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連続フリミシリーズその4『ノーマネー・ノーフューチャー』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/21(日) 03:23
もうすっかりお馴染み。
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ
マサオの貯金は4400万。死ぬ事は無いけど怪我はする。
ロロ・トマシとの提携説がまことしやかに囁かれる中・・・
 
この春最もハッピーでゴキゲンなフリミライフ、スタートです。
前スレ
・連続フリミシリーズその3『金と仕事とフリーダム』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1018029436
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1018029436.html

207 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/10(金) 01:03
>>203
>>204
「そうだな、エイミーも…。」
表情が緩む。

208 :その9『自然賛歌』:2002/05/10(金) 01:07
>>204>>207
『ハイキング』
二人はうきうきしながらハイキングを楽しむ。
何かおかしいような、こんな事をしに来たのか・・・確か・・・。
>>206
『スタンド』
スタンド。背中についた『水門』?の様なそれは3分の1ほど開いていた。
>>205
『昼食』
女「どうしたんですかー?働かざるもの食うべからずですよ?」
 
『何処か』
??「スタンド使いか・・・マズイな・・・。見張りのあいつも帰ってこない・・・やられたか・・・これはマズイ。」

209 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/10(金) 01:08
>>206
「何だよ?」
>>208
「…?」
立ち止まる。

210 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/10(金) 01:09
>>208
「・・・ライターとかマッチとかないんですかね?」
女に近づきながら。

211 :兼村『スパルツ』:2002/05/10(金) 01:12
>>208
「・・・・・」
自分のスタンドで二人の『水門』を閉じてみる。
『水門』はどの位背中にめりこんでいる?

212 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/10(金) 01:12
>>206
「どうしたの?早くいこうよ」
 
>>208
「そういえば‥‥ハイキングに来たんだっけ私たち?
あれ‥‥でもそれにしてはそういう準備してないし‥‥?」
首を傾げる。

213 :その9『自然賛歌』:2002/05/10(金) 01:15
>>209>>212
『スタンド』
ここへやって来た目的を思い出した。しかし・・・自然を見ると顔がほころぶ。うきうきする。
>>211
『水門』
いくら頑張ってみても『水門』は閉じなかった。
『背中自体』が『水門』と化しているかのようにピッタリとくっついている。
 
愉快な歌が聞こえてきた。
>>210
『女』
女「もういいですよ。私がやりますから小屋で待ってて下さいね!」
女はマッチを取りだして火をつけようとしている。
女「あれー?湿気ちゃっててつきませんねー。」

214 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/10(金) 01:16
>>213
行商モード。
「・・・ありますよ!お徳用マッチ!!
 『500』円でいかッスカ!!」

215 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/10(金) 01:17
>>213
「ちっ…やべえ…!」
鎖かたびらを手の部分だけ外し、小指の腹を食いちぎる。
痛みで正気を取り戻す。

216 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/10(金) 01:19
>>213
「新手のスタンド使い!?」
さっきの気配‥‥あれがそうだったのだろうか?
とりあえず私は眼鏡を外してみた。目の前の風景がぼやける。

217 :兼村『スパルツ』:2002/05/10(金) 01:21
>>213
「・・・・御免!!」
とりあえず早坂の胴体からスタンドを重ね、背中まで暗号化させる。
・・・『水門』は無効化するだろうか?

「…歌?」 どちらの方から聞こえる?

218 :その9『自然賛歌』:2002/05/10(金) 01:24
>>214
『女』
女「何馬鹿な事言ってるんですか!お金なんてそんなもの要りません!ありません!」
急に怒り始めた。ガサガサ・・・・。
>>215-217
『坂下』
正気を取り戻す早坂。眼鏡を外すトモミも一応正気に戻る。(あの男が見たらさぞがっかりしただろうが)
「丘ーをこーえー行こーよー。」 陽気な歌が聞こえる。二人は顔がほころぶ。
 
スパルツ・・・早坂の『水門』は『自動ドア』になった。見た目が変わっただけで無効化はされていないようだ。
歌は道の脇、林の方から聞こえて来る。

219 :その9『自然賛歌』:2002/05/10(金) 01:26
>>218
『追記』
早坂の『鎖帷子』に触れた『スパルツ』は束ねられてしまった。

220 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/10(金) 01:28
>>218
「なるほどね、そういうことか」
内心ムカつきながら顔をほころばせる。
歌声は現在位置からして風上?風下?

