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連続フリミシリーズその4『ノーマネー・ノーフューチャー』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/04/21(日) 03:23
もうすっかりお馴染み。
俺の、俺による、みんなのためのフリーミッションシリーズ
マサオの貯金は4400万。死ぬ事は無いけど怪我はする。
ロロ・トマシとの提携説がまことしやかに囁かれる中・・・
この春最もハッピーでゴキゲンなフリミライフ、スタートです。
前スレ
・連続フリミシリーズその3『金と仕事とフリーダム』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1018029436
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1018029436.html
604 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 00:14
>>600
床にスタンドの左手を突き刺して何とかダメージを減らす
起き上がり、猫背に駆け寄る
(なんだこいつは?動きが食堂のやつらより機敏だ
操られているわけじゃあ無いのか?しかし痛覚は無いみたいだ、、、)
猫背に向かい、上からふりおろす形でパンチをはなつ
605 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:16
>>600
「ふっとんだか、丁度良い。
その5メートルはすごくいい!!」
床を殴りつける。
>>592
で巻いておいた『粉』が爆発し、猫背を天井に吹っ飛ばす。
606 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:16
>>603
「チェッ、次は誰だい……ひょっとすると上にいた残りの奴全員が降りて来たっていうのか?」
階段の前で身構える。猫背も同時に警戒。
607 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/02(日) 00:19
>>603
白「なっ・・・!」
オウム「・・・!」
目がくらんだけども、部屋に頭半分つっこんであたりを見回す。
最後の『ダッ!バタン・・・・。』はドアを開けて入ってみたら、部屋の奴がなんか驚いて出て行った音ととらえていいのか?
608 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:24
>>604
5m離れている。
猫背「フッフッフッ・・・・フゥゥゥゥゥーーッ!」
威嚇している・・・
>>605
ドグオォォォーーーン!!
猫背「グギィィィヤァァーーーッ!!」
大 爆 発 ! 猫背は天井までフッ飛んで跳ね返って床に叩きつけられた。
猫背は血を吐いて動かなくなった。
>>606
階段の上にも猫背が1・・2・・3人。今にも飛びかかってきそうだ。
その後ろに『女』が見える。
>>607
目が慣れてきた・・そこは小さな部屋。
真っ白な部屋にソファが一つ。読みかけのジャンプと金庫。明るい照明。奥の白い扉は半開きだ。
その通り。突然の乱入者に驚いて部屋から逃げたらしい。
609 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:27
>>608
「大勢連れてきやがったな……今血を吐いてぶっ飛んだ奴と同じような奴らが……。」
こいつらは最初に2階の会議室で見た連中か?>猫背ども
610 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:27
>>608
「‥‥‥あー、正直やりすぎたかな」
首を傾げつつ、階段の方へ向き直る。
611 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:30
>>609
会議室にいた連中。
女「ちょおおっとやりすぎみたいねェェーー。」
猫背達「フッフッフッフッフ・・・・・。」
階段の上から見下ろされている。
>>610
↑の状況を目にした。
612 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 00:31
>>608
猫背に近付くと埋めた。
猫背の倒れた位置から階段の上が見えなければ見える位置に移動を始める
613 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/02(日) 00:32
白「妙にきれいな部屋だな・・・。おや?金庫か・・・。」
オウム「デモ、オレラノスタンドジャコワセネーヨ。」
金庫が開くかどうか確かめる。開かないようなら、ジャンプを持ってさっさと追いかける。
白「あまり時間をかけると仲間を呼ばれる可能性があるしな。」
オウム「ソーユーコッタ。」
ところで声は男だったか女だったか?
614 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:34
>>611
「お前に用はない、ボスを出せ。出さなきゃお前もこいつらみたくなっちまうぜ。」
と猫背を指差して『女』を見上げながら言う。
615 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:35
>>611
「なんだか一杯いるわね‥‥ま、大したこと無いか」
JCの肩をつつく。
「一旦、下がらない?
