■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
連続フリミシリーズその4『ノーマネー・ノーフューチャー』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/21(日) 03:23
もうすっかりお馴染み。
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ
マサオの貯金は4400万。死ぬ事は無いけど怪我はする。
ロロ・トマシとの提携説がまことしやかに囁かれる中・・・
この春最もハッピーでゴキゲンなフリミライフ、スタートです。
前スレ
・連続フリミシリーズその3『金と仕事とフリーダム』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1018029436
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1018029436.html
488 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 23:33
>>476
(近距離パワー型だからこそ、落とし穴が苦手なんじゃないの!!)
>>481
こちらの正体に気がついてないなら、いきなり埋めるようなことはしないだろう。
この男の能力をきちんと把握するためにもここは様子見。
>>487
「OKィ‥‥」
白の背後に隠れるフリをしつつ、スタンドの腕だけこっそり出して『粉』を振り掛ける。
489 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 23:36
【食堂】
>>486
バタム!扉を開けると廊下に出た。
これまでと同じくドームの外周にそって曲がっている。
タッタッタッタッタ・・・・女の姿は無いが遠ざかっていく足音は聞こえた。
【庭】
>>487-488
角刈り「解ったな!さっさと出ていかねえと警察呼ぶぞ!?行くぞケンイチ。」
音痴「え、ええ・・・。」
角刈りと音痴は背を向けて奥へと歩いて行く。
490 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/26(日) 23:36
>>485
「話し、通じてます?面倒だなぁ、
これ以上傷つける理由も傷つけられる理由も無いですし
服を汚されたのにはむかついたけど、まあ許しますよ。洗えばすみますから
僕、嫌いなんです。話の通じない人は。皆一緒に沈んで下さい。銀色のプールへ」
スタンドで手足の拘束を振りほどくと垂直にジャンプ
自分の立っていた所中心に床を水銀化。男達は水銀の中に沈んで行く
着地前に解除。男達は床に固定された状態になるはず
491 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/26(日) 23:46
>>489
白「奴ら食堂に行くんだよな・・・ってことは食堂への入口が近くにあると。」
『粉』を含んだ仮死ネズミを受け取って。
白「この場で腹をすかせたネズミを放つと〜ネズミは何処行くかな? っと。」
ネズミに『蝋燭』を入れて生き返らす。
白「途中でやつらが見つけて、ぶったたいてくれても食堂でぶっ叩かれても面白い事になる。」
落とし穴があるであろう所を超えるようにそっと投げる。
492 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 23:47
>>489
(チェッ……なかなか追いつきゃあしないな……
しかし、このまま追いかけていていいものだろうか?)
足跡のする方へ向かうが……
階段やエレベーターなど他のエリアに通じるものがあれば
女はもう無視して先へ行く。
>>490
(どうやらうまく切りぬけたみたいだな)
493 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 23:48
>>491
「‥‥‥『粉』の射程距離内でブッ叩いてくれればいいんだけどね。
ちなみにだいたい15メートルだけど」
肩をすくめる。
「連中は食事か‥‥裏から入り込むなら今がチャンスかな?」
494 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/26(日) 23:51
【食堂】
>>490
ミュージは床を水銀科すると共にジャンプ!
「おっおぉぉぉぉーーーん。」
団体員達は沈んでいく・・・が沈んでいく団体員を足場にして新手の団体員が!
空中で足を掴まれたミュージはバランスを崩し落下。
ベチャ。水銀の中に落ちてしまった。
そこへどんどん新手の団体員が覆い被さってくる!
>>492
女を追うJC・・廊下を曲がったところに階段があった。ここがちょうどドームの裏側らしい
廊下は更に続いているが。
【庭】
>>491
>>493
角刈りと音痴は庭の奥、ドーム裏側へと消えていく・・・それを追うように鼠は走っていった。
495 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の
:2002/05/26(日) 23:56
>>493
白「ふむ・・・じゃあ追いかけた方がいいかな。
『落とし穴』はこいつに頼むか。」
オウム「マタ、ツマンネーシゴトダナ〜」
上空からオウムのスタンドで道を確かめさせながら進む。
ついでにワイヤーをひっかけられそうな木などが無いか探す。
(しかし・・・『落とし穴』に入った物を認識するような能力だったら困った事になるな・・・)
496 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/26(日) 23:57
>>494
(このドームの円周上に廊下があるんだから、
このまま進んでいてもおそらく道場に向かうだけだ……
おそらくあの女をずぅッと追いかけていても無駄に時間と体力を食うだけだと判断した。)
追いかけるのヤメ。階段をゆっくりと上がることにする。
497 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/26(日) 23:59
>>494
「おっと、これはチャンスかな?」
わざわざ裏口を案内してくれるみたいだ。これはいい。
私は2人を追いかけ‥‥る前に、周囲をざっと見回した。
何か投げつけれそうなものがあったら拾っていこう。小さなスコップとか
硬球くらいの石とか。
498 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:ドーム外の
:2002/05/27(月) 00:02
>>495
ついでなので上空から2人を偵察させる。
499 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:03
>>494
(イタッ!マズいな、、、結構動きが速い、、、重い、、、)
水銀の中に落ちた時に能力は解除
「ああ、もう!!しつこいな!!しつこい人も嫌いです!!
まどろっこしいのも嫌いです!!」
腹がたった。のってくる端からスタンドでぶっ飛ばす。ラッシュ。パAスB
短絡的だぞオレ、、、
500 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:05
>>499
スピードはC
501 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:06
【庭】
>>495
オウムは上空から観察する・・・地面に特に変わった様子もない。
ワイヤーを引っ掛けられそうな木はすぐそこにあった。
>>497
庭はしっかりと整備されていて小石すら見つからない。
角刈りと音痴はドーム裏側へ消えた。
>>498
二人は裏口らしき所からドーム内へ入っていった。
【階段→二階】
>>496
カツーンカツーン・・・ドーム二階。
一階と同じく外周にそった廊下のようだが正面に扉があった。『会議室』とプラカードがある。
>>499
【食堂】
ドゴドゴドゴ・・・・片っ端からブッ飛ばす。
あらかた倒したようだが水銀の中に落ちたため膝まで床に固定されてしまっている。
502 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:10
>>501
オウムのスタンドに地面を叩かせて確かめながらと言う意味だったんだが・・・
白「大丈夫っぽいね。でも一応用心しよう。」
ワイヤーの一端を木に結びつけた後進む。
503 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 00:11
>>501
「……なるほど……警備員やらはこの周りにはいないのか?」
足音を立てないよう注意しながら会議室の周囲を壁沿いにぐるりと回ってみる。
504 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:11
>>501
「‥‥ま、いいか。いざという時はこれがあるし」
懐の銃を叩くと、二人組みに気付かれないように後を追う。
505 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:13
【お知らせ】
どうもここら辺は『雷がやべぇ』ので『停電』になっていきなり『落ちる』可能性があります。
『30分ほどレスがなかったら落ちてる可能性大」なのでその時は『tobe』でお願いします。
その場合申し訳ありませんが『次回の希望日』も書いて置いて下さい。
よろしくお願いします。
506 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:16
>>501
とにかく再び水銀化。飛び出る。その際近付いて来たらブッ飛ばす
周囲を見回し、例の女性がいるか調べる
507 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:21
【庭】
>>502
>>504
オウムに地面を叩かせながら白は進む・・・ズボッ!案の定 お と し あ な !
ワイヤーのおかげで何とか落ちずに済んだ。
【二階】
>>503
壁沿いに廊下をぐるりと回る・・・ちょうど会議室の反対側にも扉があった。
二階の部屋はこれと会議室の二つだけらしい。
>>506
【食堂】
再び水銀化し団体員をよじ登り何とか脱出した。
女はとっくに居なくなっていた。30人ほど倒れているのみ。
508 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:23
>>507
>>トモミ
白「ひきあげて〜(泣」
509 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 00:26
>>507
「こっちにはプラカードだとか何もかかっていないな。
ここがボスの部屋って奴かな……。」
しばらく考えこみながらまた外周の廊下を歩き出す。
510 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:26
>>508
>>507
に「落ちずに済んだ」ってあるけど‥‥?