221 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/10(金) 01:28
>>218
>>219
「うおっ!?なにやってんだテメエ!?」
『スパルツ』の『束ね』を解除する。

222 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/10(金) 01:29
>>218
「冗談ですよ?イッツァジョーク。ハッハハ!
 ・・さて、どうやって火ぃつけましょうか?
 ・・・・・・人力?」
 (ちょっと読めてきたカモ知れない・・・
  熊とか出てくんなよな・・・猪とか・・・)
祈り。とどけ女に。

223 :兼村『スパルツ』:2002/05/10(金) 01:31
>>218
>>221
「すまん・・・・」
早坂の胴体を戻し、二人の耳にスタンドを重ねて音が聞こえないようにする。

本体は林の方に突っ込む!

224 :その9『自然賛歌』:2002/05/10(金) 01:36
>>220-221
『歌声』
どちらかというと風上から聞こえる。林の方から。
 
束ねは解除された。その部分のリングは洗濯ばさみになっていた。
>>223
『林』
兼村は林へ足を踏み入れた・・・歌は聞こえなくなった。
 
「どうかされましたか?」 男の太い声だけが聞こえる。
>>222
『女』
女「何だ冗談かーびっくりしましたよー。人力でつけるしかないですねー。」
女は火を起こし始める。
 
茂みは静かになった。

225 :兼村『スパルツ』:2002/05/10(金) 01:40
>>224
二人の耳は塞がる形になった?二人の様子は?

「・・・・」
警戒。男の姿を探す。

226 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/10(金) 01:40
>>224
「あれか!」
声のする方に走る。

227 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/10(金) 01:40
>>224
女に話しかける。
「いやいや、俺がやりますよ。
 こういうのは、やっぱ。
 サバイバルの経験がある気が
 しないでもないですから」
無理やり女に代わって火をつけ始めようする。

228 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/10(金) 01:43
>>224
風上か‥‥しょうがない。あの二人にまかせよう。
眼鏡をかけると、銃を抜いて篭の男のほうへ。
5メートルほどの距離をとって止まる。

229 :その9『自然賛歌』:2002/05/10(金) 01:45
>>225-266
『坂下』
二人の『耳』は暗号化によって『餃子』になった。聞こえない。
 
ガササッ!中年男性が茂みから出てきた。道で倒れてる男と同じ篭を背負って。
男「おやおや?道に迷いなさったかな?」
>>228
『篭の男』
篭の男はまだ気絶していた。良い夢でも見てるのかニヤニヤしながら。
>>227
『女』
女「そうですか?じゃあお願いしますね。私、坂下さん遅いから探しに行ってきます。」
タタタタタ・・・・女は駆けていった。
 
ハンドレットは視線を感じた。

230 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/10(金) 01:46
>>228
訂正。
銃は懐にいれたまま、グリップを握っている。
スタンドも出す。

231 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/10(金) 01:48
>>229
「・・・なるべく早く帰ってきてね!早く!」
火を起こす。懸命に。
そして視線の方向を見る。

232 :兼村『スパルツ』:2002/05/10(金) 01:48
>>229
「・・・」
男の下半身にスタンドを重ねる。 篭に注意。

233 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/10(金) 01:48
>>229
聞こえないので答えない。
「テメエのしわざかっ!?」
鎖を男にぶつける。

234 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/10(金) 01:49
>>229
いつでも男を人質に取れるようにしている。
なんだか悪役っぽい私。

235 :その9『自然賛歌』:2002/05/10(金) 01:57
>>231
『女』
女「はーーーーい。頑張ってねハンドレットさぁぁーーーん。」
女は駆けていった。
 
その様子を小鳥が見ていた。
>>232-233
『坂下』
男「おおっと!何をするんだい?」
男はスゴイ早さで木に登りそれを回避する。
 
ビュッ!!早坂が鎖を投げつける・・・・・ギュォォッ!
『鎖』が『反れた』!?
>>234
『人質』
いつでも人質を取れる状態。
 
タッタッタッタッタ・・・・湖の方から足音が聞こえてきた。
 
 
→to be continued…

236 :その9『自然賛歌』:2002/05/10(金) 02:03
『自然賛歌』次回最終回ッ!!
 
