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フリーミッション『一日48時間』
1 :
勝手にやってろ。
:2002/05/02(木) 01:06
5人でいっぱいいっぱいなんだよ。
178 :
ソーンダイク『リーフ』
:2002/06/15(土) 01:10
>>176
『宗教施設』が爆破される様を眺める。
「人民寺院?ブランチ・ダヴィディアン?」
179 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 01:12
最後に爆破と言う花火を見た二人。
最初は遊んでいたけれど、とても長い一日だった・・・・・・・。
イチヨー『ラヴ・チャイルド』→『遊び疲れ』→『成長』
ソーンダイク『リーフ』→『遊び疲れ』→『筋肉痛』
180 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 01:32
『セヴンティーン・スターズ』
これが『成長』した『ラヴ・チャイルド』の新しい名前。
見た目は『高校生』で、『能力』は『引力』。
その肥大する『引力』はついに『地球』と同じ領域に達した。
『1G』
これが『セヴンティーン・スターズ』が出せる最大の『力』。
しかしこの『力』は『引力』を『一点』に集中しなければ出せない。
その『一点』とは、『握り拳』の事だ。
ちなみにこの集中した『拳』と『地表』の間は『無重力』となる。
この『現象』が『利点』になるか『弱点』になるか・・・・・・・。
それは君次第だ。
『セヴンティーン・スターズ』
パワー:C スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:C 成長性:C
181 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 01:35
『一日48時間』→『場所スレ化』→『どうぞご自由に』
182 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 01:40
400レスほどもったいないのでうめてくれ。
183 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 01:43
了解しますた。
「ここは…何処なんだろう?」
184 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 01:45
>>183
時空の狭間から来たのか、
憂は『アメリカ』にいた。
見るもののほとんどが英語だ。
時たま日本語。
185 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 01:50
>>184
「あれ?まあ、いいか……」
その辺を観光しよう。
186 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 01:51
>>185
「へーイそこのプリティガール。
ミーとティーでもしばきまセーンか?」
変なガイジンが来た。
ちなみに日本語。
187 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 01:52
ガールなのか?
188 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 01:53
さあ?
189 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 01:54
>>186
「ガール?僕、男ですよ……」
レンと被るじゃないですか。
190 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 01:56
>>189
GAAAAAAANN!!
アメコミ風にショックを受けた。
「ジャスタモーメンツ!!
ちょっと素数でも数えておちつきまショー!!」
素数を数え始めるガイジン。
191 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 01:58
せっかくだから観光を。
「さて、頑張るか!スターズ」
『オウ!』
せっかくだから新能力を使ってみます。
どのくらいの事が出来るかわからないので。
なんとなく物に潰されて死ぬような気がするんですが気のせいかな?
192 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:00
>>187
NO。
>>190
「女の子に間違われるなんて初めてだ…」
憂鬱になった。
193 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:02
>>191
ちなみに少し反抗期らしい『セヴンティーン・スターズ』。
『拳』に集中させ、『引力』を最大まで出した。
そこら辺の物体が、坂をすべるように『セヴンティーン・スターズ』へ向かってくる。
194 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 02:05
>>192
「オー。ソーリー‥‥‥そんなつもりデワ」
謝った。
>>193
「ホワッツ!?」
引き寄せられた。
195 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 02:05
>>193
地球の重力って事はものすごいんですよね。車とかも来ちゃう?
押 し つ ぶ さ れ て 死 ぬ の で は 。
「うわ!やっぱり無差別に来ちゃうのか!スターズ、直ぐ解除だッ!!」
『………』
解除しても勢いは止まらないのかな。
196 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:07
>>193
「うわ!?」
引き寄せられた。
197 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:08
>>195
地球の重力がブレーキになるため、それほどの勢いは無かった。
『セヴンティーン・スターズ』の射程距離は10m。
それは能力も同じの様だ。
198 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:11
>>194
>>195
>>196
そんなこんなで惹かれあった三人。いや四人かな・・・・・・?
199 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 02:12
>>197
「オー、都会はやはりデンジャラスなところデース」
スーツのホコリを払って立ち上がった。
200 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:12
スタンド使いは惹かれあうという事で10m内に居たのですよ、きっと。
>>194
ホーリーランド(漫画)のユウな感じ。
201 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 02:14
>>197
ああ、そうか。そして加減も出来るのか。無差別は辛いけど。
「…なんかいろいろ引き寄せちゃったね、スターズ」
『ソウダナ』
そういえば凶悪スタンド使いはもう引き寄せないのかな。
202 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:18
いや、五人だ。
「一体何が起こったんだ!?ブルブルガタガタ」
彼も『セヴンティーン・スターズ』の能力によってひきつけられた様だ。
203 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:18
>>201
「ん?あの二人?」
204 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:20
>>202
集まった周りの人間を観察してみる。
205 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 02:21
>>200
アンダスタン。『理解』しまシタ。
>>201
「これはユーたちがやったのデースか?
