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『店』 〜七回目の崩壊〜
1 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/13(月) 23:36
全ては『シンプル』だ。『シンプル』で良い……
・やってる事
『治療』
『エステ』
前スレ
『店』 〜ロロ・トマシは六度死ぬ〜
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014401957
詳細は
>>2-3
37 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:10
>>34-35
「ガハッ!」
店内へと思いっきり飛ばされる。
ラッシュも受けて、手を沢山つけられる。
かなり痛い。
「フッ……分かっていなかったな。
貴様らは私の行動を見ていない!
既にッ!
この店内はッ!
『蔦』を張り巡らしてあるッ!
『ゼフィランサス』ッ!!」
二人を全方位から『蔦』が襲う。
38 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 00:10
「カエルも大量に取れたしそろそろ帰るかな。なんつって。」
もうすぐ帰る。注意。
39 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/16(木) 00:13
>>37
「ちょっとまずいかな」
『壁』をロロ・トマシとの間に大量に作る。
でも、縛られるんじゃないかな。スタンドでふりほどくけど
40 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/16(木) 00:15
>>39
「ロロまでのトンネルを作ってくれるとありがたいな」
ロロに付けた手を締め上げる。
そのままロロに向かって走る。
41 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/16(木) 00:17
>>40
「分かったよフーン」
『壁』をトンネル状に作っていく。
パワーAで蔦を振りほどきながら
42 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:18
>>39
「くっ……!!」
>>40
「ぬぅッ! ぐぅッ!!」
『ゼフィランサス』の蔦で防御する。
触ったら即『生命力』給与。
43 :
>>1(携帯メール)
:2002/05/16(木) 00:19
173とフーンにメール送信。
「ボスから撤退命令がでています
>>1
より」
44 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/16(木) 00:21
>>41
「これで周囲の攻撃は無視できるな」
>>42
「私のスタンドパワーとロロ、あなたのダメージを受けたスタンドパワー。
どちらが強いか勝負だな」
手をつけながら、締め上げながら腐らせられながら再びラッシュ。
判定?
45 :
>>1
:2002/05/16(木) 00:22
適当に車を調達してきた。
店からちょっと離れた所で待機。
「どうなる事やら…」
46 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 00:24
>>45
大きな袋を担いだ男が店に向かうのを見た。
「大量だったなハッハッハ。」
47 :
22歳男性
:2002/05/16(木) 00:24
チリンチリーン。
自転車に乗ってやってきた。
「おーい>>1! どうなってる?」
48 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 00:24
「ああああ・・・なんかすごいことやってる・・・。
やっぱ関わらない方がよかったかな・・・?」
遠くから見ている。
49 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:26
>>44
「私を……なめるなァッ!!」
ひょろひょろラッシュ。
50 :
>>1
:2002/05/16(木) 00:26
>>46
「患者の人か…。それとも?」
観察する。
>>47
「ボスだ!自転車かよ!」
>>48
こっちからは気付かないけどそっちからは気付くかも。
51 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/16(木) 00:27
>>43
フーンに任せてたから気付いた。
「あれ。メールだ」
>>44
「フーン、ヤバイよ。撤退命令だ」
52 :
22歳男性
:2002/05/16(木) 00:28
>>50
「だって免許無いんだもん。
後さ、もう帰るよ。」
53 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/16(木) 00:29
>>49
「無駄無駄無駄。
そんなひょろひょろラッシュで私を」
>>51
「どうするんだ?金をまだ貰ってないが」
54 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 00:30
>>50
>>52
「うわ、いろいろ来てる。見つかったらお前も協力しろとか言われそうだなあ。」
電柱の陰に隠れる。
55 :
>>1
:2002/05/16(木) 00:30
>>52
「帰りますか。ちょっと電話してはどうでしょう?携帯持ってますよね、ボス」
56 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:32
>>53
「グゥッ……」
やられた。気絶。
57 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/16(木) 00:33
>>53
「ぶったおせる事分かったからもういいんじゃない?
騒ぎで何か出てくる前に逃げよう」
店の外に出る
58 :
>>1
:2002/05/16(木) 00:34
>>57
ちょっと遠くに車と自転車に乗ってるボスが見える。
59 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/16(木) 00:34
>>56
(気絶してるな)
>>57
「よし、帰るか」
ぱっと目に付く金目のものを持って逃げた
60 :
22歳男性
:2002/05/16(木) 00:35
>>55
「電話か、あるけど今月電話代もう5万行ってるんだよね。ま、いいか。」
173に電話。
つながったら
「ああ、私、もう帰る。」
こう言う。
つながらないかも知れないけど。
61 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/16(木) 00:37
>>58
「あ、乗せて」
車に近寄る
>>59
「良く出来たね」
逃げる
62 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/16(木) 00:37
>>58
乗るか
>>61
「早く車を出してくれ」
63 :
22歳男性
:2002/05/16(木) 00:37
>>57
「あ、来た。」
>>60
「また来た。そろそろ帰るか。」
自転車を捨てて車に乗り込む。
64 :
>>1
:2002/05/16(木) 00:38
>>59-61
「まあ、とりあえずいつもの所に。
…ボスの自転車はどうしましょう?」
65 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 00:39
「ああ眠いよなあ。勉強しすぎだ俺。珍しい動物でもいねーかな・・・。」
眠そうな男フラフラ店へと歩く。
66 :
>>1
:2002/05/16(木) 00:39
>>63
「あ、捨てるんですか。じゃあ、帰りましょう」
手ェあげろスレへドライビング。
67 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 00:40
オウム「デ、ココガ、ウデノイイ、オイシャサン、ノイエダ。」
しろ「ふーん、でもなんかボコボコになってるけど・・・?」
68 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:41
>>65
『店』、ボコボコ。
ロロ、ボコラレて気絶。
69 :
22歳男性
:2002/05/16(木) 00:42
>>64
「いいや、この自転車そこらに止めてあったんだし。行こう。」
70 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/16(木) 00:42
「案外弱かったね」
車に乗って去る
71 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/16(木) 00:43
>>68
後で戦利品を確認した。
総額いくらくらいでしょうか?
72 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:43
>>71
ロビーにそこまで金目の物は置いてないだろう。
50万ぐらいで。
73 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 00:43
>>65
珍しい動物
日本語を喋るオウムを肩に乗せた男がいる。
>>68
店に入る。
しろ「もしかして、このボロボロの乞食みたいな格好の行き倒れがその腕のいい医者って事はないよね?
オウム「・・・」
74 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 00:45
>>68
「先生そんなとこに寝てたら邪魔だぜ。」
トマシをまたいで店に入った。
「何ィィィーーー!誰だ俺の水槽ブッ壊しやがったのはあぁぁぁぁあああああ!!」
東、怒
75 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/16(木) 00:45
>>72
了解です
76 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:46
>>73
トマシは答えない。
後、乞食扱いはあんまりだ。
77 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 00:47
>>76
しろ「ノックしてもしも〜し」
腫れ物のように突っつく。
ついでにロロの『蝋燭』の『炎』をみる。
78 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:47
>>77
「…………」
ちょっと消えかけ。
79 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 00:49
>>78
「おいトマシ先生ッ!何で俺の水槽が壊れてるんだ!!」
80 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 00:49
「うわーやっちゃったよ・・・。どうしよう・・・抜けようかなあそこ・・・。」
店に近づく。
81 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:50
>>79
「…………」
返答無し。
気絶してる事にぐらい気付いて欲しい。
医学教えている身としては。
82 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 00:52
>>78
『蝋燭』の形をちょいと整える。
太くした分、ちょいと短くなったかもしれない。
寿命とか。
83 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 00:52
>>81
「おい起きろ!」
とりあえずトマシは健康な状態に改造した。
84 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:53
>>82
ちょっと待てやコラ
>>83
「……む……。東君か」
目覚めた。
85 :
犬神
:2002/05/16(木) 00:53
「毎度毎度よく壊れるねーここは」
タバコを店の前に捨てながら
86 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 00:55
>>84
その分肉体的にも精神的にもピチピチだ。
若い時のパワフルなロロ君に戻れますた。
青春でふ。
87 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 00:56
>>85
「あ、関係者の人ですか?」
話しかける。
88 :
犬神
:2002/05/16(木) 00:57
>87
「へ?まあここの2階に住んでるんだけど
なんかあったの?ココ」
89 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 00:58
>>84
「おい先生!何で俺の水槽が壊されてるんだ!中のカエルは!!」
がなり立てる。
90 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 00:59
>>88
「なんか変な人が暴れてたんですけど。
毎度毎度ってことはよくあることなんですかこういうの?」
91 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 00:59
>>86
そう。
「……君は誰だね?」
とりあえず質問。
>>89
「どこの人間か分からないが……『スタンド使い』に襲われてな。
このざまだ」
92 :
犬神
:2002/05/16(木) 01:00
>90
「やってる商売が商売だからねぇ
頭びみょーな人とか多いんだよね客で。
その変な人って、名前とか特徴とかわかんないかな」
93 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 01:04
>>92
「え・・・?(さすがにばらすのちょっとな・・・)
いえ、遠目だったんでよくわかんなかったんですけど。」
94 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 01:04
>>91
「クソッ!どんな奴だ!弁償させてやるッ!クソッ!」
95 :
犬神
:2002/05/16(木) 01:05
>94
「あーうっさいそこ!つーか店番さぼるなよ」
>93
「そっか。なんか思い出したら店に教えに来てもらったら
お礼とか出ると思うよ」
96 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 01:05
>>91
オウム「マエニキタコト、アルラシーゼ。オレハシラネーケドヨ。」
ぴちぴちになってるけど、いつか会った義手義足男の面影のあるおにーさんです。
しろ「えーと、秘密です。」
97 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 01:09
>>94
「素性が分からんからな……」
>>96
「ふむ……ああ、彼か」
98 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 01:10
>>95
「はあ、そうですか…。というかあそこに倒れてる人は顔を知ってるんじゃないですか?」
99 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 01:11
>>95
「うるさいだと!?1・・・いや2万はしたんだぞこの水槽!」
>>97
「なんでそんな奴が襲って来るんだよ! もしかして・・・あれだとマズイか。」
100 :
犬神
:2002/05/16(木) 01:13
>98
「うん、殴られた本人の証言だけだとイマイチ信用できないから。
思いこみとかあるでしょ?
目撃者さんの証言と一致したらそれはそれで良いし。」
>97
「おもしろいくらいにやられたねー
どんなスタンドだった?後で似顔絵描いてよ」
101 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 01:16
>>100
「なるほど。」
ここで計算タイム。
・『店』側に『連中』の情報を売る。
・『連中』に『店』側の情報を売る。
どっちにしても『店』の人間とお近づきになった方がいい。
「ええと、何か大変そうですけどお手伝いできることはありますか?」
102 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 01:17
>>97
しろ「元気ないですねぇ・・・」
(おかしいな・・・『蝋燭』太くしたから『精力絶倫』とかになってもおかしくないのに♪
・・・枯れてるのかな♪もう年みたいだしね♪)
オウム「コノアリサマハ、イシャノ、フヨージョー、ッテヤツカ?」
103 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 01:21
>>99
「私が知るか」
>>100
「2-1だったからな。顔はしっかりと覚えているが。
スタンドは……一人は『手』を作る物だったな。
もう一人は分からん」
104 :
犬神
:2002/05/16(木) 01:21
>101
「?特にないんじゃない?