『予告編』
 
「この雄大な自然に比べれば我々はなんとちっぽけな存在だろうかッ!!」
 
「キャァァァーーーーー!そんなッ!山が・・・・・。」
 
「俺達は本当に正しかったのだろうか・・・・・。」
 
ドドドドドドドッ・・・・!
 
 
明日はお休みです。

237 :その9『自然賛歌』:2002/05/11(土) 14:43
フリミラッシュにつき恐らく今日もお休みです。
 
明日か明後日に。

238 :その9『自然賛歌』:2002/05/15(水) 00:04
age
平日だから最終回はむりぽ

239 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/15(水) 00:09
>>235
「…何ッ!?」
もう一回『鎖』を男に向けて振るう。
『鎖』をよく観察しながら。

240 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/15(水) 00:12
>>235
「小鳥か・・・まあいいか
 せーの・・・おらおらおらおらおらおらおらおら!」

火を起こす。
懸命に。

241 :その9『自然賛歌』:2002/05/15(水) 00:15
>>239
『意志』
ビュオッ!早坂は鎖を振るう・・・・ギュオッ!再び鎖は反れた。
「ハハハハハ!当てる気がないのなら無駄だ!」
木の上の坂下が笑う。
『鎖』が勝手に『木』を避けているような
>>240
『燻り』
ハンドレッドは懸命に火を起こす・・・・・煙が出てきた。後もう少し。
 
おや?小屋の脇、切り株に何か置いてある。

242 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/15(水) 00:18
>>241
「煙だ!よっしゃ!もう少し!
 おらおらおらおらおらおらおら!・・・おら?」
切り株に置いてある『何か』に気付く。
そして、首を向けて『何か』を確認する。
火を起こしながら。

243 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/15(水) 00:20
>>235
耳がギョーザなので足音は聞こえない。
気配は感じるかもしれないが。

銃は手を掛け、懐に入れたまま。まだ抜いていない。

244 :兼村『スパルツ』:2002/05/15(水) 00:21
>>241
「!?」
人間離れした動きに驚きながらも、スタンドで男の後を登って追わせる。

245 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/15(水) 00:21
>>241
「何だこりゃ!?どうなってやがる!?」
男に攻撃される心配がなさそうなら近くの木を殴ろうとしてみる。

246 :その9『自然賛歌』:2002/05/15(水) 00:25
>>242
『おにぎり』
笹の皮に包まれたおにぎりだった。
 
煙が出てきた・・・・少し火がついた。
>>243
『女と女』
足音は近付いてくる。
>>244
『坂下』
「おおっと!そろそろやばいかな?」
坂下は木から木へと飛び移る。
>>245
『自然』
早坂は木を殴ろうとするが・・・ブオン!空振り、何故か軌道が反れる。殴れない。
「自然は大切にしなきゃぁなァーーーッ!ハハハハハ!」

247 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/15(水) 00:31
>>246
なんとなく気配を感じた私は振り返る。
近づいてくる女がいた。
多分敵‥‥だろう。この山にいるということは。
 
ひょい、と男からどく。地面に束ねとめられている男が女に見えるように。

248 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/15(水) 00:32
>>246
「ちっ!既に何かされたか!」
坂下を追いかけながら今度は木を普通に触ろうとする。

249 :兼村『スパルツ』:2002/05/15(水) 00:32
>>246
「・・・・ハッ!!」 追う。
スタンドは坂下の元いた場所から坂下のいる木の方へ飛び移ろうとする。
飛び移れるか?最低でも木の下の方には取り付く。

登った木はどの位か暗号化によって変化した?

