を投げつける。
659 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:34
>>656
「‥‥‥‥‥‥?なんで地下に?」
隙間をもう少し大きくして覗き穴をつくる。
660 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:39
>>657
ここは穴の中。どこに入る?
>>658
影は階段の上から動こうとしない。
待ち伏せて居るつもりらしい。
>>659
トモミはその馬鹿力で覗き穴を作った。
外かと思ったがそこは部屋の中、ドームの地下に作られた庭園のようだった。
生い茂る草木・・・見覚えのあるオウムが飛んでいた。
奥に白らしき人影も見えた。
661 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:45
>>660
私がバカ力発揮したみたいな言い方はよして欲しいな。
まあいいや。
「‥‥‥自然を愛してるんだかしてないんだかビミョーな空間ね」
見てる。
662 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 00:46
>>660
上を警戒しつつトモミに質問
「トモミさん、何が見えます?」
(
>>657
ミス)
663 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:46
>>660
「とっとと降りてこいよマヌケども、それとも俺達より数が少なくなったから
警戒しているのか?
……そういえば2人とも穴を上がってこねーな。何かあったのか?」
2人の位置をこのままの場所から確認する。
664 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:51
>>661-662
白は誰かと話しているようだが木の陰になっていてよく見えない。
カション。
>>663
JCの声が聞こえたのか影は身を潜めた。
穴の底では二人が壁の覗き穴を覗いていた。
665 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:55
>>664
「何を見ているんだ? お前等。」
降りて来た。
666 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:57
>>664
「微妙に見え難いわね‥‥『カション』?」
覗き穴の大きさは現在どれくらい?
667 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 01:01
>>664
(白さん?それじゃあ井戸がここにつながってたのかな?)
>>665
「向こうに白さんがいるんです」穴から離れて小声で伝える
668 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 01:02
>>667
「なるほどねェ……どれどれ、見せてみな。」
つられて穴を覗く。
669 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 01:05
>>666-668
覗き穴だから直径10cm程度。
トモミの馬鹿力ならもっと広げることが可能。
カション・・・音が近付いてくる
670 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 01:11
>>669
穴が見れないのでJCの変わりに上を警戒。
(何の音だ?)
>>668
「上には何があったんですか?」
離れたまま小声で質問
671 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 01:12
>>669
「‥‥ま、これくらいあれば余裕かな?
ただ‥ちょっぴり樹が邪魔なのが問題ね‥‥」
懐から銃を抜く。
音はどっちから近づいてくる?
後ろ?前?こちら側?壁の向こう側?
672 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 01:14
>>670
「さっき、猫背が2体残っているはずって言っただろ。
そいつらと思われる敵が階段の上で待ち構えているみてぇなんだ。」
小声で返答。
673 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 01:19
>>670
音は壁の向こうからかすかに聞こえているようだ。
>>671
音は右から・・・カション、カション・・・近付いてくる・・・カション、カション・・・。
グワッ!突如視界に何かが!
白が居ないのでこれ以上は…
→to be continued…
674 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 01:25
>>673
金、土、以外なら可能。ただ、ちと遅くなる
675 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 01:26
何時がいいですか?
全員の可能な日を。
676 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 01:28
>>675
木、金、土、日と出られそう。
ただ木曜は落ちるのが早くなる。
677 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 01:36
木曜は白が無理っぽいので日曜で。
678 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/06(木) 05:37
ゴメン・・・今の今までマジ睡眠してた(死。
日曜おっけーです。
679 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/06(木) 05:40
>>639
白「いい部屋、か。」
(うーむ、『幻』を見せられているかのように奇妙な部屋だ。)
気持ちを落ち着かせるためにくるりと周りを見渡す。途中スタンドが見えてもできるだけ平静を装う。
平静を装うのが難しいほど奇妙なヴィジョンなら話は別だが。
白「確かに落ち着きますね。」
(おかしいな・・・さっきの男はどこへ消えたんだ?)
白「ジャンプ読む?」
ジャンプを差し出しつつ、ゆっくり近づく。
さっき逃げた男とハンモックの男の声は別人?
男およびスタンドとの距離は?
680 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/09(日) 22:51
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連続フリミシリーズその5『マサオ大作戦』
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