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『幸福病院』

1 :『幸福病院』:2002/05/10(金) 21:06
駅周辺にある病院。
他にもう一つ『病院』はあるので基本的には
そちらを使うのが良いのではないかと思います。
訳の分からないイベントに巻き込まれる可能性がありますので。
 
禁止事項
・医療器具・薬品などの窃盗。
・過剰なラブ
・無害な患者・医者・看護婦への意味のない危害(イベント中はある程度は可)
・過剰な器物破損

136 :『リタの朝焼け、翔影の夕暮れ』:2002/05/12(日) 21:58
>>134
「ここに居たいだけ?うん。僕もそうだ。ここに居たいだけ」
男の子が言った。
「ここに居たい気持ちが『だいじ』なのかな?」
男の子が言った。

137 :翔影『パトリオット』†:2002/05/12(日) 22:00
>>135
「何もなくていいの。これから色々な出来事とか楽しい事が
ここに少しずつ入っていくから・・・」
アルバムを閉じて箱のふたを閉める。
 
「大事なものは、形あるものだけとは限らない。形あるものは壊れる
けれど、形のないものや目に見えないものは壊れる事はない。」
先程のまでのうつろな表情が消え、笑顔を見せている。
 
「ありがとう。あなたのおかげで、大事なものを思い出す事が出来た。」

138 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/12(日) 22:00
>>136
「そうなんだろうね。そう思う気持ちが大事なのかもしれない。」
笑った。

139 :『リタの朝焼け、翔影の夕暮れ』:2002/05/12(日) 22:05
>>137-138
「わかった。見つけたね、『だいじなもの』」
子供もまたにっこりと微笑む。
 
夕日は沈み、朝日は昇り、
気付くと病院の庭に二人は戻ってきていた。

140 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/12(日) 22:06
>>139
「あれ?まあいいか。」
特に気にしなかった。庭。

141 :翔影『パトリオット』†:2002/05/12(日) 22:06
>>139
「・・・・?あれ?」
気づいたら、病院の庭のベンチに腰掛けていた。

142 :『リタの朝焼け、翔影の夕暮れ』:2002/05/12(日) 22:09
>>140-141
病院のせわしない庭が二人の前に広がっている。
あの不思議な空間は微塵もない。
 
「翔影さーん!こんな所に居たんですか。
探していたんですよ?」
 
と、翔影の付き添いをしていた看護婦が走り寄ってくる。

143 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/12(日) 22:11
>>142
「ああ!そう言えば出口は何処なんだこの病院。」
 
「すいません。道に迷ったんですけど。」
看護婦に言う。

144 :翔影『パトリオット』†:2002/05/12(日) 22:13
>>142
「え?あの・・ここにずっと・・いた・・と思います・・」
ちょっと自信なさげに、笑顔を見せつつそういった。
はじめての笑顔に看護婦ビクーリ?

145 :『リタの朝焼け、翔影の夕暮れ』:2002/05/12(日) 22:15
>>143
「道に迷った?ああ、病院にはあっちから行けますよ」
看護婦は手で方向を指し示す。
 
>>144
看護婦はちょっと戸惑いながらも
「えーと、そう。翔影さんはこっちにきて下さい。
先生が呼んでいます」
リタと反対方向に連れて行かれる。

146 :翔影『パトリオット』†:2002/05/12(日) 22:16
>>145
「あ、は、はい・・・・」
リタさんの方に軽く手を振って、看護婦についていった。
そう言えば、さっきの子供達は・・?

147 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/12(日) 22:16
>>145
「どうもありがとう。」
タタタタタ。走っていく。

148 :『リタの朝焼け、翔影の夕暮れ』:2002/05/12(日) 22:21
>>146
子供たちは何もなかった風に遊んでいる。
ふと、翔影の目に、さきほどまで付き添ってくれていた
女の子が見えた気がした。女の子はニコヤカに笑っている。
首に貝殻のペンダントをかけて。
 
「行きますよ、先生が待っていますし」
看護婦が促す。
 
>>147
リタはやっとの事で病院の入り口まで戻ってこれた。

149 :翔影『パトリオット』†:2002/05/12(日) 22:22
>>148
「あぁ、すみません・・・」
女の子に微笑み返し手を振って、看護婦と共にその場を
離れていった。

150 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/12(日) 22:23
>>148
「やっと出られた。病院の匂いは嫌いなんだ・・・。」
 
薬を持って病院の外へ出た。

151 :『リタの朝焼け、翔影の夕暮れ』:2002/05/12(日) 22:28
>>149
その仕草に女の子は気づいていたのかいないのか。
翔影はそして病院の中へ消えていく。
 