250 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/15(水) 00:33
>>246
その火をすかさず吹いて
木全体に燃え移らせる。
「・・・フー!フー!」
(・・・おにぎり?飯はこれから作るんじゃないのか?
 ・・・昨日か今日の飯の残りかなんかだな。きっと。)

251 :その9『自然賛歌』:2002/05/15(水) 00:40
>>247
『女』
「あれ?なんで山之内さん寝てるんですか?」
何も考えてなさそうな女が話し掛けてきた。
>>248
『坂下』
「ハハハハハ!」
坂下は木から木へと飛び移り林の奥へと逃げる。
 
早坂は木にゆっくりと触れた・・・・触れられる。
>>249
『暗号化』
その木は電柱になった。
坂下を追って林の奥へと向かうスパルツ・・・。
>>250
『火』
見事ハンドレッドは火を起こすことに成功した!
とりあえずは安心。眼前に広がる湖、小鳥のさえずり風の音・・・・。

252 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/15(水) 00:47
>>251
「ふん!」
触った状態から手に力を込めて木を握ってみる。

253 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/15(水) 00:49
>>251
「・・・よっしゃあ!」
ガッツポーズ!
自然にテンションが上がる。
「・・・俺のつけた火だ!イェー!」

しかし、そんな事実に慢心し油断する俺ではない。
よく燃えそうな『たき木』を集めるために『林』の中へ移動。

254 :兼村『スパルツ』:2002/05/15(水) 00:50
>>252
「・・・・・」
本体も追う。見失わない程度に。 …あれは人間か?

255 :兼村『スパルツ』:2002/05/15(水) 00:51
>>254
単なる感嘆。

256 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/15(水) 00:52
>>251
困った。
何を言っているのかさっぱりだ。
 
眉根にしわを寄せると、私は自分の耳を指差し、次にその指で空中に「×」
を描く。耳が聞こえない、というジェスチャーだ。
そんな事をしながら、私は作戦を立てる。
女が束ねられてる男にもっと近づいたら、素早く後ろに回りこんでスタンドで
素早く男の上に倒れこむように突き飛ばす。そうすればこの女も一緒に束ね
られるだろう。

257 :その9『自然賛歌』:2002/05/15(水) 00:56
>>252
『自然』
力を込める・・・・が、ある程度の力までしか入らなかった。木は無傷。
>>253
『林へ』
テンションの上がったハンドレッドは林へ向かう。
 
木から木へ飛び移る人影と林の中に何故がある電柱。木に触っている早坂が遠くに見える。
>>254
『追跡』
林の奥へ逃げる坂下を追う兼村。坂下は人間。
ガシッ!何かに足を掴まれた。
>>256
『女』
「うわー何ですかその耳?変な耳ですねー。」
近付いてくる女をトモミは非常にも突き飛ばした。
「キャッ!」
バターン。男の上に倒れた女。束ねられた。

258 :兼村『スパルツ』:2002/05/15(水) 01:00
>>260
「!??」
足元を見る。
掴まれたのは本体?ならスタンドを戻す。

259 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/15(水) 01:02
>>257
なんて言ってるのかは解らないが、多分この耳がどうとか言ってるんだろう。
「ごめん、だいじょうぶ?」
白々しく謝ってみる私。そして束ねられた二人から少し距離をとりつつ、周囲を
ざっと見回す。
 
もし楽しい気分になったら、すぐに視線を束ねられた二人に戻す。

260 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/15(水) 01:02
>>257
「俺の意識にリミッターがかかってるってことか…どうしようもねえな…。」
坂下を追う。

261 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/15(水) 01:03
>>257
林に入り、何本かのたき木を拾う。
拾い終わったらさっきの場所に急いで戻る。
「・・・・・・よいしょ。よいしょ。」

262 :その9『自然賛歌』:2002/05/15(水) 01:07
>>258
『スタンド』
ヌバァー。木からスタンドの手が伸びていた。
ドムッ!スパルツを戻すが間に合わない!兼村は腹を殴られた。パワーC
坂下「ハハハハハ!」
>>259
『女』
「なにすんだよこのクソメガネ!」
女はわめいているがトモミの耳には聞こえない。
自然を見ると心が安まる、林の方が騒がしい。
 
バサバサバサバサ・・・・・。
>>260
『坂下』
スタンドに殴られうずくまる兼村を発見した。
坂下は木の上で笑っている。
兼村の背中が・・・開く?
>>261
『林』
↑の状況を発見した。

263 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/15(水) 01:10
>>262
「何ッ!?」
兼村には近づかない。
木の上の坂下にリングを投げる。