まさかユーたちは『ノナス』か『トレッサーホーン』のヒットマン?」
警戒した。
206 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 02:22
人以外は何が。
あと周囲の人を確認します。
207 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:30
「………そういえば帰るには……まあいいか」
深く考えないでおこう。
208 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:30
>>204
>>206
「だ、誰かがわしを引っ張ったように!ここにつれてこられた!ブルブルガクガク」
怯えている。
209 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 02:33
>>208
「…そ、そうですか」
『オレノチカラダナ』
210 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:33
>>208
「ん?……貴方もですか?」
その人物にかたりかけた。
211 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:36
>>209
>>210
「ひぃッ!囲まれた!ヘルプミー!」
逃げようとしているのだが、腰が抜けてたてない。
212 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 02:37
>>208
「オー、大丈夫デースか?」
>>209
「いたいけなお年よりをッ!!
ユーは酷い人デース!ユーアーヒューマン?」
213 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:39
>>211
「何か変な誤解されているなぁ………」
立つのに手を貸す。
214 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 02:40
>>211
「い、いや、何にもしませんよ」
『カネカイノチカ…。ダイジナノハ・ドチラカ・ワカッテルナ!』
>>212
「イェース。アイムヒューマン」
『スタンドダガ・ナニカ?』
215 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:45
>>213
「これだけやっといてまだ立てと!こっちは足にキてるのに!」
>>214
「ガクガクブルブル」
口から泡を出しながら、手品の様に乱舞する『札束』。
216 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:48
>>215
「僕は何もしてませんよ……立てないのなら…どうぞ」
おんぶしてあげるの姿勢。
>>214
「貴方はウルトラマンコスモスですか!」
217 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 02:49
>>215
「ああ、いえ、お金は要らないんですよ!」
『ヨクヤッタ』
スターズはお金を拾い集め始めた。
218 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 02:49
>>214
「オーノー!都会人の心はこんなにもコールド!
アイダホのママに今度手紙で報せなくてワ!!」
>>215
「バブルを口から弾けさせつつマネーを出すとワ!
それはリトル時代遅れのジャパンバッシングなのデースか?」
219 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:52
>>216
「まさか・・・・(SE・O・I・NA・GE)」
ガクッ
意識を失った。失禁している。
220 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 02:55
「駄目だよ、返さないと!って!」
スターズは能力を使ってお金を引き寄せ始めた。
221 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 02:56
>>219
「メディーック!メディーック!!」
救急車を呼んだ。
222 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 02:56
>>219
「あー………どうしよう」
223 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 02:58
呼ばれた救急車がやってきた。
ピーポーピーポー
4人は少しめまいがした。
224 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 03:01
>>233
「なんだろう…?」
眩暈がした。
225 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 03:02
>>223
「ああ…、なんかクラクラしてきたよ?スターズ」
『オレモ・チョット・キブンガ・スグレンゼ?』
226 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 03:06
サイレンとその赤いランプ・・・・・・。
三人は恐怖を感じた。
227 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 03:06
三人ではなく四人
228 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 03:08
>>226
「何か怖い………」
229 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 03:11
>>226
「……なんだろう、この気持ちは。酷く不安だ」
『……ウム』
230 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 03:14
>>223
「むう‥‥デリケートなミーはあまりの非道に100メガショックデース」
こめかみをおさえた。
>>226
「こ、これワ‥‥!?」
周囲を見回した。
231 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 03:15
救急隊員「どうしましたか!」
その大声にまた四人は恐怖する。
泣きたくなって来た。
232 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 03:17
>>231
「なんかもう…。泣きたいよスターズ」
『ナキタイノハ・コッチノホウジャ!ヴォケガ』
二人とも今にも泣きそうです。
233 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 03:17
>>231
「WOW!!