>>150
リタは病院の外へと向かい、
そのまま波紋荘へと戻った。
 
そして、エピローグへ。お疲れ様でした。

152 :翔影『パトリオット』†:2002/05/12(日) 22:31
(お疲れ様でした。)

153 :『リタの朝焼け』:2002/05/12(日) 22:43
リタは波紋荘に戻り、ふとした折に屋上へ昇ってみた。
 
そこには一片の紙切れがあり
そこには幼い筆跡でこう書き綴られていた。
 
「お兄さんへ
『だいじなもの』が見つかったのでとてもよかったです。
今回、だいじなものを見つけられたのはぼくともう一人の女の子だけでした。
それを友だちにじまんしようかなとも思ったけど、
じまんしたらだいじなものじゃなくなる気がしたのでやめました。
あさひはとてもキレイでした。いつもはさがすのでむ中で気づきませんでした。
それではまたどこかで会えたら会いましょう。さようなら」
 
リタはなんとなくこの手紙をポケットに閉まい。
この風変わりな出来事には一応の決着がついた。
  
太陽は今日も、照っていた。

154 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/05/12(日) 22:50
>>153
「ふふっ。ふふふふふ。」
その手紙は今もあそこへしまってある。

155 :『翔影の夕暮れ』:2002/05/12(日) 22:58
「…というわけで時間や看護婦が付き添う、などの制限はありますが…」
医者―翔影の主治医―が話している。
「『面会』を許可します。正直なところ、
『面会』するのに鍵壊されちゃたまったもんじゃないというのが本音です。
本来ならまだまだ許可できる時期ではないんですが…」
ここでふと主治医は翔影の様子が今までと違う事に気付いた。
「…何かあったんですか?大分…落ち着いているようですが…」
 
翔影はその問いには答えず、ただニッコリと微笑み返した。

156 :『リタの朝焼け、翔影の夕暮れ』:2002/05/12(日) 23:05
あの不思議な空間がスタンドによるものなのか
別の何かによる力なのかは分からなかった。
ただ、幸福病院の庭からリタと翔影は
あの場所に飛び立ったという事実が厳然として存在するのみだった。
今も子供たちはあの場所に飛び立っているのかどうか…。
それはまた、誰かが知る事になるかもしれないしならないかもしれない。
 
              『リタの朝焼け、翔影の夕暮れ』 完

157 :『幸福病院』:2002/05/12(日) 23:07
翔影さんの『面会』が制限つきで可能となりました。
面会したい方は面会時間の予約をこのスレに書き込んでください。

158 :翔影『パトリオット』†:2002/05/12(日) 23:09
>>157
どんな制限なんでしょうか?

159 :『幸福病院』:2002/05/12(日) 23:11
>>158
時間の制限と付き添いの元での面会という制限です。
上記のとおり>>157、予約がないと面会できません。

160 :翔影『パトリオット』†:2002/05/12(日) 23:12
>>159
了解しました。

161 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 07:48
この前は此方側の不注意でご迷惑おかけしました。
翔影さんとの面接希望します。
時間の都合が良ければ今日の20時30分頃に伺います。

162 :『幸福病院』:2002/05/13(月) 18:56
>>161
許可を出します。

163 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 20:05
じゃ、その時間に・・・
あ、倫『ニュートン・ボーイズ』は当分出入り禁止にしてください。
あいつには少し反省してもらいますので。

164 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 20:32
色々思い出してちょっとブルーになってる。

165 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 20:37
病院のロビーで看護婦から連絡があるのを待っている。
「う〜ん。今回は手続きもとったし・・」

166 :『幸福病院』:2002/05/13(月) 20:40
>>165
「煙雨さんですね」
看護婦に翔影の病室まで案内される。
 
「入りますよ〜」
看護婦が病室のドアを開ける。

167 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 20:42
脱走の準備をしていた・・・・やばい。
とりあえず笑ってごまかす。
 
「面会ですか?あははは、めずらしいですね。」
ごまかせるとは思えない。
(カーテンを細く裂いて、ロープを作っている。)

168 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 20:43
>>166
「(この前の鍵の件をしつこく言われるかと思ったが・・。)」
看護婦の後ろから翔影を覗き込む。
「お見舞いに来たぞ〜。」