ココ金もってるみたいだから業者とか呼んで掃除させるだろうし。」
105 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 01:21
>>102
「……」
睨む。
106 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 01:25
>>104
「・・・そうですか。じゃあ何かわかったら連絡しますね。それじゃあ。」
どこかに行った。
107 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/16(木) 01:26
「クソッ・・・新しい水槽買ってくる。」
108 :
犬神
:2002/05/16(木) 01:26
>106
「・・・・・・・・・・・・」
ちょっと後を付ける。暇だし。
109 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 01:27
>>105
睨まれる。
(ヤバイ、若さをうらやましがられてる!?)
しろ「あの・・・怖いんですけど・・・」
110 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 01:29
>>108
駅周辺へ。
111 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/16(木) 01:30
>>107
「そうか」
>>109
「……そうか」
片付けを始める。
112 :
しろ『アリス・C』&オウム『ザ・フー』
:2002/05/16(木) 01:45
しろ「では、おいとましまーす。」
掃除を手伝わずに帰る。
113 :
『張り紙』
:2002/05/16(木) 23:49
『以前襲撃してきた者たちへ。今なら許さない事も無い』
114 :
『ジュリエット』
:2002/05/16(木) 23:55
>>113
「・・・許してくれるのか。本当かなあ?」
張り紙を見ている。
115 :
犬神
:2002/05/17(金) 00:02
>114
「あ、昨日の」
116 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 00:05
>>115
「うわっ!?びっくりした。こんにちは。」
挨拶。
117 :
犬神
:2002/05/17(金) 00:07
>115
「そんな張り紙、おもしろくもなんともないっしょ。
本人とかじゃなければ」
タバコ吸いながら近づく
118 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/17(金) 00:09
「野良犬とかいないかな。改造してー。」
大きな袋を持って出ていった。
119 :
犬神
:2002/05/17(金) 00:10
>118
「野良犬しっかり捕まえてこいよ。お金ならちょっとはやるから」
120 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 00:10
>>117
「へ?本人?」
121 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/17(金) 00:12
葡萄羊と散歩中。
122 :
犬神
:2002/05/17(金) 00:13
>120
「いやー、例えば昨日店襲って逃げ遅れてたとかさぁ〜〜」
さりげなく殺伐空気。
123 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/17(金) 00:13
>>119
「ああそうだ。これやるよ。」
犬神に何か投げてよこした。
124 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 00:14
>>122
「逃げ遅れたって・・・なに言ってるんですか?」
言ってることは理解してないが殺伐空気を感じて後ずさる。
125 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/17(金) 00:14
「……」
店の中で一人葉巻を吸う。
精神テンションは組織メンバー。
126 :
犬神
:2002/05/17(金) 00:17
>123
「ん?なんだコレ」
なにかをゲット
>124
「・・・・・・・・」
(カマカケ失敗したかな。この人関係なさそう・・・)
「あ!飛行機が!」
後ろを指差す
127 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 00:17
>>126
「え?」
後ろを向く。
128 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/17(金) 00:18
>>126
「とりあえずカエルを犬にしてみたからそれやるよ。」
手のひらサイズの豆豆柴犬だった。
「ああ野良犬とか野良ワニとかいねーかな。」
どっか行った。
129 :
犬神
:2002/05/17(金) 00:19
>128
「ああああ、ちゃんとなつくように改造・・・ってもう消えた」
手乗り犬ゲット!
>127
飛行機が飛んでいた。
振りかえると犬神はどこかへ消えていた。
130 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 00:21
>>129
「ほんとだ飛行機が・・・ってそれがどうしたんですか?ってあれ?」
1人取り残された。
131 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 00:22
「来ちゃったね」
遠くから様子を見ている
132 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/17(金) 00:22
あまり気が進まないな
133 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/17(金) 00:25
>>113
「許すと書いてあるが信用していいものか」
134 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 00:26
>>133
「中入ったら銃弾が飛んでくるのはいやだよ」
135 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/17(金) 00:27
>>134
「とりあえず壁を作ってくれないか?それで接近していこう」
136 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 00:27
>>131
>>132
「あれ?」
気付いた。
137 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 00:28
>>135
「任せて」
『壁』を作っては解除、作っては解除を繰り返しながら接近していく。
138 :
>>1
:2002/05/17(金) 00:29
例によって車で外で待機。
「大丈夫かなあ」
139 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/17(金) 00:29
>>137
ドアは壊れたままなのかな?
「張り紙を見たんだが、ロロ・トマシはいないか?」
叫ぶ。
140 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/17(金) 00:30
>>139
直してある。
「……店内にいる。入って来たまえ」
141 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/17(金) 00:33
「さて・・・・・」
小石をポケットの中にいくつか入れておく。
142 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 00:35
>>139
「叫ぶとなんかくるかもしれないよ」
>>140
「んじゃはいろうか」
でも用心はする。『壁』を作りながら侵入
143 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/17(金) 00:38
>>141-142
電気は消してある。
真っ暗。
「……何をしているんだね? 早く入ってくると良い」
144 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/17(金) 00:40
>>143
「また部屋の中を蔦で被っているのか?
ウォールの能力には無駄だってことがわかっていないようだな。
まあいい。こっちは話し合いに来たんだ。」
ライターの火をつける。
145 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 00:42
>>143
「ちょっと暗いね」
『壁』でフーンとこっちをガードする。
>>144
「落としたりしないようにね」
146 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/17(金) 00:44
>>144
「話し合い。構わんよ。私はな。
私が要求するのは簡単な物だ。
『返金』、『弁償』、そして『謝罪』だ」
147 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 00:46
「あ、店に入っていった。」
外で待つ。
148 :
>>1
:2002/05/17(金) 00:48
>>147
気付いた。車をそこまで移動させる。
「あ、ジュリエット。何してるんだ」
149 :
( ´_ゝ`)
:2002/05/17(金) 00:49
>>146
「さて、どれだけに応えられるかは疑問だな。
『謝罪』から始めようか。済まなかった。指令の手違いというやつだ。
そして『返金』だな。 50万を持ってきた。これだ。
『弁償』についてだが、私達の組織にはそれだけの金があるとは思えないな。
・・・さて私の話を聞いてもらおうか。
知ってのとうり、君の能力はウォールには意味を成さない。
今君の命は我々が握っているのと同じだ。
そこで提案だ。
君の店はターゲットから外す事にする。
その代わりに昨日の事は水に流してくれないか?
ここで殺されるよりはいいだろう?」
150 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 00:52
>>148
「え、いや、何かあの2人が『店』に入っていったんでどうしたのかと。」
151 :
( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』
:2002/05/17(金) 00:55
「・・・・・・・」
152 :
>>1
:2002/05/17(金) 00:55
>>150
「ああ、和解するって事になった。『店』は強大らしいから」
153 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 00:56
>>146
「……できるんかな」
154 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/17(金) 00:57
>>149
「ふむ……私はそれで手を打つ……という訳にはいかんな。
君達は少々、『やりすぎた』のだよ。
意味が分かるか?
私はここで基本的には一人で商売をしている。
それが『敗北』した、では沽券に関わる。
しかるべき『代償』が必要なのだ」
155 :
( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』
:2002/05/17(金) 00:59
>>154
「ほう。それで君は何を望む?
私達の死体か?」
156 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/17(金) 01:00
>>155
「死体なんか求めてはいない。
私は平穏に暮らしたいだけだからな。
そうだな……『仕事』をする気はあるか?」
157 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 01:01
>>154
「大きくでたね」
.
>>155
「そいつはちとマズイんじゃないかな」
158 :
( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』
:2002/05/17(金) 01:02
>>156
「私達の独断で返事を出来ることではなさそうな気がするのだが・・・・
どうするウォール?」
159 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 01:02
>>152
「和解・・・できるの?なんかえらいことになってた気がするけど。」
160 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 01:03
>>158
「ぼくに聞かれても」
「いったん帰ってから返事をするといえば良いんじゃない?」
161 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/17(金) 01:04
>>157
「大きく出たつもりは無いがね……
当然の事だ」
>>158
「今すぐしろとは言わんよ。相談して来たまえ」
162 :
( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』
:2002/05/17(金) 01:06
>>160
「許可が出たことだ。一旦戻るとしようか」
50万を置いて店を出た。
163 :
>>1
:2002/05/17(金) 01:07
>>159
「出来る…と良いなあ」
>>162
「あ、フーンだ」
164 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 01:08
>>161
「凄い自信だね」
>>162
「戻ろうか」
出た。
165 :
( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』
:2002/05/17(金) 01:08
>>163
「昨日の事を忘れるかわりに仕事をしろと言ってきた。
どうする?値段にもよるんだろうが」
166 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/17(金) 01:09
>>162
>>164
「さてと……」
暗くしていたのには理由がある。
『発信機』を二人につけた。
本拠地を突き止めてやろう
167 :
( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』
:2002/05/17(金) 01:10
>>166
後になってわかったことだが彼等の本拠地はファミレスだったようだ。
168 :
173『ザ・ウォール』
:2002/05/17(金) 01:12
>>163
「あ、1さんだ」
>>166
それが目的だったんだ
169 :
『ジュリエット』
:2002/05/17(金) 01:13
>>164
>>165
「仕事って?」
170 :
>>1
:2002/05/17(金) 01:16
まあ何はともあれ手ェあげろスレへ。
171 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/18(土) 06:25
>>429
「・・・連れてってやるよ。包帯はサービスだ。
・・・今回だけな。」
ドゴッ!!
兼村の目の前が急に暗くなった。
→『店』スレへ。
172 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/18(土) 06:26
>>171
ミスった。間違い。
173 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/18(土) 06:28
店先に『兼村』を置いてどこかに行く。
「・・・じゃあな、クソッタレ野郎。」
トコトコ・・・
兼村の体には丁寧に包帯が巻いてある。
174 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/18(土) 06:34
「・・・・ グゥ」
気絶中。
175 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/18(土) 17:47
>>174
「……ふむ。怪我人か」
回収した。
176 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/18(土) 22:15
>>175
「・・・・・」
回収された。
左腕上腕部の筋肉や血管がズタズタに裂けている。骨も折れていた。
あと左足に深い刺し傷。
177 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/18(土) 22:37
>>176
「これは酷いな……『ゼフィランサス』」
『スタンド』で治療した。
有無を言わせずに。
その後、『病室』へ放り込んでおいた。
178 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/18(土) 23:34
>>177
「・・・・・・。」
気が付いた。辺りを見回す。
傷が治療されている事に気付く。
「病院・・・・??」
179 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/18(土) 23:39
>>178
ベッドに寝ている。
枕元には水差しとコップ。
180 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 00:00
>>179
喉が渇いていた事に気付いて水を飲む。
「・・・・」
傷の状態を確かめながら起き上がる。
181 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 00:06
>>180
ドアを開けて外人らしき男が入ってきた。
「目覚めたようだな。体の調子はどうだね?」
流暢な日本語で喋る。
182 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 00:18
>>181
「・・・・良いようだ。」
体を起こす際にも支障の無い事から傷の完治がうかがえる。
「・・・あんたが・・・・治療してくれたのか?」
不思議そうな顔。
183 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 00:25
>>182
「その通りだ。私は医者だ。……無免許だがね」
184 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 00:29
>>183
「そうか・・・・・ 感謝する。」
ふと、気絶する時の事を思い出す。 …『あいつ』も味な真似をする。
185 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 00:31
>>184
「ところでだが……私も商売でこれをやっているのでね。
『治療費』を請求しなくてはならない。
8万円だ。ああ、保険は効かんぞ」
186 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 00:31
>>185
20万円に訂正
187 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 00:38
>>185
「・・・そうか。」
立ち上がり、ベッドの上にポケットからガラクタをバラバラと出す。
188 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 00:40
>>187
「……何をするつもりだ?」
いぶかしげに見る。
189 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 00:45
>>188
「・・・・・・」
その内の一つ、割れたディスクの様な物体にスタンドの手が触れる・・・
それは札束に変わっていた。 そこから20万を取り出し、渡す。
「そういえば・・・・ どうやって直したんだ?あの傷を。」
190 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 00:49
>>189
「……ほぅ」
感嘆する。
そして、外人の横に蔦を全身に纏った人型の『スタンド』が現れる。
「話は簡単だ。私の『スタンド』、『ゼフィランサス』は……
『生命力』を送り込む事が出来る。
要するに……『自然治癒』という奴だな」
191 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/19(日) 00:50
「8万?おかしいな
最低10万じゃなかったっけ?」
192 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 00:56
>>190
「なるほど・・・・ 『スタンド』か・・・・・。」
札束を再び小さく変化させようと自分の手の上で何度か試みた時、
>>191
の声を聞いてその方向を見る。
『サクッ』
……小さな刃物に変化して手を切ってしまった。よそ見禁物。
193 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 00:57
>>191
「訂正したが?」
>>192
「……油断は禁物のようだな」
194 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 01:02
>>193
「・・・やれやれだ。 ・・・・こいつも治してもらえるか?」
後ろでスパルツが奮闘中。 なかなかうまくいかない。
195 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 01:06
>>194
「面白い物を見せてもらった。金は取らないでおこう」
『ゼフィランサス』の手が傷口に触れると、瞬く間に傷がふさがっていく。
196 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 01:18
>>195
「・・・すまない。
…また、来るかもしれんな・・・・『こいつ』の為に。」
札束もうまく変化したようだ。
ガラクタを全てしまって店を出ようとする。
「…なんかあったら、呼んでくれ・・・ 『公園』にいる・・・・」
>>191
の方にも一礼して、退出。
197 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 01:26
>>196
「また、な」
見送る
198 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/19(日) 01:30
寝てた。
「バイバイ」>196
199 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/19(日) 03:21
JCをつれてやってきた。
「あのよぉ〜、俺はちっとここに借金があるからなぁ〜。
ここの人と顔をあわせづらいんだぜぇ〜。
だから、後は頼んだぜぇ〜」
兼村に後は任せて去っていった。
200 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:22
真藤と兼村に連れてこられてやってきた。
201 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:23
>>199
「・・・うむ。」
JCを代わりに支えながら入店。
202 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:26
中に入って大声で叫ぶ。
「店長!! いないのか!?」
203 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 03:26
>>201
「何か用かね?」
コーヒーを飲んでいた
204 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:27
>>203
「こいつが、『店長』……怪しい、怪し過ぎる。」
やや警戒心。
205 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:29
>>203
「急患だ。」
>>204
「大丈夫だ、腕は、確かだ・・・・」
JCを無理矢理トマシに見せる。傷の暗号化を外しながら。
206 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 03:32
>>204-205
「ふむ……『ゼフィランサス』」
蔦を纏った人型スタンドでJCの傷口に触れる。
少し熱い感覚があったが、傷は治っていく。
207 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:34
>>206
「それは、スタンド……? あんたも、スタンド使いなのか?」
208 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:36
>>206
「・・・・」 見ている。
209 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 03:37
>>207
「そういう事だな……よし、治ったぞ」
傷はなくなり、痛みも消えている
210 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:41
>>209
「こいつは凄い……さっきまであんなにボロボロだった右半身がこんな短時間で……。
大したもんだ、ああ。ほとんど喧嘩する前と変わりない。
…………。
なあ……1つ聞いておきたいが、失ってしまった体の一部分も元通りに戻すことは、
可能なのか?」
211 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 03:45
>>210
「残念ながら不可能だな。
私の『スタンド』では……しかし、『可能』にしてくれる物がある。
少し、金がかかるがね……。
ああ、ちなみに今の『治療費』は25万円だ」
212 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:47
>>211
「『可能にしてくれる』……だって?
そいつは本当か!?
……後でゆっくりその話を聞かせてもらうぜ……
とりあえず25万……だって!?
ちょ、ちょいと待ちな、そんな大金持ってるわけ無いだろ!?」
213 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:49
>>212
「・・・・立て替えよう。」
ふところから札束。25万をトマシに渡す。
214 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/19(日) 03:50
>>212
「私は医学的な知識もあるし、『向こう』では医師としての資格を持った事もあるがね。
残念ながらこっちでは医師免許を持っていない。
分かりやすく言えば、『モグリ』だ。だから保険が効かん。
この程度の値段になってしまうのは仕方が無い事だし、
妥当な値段だと思わんかね?」
215 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:53
>>214
「そ、そうだがしかし……イヤ、言うのはよしとくか、あの大怪我から救ってくれたわけだしな。
しかし25万なんて金がホイホイと出せるわけが……。」
>>213
「って、おいおい、何も人の治療代まで払う事は無いだろうがよ……
おせっかいにもほどがあるぞ。」
216 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:55
>>215
「今度会った時にでも返してくれればいい・・・・
・・・じゃあな。」
金に頓着が無い。作れるし。(作らないけど)
店を出る。
217 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:57
>>216
「……あいつとはなるべく出会わないようにしよう……。」
「それじゃあ、また来るぜ。」
『店』を出る。
218 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/20(月) 01:04
というわけで、左手復活の希望が見つかりそうなので
『店』に再び立ち寄る。
扉を軽くノックする。
「もしもし……店長はいるか?」
219 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/20(月) 01:06
「おーい先生客が来たぞ。」
220 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/20(月) 01:14
「追い払え。スゴイ勢いで」
221 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/20(月) 01:14
「今日は、やってないのか?『店』……。」
扉を開けて様子を見る。
鍵がかけてあって開かないかもしれないが。
222 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/20(月) 01:15
「……なんだ?」
>>221
ドアはすんなり開いた。
223 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/20(月) 01:17
>>222
「ああ、ノックしないでそのまま入ってよかったんだな……
話はすぐ終わる、簡単な事さ。
俺の失った左腕を治して欲しいんだ。……いくらかかるかはわからねーが。」
224 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/20(月) 01:18
>223
「50億ね」
225 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/20(月) 01:20
>>223
「よく腕とかなくす奴いるよな俺もだけど物騒な世の中だ。」
>>224
「おいおい。」
226 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/20(月) 01:21
>>223
「……ふむ。大体……500万といったところだな」
>>224
「帰れ」
227 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/20(月) 01:22
>226
ショボーン
「おかしいなケタ違うよ>500万」
228 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/20(月) 01:25
>>226-227
「おいおいおいおい、あんたらの金銭感覚を疑うぞ。おかしいのか?」
229 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/20(月) 01:26
>228
「んじゃいくらにすんの」
230 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/20(月) 01:29
>>226
「500万か……その金さえ出せば、確実に腕を復活させる事が出来るんだな……!?
で、どうやって腕を治すのか……いや、それは治療してもらう時にでもゆっくり聞かせてもらうよ。
とりあえず、目標がどれだけか判ったんで、帰らせてもらうよ。それじゃあ。」
ゆっくりと店を後にする。
231 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/20(月) 01:29
>>227
「君が貰う訳でもあるまいに」
>>228
「なら1000万の方が良いかね?」
232 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/20(月) 01:29
>>229
「100万か200万くらい?」
233 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/20(月) 01:34
>>230
「……そうか。無理はしないようにな」
>>232
「その値段じゃ駄目だな。
良いか、確かに腕の欠損等を直す事に我々には一切コストがかからない。
『スタンド』だからな。
だが、安い値段で提供してしまえば、誰もが争ってここに来るだろう。
それは私としては望む事じゃないんだね……」
234 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/20(月) 01:39
>>233
「そうか?すぐ治るとしても痛いのは誰だって嫌だと思うけど。それより貯めた金は何に使うんだ?」
235 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/20(月) 01:39
>233
「どうせもぐりなんだからもっとぼったくればいいのに
ブラックジャック読んだ事ないの?
文庫ボンかそっか?」
236 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/20(月) 01:42
>>234
「金か? ……使い道は無いな。
ただ、最近いろんな奴がここを壊していくから、
そのせいで最近は支出の方が多いが」
>>235
「ぶらっくじゃっく? 何だそれは」
237 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/20(月) 01:46
>236
「ほら、今月の家賃代わりと言うことであげるよ」
文庫本全11巻(多分)を渡された
238 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/20(月) 01:49
>>237
「あ、俺にも貸して。」
239 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/20(月) 01:52
>>237-238
「ふむ……」
適当に見繕って私室へと戻った。
240 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/20(月) 01:57
>238
「どーも全16巻らしくて渡し損ねた。
あとでロロに渡しといて」
5巻もらった
241 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/20(月) 02:03
>>240
「俺が読んだらな。」
242 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 01:48
帰ってきた。
「あのカエルで商売できるかもな。」
243 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/21(火) 02:28
「できるわけないじゃん」
寝た。
244 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/05/21(火) 02:53
>>243
「お前ら夢なさすぎ。渇いてるな。」
寝る。
245 :
22歳男性
:2002/05/25(土) 23:42
チリンチリーン。
自転車に乗ってやってきた。
「誰か居るかな・・・。」
ノックする。
246 :
『ジュリエット』
:2002/05/25(土) 23:47
「いないんじゃないの?」
やる気なさそうに呟く。
247 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/25(土) 23:48
>>245
「なんだね?」
ドアが開く
248 :
22歳男性
:2002/05/25(土) 23:49
>246
「そうかもねぇ・・・。せっかくのおみやげが冷めてしまう。」
少し待ってみる。
249 :
22歳男性
:2002/05/25(土) 23:52
>>247
「あ、『ロロ・トマシ』さんとはあなたのことで?
失礼、私はこういう者です。」
名刺を渡す。名刺には 山本一郎、と書いてあった。
「今日は少しお話しがありましてね、お時間よろしいですか?」
250 :
『ロミオ』
:2002/05/25(土) 23:52
>>245
ボスは庶民派だな
251 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/25(土) 23:54
>>249
「かまわんが?
コーヒーでも飲んでいきたまえ」
252 :
22歳男性
:2002/05/25(土) 23:57
>>251
「これはどうも・・・ご馳走になります。」
入って、ソファーかどこかに座る。
253 :
『ジュリエット』
:2002/05/25(土) 23:58
>>251
「じゃあ俺も。」
お邪魔する。
254 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:01
>>252-253
「ふむ…」
コーヒーを出してきた。
後菓子も。
255 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:03
>>254
「いただきます。」
コーヒーとお菓子をいただく。
256 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:04
>>254
「どうもご丁寧に・・・これはつまらないものですがお近づきの印として・・・。」
箱を二つテーブルの上に置く、一つはお菓子屋の箱、もう一つは何か夕食のおかずでも入ってそうなタッパだった。
「それにしても、先日はウチのがご迷惑をおかけしまして・・・。」
257 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 00:04
>>254
他人の施しなど要らぬ!私はこじきじゃあないんだッ!
と思うが顔には出さないし誰も感じない。
これに対してレスする奴は野暮。
258 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:04
>>256
「…」
話を聞く。
259 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:08
>>258
「今日はそのお詫びに参上いたしました。
お怪我の具合はよろしいんですか?」
ニコニコと。
260 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:08
>>258
「……。」
なんか怖いのでいつでも逃げれるように少し腰を浮かしておく。
261 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:09
>>259
「良くも無く、悪くも無く、だがな」
『蔦』が生えまくってる。
262 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 00:12
>>261
『蔦』
これ読めないな。と思った。
263 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:12
>>261
「ああああ・・・俺は反対したんです本当に信じてください。」
許しをこう。
264 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:15
>>261
「一つだけ分かっていただきたいのは・・・私には攻撃の意思は無かったと言うこと。
あの二人の独断でしてね・・・。いや、申し訳無い。」
椅子から立ち、頭を下げる。
265 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:17
>>262
つた。
>>263
「何のことかな?」
>>264
「ふむ、だがそれだけでは退けない、と答えたらどうするね」
266 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:23
>>265
「さて、どうしましょうか? どうしようも有りませんね。
勝ち目の無い争いはしたくもありませんし・・・。これでは逃げる事も出来ない。」
笑顔は崩さず。
267 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 00:26
そりゃそうだ
決着もついてない上に殴った後にごめんなさいって言ったってな
許しちゃくれないだろうなと思ったがノーコメント無表情
268 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:28
>>265
「いやなんていうか俺も無理矢理入れられたんですだから許して」
懇願
269 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:28
>>266
「許す条件は一つ。
君たちを『信頼』するに足る人間だという証拠を持ってきてもらおう」
270 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:30
>>269
「ふむ・・・それは具体的なもので?
それとも私どもの判断でよろしいか?」
271 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 00:31
>>269
金か?金なのか?
272 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:34
>>270
「君の判断だな」
273 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:38
>>272
「なるほど、それでは早速準備しなければいけませんね。」
席を立つ。
「あ、あとそれ生ものなんで今日の内に食べちゃってくださいね。
それでは、また後日・・・。」
玄関へ向かいたい。
274 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 00:41
>>273
通す。
275 :
『ジュリエット』
:2002/05/26(日) 00:42
>>273
「ええと・・・じゃあ俺も帰ります。」
ボスの後についていく。
276 :
天下一志『パパス・フリーダム』
:2002/05/26(日) 00:43
>>274
通された。
「ロミオ、ジュリエット、帰るよ。」
自転車に乗って帰っていった。
チリンチリーン。
277 :
22歳男性
:2002/05/26(日) 00:44
>>246
もう何度目だか分からないほどにゴメン。
278 :
『ロミオ』
:2002/05/26(日) 01:03
私は帰らない
279 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/26(日) 01:05
>>278
帰ってくれ
280 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/05/30(木) 17:59
>>278
出てかなかったので、追い出した。
281 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 02:22
「あれ、由良さんは此処に行ったんじゃないのか?
家に行ってみよう」
『家』へ。
282 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/03(月) 03:11
「あー蛙以外もいじりてーなあツチノコとかリトルグレイの構造とか知りてーなあ。」
蛙に飽き始めた。
283 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/24(月) 02:55
「平和だな。」
284 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 00:40
「全くだ」
285 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/01(月) 01:55
急患だ!
286 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 01:57
ガラガラガラ!
「うおッ!誰だよ!」
この所暇なので『一人ジェンガ』をして遊んでいた。
287 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:13
「空耳か。」
『一人ジェンガ』を『再開』。
288 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:14
「えーと、ここでいいのか?」
首ミッションの怪我人を車で運んできた。
289 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:15
>>288
「はい?」
やる気なさそうな男が一人だけ。
290 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 02:15
気絶中。全身複雑骨折ですから。
291 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:16
>>289
「いや、怪我人を連れてきたんだが…」
車の中にいる半死人どもを指差す。
292 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:17
>>289
「すみません、内臓が少し…」
真っ青な顔。
293 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:19
>>292
「・・・大丈夫ですか?お気をしっかり・・・。」
両手を骨折してるので一応。
294 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:21
>>291
「先生今居ないから俺が診るぞ?それでもいいか?」
295 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:24
>>294
「いや、俺は連れてきただけだからな。こいつらに聞いてくれ。俺は知らん」
296 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:25
「まあいいか。とりあえず死ぬ寸前の奴から店内に運びな。」
ゴソゴソ。
297 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:26
>>294
「で、できれば早くお願いします…」
ヒューヒュー息をしている
298 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:29
>>297
「ゲハハハハハハハハ!!いや悪い悪い。よく生きてるなこれで!ラッキーボーイめ!」
「とりあえずこれでも詰めとけ。」
傷口にウシガエルを大量に詰められた。
『マグニフィセント・テクニック』!ババババババババ!
「はい次。」
299 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:30
>>296
「じゃあこいつから頼む」
タシトを運ぶ。
>>297
「生きてるか?」
300 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:30
>>298
「では彼を・・・。」
ミローネを診せる。
301 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:31
>>298
「……オエ」
見てしまった。
気を取り直してミローネを運んでくる。
302 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:32
>>298-299
「…生きて…ますか?」
顔色は変わらない。違う意味で。
303 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:33
>>299
「もう終わった。次、次。」
ちなみに痛みは思いっきりあるので、患部埋めて接合してるだけだから。
>>300
「フヒャハハハハハハ!ボッキボキだな!ボストンバッグにでも入ろうとしたのかこのエスパーめ!」
『マグニフィセント・テクニック』!!ババババババ!!
「はい次。」
とりあえず折れた骨だけ繋げておいた。
304 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:34
>>303
「あ、では私もお願いできますか?」
両手を見せる。
305 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 02:35
>>303
折れた骨が治れば、まあ大丈夫…か?
ご都合主義で即起き上がる。
「・・・ここは?」
306 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:36
>>305
「ん、気が付いたか」
307 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:37
>>301
「早く早く。すげえな今日は。」
>>302
「痛いって事は生きてるって事だろうよ。しばらくは暴れるなよ。」
>>304
「ヒィーーッヒッヒッヒ!これは普通の骨折か。つまんねえな。」
『マグニフィセント・テクニック』!!ババ!!
とりあえず折れた骨は繋げた。
骨折の人達は『身長』とか『手足の長さ』がちょっと変わってるかもしれないけど。
308 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:37
「ぐああああああああ……」
痛みにうめいている。
309 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:41
>>307
「・・・ありがとうございました。」
>>308
「ああ・・・お辛そうですね・・・・。堪えてください・・・。」
手を握って看病。
310 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:43
>>305
「あとの傷は自然に治るだろ。治療費150万な。」
>>308
「それが生きてる証だ!ハッハッハ!200万な。」
>>309
「で、普通の骨折のあんたは70万?かな?」
>>306
「どうする?あんたもイジるか?」
『マグニフィセント・テクニック』が背後に立つ。涎を垂らしていてかなり気味の悪いヴィジョンだ。
311 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:44
>>309
「あ……あ…」
すがるように手を握っている。表情では感謝の意思を表そうとしている。
312 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:44
>>310
「いや、結構だ。俺は怪我してないって」
後ずさり。
313 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:47
>>312
「整形でも何でもやってやるぜ?エラ呼吸とか興味ないか?世界が変わるぜ?」
ニヤついている。
314 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:47
>>310
「な、ななじゅうまんっ!!お高いですね・・・。」
>>311
「大丈夫ですよ。もうなにも心配しないで・・・。」
献身的な看護。
315 :
山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』
:2002/07/01(月) 02:48
>>313
「いや…俺は女房も子供もいるんだって。勘弁してくれ…
じゃあ俺はこれで!」
逃げた。
316 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 02:50
「150万か。裏社会は怖い」
払った。
317 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:50
>>314
「腕一本が大体30〜40万だからそんなもんだろう。保険効かないらしいしな。」
「ちなみに踏み倒したら傷口が開くから。」
>>315
「あ、逃げたか・・・・。」
318 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 02:52
>>317
「は、はぁ・・・そうですか。」
(普通に病院行けばよかったですね・・・。)
払いました。
319 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:53
>>310
「うう、うう…」
うめいている。痛みが治まるまで待って欲しい。
320 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 02:54
>>316
150万を徴収。
>>318
70万徴収。
>>319
「ああ、ちなみに入院したいなら奥の部屋があるぜ?先生にもっと金取られるだろうけどな。」
321 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 02:59
>>320
「……うぅ…」
力なくうなずく。お願いします…。
322 :
アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』
:2002/07/01(月) 03:02
小一時間タシト(ついでにミローネも)を看病して帰りますた。
323 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 03:02
「今回はあいつ(アギレラ)には世話になったな。
あとあいつ(タシト)にもまあ」
思い返したりしてる。
324 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 03:03
>>321
「そうするか?先生帰ってきたら痛みも多分治して貰えるしそうしな。」
タシト『ブラック・シープ』・・・・・『入院』
325 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 03:04
今度見舞いでもしようかなと思って帰宅。
326 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:24
入院中。
(モナカが食べたいなあ…)
『BAAAAAAA・・・・・・』
腹でカエルが鳴いた。羊に似た声で。
(先生、早く来て欲しい…)
ホロリ。
327 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 17:32
タシトの見舞いにきてみた。
「…誰かいるか?」
328 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:37
>>327
「うう…ん…」
ベッドでうなっているタシトがいた。
329 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 17:41
>>328
「『店』の連中は留守なのか?ろくでもないな」
ミローネ自身も傷がいえていないので、歩き方がぎこちない。
「おい、大丈夫か?」
手にはメロンを持っている。
330 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:43
>>329
「あ…昨日よりは、なんとか…見舞いに来てくれたんですか?」
331 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 17:48
>>330
「まあ、一応な…。メロン食うか?」
ベッドの近くにあるであろう椅子に座る。
「しかし、賞金首狩る依頼ってのはやはりハードだな」
332 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:52
>>331
「ああ、ありがとう。よかったら一緒に食べましょう。
お互い、ひどい目にあいましたね…
骨折の具合はどうですか。」
333 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 17:55
>>332
「ああ、骨折自体は完治しているな。何をやったか知らんが」
気絶していたので東がどう治療したかは知らない。
メロンを携帯していた万能ナイフで切っている。
「ところでそっちのほうこそどうだ?正直死んだかと思うような傷だったが…」
334 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 17:59
>>333
「い、いや、まあ、大丈夫ですよ。
痛みが残ってるけど、先生が来ればそれも診てもらえるらしいから…」
気まずそうに応えていると、変な音がした。
『BAAAAAAO、BAAAAAAO』
335 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:02
>>334
「ん?なんの音だ?」
メロンを捌き終わった。そこらへんから皿を拝借する。
336 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:06
>>335
「音?音なんてしましたか?