かさにかかって追いかけてきたところをミュージのスタンドでまとめて埋めちゃった
ほうが良いと思うな」
616 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:井戸底
:2002/06/02(日) 00:35
>>613
白が金庫を調べている間。
オウムのスタンドがドアの隙間を通って先に追いかける。
617 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:39
>>615
「そうだな……どうやるかは知らないがあの人数相手だと『イン・シンク』でもきついかな……。
両腕さえ揃ってりゃあ怖い相手じゃあないんだが」
618 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:43
>>612
ヒュォッ!猫背の首筋から何かが飛び去った。
水銀化→解除で猫背を埋めた。
そして階段の状況を目にする。
階段のふもとには穴が空いてるので注意。
>>613
金庫は開かない。
そして声は若い男のものだった。
>>614-615
>>617
女「減らず口をッ!私達の崇高な理念は、決意は決して砕けないわッ!やっちゃいなさいッ!」
猫背達「ヒギャアアアアアアアッ!」
猫背が一斉に動き出す、飛びかかる、突進してくる。
>>617
扉の向こう・・・そこは『外』だった。一面の緑、色とりどりの花、草木・・・。
数秒後、そういう部屋だとオウムは理解した。
その向こうにハンモックで揺られながら男が寝ていた。
619 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 00:45
>>618
ダッシュで逃げる。
すれ違いざまにミュージの肩を叩いて、
「じゃ、後よろしく。全部埋めちゃって、あいつら」
620 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:謎の部屋
:2002/06/02(日) 00:47
>>618
オウム「ナンジャコリャ・・・?」
白「どうした?」
金庫が開かないようならジャンプを持って外へ。
白:部屋を出て行くとこ
オウム:白の肩の上
ザ・フー:部屋の外
621 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 00:51
>>618
「オラ、来たぞ、これは下がるとか下がらないとか言ってる場合じゃあなさそうだ。
……まあ、この手のタイプは実は全然大したこたぁないんだがな……
お前等、お前等はどれくらいの間あの『女』の言いなりになってきた?
たまにはよ、『反抗』してみないか?」
飛びかかってくる猫背の1体に『反抗期の少年』を植え付けてやる。
『反逆』を促す。『反逆』しろ。
622 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 00:56
>>619
猫背A「フヒィィィーーーハッハッハッ・・・・・。」
涎を垂らしながら追ってくる。あたかも獣のように。
>>620
ギィ・・白がジャンプ片手に扉を開けると一面の緑だった。
>>621
ビシィッ!向かってきた猫背Cを殴り人格を植え付けた。
女「ハハハハハハ!無駄よ無・駄!ハハハ!!」
猫背C「フギッ!フギッ!フギッ・・・??」
猫背Cの動きが一瞬止まった。
だが猫背Bが居る!バシィ!JCは足下をすくわれバランスを崩す。
623 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 00:58
>>618-619
「 は、はあ、、、」
(猫背が一匹、猫背が二匹。後ろに女、、、か
猫背は操られてると考えてよさそうだな。埋めるのが一番か、、、)
鎖分銅化させた、たこ糸を残りの2体(
>>621
参照)に振り回し投げる。
根元は掴んだままなので、一匹でも捕まったらそのまま地面に叩き付ける。
624 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 01:00
>>622
(……もっとドギツイ人格にすりゃあよかったかな……)と心の中で思いながらぶっ倒れる。
625 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:謎の部屋
:2002/06/02(日) 01:01
>>622
大きさはどれぐらい?
白「・・・?」
オウム「オドロイタロ?」
上を見る。
(これだけの一面の緑をどうやって維持してるんだ?太陽は?水は・・・?)
そして『アリス』で生命反応を調べつつ見回す。
626 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 01:03
>>622
「邪魔ッ!!」
近づいてきたやつがいたら、スタンドで掴んでボディに一発。
昏倒した猫背を、女に投げつける。パワーA。
627 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 01:13
>>623
フォッ!流石に忍者でもない限りそう上手くは・・・・ヒュン!混乱中の猫背Cの首に巻き付いた。
猫背C「フギィッ!?」
ビタン!猫背Cを叩きつけた。
>>624
猫背BがJCに飛びかかり馬乗りに
猫背B「フゥフゥハッハッハッハッハ・・・・!」
息が臭い。
>>625
かなり広い・・・木々が茂っているので細かくは解らないがかなり広い。
ハンモックの男「・・・・・・・・うん?」
心臓のある生物の炎はハンモックの男・・・・あと地面に小さいのがちらほら。
>>626
ガシィッ!ボゴォッ!
