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フリーミッション『一日48時間』

1 :勝手にやってろ。:2002/05/02(木) 01:06
5人でいっぱいいっぱいなんだよ。

236 :イチヨー『セヴンティーン・スターズ』:2002/06/15(土) 03:23
>>235
「うあーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーー
『−−−−−−−−−−
アアアアアアアアアッ!!!!!!」』
 
スターズとイチヨーの叫びがこだましました。

237 :憂『リシストラータ』:2002/06/15(土) 03:25
>>235
「兄さんアタマが変だよぉーー怖いよぉーーー助けてよぅーー!!!」
泣き叫んだ。

238 :キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』:2002/06/15(土) 03:25
>>235
「OH!MY!GOOOOOOD!!」
絶叫しながらダッシュでその場を走り去った。

239 :勝手にやってろ。:2002/06/15(土) 03:30
>>236
絶叫している憂を見て、あまりの恐怖に吐いてしまった。
>>237
絶叫しているイチヨーを見て、あまりの恐怖に失禁してしまった。
>>238
自分の出すそのスピードにあまりの恐怖を覚えて、頭髪が白くなった。

240 :キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』:2002/06/15(土) 03:32
>>239
YES!これでミーもアカギの物真似ができマース!!
‥‥などと言ってる場合じゃありまセーンね。止まりマース。

241 :憂『リシストラータ』:2002/06/15(土) 03:35
>>239
「うわー怖いよーーー!!」
漏らしてしまった。

242 :イチヨー『セヴンティーン・スターズ』:2002/06/15(土) 03:37
>>239
「うおぅえーーーーーーーーーーーー」
吐いてしまった。
 
『スタンド・スタンドコウゲキダゾ!サスガニ!
コエーーーーーーーーーガッ!ホンタイヲサガスシカネェーーー!!」
 
スターズが引力を最大限に拳に集めます。
 
「引き寄せられれば、ビックリして攻撃を止めるって寸法だね。
後怪しいやつがいぶり出せ……
ウォゲーーーーーーーーーー」
イチヨーはまた吐いた。

243 :勝手にやってろ。:2002/06/15(土) 03:44
>>240
>>241
>>242
無数にいる人が怖い。
そびえたつ巨大ビルが怖い。
地面が怖い。
空が怖い。
自分が怖い。
ついに四人は気が狂い、『死』の『恐怖』を『世界』への『恐怖』が勝った。
そして四人は死んだ。

「ケケケッ!『伝染』スル『恐怖』 『ケイオスフィアー』!コノ能力ハ本体デアル『チャーリー』デサエ知ルコトハナイ!」
「ミンナミンナ『恐怖』デ『死』ネ!」

244 :勝手にやってろ。:2002/06/15(土) 03:49
四人は覚醒した。
別々の場所で・・・・・・
そこは自宅だった。
確かにあれは『夢』だった。
だが、あの能力は現実の物だ。
なぜなら、四人は『恐怖』を体験している。
『恐怖』の連鎖・・・・・・『恐怖』が『恐怖』を呼ぶ『恐怖』。
その『恐怖』からは誰も逃れられない。




小話『恐怖の恐怖の恐怖の恐怖』
終了。

245 :イチヨー『セヴンティーン・スターズ』:2002/06/15(土) 03:49
死にました。

246 :憂『リシストラータ』:2002/06/15(土) 03:52
>>244
「ハッ!夢か………あ、漏らしている……」

247 :イチヨー『セヴンティーン・スターズ』:2002/06/15(土) 03:52
夢でしたか。

248 :キョースケ『ブランキー・ジェット・シティ』:2002/06/15(土) 03:53
>>244
「OH!NO!
ミーの見事な銀髪が‥‥‥」
鏡を見てがっくりした。

249 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/15(土) 03:53
>>246
「あー漏らしてる!きったないなあ!」
罵倒しました。

250 :憂『リシストラータ』:2002/06/15(土) 03:56
>>249
「酷いよ……リタさんもの凄く怖い夢だったんだよ!」

251 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/06/15(土) 03:58
>>250
「解った解った。このこととーさんには内緒にしといたげるから早くパンツとか洗って洗って。」
たしなめた。