169 :『幸福病院』:2002/05/13(月) 20:45
>>167
看護婦は黙ってカーテンロープをとりあげ、傍らに待機する。
 
「それではどうぞ」
煙雨を誘導する。
 
面会時間は九時半までとなっていますので。

170 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 20:48
>>168-169
「やぁ、元気?」
引きつった笑顔でご挨拶。
 
「あれ?看護婦さん、どうしたんですか?」
目は合わせない。

171 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 20:48
>>169
「何だかよくわからんが元気そうだな・・?」
脱走の準備出来るほど回復してるとは思ってなかった。
「とりあえず・・色々持ってきたぞ。」
カバンからコンビニの飲み物やらを出す。

172 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 20:52
>>171
「ん・・まぁね・・色々あったし・・・何時までもあいつらの事
考えてても・・ね・・。あ、それと・・この前はごめん・・・・
せっかく、来てくれたのに・・」
表情が少し曇る。

173 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 20:56
>>172
「おぉ!!」
翔影の手を取って喜ぶ。
「そんなことはもう気にしてない・・。
反応を返してくれただけでも十分だよ・・。」
看護婦の視線が気になったのでこれ以上はやめておく。
「でも色々って・・ここ病院だろ?」

174 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 21:00
>>173
「え・・・・・っ?ど、どうしたの?」
ちょっとビクーリ。
えー、ちなみに看護婦さんもいらっしゃるんですが・・・・
 
「何て言うのか・・・一人で考える時間が出来たから・・・・
色々考えてたって事かな?・・・」
そういえば、タロウは・・・いないんだ・・・

175 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 21:06
>>174
「そうか・・」
今回はスタンドを使わずして考えようと決意。
「色々思うところがあるだろうな・・。
俺も出来るだけ応援するから・・。
翔影の友達にも痛いこと言われたしね・・。」

176 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 21:10
>>175
「友達・・・あぁ・・倫の奴でしょ?あいつ・・ちょっと言い方が
キツイからね・・・でも・・あいつ必死だったんだよ・・・・・・私を
助けようとして・・・そういえば、タロウが死んだ時、あいつに最初に
電話して、何話したか思い出せないけど、ずっと泣いてたのは覚えてる。
私・・・タロウに何もしてあげられなかった・・・まだまだずっと一緒に
いられると思ってたから・・・だから・・・」
言葉につまってしまう。
うつむいて、シーツの上に涙が落ちた。

177 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 21:18
>>176
翔影の背中をさすってやる・・。
「何だろう・・。
ここで『諦めろ』とか・・『忘れて生きろ』と言うのが普通なんだろうが・・。
タロウの事になるとそれが言えなくなる・・。
思い出す・・というより・・。
タロウが今もここに居るようにさえ思えてならない。
私でもそう思うのだから・・。
飼い主であった翔影ならなおさらその思いが強いだろうな・・。」

178 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 21:23
>>177
「だけど・・・・」
うつむいたまま声を絞り出す様に話し始める。
 
「おかげで生きる目的がまた1つ増えた・・・生きている間に・・・
奴・・・『デッドマン・ウォーキング』をこの手で葬り去る。それが
タロウや死んでいった人達の供養になる・・・!」
身体が震えている。
怒りが心の底から湧き上って来る。

179 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 21:27
>>178
「そいつを殺してか・・」
缶コーヒーを飲み干す・・。
「負の連鎖になりそうなら・・私が断ち切ってやる・・。
安心しろ・・方法はいくらでもある・・」

180 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 21:30
>>179
「奴は存在する限り、宿木を求めて動きつづける・・・今こうしている
間にも、誰かが宿木にされているかもしれない。死人をこれ以上歩かせ
るわけにはいかない・・・・・」
力が要る・・・
 
「煙雨・・・力を貸して。」

181 :『幸福病院』:2002/05/13(月) 21:30
「そろそろ面会時間は終了です」
看護婦がそう告げる。

182 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 21:34
>>180
「良いスタンド使いがいる・・・。
死人を殺すのは思い出しかないからね・・。
また来るよ・・。」
頬にキスして帰る。
>>181
「わかりました・・」

183 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 21:37
>>182
「ありがとう・・・・」
 
さて・・・助走開始・・・・

184 :『幸福病院』:2002/05/13(月) 21:37
煙雨は病室の外へ連れて行かれる。
「あなたに会うのは患者にとって刺激が強すぎるようですね。
面会はなるべく控えていただいた方が患者のためにもなります」
帰り際にそう諭された。

185 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 21:39
>>184
「〜♪」
適当に目線を逸らして誤魔化す。
「今度から控え目にします・・」