264 :兼村『スパルツ』:2002/05/15(水) 01:10
>>262
「グブッ…!!」
不覚。スタンドで手の出た木に反撃。

265 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/15(水) 01:14
>>262
なんか酷く、悪し様に言われてる気が。いいけど別に。
基本的にこのリングは破壊不可能らしいけれど、あの『足跡』のスタンド
は壊していたから油断出来ない。
ていうか、この二人のうちのどちらかがそれの本体である可能性もある
わけで‥‥うーむ。
 
そういうわけでちょっと黙っててもらうことにした。
風にのせて二人に向かって『粉』を少量飛ばし、直接触れないように殴り
昏倒させる。

266 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/15(水) 01:14
>>262
「・・・・・・火を絶やすわけにもいかねーよなぁ・・・」
数秒の沈黙。
ダダダダ・・・・・・
急いで『火』のある場所へ移動し『たき木』を投げ入れる。
そして、再びさっきの『林』の場所へ。
インターバル。

267 :その9『自然賛歌』:2002/05/15(水) 01:20
『坂下』
>>263
「ハハハハハ!おおっと!?」
坂下は右手でリングを受け止めた。
>>264
バババ!木の正面に移っていたスタンドのビジョンは木の『裏側』に移動した。
ドムッ!スパルツが木を殴るとその『木』は『鉄塔』に暗号化された。
「何!?ブオオオッ!」
何故か坂下はその木からフッ飛ばされてしまった。
>>265
『女』
トモミが策略を巡らし女の方を見ると・・・バササササ!何十羽と言うカラスに女が襲われていた!
「キャァァァァァァーーーーー!」
>>266
『湖と光』
ハンドレッドは湖へ戻ると・・・ピカッ!湖の中で何かが光った。

268 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/15(水) 01:24
>>267
受け止めたなら『リング』は右手を束ねる。
「それでもう右手は使えねえぞ!」
そして吹っ飛ばされた坂下に向かって走る。

269 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/15(水) 01:25
>>267
ダダダダダッ!!
「・・・ん?なんじゃい?」
インターバルを止めて湖の中を見る。

270 :兼村『スパルツ』:2002/05/15(水) 01:28
>>267
「・・・・・。」
スタンドを木の幹に重ねながら坂下の方に向かう。

271 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/15(水) 01:29
>>267
心配ご無用。
女に触れればリングでカラスは束ねられる。ほっといても平気だろう。
 
‥‥と言いたいところだがこっちに矛先が向いたりしてもつまらない、ので
カラスを追い払いがてら、当初の予定通りの方法で二人を昏倒させること
にする。

272 :その9『自然賛歌』:2002/05/15(水) 01:33
>>268>>270
『坂下』
右手は束ねられた。
「何だ!?何なんだこいつらの能力はッ!ど、どうすりゃいいどうすりゃいい!?」
慌てて木に登ろうとする坂下。スタンドはその木に潜ろうとしている。
精神的にも肉体的にもダメージを受けているらしい。
 
兼村と早坂、坂下の距離は10m。
>>269
『湖の中』
湖は予想以上に深かったが・・・湖の底に何かある。
>>271
『女』
「やってくれたわねこのクソアマァァァーーーッ!!」
バササササ!数十羽のカラスがトモミに襲いかかる!
粉は散布したが・・・・カラスの羽ばたきによって飛ばされる。
 
ガサガサ・・・・・
 
 
→to be continued…

273 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 00:02
再開。

274 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/16(木) 00:04
>>272
『リング』に『束ね』られた手で木を上ろうとすれば手と木が『束ね』られる。
身動きが取れない坂下に向かって走る。

275 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/16(木) 00:06
>>272
できる限りギリギリのラインで覗き込む。
「・・・・・・?」
何がでるかな。
何がでるかな。