猫背Aは昏倒した。
→to be continued…
628 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:謎の部屋
:2002/06/02(日) 01:16
>>627
来週は、日、月、水、金、土、大丈夫です。多分。
・・・では寝ます。
629 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 01:25
金曜以外は大丈夫だけど、月曜と木曜はおくれる。
急用がはいったら、前日までには知らせるようにします
630 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 01:27
基本的に、いつでも。
631 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/02(日) 01:52
>>578
の通り明日は来れそうにない。来れても0時過ぎから。
水、金(0時過ぎから)、土なら来れる。
632 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 02:14
とりあえずは水曜で。
あといつでも暇なときにでも書き込んでくれれば地味に進みますので。
633 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/02(日) 16:18
>>627
天井はガラス張り?木々の中に生体反応は無し?見える範囲で人間の大きさの炎はハンモックの男のだけ?
(それにしても屋内にこれだけの生態系を構築できるなんて・・・さすがただの自然保護団体じゃないだけある・・・
さっきの男は別に味方を呼びに言ったと言うわけじゃないのか?もしそうならあんなところに寝てる奴がいるはず無いよな・・・?)
白「やぁ。」
とりあえず気さくに挨拶してみる。『炎』の様子は?
男との距離は?
634 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/02(日) 17:32
>>627
「ああもう!そこ、シャキッとする!!」
女に投げつけようと思ったけど、なんかJCがピンチぽいので猫背Aは猫背
Bに投げつける。パワーA。
635 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/02(日) 19:15
>>627
「うーん、練習した方がいいかな?」
呟きながら猫背Cをたぐりよせて埋める。
(この猫背達、操られているが機敏な動きだな、、、
そう言えば、さっき埋めた猫背の首から何かが出て行ったような、、、
もしかして、対象に寄生して、ロボットみたいに操る能力か?)
猫背Cの首の後ろを見た。何か変なものはある?
636 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/02(日) 23:56
>>633
天井近くに光を取り入れるための窓がいくつか見える。
見える範囲にはハンモックの男しか反応無し。
男「あ・・?ああ・・こんな所にお客さんかな?」
目を擦りながら男は起きた。
その命の炎はメラメラと燃えている。
カションカションカション・・・・。
>>634
ブオオオオオオォォォン!
昏倒した猫背Aを猫背Bに投げつけた。
ドムゥッ!猫背B「シャギャァァーーーッ!」
JCは猫背Bのマウントポジションから解放された。
だが猫背Bはまだ生きているぞッ!
>>635
グイッ!猫背Cを引っ張る・・・。
猫背C「ギィィニャアァァァァ!」
グワァッ!ベキィッ!猫背Cは気絶したわけでも死んだわけでもない。
埋める事は出来ずミュージは鋭い蹴りを食らった。
少し意識が朦朧としてきた・・・度重なる打撃による頭部出血。
637 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/03(月) 00:15
(ふーこいつからビンビンの生命エネルギーを感じる。スタンド使いじゃないといいんだけどな)
白「ん〜一応お客さんなのかな・・・それにしてもいい庭だね。」
(敵にしろ無関係にしろ、近距離に入らなきゃ『アリス』は使えないな・・・)
オウム「ナンノオトジャコリャ?」
白:男に近づく
オウム:カションの音の発生方向を見る
638 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/03(月) 23:19
>>637
(この糞野郎。、、、だめだな、、、殺る気でやらなきゃ殺られちまう)
「うおぉぉぉぉぉぉ!!Dieser Schweiiiiiiiiinnnnnnnnn!!」
猫背Cの紐を強く引っ張り、飛んで来た所を鉄化させたリュックサックで攻撃
639 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/04(火) 18:36
>>637
「そうだろ?いい部屋だろ?緑は目にも優しくてとても落ち着くんだ。
一生ここにいても飽きないね。ふわぁ・・・。」
欠伸をしている。
カション・・・カション・・・白から見て左後ろ(男が正面)壁面の木陰に奇妙なヴィジョンのスタンドが見えた。
>>638
「ミギニャァァーーッ!」
猫背Cは真っ直ぐ突っ込んでくる!
