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『公園』その6

1 :公園管理事務所:2002/05/13(月) 23:51
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は>>2-3の辺り。

341 :公園管理事務所:2002/05/31(金) 23:55
>>339
公園内の道も舗装されていますし、道幅が広いですから
車以外のものなら乗り入れ可能です。

342 :ミュージ『ムーターボア』:2002/05/31(金) 23:55
>>337-338
(!セレスって言うんだ。元ミュージシャンなんだ)
面白そうだから、邪魔にならぬよう、話を聞く事にした

343 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/31(金) 23:56
>>340
バイクの音で目覚めた。
(・・・暴走族かな・・・)
バイクの男を見る。

344 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:58
>>340
「は・・はぁ・・・(なんで泣いてんだよ)」
少し引いている。
すごいバイクだな・・・(大型クラス?)
ここ最近の俺の評判は最悪な事を知っているのだろうか?
スポーツ新聞や雑誌には「日本一無責任な男」と何度も掲載されて
いるというのに。
そんなこんなで、入院中の俺はとっても暗い気分。

345 :乾元:2002/06/01(土) 00:02
歩いてきた。

346 :バイクに乗った男:2002/06/01(土) 00:04
>>342-343
何か話し込んでいるセレスとバイク。
>>344
「あなたの事・・・・記事で読んだ時には驚きました。
でも一体どうして引退なんか・・・・・。それで『責任』を取ったつもりですか?」
ふと、男の顔に見覚えのある気がした。

347 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:05
>>340
(、、、乗りたい、、、かも)
バイクを観察。耳は会話を聞いている

348 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/06/01(土) 00:06
>>346
「(誰だっけ?)責任とか・・そう言う事じゃありません・・・
行き詰まって、自分に限界が見えれば自然とそうなるんじゃない
でしょうか?それが甘いと言われたところで・・俺の居場所はもう
どこにもなかったんです。俺は負け犬なんですよ・・」
必死で誰だか思い出そうとする。

349 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:08
>GM
周囲に素敵な眼鏡の女性がいないか確認する。

350 :公園管理事務所:2002/06/01(土) 00:08
>>349
伊達メガネの女性(N)なら事務所の中で仕事中ですが?

351 :GM:2002/06/01(土) 00:09
>>349
残念ながらいない

352 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:10
>>350
伊達眼鏡は駄目だ。伊達眼鏡じゃあ駄目なんだ・・・
>>351
残念。じゃあベンチでダラダラしてる。

353 :公園管理事務所:2002/06/01(土) 00:10
>>352
そうですか・・それは残念です。

354 :乾元:2002/06/01(土) 00:11
>>351
誰か賭けをしてくれそうな人はいますか?

355 :GM山田(仮:2002/06/01(土) 00:11
>>354
いません。

356 :乾元:2002/06/01(土) 00:13
>>355
移動する。

357 :『インスマウス』:2002/06/01(土) 00:19
公園の中央部に位置する、池から何か音が聞こえてきた。

358 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:20
>>357
「・・・何の音だっ!」
池に近づく。

359 :バイクに乗った男:2002/06/01(土) 00:20
>>348
突然、顔面に衝撃が走る。
訳もわからないままセレスは地面に叩きつけられる。
「『責任とかそういう事じゃない』だと・・・?
 『自然とそうなった』だと・・・・?
 そうかい・・・・・そうやって責任を逃れる気か。
 そうやって『弟』の件も関係ないと言う気か。
 ・・・・・確信した。『貴様が殺したんだ』。
 『弟』を『騙し』、『死に追いやった』のは貴様に違いない・・・・」

怒りに震える男の顔を見て、セレスは思いだした。
・・・・・・・・・・・・・・・『似ている』。
この男はとてもよく『似ている』。
あの忌まわしき『別荘』で出会った男・・・・・・・・・『浦賀直樹』に。

360 :『インスマウス』:2002/06/01(土) 00:21
>>358
池に近づいて観察すると、
池の中央部分から何かが噴出しているように見える。

361 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:23
>>359
「何の音だッ!」
ちょっと気になった。
音の方を振り向く。
>>360
それどころじゃない。
喧嘩だケンカ。
「・・・・・・」
>>359を見てる。

362 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:24
>>357
(何だよ・・・)
近づいてみた。

363 :『インスマウス』:2002/06/01(土) 00:24
ぶくぶくぶくぶく……

音はやがて止まった。

そして静かになった。

『インスマウス』

to be continued...