511 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:29
>>507
「、、、」
女性までぶっ飛ばしていた事に気付いた
「くそ、後味わるいなぁ、、、」
とりあえず全員を埋めて奥の扉から出る
512 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:31
【庭】
>>508
>>510
半分落ちかけ、ワイヤーのおかげで助かっている。
【二階】
>>509
外周を回って再び会議室の前へ戻ってくると・・・会議室の扉がほんの少しだけ開いていた。
>>511
【廊下】
奥の扉を開けると廊下に出た。これまでと同じく廊下は外周にそって緩やかに曲がっていた。
513 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:33
>>510
白「・・・というわけで、案は2つ。
・1 オウムのスタンドはパワーはないが器用(精密A)なのでワイヤーで橋渡しする。
欠点:時間がかかる
・2 白をトモミのスタンドでぶん投げる。
欠点:精密動作がないと痛い トモミをどうやって渡す?」
514 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:33
>>512
『理解』した。
さっさと出て追いかけよう。
515 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:35
>>514
は無し。
>>513
「ああ、それなら大丈夫。
あいつと一度戦った時、さっさと脱出する方法は編み出したから」
ところで二人とも同じ穴に落ちてるの?それとも別々?
516 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 00:36
>>512
ドアの前――ドアが充分開いた時に死角になるような位置――に立ちながら、
会議室内の様子を探る。
といっても実際にドアには手も触れず覗きもしない。
中で人が話しているかどうか聞き耳を立てている。
517 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:40
>>512
廊下にそって進行。とりあえず楊子を補給。ゴム手袋をはめる
(ああ、やっちまった、平和に解決させる予定だったのに、、、
自然保護団体?ふざけてるな。仲間を利用するなんて、、、最悪だな)
それが分かってて無茶苦茶にやった自分の事は棚にあげる
518 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:40
>>515
落ちたのは私だけだと思う。
白「脱出する方法じゃなくて、向こうに渡る方法なんですけど・・・
落とし穴の中を歩いていくんですか・・・?」
519 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:42
【庭】
>>515
先行してた白がズボッと落ちた。トモミは落ちそうになっただけで落ちてなかった。
【会議室】
>>516
会議室の中を覗く・・・長机が4つ、四角に並べられその奥の机に例の『女』が腰掛けていた。
その脇に6人の男が立っている。
【廊下】
>>517
廊下を進んで行く・・・カツーンカツーン・・・と、前方から二つの足音と話し声が。
520 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:44
>>519
で、白くんは落ちかけたけどワイヤー掴んでブラさがってる状態なわけね?
だったらワイヤー伝ってけばいいと思われ。
そんな何メートルもあるような落とし穴じゃないでしょう。多分。
521 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:46
【庭】
>>520
そう言う事。穴はパッと見半径1m、深さ3m程度。
522 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:48
>>520-1
てっきりでかいのだと思ってた・・・(汗
伝って進んでいきます。
523 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 00:49
>>519
「……7人相手か……まさかこいつら全員がスタンド使い?
……さてと、どうするか……わりと大きそうな部屋だったな、
裏にあった扉は、会議室のもう1つの扉のようだな……。
さて……こうやって扉が開いてるってことはよォー……
!!」
後ろを振り返って、誰か怪しい奴が既に背後にいないか確認する。
524 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 00:49
>>519
立ち止まる。隠れる所があれば隠れて、無ければ音をたてないよう後退しながら
話を盗み聞く
(敵か?)
525 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 00:56
【庭】
>>522
白は見事落とし穴から脱出。進む・・・ドーム裏側に入り口らしきものが見えた。脇に井戸がある。
【会議室前】
>>523
後ろを振り返る・・・階段の下から話し声が聞こえる。
【廊下】
>>524
隠れる場所は無いッ!食堂まで少しずつ後退しつつ聞き耳を立てる・・・。
「・・・の・・・はなんだろうな・・・。」
「ああ・・それよりさっき・・・しい奴等・・・だよな・・。」
526 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 00:59
>>525
井戸に興味は無い。裏口へ。
鍵は掛ってる?
527 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 00:59
>>525
ちょっと井戸を覗いて進む。
『炎』を見る。蛙。魚。井戸魔人。とか
528 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:03
>>525
(てっきりこの部屋から誰かが飛び出てきていたのかと思ったけど……
どうやら勘違いみたいだな。しかし、今下で話している連中が
こっちに上がってきたらマズい……とっとと早めにブチのめすか。よし!)
階段を一気に飛び下りて、話し声の主のどちらかに飛びかかる!
529 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:03
【庭】
>>526
ギィ・・・・鍵は掛かっていない。
>>527
井戸は結構深い。枯れているようだ。炎も無し。
530 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:05
>>529
聞き耳を立てる。
次に隙間から覗き込んで、誰もいなきゃ開けて入る。
531 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:06
>>529
白「・・・変なの。これだけ豊かな自然があるのに地下水がないなんて。」
石投げ込んでみる。何もなかったらトモミについてく。
532 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:08
>>525
(『、、、しい奴等』?、、、怪しい奴等って言ってるのか?