252 :憂『リシストラータ』:2002/06/15(土) 04:00
>>251
とーさんって誰?と思いつつ洗濯しますた。

253 :勝手にやってろ。:2002/06/15(土) 04:01
こんなフリミ未満のくだらない小話をあと4回ぐらいやりたいね私は。

四人の夢の中に出てきた『ケイオスフィアー』と言う『スタンド』
能力は『伝染する恐怖』。
本体が何かに『恐怖』をし、それを目撃した『人間』に『恐怖』を『伝染』させる能力。
この能力は本体である『チャーリー』も気づいていない。
そもそも、『存在』するのかしないのかさえわからない。

『ケイオスフィアー』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:E 
持続力:E 精密動作性:なし 成長性:なし

254 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 03:24
場所スレのくせに誰も来ないナリね。今いるのは私だけナリか?

255 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 03:39
>>254
僕でよければ居ますけど、、、。ここは何処ですか?アメリカ?

256 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 03:41
>>255
前回の流れを汲めばアメリカということになるナリね。
いきなりアメリカにいるというのも妙な話ナリ。

257 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 03:45
>>256
「なんでアメリカにいるんでしょう?僕は商店街へ向かってたのに、、、」
辺りをキョロキョロ
「ところであなた誰ですか?」

258 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 03:48
>>257
「私はベルトラムという者ナリ。
 生きる悪を殺し、死にゆく正義を生かす某組織の構成員ナリよ」

259 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 03:53
>>258
「はあ、僕はミュージって言います。ごく普通の高校生やってます
 はじめまして。外国で会ったのも何かの縁です。ガム食べます?」
キョロキョロ。何かないかな

260 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 03:55
>>259
「ガムは要らんナリ。ソフトキャンディーなら好きナリがね」
何とその男は……変梃な模様のベルトをしていたナリ!

261 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 03:59
>>260
「、、、何ですか?そのベルト?奇抜なデザインですね」
ベルトに注目

262 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 04:01
>>261
「君にも解るナリか?このデザインの『良さ』が!!」
かなり気に入ってる様子ナリ

263 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 04:06
>>262
「あ、いえ、そうじゃ無くて、何か不思議な感じがするんですよね、そのベルト
 触ってもいいですか?」
ベルトに手をのばす

264 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 04:08
>>263
「ダメ!」
さっと身を引くナリ。
そりゃあ普通他人に腰を触られるのは多少ナリとも嫌悪感を催すものナリね。

265 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 04:13
>>264
「あ、すみません」
つられて身を引く
「しかし暇ですね、、、そうだ!一つ暇つぶしに芸を見せましょうか」

266 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 04:17
>>265
「芸?どんな芸ナリか?君は芸人ナリか?
 ところで芸者と芸人って随分ニュアンスが違うナリね?」
鑑賞スタイル

267 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 04:23
>>266
「芸と言うか何と言うか、、、まあ見てて下さい」
リュックからライターとスプーンのような物を取り出した
スプーンの上に道に落ちてた小石を乗せ火であぶる
あぶられた石は何故か赤、青、紫等の色に燃えて消し炭になっていく

268 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 04:25
>>267
「ムッ!? それはあれナリね………
 燃やす薬品によって炎の色が変わるという理科の実験ナリ!」

269 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 04:32
>>268
「さあ、どうでしょう。秘密ですね。これは」
微笑みながら荷物をしまう
(暇だな、、、どうやって帰るかな
 、、、その前に酒と銃でも買っておくか。日本じゃ手に入りにくいし)
ヘッドホンをつけて立ち上がる

270 :(NARIhHXw):2002/06/16(日) 04:35
しまったナリ。もうクソ眠いナリ。
しかしその内小話とやらに巻き込まれる日を夢見て粘着するナリ。
突然ですがミュージさんよまた会おうナリ。

271 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 04:39
>>270
「あらら、行っちゃった。あの人この近くに住んでる人なんだろうか?」
ひとりごちながらアメリカを歩く

272 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/16(日) 04:49
>>271
ベルトラムと別れた後、アメリカで銃を購入
バーをまわったのちなんとかかんとか日本に帰った
アメリカのミュージシャン達と会ったとか会わなかったとか
>>270
おやすみなさい

273 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 00:28
みんなが思ってるほど綺麗なもんじゃない。
あれは確実に汚染されている・・・・・・『欲望』に!