それより、メロンいただきましょう。」
そこらへんからお菓子も拝借する。
337 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:07
>>336
「いや、確かにしたんだが…」
戸惑いながらメロンをタシトに渡す。ああ、フォークも拝借しよう。
338 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:10
>>337
「き、気のせいでしょう。」
お茶と湯飲みも拝借する。
お茶会の準備は整った。
339 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:12
>>338
お茶会の始まりだ。適当にお菓子を食べたり、お茶を飲んだり。
「そういえば。名前を聞いてなかったか。今更だが。
俺はミローネ」
340 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:18
>>339
「あ、そういえばそうでしたか。タシトと言います。
えらい相手でしたね…あの女。幹部クラスだったんでしょうか。」
メロンを食べ、お茶を念入りに冷ましながら飲んでいる。
341 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:19
>>340
「そうかもしれないな。まさか飛ぶとは思わなかった。
機会があれば、リベンジしたい気もするが。だが、勝てるかどうか…。
勝てない戦いはしたくはないな」
342 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:21
>>341
「私も。今回散々でしたからね…
精進しなくては。『教授』に申し訳ない。」
343 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:23
>>342
「『教授』?『教授』というとスタンドの権威のあの『教授』か?」
反応した。
344 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:26
>>343
「あれ、ご存知でしたか?実はあの方にスタンドというものを教えてもらったんですよ。
この子もそのときからの付き合いです。」
『ブラック・シープ』を出した。
「ねぇ、メリー」
『BAA。』
345 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:30
>>344
「奇遇だな。俺も『教授』に自分の能力を教えてもらった」
『B・A・O・S』発動。真紅の心臓が際立っている。
「あの戦いでも使ったが、こいつの心臓がサソリとなる。
これが生物にとりつく事でさまざまな『妄想』を植え付けるのが能力だ」
346 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:33
>>345
「ああ、あの『ドリヴン』て男の様子がおかしかったのは
そういうことだったんですか。
この子は周囲のダメージを『毛』にして、よそに移したりできるんです。
今回はお役には立てなかったけど…」
『ブラック・シープ』の頭をなでる。
347 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:40
>>346
「ああ、そんな感じだろうな」
ミローネはスタンドを引っ込める。
「『教授』の噂をきいてこの街に来たんだが、
スタンド使いの知己というのがまだいなくてな。
まあ、『教授』もスタンド使いなのかもしれんが。
タシト、と言ったか。まあ、知り合いになれてよかった」
348 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:43
>>347
「私も、他人のスタンドをみたのは今回が初めてでした。
しかもお見舞いまで来てくれて…これからもよろしく。」
右手を差し出した。
349 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:46
>>348
握手した。一応携帯の番号を渡しとこう。
「ああ。もうしばらく入院なのか?だったらまた見舞いに来るが」
350 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:51
>>349
「うーん…どうでしょうね?
まだここの先生に直接診てもらってないから、
いつ元に戻るかは…
それより今度はこっちから何かもって行きますよ。」
番号交換した。
」
351 :
ミローネ『B・A・O・S』
:2002/07/01(月) 18:54
>>350
「そうか。駅の近くのアパートに住んでるから、
まあ、気が向いたら来てくれ」
住所を教えておいた。
「それじゃ、またな」
ミローネは帰っていった。
352 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 18:59
>>351
「どうもありがとう。あなたもお大事に。」
羊とともに見送った。
「ふぅ…やっぱ言えないよなぁ。」
腹をさすった。ピョコン、ピョコンと『何か』が跳ねている。
お茶会の片づけをした。
353 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 19:14
「ふぅ。」
そしてベッドに戻る。
『戸棚のお菓子』→二人分、『消失』
あとは全て、元の通りに・・・・・・・
→to be continued・・・
354 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 22:51
「さて」
熱海旅行(一泊二日)から帰って来た。
355 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 23:01
>>354
「う〜ん、う〜ん…蝿はいやだ…オケラもいやだ…」
奥からうわごとが聞こえる。
356 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:03
>>355
「……誰だ君は」
とりあえず尋問する。
357 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 23:08
>>356
「はっ、あなたがロロ先生ですか…?
私、タシトと申します。スタンド使いです。
実は…」
負傷と東の治療について話す。
「人間に戻してもらえないでしょうか…」
358 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:12
>>357
「ふむ……」
手早く診察。
「損傷部分はもう殆どないな。後は自然治癒に任せるのが一番だろうが……
一応、痛み止めを打っておこう。他に何か要望はないかね?」
359 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 23:16
>>358
「あの…カエルを腹の中で飼っていたくないんですが…」
360 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:18
>>359
「それは東君に頼むしかないな。
しかし、直すと君のその怪我はまた元の状態に戻ってしまうぞ?
私がすぐ直す事は可能だろうが」
361 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 23:21
「ふわあぁぁぁ・・・帰ってきてたのかよ先生、そいつは昨日やって来た急患で俺がとりあえず治しといた。
金は先生の部屋につっこんどいたぜ。」
362 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 23:22
>>360
「え…それはもしかして、治療費は…」
363 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 23:23
>>361
「き、昨日は、どうも…」
364 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:23
>>361
「ああ、すまない。治療の腕も上がったようだな。
だが、少し雑だ?」
1褒めて1落した。
>>362
「入院費用も考えて……まぁ、少しはあがるだろうな」
365 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/01(月) 23:27
「ここが『店』か…さて」
男が店に入ってくる。
「お邪魔する」
366 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:29
>>365
「君は誰だね?」
367 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/01(月) 23:32
>>366
「『リック・ザ・ピック』…そう名乗っている」
男が静かに答える。
「『ブラザーフッド』という組織のメンバーだ」
368 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:33
>>367
「突然組織の名前をあげるとは穏やかじゃないな。
まあそこの椅子に掛けたまえ」
現在位置はロビー。
タシトと東は病室に。
369 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/01(月) 23:35
>>368
「先に言っておくが、別に戦いにきたわけじゃあない。
そこは理解してほしいな」
椅子に座る。
370 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:36
>>369
「それは助かるな。最近ここで戦いをやらかす奴が多くて困っていた所だ」
向かいの椅子に腰掛ける。
「じゃあ、何の用だね?
どうやら君は健康そうに見えるが」
371 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/01(月) 23:39
>>370
「確かに健康だよ、今はね。だがこれからも五体満足でいられるとは限らない」
肩をすくめる。
「つまりそう言うことだ。我々に協力してほしい。
もし可能なら『ブラザーフッド』の一員にもらいたい」
372 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/01(月) 23:40
>>371
一員にもらいたい→一員になってもらいたい
373 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/01(月) 23:41
「何かおかしなこと言ってやがるな・・・・。」
聞き耳を立てている。
374 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:43
>>371
「断らせてもらおう。組織とかには興味がないのでね。
私に治療して貰いたいのならば、しかるべき治療費を払いたまえ。
金を払えば私の患者だ。払わなければそうでない」
コーヒーを差し出す。
「飲むかね? わざわざ外国から取り寄せた特別な物だが」
375 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/01(月) 23:43
「『ブラザーフッド』…」
警戒しながら立ち聞きしている。
376 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/01(月) 23:47
>>374
「組織はいい。組織は個人を守り、個人は組織のために働く。
我々は一つの『家族』だ。すばらしいことだとは思わないか?」
377 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/01(月) 23:51
>>376
「家族が素晴らしい物とは限らんがね。
兄弟同士の殺し合い等良くある話だしな」
立ち上がって戸棚を開けて中を確認して閉めた後、戻ってくる。
ずず。とお茶を飲む。
「ふむ。誰かが勝手に茶菓子を食べてしまったようだな。残念だ。
さてと、それにこの街には君が思っている以上に多くのスタンド使いがいる。
確かに組織に入るのは楽だし……それに儲かるが、
厄介ごとが多くなる。私は面倒は嫌いでね」
378 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 00:00
>>377
「そうか、残念だな」
立ち上がる。
「スタンド使いが多いということは知っている
だからこそ我々はこの街で同志を募っているんだからな」
379 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 00:02
>>378
「そうか。まあ頑張ってみたまえ」
立ち上がらずにお茶をまた一すすり。
380 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 00:03
>>379
「ああ、そうだ。一つ聞きたい事がある。
我々は探し物をしているんだが…あなたは骨董品には詳しいかな?」
381 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 00:05
>>380
「昔の職の関係で、それなりに詳しいがね。
ああ……『石仮面』を探してるならやめた方が良いと思うが」
382 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 00:07
「イシ・・カメン?何の話だ・・・?」
聞き耳を立てる。
383 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 00:08
>>381
「知っているのか。なぜ、やめた方が良いと?」
384 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 00:11
>>383
「あれは大変だからな。……色々と。
興味があるなら、この記事でも読んでおくと良い」
机の下から古い雑誌を取り出して渡す。
(内容は氷雨町の連続殺人事件を取り扱った物)
385 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 00:15
>>384
「そうか…この事件は…」
雑誌に目を通す。
「理性も無くなる。そう考えていいのか?」
トマシに質問する。
386 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 00:16
ガチャ、ロロとリックが居る部屋に入ってきた。
「俺もその話を聞きたい。」
387 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 00:19
>>385
「いや、理性はある。かなり歪むがな。
問題なのは……『強力』過ぎる事だ。
『吸血鬼』のパワーがな。
戦争でもやらかすなら別だがね」
>>386
「……ほぅ?」
388 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 00:22
>>387
「『吸血鬼』?そんな奴がファンタジーやメルヘンじゃあなくこの世に存在しているのか?」
389 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 00:22
>>386
「生憎だが、こちらも人に教えられるほどものを知っているわけじゃない」
>>387
「だが…その力が必要なんだよ。
我々が『永遠』を手にするためには…」
390 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 00:25
>>388
「存在する。
『石仮面』……何の為にそれが存在したのかは分からないが、
それによって人間は人間を越えて、……『化け物』になる。
人間の血を吸い、吸われた者は『屍生人』になる。
太陽に弱く、その力は人間の数十倍。
まさしく、『吸血鬼』としか呼べない生物だ」
>>389
「……まあ、私にとばっちりが来るようなら反撃させて貰いますがね」
391 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/07/02(火) 00:27
>390
「ふーん・・・?」
ガチャ、ロロとリックが居る部屋に入ってきた。
392 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 00:28
>>389-390
「『化け物』?『永遠』・・・・面白そうだなそれ、ククックク。で、そいつは何処に居るんだ?」
393 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 00:30
>>390
「別に悪いようにするつもりは無いよ」
>>391
「…」
横目で見る。
394 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 00:31
>>391
「君か」
>>392
「…………」
困ったな。と思っている
>>393
「そうしてもらえると助かるがね」
395 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/07/02(火) 00:35
>392
(ついに頭壊れたかコイツ)
>393
なんとなくおじぎ。
>394
「はぁどぉも。お茶菓子持ってきたよ」
嘘。なんか話聞きたかっただけ。
396 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 00:36
>>394
「教えてくれよォ先生ィィィ。」
氷雨町の連続殺人事件を取り扱った古い雑誌を覗き込む。
397 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 00:39
>>392
「知っているならこちらが教えてほしいな」
>>394
「我々の邪魔をしなければ、仲間に手を出さなければこちらも手は出さない。それは誓おう」
>>395
軽く会釈する。
398 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 00:47
>>395
「そこにおいてくれ」
>>396
「私が知ってるのはさっき言ったことぐらいだが」
雑誌にはフリーミッション『夜』の内容が当たり障りのない形で纏められている。
『秘密組織の生物兵器実験か?』という推測がされているあたり、
B級の雑誌のようだ。
399 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 00:49
>>398
「胡散臭いな・・・でも『実在』するんだろ?」
400 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 00:56
>>399
「君も…『ブラザーフッド』の一員になる気は無いかな?」
一応聞く。
401 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 00:57
>>397
「それで構わない」
>>399
「そうだ」
402 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 00:58
>>400
「ヤクザとかギャングの仲間になるのはもう懲りたんでなりたくねえな。
吸血鬼の居場所を知ってると言うのなら別だが。」
403 :
『リック・ザ・ピック』
:2002/07/02(火) 01:01
>>402
「そういうのと一緒にされたくないな」
苦笑する。
「まあいい。そろそろお暇させてもらうよ。
うちの人間が世話になるかもしれないからその時はよろしく頼む」
部屋を出て行く。
404 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:11
>>403
「ああ、またな」
見送った。
「さて」
お茶をまたすする。
405 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:11
「吸血鬼か・・・ククク。」
雑誌持ったままニヤニヤしている。
406 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/02(火) 01:13
「ふう…」
病室から出てきた。
>>404
「帰り…ましたか。」
407 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:14
>>405
「石仮面は壊れた物なら、ここにあったのだがね。
盗まれてしまった」
>>406
「……そうだが?
ああ、茶を飲むか? 中国茶だが、これがまた良い」
408 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:17
>>407
「あったのか!?盗まれた!?何てこった・・・だが諦めねえぞ・・・そいつの構造さえ知れば・・・。」
409 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/02(火) 01:19
>>407
「いえ…戦ったのが『ブラザーフッド』だったものですから…」
>>405
「ところで、入れてもらったカエルは時間がたてばなじみますかね?」
410 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:20
>>408
「吸血鬼の構造等知ってどうするつもりだね?」
茶をすする。
411 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:21
>>409
「多分な、調子悪かったらまた言ってくれ。」
412 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/02(火) 01:27
>>411
「どうも…ありがとうございました。」
>>410
「先生、私そろそろ失礼します。お世話になりました…。」
413 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:28
>>410
「構造知ったら俺のスタンド・・・つまりは知的好奇心さ、先生。大事だろ?そう言うの?」
ニヤついている。
414 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:31
>>412
「……待ちたまえ」
>>413
「その通りだな。
『知的好奇心』こそが人類をここまで運んできたと言えるしな。
ところで、読んだ本は片付けておきたまえ」
415 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/02(火) 01:32
>>414
「はい?」
416 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:33
>>414
「流石先生!解ってらっしゃる!あとこの辺の本借りてくから、知的好奇心のために。」
417 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:35
>>415
「入院費用と痛み止めの処方の費用を請求していないな」
>>416
「別にかまわんが」
418 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/02(火) 01:38
>>417
「ああ、そうですね。すいません。あと、お留守中にいただいたお菓子代も。」
419 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:39
>>418
「そうか……あの菓子を食べたのは君か。そうか……そうだったのか」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
「では、30万円請求する」
420 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:40
「ああ、そう言えばカエル使い切ったからまた捕ってこないとな。」
>>418
「元気でな・・・(カエル達)」
421 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/02(火) 01:41
>>419
「え、そ、そんなに?…待ってくださいね。
ひい、ふ…はい。ありがとうございました。」
支払いました。
422 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:44
>>420
「ここに電話しておくと良い。代金は私がもつ事になっている」
生物実験の材料を扱う会社の番号を渡した。
>>421
「確かに受け取った。
痛みが続くようなら、これを飲む事だな」
痛み止めと副作用の防止の薬を渡した。
423 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:48
>>422
「なんだ、そんな所あったのならもっと早く教えてくれよ先生。」
あとで電話しておこう。
424 :
タシト『ブラック・シープ』
:2002/07/02(火) 01:48
>>422
「はい。どうも…それじゃ。」
>>420
『…GUA』
タシト『ブラック・シープ』……『退院』
(しばらく腹の中でカエルが跳ねる悪夢を見る。)
425 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:51
>>423
ゴキブリとかも扱ってるので頑張れ。
「さてと…そろそろ給料を払わないとな」
426 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:53
六月の給料
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
75万円
泡『スマッシング・パンプキンズ』
35万円
早石棗『マーシャ・ボール』
30万円
トミー『ジャミロクワイ』
30万円
427 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:53
>>425
「そういえばすっかり忘れてたな、結構働いたぜ先生。」
428 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/02(火) 01:55
>>426
「今月もよく働いたなあ」
給料ゲット。
429 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 01:58
>>426
「おおおーーー。やったぜ。」
>>428
誰?
430 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/02(火) 01:58
>>429
部屋代は既にさっぴいた後。
431 :
早石棗『マーシャ・ボール』
:2002/07/02(火) 01:59
>>426
よし。一生懸命やった甲斐があった。
432 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/02(火) 02:01
>>430
いくらさっ引かれたか気になるがまあいいか。
>>431
誰?
433 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/07/03(水) 02:30
(おかしいな。そろそろ破壊されても良い時期なんだけど)
おもしろくないので店の看板に落書き。
「ロロ診療所(*´д`*)アハァ?」と書いた。
434 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/03(水) 02:44
>>433
ごしごしと消した。
435 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/07/03(水) 02:46
>>434
甘かった。油性なのでなかなか消えそうもない。
436 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/04(木) 21:43
なんとなく『目』を付けて行った
437 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 01:59
>>435
無理やり消した。
>>436
潰した。
438 :
『カラス』×5
:2002/07/06(土) 02:06
カラスの群が。
ウロウロ、カァカァ。
439 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 02:09
>>438
「……」
気にせず店の中に戻った。
440 :
『カラス』×10
:2002/07/06(土) 02:12
大幅に増えた。
カァー
441 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 02:25
>>440
シカト。
442 :
『カラス』×15
:2002/07/06(土) 02:28
もはやカラスの溜まり場に。
443 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/07/06(土) 02:39
「急患だ!」
話で栄海栄を担いできた。
鼓膜が破れたり三半規管がヤバイ、全身火傷耳の中も火傷。大怪我。
444 :
『カラス』×20
:2002/07/06(土) 02:40
バサバサバサ・・・
445 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/07/06(土) 02:41
>>443
『輪』を『話』と誤変換するくらいの急患。
446 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 02:42
>>443
「……ふーむ。これは難しいな」
治療開始。
>>444
なんか凄い兵器で追い払った。
447 :
『カラス』×20
:2002/07/06(土) 02:45
>>446
店の前に凄い数の死骸が。
448 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 02:46
栄海栄→『入院』
鼓膜の回復はかなり遅れそうだ。
一週間ぐらい聞こえないかもしれない。
治療費は洒落にならないと覚悟せよ。
449 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 02:46
>>447
保健所に掃除してもらった。
450 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/06(土) 02:47
>>448
「わかったッス...」
(借金生活かァ...)
451 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/07/06(土) 02:48
「最近儲かんねーなあ。」
帰った。
452 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/06(土) 23:12
散歩がてら、また『目』を付けて行った。たくさん。
453 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/06(土) 23:26
「この目は・・・なんだ?」
454 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/06(土) 23:37
>>453
『H&O』の『目』は閉眼状態では『ほとんど見えない』。
良く見るとうっすらと線が入っている程度。
そこにあるということが分かってないと発見はかなり困難。
455 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 23:37
栄海栄は目覚めた。
456 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/06(土) 23:38
>>454
じゃあ見えなかった。
457 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/06(土) 23:46
目覚めた。
が、三半規管等が完治していないため普通には歩けない。
(なんか補助器具は...?)
松葉杖か車椅子などを探す。
458 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 23:49
栄海栄は目覚めた後、とても辺りが静かな事に気付いた。
起き上がった時に、ふと手に触れた紙を見ると以下の事が書いてあった。
・『聴力』は最低でも三日間。最悪一週間失われたままだろう。
・聴力以外は完治している。
・治療費は200万。ちゃんと払えよ。
459 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/06(土) 23:55
>>458
「......はァ」
溜め息。
耳よりも借金が痛いらしい。
(200万なんてねェよな。いつまでに払えばいいんだ?)
とりあえず病室を出てみる。
460 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/06(土) 23:57
>>459
通路に出た。
右奥に『診察室』
右前方に『階段』
目の前に『私室』
左前方に『書庫』
左後方に『倉庫』
左方向に『ロビー』
461 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/07(日) 00:02
>>460
(うーん。外に出てもいいんだろうか?そこらへんを聞きに行くか。
『私室』にいるかな?)
『私室』のドアをノックする。
462 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/07(日) 00:03
>>461
「何かね?」
ロロ・トマシが現れた。
463 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/07(日) 00:06
>>462
「あの、治療費のことなんスけど...その、どのくらいの猶予があるのかなー
なんて...」
言い辛そうに聞いた。
464 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/07(日) 00:07
>>463
これ以降の会話は『スタンド会話』で行う。
「ふむ……そうだな。九月まで。それでどうかね?」
465 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/07(日) 00:09
>>464
「うゥ、何とかするッスよ...」
スタンド会話。
「ところで、外に出たりしても平気ッスか?」
466 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/07(日) 00:10
>>465
「構わんよ」
467 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/07(日) 00:13
>>466
「了解ス。じゃあ1週間くらい、よろしくお願いするッス...」
外へ向かう。
468 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/07(日) 00:41
外へ出た栄海。
しかし、(多分賑わっているであろう)商店街は無音。
そのギャップに頭がいたくなった栄海は、早々に病室に戻りダラダラして過ごした。
469 :
看守イトウ
:2002/07/10(水) 00:32
まずは看守を急募する。
条件 健康な男子。
スタンド使い。
正義の心をもってる人。
所長に対してキレない人。
月収『30万円』
週休二日夜勤交代制
上の貼り紙を店の周りの電話ボックスに貼りまくった。
470 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 01:04
「……トマシ!客だぞ…!」
リタ、詠美と一緒に『店』に来た。
471 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/10(水) 01:07
「ここが『店』?」
見回している。
472 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 01:08
「マンナッジャアテ!!」
来た。
言い忘れていたがメイド服のままかもしれない。
473 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/10(水) 01:10
言い忘れていないけどメイド服のまま。着させられたまま。
474 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/10(水) 01:11
「……何事だ?」
475 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/10(水) 01:11
>>472-473
「……何かのパーティーか何かか?」
476 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 01:12
>>472
「……」
色々言いたいことはあるが言う気力が無い。
>>475
「気にするな…頼む」
477 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/10(水) 01:14
>>476
「まあ良い、入りたまえ。正直見てるこっちが恥ずかしい」
478 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/10(水) 01:14
>>475
「こんにちは」
死んだはずのエイミーが立っていますた。
479 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 01:16
>>477
「…」
ふらふらと中に入る。
480 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 01:17
>>475
「こんにちは」
いつぞやの女装リタが立っていますた。
>>479
店に入ろう。
481 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/10(水) 01:19
>>478
「…ふむ。情報が間違っていたのか?
いや、それは無い筈だが……」
とりあえず治療に専念する事にしよう。
怪我の症状を。
482 :
『目』
:2002/07/10(水) 01:19
(うわあ・・・何の店なんだろうココは・・・)
483 :
『目』
:2002/07/10(水) 01:20
外ね。外。
484 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/10(水) 01:22
>>479
肩を貸して中へ入る。
485 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 01:25
>>481
足をハブに噛まれた。
血清は一応打ってある。
486 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 01:26
>>485
「それでパニック状態になって自分の足を切り落とそうとしてました。」
487 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/10(水) 01:27
>>485-486
「足の怪我が酷いな。……血清の打ち方をわかっていたのは驚きだが」
治療開始。
488 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/10(水) 01:34
「治ったぞ。もう斬るなんてバカな真似はよすんだな」
489 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 01:36
>>488
「うるせえな…ほっとけ」
490 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 01:40
>>489
「バカな真似はよすんだな。」
491 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 01:42
>>490
「うるせえっての。んなこたぁ俺の勝手だろうが」
492 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/10(水) 01:43
「さて、10万払ってもらおうか。腱まで斬るとは、君は真性の馬鹿だな」
493 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/10(水) 01:44
>>489
「良かった……こんな無茶な事しないでください…」
494 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 01:45
>>491-492
「真性だな早坂。」
495 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 01:50
>>492
「知るか、死ぬよりましだろうが」
>>493
「…無理だな、多分」
>>494
「うるせえっての。ほっとけ」
496 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 01:52
>>495
「ほっといたら死んでるだろが。で、10万かかるそうですよ。」
497 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 02:06
>>496
「あーはいはい十万ね」
十万払った。
現在所持金5721600円
498 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 02:08
>>497
「僕にもちょうだい。小遣いくれ。」
499 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/10(水) 02:09
>>497
「確かに受け取った」
ロビーの秘密の金庫にしまった。
秘密の金庫には札束がぎっしり。
500 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 02:09
>>498
「…ほら」
100円
501 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 02:11
>>500
「100円くれた・・・あの早坂が・・・100円・・・。」
感動した。あの早坂が100円くれた。
泣きそう。
502 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/10(水) 02:11
>>497
「あの…これを」
5万円と車のキーを渡した。
503 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 02:12
>>501
「…まあ喜んでるならいいか」
>>502
「ん?何だこれ?」
504 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/10(水) 02:14
>>503
「あの人が持っていた物です…。あとでお金を貰う為に必要になるかも…」
505 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/07/10(水) 02:17
>>504
「そうか…偉いぞ」
誉めた。
「んじゃ帰るか」
波紋荘へ。
506 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 02:18
>>504
「そう言えばすっかり忘れてたけどあの人放置しっぱなしだよ。」
507 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 02:18
>>505
「待ってよ。」
波紋荘へ帰った。
508 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/10(水) 02:19
>>505
誉められて嬉しそうに微笑んだ。
「帰りましょう」
波紋荘へ。
509 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/07/10(水) 23:08
(結構耳が聞こえないってのも静かでいいな・・・・・・
まぁずっとこのままは勘弁だけど)
書庫に入りこんで本を読んでいた。
510 :
犬神
:2002/07/10(水) 23:14
暇なので落書き
「ロロ診療所(・A・)イクナイ!!」と書いた
511 :
トミー『ジャミロクワイ』B
:2002/07/10(水) 23:17
>510
見てみぬフリ。黙々と仕事する。
512 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/10(水) 23:17
それを見た。
513 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/10(水) 23:18
>>511
「誰だっけか・・・。」
あとBってなんだ。
514 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/10(水) 23:20
>>513
(新入りのくせして先輩になんてこと言うのかこいつ)
無視して仕事する。
見てみぬフリしろ>B
515 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/10(水) 23:24
>>514
バイトのくせに。こっちは正社員だ。B
516 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/10(水) 23:26
>>515
マジで?
517 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/10(水) 23:36
>>516
多分・・・75万貰ってるし。
「おいバイト!例のブツは届いてるか!?」
偉そうに言う。
518 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/10(水) 23:37
>>517
「あっ、先方とのトラブルで荷物の到着は遅れるそうですよ。
新手のスタンド使いに邪魔されたとか」
適当に話を合わせる。偉そうに
519 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/10(水) 23:41
>>518
途中で切れてる。
偉そうにしやがって、を追加。
520 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/10(水) 23:42
>>518
「何?あれがこないとどうしようも無いんだよなあ・・・自分で取りに行くかな・・・。」
「そうだバイト。暇そうだからカエル捕まえてきてくれよ。暇だろう?」
521 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/10(水) 23:43
>>520
「カエルというと緑色でヌメヌメしてるあのカエルですか?」
522 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/10(水) 23:45
>>521
「緑色じゃなくてもいいからでかいやつ頼むわ。ほら、仕事。」
網を渡した。
523 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/10(水) 23:47
>>522
「…わかりました」
年頃の女性にカエルを捕まえてこいとはなんて奴だ。このビチグソが。
カエルがいそうな場所に移動。
524 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/10(水) 23:49
>>523
「でかいやつなでかいやつ。」
笑顔で見送った。
525 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/10(水) 23:54
水辺でカエルをゲット。
ウシガエル一匹。
>>524
「捕まえてきましたよ」
526 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/10(水) 23:56
>>525
「足りねえよ。30匹くらいバーッと捕まえてきてくれよ。」
527 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/10(水) 23:59
>>526
ムカッ。
ウシガエルを投げつけて再び水辺へ。
528 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/11(木) 00:01
>>527
「はっはっは、頑張ってねーバイトのトミーちゃああああん。」
笑顔で見送る。
楽しそう。
529 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/11(木) 00:10
「バイトの女の子苛めるのは楽しいな。」
本を読んでいた。
530 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/11(木) 00:14
>>529
「ハァハァ…。カエル捕まえてきましたよ…」
アマガエル20匹、ウシガエル10匹、ヤドクカエル10匹。
全部で40匹を東に渡す。
531 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/11(木) 00:17
>>530
「おお、凄いな。ボーナスやるよ。」
532 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/11(木) 00:21
>>531
「え、本当ですか?やったー」
533 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/11(木) 00:24
>>532
「ハハハハハ、1000円やるよ。」
「あと特別に整形とか改造してやってもいい、無料で。」
534 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/11(木) 00:26
>>533
「いいえ結構です」
1000円は受けとった。
535 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/11(木) 00:29
>>534
「そうか・・・本当に?無料なのに?」
536 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/11(木) 00:31
>>535
「整形するほどブサイクでも無いし。
改造なんて気持ち悪いし」
537 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/11(木) 00:42
>>536
「ふーん。」
538 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 03:47
→公園スレから
翔影を担いできた。
「急患ですよーーー。」
539 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 03:49
>>538
一緒に担いできた。
「金づるですよーーー。」
「つーか自分金持ってませんよ、どうするんですかリンゴ屋。」
540 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 03:49
>>538-539
公園からつれてこられた。
「・・・・・・・・・・・・・・・」
ケガの状態は以下の通り。
・顔面裂傷(右目の下からあごにかけてざっくり)
・打撲(二度も吹っ飛んだのであっちこっち打ち付けてる)
・両腕擦り傷(半袖のTシャツにGパンなので)
541 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 03:51
>>539
「え゛……じゃ、この女が持ってんだろ。
いざとなりゃコイツ置いてとっとと逃げようか。」
542 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 03:54
>>541
「・・・・・そんな事してみろ・・・瞬殺してやる。」
担がれたまますごむ。
543 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 03:55
>>542
「……いいからお前は寝てろよ。」
バシッ!
翔影にパンチ。
544 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 03:55
>>541
「病院から出てきたばかりの人が金持ってるとでも思ってるんですかこのリンゴ屋。
女性置いて逃げるのも格好悪いでしょうに、甲斐性無しリンゴ屋。
でもそれもまた最後の手段としていいかも。」
句読点が少なめだったので疲れた。
545 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 03:56
>>543
「・・・・・・・・・・・・」
痛い・・・むちゃくちゃ痛い。
元気になったらこの外人にはたっぷり血祭りのお礼をしようと思った。
546 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 03:58
>>542
「大人しくしてなさいってのに。」
>>543
「あんたも殴るな!」
ドスッ
商人に手刀。
「それより応急手当しないといけないな・・・ちょっとした事くらいなら出来ますけども。
中には入れればな・・・。」
547 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 03:58
留守のようなので幸福病院に戻してくれ・・・・・
548 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/14(日) 03:59
「騒がしいな何時だと思ってるんだ・・・。」
549 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 04:00
>>544
「そういうけどね。
俺だって金なんか持ってねーよカレー屋。
第一、コイツの問題なんだからコイツが払うのが筋ってもんで……
だから、最後の手段ね。」
>>546
「いいことするって気持ちいいね♪」
>>546
「イデッ!何すんだまったく……」
普通に痛かった。
550 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 04:01
>>547
シカト
「〜♪」
>>548
「出たー!」
551 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/14(日) 04:01
「ああ急患か・・・・おーいトマシ先生!急患来たぞーーー。」
→to be continued…
552 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 04:03
>>548
顔面血まみれ女が担ぎ込まれた。
>>549-550
「・・・・・・・・・・・・・・・」
いつか必ずブっ殺す。
>>551
わざわざ呼ぶなー!!!!!!!
こんな姿見られたくない・・・・・・・
553 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 04:05
>>549
「女性は殴るものではないですよ、もう少しいたわれリンゴ屋。
まぁ、最後の最後の手段としてならいいですけど。」
>>548
「や、どうも、急患です。」
554 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:17
「・・・・・・・・・・・・・・・」
あきらめて大人しく治療されるのを待ってる。
555 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/14(日) 23:30
「何事だね。騒々しい……」
出てきた。
患者を店に押し込んだ。
556 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 23:34
>>554-555
ロロトマシに押し込まれるさまを見届けた。
「よかったよかった。」
557 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:35
>>555
押しこまれた。
無抵抗。
558 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/14(日) 23:36
>>557
「ふむ」
診察。
怪我の状態を詳しく。
559 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:38
>>554-555
「これでよし、さて、金策を考えなきゃな。」
温くなったペプシを飲みつつ。
560 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:38
ケガの状態は以下の通り。
・顔面裂傷(右目の下からあごにかけてざっくり)
・打撲(二度も吹っ飛んだのであっちこっち打ち付けてる)
・両腕擦り傷(半袖のTシャツにGパンなので)
特に顔面の傷がヒドイ。
です.....
561 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/14(日) 23:40
>>560
「プッ・・・・ひでえなこりゃ。」
見てる。笑う。
562 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/14(日) 23:42
>>560
「これはひどい」
治療開始。
少し顔が歪んだりするかもしれないけど気にするな!
563 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 23:43
>>561
「おいおい、笑っちゃ悪いって……プッ。」
見てる。ニヤニヤする。
564 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:43
>>559
アマモトさんには無理矢理手伝っていただいたので、
費用のご心配はなさらないでください。
まぁ、自分の不注意もあるのでここは私が払うのが
スジかと思います。
>>561
「・・・・・・・・・・・・・」
知らない人に笑われたような気がした。
まぁいいか。
もうそれどころじゃない。痛くて。
>>562
もうどうにでも・・・・・
いや、さすがに変形するのは・・・困りますが。
565 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:45
>>560
「酷いな・・・腕の見せ所ですよ先生?」
少し顔をしかめた。
566 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/14(日) 23:45
>>561
蔦で縛ってみた。
特に意味は無い。
>>563
どこにいる?
>>564
「……一応は治ったな」
完治。
歪んだりはしていない筈。
でも急激な運動は禁物。
567 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 23:47
>>566
ふつーに店の診察室の中に。
568 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:47
>>566
「ありがとうございました・・・」
まぁ、どのみち入院中の身なので急激な運動は無理です。
しばらくは大人しく・・・・してます。
「治療費はおいくらですか?今は持ち合わせしていませんが
明日・・お支払いいたします。」
569 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:47
>>567
同じく。
570 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/14(日) 23:47
>>563
「お前こそ笑うなよプププ。」
>>566
「なにするんだよトマシ先生。おかしいときは笑おうや。」
571 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:48
>>563
>>570
最早何も言うまいと思った。
572 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:49
>>563
>>565
グーではたいた。
「顔見て笑うなんて、失礼にも程がありますよお前ら。」
573 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/14(日) 23:50
>>567
度胸あるな。
>>570
開放してみた。
>>568
「大体……25万円といった所だな」
574 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/14(日) 23:50
>>572
「お前自分殴って何してんだ。」
575 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:51
>>573
「・・わかりました・・・明日・・こちらにお届いたします。
そうそう、お土産も一緒に・・・。」
きちんと頭を下げてお礼を言う。
さて、帰るか。
576 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:52
>>574
「何ィーッ!? あなたでした。うりゃ。」
殴った。
577 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 23:52
>>572
「いたい!いきなり何するんですか。
いきなり人に殴りかかるなんて!
一体どういう教育を受けてきたんだ!まったく!」
叱った。
578 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:52
>>575
「帰りますか、そうしましょう。」
翔影と帰る。
579 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/14(日) 23:53
「……中の物を壊さないなら好きなだけやっていたまえ」
コーヒーを淹れる。
580 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:53
>>578
店を出る。
さて・・あのガイジン、どうしてくれようか。
581 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/14(日) 23:54
>>576
ガシッ、スタンドが受け止めて腕を捻り上げた。
ギリギリギリ・・・・。
「何すんだお前。」
582 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:54
>>577
既に居なかった。最早帰っていたのだ。時間を無駄にしない主義なのだ。
583 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/14(日) 23:55
と思ったら帰った。
「よくわからんな。」
584 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 23:55
>>578-580
「せわしないカップルだな。」
>>579
「あ、そうだ…コーヒー豆とか買いません?」
585 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:55
>>584
「おい・・・そこのガイジン・・・ちょっと来い・・」
店の入口を出たところで足を止める。
トマシ先生に迷惑かけたくないので、外でね。
586 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 23:56
>>583
「アナタも買いませんカ?オレンジジュースとか食い物系。」
587 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:56
>>581
「いたたたたたた! 当然でしょうあなた!
女性の顔見て笑うのは犯罪に等しい行為でしょうに! 一部の例外は除きますが。」
腕をひねり上げられたので帰るに帰られなくなった。
588 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:57
>>587
キャンセル。
589 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 23:57
>>585
「いや、お断りします。結構です。」
丁重に断った。
590 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:58
>>589
「・・・・・・・・・・・」
店の中にツカツカと入り、何か商売を始めようとしているガイジンの
襟首を掴んで外に引きずり出す。
ズルズルと・・・・
病院に通報されたくないんだろ?
591 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/14(日) 23:58
>>587-588
「いきなり殴りかかるのも犯罪だよな。」
腕を捻り上げて店の外へ蹴りだした。
「では怪我したらまたどうぞ。」
592 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 23:58
>>585
「もう止めなさいってのにこの人は。あれだけ痛い目見たでしょう。」
腕を掴んで引っ張っていく。
593 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 23:59
>>590
「うわあぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・」
強引に連れ出された。
ズルズル。
594 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 23:59
>>592
「ちょっと話しがしたいだけだって。」
ガイジンを掴んだままアマモトに引っ張られる。
595 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/15(月) 00:01
>>594
「拳で語り合うのは駄目ですよ。そんな目してます。」
ずるずる。なんにせよ公園まで引っ張る。店の前では迷惑そうだし。
596 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/15(月) 00:02
そのまま公園へ・・・・
597 :
『逃亡商人』
:2002/07/15(月) 00:04
>ロロトマシと東に
「何か欲しいものがあったら!いつでもどうぞ!」
公園へ
598 :
翔影『パトリオット』†@幸福病院
:2002/07/15(月) 23:14
トマシ先生宛に、宅配便が届けられた。
中身は治療費の25万円と「あんドーナツ」20個。
599 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 01:36
「すいませーん・・・・。」
怪我人が来た。
600 :
22歳『ハンブル・パイ』
:2002/07/26(金) 01:38
「ここか・・・? なんか評判いいらしいけど・・・。痛つつつ・・・」
ひょこひょこ歩いて来た。
>>599
「あ、どうも。」
とりあえず会釈した。
601 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 01:41
>>600
「・・・・・・・誰?」
ミッション中一人だったしブラザーフッドより顔覚えてない。
602 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 01:43
「……なんだ?」
>>599
ウィーン。
ドアが開いた。自動ドアになったらしい。
603 :
北ツクモ『オセロー』
:2002/07/26(金) 01:44
>>600
ついてきた。
「大丈夫ですか、林さん。」
ついてきてるだけ。
604 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 01:45
>>600
「…ほぅ」
ドドドドドドドドドド。
605 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 01:45
>>602
「ええと・・・ここ医者だって聞いたんですけど治して貰えませんか痛ッ・・・。」
右腕骨折、あばらが3本骨折
606 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 01:46
>>603
「君もけが人か?」
>>605
「ははぁ。これは酷いな」
診察室へ連れて行った。
607 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 01:47
>>606
「はあ・・・。」
連れて行かれた。
608 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 01:48
>>607
「骨折は直すのが面倒なので好きではないが…」
添え木とかを当てた後、『ゼフィランサス』発現。
リズに接近。
609 :
22歳『ハンブル・パイ』
:2002/07/26(金) 01:48
>>604
「はははははははは、お久しぶりです、最近どうも頭の具合がおかしくて。
とりあえずお納めください、『信頼』を示す物としては軽すぎますが。」
200万渡す。
「もちろん治療費は別途で。ちょっと怪我しちゃいましてね。」
610 :
北ツクモ『オセロー』
:2002/07/26(金) 01:49
>>606
「火傷ってきれいに治ります?
なんだかとっても腕のいいお医者様だと聞いたもので。」
火傷を負った右手を見せた。
611 :
22歳『ハンブル・パイ』
:2002/07/26(金) 01:49
>>603
「ああ北君、何だか君の顔がとても神々しく見えるよ。」
ハンカチで涙を拭いた。
612 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 01:50
>>608
「・・・・・・・・・。」
警戒。
613 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 01:51
>>609
「ふむ…」
受け取った。
診察室にいなさい。
>>610
「治るぞ。少し痛いだろうがね」
614 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 01:52
>>612
「『ゼフィランサス』……」
『スタンド』がリズの患部に触れると、
火傷のような痛みと共に骨が治っていく。
615 :
22歳『ハンブル・パイ』
:2002/07/26(金) 01:53
>>613
「あー・・・怖かった。」
診察室でじっとしている。
ちなみに怪我は
左肩と右太ももの矢傷、右手首に火傷。火傷はそれほど酷くは無い。
616 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 01:53
>>614
「いッ・・・・・・・・・。」
痛い。
617 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 01:54
>>615
「そこでじっとしていろ」
>>616
「終わりだ」
治療完了。
添え木をはずした。
618 :
北ツクモ『オセロー』
:2002/07/26(金) 01:54
>>611
「泣かないでください林さん。
ていうか、お医者さんの顔が、今、鬼のように…」
>>613
「痛いんですか。負かりませんか?」
619 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 01:56
>>617
「え?終わり・・・ですか?本当に治ってますこれ?」
右腕を動かしてみる。
620 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 01:57
>>618
「無理」
>>619
「もちろんだ。私は嘘はつかない主義でね」
「さて、次は君か」
北の治療を始める。22歳は無視。
621 :
北ツクモ『オセロー』
:2002/07/26(金) 02:00
>>620
「無理なんですか。ツケにできませんか?」
とかいいながら治療してもらう。
622 :
22歳『ハンブル・パイ』
:2002/07/26(金) 02:02
>>618
「怖い、とても怖いよ北君・・・。」
小動物のように震える。
>>620
「ああ、案の定。」
うなだれた。
623 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 02:06
>>620
「早く帰りたいんですけど。あの人達関係無いから。」
いくら?
624 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 02:07
>>621
「……ふむ」
即治った。
>>622
シカト。
>>623
「まぁ…この程度なら45万だな」
625 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 02:09
>>624
「45万?まあそんなものかな。」
即金で払った。
626 :
北ツクモ『オセロー』
:2002/07/26(金) 02:13
>>622
「大丈夫ですよ。食べられたりはしませんから…多分。」
>>624
「あっ、すごい!さすが!噂どおりの腕ですね!
それに、支払い待っていただけるなんて!」
627 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 02:14
>>625
「確かに受け取った」
>>626
「…今払いたまえ。20万だ」
628 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/26(金) 02:15
>>627
「じゃあまた来るかもしれないのでその時は宜しくお願いします。」
帰った。
629 :
北ツクモ『オセロー』
:2002/07/26(金) 02:18
>>627
「(チッ…)」
札束を出して、その中から20万払う。
>>628
「お疲れ様でしたー。お達者でー。」
去り際に声をかけた。
630 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 02:19
>>627
「覚えておく」
>>629
「…」
豚を見るような冷たい目で見る。
「さて」
22歳男性を治療。
631 :
22歳『ハンブル・パイ』
:2002/07/26(金) 02:21
>>630
「はっはっは、やっぱりトマシ先生は素晴らしい人徳がお持ちでいらっしゃる。」
治療を受けた。視線に打ちひしがれた。
632 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 02:24
>>631
「終わったぞ」
請求書50万円。
高そうだが気にするな
633 :
22歳『ハンブル・パイ』
:2002/07/26(金) 02:28
>>632
「高ッ! 払いますけどさ。」
素直に払う、そして風のように去る。
634 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/07/26(金) 02:29
「終わったか……やれやれ」
店を閉めた。
閉店。
635 :
北ツクモ『オセロー』
:2002/07/26(金) 02:31
>>633
「速い。」
>>634
「見事なお手並みですね。ありがとうございました。
じゃ、僕もこれで。」
閉まった店の窓から出て行った。
636 :
GIFT
:2002/07/28(日) 00:10
翔影からトマシ先生に少し遅れた夏のギフトが届けられた。
中身は美味しいコーヒーのセット。
637 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/01(木) 00:43
ギターを抱えてやってきた。
ピンポーン
「すいませーん、トマシ先生はいらっしゃいますかねー?」
ところでそろそろ新スレの季節ですね。
638 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/01(木) 00:48
「なんだね?」
639 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/01(木) 00:53
>>638
「どうも、今日はちょっと治療というか・・・なんだか体がだるいんですよ、
えーと、なんと言うか、車のガソリンタンクに穴が空いている状態というか。
昨日一日休んだんですがね、全く疲れが取れなくて、これは一つ先生に診ていただこうという事で、
こうして参上した訳でして。」
ちょっと息が切れた。
640 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/01(木) 00:56
>>639
「そうか」
641 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/01(木) 01:01
>>640
「そういう訳で診てください。」
642 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/01(木) 01:02
>>641
「ふむ」
調べた。色々。
「医学的に調べてみたが、何も異常はないようだが。
体力が少し足りないだけだな…」
643 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/01(木) 01:13
>>642
「体力ですか・・・うーん・・・言ってもいいか。」
ケースを開け、『ストラトヴァリウス』を取り出す。
「このギター、実はスタンドなんですけども・・・。最近少し使ってしまいましてね。」
『ストラトヴァリウス』について説明した。
「だから通常の方法では『生命』の『補填』ができないんですよ。
トマシ先生のスタンドならば・・・いえ、詳しく知ってるという訳じゃあないんですが。
もしかしたら可能かなと。」
644 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/01(木) 01:14
>>643
「そういう事か。確かにそれなら『可能』だろうな」
『ゼフィランサス』が出てきた。
645 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/01(木) 01:20
>>644
「おお、それではお願いします。」
『ストラトヴァリウス』をしまった。
646 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/01(木) 01:23
>>645
「…」
アマモトの生命力は回復した。
「…20万だ」
請求。
647 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/08/01(木) 01:29
>>646
「・・・・・結構しますね・・・ひのふの・・・はい、20万ちょうどで。(多目に持ってきててよかった・・・。)
じゃあどうも、ありがとうございました。」
店を出る、前に振り向く。
「どうでもいい事なんですけど・・・なんかありました? いや、すみません、いらん事でしたか。」
店を出た。
648 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/01(木) 01:33
>>647
「いや、特に」
あんドーナツが切れたのでキレていた。
649 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/08/01(木) 23:44
倉庫で医学書やら何やら読んでいた。
650 :
ロロ・トマシ『ゼフィランサス』
:2002/08/02(金) 00:20
『店』 〜目指せ総資産八億〜
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