そこへ鉄化させたリュックが・・・
ベギョ。
嫌な音。嫌な感触。
猫背Cの首は有り得ない方向に曲がっていた。見ない方がいい。
640 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/05(水) 21:02
>>627
>>636
「ゲフッ、ゴホゴホッ……」
咳き込みながらも立ちあがって、上着をはたく。
ついでに、猫背Bが近くにいるようなら……
そのまま『イン・シンク』のパンチを叩きこむ!パス精BAC。
641 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/05(水) 22:39
>>640
ドムッ!
『イン・シンク』の拳が猫背Bの鳩尾にめり込む。
猫背B「カッ・・・・・・ハ。」
動かなくなった。
女「え?えっ・・・?」
ダダダダダ!階段の上から見ていた女は二階へと逃げだした。
642 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/05(水) 23:13
>>639
見てしまった。
(、、、、、、、、、、、、、)
とりあえず、それ以上見ないように猫背を完全に埋めて、
Tシャツを破き、包帯代わりに頭に巻く。
激しく動くと出血がひどくなりそうなので、警戒しつつゆっくりJC達の方へ向かう
643 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/05(水) 23:21
すいません。先に書き込んでしまいました。来てます
644 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/05(水) 23:24
>>641
「上に逃げやがったか……ここまで来た猫背と上にいたのと数が合わない、
まだ2階に残してやがったな。そういや、数が合わないと言えば……こっちも1人足りねーな。
おい、あいつはどうした? オウム連れてた奴。」
トモミにたずねる。
645 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/05(水) 23:29
>>642-644
女は上に逃げた。
廊下は静寂に包まれる。
646 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/05(水) 23:45
>>644-645
JCとトモミのそばに来た。
「皆さん大丈夫ですか?
あの女を追う前に、何か自分だけが知っていそうな事があったら、情報交換しませんか?」
二人に尋ねる。自分は
>>618
で見た事を報告
647 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/05(水) 23:54
ミシ・・
648 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:02
>>646
「そうそう……2階のことだが、構造は大したことは無いな。中心にデカい会議室があるだけさ。
そして、今の猫背の敵がその会議室の中に、6体はいた。
つまり今倒した4体を引いて残り2体。まだ他にも敵がいるかもしれねーがな。
第一、ボスらしき人物が見つかってねー。」
詳しくは
>>501-528
を参考に。
649 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:07
ミシ・・・ミシ・・・ピシッ!
ガラガラガラガラ!!
3人の足下の床が突然崩れた!
650 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:08
>>644
「さあ?
ひょっとして庭にあった井戸にでもハマってるのかも」
>>646
井戸の事を教えた。
「さて問題です、オウムの彼はどこにいったんでしょう?
1:井戸にハマった
2:帰ったか
3:捕まった
さあ、どれだ?」
>>647
「‥‥‥?」
どこから聞こえた?
651 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:12
>>650
「何をやってんだあいつはよォー、って……!」
>>649
「なッ!?」
落ちる。
とっさの事で対応できないが、なんとか受身を取ろうとする。
652 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:18
角刈りの『トンネル』による『陥没』。
3人は廊下に出来た5m程の大穴に落下した。
幸い大した怪我も無い。
壁のヒビからかすかな光と風が射し込んでいる・・?
653 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 00:21
>>649
「うおっ!!」
落ちて行く。スタンドを出し、着地に備える。
654 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:23
>>649
「危ないなーもう!!」
『スタンド』に自分の身体をキャッチさせる。
>>652
「‥‥‥ん?」
壁の隙間から中を覗く。
655 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:24
>>652
「ハァー……めんどくせェ、またこの穴を上らなくっちゃあいけないのか……。」
意識は常に上にある!
というわけでもないけれど、またひいこら穴を上ろうとする。
656 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:27
>>653
着地した。
>>654
壁の向こうに一面に生い茂る草木を見た。
>>655
隻腕でもスタンドを駆使すれば登る事は容易かった。
穴から顔を出すJC・・・階段の上に二つの影が見える。
657 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 00:31
>>656
「あの角刈りめ、無計画に穴掘るなんざモグラにも劣るやつ」
中に入る。背後に注意しつつ、何かが襲って来たらパンチ。 パAスC精D
658 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:33
>>656
「来やがったのか?残りの2体が。
とっとと片付けてしまおうか……うまくひっ捕らえるんだぜ、『勤勉な』ロープ。」
ポケットから『勤勉』になっているロープを取り出して、
やってくる影の片方にロープの端を投げつける。
659 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:34
>>656
「‥‥‥‥‥‥?なんで地下に?」
隙間をもう少し大きくして覗き穴をつくる。
660 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:39
>>657
ここは穴の中。どこに入る?
