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駅周辺 その7

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/11(土) 15:25
マンネリ?惰性?そんなものは駅と周辺には『有り得ない』。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1016770329

352 :異邦人:2002/06/03(月) 03:28
「シカト・・・か」
いや、彼は具合が悪くてオレの声が聞こえなかったんだ。
・・・・・・たぶんな。いや、きっと。

353 :フィル:2002/06/03(月) 03:29
>>349
「うおおおおおォォォッ!やめろあっちへ行けッ!!」

354 :異邦人:2002/06/03(月) 03:29
>>352
キャンセル
>>350
「そうか、気をつけて
 ちょうどさっきこれを買ったんだが、アンタにちょっとやるよ」
正露丸を一回分渡した。(ということで)

355 :異邦人:2002/06/03(月) 03:32
カラス多いな・・・・・・。
さっきの人・・・フフ、まさか、まさかね。

356 :『カラス』×2:2002/06/03(月) 03:33
>>353
増えた。『何か』の匂いをかぎつけて・・・
「カァカァカァカァ」
「クァクァークァー」
フィルの周りを悠然と舞ってる。

357 :フィル:2002/06/03(月) 03:40
>>354
「ああこれはどうも・・・しかし手渡しは・・・とも言ってられないか。」
水無しで飲んだ。指が臭くなった。
>>356
「やめろ!やめろ!」
正露丸の臭いを嗅がせる。

358 :『白衣の女』:2002/06/03(月) 03:41
「カーラースー何故鳴くの?」

359 :『カラス』×3:2002/06/03(月) 03:43
>>357
一斉にカラスが正露丸のニオイに集まってきた!
ジャクジャク!ジャクジャク!
カラスがフィルの指にクチバシ攻撃!
「ガーガーガーガー!」
「クワァァァァ!!」

360 :『カラス』×4:2002/06/03(月) 03:45
>>358
呼べば答えるカラス。
「クァー!」

361 :フィル:2002/06/03(月) 03:47
>>359
「カラスごときがッ!この僕をォォォーーッ!」
楔を数本振り回して威嚇。
>>358
カラスのせいで聞こえないです

362 :『カラス』×5:2002/06/03(月) 03:53
>>361
カラスはスタンドが見えない。
よって楔の威嚇はほとんど意味をなさなかった!
「ギャ―ギャ―!」
「ヴァバァァァ!!」
カラスはお構いなしに四方から襲ってくるぞっ!
フィルの指を目掛けて!

363 :『白衣の女』:2002/06/03(月) 03:55
>>362
「ふふ‥‥‥」
白衣の袖口から『糸』が伸びて『カラス』達を絡め取る。

364 :フィル:2002/06/03(月) 03:57
>>362
「フフフ・・・気付かないのか?この周囲に展開された『ヒューマン・ネイチャー』の結界に!
 迂闊だったなGOODBYEカラァァァァス!」
30本くらい?の楔がサクサク刺さる様に。

365 : 『カラス』×5:2002/06/03(月) 04:02
>>363
>>364
『糸』により次々とカラスたちは身動きが取れなくなり
そこに『楔』が次々と突き刺さるっ!
「ギャガッ!?」
「カァ・・・・・・??」
「グギャァァ!?」

カラス達は気を失い、その場に墜落していく・・・
辺りにカラスの羽が無尽に舞う・・・

366 :『白衣の女』:2002/06/03(月) 04:05
>>365
「フィル君、だいじょうぶ?」

367 :フィル:2002/06/03(月) 04:05
>>365
「獣は・・決して人間には勝てないんだ。理性は野生を支配する・・・。
 この糸は・・?」

368 :フィル:2002/06/03(月) 04:06
>>366
「あれ?もしかして・・・キリエさん?」

369 :キリエ:2002/06/03(月) 04:09
>>368
「何しているの? 帰ろう」

370 :フィル:2002/06/03(月) 04:10
>>369
「いやちょっとお腹が・・・さっきの正露丸で少しはマシになったかな?じゃあ帰りましょうか。」

371 :キリエ:2002/06/03(月) 04:12
>>370
「そうか。…じゃあ」
誰でも知っているおまじないをした。

372 :フィル:2002/06/03(月) 04:14
>>371
「・・・もう大丈夫、平気。さ、帰りましょう。」
上機嫌で帰りました。

373 : 『カラス』×6:2002/06/03(月) 04:15
遅れて来たカラスの6匹目。
「・・・・・・・」

>>367-372
のやり取りを悠然と見渡して帰っていった。


→TO BE・・・『秘密組織エイトメロディーズの混乱』

374 :健吾『デストラクション』:2002/06/03(月) 11:10
久しぶりに来て見た

375 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 12:03
>>374
おひさしぶり

376 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 21:33
誰かいないかな

377 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 21:47
交番を探した

378 :GM(仮:2002/06/03(月) 22:09
>>377
あった。
「何か御用ですか?」
警官が話しかけてきた。

コマンド?