俺以外の誰かと会った敵なのか?それとも味方の誰かか?)
食堂へ静かに戻る。扉を閉めると廊下と食堂を隔てた壁に張り付く
533 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:09
【階段】
>>528
階段を一気に飛び降り奇襲をかけるッ!
ドガァッ!とりあえず階段の下にいた一人に飛びかかった。マウントポジション。
乗られた男「ヒィィーーーッ!」
角刈り「お、お前何なんだよッ!」
いきなりの出来事にビビって壁に張り付いているもう一人が言う。
【裏口】
>>530
ドガァッ!「お、お前何なんだよッ!」「ヒィィ−−−ッ!」
>>531
石を投げ込んでみる。ヒュゥゥ・・・・・・・・・・・・コン。何も起こらなかった。
【食堂】
食堂に戻って扉を閉めた直後!
ドガァッ!「お、お前何なんだよッ!」「ヒィィ−−−ッ!」
534 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:12
>>533
白「・・・コン?」
(なんか硬い物でもあるのかな、・・・変なの。)
トモミについてく。
535 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:14
>>533
「何だ?何が起こった?」
声のした方へ直行!!
536 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:15
>>533
「黙りなトンチキども……とりあえずボコボコにさせてもらうぜ……シャアアッ!」
本体の腕で角刈りへナイフを構えながら乗られた男を『イン・シンク』の右腕で殴りつけるッ!
こいつにも『無気力』になってもらう。パスBA。
537 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:16
>>533
おやおや、なんだか聞き覚えの在る声が。
『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』で入って来たドアのドアノブを折り取って
入ると、『粉』を吹き付ける。
角刈りを見つけ次第、折り取ったドアノブをスタンドで投げつける。
538 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:21
【裏口】
>>534
井戸は石造りだが何故か底は石ではないようだ。
>>537
廊下の奥から聞こえた。
【廊下】
>>535
バタム!食堂から出て廊下を走る・・・・馬乗りJCと壁に張り付いた角刈りが居た。
>>536
乗られた男「ヒィーー・・・・バキィッ!!」
無気力になる以前に気絶した。
角刈り「て、てめェッ!!」
角刈りの右腕からスコップ型のスタンドが発現。
539 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:24
>>538
声のしたほうへ。
角刈りを見つけたらドアノブを投げつける。
540 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:25
>>538
失礼、ナイフだと思っていたのは出刃包丁の間違いだった。
「うるせーな……テメーの相手は俺じゃあないだろ。」
と、トモミを見ながら言う。
541 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:26
>>538
石が当たった音の感じから推測される材質は?
542 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:28
>>538
(角刈り?スコップ?、、、敵か!!)
「何となく理解したぞ!!食らえ!!」
最初に鉄針を10本程首から下へ投げる。
その後たこ糸の先を金属化。重くして振り投げる。からまるか?
543 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:31
【廊下】
>>539
ダダダ・・・廊下を走る。スコップを持った角刈りを見つけたッ!ドアノブを投げつける!
>>540
角刈り「あ、ああ!?ああ!!テメェはッ!」
ガキィッ!柄で飛んできたドアノブを防ぎつつスコップを床に突き立てる。
キュォーーーン。
>>542
ビビビッ!針を投げつけた!
角刈り「てェッ!誰だコラ!」
そして凧糸を投げようとしたが・・・・角刈りはそこに居なくなっていた。
【庭】
>>541
高級タイルっぽい。
544 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:34
>>543
「これが例の、トモミが言ってた『落とし穴を作る能力』って奴か?」
立ちあがって、角刈りから少し距離を取る。大体5〜6mぐらい。
545 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:36
>>543
「ベネ(よし)。
妙なものよね、スタンド使いじゃなきゃ避けようとする。けどなまじっかスタンドが
あるばっかりに‥‥」
柄でドアノブを弾いた途端、付着していた『粉』が飛び散り、弾いたパワーを『伝達』。
角刈り自身を襲う!!
546 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:36
>>543
「くそっ穴に潜ったか?」
動かず様子見
547 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:38
【廊下】
>>544
JCはミュージの攻撃の直後『角刈り』が地面に消えるのを見た。
距離を取る・・・階段から誰か降りてくる!?
>>545
『角刈り』は地面に吸い込まれるように消えた。
粉だけが舞う。
>>546
階段を誰かが降りてくる。足音が聞こえる。
548 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 01:40
>>547
「ちっ、惜しい」
今いる廊下に窓は在る?