186 :『幸福病院』:2002/05/13(月) 21:41
>>185
「まあ、頻繁にとは行きませんが患者の様態が良好な時にでもまた」

187 :煙雨『パニックレイン』:2002/05/13(月) 21:43
>>186
「そんなことしてると・・逃げられちゃいますよ・・」
何が逃げるかは言わない。
男かもしれないし・・患者かもしれない・・。
「では、私はこれで・・」
急いで病院を後にする。

188 :『幸福病院』:2002/05/13(月) 21:44
看護婦は病室に戻ってきた。
「カーテンはロープを作るためのものではありません。
今度から慎んでくださいね」

189 :翔影『パトリオット』†:2002/05/13(月) 21:47
>>188
「はーい、ごめんなさい☆」
とってもいいお返事。そう返事だけは・・・・

190 :『幸福病院』:2002/05/13(月) 21:52
>>189
(ブラインドウにしてもらった方がいいのかな…。
もっともこの病院にそのお金があればの話だけど…)
 
看護婦はそんな事を考えていた。

191 :翔影『パトリオット』†P:2002/05/18(土) 16:02
ヒマだ・・・・

192 :翔影『PATRIOT』†:2002/05/19(日) 21:42
名前欄マチガイッ!

193 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/01(土) 23:09
色々ありまして入院ッ!

とりあえずナイフで刺された背中が痛いです。
あと、全身が打撲っぽいです。
これからどうしたらいいですか。

194 :『幸福病院』:2002/06/01(土) 23:13
>>193
少しだけ入院したほうがいいでしょうね。
保険証はきちんありますますよね?

195 :翔影『パトリオット』†:2002/06/01(土) 23:14
とてもヒマなんですが・・・・
 
「なんかおもちゃはないかな?」

196 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/01(土) 23:17
>>194
ホケンショウ?
OH!ワタシニホンゴヨクワカリマセン。

197 :『幸福病院』:2002/06/01(土) 23:19
>>195
変なおもちゃは渡せませんが、無難なものなら申告してみてください。
 
>>196
保険証がないと医療費の桁が変わる場合がありますよ。

198 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/01(土) 23:22
>>197
ささっ・・・・・・
保険証を(名前を指で隠して)提示。
「・・・これでいいか?」

199 :『幸福病院』:2002/06/01(土) 23:24
>>198
指をどけてください。そうすれば快諾します。

200 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/01(土) 23:27
>>199
「・・・・・・ググググ。」
ゆっくりと指をどける。
スピードE

ちょっとづつ名前が見える
佐・・・

201 :『幸福病院』:2002/06/01(土) 23:29
>>200
佐…。なんでしょうか?

202 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/01(土) 23:30
>>201
ゆっくりゆっくり。

佐藤・・・・・・

203 :『幸福病院』:2002/06/01(土) 23:32
>>202
佐藤…。佐藤…?

204 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/01(土) 23:34
>>203
ゆっくり、ゆっくり・・・
佐藤雄一・・・・・・

ササッ!
隠した。
「・・・見えた?見えました?解りました?」

205 :『幸福病院』:2002/06/01(土) 23:40
>>204
佐藤雄一さん。
それが貴方の名前なんですね?年齢とか職業はどうなっています?

206 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/01(土) 23:42
>>205
えーっとハタチ位でお願いします。
職業は自由業で、ええ。
・・・そろそろ背中のナイフの傷が痛み出したんですが。

207 :『幸福病院』:2002/06/01(土) 23:47
>>206
そうですね、では、入院です。
 
さて、ハンドレッドさんに
突発イベントが起こる可能性が出てきましたがどうします?
やるのであれば希望の日時を教えてください。

208 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/01(土) 23:53
>>207
イベントですか。
いつでもいいですよ。
イベントがある場合はPM11時からでお願いしますねこの野郎。

209 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:02
>>197
変なおもちゃ?
脱走道具とかなんて言いませんが。
 
「とりあえず、雑誌ぐらい置いてほしいんですが・・・
あとパソコンとかプレステとか」
あつかましい入院患者だ。

210 :『幸福病院』:2002/06/02(日) 00:07
>>208
了解しました。
 
>>209
「PCなどは無理ですが…。雑誌なら種類によりますが許可できますね。
何が欲しいんですか?」

211 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 00:09
>>210
で、とりあえずどうしたいいですかこの野郎。

212 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:09
>>210
チッ・・・PCはダメか。
 
「えーっと、音楽関連の雑誌とJUMPね。」
とにかく一日退屈するのがいや。
誰か見舞いに来いッつーの。

213 :『幸福病院』:2002/06/02(日) 00:17
>>211
今日はやるつもりはないですが、そんなに動きたいですか?
 