379 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 22:52
>>378
やっと見つかった
 
「えーと‥‥道を聞きたいんですけど」

380 :GM(仮:2002/06/03(月) 23:01
>>379
「はい。どこまでのでしょうか?」

381 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 23:09
>>380
「それが‥‥あー‥‥」
頭をかくと、急にくだけた感じになる。
「交番なんかで解ンのかなァ‥‥」

382 :GM(仮:2002/06/03(月) 23:11
>>381
警官はにこにこしながら待っている。

383 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 23:21
>>382
「まあいいや、ダメもとで聞いてみっか‥‥。
あのね、『研究室』?とかいうところらしいンだケド」

384 :GM(仮:2002/06/03(月) 23:26
>>383
「研究室? ……あー。あの。変な人がよく来るから知ってるよ。
ちょっと待ってて下さいね」

5分後、道順をマークした地図を持って出てきて渡した。

385 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 23:34
>>384
「ヘンな人、ね。はは‥‥サンキュ」
地図を受け取った。
 
→研究室へ

386 :アマモト『ディーバ』:2002/06/04(火) 00:01
「何か久しぶりに来た・・・。」
カフェでお茶。

387 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/04(火) 00:18
同じくカフェでお茶。
道行く眼鏡っ娘を観察している。

388 :部外者:2002/06/04(火) 00:23
パラレルのほうがヒマなので来てみた。
ぶらぶらりん。

389 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/04(火) 00:26
>>388
男なのか女なのか眼鏡をかけてるか否か答えてくれ。

390 :アマモト『ディーバ』:2002/06/04(火) 00:29
>>387
道行く眼鏡っ娘を観察しているイワツキンを観察している。
「・・・出来るな・・・、あの人・・・。」

391 :部外者:2002/06/04(火) 00:33
>>389
貴方が望む方向からは正反対ですねッ!

392 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/04(火) 00:35
>>390
観察された。
>>391
じゃあ無視します。

393 :異邦人:2002/06/04(火) 00:57
これは秘密だけどメガネがよく似合う

394 :アマモト『ディーバ』:2002/06/04(火) 00:58
今気が付いた。男なんぞ観察しても面白くもなんとも無ぇ。
帰ろう。カレー食べて眠ろう。
 
帰った。

395 :『DBD』:2002/06/04(火) 01:27
看板を立ててみた。

『貴方の木像作ります』
大:3000
中:2000
小:1000
彩色:X2

396 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/04(火) 02:03
煙草を咥えながら駅前を歩いている。
「そういえば千○田区じゃあ歩き煙草に罰金とかそーゆー噂だな。
そのうちここも...?
そんなバカなッ!!オレがゆるさねぇ!
...ん?」
>>395の看板が目に止まった。
「面白そうッスね。
今やってます?」

397 :『DBD』:2002/06/04(火) 02:03
>>396
「やってる! ヒャハァ!」

398 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/04(火) 02:12
>>397
「ヒャ...?(まぁ、天才には奇人が多いっていうし。)
この『小』ってどんくらいの大きさッスか?」

399 :『DBD』:2002/06/04(火) 02:17
>>398
「コンクライダナァー!」
大体手のひらぐらいの大きさの像を出してくる。

400 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/04(火) 02:22
>>399
「なるほどッ!(なんかに使えるか...も?)
よしッ!じゃあその『小』で『彩色』ッてやつを一丁頼むッスよ!
本物以上にカッコよくッ!」

ドドドドドドドドドド...(ただの立ちポーズにやたら気合が入っているッ!)

401 :『DBD』:2002/06/04(火) 02:26
>>400
「ヒャァー!!」
あっという間に作って、彩色した。

本物そっくりだ! いや、本物以上に本物っぽい……
といえるほど、良く似ていた。

402 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/04(火) 02:33
>>401
「こッこれはッ!
オレよりカッコよくもなく、それでいてオレ以外の何者でもないッ!
アンタッ!すげぇッスよこれはッ!!
パワーを感じるッ!!いや、まさかココまでとは...
大満足ッス!これ受けとっとくれぃ!またそのうち頼むッス!」
3000払っていった。
小躍りしているのが遠目に見える。

403 :『DBD』:2002/06/04(火) 02:35
>>402
「ヒャハァ! 毎度ありダゼェ!」
大喜び。

404 :栄海栄『オースティン・ブルース』:2002/06/04(火) 02:42
栄海は『栄海の生き写し人形』を手に入れたッ!

『栄海の生き写し人形』
類まれなる彫師によって作り出された無名の作品。
その天才芸には魂が宿るともいわれる。
¥3000.
(なんだか呪われたアイテムみたいだ...)