549 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:41
>>548
NO窓。
550 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:42
>>547
「……上にいた奴らが、こっちに気付いてきたのか?」
最初に気絶させた方の男の体を無理やり直立させ、そいつを盾にして階段の前に立つ。
551 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:42
>>543
(・・・ハァ?・・・何でまた『高級タイル』の音が?)
白「変なの。ポイッ、っと」
『粉』入りの仮死鳩を投げ込んでみる。
552 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:43
>>547
「敵か!?」
階段の方を向きつつ地面への警戒を怠らない。
角刈りでも階段の誰かさんでも、姿を見せたら針を投げる
553 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:46
【廊下】
>>550
気絶している男を盾に待ちかまえる。
コツ・・・コツ・・・人影が階段に見えた。
キュォーーン・・・・キュォーーン・・・足下で何か聞こえる。
>>552
階段に人影が見えたが微妙にJCの影になっていて攻撃できない!
【井戸】
>>551
ヒュゥゥ・・・・・ドサ、ボン。
衝撃で粉が爆発、井戸の底で鳩が弾けたらしい。
554 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 01:50
>>553
覗く。なんか変化は?暗い?下まで何mぐらい?
(ゼルダの伝説にこういうシーンあったような・・・)
555 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 01:53
>>553
「さあ、どいつが出てきやがる……?」
男を盾にしながらジリジリと後ろに下がる。
位置を下げたことによって、ミュージが攻撃できればいいのだが。
556 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:53
【井戸】
>>554
昼間なので井戸の底まで見える。深さは10m程で底にはタイルが敷かれ鳩が爆発して凄い事になっていた。
おや?底に『横穴』が・・・。
557 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 01:54
>>553
「くそ、位置が悪い」
階段はJCに任せ地面に集中
(ここじゃあ全員水銀に巻きこんじゃうな、、、)
558 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 01:57
【廊下】
>>555
JCはジリジリと後退する・・・・ズボォッ!突然床が抜け落下する!
角刈り「ハァッ!落ちたァーッ!」
>>557
後退したJCが『落ちた』。
階段を降りてきた人物・・・やたら猫背の男と目が合う。
559 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 02:01
>>558
角刈りはどこにいる?
560 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 02:02
>>556
白「うーん、秘密通路かな?
誰か呼んだ方がよさそうだけど・・・とりあえず行ってみるか。」
井戸の縁にワイヤーを引っ掛けて降りてみる。
561 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 02:03
>>558
「ドジッたな……ちょいとマズいぞこいつは。」
『イン・シンク』の手を伸ばし、穴からはいずり出ようとする。
562 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 02:05
>>558
「JCさん!!」
猫背の男に鉄針を投げる
そしてリュックからいつでもシートを出せる状態で待機
(角刈りが落とし穴を二つ以上作れるとしたら、動くのは危険だ)
563 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 02:11
【廊下】
>>559
『角刈り』の声はJCの落ちた穴から聞こえた。
>>561
3m程の穴に落ちたJC。
ガシッ!何とかスタンドの腕が引っ掛かってあとはよじ登るだけだが・・・・バギィッ!
JCは背後からスコップで後頭部を殴られた。多少の出血、少しふらつく。
角刈り「死ねやぁーーッ!」
>>562
ビビビビビッ!猫背に針は刺さったが何ら怯むことはなくゆっくりと階段を降りてくる。
ミュージを見つめながら。
【井戸】
>>560
井戸を降りていく・・・・・・・・・・・・・・井戸の底に着いた。
直径1m程の横穴がドーム下へ向けて伸びていた。
564 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 02:16
>>563
白「・・・??なんだここは・・・?」
(この大きさじゃあ正規の通路って事はなさそうだなぁ・・・運搬にも使えなそうだ・・・。
うーん、あえて用途を上げるとすればなんだろう・・・下水とかか?)
照明はない?目に付く付着物などは?