>>212
音楽関連の雑誌とジャンプを手に入れました。

214 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:20
>>213
「まぁ、一日か二日は退屈しないか・・・」
飛んでもない事をつぶやきつつ、ジャンプを読み始めた。

215 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 00:20
>>213
ヒマですから。
動けますか?

216 :『幸福病院』:2002/06/02(日) 00:22
>>215
あんまり動けませんがどうしても、と言うのなら。
見舞いの人とかくる予定はないんですか?

217 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 00:28
>>216
居ませんよ見舞いなんて。
とりあえず病人か医者か看護婦さんを紹介してください。
オレンジジュースを売らせてください。
俺にオレンジジュースを売らせてください!

218 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:33
売りに来ても居留守

219 :『幸福病院』:2002/06/02(日) 00:33
>>217
オレンジジュースはどうかなあ。まあ、分かりました。
 
・看護婦29歳
・患者男20歳
・患者男38歳
・患者女26歳
・患者女15歳
・医者男47歳
・?????
 
から好きな方を選んでください。

220 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 00:36
>>219
その中で名前があって掲示板で行動しているヤツはいそうですか?

221 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:37
それじゃ、おやすみなさい
(落ち)

222 :『幸福病院』:2002/06/02(日) 00:41
>>220
ほぼいませんね。そういうのがお好みですか。

223 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 00:47
>>222
お好みというか・・・倉庫で生きてくためですよね。

224 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:49
>>222-223
2時間ぐらいなら参加できますが?
(こんな時間に眠れるはずがない)

225 :『幸福病院』:2002/06/02(日) 00:51
>>223-224
では、病室の前の廊下でたまたま会ったということで
どうぞコミュニケーションをとってください。
翔影さんには看護婦がついていましたが、今はとある理由で
席をはずしています。

226 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:53
>>225(了解)
「〜♪」
雑誌を読む前に、ロビーの自販機でジュースを買いに
病室の外へ出た。
ちなみに、パジャマは全面ミッキーマウスの柄。
その上にガウンを羽織って、スリッパ履き。

227 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 00:56
>>225
物凄くいいかげんですね!

>>226
まあいいか、
ガイジン始動。
「ウォレンジジュース要りませんカッ!」

228 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:59
>>227
ポータブルCD(DISCMAN)で音楽を聴いているので
何も聞こえない。
なんか目の前に怪しい外人がいるのが見えるだけ。
 
「〜♪」
そのまま通りすぎようとする。

229 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 01:06
>>228
音楽を聴いているので良く聞こえないが
ガイジンは必死で話しかけてくる。
「ォ・・・・・・ュー・・・!!・・ィ・・ォ・・!!!」

(オレンジジュース買って下さい!!
 オイシイデスヨ!オレンジジュース!)

ヘッドホンを外せこの野郎!というジェスチャーをする。

230 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 01:10
>>229
「I shot all of lies, you shot all of darkness..!」
たまたま聴いていた歌の歌詞をいきなり目の前のガイジンに
向って言ってみた。

231 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 01:15
>>230
負けじとこっちもインドネシア語で。
おっと文字化けがっ!
「!享;1K・懊lb・s収;D・R″y毓旅g紫!!」

(いいからオレンジジュース買って下さい!
 そのまえにそのヘッドホン外しやがれ!この野郎!)

232 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 01:20
>>231
「・・・・・・・」
意味がわからないのでとりあえずヘッドホンをはずした。
 
「Please carry out the Japanese talk perfectly.
(ちゃんと日本語しゃべりな。)」
ものすごく流暢な英語で話しかける。
なおエキサイトからの引用なのでいいかげんな文法の英語。

233 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 01:24
>>232
「ああ、どうしよう?英語なんてわかんね―よ・・・
 ・・・キャ、キャンユースピークジャパニーズ?」
英語がわからなくておろおろするガイジン。

234 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 01:27
>>233
なんだ、日本語喋れるじゃん。
 
「で?何かご用ですか?」
目の前の女は日本人。
瞳の色が変わっているが、これでも100%日本人。

235 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』†:2002/06/02(日) 01:29
>>234
「ああ・・・よかった・・・日本語喋れるんですか。
 ええと、オレンジジュースとか要りませんか?」

236 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 01:33
>>235
「あぁ、ジュースなら今からロビーの自販機で買うからいらない。
じゃーねー。」
そのままロビーへと歩いて行こうとする。

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