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『公園』その6
1 :
公園管理事務所
:2002/05/13(月) 23:51
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は
>>2-3
の辺り。
355 :
GM山田(仮
:2002/06/01(土) 00:11
>>354
いません。
356 :
乾元
:2002/06/01(土) 00:13
>>355
移動する。
357 :
『インスマウス』
:2002/06/01(土) 00:19
公園の中央部に位置する、池から何か音が聞こえてきた。
358 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:20
>>357
「・・・何の音だっ!」
池に近づく。
359 :
バイクに乗った男
:2002/06/01(土) 00:20
>>348
突然、顔面に衝撃が走る。
訳もわからないままセレスは地面に叩きつけられる。
「『責任とかそういう事じゃない』だと・・・?
『自然とそうなった』だと・・・・?
そうかい・・・・・そうやって責任を逃れる気か。
そうやって『弟』の件も関係ないと言う気か。
・・・・・確信した。『貴様が殺したんだ』。
『弟』を『騙し』、『死に追いやった』のは貴様に違いない・・・・」
怒りに震える男の顔を見て、セレスは思いだした。
・・・・・・・・・・・・・・・『似ている』。
この男はとてもよく『似ている』。
あの忌まわしき『別荘』で出会った男・・・・・・・・・『浦賀直樹』に。
360 :
『インスマウス』
:2002/06/01(土) 00:21
>>358
池に近づいて観察すると、
池の中央部分から何かが噴出しているように見える。
361 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:23
>>359
「何の音だッ!」
ちょっと気になった。
音の方を振り向く。
>>360
それどころじゃない。
喧嘩だケンカ。
「・・・・・・」
>>359
を見てる。
362 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 00:24
>>357
(何だよ・・・)
近づいてみた。
363 :
『インスマウス』
:2002/06/01(土) 00:24
ぶくぶくぶくぶく……
音はやがて止まった。
そして静かになった。
『インスマウス』
to be continued...
364 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:25
>>363
「・・・・・・。」
もう気にも止めてない。
365 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/06/01(土) 00:26
>>359
「!!」
わけがわからないまま地面に転がる。
折れた腕と、肋骨にその衝撃がもろにきた。
息が出来ない。
だが話しだけは理解できた。あのシットマンと戦った別送の事を。
「・・・・そうか・・・・俺の責任か。だったらどうする。俺を殺すか!?
それであんたの気が済むならそうしろっ!責任逃れだと?そうだ、逃げたんだよ。
俺は現実から逃げたんだ・・・!それが許せねえなら好きにしろ!」
激痛に耐えながら、今まで押し殺していた感情を一気にぶちまける。
366 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 00:27
>>363
「なんだこりゃあ」
再びベンチに座りダラダラする。
367 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:28
>>359
(セレスさんが人殺し!?)
ショック。しかし目の前の光景にわれにかえる
「ちょっと、落ち着いて下さい!!」
男に駆け寄る
368 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:32
>>365
急いでセレスに駆け寄る。
「・・・包帯いりません?1000円でいいデスヨ?」
369 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/06/01(土) 00:32
>>365
「あんたが誰から別荘での出来事を聞いたかは、俺はそんな事は
知らねぇがな・・・・」
よろよろと立ち上がる。
370 :
バイクに乗った男
:2002/06/01(土) 00:35
>>365
「・・・・『認めたな』。」
ニヤリと笑みを浮かべ、男がバイクのハンドルを握る。
「ただでは殺さない。
苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで
苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しみぬいて死ね。」
ギャリギャリギャリン!!
男がバイクを急発進させると、セレスの体がバイクに引きずられる!!
→野バトルへ。
371 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:36
>>368
(げ、またコイツか、、、)
行商人を見て、そう思った。でも顔には出さない
372 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』
:2002/06/01(土) 00:36
(→野バトルへ)
373 :
ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』
:2002/06/01(土) 00:40
>>372
「・・・逃がすかッ」
どこからか『スケボー』を取り出し
タイヤに『500』円を2枚ずつ(『2000円』分)入れ、
『パワーC』を発動させる!
『ドゥン!』
セレスを追跡!
→野バトルスレへ
374 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:41
>>370
「ああ!待てっ!!」
走って追い掛けたが、追い付けない。消えて行く二人をみながら、佇む
375 :
バイクに乗った男
:2002/06/01(土) 00:43
乱入は可能。
その場合は野バトルスレへ。
376 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 00:44
ベンチでダラダラしている。
バイクの男とセレスを追いかけるわけない。
377 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/01(土) 00:48
>>375
→野バトルスレへ
378 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 00:59
ぶらぶらやって来た。らぶらぶではない。
念のため、念のため。
379 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:02
>>378
「あ。」
田河を見つけた
380 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:09
>>379
「お。」
イワツキンを見つけた。ベンチへ歩いていく。
ジーワジワジワジワジワ。
381 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:14
>>380
「『ドリーム・シアター』・・・」
いつの間にか周囲が豪華絢爛な宮殿に。
ゴージャスでエレガントなものがいっぱいだ。
382 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:22
>>381
「こっ・・・・これはッ!?」
衝撃、だがすぐに平静を取り戻す。エレガントに慌ては禁物。
「これは・・・君がやったのかい? イワツキン君・・・。」
エレガントな絵画とかを鑑賞する。
383 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:23
>>382
「ああ。俺がやったのさ・・・俺の『ドリーム・シアター』でね・・・」
384 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:32
>>383
「『ドリームシアター』・・・『夢劇場』か・・・素晴らしい・・・『エレガント』だ・・・。」
何処からか妙なる音楽が流れてくる・・・。
椅子に腰掛け鑑賞。その表情は幸せに満ち満ちていた・・・。
385 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:37
>>384
「酔い痴れるがいいさ」
しばらくそのままにしておく。『夢』が終わるまでは。
386 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:41
>>385
何となく理解していた。ありえない現実。すなわち『夢』
しかし今だけは浸かって居たかった。夢に、そしてイワツキンの厚意に。
「・・・・・・・・。」
387 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:44
>>386
『夢』は、終わった。
辺りはもとの『公園』の姿に戻っていた。
388 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 01:47
>>387
「ああ・・・終りか・・・。ありがとうイワツキン君・・・
とても・・・とてもいいものを見させてもらった・・・。」
握手を求める。
389 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 01:50
>>388
握手した。固い握手。
390 :
GM山田(仮
:2002/06/01(土) 01:53
>>388-389
友情が生まれた。
友情ポイント+5
391 :
田河『エレガント』
:2002/06/01(土) 02:08
>>389
前歯がキラリと光った。
「・・・いけない! もうこんな時間! ごめん、私はもう行かなければ、みんなが待ってる。
お礼はまた今度、必ずするよ。」
名残惜しそうに公園を後にする。
>>390
ナイス判定山田。
392 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/01(土) 02:09
>>390
友情努力勝利
>>391
「それじゃあな」
波紋荘に帰っていった。
393 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 02:50
「さてと・・やっと事務処理が終わりましたね・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手に事務所の外へ。
彼女は仕事に集中するあまりに、今日、この公園で起きた事を
知らなかった・・・・・
「そう言えば、さっき救急車が来ていましたね・・」
などとつぶやきつつ掃除開始。
394 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 14:59
今日はとても暑い。
こんな日はさっさと事務所にひっこんで冷茶とあんぱんで
ティータイムを楽しみたい。
「まったく・・こんな日に限ってゴミが多いとは・・」
395 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:00
「ああ、困った……困った。本当に困った……」
青年が一人公園でうろちょろしている。
396 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:02
公園を散歩していた。
「ふう…。やはり散歩は落ち着く。人生の潤いだ」
397 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 15:03
「………さて…暇だな…」
ピンクの携帯電話をいじりながらベンチに座っている。
398 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:04
>>394
「あの、済みません。『指輪』が落ちているの、見ませんでしたか?」
青年が質問してきた。
>>396
こんな時間に、うろちょろと何かを探しているような青年がいる。
399 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:05
>>395
空き缶専用のゴミ箱から、空き缶を全てゴミ袋に移す。
暑い日のこの作業は結構キツイ。
しかも・・・
「空き缶専用とわざわざ書いてあるというのに・・・・・
いやがらせでしょうか・・・?」
空き缶と一緒に、ペットボトルや弁当の食べかけやコンビニの
半分腐ったおにぎりが入っていた。
「勘弁してくださいよ・・・」
悪臭に悶絶しながらゴミ袋につめた。
400 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:06
>>398
「はい?指輪・・ですか?えぇっと・・少しお待ちを・・あっと
落とされたのは今日ですか?」
実は事務所に落し物回収専用ボックスがある。
401 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:06
>>398
「ふむ…?何を探しているんだろう」
観察する。
402 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:07
>>397
近くのオバチャンが
「趣味が悪いわね……」
と言っていた。
>>400
「は、はい! そうです!」
落し物回収ボックスの中には無かった。
>>401
何か大切な物らしい。
公園の掃除屋に質問しているのが見える。
403 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:09
>>402
「・・では、こちらでも探してみますので、指輪の特徴とかを
教えていただけますか?」
管理事務所の人間はみんな親切。
今はNしかいない。交替で休憩に行っているらしい。
404 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 15:10
>>402
聞こえているが全く気にしてない。
「探し物…か…?」
青年の方に歩いていく。
405 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:10
>>402
「今日は気分がいい。そして好奇心があふれている。
少し話を聞いてみるか」
近寄って話の輪に加わる。
「何をやっているんですか」
406 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:12
>>403
「えっとですね…紫色の箱に入っていて、銀で出来てるシンプルな物なんです……
ああ、あれが見つからないと僕は……!」
>>404
青年はパニックに陥っているらしい。
>>405
「ああ! 貴方、僕の指輪を見ませんでしたか!?」
407 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:14
>>406
「指輪?見ませんでしたねえ。どこで無くしたんですか?
心当たりは?」
408 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:15
>>406
「わかりました・・こちらで公園全体を探しますので、どうか
お気を落とさずにいてくださいね。」
箒を置いて、落し物回収ボックスを抱えて公園内部を探し始めた。
「(よほど大切なものなんですね・・・)」
409 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:17
>>408
補足:
休憩に出ていた管理事務所の職員全員(3人)で
探している。
N以外は一般人。
410 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:17
>>407
「この公園のどこかに落としてしまったんです!
そうとしか考えられないんですよ!」
>>408
「お、お、お願いします!」
411 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:18
>>410
現在地:
Nは公園の芝生付近。ベンチの下とかを探している。
他の職員二人は池周辺を探している。
412 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 15:18
>>406
「ふむ…どうしたんだ…?」
青年に質問。
413 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:20
>>410
「公園のどこか、か。とはいっても隅から隅まで
まんべんなく歩いたわけでもないんでしょう?行った場所をおおまかに
教えてくださいよ」
414 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:21
>>411
ベンチの下などを探すが見つからない。
>>412
「きょ、今日彼女に告白するつもりで、指輪を買ってきたんです!
ゆ、ゆ、指輪が見つからないと……!」
415 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:23
>>414
「困りましたね・・・」
ベンチの下を全て探したが見つからない。
次は大芝生の上をくまなくさがす。
あと芝生周辺の植え込みとか花壇の方も探索。
毎日公園全体を掃除しているので、その広さにちょっと閉口気味。
416 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 15:25
<ヒント>
1.青年の目的とは
2.指輪は公園には無い
3.青年は錯乱している
といった所で今の所は
to be continued....
多分夜に再開。
417 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/01(土) 15:26
>>416
(了解。)
418 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 15:26
>>414
「…見つからないと?」
419 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 15:27
>>416
了解。
420 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:28
『再開』
>>415
見つかりそうにない。
青年の話を聞く限りでは、かなり目立つ代物の筈だ。
421 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:29
>>418
「か、か、かかかかかかか!」
意味不明だ。
422 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 23:31
>>413
は?
423 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:32
>>421
「か……?」
聞き返す。
424 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:32
>>422
「え、えーーっと……
池の周りを歩いた後、ここに来て気付いたんですよ!」
425 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:34
>>423
「彼女に振られてしまうかも……!!」
426 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 23:35
>>424
「池の周りか…。もしかしたら池に落としてしまったのかもしれませんね」
池に行って池の中をのぞいてみる。
427 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:36
>>425
「物に…釣られるような相手なら…
やめたほうが…いいのではないか…?」
428 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:38
>>426
池はどんよりと濁っている。
>>427
「これが最後のチャンスな、なななんです!
429 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:40
>>428
「最後…?差し支えなければ…そのあたりの事情も詳しく話してくれ…
それと…。少し落ち着け…。」
430 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:43
>>429
「きょ、今日彼女をダンスパーティーに誘おうと思ってまして!
彼女は最近良く変な男達と付き合ってるんです!
彼女をどうにかして止めないと!」
431 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/01(土) 23:43
>>428
「うーん、これはちょっと難しいな…」
一旦男の元に戻っておく。
432 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:44
>>431
>>430
の声が聞こえる。
戻ってきた。
433 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:48
>>430
「本当にまずいのなら…指輪どころではないとおもうが…」
「まあ…探してみるか…『マルチボックス・トゥエンティー』…」
『箱』の形をしたスタンドを出し、その箱を開く。
434 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:55
>>433
ワァアアアアン
ワァアアアアン
音がする。
435 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/01(土) 23:57
>>434
「さて…何が来るのか…。」
箱を閉じ、音のする方を見る。
436 :
『恋文』
:2002/06/01(土) 23:58
>>435
羽虫の大群がやってきた。
437 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/02(日) 00:00
今、公園に集っている者たちは見た
いい天気にもかかわらず、空には美しい一筋の虹がかかっているのを
438 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:00
(すみません、合流です)
「どうしましょうか・・・目立つはずのものなんですが。」
まだ芝生付近を探索中。
439 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:02
>>436
溜息をつく…
「全く…役に立たないスタンドだな…。」
440 :
翔影『パトリオット』†
:2002/06/02(日) 00:03
>>437
「・・・虹・・なぜ・・・」
それでもしばしみとれる。
441 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:03
>>440
誤爆
(失礼しました・・・)
442 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:07
>>437
虫が飛んできてそれどころじゃないので気付かなかった。
443 :
『恋文』
:2002/06/02(日) 00:08
>>438
見つからない。
他の仲間にも見つからなかったようだ。
>>439
たかられた。
444 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:10
>>443
「仕方がないですね・・もう少し探して見つからなければ先ほどの
方にもう一度どのあたりで落としたのか聞いてみましょう。」
芝生から花壇に移動。
445 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:10
>>443
「ちっ…」
池に飛び込む。
446 :
『恋文』
:2002/06/02(日) 00:13
>>444
移動した。
>>445
池に飛び込んだ。
羽虫は去っていった。
447 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:14
>>446
「やれやれ…まあそろそろ暖かくなってきたからいいか…」
ずぶ濡れになった。
448 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:16
>>446
「大切なものなら・・何とか探し出さないと気の毒ですね。」
花壇の周辺や中を捜す。
449 :
『恋文』
:2002/06/02(日) 00:18
ここで一つ提案。
これはかなり長引く可能性があるし、
プレイヤー側にきっちりとした情報も与えられていない(こちらの不手際)。
現在行われているフリーミッション(小)が終わり次第、
そちらに移動、改めてやり直すという形にしたい。
どうだろうか?
450 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 00:19
>>449
OK。
451 :
大浅『ザ・タイマーズ』
:2002/06/02(日) 00:21
>>449
了解。
452 :
葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』
:2002/06/02(日) 00:23
>>449
わかった。
453 :
『恋文』
:2002/06/02(日) 00:34
それでは……
『恋文』→今の所終わり
454 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/02(日) 11:52
本日は休暇を取っております。 FROM N
455 :
乾元
:2002/06/02(日) 22:47
「誰も買ってくれませんね」
ベンチに座る
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