>>658
影は階段の上から動こうとしない。
待ち伏せて居るつもりらしい。
>>659
トモミはその馬鹿力で覗き穴を作った。
外かと思ったがそこは部屋の中、ドームの地下に作られた庭園のようだった。
生い茂る草木・・・見覚えのあるオウムが飛んでいた。
奥に白らしき人影も見えた。
661 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:45
>>660
私がバカ力発揮したみたいな言い方はよして欲しいな。
まあいいや。
「‥‥‥自然を愛してるんだかしてないんだかビミョーな空間ね」
見てる。
662 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 00:46
>>660
上を警戒しつつトモミに質問
「トモミさん、何が見えます?」
(
>>657
ミス)
663 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:46
>>660
「とっとと降りてこいよマヌケども、それとも俺達より数が少なくなったから
警戒しているのか?
……そういえば2人とも穴を上がってこねーな。何かあったのか?」
2人の位置をこのままの場所から確認する。
664 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 00:51
>>661-662
白は誰かと話しているようだが木の陰になっていてよく見えない。
カション。
>>663
JCの声が聞こえたのか影は身を潜めた。
穴の底では二人が壁の覗き穴を覗いていた。
665 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 00:55
>>664
「何を見ているんだ? お前等。」
降りて来た。
666 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 00:57
>>664
「微妙に見え難いわね‥‥『カション』?」
覗き穴の大きさは現在どれくらい?
667 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 01:01
>>664
(白さん?それじゃあ井戸がここにつながってたのかな?)
>>665
「向こうに白さんがいるんです」穴から離れて小声で伝える
668 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 01:02
>>667
「なるほどねェ……どれどれ、見せてみな。」
つられて穴を覗く。
669 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 01:05
>>666-668
覗き穴だから直径10cm程度。
トモミの馬鹿力ならもっと広げることが可能。
カション・・・音が近付いてくる
670 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 01:11
>>669
穴が見れないのでJCの変わりに上を警戒。
(何の音だ?)
>>668
「上には何があったんですか?」
離れたまま小声で質問
671 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/06(木) 01:12
>>669
「‥‥ま、これくらいあれば余裕かな?
ただ‥ちょっぴり樹が邪魔なのが問題ね‥‥」
懐から銃を抜く。
音はどっちから近づいてくる?
後ろ?前?こちら側?壁の向こう側?
672 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 01:14
>>670
「さっき、猫背が2体残っているはずって言っただろ。
そいつらと思われる敵が階段の上で待ち構えているみてぇなんだ。」
小声で返答。
673 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 01:19
>>670
音は壁の向こうからかすかに聞こえているようだ。
>>671
音は右から・・・カション、カション・・・近付いてくる・・・カション、カション・・・。
グワッ!突如視界に何かが!
白が居ないのでこれ以上は…
→to be continued…
674 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/06(木) 01:25
>>673
金、土、以外なら可能。ただ、ちと遅くなる
675 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 01:26
何時がいいですか?
全員の可能な日を。
676 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 01:28
>>675
木、金、土、日と出られそう。
ただ木曜は落ちるのが早くなる。
677 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/06(木) 01:36
木曜は白が無理っぽいので日曜で。
678 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/06(木) 05:37
ゴメン・・・今の今までマジ睡眠してた(死。
日曜おっけーです。
679 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/06(木) 05:40
>>639
白「いい部屋、か。」
(うーむ、『幻』を見せられているかのように奇妙な部屋だ。)
気持ちを落ち着かせるためにくるりと周りを見渡す。途中スタンドが見えてもできるだけ平静を装う。
平静を装うのが難しいほど奇妙なヴィジョンなら話は別だが。
白「確かに落ち着きますね。」
(おかしいな・・・さっきの男はどこへ消えたんだ?)
白「ジャンプ読む?」
ジャンプを差し出しつつ、ゆっくり近づく。
さっき逃げた男とハンモックの男の声は別人?
男およびスタンドとの距離は?
680 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/09(日) 22:51
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連続フリミシリーズその5『マサオ大作戦』
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