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『STAND』(偽

1 :『男(偽』:2002/04/23(火) 01:06
この『弓と矢』には、君達の眠った『才能』を目覚めさせる力がある。
『才能』の名は、『スタンド』・・・・・・・・・そう呼ばれている。
・・・・・・・・目覚めさせる方法は、極簡単だ。
私が希望者を射抜き、『生きて』いれば『スタンド』を獲得出来る。
『死んで』しまった諸君は、残念ながら『才能』が無かったという事になる。
 
『生死』に関わる大きな決断だが、それだけの価値はあるはずだ。
強制はしない・・・・・・・・それでは、希望者を待つとしよう。

21 :早坂達夫:2002/04/24(水) 00:12
とぅるるるる・・・とぅるるるるる・・・。

22 :『男(偽』:2002/04/24(水) 00:21
>>21
はいもしもし?

23 :早坂達夫:2002/04/24(水) 00:22
>>22
「よお・・・『男(偽』・・・。」

24 :『男(偽』:2002/04/24(水) 00:25
>>23
今晩は早坂達夫『敗北者』。
何か用か・・・・・・?

25 :早坂達夫:2002/04/24(水) 00:29
>>24
「相変らずだなこの野郎・・・
用事は、お別れの挨拶だ。
『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』の事はもう知ってるんだろ?
スタンドを無くした以上、テメエのむかつく面を見る必要もねえからな。」

26 :『男(偽』:2002/04/24(水) 00:35
>>25
何だ・・・・・・こんな事で『終わり』か早坂君。
『小物』だな。

27 :早坂達夫:2002/04/24(水) 00:43
>>26
「好き勝手言いやがって…どうしろってんだよこの状況で。」

28 :『男(偽』:2002/04/24(水) 00:46
>>27
どうしようも何も無いじゃないか・・・・・『頭弱い』のか?
『スタンド』失って『気違い』に? 
まあ、昔から『その気』はあったがね・・・・・・・・・。

29 :早坂達夫:2002/04/24(水) 00:49
>>28
「誰がキチガイだ!?てめえらの方がよっぽど異常だろうが!」

30 :『男(偽』:2002/04/24(水) 01:01
>>29
『単純』な事だ早坂君・・・・・『これ』に『決めて』貰えばいい。
『弓と矢』(偽。
『これ』なら『公平』であり『絶対』。
生か死か成功か無か。
もう一度・・・・・『最初の時』の様にゆだねろ早坂達夫『今は敗北者』。
 

早坂の後ろから弓と矢を構える。

31 :早坂達夫:2002/04/24(水) 01:07
>>30
「…。」
ゆっくりと振り向く。
「エイミーが死んで、『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』がいなくなって…
全部振り出しに戻ったってことか…。
いいぜ。今度は間違えねえ。やれよ『男(偽』…。」

32 :『男(偽』:2002/04/24(水) 01:10
>>31
初めて私に『同調』したな。
『抵抗』してくれた方が良かったのに・・・・・・ふふふ。
 
 
 
『射抜い』たが・・・・・・死んでしまったようだ。

33 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/24(水) 01:15
キター!

34 :ソニック:2002/04/24(水) 01:15
「やれやれ……全く最後まで困った人だった。
 ところで………先日畑山とかいうやつが死んだそうだが
 結局あいつの家族を殺したのはパラノイドで良かったのか?」

35 :早坂達夫:2002/04/24(水) 01:16
>>32
「…そう…かよ…。この程度か…俺…は…」

36 :『男(偽』:2002/04/24(水) 01:18
 
 
 
と、言う事にしてやる早坂『 』。
君が『真』の意味で新たに『目覚める』には、あの『場所』が必要だ。
『キャッシュ・マネー』『キャッシュ・マネー・ミリオネアーズ』 
『彼ら』を良く『知る』君なら、もう解かっているはずだ。
そこへ『行け』。

37 :早坂達夫:2002/04/24(水) 01:23
>>36
「って生きてるのかよ!?」
ガバっと起き上がる。
「あの『場所』って…あそこか?すげえ気がすすまねえんだけどな…。」
携帯を壊してサポートセンターに。