276 :兼村『スパルツ』:2002/05/16(木) 00:11
>>272
10mは射程Cだと範囲内か?ギリギリ。

「スパスパァッ!!」
坂下のスタンドにラッシュしつつ木の幹に体ごと重なる。

277 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/16(木) 00:12
>>272
風上へ一歩下がる。
「だから聞こえないんだってば」
二歩目を下がって首をひねる。
「ていうか‥‥あなた返って私に都合のいい状況作ってくれちゃってるの
に気付いてる?」
言いながら三歩目を下がる。
鳥の羽ばたきは上下運動だ。前後運動ではない。つまり飛ばされた『粉』
は拡散し、満遍なくカラスたちのまわりを舞うことになる。こちらに飛んでくる
ことはない。
四歩目、さらに下がる。
「お風呂のお湯に入浴剤いれるのと似てるわね。かき混ぜれば広がるのよ」
五歩目。束ねられてる二人とは距離約10メートル弱。
「それに‥‥カラスがクッションになるから、ちょっと強めに『殴る』ことができ
る」
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』が、両腕から『粉』を少しずつこぼし
ながらラッシュ。
伝達されたパワーは、先ほどまでカラスが羽ばたいていたあたりで小爆発を
起こすだろう。

278 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 00:20
『坂下』
>>274
「腕が!木が!デューンッ!!」
グニョォ、木の枝が曲がり坂下を包み込む。
>>276
木の枝によって攻撃は防がれるが・・・木の枝は旗になる。
「グノノノノォォォォッ!」
 
>>275
『湖の底には』
湖の底には何か四角い・・・ものがある。スタンドのようだ。
>>277
『女』
そうは言っても拡散していた。
ドゴォォォン!小爆発。
 
砂煙が上がる・・・。

279 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/16(木) 00:25
>>278
「・・・・・・?・・・・『よっと』・・・」
『財布』から1円玉を『100枚』出して
『スタンド』めがけて投げつけてみる。
湖の底まで到達したら
パワーE*100
の攻撃を一斉に発動。
何枚が四角いスタンドにくっつくかは知らないが
かなりくすぐったいカンジになる。はず。

280 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/16(木) 00:26
>>278
爆発の衝撃波に逆らわず、ごろごろと私も転がる。
「おっと‥‥ちょこっとばかしやりすぎちゃったかな‥‥?」
内心冷や汗。確か殺しはNG(私的にも寝覚め悪いし)だったハズ。
幸か不幸か爆発音で耳がやられることもない私は、眼鏡の位置を直しながら
砂煙の中を凝視した。
 
「‥‥‥ううむ‥これはやっちゃったかな‥‥‥?」

281 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/16(木) 00:27
>>278
坂下に近づく。
近づけたらぶん殴る。

282 :兼村『スパルツ』:2002/05/16(木) 00:29
>>278
そのまま坂下のスタンドにラッシュ。徐々に木を登り暗号化させながら。
坂下がいるのは地上何メートル位??

283 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 00:33
>>279
『湖の底には』
よく見るとそれはダムのような形をしていた。
 
湖の底へ1円玉*100を投下する・・・・・・・・・・・・ボボボボボボボボボボ。
ピシピシッ!それにヒビが入る。
>>280
『女』
砂煙の中に大火傷を負った男が見える・・・・・・・。
ガサガサガサ。
>>281
『坂下』
「ごおおおおおおォォォォォ!デューンッ!!」
木から手が伸びそれを防ごうとするが・・・・。
>>282
バスバスバスバスバス!スパルツのラッシュが決まる。

284 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/16(木) 00:39
>>283
「トドメだ!」
ラッシュに参加する。
パスCCだが。

285 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/16(木) 00:42
>>283
「・・・ヒビ?たったアレだけの攻撃で?
 かなり脆いな・・・なんなんだ?アレは・・・」
今度は
1円玉*『200』のパワーEの攻撃を発動。

どうなるかな?
あと、辺りの音に耳をすましてみる。

286 :兼村『スパルツ』:2002/05/16(木) 00:43
>>283

「スパスパスパスパスパスパスパ
スパスパスパスパスパスパスパァッ!!!」

スタンドに坂下ごと下に打ち落とすようにラッシュ。

287 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/16(木) 00:45
>>283
爆発といっても比喩表現。まあ服とかぼろぼろだろうけど。
‥‥あれ?『女』は‥‥?
 
周囲を見回す。

288 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 00:48
>>284>>286
『坂下敗北』
木に貼りつけられた坂下を二人は殴り続け・・・・やがて坂下は動かなくなった。
 
坂下洋介『デューン』・・・・気絶
>>285
『湖の底に』
ヴヴヴヴヴヴヴ・・・・・・ダムが光り出し・・・・バァーーーン!
 