274 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 00:31
ある本屋の店頭に飾ってある笹。
店よりもでかく、目立っている。
『客』も店より多い。
その中で何人が『これ』に気づくのか・・・・・・。

275 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 00:34
>>274
「…でかいな」

276 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 00:36
>>275
『あなたの願い事を書いてください。』
と、張り紙がしてあった。
そのための札もボールペンもちゃんと置いてあった。

277 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 00:44
>>276
「願い事か………そうだな」
ボールペンを手に取り、書き始める。
『探し人に会えますように』

278 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 00:44
>>274
「随分立派な・・・。」
カレー屋の屋台を引きつつ。ここがどこなのかは考えない事にしたい。

279 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 00:47
>>274
白「ほ〜ぅ、見事なもんだ・・・。」
オウム「どうせ川に流しちまうってのにご苦労なこった〜ね」
白「まぁ、そう言うな・・・」
短冊に何が書かれてるか、ちらっと見てみる。

280 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 00:48
>>277
いろいろな願い事がすでにくくりつけられている。
この巨大な笹(高さ約13メートル)のてっぺんあたりにも一枚あった。
>>278
『あなたの願い事を書いてください。』
と、張り紙がしてあった。
そのための札もボールペンもちゃんと置いてあった。
コピペ。

281 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 00:51
>>280
「願い事ね・・・。」
  
『自分の大事な人に会えますように』
 
「なんかこう・・・個人名出すのは恥ずかしいしな・・・。」
短冊を可能な限り高いところにくくりつける。

282 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 00:52
>>280
「あんな場所につけるとは…よっぽど切実な願いでもあったのか…」

283 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 00:53
>>279
白が見た部分には、
『彼女が出来ますように』         『下の奴の願いがかないませんように』 
『上の奴の願いがかないませんように』『左の奴の願いがかないませんように』  
『右の奴の願いがかないませんように』                    『左斜め上の奴の願いがかないませんように』 
と不毛な争いが繰り広げられていた。

284 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 00:57
>>281
地上2メートル50センチの場所に札をくくりつけた。
が、すぐ落ちてきた。
どうやら結び目が甘かったらしい。

285 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 00:58
>>282
その札には赤い文字で何か書かれていた。
が、遠いためよく見えない。

286 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 00:58
>>283
白「こいつらの名前は公衆便所か・・・?」
ちょいと上を見上げる。
てっぺんの一枚が気になった。
白「ん?
誰だ、あんなとこにつけた物好きは。
『アリス』、ちょっと見て来い。」

スピードD 射程C←13mは微妙
ふよふよふよふよ

287 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 00:59
>>284
「あ、くそ。」
もうちょっと結びやすい所にしっかり結びつける。

288 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 01:02
>>285
「…まあどうでもいいか」
興味は無い。

289 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 01:06
>>286
そのてっぺんにくくりつけてある札には赤い文字でこう書いてあった。
『この笹は呪われている』
『この笹に願いを書いてはいけない』
『もし書いたなら――――』
そしてその文字は血液で書かれていた。
血文字だ。
>>287
しっかりと結んだ。見た目は悪くなったが、これでもう外れる事はないだろう。
>>288
ふと周りを見渡すと自分のほかに二人の男がいた。

290 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 01:08
>>289
「よしよし、いい感じだ。叶うといいなぁ・・・ クルスさん・・。」
笹を見上げる。

291 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 01:10
>>289
「ふん…」
その二人を観察。

292 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 01:13
白「・・・何の冗談だ?
ばかばかしい。どうやらこの『笹』のやつも公衆便所か。
ふん・・・。」

293 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 01:17
>>291
1人は肩にオウムを乗せた男。
少々小さめの兎の亜人スタンドが笹の上の方から彼のほうに戻っていく。
オウム「そいつはお笑いだなぁ、ケケケケケェ〜〜」

294 :『星に呪いを』:2002/07/08(月) 01:18
>>290
てっぺんに赤い文字で書かれた札があった。
何が書かれているのかはよくわからない。
>>291
上を見上げている。
どうやらドッペルの興味がないてっぺんの札を見ている様だ。
>>292
その時、風が起こりペラリとめくられた。
『その願いは絶対に叶う』
そう書かれていた。