38 :『男(偽』:2002/04/24(水) 01:23
>>35
あの『場所』への『旅費』は香典の『つもり』で持ってきた。
これを使え。 

『100万円』を渡す。

39 :『男(偽』:2002/04/24(水) 01:25
>>34
そうだろうな。

>>37
携帯を壊しても何もおきなかった。
キチガイにしか見えない。

40 :ソニック:2002/04/24(水) 01:27
>>37
「あら?生きてたんですか旦那?そりゃ何よりで。
 これから何処に行くんです?」

41 :早坂達夫:2002/04/24(水) 01:28
>>39
「……。」
>>38
「旅費ね、どうも。」
100万円受け取る。
>>40
「…北海道だよ。」

42 :緋夕『王国』:2002/04/24(水) 01:29
隠れている。
緋夕「・・・死体処理しようと思って待機してたのに。」
小人「ザンネン」
小人「ムネン」
小人「チクショウ」
小人「ネコミミ」

43 :『男(偽』:2002/04/24(水) 01:31
>>41
『サポートセンター』への入り口は・・・・『裁判』効果なのか、口コミなのか、利用者が増えすぎた。
よって入る『方法』を変えたんだ。 
だからその携帯はただの資源の無駄だ。

44 :ソニック:2002/04/24(水) 01:32
>>39
「俺は動機が気になるんだよな。
 何でわざわざ親子を殺す必要があったのか。
 野郎はささいなことでブチ切れる性格だったらしいが、
 そんなことで人まで殺すか?相当イカれてたな」
>>41
「ほほう北海道!良いですね。良かったらお供しましょうか」
今日はもう寝るけど。

45 :早坂達夫:2002/04/24(水) 01:33
>>43
「…あっそう。」

46 :『男(偽』:2002/04/24(水) 01:37
ソニック君が寝てしまうのでこのストーリーは後日語ることになるだろう。
今日はもうここまで。

47 :?人形:2002/04/24(水) 01:41
>>45
「ギー・・・」
ポンポン

48 :早坂達夫:2002/04/24(水) 02:09
>>47
「…何だこれ?」
軽く蹴飛ばす。

49 :?人形:2002/04/24(水) 02:54
>>48
蹴られた。
コテンッ!
「・・・・・・」
ブリキ人形は、さびしそうに去っていった。

50 :ソニック:2002/04/24(水) 23:52
さーて前回までのあらすじは?:
ソニックです。
達夫さんが北海道にいくことになりました。
真の覚醒をするとか言い出しちゃってもう大変!
でも達夫さんが北海道に一人旅なんて大丈夫かしら?
今にも死にそうでハラハラドキドキです、
さて今回
>>51
>>52
>>53
の三本立てです。
ジャンケンをすることに反逆する。

51 :ソニック:2002/04/25(木) 00:39
「もう寝ます」

52 :ソニック:2002/04/25(木) 21:29
そうだ偽、思い出したんだ。

53 :『男(偽』:2002/04/26(金) 00:03
>>52
何かな・・・・・?

54 :ソニック:2002/04/26(金) 00:09
>>53
畑山に会った時、奴のスタンドの発動条件は『本体の死亡」だと言ってた。
奴が死んだということはスタンドも発現してんじゃないのか?

55 :『男(偽』:2002/04/26(金) 00:12
>>54
ああ・・・・・確かに彼は『自殺』した。
君の言っている事が正しければ、『発現』しているだろうな・・・・・・・。

56 :早坂達夫:2002/04/26(金) 00:15
>>49
「…まあいいや。」

57 :レン『ミューズ』:2002/04/26(金) 00:31
北海道ストーリーは?

58 :『男(偽』:2002/04/26(金) 00:37
>>57
『北海道ストーリー』・・・・・・? 
何だね?『それ』は・・・・・・。

59 :レン『ミューズ』:2002/04/26(金) 00:42
>>58
ほら、早坂『敗北者』達夫の。

60 :『男(偽』:2002/04/26(金) 00:45
>>59
ああ、『あれ』か。
『あれ』は『金曜』と『土曜』の『夜23:59分』から『二夜連続』でやる『予定』だ・・・・・。

61 :早坂達夫:2002/04/26(金) 00:56
>>60
残念だが土曜は無理だ。

62 :『男(偽』:2002/04/26(金) 01:02
>>61
じゃあ『金曜』に詰め込む事にしよう・・・・・・。

63 :レン『ミューズ』:2002/04/26(金) 01:07
>>62
詰め込みすぎのアレにならないようにね。

64 :『男(偽』:2002/04/26(金) 01:08
>>63
『上等』だ・・・・・・。

65 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/04/26(金) 01:09
アレってなんだろうと思ったが大人の事情があるらしいのでこれ以上は言えないか。

66 :2『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』。:2002/04/26(金) 16:03
二つばかし質問がある。

1.隠匿できるのはスタンドだけか?
 本体である俺は隠匿できない?

2.外見はどんな感じだ?
 エレガントで、ゴージャスか?

67 :『男(偽』:2002/04/27(土) 00:06
>>66
『質問』に『答え』よう・・・・・・・。 
まず『1』の『質問』についてだが、『隠匿』できるのは『スタンド』だけだ。
『本体』は『隠匿』できない・・・・・・・。
次に『2』の『質問』に答えるが・・・・・・『ブラック・アンド・ブルー・シークレット・ダイアリー』はその名の通り、
『黒』と『青色』で構成されている。
『形』は『本』をイメージさせる・・・・・・・以上の説明で、とても『地味』だと言う事を『理解』しただろう・・・・・。

68 :レン『ミューズ』:2002/04/27(土) 00:09
名は体を表す………。

69 :早坂達夫:2002/04/27(土) 00:32
遅れてすまん。

70 :『男(偽』:2002/04/27(土) 00:37
>>69
『100万円』を『男(偽』から『イチイチ』の『利息』で『借り』た早坂は、空港へ行き、飛行機に乗り、
いよいよ出発と言うところだ。

71 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/04/27(土) 00:38
許してはいけないと思います。
ここは厳しい態度で接するべきです。
それがいずれは早坂さん自信の為になってくるのです。

72 :早坂達夫:2002/04/27(土) 00:40
>>70
100万は香典のつもりじゃなかったのかよ!?
香典に利子付けるのかてめえは!?

73 :ソニック:2002/04/27(土) 00:43
>>72
旦那、イチイチってことは恐らく一日につき10万円借金が増えますよ。
さっさと出発しましょう。愚痴を言う時間が惜しい。

74 :『男(偽』:2002/04/27(土) 00:43
>>71
私自身頻繁に『遅刻』をするからね・・・・・。
>>72
『生きて』いたからな・・・・・。
『絞れる』だけ『絞り』たい。

75 :早坂達夫:2002/04/27(土) 00:48
>>74
「やっぱテメエとは縁切るべきだったな…。」
>>73
「つーかお前も来るのか…。」

76 :『男(偽』:2002/04/27(土) 00:48
『イチイチ』=『一日一割』 
三日後の今なら133万千円。
ちなみに明日はどうやら出来ないらしいので、
今日終わらないと一週間後になり約257万円になる。
大儲け。

77 :『男(偽』:2002/04/27(土) 00:50
ゴゴゴゴゴ・・・・
そして飛行機は動き出す。

78 :早坂達夫:2002/04/27(土) 00:52
>>77
「…。」
飛行機に乗っている。
無駄に敵スタンド使いとか出すんじゃないぞ。

79 :ソニック:2002/04/27(土) 00:52
>>75
「そりゃ俺がいかないと駄目でしょう。
 だって今の旦那は一般人でしょ?一般人。
 旦那とか呼ぶのもアホらしいぐらいですよ」

80 :『男(偽』:2002/04/27(土) 00:54
>>78
早坂は『既存感』に襲われた。
『デジャ・ビュー』。
感じた事がある雰囲気だった。

81 :早坂達夫:2002/04/27(土) 00:57
>>80
「……」
頭を抱える。
「ああ、飛行機にのってろくな目にあったことがねえよ俺は。
わかってるよンなことは…」

82 :ソニック:2002/04/27(土) 01:00
>>81
「まあ俺がついてますから。いざとなったら盾にさせてもらいますよ」

83 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:01
>>82
「文章の最初と最後で言ってることが逆じゃねえか!
役に立たないなら帰れマジで!」

84 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:06
ガタガタッ! 
離陸してから数時間後・・・・一人の男が席を立ち、スチュワーデスに銃を突きつけ、こう言った。
「オラァ!俺らはこの機を『ハイジャック』するぞ!」 
 
ハ   イ   ジ   ャ   ッ   ク   だ    ! 

一般人である早坂には非常に怖い展開となった。
早坂は頼りがいがあり、スタンド使いであるソニックに激しく感謝し、 
借りた『100万円』のうち『10万円』をソニックに『譲渡』したくなった。
無性に。

85 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:09
>>84
「………ソニックさん。10万あげるから何とかしてください…。」
何かを耐えながらソニックに小声で話しかける。

86 :ソニック:2002/04/27(土) 01:14
>>85
「旦那こそ言ってることがさっきと逆じゃないですか。
 役に立たないなら帰れマジで。
 まあお金貰ったからそんなことは言いませんが」
10万円毟り取ってポケットにしまいます。
「で、どうすれば良いですかね?
 できるだけ死人やけが人を出さないであいつら絞めたいんですけど」

87 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:17
>>86
「どうって…好きにすりゃいいだろ。
ハイジャック犯なんて死んだって誰も悲しまないっての。」
自分の周囲の状況を確認。
ハイジャック犯の数と、位置と、武装等を。

88 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:20
>>85
>>86
「おい手前ら何ゴチャゴチャ話してんだ!静かにしろ!殺すぞ!」 
二人の男のうち、背の高い男がそう脅した。
「良しお前ら頭の後ろに手をつけろ。つけなかったら殺す。何か喋っても殺す。勿論抵抗したら隣人ともども殺す。わかったな?」 
背の低い方の男がそう指示した。

89 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:21
>>88
「………。」
言われたとおりに頭の後ろに手をつける。

90 :ソニック:2002/04/27(土) 01:23
>>88
頭の後ろに手をつけた。
だが早坂さんとはスタンドで会話だ!
と思ったらこの人一般人じゃん。駄目駄目だ。
(うーむ、俺のスタンドを使えばバレないように攻撃出来るが
 いかんせん俺のは攻撃力が無いからな……媒介も無いし。
 しかしまさかとは思うがあいつらスタンド使いじゃないだろうな?)

91 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:30
>>87
背の高い方の男は短銃と首にかけた機関銃と無線。
背の低い方の男は構えた機関銃とホルダーに入っている短銃と首にかけた無線。
位置は二人とも前にいる。
距離ざっと6メートルと言ったところ。
「良し!じゃあ次はそのまま下を向け。」 
「・・・・・早くしろ!」 
「お前らのドブネズミのようなビクビクと怯えた視線を見てるとムカムカして来るんだよ!!」 
ガン!背の高い方の男がそう言い、壁をけった。

92 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:32
>>91
(…まあ、このまま突っ込んだら確実に蜂の巣だな。
仮に不意をついて1人を倒せたとしてももう1人にやられるだろうし…。
ソニックに息の合ったチームワークなんて期待できたもんじゃねえしなあ…。)
下を向く。

93 :ソニック:2002/04/27(土) 01:34
>>91
(余裕で射程範囲内だが……)
ちょっとスタンドを出してみる。横に。
ハイジャック犯の反応は?

94 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:34
>>93
無。

95 :ソニック:2002/04/27(土) 01:40
>>94
じゃあ突撃。
我がソニックユースはパワーの無い分、
破壊力を補うように手に鈎爪のようなものがついているのだ。
そういうことなのだ。機関銃を構えてるハイジャック犯の
手首の腱をカッ斬る。

96 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:40
>>94
ところでまだ俺はまだスタンドは見えないのか?

97 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:42
>>95
背の低い方の男「えっ?」 
突然背の低い方の男の腕がぶらりと下がり、血がダラーっと出ている。
ちょうど乗客は頭を下げているので、その異常な光景を見られずにすんだ。

98 :ソニック:2002/04/27(土) 01:45
>>97
もう一人の男からスタンドで機関銃を奪って突き付ける。
「ホールドアップだ。あの世か警察病院、どっちに逝きたい?」

99 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:45
>>96
『スタンド』が出ないとは言え、『目覚めて』いる事には違いない。
君には『スタンド』が見えているはずだ。

100 :ソニック:2002/04/27(土) 01:47
>>99
じゃあ早坂さんとスタンド会話は出来ますか?