いきなり大声を出さないでくだサーイ!!」
ビビッた。
「と、とりあえずそこの人をレスキューしてくだサーイ!!」
234 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 03:17
>>231
「うわー!?もう…ダメぽ」
(スタンド攻撃なのか……ぅぅぅ)
235 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 03:21
>>232
>>233
>>234
救急隊員「わかりました!」
ザッザッザ
倒れたおじさんをタンカに乗せる。
おじさんは白目をむいて泡を吹いていた・・・・・・・。
その姿が四人とてつもなく恐ろしかった。
泣きたい!叫びたい!そうしないと気が狂ってしまう!
四人はそう強く思った。
236 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 03:23
>>235
「うあーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーー
『−−−−−−−−−−
アアアアアアアアアッ!!!!!!」』
スターズとイチヨーの叫びがこだましました。
237 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 03:25
>>235
「兄さんアタマが変だよぉーー怖いよぉーーー助けてよぅーー!!!」
泣き叫んだ。
238 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 03:25
>>235
「OH!MY!GOOOOOOD!!」
絶叫しながらダッシュでその場を走り去った。
239 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 03:30
>>236
絶叫している憂を見て、あまりの恐怖に吐いてしまった。
>>237
絶叫しているイチヨーを見て、あまりの恐怖に失禁してしまった。
>>238
自分の出すそのスピードにあまりの恐怖を覚えて、頭髪が白くなった。
240 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 03:32
>>239
YES!これでミーもアカギの物真似ができマース!!
‥‥などと言ってる場合じゃありまセーンね。止まりマース。
241 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 03:35
>>239
「うわー怖いよーーー!!」
漏らしてしまった。
242 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 03:37
>>239
「うおぅえーーーーーーーーーーーー」
吐いてしまった。
『スタンド・スタンドコウゲキダゾ!サスガニ!
コエーーーーーーーーーガッ!ホンタイヲサガスシカネェーーー!!」
スターズが引力を最大限に拳に集めます。
「引き寄せられれば、ビックリして攻撃を止めるって寸法だね。
後怪しいやつがいぶり出せ……
ウォゲーーーーーーーーーー」
イチヨーはまた吐いた。
243 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 03:44
>>240
>>241
>>242
無数にいる人が怖い。
そびえたつ巨大ビルが怖い。
地面が怖い。
空が怖い。
自分が怖い。
ついに四人は気が狂い、『死』の『恐怖』を『世界』への『恐怖』が勝った。
そして四人は死んだ。
「ケケケッ!『伝染』スル『恐怖』 『ケイオスフィアー』!コノ能力ハ本体デアル『チャーリー』デサエ知ルコトハナイ!」
「ミンナミンナ『恐怖』デ『死』ネ!」
244 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 03:49
四人は覚醒した。
別々の場所で・・・・・・
そこは自宅だった。
確かにあれは『夢』だった。
だが、あの能力は現実の物だ。
なぜなら、四人は『恐怖』を体験している。
『恐怖』の連鎖・・・・・・『恐怖』が『恐怖』を呼ぶ『恐怖』。
その『恐怖』からは誰も逃れられない。
小話『恐怖の恐怖の恐怖の恐怖』
終了。
245 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 03:49
死にました。
246 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 03:52
>>244
「ハッ!夢か………あ、漏らしている……」
247 :
イチヨー『セヴンティーン・スターズ』
:2002/06/15(土) 03:52
夢でしたか。
248 :
キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』
:2002/06/15(土) 03:53
>>244
「OH!NO!
ミーの見事な銀髪が‥‥‥」
鏡を見てがっくりした。
249 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/15(土) 03:53
>>246
「あー漏らしてる!きったないなあ!」
罵倒しました。
250 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 03:56
>>249
「酷いよ……リタさんもの凄く怖い夢だったんだよ!」
251 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/15(土) 03:58
>>250
「解った解った。このこととーさんには内緒にしといたげるから早くパンツとか洗って洗って。」
たしなめた。
252 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/15(土) 04:00
>>251
とーさんって誰?と思いつつ洗濯しますた。
253 :
勝手にやってろ。
:2002/06/15(土) 04:01
こんなフリミ未満のくだらない小話をあと4回ぐらいやりたいね私は。
四人の夢の中に出てきた『ケイオスフィアー』と言う『スタンド』
能力は『伝染する恐怖』。
本体が何かに『恐怖』をし、それを目撃した『人間』に『恐怖』を『伝染』させる能力。
この能力は本体である『チャーリー』も気づいていない。
そもそも、『存在』するのかしないのかさえわからない。
『ケイオスフィアー』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:E
持続力:E 精密動作性:なし 成長性:なし
254 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 03:24
場所スレのくせに誰も来ないナリね。今いるのは私だけナリか?
