■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『店』 〜七回目の崩壊〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/13(月) 23:36
全ては『シンプル』だ。『シンプル』で良い……
・やってる事
『治療』
『エステ』
前スレ
『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014401957
詳細は
>>2-3
247 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/25(土) 23:48
>>245
「なんだね?」
ドアが開く
248 :
22歳男性
:2002/05/25(土) 23:49
>246
「そうかもねぇ・・・。せっかくのおみやげが冷めてしまう。」
少し待ってみる。
249 :
22歳男性
:2002/05/25(土) 23:52
>>247
「あ、『ロロ・トマシ』さんとはあなたのことで?
失礼、私はこういう者です。」
名刺を渡す。名刺には 山本一郎、と書いてあった。
「今日は少しお話しがありましてね、お時間よろしいですか?」
250 :
『ロミオ』
:2002/05/25(土) 23:52
>>245
ボスは庶民派だな
251 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/25(土) 23:54
>>249
「かまわんが?
コーヒーでも飲んでいきたまえ」
252 :
22歳男性
:2002/05/25(土) 23:57
>>251
「これはどうも・・・ご馳走になります。」
入って、ソファーかどこかに座る。
253 :
『ジュリエット』
:2002/05/25(土) 23:58
>>251
「じゃあ俺も。」
お邪魔する。
254 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:01
>>252-253
「ふむ…」
コーヒーを出してきた。
後菓子も。
255 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:03
>>254
「いただきます。」
コーヒーとお菓子をいただく。
256 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:04
>>254
「どうもご丁寧に・・・これはつまらないものですがお近づきの印として・・・。」
箱を二つテーブルの上に置く、一つはお菓子屋の箱、もう一つは何か夕食のおかずでも入ってそうなタッパだった。
「それにしても、先日はウチのがご迷惑をおかけしまして・・・。」
257 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 00:04
>>254
他人の施しなど要らぬ!私はこじきじゃあないんだッ!
と思うが顔には出さないし誰も感じない。
これに対してレスする奴は野暮。
258 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:04
>>256
「…」
話を聞く。
259 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:08
>>258
「今日はそのお詫びに参上いたしました。
お怪我の具合はよろしいんですか?」
ニコニコと。
260 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:08
>>258
「……。」
なんか怖いのでいつでも逃げれるように少し腰を浮かしておく。
261 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:09
>>259
「良くも無く、悪くも無く、だがな」
『蔦』が生えまくってる。
262 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 00:12
>>261
『蔦』
これ読めないな。と思った。
263 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:12
>>261
「ああああ・・・俺は反対したんです本当に信じてください。」
許しをこう。
264 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:15
>>261
「一つだけ分かっていただきたいのは・・・私には攻撃の意思は無かったと言うこと。
あの二人の独断でしてね・・・。いや、申し訳無い。」
椅子から立ち、頭を下げる。
265 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:17
>>262
つた。
>>263
「何のことかな?」
>>264
「ふむ、だがそれだけでは退けない、と答えたらどうするね」
266 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:23
>>265
「さて、どうしましょうか? どうしようも有りませんね。
勝ち目の無い争いはしたくもありませんし・・・。これでは逃げる事も出来ない。」
笑顔は崩さず。
267 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 00:26
そりゃそうだ
決着もついてない上に殴った後にごめんなさいって言ったってな
許しちゃくれないだろうなと思ったがノーコメント無表情
268 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:28
>>265
「いやなんていうか俺も無理矢理入れられたんですだから許して」
懇願
269 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:28
>>266
「許す条件は一つ。
君たちを『信頼』するに足る人間だという証拠を持ってきてもらおう」
270 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:30
>>269
「ふむ・・・それは具体的なもので?
それとも私どもの判断でよろしいか?」
271 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 00:31
>>269
金か?金なのか?
272 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:34
>>270
「君の判断だな」
273 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:38
>>272
「なるほど、それでは早速準備しなければいけませんね。」
席を立つ。
「あ、あとそれ生ものなんで今日の内に食べちゃってくださいね。
それでは、また後日・・・。」
玄関へ向かいたい。
274 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:41
>>273
通す。
275 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:42
>>273
「ええと・・・じゃあ俺も帰ります。」
ボスの後についていく。
276 :
天下一志『パパス・フリーダム』
:2002/05/26(日) 00:43
>>274
通された。
「ロミオ、ジュリエット、帰るよ。」
自転車に乗って帰っていった。
チリンチリーン。
277 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:44
>>246
もう何度目だか分からないほどにゴメン。
278 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 01:03
私は帰らない
279 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 01:05
>>278
帰ってくれ
280 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/30(木) 17:59
>>278
出てかなかったので、追い出した。
281 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 02:22
「あれ、由良さんは此処に行ったんじゃないのか?
家に行ってみよう」
『家』へ。
282 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/03(月) 03:11
「あー蛙以外もいじりてーなあツチノコとかリトルグレイの構造とか知りてーなあ。」
蛙に飽き始めた。
283 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/24(月) 02:55
「平和だな。」
284 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 00:40
「全くだ」
285 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/01(月) 01:55
急患だ!