>>403
「ありがとうッス!!」
遠くから何やら叫んでいる。
駅前を去った。

405 :『DBD』:2002/06/04(火) 02:43
「さて、今日はやめるカナァー」
出かけた。

406 :『DBD』:2002/06/05(水) 01:05
看板を立てている。

『貴方の木像作ります』
大:3000
中:2000
小:1000
彩色:X2

407 :フィル:2002/06/05(水) 01:07
>>406
「やあ、調子はどうだい?」

408 :『DBD』:2002/06/05(水) 01:07
>>407
「一個売れたぜぇ!」
3000円を見せる。

409 :フィル:2002/06/05(水) 01:09
>>408
「へえ・・・売れるんだな。で、楽しいか?」

410 :『DBD』:2002/06/05(水) 01:12
>>409
「楽しいな! ヒャハァ!」

411 :フィル:2002/06/05(水) 01:14
>>410
「良かったな。それがなによりだ。」
ボーッとしている。

412 :『DBD』:2002/06/05(水) 01:15
>>411
「ドウカシタノカァー!」

413 :フィル:2002/06/05(水) 01:17
>>412
「いや、別に。暇だな。」

414 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/05(水) 01:18
DBDの背後に虹が見えた。
そう、まるで後光のように……。

415 :『DBD』:2002/06/05(水) 01:19
>>413
「そうか。ヒャハァー!」

>>414
気付かない。

416 :フィル:2002/06/05(水) 01:23
>>415
「ああ、じゃあな。頑張れよ・・・ふわぁぁ・・。」
欠伸しながら歩いて行く。

417 :『DBD』:2002/06/05(水) 01:25
>>416
「ヒャハァー!」
見送った。

418 :駅前病院集中治療室:2002/06/07(金) 22:23
病院に運び込まれて1週間。
セレスはまだ意識を取り戻さない。
治療室兼病室の外には、連日のようにファンやマスコミがおしかけ、
セレスの身内やバンド仲間はそれらに対応しつつセレスの回復を祈り
つづけていた。
 
「(セレスをこんな目に遭わせた奴を俺は絶対に許さない!)」
人口呼吸器につながれ、生ける屍となっているセレスを前に、仲間の一人が
そんな事を心の中でつぶやいた。
そして再び事件が起きようとしていた・・・・・。
 
(→野バトルスレへ)

419 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/07(金) 22:32
「・・・・・・・・ここか。」

病院前に佇む影。

420 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 22:44
この辺りをうろついていると揉め事に巻き込まれるかもしれない。

421 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 23:17
>>420
例えばどんな?

422 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 23:19
>>421
それは巻きこまれてからのお楽しみ...

423 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/07(金) 23:22
病院の受け付け。

「・・・・・セレスさんの病室はどちらでしょうか?」

424 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 23:26
>>422
じゃあ、うろうろした。
最近部屋にこもりっぱなしだったし。

425 :駅前病院受付:2002/06/07(金) 23:27
>>423
「失礼ですがどういったご関係の方でしょうか?」
受付の女性がにこやかにそう言う。
現在、セレスは危険な状態のため、面会するにも色々とチェック
されている。
今、面会が許されているのは身内と仕事関連の人間のみ。

426 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 23:32
>>424
病院の前がなにやら騒がしい。
多くの女性で賑わっている。

427 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/07(金) 23:35
>>425
「そんなことは貴方に関係ないでしょう?
 ・・・・・・セレスさんの病室はどこですか?」

428 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 23:36
>>426
なんかアイドルでも来てるのかな?
そういったものにはとんと興味は無いが人だかりを見ると寄ってしまうの
が日本人の性、行って見よう。

429 :金髪の男:2002/06/07(金) 23:36
>>423-426
浦賀がいる受付から少し離れたロビーの隅で、報道陣らしき人間と
何かコソコソ話している若い男がいる。
話し声は聞こえないが、外見はいかにも芸能人。
 
「とにかく、細かい取材は落ちついてからにしてください。
今・・彼は大変な状態ですから。」
小声で周囲に聞こえない様に言う金髪の男。
ロビーには殆ど人がいないが、玄関付近は騒がしい。
 
実はこの金髪の男はセレスの仕事仲間・・つまりバンド仲間だ。

430 :駅前病院受付:2002/06/07(金) 23:39
>>427
「申し訳ありません、その方は今身内の方以外は面会謝絶
となっております。」
淡々と話しつつ笑顔を絶やさない受付嬢。
そこへ・・・さっきの金髪の男がやってきた。

431 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 23:39
>>429
ふーん。
遠巻きに見てよう。
ファンとマスコミが詰め掛けてる状態ですか。

432 :駅前病院受付:2002/06/07(金) 23:43
>>431
ファンは入口にたむろ。
マスコミは小人数で、今ロビーで話しをしています。

433 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/07(金) 23:43
>>430
「・・・・・セレスの病室はどこですか?
 早く教えてください。早く。早く。早く。」
受け付けと話しつづける。

金髪男には気付かない。

434 :金髪の男:2002/06/07(金) 23:46
>>433
浦賀と受付嬢が話をしている所に来た。
 
「すみません、ご迷惑をおかけして。今日の取材は終わりましたので
玄関を閉めていただいて構いません。本当に申し訳ありません。」
頭を下げて受付嬢にそういう金髪男。
そして浦賀に目線を移す。押し問答しているのが聞こえたらしい。
 
「失礼ですが、セレスに何かご用ですか?彼は今面会謝絶ですが・・・」
外見とは裏腹に礼儀正しい。

435 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 23:47
>>432
あんまメジャーじゃなさそうだしそんなもんですか。
外で見てると暑いので病院に入った。

436 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/07(金) 23:48
>>434
「・・・・セレスの関係者ですか?セレスの病室を教えてください。」
金髪男の方を向き直る。

437 :駅前病院受付:2002/06/07(金) 23:49
>>435
そんなもんです。
 
受付の所で若い男と金髪の男が話をしています。
受付のおねーさんはなんか困った様子で二人を見ています。

438 :金髪の男:2002/06/07(金) 23:51
>>436
「私は彼の仕事仲間です・・・彼に何か用ですか?用件なら
私がお伺いしますよ?」
目つきはあまり良くない。

439 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/07(金) 23:52
>>438
「貴方には関係有りません。
 セレスの病室を教えてください。」

440 :金髪の男:2002/06/07(金) 23:54
>>439
「関係ない事はありません。大切な友人に・・素性のわからない方を
会わせるわけにはまいりませんからね。」
断固、セレスを護る姿勢をとる男。
 
「正当な理由を話して頂けないのでしたら、お引取りください。」

441 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/07(金) 23:56
>>440
「ならいいです。」
受付に再び目をやる。
「セレスの病室はどこですか?答えろ。」

442 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 23:56
>>439-440
傍から見てると一昔前に流行ったボーイズラブ系アニメみたいだね。
WOWOWとかでやってた。
 
見てよう。

443 :駅前病院受付:2002/06/07(金) 23:57
>>441
「・・あ、あの・・・・それは・・申し上げられません。」
受付のおねーさんはおびえている。

444 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/07(金) 23:59
>>443
「セレスの病室はどこだ?答えろ。
 答えろ答えろ答えろ答えろ答えろ・・・」

445 :金髪の男:2002/06/07(金) 23:59
>>442
それはちょっと違うと思う。
 
「・・・・では、短時間での面会と言う事で許可をします。
どうぞ・・こちらへ。」
浦賀を案内する金髪の男は、エレベーターの方へ歩き出した。

446 :金髪の男:2002/06/08(土) 00:00
>>444
病室に案内をするためにエレベーターの方へ。

447 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/08(土) 00:03
>>445
「???」
急に態度を変えた金髪をいぶかしみながらも、
素直についていく。
「短時間・・・・。そうだ。すぐに終わる・・・・。」
懐にしまったナイフをいじりながら。

448 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/08(土) 00:05
>>445
そう?
 
しかし案内していいのかあれはとか思った。
一人例外を出すとあとが面倒だというのを解っているのかなああの金髪は。
ロビーでジュース飲んでる。

449 :金髪の男:2002/06/08(土) 00:05
>>447
浦賀と共に、ロビーの奥にあるエレベーターに乗りこむ。
セレスの病室は7F。(病院も7F建て)
7Fへのボタンを押して、ドアを閉じる。
カクンと軽い揺れの後、エレベーターは7Fへ。
 
「・・彼は今生死の境をさまよっています。その姿はあなた
ご自身の目でお確かめ下さい。」

450 :浦賀『クァリファイ・アトラクターズ』:2002/06/08(土) 00:06
>>449
「・・・・・・・」
男を軽く無視。

451 :金髪の男:2002/06/08(土) 00:07
>>448
色んな意味で危険だと思った。
受付のおねーさんも困っていた事だし。
追い出すなら色々と方法はあるんでね。

452 :金髪の男:2002/06/08(土) 00:11
>>450
ピンポーン・・・
7Fについた。
ドアが開いて、エレベーターから出ると正面がナースステーション。
集中治療室兼病室はその右奥。
 
「どうぞ・・・こちらです。」
ナースステーションの前を通り、通路を右奥に進むとガラス張りの
治療室が。その奥のガラスの壁の向こうにセレスがいる。
治療室の前には、セレスの両親とバンド仲間がいた。
全員の視線が浦賀に集中・・・・

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