255 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 03:39
>>254
僕でよければ居ますけど、、、。ここは何処ですか?アメリカ?
256 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 03:41
>>255
前回の流れを汲めばアメリカということになるナリね。
いきなりアメリカにいるというのも妙な話ナリ。
257 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 03:45
>>256
「なんでアメリカにいるんでしょう?僕は商店街へ向かってたのに、、、」
辺りをキョロキョロ
「ところであなた誰ですか?」
258 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 03:48
>>257
「私はベルトラムという者ナリ。
生きる悪を殺し、死にゆく正義を生かす某組織の構成員ナリよ」
259 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 03:53
>>258
「はあ、僕はミュージって言います。ごく普通の高校生やってます
はじめまして。外国で会ったのも何かの縁です。ガム食べます?」
キョロキョロ。何かないかな
260 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 03:55
>>259
「ガムは要らんナリ。ソフトキャンディーなら好きナリがね」
何とその男は……変梃な模様のベルトをしていたナリ!
261 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 03:59
>>260
「、、、何ですか?そのベルト?奇抜なデザインですね」
ベルトに注目
262 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 04:01
>>261
「君にも解るナリか?このデザインの『良さ』が!!」
かなり気に入ってる様子ナリ
263 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 04:06
>>262
「あ、いえ、そうじゃ無くて、何か不思議な感じがするんですよね、そのベルト
触ってもいいですか?」
ベルトに手をのばす
264 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 04:08
>>263
「ダメ!」
さっと身を引くナリ。
そりゃあ普通他人に腰を触られるのは多少ナリとも嫌悪感を催すものナリね。
265 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 04:13
>>264
「あ、すみません」
つられて身を引く
「しかし暇ですね、、、そうだ!一つ暇つぶしに芸を見せましょうか」
266 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 04:17
>>265
「芸?どんな芸ナリか?君は芸人ナリか?
ところで芸者と芸人って随分ニュアンスが違うナリね?」
鑑賞スタイル
267 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 04:23
>>266
「芸と言うか何と言うか、、、まあ見てて下さい」
リュックからライターとスプーンのような物を取り出した
スプーンの上に道に落ちてた小石を乗せ火であぶる
あぶられた石は何故か赤、青、紫等の色に燃えて消し炭になっていく
268 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 04:25
>>267
「ムッ!? それはあれナリね………
燃やす薬品によって炎の色が変わるという理科の実験ナリ!」
269 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 04:32
>>268
「さあ、どうでしょう。秘密ですね。これは」
微笑みながら荷物をしまう
(暇だな、、、どうやって帰るかな
、、、その前に酒と銃でも買っておくか。日本じゃ手に入りにくいし)
ヘッドホンをつけて立ち上がる
270 :
(NARIhHXw)
:2002/06/16(日) 04:35
しまったナリ。もうクソ眠いナリ。
しかしその内小話とやらに巻き込まれる日を夢見て粘着するナリ。
突然ですがミュージさんよまた会おうナリ。
271 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 04:39
>>270
「あらら、行っちゃった。あの人この近くに住んでる人なんだろうか?」
ひとりごちながらアメリカを歩く
272 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/16(日) 04:49
>>271
ベルトラムと別れた後、アメリカで銃を購入
バーをまわったのちなんとかかんとか日本に帰った
アメリカのミュージシャン達と会ったとか会わなかったとか
>>270
おやすみなさい
273 :
『星に呪いを』
:2002/07/08(月) 00:28
みんなが思ってるほど綺麗なもんじゃない。
あれは確実に汚染されている・・・・・・『欲望』に!
274 :
『星に呪いを』
:2002/07/08(月) 00:31
ある本屋の店頭に飾ってある笹。
店よりもでかく、目立っている。
『客』も店より多い。
その中で何人が『これ』に気づくのか・・・・・・。
275 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/07/08(月) 00:34
>>274
「…でかいな」
276 :
『星に呪いを』
:2002/07/08(月) 00:36
>>275
『あなたの願い事を書いてください。』
と、張り紙がしてあった。
そのための札もボールペンもちゃんと置いてあった。
277 :
ドッペル『ダブル・トラブル』
:2002/07/08(月) 00:44
>>276
「願い事か………そうだな」
ボールペンを手に取り、書き始める。
『探し人に会えますように』
278 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/08(月) 00:44
>>274
「随分立派な・・・。」
カレー屋の屋台を引きつつ。ここがどこなのかは考えない事にしたい。
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