バラバラになった。
>>287
『女』
「ハァーハァー・・・・よくもやってぐれだわねェーーッ!」
瞬時に男を盾にしてダメージを最小限に防いだようだ。
 
女のスタンドが出現する。

289 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/16(木) 00:51
>>288
「????」
全身から?マーク。
とりあえず湖周辺を見渡す。

290 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/16(木) 00:52
>>288
「ふう。」
とりあえず周囲を確認。

291 :兼村『スパルツ』:2002/05/16(木) 00:53
>>288
「・・・・・。」
早坂の背中を確認する。
坂下はまともに喰らったのなら全身暗号化されたかも。

292 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 00:56
>>289
『湖周辺』
とても静かだ。
林の方が騒がしい。
>>290
『林』
ドドドッドドドッドドドッ・・・・・。
猪の群が早坂達のすぐ近くを道の方へ通っていった。
>>291
『背中』
早坂の背中には何もない。
 
坂下は手足やその他暗号化されてなんだかよく解らない物体になっていた。

293 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/16(木) 00:57
>>288
どうやったんだかしらないけど器用な人だ。
そして顔が怖い‥‥私のせいだろうけど。
 
「ええと‥‥もう止めない?
あなたそこから動けないし、それに──」
懐から銃を出し、狙いをつける。
「──私こういうの持ってるしさ」
両腕を突き出した『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』を背負うかたち
で銃を構える。反動を受け止めてもらうためだ。
そして風下にたつ女(とそのスタンド)めがけて『粉』を少しずつ飛ばしてゆく。

294 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 01:01
>>293
『女』
「フハァーー・・・フハァーーー・・・。」
女のスタンドからも何か粉のようなものが噴出している。
 
そしてその時ッ!ドドドドドドド!何かが林から飛び出してきた!

295 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/16(木) 01:01
>>292
「・・・・・・今のはなんだったんだ?・・マジで。」
何か納得がいかないまま騒がしい『林』へ

296 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/16(木) 01:01
>>292
「…何だありゃ?」
猪たちが走っていく方向を見る。

297 :兼村『スパルツ』:2002/05/16(木) 01:01
>>292
「・・・・」
早坂の耳を直しておく。ついでに坂下の頭の部分も。

「・・!?」
猪の群れの行く方向を見る。

298 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 01:03
>>295
『林へ』
兼村と早坂を発見した。
>>296-297
『猪』
猪の群は早坂達が来た道へと走り去った。

299 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/16(木) 01:05
>>298
>>296-297
「??よう、何やってんだ?元気?」
まだ?マークが体から抜けない。

300 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/16(木) 01:06
>>299
「まあな。っとそういえば…。」
近くにある木を殴ってみる。

301 :兼村『スパルツ』:2002/05/16(木) 01:07
>>298
「・・・どうする?」

>>299
「・・・・。」安堵。

302 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 01:09
>>299-301
『林』
早坂は木を殴った。バコ!拳をすりむいた、痛い。

303 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/05/16(木) 01:10
>>294
かまわず引金を引く。
女の腕あたりを狙って撃つ。

304 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/16(木) 01:10
>>300
「・・・何やってんだ?そういう癖があるのか?」
>>301
「よう、元気そうでなりより。」

305 :早坂達夫『C・M・I』:2002/05/16(木) 01:13
>>302
チェインメイルは手も覆っている(だからスタンドも殴れる)ので手はすりむかない。
痛くはあるだろうが。
「痛ッ…。まあスタンドは解除されたみたいだな。」

>>304
「違うわボケ!まあ説明するのがめんどくさいからどうでもいいけどな。」
>>301
「まあ…後を追ってみるか。」
猪の後を追う。

306 :その9『自然賛歌』:2002/05/16(木) 01:13
>>303
『女』
ガーン!トモミは引き金を引いた。
 
その時なにか黒い物体が女へ突進してきた・・・ドドドドドドドド!
「ひゃはははははは!ばーか!」

307 :兼村『スパルツ』:2002/05/16(木) 01:16
>>302
>>304
「・・・・。」 頷く。

「下か・・・。」
向かう。

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