364 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:25
>>363
「・・・・・・。」
もう気にも止めてない。

365 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/06/01(土) 00:26
>>359
「!!」
わけがわからないまま地面に転がる。
折れた腕と、肋骨にその衝撃がもろにきた。
息が出来ない。
だが話しだけは理解できた。あのシットマンと戦った別送の事を。
 
「・・・・そうか・・・・俺の責任か。だったらどうする。俺を殺すか!?
それであんたの気が済むならそうしろっ!責任逃れだと?そうだ、逃げたんだよ。
俺は現実から逃げたんだ・・・!それが許せねえなら好きにしろ!」
激痛に耐えながら、今まで押し殺していた感情を一気にぶちまける。

366 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:27
>>363
「なんだこりゃあ」
再びベンチに座りダラダラする。

367 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:28
>>359
(セレスさんが人殺し!?)
ショック。しかし目の前の光景にわれにかえる
「ちょっと、落ち着いて下さい!!」
男に駆け寄る

368 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:32
>>365
急いでセレスに駆け寄る。
「・・・包帯いりません?1000円でいいデスヨ?」

369 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/06/01(土) 00:32
>>365
「あんたが誰から別荘での出来事を聞いたかは、俺はそんな事は
知らねぇがな・・・・」
よろよろと立ち上がる。

370 :バイクに乗った男:2002/06/01(土) 00:35
>>365
「・・・・『認めたな』。」
ニヤリと笑みを浮かべ、男がバイクのハンドルを握る。
「ただでは殺さない。
 苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで
 苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しみぬいて死ね。」

ギャリギャリギャリン!!
男がバイクを急発進させると、セレスの体がバイクに引きずられる!!

→野バトルへ。

371 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:36
>>368
(げ、またコイツか、、、)
行商人を見て、そう思った。でも顔には出さない

372 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/06/01(土) 00:36
(→野バトルへ)

373 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:40
>>372
「・・・逃がすかッ」
どこからか『スケボー』を取り出し
タイヤに『500』円を2枚ずつ(『2000円』分)入れ、
『パワーC』を発動させる!
『ドゥン!』
セレスを追跡!

→野バトルスレへ

374 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:41
>>370
「ああ!待てっ!!」
走って追い掛けたが、追い付けない。消えて行く二人をみながら、佇む

375 :バイクに乗った男:2002/06/01(土) 00:43
乱入は可能。
その場合は野バトルスレへ。

376 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:44
ベンチでダラダラしている。
バイクの男とセレスを追いかけるわけない。

377 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:48
>>375
→野バトルスレへ

378 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 00:59
ぶらぶらやって来た。らぶらぶではない。
念のため、念のため。

379 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:02
>>378
「あ。」
田河を見つけた

380 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:09
>>379
「お。」
イワツキンを見つけた。ベンチへ歩いていく。
 
ジーワジワジワジワジワ。

381 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:14
>>380
「『ドリーム・シアター』・・・」
いつの間にか周囲が豪華絢爛な宮殿に。
ゴージャスでエレガントなものがいっぱいだ。

382 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:22
>>381
「こっ・・・・これはッ!?」
衝撃、だがすぐに平静を取り戻す。エレガントに慌ては禁物。
「これは・・・君がやったのかい? イワツキン君・・・。」
エレガントな絵画とかを鑑賞する。

383 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:23
>>382
「ああ。俺がやったのさ・・・俺の『ドリーム・シアター』でね・・・」

384 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:32
>>383
「『ドリームシアター』・・・『夢劇場』か・・・素晴らしい・・・『エレガント』だ・・・。」
何処からか妙なる音楽が流れてくる・・・。
椅子に腰掛け鑑賞。その表情は幸せに満ち満ちていた・・・。

385 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:37
>>384
「酔い痴れるがいいさ」
しばらくそのままにしておく。『夢』が終わるまでは。

386 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:41
>>385
何となく理解していた。ありえない現実。すなわち『夢』
しかし今だけは浸かって居たかった。夢に、そしてイワツキンの厚意に。
 
「・・・・・・・・。」

387 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:44
>>386
『夢』は、終わった。
辺りはもとの『公園』の姿に戻っていた。

388 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:47
>>387
「ああ・・・終りか・・・。ありがとうイワツキン君・・・
とても・・・とてもいいものを見させてもらった・・・。」
握手を求める。

389 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:50
>>388
握手した。固い握手。

390 :GM山田(仮:2002/06/01(土) 01:53
>>388-389
友情が生まれた。

友情ポイント+5

391 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 02:08
>>389
前歯がキラリと光った。
「・・・いけない! もうこんな時間! ごめん、私はもう行かなければ、みんなが待ってる。
お礼はまた今度、必ずするよ。」
名残惜しそうに公園を後にする。 
 
>>390
ナイス判定山田。

392 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 02:09
>>390
友情努力勝利
>>391
「それじゃあな」
波紋荘に帰っていった。

393 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 02:50
「さてと・・やっと事務処理が終わりましたね・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手に事務所の外へ。
彼女は仕事に集中するあまりに、今日、この公園で起きた事を
知らなかった・・・・・
 
「そう言えば、さっき救急車が来ていましたね・・」
などとつぶやきつつ掃除開始。

394 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 14:59
今日はとても暑い。
こんな日はさっさと事務所にひっこんで冷茶とあんぱんで
ティータイムを楽しみたい。
 
「まったく・・こんな日に限ってゴミが多いとは・・」

395 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:00
「ああ、困った……困った。本当に困った……」
青年が一人公園でうろちょろしている。

396 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:02
公園を散歩していた。
「ふう…。やはり散歩は落ち着く。人生の潤いだ」

397 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 15:03
「………さて…暇だな…」
ピンクの携帯電話をいじりながらベンチに座っている。

398 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:04
>>394
「あの、済みません。『指輪』が落ちているの、見ませんでしたか?」
青年が質問してきた。

>>396
こんな時間に、うろちょろと何かを探しているような青年がいる。

399 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:05
>>395
空き缶専用のゴミ箱から、空き缶を全てゴミ袋に移す。
暑い日のこの作業は結構キツイ。
しかも・・・
 
「空き缶専用とわざわざ書いてあるというのに・・・・・
いやがらせでしょうか・・・?」
空き缶と一緒に、ペットボトルや弁当の食べかけやコンビニの
半分腐ったおにぎりが入っていた。
 
「勘弁してくださいよ・・・」
悪臭に悶絶しながらゴミ袋につめた。

400 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:06
>>398
「はい?指輪・・ですか?えぇっと・・少しお待ちを・・あっと
落とされたのは今日ですか?」
実は事務所に落し物回収専用ボックスがある。

401 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:06
>>398
「ふむ…?何を探しているんだろう」
観察する。

402 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:07
>>397
近くのオバチャンが
「趣味が悪いわね……」
と言っていた。

>>400
「は、はい! そうです!」
落し物回収ボックスの中には無かった。

>>401
何か大切な物らしい。
公園の掃除屋に質問しているのが見える。

403 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:09
>>402
「・・では、こちらでも探してみますので、指輪の特徴とかを
教えていただけますか?」
管理事務所の人間はみんな親切。
今はNしかいない。交替で休憩に行っているらしい。

404 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 15:10
>>402
聞こえているが全く気にしてない。
「探し物…か…?」
青年の方に歩いていく。

405 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:10
>>402
「今日は気分がいい。そして好奇心があふれている。
少し話を聞いてみるか」
近寄って話の輪に加わる。
「何をやっているんですか」

406 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:12
>>403
「えっとですね…紫色の箱に入っていて、銀で出来てるシンプルな物なんです……
ああ、あれが見つからないと僕は……!」

>>404
青年はパニックに陥っているらしい。

>>405
「ああ! 貴方、僕の指輪を見ませんでしたか!?」

407 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:14
>>406
「指輪?見ませんでしたねえ。どこで無くしたんですか?
心当たりは?」

408 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:15
>>406
「わかりました・・こちらで公園全体を探しますので、どうか
お気を落とさずにいてくださいね。」
箒を置いて、落し物回収ボックスを抱えて公園内部を探し始めた。
 
「(よほど大切なものなんですね・・・)」

409 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:17
>>408
補足:
休憩に出ていた管理事務所の職員全員(3人)で
探している。
N以外は一般人。

410 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:17
>>407
「この公園のどこかに落としてしまったんです!
そうとしか考えられないんですよ!」

>>408
「お、お、お願いします!」

411 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:18
>>410
現在地:
Nは公園の芝生付近。ベンチの下とかを探している。
他の職員二人は池周辺を探している。

412 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 15:18
>>406
「ふむ…どうしたんだ…?」
青年に質問。

413 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:20
>>410
「公園のどこか、か。とはいっても隅から隅まで
まんべんなく歩いたわけでもないんでしょう?行った場所をおおまかに
教えてくださいよ」

414 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:21
>>411
ベンチの下などを探すが見つからない。

>>412
「きょ、今日彼女に告白するつもりで、指輪を買ってきたんです!
ゆ、ゆ、指輪が見つからないと……!」

415 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:23
>>414
「困りましたね・・・」
ベンチの下を全て探したが見つからない。
次は大芝生の上をくまなくさがす。
あと芝生周辺の植え込みとか花壇の方も探索。
毎日公園全体を掃除しているので、その広さにちょっと閉口気味。

416 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:25
<ヒント>
1.青年の目的とは
2.指輪は公園には無い
3.青年は錯乱している

といった所で今の所は
to be continued....

多分夜に再開。

417 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:26
>>416
(了解。)

418 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 15:26
>>414
「…見つからないと?」

419 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:27
>>416
了解。

420 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:28
『再開』

>>415
見つかりそうにない。
青年の話を聞く限りでは、かなり目立つ代物の筈だ。

421 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:29
>>418
「か、か、かかかかかかか!」
意味不明だ。

422 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 23:31
>>413は?

423 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:32
>>421
「か……?」
聞き返す。

424 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:32
>>422
「え、えーーっと……
池の周りを歩いた後、ここに来て気付いたんですよ!」

425 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:34
>>423
「彼女に振られてしまうかも……!!」

426 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 23:35
>>424
「池の周りか…。もしかしたら池に落としてしまったのかもしれませんね」
池に行って池の中をのぞいてみる。

427 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:36
>>425
「物に…釣られるような相手なら…
やめたほうが…いいのではないか…?」

428 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:38
>>426
池はどんよりと濁っている。

>>427
「これが最後のチャンスな、なななんです!

429 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:40
>>428
「最後…?差し支えなければ…そのあたりの事情も詳しく話してくれ…
それと…。少し落ち着け…。」

430 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:43
>>429
「きょ、今日彼女をダンスパーティーに誘おうと思ってまして!
彼女は最近良く変な男達と付き合ってるんです!
彼女をどうにかして止めないと!」

431 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 23:43
>>428
「うーん、これはちょっと難しいな…」
一旦男の元に戻っておく。

432 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:44
>>431
>>430の声が聞こえる。
戻ってきた。

433 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:48
>>430
「本当にまずいのなら…指輪どころではないとおもうが…」
「まあ…探してみるか…『マルチボックス・トゥエンティー』…」
『箱』の形をしたスタンドを出し、その箱を開く。

434 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:55
>>433
ワァアアアアン
ワァアアアアン
音がする。

435 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:57
>>434
「さて…何が来るのか…。」
箱を閉じ、音のする方を見る。

436 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:58
>>435
羽虫の大群がやってきた。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/02(日) 00:00
今、公園に集っている者たちは見た
いい天気にもかかわらず、空には美しい一筋の虹がかかっているのを

438 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 00:00
(すみません、合流です)
 
「どうしましょうか・・・目立つはずのものなんですが。」
まだ芝生付近を探索中。

439 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/02(日) 00:02
>>436
溜息をつく…
「全く…役に立たないスタンドだな…。」

440 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:03
>>437
「・・・虹・・なぜ・・・」
それでもしばしみとれる。

441 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 00:03
>>440誤爆
(失礼しました・・・)

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