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『店』 〜七回目の崩壊〜

1 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/13(月) 23:36
全ては『シンプル』だ。『シンプル』で良い……

・やってる事
『治療』
『エステ』

前スレ
『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014401957

詳細は>>2-3

202 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:26
中に入って大声で叫ぶ。
「店長!! いないのか!?」

203 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/19(日) 03:26
>>201
「何か用かね?」
コーヒーを飲んでいた

204 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:27
>>203
「こいつが、『店長』……怪しい、怪し過ぎる。」
やや警戒心。

205 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:29
>>203
「急患だ。」

>>204
「大丈夫だ、腕は、確かだ・・・・」
JCを無理矢理トマシに見せる。傷の暗号化を外しながら。

206 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/19(日) 03:32
>>204-205
「ふむ……『ゼフィランサス』」
蔦を纏った人型スタンドでJCの傷口に触れる。
少し熱い感覚があったが、傷は治っていく。

207 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:34
>>206
「それは、スタンド……? あんたも、スタンド使いなのか?」

208 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:36
>>206
「・・・・」 見ている。

209 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/19(日) 03:37
>>207
「そういう事だな……よし、治ったぞ」
傷はなくなり、痛みも消えている

210 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:41
>>209
「こいつは凄い……さっきまであんなにボロボロだった右半身がこんな短時間で……。
 大したもんだ、ああ。ほとんど喧嘩する前と変わりない。
 …………。
 なあ……1つ聞いておきたいが、失ってしまった体の一部分も元通りに戻すことは、
 可能なのか?」

211 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/19(日) 03:45
>>210
「残念ながら不可能だな。
私の『スタンド』では……しかし、『可能』にしてくれる物がある。
少し、金がかかるがね……。
ああ、ちなみに今の『治療費』は25万円だ」

212 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:47
>>211
「『可能にしてくれる』……だって?
 そいつは本当か!?
 ……後でゆっくりその話を聞かせてもらうぜ……
 とりあえず25万……だって!?
 ちょ、ちょいと待ちな、そんな大金持ってるわけ無いだろ!?」

213 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:49
>>212
「・・・・立て替えよう。」
ふところから札束。25万をトマシに渡す。

214 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/19(日) 03:50
>>212
「私は医学的な知識もあるし、『向こう』では医師としての資格を持った事もあるがね。
残念ながらこっちでは医師免許を持っていない。
分かりやすく言えば、『モグリ』だ。だから保険が効かん。
この程度の値段になってしまうのは仕方が無い事だし、
妥当な値段だと思わんかね?」

215 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:53
>>214
「そ、そうだがしかし……イヤ、言うのはよしとくか、あの大怪我から救ってくれたわけだしな。
 しかし25万なんて金がホイホイと出せるわけが……。」
>>213
「って、おいおい、何も人の治療代まで払う事は無いだろうがよ……
 おせっかいにもほどがあるぞ。」

216 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:55
>>215
「今度会った時にでも返してくれればいい・・・・
 ・・・じゃあな。」
金に頓着が無い。作れるし。(作らないけど)
店を出る。

217 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:57
>>216
「……あいつとはなるべく出会わないようにしよう……。」

「それじゃあ、また来るぜ。」
『店』を出る。

218 :JC『イン・シンク』:2002/05/20(月) 01:04
というわけで、左手復活の希望が見つかりそうなので
『店』に再び立ち寄る。

扉を軽くノックする。
「もしもし……店長はいるか?」

219 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/20(月) 01:06
「おーい先生客が来たぞ。」

220 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/20(月) 01:14
「追い払え。スゴイ勢いで」

221 :JC『イン・シンク』:2002/05/20(月) 01:14
「今日は、やってないのか?『店』……。」
扉を開けて様子を見る。
鍵がかけてあって開かないかもしれないが。

222 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/20(月) 01:15
「……なんだ?」
>>221
ドアはすんなり開いた。

223 :JC『イン・シンク』:2002/05/20(月) 01:17
>>222
「ああ、ノックしないでそのまま入ってよかったんだな……
 話はすぐ終わる、簡単な事さ。
 俺の失った左腕を治して欲しいんだ。……いくらかかるかはわからねーが。」

224 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/20(月) 01:18
>223
「50億ね」

225 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/20(月) 01:20
>>223
「よく腕とかなくす奴いるよな俺もだけど物騒な世の中だ。」
>>224
「おいおい。」

226 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/20(月) 01:21
>>223
「……ふむ。大体……500万といったところだな」

>>224
「帰れ」

227 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/20(月) 01:22
>226
ショボーン
「おかしいなケタ違うよ>500万」

228 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/20(月) 01:25
>>226-227
「おいおいおいおい、あんたらの金銭感覚を疑うぞ。おかしいのか?」

229 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/20(月) 01:26
>228
「んじゃいくらにすんの」

230 :JC『イン・シンク』:2002/05/20(月) 01:29
>>226
「500万か……その金さえ出せば、確実に腕を復活させる事が出来るんだな……!?
 で、どうやって腕を治すのか……いや、それは治療してもらう時にでもゆっくり聞かせてもらうよ。
 とりあえず、目標がどれだけか判ったんで、帰らせてもらうよ。それじゃあ。」
ゆっくりと店を後にする。

231 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/20(月) 01:29
>>227
「君が貰う訳でもあるまいに」

>>228
「なら1000万の方が良いかね?」

232 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/20(月) 01:29
>>229
「100万か200万くらい?」

233 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/20(月) 01:34
>>230
「……そうか。無理はしないようにな」

>>232
「その値段じゃ駄目だな。
良いか、確かに腕の欠損等を直す事に我々には一切コストがかからない。
『スタンド』だからな。
だが、安い値段で提供してしまえば、誰もが争ってここに来るだろう。
それは私としては望む事じゃないんだね……」

234 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/20(月) 01:39
>>233
「そうか?すぐ治るとしても痛いのは誰だって嫌だと思うけど。それより貯めた金は何に使うんだ?」

235 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/20(月) 01:39
>233
「どうせもぐりなんだからもっとぼったくればいいのに
 ブラックジャック読んだ事ないの?
 文庫ボンかそっか?」

236 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/20(月) 01:42
>>234
「金か? ……使い道は無いな。
ただ、最近いろんな奴がここを壊していくから、
そのせいで最近は支出の方が多いが」

>>235
「ぶらっくじゃっく? 何だそれは」

237 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/20(月) 01:46
>236
「ほら、今月の家賃代わりと言うことであげるよ」
文庫本全11巻(多分)を渡された

238 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/20(月) 01:49
>>237
「あ、俺にも貸して。」

239 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/20(月) 01:52
>>237-238
「ふむ……」
適当に見繕って私室へと戻った。

240 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/20(月) 01:57
>238
「どーも全16巻らしくて渡し損ねた。
 あとでロロに渡しといて」
5巻もらった

241 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/20(月) 02:03
>>240
「俺が読んだらな。」

242 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 01:48
帰ってきた。
「あのカエルで商売できるかもな。」

243 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/21(火) 02:28
「できるわけないじゃん」
寝た。

244 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/05/21(火) 02:53
>>243
「お前ら夢なさすぎ。渇いてるな。」
寝る。

245 :22歳男性:2002/05/25(土) 23:42
チリンチリーン。
 
自転車に乗ってやってきた。
 
「誰か居るかな・・・。」
ノックする。

246 :『ジュリエット』:2002/05/25(土) 23:47
「いないんじゃないの?」
やる気なさそうに呟く。

247 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/25(土) 23:48
>>245
「なんだね?」
ドアが開く

248 :22歳男性:2002/05/25(土) 23:49
>246
「そうかもねぇ・・・。せっかくのおみやげが冷めてしまう。」
少し待ってみる。

249 :22歳男性:2002/05/25(土) 23:52
>>247
「あ、『ロロ・トマシ』さんとはあなたのことで?
失礼、私はこういう者です。」
名刺を渡す。名刺には 山本一郎、と書いてあった。
「今日は少しお話しがありましてね、お時間よろしいですか?」

250 :『ロミオ』:2002/05/25(土) 23:52
>>245
ボスは庶民派だな

251 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/25(土) 23:54
>>249
「かまわんが?
コーヒーでも飲んでいきたまえ」

252 :22歳男性:2002/05/25(土) 23:57
>>251
「これはどうも・・・ご馳走になります。」
入って、ソファーかどこかに座る。

253 :『ジュリエット』:2002/05/25(土) 23:58
>>251
「じゃあ俺も。」
お邪魔する。

254 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/26(日) 00:01
>>252-253
「ふむ…」
コーヒーを出してきた。
後菓子も。

255 :『ジュリエット』:2002/05/26(日) 00:03
>>254
「いただきます。」
コーヒーとお菓子をいただく。

256 :22歳男性:2002/05/26(日) 00:04
>>254
「どうもご丁寧に・・・これはつまらないものですがお近づきの印として・・・。」
箱を二つテーブルの上に置く、一つはお菓子屋の箱、もう一つは何か夕食のおかずでも入ってそうなタッパだった。
「それにしても、先日はウチのがご迷惑をおかけしまして・・・。」

257 :『ロミオ』:2002/05/26(日) 00:04
>>254
他人の施しなど要らぬ!私はこじきじゃあないんだッ! 
と思うが顔には出さないし誰も感じない。 
これに対してレスする奴は野暮。

258 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/26(日) 00:04
>>256
「…」
話を聞く。

259 :22歳男性:2002/05/26(日) 00:08
>>258
「今日はそのお詫びに参上いたしました。
お怪我の具合はよろしいんですか?」
ニコニコと。

260 :『ジュリエット』:2002/05/26(日) 00:08
>>258
「……。」
なんか怖いのでいつでも逃げれるように少し腰を浮かしておく。

261 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/26(日) 00:09
>>259
「良くも無く、悪くも無く、だがな」
『蔦』が生えまくってる。

262 :『ロミオ』:2002/05/26(日) 00:12
>>261
『蔦』
これ読めないな。と思った。

263 :『ジュリエット』:2002/05/26(日) 00:12
>>261
「ああああ・・・俺は反対したんです本当に信じてください。」
許しをこう。

264 :22歳男性:2002/05/26(日) 00:15
>>261
「一つだけ分かっていただきたいのは・・・私には攻撃の意思は無かったと言うこと。
あの二人の独断でしてね・・・。いや、申し訳無い。」
椅子から立ち、頭を下げる。

265 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/26(日) 00:17
>>262
つた。

>>263
「何のことかな?」

>>264
「ふむ、だがそれだけでは退けない、と答えたらどうするね」

266 :22歳男性:2002/05/26(日) 00:23
>>265
「さて、どうしましょうか? どうしようも有りませんね。
勝ち目の無い争いはしたくもありませんし・・・。これでは逃げる事も出来ない。」
笑顔は崩さず。

267 :『ロミオ』:2002/05/26(日) 00:26
そりゃそうだ 
決着もついてない上に殴った後にごめんなさいって言ったってな 
許しちゃくれないだろうなと思ったがノーコメント無表情

268 :『ジュリエット』:2002/05/26(日) 00:28
>>265
「いやなんていうか俺も無理矢理入れられたんですだから許して」
懇願

269 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/26(日) 00:28
>>266
「許す条件は一つ。
君たちを『信頼』するに足る人間だという証拠を持ってきてもらおう」

270 :22歳男性:2002/05/26(日) 00:30
>>269
「ふむ・・・それは具体的なもので?
それとも私どもの判断でよろしいか?」

271 :『ロミオ』:2002/05/26(日) 00:31
>>269
金か?金なのか?

272 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/26(日) 00:34
>>270
「君の判断だな」

273 :22歳男性:2002/05/26(日) 00:38
>>272
「なるほど、それでは早速準備しなければいけませんね。」
席を立つ。
「あ、あとそれ生ものなんで今日の内に食べちゃってくださいね。
それでは、また後日・・・。」
玄関へ向かいたい。

274 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/26(日) 00:41
>>273
通す。

275 :『ジュリエット』:2002/05/26(日) 00:42
>>273
「ええと・・・じゃあ俺も帰ります。」
ボスの後についていく。

276 :天下一志『パパス・フリーダム』:2002/05/26(日) 00:43
>>274
通された。
「ロミオ、ジュリエット、帰るよ。」
自転車に乗って帰っていった。
 
チリンチリーン。

277 :22歳男性:2002/05/26(日) 00:44
>>246
もう何度目だか分からないほどにゴメン。

278 :『ロミオ』:2002/05/26(日) 01:03
私は帰らない

279 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/26(日) 01:05
>>278
帰ってくれ

280 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/05/30(木) 17:59
>>278
出てかなかったので、追い出した。

281 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:22
「あれ、由良さんは此処に行ったんじゃないのか?
 家に行ってみよう」
『家』へ。

282 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/03(月) 03:11
「あー蛙以外もいじりてーなあツチノコとかリトルグレイの構造とか知りてーなあ。」
蛙に飽き始めた。

283 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/24(月) 02:55
「平和だな。」

284 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2002/07/01(月) 00:40
「全くだ」

285 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/01(月) 01:55
急患だ!

286 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/01(月) 01:57
ガラガラガラ!
「うおッ!誰だよ!」
 
この所暇なので『一人ジェンガ』をして遊んでいた。

287 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/01(月) 02:13
「空耳か。」
『一人ジェンガ』を『再開』。

288 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/07/01(月) 02:14
「えーと、ここでいいのか?」
首ミッションの怪我人を車で運んできた。

289 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/01(月) 02:15
>>288
「はい?」
やる気なさそうな男が一人だけ。

290 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 02:15
気絶中。全身複雑骨折ですから。

291 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/07/01(月) 02:16
>>289
「いや、怪我人を連れてきたんだが…」
車の中にいる半死人どもを指差す。

292 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 02:17
>>289
「すみません、内臓が少し…」
真っ青な顔。

293 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 02:19
>>292
「・・・大丈夫ですか?お気をしっかり・・・。」
両手を骨折してるので一応。

294 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/01(月) 02:21
>>291
「先生今居ないから俺が診るぞ?それでもいいか?」

295 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/07/01(月) 02:24
>>294
「いや、俺は連れてきただけだからな。こいつらに聞いてくれ。俺は知らん」

296 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/01(月) 02:25
「まあいいか。とりあえず死ぬ寸前の奴から店内に運びな。」
ゴソゴソ。

297 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 02:26
>>294
「で、できれば早くお願いします…」
ヒューヒュー息をしている

298 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/01(月) 02:29
>>297
「ゲハハハハハハハハ!!いや悪い悪い。よく生きてるなこれで!ラッキーボーイめ!」
 
「とりあえずこれでも詰めとけ。」 
傷口にウシガエルを大量に詰められた。
『マグニフィセント・テクニック』!ババババババババ!
 
「はい次。」

299 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/07/01(月) 02:30
>>296
「じゃあこいつから頼む」
タシトを運ぶ。
>>297
「生きてるか?」

300 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 02:30
>>298
「では彼を・・・。」
ミローネを診せる。

301 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/07/01(月) 02:31
>>298
「……オエ」
見てしまった。
気を取り直してミローネを運んでくる。

302 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 02:32
>>298-299
「…生きて…ますか?」
顔色は変わらない。違う意味で。

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