101 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:48
>>98
背が高い方の男「な、何が起こっているんだ?お前がやっているのかッ!?」 
短銃をソニックの方へ向けた。

102 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:49
>>97
>>98
「…よし。」
立ち上がる。
腰を落として残りのハイジャックを警戒。

103 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:50
>>100
肝心の『スタンド』がいないので『不可能』。

104 :ソニック:2002/04/27(土) 01:50
>>101
「やべ、こっちがあったのか。仕方ないな」
機関銃で短銃を狙って撃つ。
精密動作性はそんなに高くないから、まあそれなりに。出来るだけ。

105 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:51
>>101
ハイジャックがソニックに銃を向けたのを見て。ハイジャックに向かってダッシュ。
ハイジャックがこっちに銃を向けたらスライディングでそのまま突っ込む。

106 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:53
>>104
『ソニックユース』にも機関銃にも精密動作性が無い。
誤って背の高い方の男の右腕が吹っ飛んだ。
背の高い方の男「・・・・・・・。」 
驚いている様だ。

107 :ソニック:2002/04/27(土) 01:54
>>106
「げっ、悪ィ!まあ旦那復活の暁には右腕ぐらいくっつけて貰えるさ!」
あとは早坂さんに任せよう。

108 :『男(偽』:2002/04/27(土) 01:56
>>105
ズサー 
背の高い方の男「うおっ」 
背の高い方の男は早坂のスライディングによりスッ転んだ。

109 :早坂達夫:2002/04/27(土) 01:57
>>108
「よっしゃあ!」
素早く立ち上がって、吹っ飛んだ右腕を思いっきり踏みつける。
相手が痛みで怯んだ隙に銃を奪う。

110 :『男(偽』:2002/04/27(土) 02:01
>>109
背の高い方の男「ぐわわっ!」 
短銃を奪った。
キーン
ドスッ 
背の低い方の男「・・・・・抵抗したら殺すって言っただろうが。」 
早坂の左肩に着弾。背の低い方の男は左手で短銃を撃った様だ。

111 :早坂達夫:2002/04/27(土) 02:02
>>109
吹っ飛んだ右腕ってのは胴体につながってる方だ。
傷口を更に攻撃するということ。

112 :ソニック:2002/04/27(土) 02:05
>>110
「うわ、まずいな」
ソニックユースの持ってる機関銃で背の低い男の頭をぶん殴る。
スピードA。

113 :早坂達夫:2002/04/27(土) 02:05
>>110
「つあっ!?サボってんじゃねえソニック!」
右手で背の高い男を掴んで背の低い男に対して盾にする。
奪った短銃は左腕で何とか指に引っ掛けるように持つ。

114 :『男(偽』:2002/04/27(土) 02:07
>>112
背の低い方の男「ぐっ!・・・・・・。」 
ドスン。
気絶した様だ。

115 :早坂達夫:2002/04/27(土) 02:11
>>114
「じゃあ次はお前だ!」
背の高い男を後ろから突き飛ばし、転んだ所で左腕を短銃で打ち抜く。
成功したら今度は両足を打ち抜く。

116 :『男(偽』:2002/04/27(土) 02:14
>>115
ドスッドスッドスッ 
背の高い男「うう・・・・・。」 
成功した様だ。
 
だがそんな出来事とは別に飛行機の進行方向が変わっている。

117 :ソニック:2002/04/27(土) 02:15
>>116
方向が変わってるらしいですよ旦那。

118 :早坂達夫:2002/04/27(土) 02:19
>>117
「どうせハイジャック犯の仕業だろ。」
撃たれた左肩を応急処置しながら答える。
「操縦室を占拠してるんだろうが…。」
他にハイジャック犯の姿は見える?

119 :『男(偽』:2002/04/27(土) 02:19
>>118
特にそれらしい人物は見えない。

120 :早坂達夫:2002/04/27(土) 02:24
>>119
「操縦室で下手に銃は使えないか…。
というわけでソニック。頼んだぞ。」

121 :ソニック:2002/04/27(土) 02:24
>>118
「じゃあ操縦室いってみましょうか。
 普通なら立入り禁止ですけど。苺を喰らわば皿までですよ」

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