295 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 01:22
>>291
そしてもう一人はカレーの匂いを漂わせている青年。
屋台を引いている。
 
>>294
「赤い字・・・よほど叶えたい事があるんだろうな。」
あまり興味なし。店の中を覗く。

296 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 01:28
>>294
白「ハァ?『絶対にかなう』だと?ためしにやってみるか。」
札を一枚とってこう書く。

『世界人類が平和になりますように』

オウム「偽善クセェ〜〜!!」
白「さ〜て、かなえてみせなッ!てんだ。」
『アリス』で笹の上のほうにくくりつける。精密動作Bなのでもやい結びとかしてみる。

297 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:28
>>295
店の中には誰もいなかった。

298 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 01:33
>>297
「無用心な・・・まあいいか。帰ろう。」
屋台を引いていく。

299 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:34
>>296
店内のラジオ「たった今入ってきた情報によりますと、アメリカが交戦権を放棄した模様です!」
「えっ?中国も?」
「パキスタンも?」
「とにかくっどうやらさまざまな国で交戦権が放棄されてます!これは一体どういう事でしょうか!」

300 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:37
>>298
帰宅途中、君は誰とも会わなかった。
いや、それどころか音や光さえ家や店からも聞こえなかった。
『世界中の人間が消えてしまった』。
そんな感じを受けた。

301 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 01:37
>>299
「…マジで?」

302 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 01:37
>>299
白「・・・マジっすか?」
オウム「新手のドッキリカメラかッ!?」
周りを見渡す。
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

303 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:40
>>301
隣にドッペルがいるだけで、他に人はいない。
隠しカメラがあるかどうかはわからない。

304 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 01:41
>>303
隣に自分がいるのか?

305 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:42
>>304
そりゃ同じささの下にいる二人だからな。

306 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 01:44
>>303
言い忘れていたが↓の能力のおかげで目に見える範囲の心臓のある生物の生命の炎を見れたりするのだが
その反応が無くなった感じ?

貴方の精神の才能は『命を司る』事・・・
生きとし生けるもの全ての中に貴方は『炎』を見る事ができるわ・・・・
それは生命の炎。逞しい青年の炎は青く明るいでしょうし、年老いた
老人の炎は今にも消えそうな火でしょうね・・・・
『炎』と付随して、貴方には『蝋燭』も見えるはず・・・ 
そして貴方の才能はその炎と蝋燭に干渉できる事。
命の『炎』が消えた生物は眠ったように動かなくなるわね。
ただ身体が腐るのを待つのみ・・・・・

『 ALICE COOPER 』(アリス・クーパー) 
パワー D スピード D 射程距離 C
持続力 E 精密動作性 B 成長性 A

307 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 01:45
>>305
「…ドッペルゲンガーという奴か?」
隣に居る自分を観察。

308 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:45
>>306
元から白の周りにはドッペルとアマモトしかいなかった。
店内には人はたくさんいるがね。

309 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 01:46
>>300
「・・・おかしい、静かすぎるぞこれは・・・。なんなんだ一体・・・。」
立ち止まってみる。あたりの様子をうかがう。

310 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:47
>>307
幻覚でした。

311 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:48
>>309
人がいない。
一人もいない。
コンビニの中にだっていない。
取り残された気分だ。

312 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 01:49
「…?人が…」
店内に入る。

313 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:51
>>312
夜中ながらも人は結構いた。
立ち読みしたり、本を探したりしている。

314 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 01:52
>>308
ちょっと気を取り直して
白「・・・待てよ?
今のが俺がこの笹に短冊をつけたのが原因なら・・・
他の願い事はどうなってるんだ・・・?
例えばさっきみたいなお互いが矛盾した願い事は・・・。」
さっきの便所短冊たちを見る。ついでに他の短冊も。

315 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 01:52
>>311
「な・・・んだよこれ・・・。・・・不思議な事が起こると・・・それは大体スタンドの仕業
と相場が決まってるんだけど・・・。」
笹のところまで戻る。