565 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 02:18
>>563
「くそっ!こいつも操られてるのか!?しかたない、動くか、、、」
階段の上まで見える位置に移動。猫背が近付いて来たら埋める体勢に
566 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 02:18
>>563
「ケフッ……効いたぜ今のは……クラッときた……
いいぜ、とことんぶちのめす。
かかってきなよ、落とし穴を作るだけしか能の無いそのスコップで!」
ぶら下がる形になっていた『イン・シンク』が壁を蹴ってそのまま角刈りに体当たり。
スタンドの腕はあっさり離す。
567 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 02:21
>>563
これは流石に‥‥『粉』注いでボコるわけにもいかないなあ。
しかたないのでJCを心の中で応援しつつミュージのサポートに。
ミュージの方へ接近。
568 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 02:23
【井戸の底】
>>564
照明は無い。付着物は鳩の血や残骸くらい。
【廊下】
>>565
廊下の壁際にまで移動した。
猫背は階段を降りてきたがそこから動かなくなった。じっとミュージを見ている。
猫背「フーッ・・・・フーッ・・・・・。」
>>566
角刈り「俺の能無しと言うなァァーーーッ!!」
角刈りはスコップで打ち返そうとするがパワー負け。
横穴(高さ2m程)へ吹っ飛ぶ。先程の場所から横穴を作って移動してきたらしい。
>>567
ミュージの方へトモミは向かった。
階段にいる猫背の男は息も荒くミュージを見つめていた。
→to be continued……
続きはいつ?
569 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/05/27(月) 02:26
>>568
いつでも。
570 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/27(月) 02:28
>>568
明日とあさっては無理。それ以外ならまあなんとか。ただ金は来るのが遅くなる。
571 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/27(月) 02:32
>>568
来週の金曜日以降が希望です。
572 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 02:36
>>568
周りを見回す。誰が居る?位置関係をお願いします
たこ糸6Mを右手にスタンドの左手には鉄針が三本
>>トモミ
「すいません、このたこ糸の先と鉄針に粉を付けてもらえますか?」
火金以外なら可能。ただし、平日は0時位に来ると思う
(実はキャラがこれしか居ませんので、ミッション前と言う事で、活動して良いですか?
573 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 02:39
>>572
ミッション内時間一日で終わってる(今回なら半日くらい)のでどんどん活動して貰って結構です。
というかミッションと並行して活動は思いっきり推奨ですね。
では次回は金曜日で。
574 :
その10『大地讃訟』
:2002/05/27(月) 02:54
>>573
あ、土曜日の間違いでした。
次回は土曜日の23時以降揃い次第。
575 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/27(月) 03:05
>>574
土曜日ですね、分かりました活動します
ただ、私の場合、金銭問題がからんでくるのでフリミ前の状態で動きます
(楊子の本数等が問題にはなりますが、、、)
ああ、残り5000円でまた一週間、、、(w
576 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 23:01
来た
577 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/01(土) 23:04
待機。しかし早め(1:00ぐらい)に落ちると思う。
578 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/01(土) 23:07
>>345
で日曜も来れると書いたが明日は来れなさそうと始めに言っておく。
579 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:09
>>576-578
了解。
了解。
了解。
580 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/01(土) 23:29
ごめん、遅れた
581 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:30
再開。突っ走れ。
582 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/01(土) 23:33
>>568
「いつまでもお前の相手しているわけにもいかねーからよ。
ほらほら、俺の右手にぶん殴られに立ちあがって来な。」
穴の中で角刈りを誘い出す。
583 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/01(土) 23:34
>>572
「タコ糸?
そんなものより、もっと質量のあるやつ使えばいいのに、それでいいわけ?」
584 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:39
>>582
角刈り「なああああめんじゃねええええぞおおおおおおおッ!」
ガリガリガリガリガリ!!トンネル壁をスコップで削り取りながら接近してくる・・・
『石つぶて』がJCを襲う!
585 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 23:39
>>583
「それじゃあこれに」
床を削り鉄球を作り出す
586 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/01(土) 23:40
白「・・・照明も無いな。何の用途で作られたやら・・・」
オウム「オレ『トリメ』ダカラ、クラヤミジャミエネーヨ。」
白「うーん、スタンドを適当な方向に出すぐらいはできる?」
オウム「マァ、ソレグライナラ」
そんな事を話しながら、手探りで進んでいく。明かりなどは見えない?
587 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/01(土) 23:41
>>585
「OKOK」
鉄球を受け取る。
「で、これをあなたが投げるの?」
588 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/01(土) 23:42
>>583
>>585
「ギシャァァァッ!」
二人がまったり話してる所に猫背が乱入!
ドキャァッ!不意をつかれて二人は突き飛ばされる。
>>586
手探りで進んでいく・・・真っ暗で明かりは見えない。
ガン、何かにぶつかった。行き止まりか?
161KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス