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『公園』その6
1 :
公園管理事務所
:2002/05/13(月) 23:51
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は
>>2-3
の辺り。
210 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 01:58
>>209
了解。
いずれにせよ注視すべきはそのナイフ。
211 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 02:01
>>210
センキュ。
「さて、そろそろ終わりにしようか。
きりが無いからな。・・・・・・オラァッ!」
JCに向かってナイフを投げつける
パス精オールC(人力)
212 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 02:07
>>211
「クゥー……痛ェーだろうなァー、相当。
秘密はその消えたコインだ……。消えたコインはさっき俺が掴んだ時みたいに
エネルギーになってバチンと来るんだろ……!?
今もあんなにベタベタ貼ったてことは……触るわけにはいかねえ、
けど避けるには、もう間に合わない。やるしかねーじゃあねーかックソッ畜生!」
ナイフを『イン・シンク』の右腕で叩き落す。痛いだろうなぁー本当に……
だからダメージを少しでも下げたいがために、無気力を植え付けながら叩き落す。パス精BAC。
213 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 02:13
>>212
「・・・まあ、そうするよな。『叩き落す』もしくは『逃げ出す』
当然の行為だ。誰にも恥じることはねえ。当然だ。
・・・・・・『発動』。」
JCが攻撃の態勢に入った瞬間、
ハンドレッドはそう叫んだ。
その瞬間!
『ナイフ』の『角度』がまるでフォークボールのように
下向きに『可変』した!
『ナイフ』の軌道はッ!
JCの右足ッ!
214 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 02:22
>>213
『イン・シンク』はナイフを叩き落し損ね……空振りに終わった。
パンチがむなしく何も無い地面に力強く振り下ろされる。
しかしその破片は周囲に撒き散らされていくッ!
ハンドレッドを破片のつぶてが襲う。
215 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 02:28
>>214
思いっきり油断してなので破片をもろに喰う。
「イデデデ!・・目がっ!ちくしょう!
クソッ!悪あがきをしやがって!
だがッ!ナイフの『軌道』は既にッ!
お前の右足に固定させれてるッ!」
猛スピードでぶつかってきた土のせいで
辺りが見えない!そして凄く痛い!
216 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 02:32
>>215
腕を振り下ろして破片を発生させてから、急いでナイフを叩き落しにかかるが、
おそらくギリギリ間に合わないだろう。
ナイフが右足にグサリ!
衝撃と刺さったダメージのW効果で大ダメージ。
「――――ッッ!!」
声無き声をあげてバッタリ倒れる。
217 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 02:35
>>216
別に衝撃とかビリビリとかは無い。
ただナイフが刺さっただけ。
「・・・くそ、前が見えない。
どうなった?ナイフは刺さったのか?」
土で前が見えないため、うかつに行動できない。
218 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 02:42
>>217
了解。
ブッ倒れたが、どうやらまだ衝撃を喰らってはいないようだ。
刺さったところで『衝撃』を喰らってしまったら危険だ。
右足だって以前に治してもらった大事なパーツだというのに。
『衝撃』が来ないうちに引きぬかねば。慎重に、しかし手早く引きぬきを行う。
219 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 02:47
>>218
顔にかかった土を取る。
やっと目が見えるように。
「『ナイフ』は・・・刺さったようだな・・・クク・・・」
ハンドレッドは怪しく笑う。
ナイフはごく普通に引き抜かれた。
220 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/19(日) 02:49
>>218-219
「……そろそろやめた方がいいんじゃねぇかぁ〜?
マジで殺し合いになってるぜぇ〜?」
221 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 02:50
「・・・・・・」
ハンドレッドの後方にいる・・・。
222 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 02:54
>>220
「・・・それもそうだ。ただの喧嘩だし。殺す必要もねーか。
じゃあな、そのナイフはあんたにやるよ。」
真藤に言われてそのまま公園から帰ろうとする。
223 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 02:56
>>219
「俺に……ナイフを渡してしまったのは失敗だったな……!
……このナイフ、返すよ。
『一本気』になったこのナイフを受け止められたらな。」
倒れながらナイフに、右腕で『一本気』を植え付けながらナイフを殴り、
そのままハンドレッドの右足を狙う!
受け止めろといいながら脚を狙うのもなんだが。
224 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 02:57
>>223
キャンセル!
225 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 03:01
>>223
「・・・ナイフを返してくれるのか?どうもな。『フィニッシュ』・・・」
『ガコン!ガコン!ガコン!』
ナイフは3回ホップしてどこか遠くに消えていった・・・
226 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:02
>>220
、
>>222
「ゼーハー、ゼーハー……畜生め。つい、熱くなっちまったなァ……ゲホッ。」
自らの傷をちょいと顧みて見る。
ズタボロの右腕。ナイフの深い傷跡のついた右足。
「病院……行かなきゃな。」
227 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 03:03
>>224
キャンセルしなくても大丈夫、大丈夫。
>>225
そして、ハンドレッドもどこかへ消えていった・・・
ナイフを探しに・・・
228 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:03
>>225
「・・・・。」
見届ける。JCの方へ向かう。
229 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:05
>>227
大丈夫なのかよムキー!
能力射程も10mだから、『イン・シンク』から10m以上離れれば『一本気』もおさまる。
230 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:08
>>229
そばに寄る。
「・・・・大丈夫か?」
231 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:08
>>228
フラフラしながらもなんとか立つ。スタンドと二人三脚状態でヨロヨロしている。
232 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/19(日) 03:08
>>226
「病院、連れて行こうかぁ〜?」
とりあえず止血をしている。
233 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:11
>>231
「・・・・・」
スパルツで傷の箇所を何度か変化させる。
変な形だが応急処置にはなったようだ。傷は塞がった。
「付き合おう・・・・」
234 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:11
>>230
「あんた誰だよ……真藤の友達かなんかか?」
>>232
「すまねぇなぁ……情けないな、やめようと思えばいつでもやめられる喧嘩で、
しかも五体満足でもないのに続けてしまって、挙句にこのザマじゃあ……。」
( ´・ω・)ショボーン
235 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:16
>>234
「・・・ただの『おせっかい』だ。」
>>232
「病院・・・・ 『店』か?」
236 :
真藤誠二『FBS』
:2002/05/19(日) 03:18
>>234
「んじゃ、行くかぁ〜」
JCを『FBS』で支えながら『店』へ。
>>235
「……良く知ってるなぁ〜」
237 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 03:19
>>236
「・・・・・・ついさっきまでいたところだ。」
付いていく。
238 :
JC『イン・シンク』
:2002/05/19(日) 03:20
>>235
「おせっかいだってんなら……こうなる前に止めて欲しかったよ。」
>>236
「あれ、おい、そっちは病院とは別の方向……お前どこに連れて行く気だッ!?」
JCは『店』の存在を知らなかった。
→『店』へ
239 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 03:23
今回の支出 5000円
4000円
今回の収入 230円
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
前回との合計 29630円
あれだけ派手にやっても
まだ、2万近くも残っているという奇跡。
240 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/19(日) 03:26
>>239
2万近くじゃないな、3万近くか。
どうでもいいけど。
241 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/19(日) 11:21
(……俺も酔狂だな・・・・)
今度は置いてくるだけにしようと思った。野原で寝ている。
242 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/19(日) 15:02
まだベンチで眠っている。
243 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/19(日) 22:35
「・・・・・・・・・・・・」
起きた。寝すぎだな。
「・・そろそろ行くか・・・」
244 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/19(日) 23:35
公園を出て行った。
245 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/21(火) 01:21
「この鎖どうしよっかな・・・・
壊れないぞったく・・・」
ベンチで座ってる
246 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/21(火) 01:26
帰る途中寄った。
247 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/21(火) 01:27
>246
ベンチに座って考え事してる
「アイツなら変化させれるかな・・・皮のブレスレットとかならカッコイんだけど。。。」
248 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/21(火) 01:29
>>247
「あれ、あの人は…そうか、早坂さんのリング…」
「あのー」
声をかけた。
249 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/21(火) 01:30
>248
「ん?なんか用?」
なんか不機嫌そう
250 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/21(火) 01:33
>>249
「そのリング…取りますか?」
にこやかに。
251 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/21(火) 01:35
>250
(・・・・何考えてるんだコイツは
まあ取ってもらうのは構わないっていうかむしろ推奨なんだけど
その後が怖いな。なんかされたらマズイし。
でもこの厄介な鎖を取ってくれるのなら良いか
っていうかさっきの見てたんなら助けろっつーの)
にこやかに笑顔で
「え?本当!?」
252 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/21(火) 01:38
>>251
「ええ、本当ですよ」
憂が抱えている髑髏の眼孔から蛇が出てくる。
253 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/21(火) 01:40
>252
(うわぁ・・・本人気付いてないだろうけどグロイスタンドだなぁ・・・
まあ鎖とれるんなら我慢するか。。。)
「はい」
微妙にヒキながら右手を出す
254 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/21(火) 01:44
>>253
「では……」
SCの右手の鎖に蛇が咬みつくと束ねられた部分が解除されて
鎖は地面に落ちた。
「あ、それには触らないでくださいね。10秒で能力が戻りますからね」
255 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/21(火) 01:45
>254
「あ!さんきゅー!すごいねマジマジ!
何の能力?コレ」
なんとなく鎖がむかつくので砂をかけながら
256 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/21(火) 01:48
>>255
「これは道具やスタンド固有能力を最大で10秒
使用不可能にする能力です。
まあ、ニコライさんのおかげなんですけどね…」
257 :
犬神『スペース・カウボーイ』
:2002/05/21(火) 01:51
>256
鎖を完全に埋めた。トラップにでも使えるかもしれない。
「よし。
あんなやつにさん付けしなくていいのに
でもなんで鎖外してくれたの?お金持ってないよ?」
258 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 01:51
(ふう、あの人はまだ来て無いだろうな、、、まだ20分以上あるし)
駅前でのトラブルから逃げた後、
心を落ち着けるためにCD屋で音楽を聴いていた
落ち着きたい時は”アメリカ”にかぎる。ガムを噛む噛む
259 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/21(火) 01:53
>>257
「別にお金とかはいらないんですよ。
ただ、色々なスタンド使いの人達と知り合いに
なれたらいいなという事だけなんです。」
260 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 01:57
(ふう、あの人きてるかなぁ、まだ早いし、
冗談だと思ってるかも知れないけど、、、)
駅前の抗争から逃れた後、再びCD屋で心を落ち着けていた。
ガムを噛む噛む
261 :
犬神
:2002/05/21(火) 01:59
>259
「へえ、そうなんだ」
スタンドひっこめた。
(ん?この人つれてけばあのサル秒殺できるな・・・・とりあえず
携帯聞いとくか)
「じゃあ友達になりません?
えーと、直ぐ連絡とれるように」
携帯取出す
262 :
憂『リシストラータ』
:2002/05/21(火) 02:04
>>261
「え、本当ですか? ええ、いいですよ」
番号とメアドを教えた。
「あ、まだ名乗ってませんでしたね。
僕は、久遠 憂です。よろしくお願いします」
そういうと帰って行った。
髏髏蛇は葡萄羊に変化すると憂の後をついていった。
263 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 02:04
「あ、喧嘩っぱや良い人だ!!」
犬神を発見。大声で駆け寄る
>>260
はミス。無視して下さい。
264 :
犬神
:2002/05/21(火) 02:09
>263
「あ、掲示板の人だ」
さりげなく鎖の場所に目印の石マーク完成。
「さっきの話、どうする?場所だけ教えよっか?」
265 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 02:15
「先に来てたんですね!遅れてすいません。
もう遅いし、それじゃあ、場所を。それともう二つ。
子供のいる家って事は家政夫か何かのアルバイトですか?
ダブルミントガムいります?」
やっぱり良い人だ、この人
266 :
犬神
:2002/05/21(火) 02:18
>265
「まあもらえるのなら・・・」
ガム貰った。
ヘビースモーカーらしくていつもタバコ吸ってる。
「名前なんてったっけな・・・とりあえずここをこういってこういったらこういって・・・」
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
を
教えられた。
「犬神って人の紹介って言えば多分通じるよ。前にあそこ住んでたから」
267 :
犬神
:2002/05/21(火) 02:19
「家政婦とかそう言うんじゃないと思うなぁ
なんだろ。ボディーガードとかそう言うのじゃないかな
面接あったからそれできまるんじゃない?」
268 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 02:25
「ボディガードですか、、、
ありがとうございます。とりあえず行ってみます
それじゃあ、今日はこのへんで。サヨナラです」
手を振ってさって行く。とりあえず今日はもう寝よう
→駅前へ
269 :
犬神
:2002/05/21(火) 02:26
>268
「じゃね がんばって」
店に帰った。
270 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 21:54
ベンチにボーッと腰掛けている。まだ時間も早いので訪問はしない
詩の事やコンビニで見つけたバイト(フリーミッション)について考えている
(ある団体の本部を破壊、、、デモ運動かな?それとも訴訟か何か?
ボスって、、、その団体の顧問弁護士とかかな?)
271 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/21(火) 22:01
>>270
おや?
ダダダダダダダダダッッ!!!!
足音がこっちヘ向かってくる・・・・・・?
272 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/21(火) 22:13
いやいくらなんでもコンビニで募集してないぞ。
273 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/05/21(火) 22:32
誰もいねぇ・・・・・・チッ!
帰った。
>>272
よかったら、カツオ風味のたくあんでも買いません?
274 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/21(火) 22:38
>>273
出展料無料なんだから、いっそのこと屋台でも出せばいいのに・・
275 :
兼村『スパルツ』
:2002/05/21(火) 22:54
>>274
待つ商売が出来ないのだろう・・・・ それとも趣味が押し売りか。
「 ・・・zzz」
まだ寝ている。
276 :
ミュージ
:2002/05/21(火) 22:59
(そろそろいいかな、、、)
何の詩も考えつかなかったのでちょっとがっかり
結構時間が潰せたので移動→少年の屋敷へ
>>272
いえ、コンビニでバイト情報誌立ち読みしたんです(だめっすか?)
>>273
その商売人魂素晴らしいです。ガイジンサン
277 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/21(火) 23:01
>>276
その辺は出来れば伏せといてください。
なぜなら考えてないから。
278 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/21(火) 23:02
>>275
なるほど・・・
さてさて、今日も掃除に勤しみますか・・・・
279 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/21(火) 23:10
>>277
分かりました。自粛します
280 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/21(火) 23:24
休憩中
281 :
ミュージ
:2002/05/24(金) 01:45
「たーのしーいーなチャチャチャ、両手ーをたーたくと(パパパ!)♪」
家が見つかったので上機嫌
>>280
を見つけた
「こんにちわー!こんな所で何しているんですか?」
話しかけた
282 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/05/24(金) 01:58
>>281
さすがに3日も経ってるからもういないかと。
283 :
ミュージ
:2002/05/24(金) 02:02
>>282
やっぱそうっすか?
それじゃあ。→駅前へ
284 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/24(金) 21:46
>>282-283
申し訳ありません。
休憩したついでに、事務所で仮眠を取ってました。
気づいたら・・・3日経ってました。
「さてさて・・さぼった分、掃除しないと・・・」
公園を掃除中。
285 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/25(土) 23:04
「(今日は暑い日ですね・・・・)」
ベンチに座って休憩中。
冷えた緑茶が美味しい。
286 :
田河『エレガント』
:2002/05/27(月) 23:32
公園の、ひときわ大きな木の前にたたずむ。
「・・・Go Web!!・・・・・・・・出んか。」
エレガントな散歩。エレ歩。
287 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/27(月) 23:38
公園にやって来た。
288 :
田河『エレガント』
:2002/05/27(月) 23:44
木にカーテンを付けてよじ登っている。
「つらいぞ・・・これは・・・。」
エレ登り。
289 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/27(月) 23:48
>>288
「変なやつがいるな・・・」
田河を観察。見てるだけ。
290 :
田河『エレガント』
:2002/05/27(月) 23:48
>287
木の上から観察している。何かを感じ取ったようだ、一方的に。
291 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/27(月) 23:52
>>290
無言でにらみ合う。
292 :
田河『エレガント』
:2002/05/27(月) 23:57
>>291
目をそらせば殺られる・・・!
睨み返す。
293 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/28(火) 00:00
>>292
これは一歩も引けなくなった。
睨み続ける。
294 :
田河『エレガント』
:2002/05/28(火) 00:06
>>293
ジーワジワジワジワジワジワジワ
セミが鳴いている。太陽は真上。日差しが二人を照りつける。
睨む。
295 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/28(火) 00:09
>>294
したたり落ちる汗。
ぬぐうにぬぐえないこの状況。
ついに耐え切れなくなったイワツキンが動くッ!
木を思い切り蹴る。
296 :
田河『エレガント』
:2002/05/28(火) 00:14
>>295
「何ィィー―ッ!?」
バランスを崩してまっさかさまに落ちる、そしてその先にはイワツキンがッ!
そうッ! これは計算されていたッ!
297 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/28(火) 00:16
>>296
「何ィッ!?」
ドシィィーン!!!
落下してくる田河に押しつぶされる。
298 :
田河『エレガント』
:2002/05/28(火) 00:19
>>297
形としてはイワツキンを押し倒している田河。静かな時が流れる・・・。
「ご・・・ごめん!」
慌てて離れる。
299 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/28(火) 00:19
>>298
「い、いや、こっちこそ・・・」
気まずい空気が流れる。
300 :
田河『エレガント』
:2002/05/28(火) 00:22
>>299
ためらいがちにイワツキンを見る。
「・・・私は田河・・・君は?」
おずおずと話し掛ける。
301 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/28(火) 00:25
>>300
「俺はイワツキン・・・イワツキンだ」
302 :
田河『エレガント』
:2002/05/28(火) 00:34
>>301
「イワツキン・・・エレガントだね・・・。」
ズボンについた土を払う。
「不躾だけど・・・一つ聞いていいかい?」
「君にとっての『エレガント』とは何?」
303 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/28(火) 00:34
公園に来た。砂場へ直行
ポンポンポン。砂場で何かを始めた
304 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/28(火) 00:40
>>302
「『エレガント』かい・・・
俺は意思の強さ・・・『覚悟』が『エレガント』さを左右すると思うね。
これは美しい・・・エレガントだと思いそれを愛でる・・・
それこそが『エレガント』なのでは?」
305 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/28(火) 00:44
砂からバケツ、シャベル、スコップを作り出した。
バケツに水を入れ公園から出る。
→再び波紋荘へ
306 :
田河『エレガント』
:2002/05/28(火) 00:47
>>304
「・・・素晴らしい・・・その高貴な『魂』 君こそが真のエレガント・・・!」
拍手を送る。
「ありがとう、君のお陰でまた私は一つ階段を上った。
君への感謝の気持ちをあらわすには何をしても不十分だが・・・受け取ってくれ、『エレガント』・・・」
『エレガント』が発現、ボールペンにカーテンを付ける。
「すごい汗だ、これで拭くといい・・・。」
「じゃあ、またいつか・・・。」
ボールペンを渡し、満足げに微笑むと、ゆったりとした足取りで公園を出ていった。
307 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/28(火) 00:50
>>306
「うわこれすごく使いにくいー」
とりあえずボールペンはもらった。
田河を見送りどこかへ消えるイワツキン。
308 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/28(火) 23:07
結膜炎のため、本日のお掃除はお休みいたします。
あぁ、目が痛い・・・(痛いと言うか痛痒いですね)
309 :
田河『エレガント』
:2002/05/28(火) 23:38
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・
今日の目標公園事務所の『制圧』要するにエレガント化。
「さあ・・・宴の始まりだ・・・。」
ガチャ。
事務所の扉をいきなり開ける。鍵が掛かってたらノックする。
310 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/28(火) 23:44
>>309
公園管理事務所の扉にはりがみがしてあった。
「本日は留守にしておりますが、事務所エレガント化計画は
遠慮なくどうぞ。FROM 管理人」
Nが上司に頼んでおいたようだ。
ちなみに鍵は扉の横の郵便受けに入っています。
使用後は元に戻して下されば結構です。
311 :
田河『エレガント』
:2002/05/28(火) 23:51
>310
「ふふ・・・分かった・・・その意思・・・受けよう。」
レッツ『エレガント』!
終わったら中に入って鍵をかける。のっとり完了!
312 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/29(水) 22:03
結膜炎が治ったので出勤。
そして事務所のエレガントぶりに・・・・・
「見事なものですね。・・・・・」
感心しているようだ。
そのまま、エレガントな事務所の休憩室で紅茶を飲む。
313 :
田河『エレガント』
:2002/05/29(水) 22:14
>312
>311で鍵をかけていた。中には入れない。これはのっとりだ。
腹ぁくくれ。
314 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/29(水) 22:25
>>313
管理事務所関係者は合鍵を渡されていた。
そんなわけで事務所に入らせていただきました。
あぁ、どうぞごゆっくりしてってくださいな。
「では、私は掃除をしてまいりますので・・・留守番よろしく。」
乗っ取りするからには留守番ぐらいはしてください。
315 :
田河『エレガント』
:2002/05/29(水) 22:28
>>314
ちっ。
「・・・ああ、分かったとも。ご苦労様。」
エレガントにティータイム。
316 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/29(水) 22:33
何日かぶりの公園のお掃除中。
左目の眼帯が・・・痛々しい・・かも。
実は完全に結膜炎が治ってなかったりした。
317 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/05/29(水) 22:37
>>315
「事務所の休憩室の冷蔵庫にケーキがありますので
よろしければどうぞ。」
とのはりがみが冷蔵庫にあった。
サービスの行き届いた事務所だな。
318 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:06
(病院→)
半ば無理矢理に外出許可をもらったらしく、公園のベンチでのんびり。
腕の包帯と、身体にまかれている包帯はそのまんま、ちょっとラフな
服でボーーーーーーッとしている。
「あぁ・・やっぱり外はいいなぁ。」
319 :
『DBD』
:2002/05/31(金) 23:08
ウェブスリングアクションで飛んできた。
320 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:10
>>319
ビクーリしつつ見ている。
321 :
田河『エレガント』
:2002/05/31(金) 23:10
エレガントなティータイム。事務所で。
322 :
『DBD』
:2002/05/31(金) 23:12
そのまま飛んでいく。
華麗なウェブスリングアクション。
323 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:13
>>322
「・・・・・・・・」
ベビースターラーメンをポリポリ食べつつ見送った。
324 :
田河『エレガント』
:2002/05/31(金) 23:16
>>322
窓から見えた
「!!! あれはッ!?」
急いで追いかける。
325 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:17
>>324
をさらに見送った。
「・・・世の中色々あるんだな・・・」
326 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/31(金) 23:23
「Die Zeitung lueg, das weiss doch jedes Kind ♪」
波紋荘→ 菜園の改造は今日はお休み。ぶらっと来た
327 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:25
>>325
ベンチでマターリ・・・・
>>326
「(・・・あれ・・・?)」
どこかで会ったような・・・・・
328 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/31(金) 23:33
>>327
「Trotzdem, kaufst du dir ein Morgenblatt ♪」
(あれ?、、、)気付いた。
(前に会った事があるような、、、)考えてる
329 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:37
>>328
同じく考え中。
ちなみに今の俺の姿は、右腕包帯ぐるぐるまき三角巾で固定。
TシャツとジャージMIXのラフなかっこう。
330 :
バイクに乗った男
:2002/05/31(金) 23:41
ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・
331 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:41
>>330
カコイイ・・・・
332 :
バイクに乗った男
:2002/05/31(金) 23:45
ドッドッドッドドドドドドドドドド・・・・・・・・
バイクに乗ったまま公園に侵入する男。
>>331
を見つけると、目の前に止まった。
333 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:46
>>332
「?」
手にはベビースターラーメンの袋。
334 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/31(金) 23:46
>>331
(ああ!初めてこの街に来た日に初めて話したいい人だ!)
「おひさしぶりです!!覚えてますか?二週間前に会ったミュージです」近付く
「、、、ケガ、してますね、、、どうしたんですか?」三角巾に気付いた。
335 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:48
>>334
「お久しぶりです。CDショップの前で会って以来でしたっけ?
え?ケガ?あぁ・・ちょっとね・・・」
まさか空港でスタンド使いと戦ってたなんて説明は出来ない・・かも。
336 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/31(金) 23:48
ベンチで寝てた。
337 :
バイクに乗った男
:2002/05/31(金) 23:48
>>333
「セレスさん・・・・・ですよね?ミュージシャンの。」
ヘルメット越しのくぐもった声で尋ねる。
>>334
バイクに乗った男がセレスに近づく。
338 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:50
>>337
「・・元・・ですが。」
ちょっと表情が沈む。
339 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/31(金) 23:50
>>332
(、、、この公園、バイク乗り入れ可なのかな?)
ちらっとみた
340 :
バイクに乗った男
:2002/05/31(金) 23:55
>>336
ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・
バイクの排気音がうるさい。
>>338
「そうですか・・・・・。やっと会えましたね・・・・。
こうやって合えるのをどれほど心待ちにしていた事か・・・・・。」
ヘルメットを取った男の瞳は感動の涙に濡れていた。
>>339
バイクの男がセレスと話している。
341 :
公園管理事務所
:2002/05/31(金) 23:55
>>339
公園内の道も舗装されていますし、道幅が広いですから
車以外のものなら乗り入れ可能です。
342 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/05/31(金) 23:55
>>337-338
(!セレスって言うんだ。元ミュージシャンなんだ)
面白そうだから、邪魔にならぬよう、話を聞く事にした
343 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/05/31(金) 23:56
>>340
バイクの音で目覚めた。
(・・・暴走族かな・・・)
バイクの男を見る。
344 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/05/31(金) 23:58
>>340
「は・・はぁ・・・(なんで泣いてんだよ)」
少し引いている。
すごいバイクだな・・・(大型クラス?)
ここ最近の俺の評判は最悪な事を知っているのだろうか?
スポーツ新聞や雑誌には「日本一無責任な男」と何度も掲載されて
いるというのに。
そんなこんなで、入院中の俺はとっても暗い気分。
345 :
乾元
:2002/06/01(土) 00:02
歩いてきた。
346 :
バイクに乗った男
:2002/06/01(土) 00:04
>>342-343
何か話し込んでいるセレスとバイク。
>>344
「あなたの事・・・・記事で読んだ時には驚きました。
でも一体どうして引退なんか・・・・・。それで『責任』を取ったつもりですか?」
ふと、男の顔に見覚えのある気がした。
347 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:05
>>340
(、、、乗りたい、、、かも)
バイクを観察。耳は会話を聞いている
348 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/06/01(土) 00:06
>>346
「(誰だっけ?)責任とか・・そう言う事じゃありません・・・
行き詰まって、自分に限界が見えれば自然とそうなるんじゃない
でしょうか?それが甘いと言われたところで・・俺の居場所はもう
どこにもなかったんです。俺は負け犬なんですよ・・」
必死で誰だか思い出そうとする。
349 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 00:08
>GM
周囲に素敵な眼鏡の女性がいないか確認する。
350 :
公園管理事務所
:2002/06/01(土) 00:08
>>349
伊達メガネの女性(N)なら事務所の中で仕事中ですが?
351 :
GM
:2002/06/01(土) 00:09
>>349
残念ながらいない
352 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 00:10
>>350
伊達眼鏡は駄目だ。伊達眼鏡じゃあ駄目なんだ・・・
>>351
残念。じゃあベンチでダラダラしてる。
353 :
公園管理事務所
:2002/06/01(土) 00:10
>>352
そうですか・・それは残念です。
354 :
乾元
:2002/06/01(土) 00:11
>>351
誰か賭けをしてくれそうな人はいますか?
355 :
GM山田(仮
:2002/06/01(土) 00:11
>>354
いません。
356 :
乾元
:2002/06/01(土) 00:13
>>355
移動する。
357 :
『インスマウス』
:2002/06/01(土) 00:19
公園の中央部に位置する、池から何か音が聞こえてきた。
358 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:20
>>357
「・・・何の音だっ!」
池に近づく。
359 :
バイクに乗った男
:2002/06/01(土) 00:20
>>348
突然、顔面に衝撃が走る。
訳もわからないままセレスは地面に叩きつけられる。
「『責任とかそういう事じゃない』だと・・・?
『自然とそうなった』だと・・・・?
そうかい・・・・・そうやって責任を逃れる気か。
そうやって『弟』の件も関係ないと言う気か。
・・・・・確信した。『貴様が殺したんだ』。
『弟』を『騙し』、『死に追いやった』のは貴様に違いない・・・・」
怒りに震える男の顔を見て、セレスは思いだした。
・・・・・・・・・・・・・・・『似ている』。
この男はとてもよく『似ている』。
あの忌まわしき『別荘』で出会った男・・・・・・・・・『浦賀直樹』に。
360 :
『インスマウス』
:2002/06/01(土) 00:21
>>358
池に近づいて観察すると、
池の中央部分から何かが噴出しているように見える。
361 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:23
>>359
「何の音だッ!」
ちょっと気になった。
音の方を振り向く。
>>360
それどころじゃない。
喧嘩だケンカ。
「・・・・・・」
>>359
を見てる。
362 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 00:24
>>357
(何だよ・・・)
近づいてみた。
363 :
『インスマウス』
:2002/06/01(土) 00:24
ぶくぶくぶくぶく……
音はやがて止まった。
そして静かになった。
『インスマウス』
to be continued...
364 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:25
>>363
「・・・・・・。」
もう気にも止めてない。
365 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/06/01(土) 00:26
>>359
「!!」
わけがわからないまま地面に転がる。
折れた腕と、肋骨にその衝撃がもろにきた。
息が出来ない。
だが話しだけは理解できた。あのシットマンと戦った別送の事を。
「・・・・そうか・・・・俺の責任か。だったらどうする。俺を殺すか!?
それであんたの気が済むならそうしろっ!責任逃れだと?そうだ、逃げたんだよ。
俺は現実から逃げたんだ・・・!それが許せねえなら好きにしろ!」
激痛に耐えながら、今まで押し殺していた感情を一気にぶちまける。
366 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 00:27
>>363
「なんだこりゃあ」
再びベンチに座りダラダラする。
367 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:28
>>359
(セレスさんが人殺し!?)
ショック。しかし目の前の光景にわれにかえる
「ちょっと、落ち着いて下さい!!」
男に駆け寄る
368 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:32
>>365
急いでセレスに駆け寄る。
「・・・包帯いりません?1000円でいいデスヨ?」
369 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/06/01(土) 00:32
>>365
「あんたが誰から別荘での出来事を聞いたかは、俺はそんな事は
知らねぇがな・・・・」
よろよろと立ち上がる。
370 :
バイクに乗った男
:2002/06/01(土) 00:35
>>365
「・・・・『認めたな』。」
ニヤリと笑みを浮かべ、男がバイクのハンドルを握る。
「ただでは殺さない。
苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで
苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しみぬいて死ね。」
ギャリギャリギャリン!!
男がバイクを急発進させると、セレスの体がバイクに引きずられる!!
→野バトルへ。
371 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:36
>>368
(げ、またコイツか、、、)
行商人を見て、そう思った。でも顔には出さない
372 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/06/01(土) 00:36
(→野バトルへ)
373 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:40
>>372
「・・・逃がすかッ」
どこからか『スケボー』を取り出し
タイヤに『500』円を2枚ずつ(『2000円』分)入れ、
『パワーC』を発動させる!
『ドゥン!』
セレスを追跡!
→野バトルスレへ
374 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:41
>>370
「ああ!待てっ!!」
走って追い掛けたが、追い付けない。消えて行く二人をみながら、佇む
375 :
バイクに乗った男
:2002/06/01(土) 00:43
乱入は可能。
その場合は野バトルスレへ。
376 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 00:44
ベンチでダラダラしている。
バイクの男とセレスを追いかけるわけない。
377 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:48
>>375
→野バトルスレへ
378 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 00:59
ぶらぶらやって来た。らぶらぶではない。
念のため、念のため。
379 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:02
>>378
「あ。」
田河を見つけた
380 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:09
>>379
「お。」
イワツキンを見つけた。ベンチへ歩いていく。
ジーワジワジワジワジワ。
381 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:14
>>380
「『ドリーム・シアター』・・・」
いつの間にか周囲が豪華絢爛な宮殿に。
ゴージャスでエレガントなものがいっぱいだ。
382 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:22
>>381
「こっ・・・・これはッ!?」
衝撃、だがすぐに平静を取り戻す。エレガントに慌ては禁物。
「これは・・・君がやったのかい? イワツキン君・・・。」
エレガントな絵画とかを鑑賞する。
383 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:23
>>382
「ああ。俺がやったのさ・・・俺の『ドリーム・シアター』でね・・・」
384 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:32
>>383
「『ドリームシアター』・・・『夢劇場』か・・・素晴らしい・・・『エレガント』だ・・・。」
何処からか妙なる音楽が流れてくる・・・。
椅子に腰掛け鑑賞。その表情は幸せに満ち満ちていた・・・。
385 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:37
>>384
「酔い痴れるがいいさ」
しばらくそのままにしておく。『夢』が終わるまでは。
386 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:41
>>385
何となく理解していた。ありえない現実。すなわち『夢』
しかし今だけは浸かって居たかった。夢に、そしてイワツキンの厚意に。
「・・・・・・・・。」
387 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:44
>>386
『夢』は、終わった。
辺りはもとの『公園』の姿に戻っていた。
388 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:47
>>387
「ああ・・・終りか・・・。ありがとうイワツキン君・・・
とても・・・とてもいいものを見させてもらった・・・。」
握手を求める。
389 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:50
>>388
握手した。固い握手。
390 :
GM山田(仮
:2002/06/01(土) 01:53
>>388-389
友情が生まれた。
友情ポイント+5
391 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 02:08
>>389
前歯がキラリと光った。
「・・・いけない! もうこんな時間! ごめん、私はもう行かなければ、みんなが待ってる。
お礼はまた今度、必ずするよ。」
名残惜しそうに公園を後にする。
>>390
ナイス判定山田。
392 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 02:09
>>390
友情努力勝利
>>391
「それじゃあな」
波紋荘に帰っていった。
393 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 02:50
「さてと・・やっと事務処理が終わりましたね・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手に事務所の外へ。
彼女は仕事に集中するあまりに、今日、この公園で起きた事を
知らなかった・・・・・
「そう言えば、さっき救急車が来ていましたね・・」
などとつぶやきつつ掃除開始。
394 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 14:59
今日はとても暑い。
こんな日はさっさと事務所にひっこんで冷茶とあんぱんで
ティータイムを楽しみたい。
「まったく・・こんな日に限ってゴミが多いとは・・」
395 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:00
「ああ、困った……困った。本当に困った……」
青年が一人公園でうろちょろしている。
396 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:02
公園を散歩していた。
「ふう…。やはり散歩は落ち着く。人生の潤いだ」
397 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 15:03
「………さて…暇だな…」
ピンクの携帯電話をいじりながらベンチに座っている。
398 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:04
>>394
「あの、済みません。『指輪』が落ちているの、見ませんでしたか?」
青年が質問してきた。
>>396
こんな時間に、うろちょろと何かを探しているような青年がいる。
399 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:05
>>395
空き缶専用のゴミ箱から、空き缶を全てゴミ袋に移す。
暑い日のこの作業は結構キツイ。
しかも・・・
「空き缶専用とわざわざ書いてあるというのに・・・・・
いやがらせでしょうか・・・?」
空き缶と一緒に、ペットボトルや弁当の食べかけやコンビニの
半分腐ったおにぎりが入っていた。
「勘弁してくださいよ・・・」
悪臭に悶絶しながらゴミ袋につめた。
400 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:06
>>398
「はい?指輪・・ですか?えぇっと・・少しお待ちを・・あっと
落とされたのは今日ですか?」
実は事務所に落し物回収専用ボックスがある。
401 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:06
>>398
「ふむ…?何を探しているんだろう」
観察する。
402 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:07
>>397
近くのオバチャンが
「趣味が悪いわね……」
と言っていた。
>>400
「は、はい! そうです!」
落し物回収ボックスの中には無かった。
>>401
何か大切な物らしい。
公園の掃除屋に質問しているのが見える。
403 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:09
>>402
「・・では、こちらでも探してみますので、指輪の特徴とかを
教えていただけますか?」
管理事務所の人間はみんな親切。
今はNしかいない。交替で休憩に行っているらしい。
404 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 15:10
>>402
聞こえているが全く気にしてない。
「探し物…か…?」
青年の方に歩いていく。
405 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:10
>>402
「今日は気分がいい。そして好奇心があふれている。
少し話を聞いてみるか」
近寄って話の輪に加わる。
「何をやっているんですか」
406 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:12
>>403
「えっとですね…紫色の箱に入っていて、銀で出来てるシンプルな物なんです……
ああ、あれが見つからないと僕は……!」
>>404
青年はパニックに陥っているらしい。
>>405
「ああ! 貴方、僕の指輪を見ませんでしたか!?」
407 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:14
>>406
「指輪?見ませんでしたねえ。どこで無くしたんですか?
心当たりは?」
408 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:15
>>406
「わかりました・・こちらで公園全体を探しますので、どうか
お気を落とさずにいてくださいね。」
箒を置いて、落し物回収ボックスを抱えて公園内部を探し始めた。
「(よほど大切なものなんですね・・・)」
409 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:17
>>408
補足:
休憩に出ていた管理事務所の職員全員(3人)で
探している。
N以外は一般人。
410 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:17
>>407
「この公園のどこかに落としてしまったんです!
そうとしか考えられないんですよ!」
>>408
「お、お、お願いします!」
411 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:18
>>410
現在地:
Nは公園の芝生付近。ベンチの下とかを探している。
他の職員二人は池周辺を探している。
412 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 15:18
>>406
「ふむ…どうしたんだ…?」
青年に質問。
413 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:20
>>410
「公園のどこか、か。とはいっても隅から隅まで
まんべんなく歩いたわけでもないんでしょう?行った場所をおおまかに
教えてくださいよ」
414 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:21
>>411
ベンチの下などを探すが見つからない。
>>412
「きょ、今日彼女に告白するつもりで、指輪を買ってきたんです!
ゆ、ゆ、指輪が見つからないと……!」
415 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:23
>>414
「困りましたね・・・」
ベンチの下を全て探したが見つからない。
次は大芝生の上をくまなくさがす。
あと芝生周辺の植え込みとか花壇の方も探索。
毎日公園全体を掃除しているので、その広さにちょっと閉口気味。
416 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:25
<ヒント>
1.青年の目的とは
2.指輪は公園には無い
3.青年は錯乱している
といった所で今の所は
to be continued....
多分夜に再開。
417 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:26
>>416
(了解。)
418 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 15:26
>>414
「…見つからないと?」
419 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:27
>>416
了解。
420 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:28
『再開』
>>415
見つかりそうにない。
青年の話を聞く限りでは、かなり目立つ代物の筈だ。
421 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:29
>>418
「か、か、かかかかかかか!」
意味不明だ。
422 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 23:31
>>413
は?
423 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:32
>>421
「か……?」
聞き返す。
424 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:32
>>422
「え、えーーっと……
池の周りを歩いた後、ここに来て気付いたんですよ!」
425 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:34
>>423
「彼女に振られてしまうかも……!!」
426 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 23:35
>>424
「池の周りか…。もしかしたら池に落としてしまったのかもしれませんね」
池に行って池の中をのぞいてみる。
427 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:36
>>425
「物に…釣られるような相手なら…
やめたほうが…いいのではないか…?」
428 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:38
>>426
池はどんよりと濁っている。
>>427
「これが最後のチャンスな、なななんです!
429 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:40
>>428
「最後…?差し支えなければ…そのあたりの事情も詳しく話してくれ…
それと…。少し落ち着け…。」
430 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:43
>>429
「きょ、今日彼女をダンスパーティーに誘おうと思ってまして!
彼女は最近良く変な男達と付き合ってるんです!
彼女をどうにかして止めないと!」
431 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 23:43
>>428
「うーん、これはちょっと難しいな…」
一旦男の元に戻っておく。
432 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:44
>>431
>>430
の声が聞こえる。
戻ってきた。
433 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:48
>>430
「本当にまずいのなら…指輪どころではないとおもうが…」
「まあ…探してみるか…『マルチボックス・トゥエンティー』…」
『箱』の形をしたスタンドを出し、その箱を開く。
434 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:55
>>433
ワァアアアアン
ワァアアアアン
音がする。
435 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:57
>>434
「さて…何が来るのか…。」
箱を閉じ、音のする方を見る。
436 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:58
>>435
羽虫の大群がやってきた。
437 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/02(日) 00:00
今、公園に集っている者たちは見た
いい天気にもかかわらず、空には美しい一筋の虹がかかっているのを
438 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:00
(すみません、合流です)
「どうしましょうか・・・目立つはずのものなんですが。」
まだ芝生付近を探索中。
439 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:02
>>436
溜息をつく…
「全く…役に立たないスタンドだな…。」
440 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/02(日) 00:03
>>437
「・・・虹・・なぜ・・・」
それでもしばしみとれる。
441 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:03
>>440
誤爆
(失礼しました・・・)
442 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:07
>>437
虫が飛んできてそれどころじゃないので気付かなかった。
443 :
『恋文』
:2002/06/02(日) 00:08
>>438
見つからない。
他の仲間にも見つからなかったようだ。
>>439
たかられた。
444 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:10
>>443
「仕方がないですね・・もう少し探して見つからなければ先ほどの
方にもう一度どのあたりで落としたのか聞いてみましょう。」
芝生から花壇に移動。
445 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:10
>>443
「ちっ…」
池に飛び込む。
446 :
『恋文』
:2002/06/02(日) 00:13
>>444
移動した。
>>445
池に飛び込んだ。
羽虫は去っていった。
447 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:14
>>446
「やれやれ…まあそろそろ暖かくなってきたからいいか…」
ずぶ濡れになった。
448 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:16
>>446
「大切なものなら・・何とか探し出さないと気の毒ですね。」
花壇の周辺や中を捜す。
449 :
『恋文』
:2002/06/02(日) 00:18
ここで一つ提案。
これはかなり長引く可能性があるし、
プレイヤー側にきっちりとした情報も与えられていない(こちらの不手際)。
現在行われているフリーミッション(小)が終わり次第、
そちらに移動、改めてやり直すという形にしたい。
どうだろうか?
450 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:19
>>449
OK。
451 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/02(日) 00:21
>>449
了解。
452 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:23
>>449
わかった。
453 :
『恋文』
:2002/06/02(日) 00:34
それでは……
『恋文』→今の所終わり
454 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 11:52
本日は休暇を取っております。 FROM N
455 :
乾元
:2002/06/02(日) 22:47
「誰も買ってくれませんね」
ベンチに座る
456 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 22:59
「あー、暇。」
ベンチで煙草を吸ってる。
457 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 22:59
今日も『エレガント』な散歩
エレ歩。
458 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/02(日) 23:06
「これは………!?」
驚いている。
459 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:07
>>456
「ああ、そこの貴方。買いませんか?」
460 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:10
>>459
「・・・誰だよあんた。買うって何をだ?」
怪訝な顔で応える。
461 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 23:12
>>458
「!?」
つられて驚く。オーバーアクションで。
462 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:15
>>460
「いろいろありますよ。和英から漢和まで」
大量の辞書を取り出す。
463 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/02(日) 23:16
>>461
「バカな……ありえない……嘘だーーーッ!!」
464 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:17
>>462
「・・・・・・・・いらない。」
公園で訪問販売か。おめでてーな。
465 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:18
>>464
「そんな事言わずに」
公園で押し付け。これ最強。
466 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 23:18
休暇を早めに切り上げて、事務所に戻ってきた。
誰もいない・・・
「留守番もなしに鍵も開けっぱなしですか・・・・」
467 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 23:19
>>463
「そ・・・そんなことがーーーーーーーーッ!?」
468 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:20
>>465
「いらねえよ。失せな。」
煙草の煙を吹きかける。
469 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 23:22
>>466
外が騒がしいが、とりあえず溜まった仕事を片付けねば。
「・・たった半日でここまで書類が溜まるとは・・・・・」
公園での屋台の出店申込書やら苦情処理やらが山積み。
470 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:24
>>468
ニコニコと笑う
「そんな事おっしゃらずに。
では、私と賭けをして頂けませんか?」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
471 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/02(日) 23:26
>>467
「靴紐が解けるなんて……やれやれ」
結び直した。
472 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 23:27
>>469
何とか書類をあらかた片付けて、箒とちりとりとゴミ袋をもって
事務所の外へ出た。
473 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:29
>>470
「賭け?ほぉ・・・これはまた・・・・。」
ニヤリと笑う。
「・・・で、あんたは何を賭ける?それ次第じゃあ乗らないでもないぜ。」
474 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:30
>>473
「私が負けたら『今日の売り上げ』を全て貴方に提供する。どうです?」
トランクの中から札束を見せる
475 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 23:30
>>472
「靴紐かよ!」
三村風にやってみた。そこはかとなくエレガント。
476 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 23:31
>>475
誤爆かよ!
>>471
だよ!
477 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:33
>>474
「グッド!」
賭けに乗る。
「・・・よし、やろうぜ。さあ、種目はなんだ?
ポーカーか?麻雀か?バックギャモンか?」
かなりのギャンブル好き。
478 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:34
>>477
「おっと、その前にです。
貴方が負けたら何を提供して頂けるかが問題になりませんか?
私が買ったら、私の商品を買って頂きたい。
セットでね……」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
479 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:36
>>478
「ああ、もちろん構わんぜ。
負けたらフルセットで買ってやるよ!」
ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・
480 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/02(日) 23:36
>>475-476
「ええ、靴紐ですが何か?」
不審な者を見る目。
481 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:38
>>479
「では。そうですね。あそこの二人を賭けの対象にしましょうか」
482 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:41
>>481
「あそこの二人?・・・ああ、あいつらの事か。」
(アレは・・・憂じゃねえか。
・・ニヤリ。何をするか知らんがこの勝負もらったぜ・・・・。)
心の中でほくそ笑む。
483 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/02(日) 23:43
>>480
「君があんまり驚くものだから・・・何事かと思ったんだよ。」
そんな目は物ともしない。
484 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 23:44
周囲の状況を気にもとめずにひたすら掃除。
485 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 23:44
>>483
すみません・・・。私です。私だ。ごめんなさい。
486 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:45
>>482
「彼等二人…これから喧嘩しますね。
それに賭けましょう」
487 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 23:45
>>485
あ、田河さんハケーン。
ちゃんと事務所の留守番してくださいよ・・・
乗っ取り許可したのですから。
488 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/02(日) 23:46
>>483
「靴紐が解けると靴が脱げて危険じゃないですか。
下手すると死にますよ!」
489 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:47
>>486
「ヘイ!それは賭けとは言えないな!
俺に選択権がないじゃねえか!」
クレームをつける。
490 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:48
>>489
「おっと……それは失礼。じゃあ貴方に選択権をあげますよ。
好きな賭けを出して下さい。どれでも構いませんよ」
491 :
22歳男性
:2002/06/02(日) 23:49
>>487
いやさ、なんていうか、暇だったんでつい。
>>488
「小心者が」
一言で斬って捨てた。
492 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 23:49
>>491
もうホントごめん。ごめんなさい。
もう間違えない。
493 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 23:51
>>492
「・・・・・・・・・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手にしたまま、黙って背後に立ってみた。
494 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:53
>>490
「よし・・・・じゃあ、こうしよう。
今からあんたが奴等にその『商売道具』を売りに行くってのはどうだ?
もし、奴等が買えばあんたの勝ち。買わなければ俺の勝ち。
制限時間は・・・・・15分といったところか。
つまり・・・あんたの商売テクニックが試されるって訳さ。
どうだい?」
495 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/02(日) 23:53
晒しあげ(偽。
>>491
「失礼な人だ!」
496 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:55
>>494
「ああ、構いませんよ」
憂の方へ歩いていく。
497 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/02(日) 23:56
>>495
追記。田河からは見えない。
498 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 23:56
>>492
気が付かなかった。視線に鈍感。
>>495
「鼠だ。うわ。」
触りに行く。むしろカーテンを付ける。
499 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:56
>>496
「よし。それでいこうか。」
乾元についていく。
500 :
乾元
:2002/06/02(日) 23:57
>>497
「すみません。少しお話したい事があるのですが」
501 :
田河『エレガント』
:2002/06/02(日) 23:57
>>497
見えなかった。鼠にも触りに行かない。
「失礼か、そうかも、ごめんなさい。」
素直に謝る。『ここ』がエレガント。
502 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/02(日) 23:58
>>498
メール欄はトリックなので見えない事でおながいします。
503 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 23:59
>>498
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ.....
すぐ真後ろに立っている私に気づかないとは。
でもとりあえず、穏やかに行きましょうか。
「田河さん・・・留守番の件はどうなってるんでしょうか・・・」
ちょっと声が怖いかも
504 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/02(日) 23:59
>>500
(ククク・・・・そんなクソ思い辞書なんか買う奴がいるかっての。)
余裕の表情で乾元の隣に。
505 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 00:01
>>501
「……今更、謝られても…」
両手を後ろでに回している。
506 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:01
>>504
思い→重い
507 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:01
>>505
「……あの。すみませんが」
508 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:03
>>502
分かりました。すんませんす。
>>503
振り向く
「留守番? 何の事かな? 私と君はあの時だけの関係だったはず。
昔の事でとやかく言われても私には無関係だ。」
ふい。と目をそらした。
509 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 00:04
>>507
「はい?」
後ろから声をかけてきましたか?
510 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:06
>>509
貴方の望む場所で
「実はこの辞書をですね。貰って頂きたいのですよ。
ええ、すぐに返して頂いても構いません」
電子辞書を出す
511 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:06
>>505
何か言おうと思ったが。
>>507
で誰かが声をかけたので止めた。
512 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/03(月) 00:07
>>508
「・・・では事務所のカーテンを撤去させていただきます。」
誤解を招く表現はしないで下さい。
「と言いたいところですが、今日の所は大目に見ましょう。」
誤解されても困るので、とりあえず今日は引く事に。
箒とちりとりとゴミ袋を手に、事務所に戻った。
513 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:07
>>510
憂にアイコンタクト。
(罠だ!!騙されるなよ!!)
514 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 00:10
>>510
「何で僕に………?」
>>513
「あれ…由良さん?」
(……目にゴミでも入ったのかな?)
515 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:12
>>514
「モニターテストをしているんですよ。この電子辞書の。
買って頂けるのが一番良いのですが、今回は特別に」
516 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:12
>>514
「ゴホンゴホン!」
(バカ・・・名前を呼ぶなよ!
とにかく買うなよ!その辞書!)
さらにアイコンタクト。バチ!バチ!
517 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:13
>>512
「そうか・・・ならさよならだ。」
見送る。
誤解なんてさせたい奴にさせときゃいいんだ。
518 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/03(月) 00:15
>>517
エレガントに事務所の扉を開けて消えた。
誤解ですか・・まぁ、そうですね。
519 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:15
>>515
ジーーーーー
穴があくほどその電子手帳とやらを見つめている。
520 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 00:17
>>515
「電子辞書は…別にいらないですよ。
ほら、タダより高い物はないといいますし」
>>516
「………風邪なのかな」
(それとも、このセールスマンの人が気になるのかな?)
521 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:17
>>519
「はい、どうぞ」
渡す。
>>520
「残念です」
522 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:18
>>521
(・・・おい!賭けは『買わせる事』だからな!
分かってんだろうな!)
耳元で囁く。
523 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:22
>>521
「・・・。」
早速使い始める、慎重に。そしてある時は大胆に。
「どんな機能があるのか?」
524 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:24
>>522
ニヤリと笑った
>>523
「和英。英和。広辞苑。たくさん入っていますよ」
525 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 00:27
取り敢えず、出したスタンドは引っ込めた。
526 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:27
>>524
(なんか不味い雰囲気だな・・・・・)
「でもさ・・・・いまどき電子辞書なんて『ダサく』ねえ?」
独り言のように、それでいて田河にしっかりと聞こえるように呟く。
527 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:31
>>524
「・・・仏語は・・仏語は!?」
心惹かれている。
>>526
「ダサいかダサくないかは私が決める。静かにしていたまえ。」
威圧した。
528 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:33
>>527
「当然でございます……」
529 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:35
>>527
「おお、怖い怖い。悪かったよ。」
謝る。そして再び声をかける。
「なあなあ、俺にも見せてくれよ。その電子辞書。」
530 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:38
>>528
「・・・いくら?」
かなり乗り気。
>>529
「いいとも、汚すんじゃあないぞ?」
531 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:40
>>529
「今回は特別価格……0円でご奉仕させて頂きます」
532 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:41
>>530
「へェ〜〜・・・・こんなのがいいんだ〜・・・・・・・。」
電子辞書をピコピコいじる。
少しの間そうした末・・・・
「でも俺ならもっと良い物にするけどなぁ〜〜。
・・・・・・・・・・例えばコレとか。」
由良の手には『最新型モバイル』が。
533 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:43
>>531
「本当ですか! ヒャッホウ!
使用料とかで何十万取りませんね!?」
ノリノリ。
534 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:45
>>531
(おいっ!テメェ!!それは『売った』事になるのか!
ただの『譲渡』じゃねえか!!)
耳元で。
535 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:45
>>533
「とるなんて……そんなそんな」
536 :
乾元
:2002/06/03(月) 00:47
>>534
「(はてさて・・・見苦しいですよ)」
537 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:47
>>532
「え? それ何? 何それ?」
移り気。振り回されっぱなし。
538 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:52
>>537
「コレは凄いぜ〜〜。なんてったって『最新型』だからな〜〜
このフォルム。いいと思わねえ?
機能面も問題なしだぜ。辞書なんて何10冊も入ってるしよ〜
その他の機能も凄いぜ!まず、CPUは(略
・・・・というわけだ。どうよ?」
解説した。
539 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 00:55
「ん?もしかして……」
最新型モバイルを見た。
540 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 00:55
>>538
「10冊・・・! フォルムはまぁいいとして10冊!
それにそんな機能まで!?・・・ところでそれはいくら? タダ?」
541 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 00:57
>>539
「よぉ〜〜、どうした?お前も欲しいか?」
必死にアイコンタクト。
(これが『スタンド』で作ったなんて言うなよ!言・う・な・よ!)
>>540
「もっちろん!!さあさあ、貰ってくれよ!」
542 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 01:02
>>541
「あ、でも…いや…そうかも…ん?まてよ…欲しいかも」
(判りましたよ…貸しですね…ふふ)
アイコンタクト。
543 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 01:05
>>541
「よし、じゃあ両方もらおう」
結論。
544 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:06
>>543
「どうぞ」
売買契約『履行』
545 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:07
>>542
「えっ・・・欲しいって?
でも残念だなぁ〜・・・・・コレはこっちの人用なんだよ。
あんたには後で良いもんやるから。」
(ありがてえ!恩に着る!)
>>543
「テメェ!!ぶっ殺・・・・・!!
ゴホンゴホン・・・・
あのね。これ一台あれば電子辞書なんて要らないよ。
あっても荷物になるだけだよ。」
買うんじゃねえよこの野郎。
546 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 01:11
>>545
「荷物になるんだったらまた誰かに売ればいいし。
というかタダなんだし、タダ。」
消費者の立場から言えば当然の結果だね。
547 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 01:12
>>543
「両方というのは頂けませんよ。
エレガントじゃないですよ」
>>545
「残念です」
(仲間ですからね)
548 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:12
>>545
「私の勝ちですね」
549 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:14
>>546
「けっ。ボケが」
悪態をついて憂にモバイルをあげる。
「じゃあテメエにゃやらねえよ。」
負けたか。
550 :
田河『エレガント』
:2002/06/03(月) 01:18
>>547
「エレガント・・・そうだな。何か気分悪くなった。
これ買ったけど君にあげよう。よく考えたら私辞書なんて使わないし。」
電子辞書を憂に渡した。
>>549
「うわ、ボケとか言うんだね君は。それじゃあ売れないな。やっぱり。」
「ふー、もういいね? 私はもう行く。」
公園を去る田河。
551 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:20
>>549
「では買って貰いましょうか……私の『商品』をッ!!」
ドドドドドドドドドド……
552 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 01:21
>>550
「これ……別にいらないですよ」
受け取った。
553 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:22
>>551
「・・・ちっ、しょうがねえな。いくらだよ。」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……
554 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:23
>>553
「いくら……金ではあらわせませんね。
貴方の買う物は……『これ』ですから」
由良の肩をたたく。
『何か』が由良の中に滑り込んでいった。
555 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:24
>>554
「何ッ!!」
叩かれた肩を抑える。
「なんだ!?貴様一体何を!!」
556 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:27
>>555
「それの名前は『ヴィッツ・バード』。
やる事は至ってシンプルでして……宿主に寄生して、
一週間後にその宿主の『心臓』を『食い破る』。
それを避ける方法は……相手に『受け取らせる事』」
スッキリサワヤカに笑う。
557 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 01:28
>>554-555
「新手のスタンド使いッ!?」
スタンド発現。
558 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 01:30
>>556
「なんて事を……!!」
559 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:30
>>556
「それが・・・・てめえの『能力』って訳か?」
乾元の顔を睨みながらスタンドを展開。
560 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:31
>>559
「私のじゃあないですよ。そいつは『一人歩き』してる。
私は取引会社の社長から無理やり受け取らされたんですよ。
いやいや。今日が『六日目』だった物で……危なかった。
貴方も死にたくなければ、『七日間』経つまでに誰かに渡す事ですね。
さもないと……『確実』に死にますよ」
561 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 01:33
>>560
「寄生しているスタンドを何とか出来ないのですか?」
562 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:36
>>561
「無理ですね。私もこれに取り付かれてはじめの三日間は必死に探しましたよ。
わかった事は唯一つ。『誰も逃げられない』。
『取り付かれている』間は、本体はその取り付かれている人になる。
『ヴィッツ・バード』を取り除くという事は……すなわち、自殺と同じです」
563 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:39
>>560
「ほぉ〜・・・ならば渡してやるよ。
貴様に。今度も『無理矢理』にな!!」
憂の持っている電子辞書を手に取る。
「これは『こいつの』辞書だから問題なく『名前』も収拾できる!!
喰らえ!!『デビッド・コパフィールド』!!」
辞書の中にある『名前』を収拾。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆頭文字の抽出&再構成
1、「じらい」 2、「ゆり」 3、「うどん」
4、「だるま」 5、「だいこん」
⇒「じゅうだん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
展開した『モニター』から『銃弾』が発射される。
死なない程度に足とかに狙いをつけて。
564 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 01:40
>>562
「ヴィジョンは体内にあるんですよね?
で、一週間後に『心臓』を『喰い破る』…なるほど」
565 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:41
>>563
「グハァッ!」
左足を撃ちぬかれて倒れる。
「馬鹿め……一度入った人間には、二度と『ヴィッツ・バード』は入らない。
『ヴィッツ・バード』は古巣に帰らない。獲物を狙ったら逃がさない……」
566 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:44
>>565
「そうか。ならばここで貴様を殺しても問題ないわけだ。
とりあえず安心したよ。」
撃ち抜いた足を踏みつける。
「で、『受け取らせる』というのは具体的にどういう事だ?」
567 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:46
>>566
「ぐあああああ!!!」
「相手に『覚悟』をさせる事だ……何が来ても良い、な。
君は『報酬』を払う覚悟をした。だから『ヴィッツ・バード』が飛び込む隙が出来た。
もちろん、全てを説明した後で貰うかどうか聞いて相手が了承すればOKだがね……」
568 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:49
>>567
「そうか。じゃあお前はもう死ね。」
再び『銃弾』を、今度は胸に発射。
そして、しばし考える。
(『心臓』を食い破る・・・・か。
しょうがねえ。奴に頼むとしよう・・・・。)
569 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:51
>>568
補足。
ほんとに殺すわけじゃない。再起不能にする程度。
570 :
乾元
:2002/06/03(月) 01:51
>>568
「…………」
乾元 功
『死亡』
『再起不能』
571 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:51
>>569
補足キャンセル
572 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 01:54
>>570
「移した意味無かったような………」
573 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 01:57
>>570
「・・・喧嘩を売る相手を間違ったな。」
>>572
「さてと。俺は『奴』の所に行くぜ・・・。」
公園を後にする。
574 :
一般人山田(仮
:2002/06/03(月) 01:57
「ひ、ひぃぃいいいいい!!」
殺人現場を見て逃げる。激しく逃げる。
警察にTEL。
575 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/03(月) 01:58
「うわああああああ助けてーーーーーー!」
逃げ出す一般人
576 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:00
>>574-575
逃げる。逃げた。
577 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 02:02
>>573
「あ、そのまんまさんの所ですね」
公園を後にした。
578 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/03(月) 02:09
警察の賞金首部署には説明のTELをしておいた。
遠隔自動操縦型で本体死亡後も攻撃するスタンドだったと。
579 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/03(月) 02:16
>乾元のPLさん
スタンド説明文載せないんですか?
580 :
『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 02:34
『ヴィッツ・バード』
『一人歩き』する『スタンド』。
『侵入』した対象の体の中に巣食い、『一週間後』に『殺害』する。
その間の『本体』は対象である。
移動するパターンは二つ。
一つは『殺害』した対象の体に初めて触れた人間に『侵入』する。
もう一つは『譲渡』される事。
これは、『覚悟』をした人間に『ヴィッツ・バード』本体が接触する事によって行われる。
破壊力:E スピード:E 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E
本体名
宮元 明
すでに『死亡』
581 :
『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 02:35
>>580
なお、『ヴィッツ・バード』が自ら『消滅』する事は無く、
『心臓』を食い破るのは『殺害』の手段の一つに過ぎない。
582 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/03(月) 02:45
『殺害』する前に死んだらどうなるのでしょうか?
583 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 02:47
>>580
『食い破る』のは『殺害』の手段であると言う事は、
何らかの方法で『食い破っても死ななかった』場合、
死ぬまで攻撃をし続けると言う事?
584 :
『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 02:49
>>582
その場合は、前者の方の条件が発動する。
なお、移動した場合『カウント』は0になる。
>>583
Exactly
585 :
『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 02:52
既に述べられているように、一度『侵入』した相手には二度と侵入しない。
586 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/03(月) 15:44
>>585
質問。
今後このスタンドと取り憑かれた由良氏を中心としたミッション、バトルもしくはストーリーは展開されるのか?
587 :
『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 16:32
>>586
無い。
588 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/03(月) 18:58
治療できるかもしれない。生贄は必要だが。
589 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/03(月) 20:31
>>587
質問。
ここに書かれた能力説明および質疑は、
キャラとしての『由良』の知り得るところであるか。
>>588
興味深いな。どなたか知らんが話を聞きたいところだ。
590 :
由良『デビッド・コパフィールド』 with 『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 20:42
せっかくだから改名。
591 :
『ヴィッツ・バード』
:2002/06/03(月) 20:56
>>589
『侵入』された時点で『理解』出来る。
592 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 22:34
「ヒャハッァー!!」
相変わらず飛び回る。
593 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 22:44
>>592
「…?」
眉をひそめてみている。
594 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/03(月) 22:46
エレガントなカーテンが撤去され、レースのエレガントなカーテンが
かかった事務所の一室で仕事中。
外の様子には気づいていない。
595 :
フィル
:2002/06/03(月) 22:46
シャッ、シャッ、シャッ・・・・楔で何か木像を彫っていた。
596 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 22:47
>>593
「なんだ手前ハァァアアアアッ!」
喧嘩を売る
597 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 22:50
>>596
「それは…こっちが聞きたいが…」
困っている。
598 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 22:52
>>597
「そのスカした顔は何だァー!
お、お、お前!
自分は何かすごいです! とか思ってるだろぉー!」
599 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/03(月) 22:53
何だか外が賑やかになってきたので、窓を開けて外を覗く。
「・・・・・・・・」
一度に状況を理解するには難しかったらしい。
600 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 22:55
>>598
「被害妄想か…病院へ行くといい…」
引いた。
601 :
フィル
:2002/06/03(月) 22:56
(やかましいな・・・いや、無心だ。無心・・・。)
シャッ、シャッ、シャッ・・・・彫り続ける。
602 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 22:57
>>600
「スカシテンナァー!」
引いた。
>>595
「何やってんダァー!」
接近した。
603 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:00
>>602
「仏像を・・・彫っている・・・。」
目を閉じて彫っている。シャッ、シャッ・・・。
604 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:01
>>603
「何でダァー!?」
しげしげと眺める。
605 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 23:02
>>602
「何なんだ…。」
距離を取りつつ観察。
606 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:03
>>604
「え?ええ・・慰霊、の為かな・・・。」
何かそういう漫画を読んだらしい。
シャッ、シャッ、シャッ・・・・。
607 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:05
>>605
「シャァア!」
威嚇した。
>>606
「……面白そうダナァ!」
仏像を彫ろう。そう心に硬く誓った。
608 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:07
>>607
「これをやっていると心が落ち着く・・・らしい。彫ってみるか?」
小刀と新しい木片を渡した。
609 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 23:09
>>607
「通報するべきか…」
610 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:09
>>608
「ヒャハァ!お前良い奴だなぁああ!」
貰った。 彫り始めた。
611 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:11
>>610
「静かに彫れよ、静かに・・・無心で。」
シャッ、シャッ、シャッ・・・。
612 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:14
>>611
彫り始めた。
ジャキッ! グキッ! ガガガッ!
613 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:15
>>612
「・・よし、彫れた。どうだ?出来たか?」
見た。
614 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/03(月) 23:19
全ての状況を見たが・・・どうにも理解できない。
「ここは放置すべきなのでしょうか・・・」
窓を開けたまま仕事再開。
615 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:20
>>613
「どうだァー!?」
なんか人間像になってる。
どうやら女らしい
616 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 23:22
>>615
「……」
気になるので近づいて見る。
617 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:22
>>615
「・・・まあ、上出来か。さて、ここからどうするんだろうな。」
考え中。
618 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:25
>>616
「……」
気付いていない。
>>617
「こうする!」
教授に似てるような似てないような像が出来た。
手先は器用らしい。
619 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/03(月) 23:28
面白そうなので、仕事を中断して
>>615
の像を見に事務所を出る。
「・・・・・・・・・」
近付いてさりげに像を観察。
620 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:28
>>618
「・・・それはどうだろうか。」
621 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 23:30
>>618
「で…それをどうするんだ…?」
622 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:31
>>620
「……ヒャハァー」
笑った。
>>621
「こうする!」
『ドール・バイ・ドール』発現。
糸をつけて動かしてみる。
623 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:36
>>622
「・・・・・・・・・。」
ヒュン!ブチッ!
楔が糸を切る。
624 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/03(月) 23:38
しばらく観察していたが、事務所の人に呼ばれたので
仕事場に戻った。
625 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:38
>>623
バキィッ!!
糸が切れたと同時に、人形は爆発四散した。
626 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:41
>>625
「ああ、そう言う事か。」
ズガカカカカカ
自分の仏像も空中に放り投げ『ヒューマン・ネイチャー』で破壊した。
627 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 23:42
>>622
「スタンド…」
少し驚く。
>>625
「!?」
近くにいたので破片が届きそうになる。
慌てて後ろに下がる。
628 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:42
>>626
「何をするダァー! 許す!」
629 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:44
>>628
「こう言う事なんだ。」
ス・・・再び新しい木片を渡す。
「壊れた物はまた作り直せば良いんだ。」
爽やかな目で。
630 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:46
>>629
「おお……おおおお!」
感動した。涙を流す。
また作り始めた。
631 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 23:47
>>629
>>630
「それでいいのか…?」
632 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:50
>>630
「よし、作ろう。」
作り始めた。
633 :
フィル
:2002/06/03(月) 23:55
>>631
「君も作れ。」
木片と小刀を投げてよこした。
634 :
『DBD』
:2002/06/03(月) 23:55
「ヒャハァァァ!!」
ものすごい勢いで作っている。
635 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/03(月) 23:57
>>633
「作って…また壊すのか…?
馬鹿馬鹿しい…」
636 :
フィル
:2002/06/04(火) 00:02
>>635
「馬鹿馬鹿しい?ハハハ、そうかもしれないな・・まあ暇なんだろ?作れよ。」
637 :
『DBD』
:2002/06/04(火) 00:03
「ヒャハァー!」
完成した。
1/144教授フィギュア。
638 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 00:05
>>636
「…まあ暇だがな…いいだろう…」
受け取る。
639 :
フィル
:2002/06/04(火) 00:07
>>637
「だから教授はやめろ。な?他のにしろ。」
没収した。
>>638
「暇なんだな・・・仕事とかしないのか。」
640 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 00:08
>>639
「人の事が…言えるのか?」
641 :
『DBD』
:2002/06/04(火) 00:11
>>639
「没収するだぁー!? 許す!」
また許した。菩薩のごとき心。愛という事。
642 :
フィル
:2002/06/04(火) 00:11
>>640
「私は暇じゃあ無いな。ああ暇じゃ無いとも。」
643 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 00:15
>>642
「そうは…見えないが…」
644 :
フィル
:2002/06/04(火) 00:18
>>641
「教授はやめろ。そうだ、今度はこの暇な友人を作ってみたらどうかな?」
葛城を指差して新しい木片を渡した。
>>643
「外見や雰囲気で判断しちゃいけない。いいから彫ってみろよ、無心で。」
645 :
『DBD』
:2002/06/04(火) 00:19
>>644
「ヒャハァ!」
サクサク削っていく。
646 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 00:19
>>644
「それよりも…君がどう暇じゃないのかが気になるんだが…
何かやることでもあるのか…?」
647 :
フィル
:2002/06/04(火) 00:26
>>645
「上手いもんだな・・・。」
>>646
「やること?やりたい事をやればいいんじゃないか?私は暇じゃない、何故なら君らと今話しているからだ。」
648 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 00:31
>>647
「なるほど…そういう理屈か…」
納得したのかしてないのか、木片を彫り始める。
649 :
『DBD』
:2002/06/04(火) 00:35
「ヒャハァ!」
1/144葛城綾人完成。
色も塗り始める。
650 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 00:39
>>649
「ほう…うまいな…で…どうするんだそれは…?」
651 :
フィル
:2002/06/04(火) 00:40
>>648
「難しく考えたって何も解決しないさ。多分な。」
>>649
「これ売れるんじゃないのか・・・商売になるぞ?」
652 :
『DBD』
:2002/06/04(火) 00:45
>>650
「……ドウシヨウカナァー!?」
困った。
>>651
「ソウスルカ!? 売れるカ!?」
653 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 00:47
>>651
ガツ…ガツ…よく解らないものができあがる。
「…やめるか」
ポイ捨て。
654 :
フィル
:2002/06/04(火) 00:50
>>652
「売れるぞ・・・これは。あなたの木像作ります。一体千円くらい・・いや大2千円中千円小五百円か?」
>>653
「・・・不器用だな。」
655 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 00:54
>>654
「美術は2だった…」
かぶりを振る。
656 :
『DBD』
:2002/06/04(火) 00:54
>>654
「ヒャハァー!」
とりあえずフィルの像を作ってみた。
657 :
フィル
:2002/06/04(火) 00:57
>>655
「ま、そんな事気にするな。結局こんなものは自己満足だしな。」
>>656
「お?これは・・・貰っておこう。ほら千円やるよ。」
千円で買い取った。
658 :
『DBD』
:2002/06/04(火) 00:58
>>657
「ヒャハァー!」
受け取った。
金稼ぎの手段を手に入れた。大喜び。
659 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 01:08
>>657
「別に気にしてはいないが…まあ、そうだな」
>>658
「まあ…駅前で商売でもすれば…いいんじゃあないか?
似顔絵描きのようにな…」
660 :
フィル
:2002/06/04(火) 01:12
>>658-659
「そうだな・・・酔っぱらいじゃなくても買う奴は買うぞ。この出来なら。」
661 :
『DBD』
:2002/06/04(火) 01:16
>>659
「じゃ、行ってくる! ヒャハァ!」
葛城フィギュアを渡して飛んでいった。
>>660
「ハァー!」
飛んでいった。
662 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/04(火) 01:19
>>661
「いや…貰ってもしょうがないんだが…まあいいか…」
公園を去る。
663 :
フィル
:2002/06/04(火) 01:19
>>661
「頑張れよ。さて・・・また暇になったな。」
664 :
フィル
:2002/06/04(火) 01:25
「この木像・・・ふふ。いいなこれ。」
フィルと教授の木像を持って公園を後にした。
665 :
173『ザ・ウォール』
:2002/06/04(火) 01:32
「賞金首いないかな」
666 :
( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』
:2002/06/04(火) 02:01
「いたらいいな」
667 :
公園管理事務所
:2002/06/04(火) 23:24
新スレ・『公園』その7
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1023200089
668 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/05(水) 21:14
■前スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1018711922.html
■次スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1023200089.html
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