316 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 01:56
>>314
予想通り、短冊の中には『世界が破滅しますように』や、
『ここに書かれている全ての願い事がかないませんように』や『日本沈没』などが書かれていた。
>>315
誰もいない。
あるのは笹だけだ。

317 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 01:58
>>313
店内から外に出ようとする客を観察。
しばらく待っていれば一人くらいはいるだろう。

318 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:00
>>317
ごく普通に人の出入りはある。
すぐそこで車を降りた女が本屋へ入っていった。

319 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 02:00
>>316
「これがスタンドだと仮定すると・・・スタンドエネルギーは存在する訳で・・・。
『ディーバ』で『殺せる』けど・・・確信が持てないな。」
短冊を調べる、自分の短冊もよく調べる。

320 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 02:04
>>316
白「・・・おかしい。なぜ自分のだけ・・・?」
オウム「今度は俺が書いてみようカ〜?」
白「字書けるのか?」
オウム「精密Aをなめんナ!」

・・・かきかき。
オウムは嘴にペンをはさんで字を書いている。
白「時間かかりそうだな・・・。しかし、なぜ俺の『短冊』だけ・・・?」
自分の生命の炎に変化がないか見てみる。
(嫌な予感が当たらないといいが・・・)

321 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:05
>>319
自分の短冊はしっかりと結ばれたままだ。
だが、その自分の短冊のすぐ『上』に気になる短冊を見つけた。
そこにはこう書いてあった・・・・・『人間なんて消えてしまえばいい』。

322 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:08
>>320
白の生命の炎に特に変化はない。

ドンッ!
誰かがぶつかってきた。

323 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 02:10
>>322
白「なにすんだよ!」
振り向く&突き飛ばす。

さっき周りを見たときは人いなかったよね?

324 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 02:10
>>318
「どういうことだ?」
外に出る人間の後をつける。

325 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:11
>>323
すっ転んだ。

326 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 02:13
>>321
「チ・・・やっぱ『スタンド』っぽいな・・・。
にしても『上』か・・・ここがポイントだったりするのか・・・。」
 
その短冊を外そうと試みる。

327 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:13
>>324
一人買った本を小脇に抱え、家路へと急ぐ男の後をつけた。
>>325は白が転んだという事だ。

328 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:14
>>326
ちょっと引っ張ってもなかなか外れない。

329 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 02:17
>>328
「く・・・仕方無いな・・」
懐からナイフを取り出しその部分のみを切除する。ナイフは常に携帯している。

330 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 02:17
>>325
すっ転んだ。
地面に叩きつけられそうなら受身取って立ち上がる。
白「痛い・・・ってなんだ、いまのは?」
オウム「な〜にやってんだ、マヌケ〜??」

オウム「いじめてやるゼェ〜」
オウムがパタパタと飛んで短冊を白の短冊の少し上のほうに付ける。
『この短冊に書かれた願いがかないませんように』

331 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:20
>>329
切れなかった。
とても堅いな。
>>330
店内ラジオ「えっ〜とたったいまアメリカが交戦権の放棄を解消した模様です!」 
「えっ?中国も?」
「パキスタンも?」
「とにかくっどうやらさまざまな国で交戦権の放棄が解消されてます!これは一体どういう事でしょうか!」

332 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:21
>>330
「痛てて・・・・・・」
ぶつかってきた誰かも転んだ様で声をあげた。

333 :ドッペル『ダブル・トラブル』:2002/07/08(月) 02:22
>>327
そのまま後をつける。

334 :勝手にやってろ。:2002/07/08(月) 02:25
>>333
後をつけ、ついに男は家についた。

335 :アマモト『ディーバ』:2002/07/08(月) 02:25
>>331
「くそっ無駄に硬い・・・『上』か・・・迷信に頼るようだけれども・・・、やれる事はやらないとな。」
短冊に。
『短冊に書かれた願いがかないませんように』
と書いてその短冊の上につける。

336 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/08(月) 02:26
>>331
白「おいおい。そういう事はやめとけ!!」
オウム「しょうがネ〜ナ〜」
ペンで願い事に斜線をいれて消す。そして書き込む。
オウム「『宇宙の人みんなが仲良くなれますように』っと」

>>332
白「・・・そこに誰か居るのか?声はすれど姿が見えないんだ。」

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