286 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 01:57
ガラガラガラ!
「うおッ!誰だよ!」
この所暇なので『一人ジェンガ』をして遊んでいた。
287 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:13
「空耳か。」
『一人ジェンガ』を『再開』。
288 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:14
「えーと、ここでいいのか?」
首ミッションの怪我人を車で運んできた。
289 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:15
>>288
「はい?」
やる気なさそうな男が一人だけ。
290 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 02:15
気絶中。全身複雑骨折ですから。
291 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:16
>>289
「いや、怪我人を連れてきたんだが…」
車の中にいる半死人どもを指差す。
292 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:17
>>289
「すみません、内臓が少し…」
真っ青な顔。
293 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:19
>>292
「・・・大丈夫ですか?お気をしっかり・・・。」
両手を骨折してるので一応。
294 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:21
>>291
「先生今居ないから俺が診るぞ?それでもいいか?」
295 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:24
>>294
「いや、俺は連れてきただけだからな。こいつらに聞いてくれ。俺は知らん」
296 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:25
「まあいいか。とりあえず死ぬ寸前の奴から店内に運びな。」
ゴソゴソ。
297 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:26
>>294
「で、できれば早くお願いします…」
ヒューヒュー息をしている
298 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:29
>>297
「ゲハハハハハハハハ!!いや悪い悪い。よく生きてるなこれで!ラッキーボーイめ!」
「とりあえずこれでも詰めとけ。」
傷口にウシガエルを大量に詰められた。
『マグニフィセント・テクニック』!ババババババババ!
「はい次。」
299 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:30
>>296
「じゃあこいつから頼む」
タシトを運ぶ。
>>297
「生きてるか?」
300 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:30
>>298
「では彼を・・・。」
ミローネを診せる。
301 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:31
>>298
「……オエ」
見てしまった。
気を取り直してミローネを運んでくる。
302 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:32
>>298-299
「…生きて…ますか?」
顔色は変わらない。違う意味で。
303 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:33
>>299
「もう終わった。次、次。」
ちなみに痛みは思いっきりあるので、患部埋めて接合してるだけだから。
>>300
「フヒャハハハハハハ!ボッキボキだな!ボストンバッグにでも入ろうとしたのかこのエスパーめ!」
『マグニフィセント・テクニック』!!ババババババ!!
「はい次。」
とりあえず折れた骨だけ繋げておいた。
304 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:34
>>303
「あ、では私もお願いできますか?」
両手を見せる。
305 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 02:35
>>303
折れた骨が治れば、まあ大丈夫…か?
ご都合主義で即起き上がる。
「・・・ここは?」
306 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:36
>>305
「ん、気が付いたか」
307 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:37
>>301
「早く早く。すげえな今日は。」
>>302
「痛いって事は生きてるって事だろうよ。しばらくは暴れるなよ。」
>>304
「ヒィーーッヒッヒッヒ!これは普通の骨折か。つまんねえな。」
『マグニフィセント・テクニック』!!ババ!!
とりあえず折れた骨は繋げた。
骨折の人達は『身長』とか『手足の長さ』がちょっと変わってるかもしれないけど。
308 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:37
「ぐああああああああ……」
痛みにうめいている。
309 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:41
>>307
「・・・ありがとうございました。」
>>308
「ああ・・・お辛そうですね・・・・。堪えてください・・・。」
手を握って看病。
310 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:43
>>305
「あとの傷は自然に治るだろ。治療費150万な。」
>>308
「それが生きてる証だ!ハッハッハ!200万な。」
>>309
「で、普通の骨折のあんたは70万?かな?」
>>306
「どうする?あんたもイジるか?」
『マグニフィセント・テクニック』が背後に立つ。涎を垂らしていてかなり気味の悪いヴィジョンだ。
311 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:44
>>309
「あ……あ…」
すがるように手を握っている。表情では感謝の意思を表そうとしている。
312 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:44
>>310
「いや、結構だ。俺は怪我してないって」
後ずさり。
313 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:47
>>312
「整形でも何でもやってやるぜ?エラ呼吸とか興味ないか?世界が変わるぜ?」
ニヤついている。
314 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:47
>>310
「な、ななじゅうまんっ!!お高いですね・・・。」
>>311
「大丈夫ですよ。もうなにも心配しないで・・・。」
献身的な看護。
315 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:48
>>313
「いや…俺は女房も子供もいるんだって。勘弁してくれ…
じゃあ俺はこれで!」
逃げた。
316 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 02:50
「150万か。裏社会は怖い」
払った。
317 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:50
>>314
「腕一本が大体30〜40万だからそんなもんだろう。保険効かないらしいしな。」
「ちなみに踏み倒したら傷口が開くから。」
>>315
「あ、逃げたか・・・・。」
318 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:52
>>317
「は、はぁ・・・そうですか。」
(普通に病院行けばよかったですね・・・。)
払いました。
319 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:53
>>310
「うう、うう…」
うめいている。痛みが治まるまで待って欲しい。
320 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:54
>>316
150万を徴収。
>>318
70万徴収。
>>319
「ああ、ちなみに入院したいなら奥の部屋があるぜ?先生にもっと金取られるだろうけどな。」
321 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:59
>>320
「……うぅ…」
力なくうなずく。お願いします…。
322 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 03:02
小一時間タシト(ついでにミローネも)を看病して帰りますた。
323 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 03:02
「今回はあいつ(アギレラ)には世話になったな。
あとあいつ(タシト)にもまあ」
思い返したりしてる。
324 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 03:03
>>321
「そうするか?先生帰ってきたら痛みも多分治して貰えるしそうしな。」
タシト『ブラック・シープ』・・・・・『入院』
325 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 03:04
今度見舞いでもしようかなと思って帰宅。
326 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:24
入院中。
(モナカが食べたいなあ…)
『BAAAAAAA・・・・・・』
腹でカエルが鳴いた。羊に似た声で。
(先生、早く来て欲しい…)
ホロリ。
327 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 17:32
タシトの見舞いにきてみた。
「…誰かいるか?」
328 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:37
>>327
「うう…ん…」
ベッドでうなっているタシトがいた。
329 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 17:41
>>328
「『店』の連中は留守なのか?ろくでもないな」
ミローネ自身も傷がいえていないので、歩き方がぎこちない。
「おい、大丈夫か?」
手にはメロンを持っている。
330 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:43
>>329
「あ…昨日よりは、なんとか…見舞いに来てくれたんですか?」
331 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 17:48
>>330
「まあ、一応な…。メロン食うか?」
ベッドの近くにあるであろう椅子に座る。
「しかし、賞金首狩る依頼ってのはやはりハードだな」
332 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:52
>>331
「ああ、ありがとう。よかったら一緒に食べましょう。
お互い、ひどい目にあいましたね…
骨折の具合はどうですか。」
333 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 17:55
>>332
「ああ、骨折自体は完治しているな。何をやったか知らんが」
気絶していたので東がどう治療したかは知らない。
メロンを携帯していた万能ナイフで切っている。
「ところでそっちのほうこそどうだ?正直死んだかと思うような傷だったが…」
334 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:59
>>333
「い、いや、まあ、大丈夫ですよ。
痛みが残ってるけど、先生が来ればそれも診てもらえるらしいから…」
気まずそうに応えていると、変な音がした。
『BAAAAAAO、BAAAAAAO』
335 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:02
>>334
「ん?なんの音だ?」
メロンを捌き終わった。そこらへんから皿を拝借する。
336 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:06
>>335
「音?音なんてしましたか?
それより、メロンいただきましょう。」
そこらへんからお菓子も拝借する。
337 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:07
>>336
「いや、確かにしたんだが…」
戸惑いながらメロンをタシトに渡す。ああ、フォークも拝借しよう。
338 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:10
>>337
「き、気のせいでしょう。」
お茶と湯飲みも拝借する。
お茶会の準備は整った。
339 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:12
>>338
お茶会の始まりだ。適当にお菓子を食べたり、お茶を飲んだり。
「そういえば。名前を聞いてなかったか。今更だが。
俺はミローネ」
340 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:18
>>339
「あ、そういえばそうでしたか。タシトと言います。
えらい相手でしたね…あの女。幹部クラスだったんでしょうか。」
メロンを食べ、お茶を念入りに冷ましながら飲んでいる。
341 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:19
>>340
「そうかもしれないな。まさか飛ぶとは思わなかった。
機会があれば、リベンジしたい気もするが。だが、勝てるかどうか…。
勝てない戦いはしたくはないな」
342 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:21
>>341
「私も。今回散々でしたからね…
精進しなくては。『教授』に申し訳ない。」
343 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:23
>>342
「『教授』?『教授』というとスタンドの権威のあの『教授』か?」
反応した。
344 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:26
>>343
「あれ、ご存知でしたか?実はあの方にスタンドというものを教えてもらったんですよ。
この子もそのときからの付き合いです。」
『ブラック・シープ』を出した。
「ねぇ、メリー」
『BAA。』
345 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:30
>>344
「奇遇だな。俺も『教授』に自分の能力を教えてもらった」
『B・A・O・S』発動。真紅の心臓が際立っている。
「あの戦いでも使ったが、こいつの心臓がサソリとなる。
これが生物にとりつく事でさまざまな『妄想』を植え付けるのが能力だ」
346 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:33
>>345
「ああ、あの『ドリヴン』て男の様子がおかしかったのは
そういうことだったんですか。
この子は周囲のダメージを『毛』にして、よそに移したりできるんです。
今回はお役には立てなかったけど…」
『ブラック・シープ』の頭をなでる。
347 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:40
>>346
「ああ、そんな感じだろうな」
ミローネはスタンドを引っ込める。
「『教授』の噂をきいてこの街に来たんだが、
スタンド使いの知己というのがまだいなくてな。
まあ、『教授』もスタンド使いなのかもしれんが。
タシト、と言ったか。まあ、知り合いになれてよかった」
105KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス