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『公園』その6

1 :公園管理事務所:2002/05/13(月) 23:51
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は>>2-3の辺り。

479 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:36
>>478
「ああ、もちろん構わんぜ。
負けたらフルセットで買ってやるよ!」

ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・

480 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:36
>>475-476
「ええ、靴紐ですが何か?」
不審な者を見る目。

481 :乾元:2002/06/02(日) 23:38
>>479
「では。そうですね。あそこの二人を賭けの対象にしましょうか」

482 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:41
>>481
「あそこの二人?・・・ああ、あいつらの事か。」
(アレは・・・憂じゃねえか。
 ・・ニヤリ。何をするか知らんがこの勝負もらったぜ・・・・。)
心の中でほくそ笑む。

483 :アマモト『ディーバ』:2002/06/02(日) 23:43
>>480
「君があんまり驚くものだから・・・何事かと思ったんだよ。」
そんな目は物ともしない。

484 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:44
周囲の状況を気にもとめずにひたすら掃除。

485 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:44
>>483
すみません・・・。私です。私だ。ごめんなさい。

486 :乾元:2002/06/02(日) 23:45
>>482
「彼等二人…これから喧嘩しますね。
それに賭けましょう」

487 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:45
>>485
あ、田河さんハケーン。
ちゃんと事務所の留守番してくださいよ・・・
乗っ取り許可したのですから。

488 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:46
>>483
「靴紐が解けると靴が脱げて危険じゃないですか。
 下手すると死にますよ!」

489 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:47
>>486
「ヘイ!それは賭けとは言えないな!
 俺に選択権がないじゃねえか!」
クレームをつける。

490 :乾元:2002/06/02(日) 23:48
>>489
「おっと……それは失礼。じゃあ貴方に選択権をあげますよ。
好きな賭けを出して下さい。どれでも構いませんよ」

491 :22歳男性:2002/06/02(日) 23:49
>>487
いやさ、なんていうか、暇だったんでつい。
 
>>488
「小心者が」
一言で斬って捨てた。

492 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:49
>>491
もうホントごめん。ごめんなさい。
もう間違えない。

493 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:51
>>492
「・・・・・・・・・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手にしたまま、黙って背後に立ってみた。

494 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:53
>>490
「よし・・・・じゃあ、こうしよう。
 今からあんたが奴等にその『商売道具』を売りに行くってのはどうだ?
 もし、奴等が買えばあんたの勝ち。買わなければ俺の勝ち。
 制限時間は・・・・・15分といったところか。
 つまり・・・あんたの商売テクニックが試されるって訳さ。
 どうだい?」

495 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:53
晒しあげ(偽。
>>491
「失礼な人だ!」

496 :乾元:2002/06/02(日) 23:55
>>494
「ああ、構いませんよ」
憂の方へ歩いていく。

497 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:56
>>495
追記。田河からは見えない。

498 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:56
>>492
気が付かなかった。視線に鈍感。
  
>>495
「鼠だ。うわ。」
触りに行く。むしろカーテンを付ける。

499 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:56
>>496
「よし。それでいこうか。」
乾元についていく。

500 :乾元:2002/06/02(日) 23:57
>>497
「すみません。少しお話したい事があるのですが」

501 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:57
>>497
見えなかった。鼠にも触りに行かない。
「失礼か、そうかも、ごめんなさい。」
素直に謝る。『ここ』がエレガント。

502 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:58
>>498
メール欄はトリックなので見えない事でおながいします。

503 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:59
>>498
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ.....
 
すぐ真後ろに立っている私に気づかないとは。
でもとりあえず、穏やかに行きましょうか。
 
「田河さん・・・留守番の件はどうなってるんでしょうか・・・」
ちょっと声が怖いかも

504 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:59
>>500
(ククク・・・・そんなクソ思い辞書なんか買う奴がいるかっての。)
余裕の表情で乾元の隣に。

505 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:01
>>501
「……今更、謝られても…」
両手を後ろでに回している。

506 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:01
>>504
思い→重い

507 :乾元:2002/06/03(月) 00:01
>>505
「……あの。すみませんが」

508 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:03
>>502
分かりました。すんませんす。
 
>>503
振り向く
「留守番? 何の事かな? 私と君はあの時だけの関係だったはず。
昔の事でとやかく言われても私には無関係だ。」
ふい。と目をそらした。

509 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:04
>>507
「はい?」
後ろから声をかけてきましたか?

510 :乾元:2002/06/03(月) 00:06
>>509
貴方の望む場所で
「実はこの辞書をですね。貰って頂きたいのですよ。
ええ、すぐに返して頂いても構いません」
電子辞書を出す

511 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:06
>>505
何か言おうと思ったが。>>507で誰かが声をかけたので止めた。

512 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 00:07
>>508
「・・・では事務所のカーテンを撤去させていただきます。」
誤解を招く表現はしないで下さい。
 
「と言いたいところですが、今日の所は大目に見ましょう。」
誤解されても困るので、とりあえず今日は引く事に。
箒とちりとりとゴミ袋を手に、事務所に戻った。

513 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:07
>>510
憂にアイコンタクト。
(罠だ!!騙されるなよ!!)

514 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:10
>>510
「何で僕に………?」
>>513
「あれ…由良さん?」
(……目にゴミでも入ったのかな?)

515 :乾元:2002/06/03(月) 00:12
>>514
「モニターテストをしているんですよ。この電子辞書の。
買って頂けるのが一番良いのですが、今回は特別に」

516 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:12
>>514
「ゴホンゴホン!」
(バカ・・・名前を呼ぶなよ!
 とにかく買うなよ!その辞書!)
さらにアイコンタクト。バチ!バチ!

517 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:13
>>512
「そうか・・・ならさよならだ。」
見送る。
誤解なんてさせたい奴にさせときゃいいんだ。

518 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 00:15
>>517
エレガントに事務所の扉を開けて消えた。
 
誤解ですか・・まぁ、そうですね。

519 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:15
>>515
ジーーーーー
穴があくほどその電子手帳とやらを見つめている。

520 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:17
>>515
「電子辞書は…別にいらないですよ。
 ほら、タダより高い物はないといいますし」
>>516
「………風邪なのかな」
(それとも、このセールスマンの人が気になるのかな?)

521 :乾元:2002/06/03(月) 00:17
>>519
「はい、どうぞ」
渡す。

>>520
「残念です」

522 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:18
>>521
(・・・おい!賭けは『買わせる事』だからな!
 分かってんだろうな!)
耳元で囁く。

523 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:22
>>521
「・・・。」
早速使い始める、慎重に。そしてある時は大胆に。
「どんな機能があるのか?」

524 :乾元:2002/06/03(月) 00:24
>>522
ニヤリと笑った

>>523
「和英。英和。広辞苑。たくさん入っていますよ」

525 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:27
取り敢えず、出したスタンドは引っ込めた。

526 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:27
>>524
(なんか不味い雰囲気だな・・・・・)
「でもさ・・・・いまどき電子辞書なんて『ダサく』ねえ?」
独り言のように、それでいて田河にしっかりと聞こえるように呟く。

527 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:31
>>524
「・・・仏語は・・仏語は!?」
心惹かれている。
   
>>526
「ダサいかダサくないかは私が決める。静かにしていたまえ。」
威圧した。

528 :乾元:2002/06/03(月) 00:33
>>527
「当然でございます……」

529 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:35
>>527
「おお、怖い怖い。悪かったよ。」
謝る。そして再び声をかける。
「なあなあ、俺にも見せてくれよ。その電子辞書。」

530 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:38
>>528
「・・・いくら?」
かなり乗り気。
 
>>529
「いいとも、汚すんじゃあないぞ?」

531 :乾元:2002/06/03(月) 00:40
>>529
「今回は特別価格……0円でご奉仕させて頂きます」

532 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:41
>>530
「へェ〜〜・・・・こんなのがいいんだ〜・・・・・・・。」
電子辞書をピコピコいじる。
少しの間そうした末・・・・
「でも俺ならもっと良い物にするけどなぁ〜〜。
 ・・・・・・・・・・例えばコレとか。」
由良の手には『最新型モバイル』が。

533 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:43
>>531
「本当ですか! ヒャッホウ!
使用料とかで何十万取りませんね!?」
ノリノリ。

534 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:45
>>531
(おいっ!テメェ!!それは『売った』事になるのか!
 ただの『譲渡』じゃねえか!!)
耳元で。

535 :乾元:2002/06/03(月) 00:45
>>533
「とるなんて……そんなそんな」

536 :乾元:2002/06/03(月) 00:47
>>534
「(はてさて・・・見苦しいですよ)」

537 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:47
>>532
「え? それ何? 何それ?」
移り気。振り回されっぱなし。

538 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:52
>>537
「コレは凄いぜ〜〜。なんてったって『最新型』だからな〜〜
 このフォルム。いいと思わねえ?
 機能面も問題なしだぜ。辞書なんて何10冊も入ってるしよ〜
 その他の機能も凄いぜ!まず、CPUは(略
 ・・・・というわけだ。どうよ?」
解説した。

539 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:55
「ん?もしかして……」
最新型モバイルを見た。

540 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:55
>>538
「10冊・・・! フォルムはまぁいいとして10冊!
それにそんな機能まで!?・・・ところでそれはいくら? タダ?」

541 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:57
>>539
「よぉ〜〜、どうした?お前も欲しいか?」
必死にアイコンタクト。
(これが『スタンド』で作ったなんて言うなよ!言・う・な・よ!)
>>540
「もっちろん!!さあさあ、貰ってくれよ!」

542 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:02
>>541
「あ、でも…いや…そうかも…ん?まてよ…欲しいかも」
(判りましたよ…貸しですね…ふふ)
アイコンタクト。

543 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 01:05
>>541
「よし、じゃあ両方もらおう」
結論。

544 :乾元:2002/06/03(月) 01:06
>>543
「どうぞ」
売買契約『履行』

545 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:07
>>542
「えっ・・・欲しいって?
 でも残念だなぁ〜・・・・・コレはこっちの人用なんだよ。
 あんたには後で良いもんやるから。」
(ありがてえ!恩に着る!)
>>543
「テメェ!!ぶっ殺・・・・・!!
 ゴホンゴホン・・・・
 あのね。これ一台あれば電子辞書なんて要らないよ。
 あっても荷物になるだけだよ。」
買うんじゃねえよこの野郎。

546 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 01:11
>>545
「荷物になるんだったらまた誰かに売ればいいし。
というかタダなんだし、タダ。」
消費者の立場から言えば当然の結果だね。

547 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:12
>>543
「両方というのは頂けませんよ。
 エレガントじゃないですよ」
>>545
「残念です」
(仲間ですからね)

548 :乾元:2002/06/03(月) 01:12
>>545
「私の勝ちですね」

549 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:14
>>546
「けっ。ボケが」
悪態をついて憂にモバイルをあげる。
「じゃあテメエにゃやらねえよ。」
負けたか。

550 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 01:18
>>547
「エレガント・・・そうだな。何か気分悪くなった。
これ買ったけど君にあげよう。よく考えたら私辞書なんて使わないし。」
電子辞書を憂に渡した。
 
>>549
「うわ、ボケとか言うんだね君は。それじゃあ売れないな。やっぱり。」
 
「ふー、もういいね? 私はもう行く。」
公園を去る田河。

551 :乾元:2002/06/03(月) 01:20
>>549
「では買って貰いましょうか……私の『商品』をッ!!」
ドドドドドドドドドド……

552 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:21
>>550
「これ……別にいらないですよ」
受け取った。

553 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:22
>>551
「・・・ちっ、しょうがねえな。いくらだよ。」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……

554 :乾元:2002/06/03(月) 01:23
>>553
「いくら……金ではあらわせませんね。
貴方の買う物は……『これ』ですから」
由良の肩をたたく。
『何か』が由良の中に滑り込んでいった。

555 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:24
>>554
「何ッ!!」
叩かれた肩を抑える。
「なんだ!?貴様一体何を!!」

556 :乾元:2002/06/03(月) 01:27
>>555
「それの名前は『ヴィッツ・バード』。
やる事は至ってシンプルでして……宿主に寄生して、
一週間後にその宿主の『心臓』を『食い破る』。
それを避ける方法は……相手に『受け取らせる事』」
スッキリサワヤカに笑う。

557 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:28
>>554-555
「新手のスタンド使いッ!?」
スタンド発現。

558 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:30
>>556
「なんて事を……!!」

559 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:30
>>556
「それが・・・・てめえの『能力』って訳か?」
乾元の顔を睨みながらスタンドを展開。

560 :乾元:2002/06/03(月) 01:31
>>559
「私のじゃあないですよ。そいつは『一人歩き』してる。
私は取引会社の社長から無理やり受け取らされたんですよ。
いやいや。今日が『六日目』だった物で……危なかった。
貴方も死にたくなければ、『七日間』経つまでに誰かに渡す事ですね。
さもないと……『確実』に死にますよ」

561 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:33
>>560
「寄生しているスタンドを何とか出来ないのですか?」

562 :乾元:2002/06/03(月) 01:36
>>561
「無理ですね。私もこれに取り付かれてはじめの三日間は必死に探しましたよ。
わかった事は唯一つ。『誰も逃げられない』。
『取り付かれている』間は、本体はその取り付かれている人になる。
『ヴィッツ・バード』を取り除くという事は……すなわち、自殺と同じです」

563 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:39
>>560
「ほぉ〜・・・ならば渡してやるよ。
貴様に。今度も『無理矢理』にな!!」
憂の持っている電子辞書を手に取る。
「これは『こいつの』辞書だから問題なく『名前』も収拾できる!!
 喰らえ!!『デビッド・コパフィールド』!!」
辞書の中にある『名前』を収拾。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆頭文字の抽出&再構成
1、「じらい」 2、「ゆり」 3、「うどん」 
4、「だるま」 5、「だいこん」   
 ⇒「じゅうだん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

展開した『モニター』から『銃弾』が発射される。
死なない程度に足とかに狙いをつけて。

564 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:40
>>562
「ヴィジョンは体内にあるんですよね?
 で、一週間後に『心臓』を『喰い破る』…なるほど」

565 :乾元:2002/06/03(月) 01:41
>>563
「グハァッ!」
左足を撃ちぬかれて倒れる。

「馬鹿め……一度入った人間には、二度と『ヴィッツ・バード』は入らない。
『ヴィッツ・バード』は古巣に帰らない。獲物を狙ったら逃がさない……」

566 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:44
>>565
「そうか。ならばここで貴様を殺しても問題ないわけだ。
 とりあえず安心したよ。」
撃ち抜いた足を踏みつける。
「で、『受け取らせる』というのは具体的にどういう事だ?」

567 :乾元:2002/06/03(月) 01:46
>>566
「ぐあああああ!!!」

「相手に『覚悟』をさせる事だ……何が来ても良い、な。
君は『報酬』を払う覚悟をした。だから『ヴィッツ・バード』が飛び込む隙が出来た。
もちろん、全てを説明した後で貰うかどうか聞いて相手が了承すればOKだがね……」

568 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:49
>>567
「そうか。じゃあお前はもう死ね。」
再び『銃弾』を、今度は胸に発射。
そして、しばし考える。
(『心臓』を食い破る・・・・か。
 しょうがねえ。奴に頼むとしよう・・・・。)

569 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:51
>>568
補足。
ほんとに殺すわけじゃない。再起不能にする程度。

570 :乾元:2002/06/03(月) 01:51
>>568
「…………」

乾元 功
『死亡』
『再起不能』

571 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:51
>>569
補足キャンセル

572 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:54
>>570
「移した意味無かったような………」

573 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:57
>>570
「・・・喧嘩を売る相手を間違ったな。」
>>572
「さてと。俺は『奴』の所に行くぜ・・・。」
公園を後にする。

574 :一般人山田(仮:2002/06/03(月) 01:57
「ひ、ひぃぃいいいいい!!」
殺人現場を見て逃げる。激しく逃げる。
警察にTEL。

575 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 01:58
「うわああああああ助けてーーーーーー!」
逃げ出す一般人

576 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:00
>>574-575
逃げる。逃げた。

577 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:02
>>573
「あ、そのまんまさんの所ですね」
公園を後にした。

578 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:09
警察の賞金首部署には説明のTELをしておいた。
遠隔自動操縦型で本体死亡後も攻撃するスタンドだったと。

579 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 02:16
>乾元のPLさん
スタンド説明文載せないんですか?

580 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:34
『ヴィッツ・バード』

『一人歩き』する『スタンド』。
『侵入』した対象の体の中に巣食い、『一週間後』に『殺害』する。
その間の『本体』は対象である。

移動するパターンは二つ。
一つは『殺害』した対象の体に初めて触れた人間に『侵入』する。
もう一つは『譲渡』される事。
これは、『覚悟』をした人間に『ヴィッツ・バード』本体が接触する事によって行われる。

破壊力:E スピード:E 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E

本体名
宮元 明
すでに『死亡』

581 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:35
>>580
なお、『ヴィッツ・バード』が自ら『消滅』する事は無く、
『心臓』を食い破るのは『殺害』の手段の一つに過ぎない。

582 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 02:45
『殺害』する前に死んだらどうなるのでしょうか?

583 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:47
>>580
『食い破る』のは『殺害』の手段であると言う事は、
何らかの方法で『食い破っても死ななかった』場合、
死ぬまで攻撃をし続けると言う事?

584 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:49
>>582
その場合は、前者の方の条件が発動する。
なお、移動した場合『カウント』は0になる。

>>583
Exactly

585 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:52
既に述べられているように、一度『侵入』した相手には二度と侵入しない。

586 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 15:44
>>585
質問。
今後このスタンドと取り憑かれた由良氏を中心としたミッション、バトルもしくはストーリーは展開されるのか?

587 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 16:32
>>586
無い。

588 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 18:58
治療できるかもしれない。生贄は必要だが。

589 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 20:31
>>587
質問。
ここに書かれた能力説明および質疑は、
キャラとしての『由良』の知り得るところであるか。

>>588
興味深いな。どなたか知らんが話を聞きたいところだ。

590 :由良『デビッド・コパフィールド』 with 『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 20:42
せっかくだから改名。

591 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 20:56
>>589
『侵入』された時点で『理解』出来る。

592 :『DBD』:2002/06/03(月) 22:34
「ヒャハッァー!!」
相変わらず飛び回る。

593 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 22:44
>>592
「…?」
眉をひそめてみている。

594 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 22:46
エレガントなカーテンが撤去され、レースのエレガントなカーテンが
かかった事務所の一室で仕事中。
 
外の様子には気づいていない。

595 :フィル:2002/06/03(月) 22:46
シャッ、シャッ、シャッ・・・・楔で何か木像を彫っていた。

596 :『DBD』:2002/06/03(月) 22:47
>>593
「なんだ手前ハァァアアアアッ!」
喧嘩を売る

597 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 22:50
>>596
「それは…こっちが聞きたいが…」
困っている。

598 :『DBD』:2002/06/03(月) 22:52
>>597
「そのスカした顔は何だァー!
お、お、お前!
自分は何かすごいです! とか思ってるだろぉー!」

599 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 22:53
何だか外が賑やかになってきたので、窓を開けて外を覗く。
 
「・・・・・・・・」
一度に状況を理解するには難しかったらしい。

600 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 22:55
>>598
「被害妄想か…病院へ行くといい…」
引いた。

601 :フィル:2002/06/03(月) 22:56
(やかましいな・・・いや、無心だ。無心・・・。)
シャッ、シャッ、シャッ・・・・彫り続ける。

602 :『DBD』:2002/06/03(月) 22:57
>>600
「スカシテンナァー!」
引いた。

>>595
「何やってんダァー!」
接近した。

603 :フィル:2002/06/03(月) 23:00
>>602
「仏像を・・・彫っている・・・。」
目を閉じて彫っている。シャッ、シャッ・・・。

604 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:01
>>603
「何でダァー!?」
しげしげと眺める。

605 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:02
>>602
「何なんだ…。」
距離を取りつつ観察。

606 :フィル:2002/06/03(月) 23:03
>>604
「え?ええ・・慰霊、の為かな・・・。」
何かそういう漫画を読んだらしい。
シャッ、シャッ、シャッ・・・・。

607 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:05
>>605
「シャァア!」
威嚇した。

>>606
「……面白そうダナァ!」
仏像を彫ろう。そう心に硬く誓った。

608 :フィル:2002/06/03(月) 23:07
>>607
「これをやっていると心が落ち着く・・・らしい。彫ってみるか?」
小刀と新しい木片を渡した。

609 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:09
>>607
「通報するべきか…」

610 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:09
>>608
「ヒャハァ!お前良い奴だなぁああ!」
貰った。 彫り始めた。

611 :フィル:2002/06/03(月) 23:11
>>610
「静かに彫れよ、静かに・・・無心で。」
シャッ、シャッ、シャッ・・・。

612 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:14
>>611
彫り始めた。
ジャキッ! グキッ! ガガガッ!

613 :フィル:2002/06/03(月) 23:15
>>612
「・・よし、彫れた。どうだ?出来たか?」
見た。

614 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 23:19
全ての状況を見たが・・・どうにも理解できない。
 
「ここは放置すべきなのでしょうか・・・」
窓を開けたまま仕事再開。

615 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:20
>>613
「どうだァー!?」
なんか人間像になってる。
どうやら女らしい

616 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:22
>>615
「……」
気になるので近づいて見る。

617 :フィル:2002/06/03(月) 23:22
>>615
「・・・まあ、上出来か。さて、ここからどうするんだろうな。」
考え中。

618 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:25
>>616
「……」
気付いていない。

>>617
「こうする!」
教授に似てるような似てないような像が出来た。
手先は器用らしい。

619 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 23:28
面白そうなので、仕事を中断して>>615の像を見に事務所を出る。
 
「・・・・・・・・・」
近付いてさりげに像を観察。

620 :フィル:2002/06/03(月) 23:28
>>618
「・・・それはどうだろうか。」

621 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:30
>>618
「で…それをどうするんだ…?」

622 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:31
>>620
「……ヒャハァー」
笑った。

>>621
「こうする!」
『ドール・バイ・ドール』発現。
糸をつけて動かしてみる。

623 :フィル:2002/06/03(月) 23:36
>>622
「・・・・・・・・・。」
ヒュン!ブチッ!
楔が糸を切る。

624 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 23:38
しばらく観察していたが、事務所の人に呼ばれたので
仕事場に戻った。

625 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:38
>>623
バキィッ!!
糸が切れたと同時に、人形は爆発四散した。

626 :フィル:2002/06/03(月) 23:41
>>625
「ああ、そう言う事か。」
ズガカカカカカ
自分の仏像も空中に放り投げ『ヒューマン・ネイチャー』で破壊した。

627 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:42
>>622
「スタンド…」
少し驚く。

>>625
「!?」
近くにいたので破片が届きそうになる。
慌てて後ろに下がる。

628 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:42
>>626
「何をするダァー! 許す!」

629 :フィル:2002/06/03(月) 23:44
>>628
「こう言う事なんだ。」
ス・・・再び新しい木片を渡す。
 
「壊れた物はまた作り直せば良いんだ。」
爽やかな目で。

630 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:46
>>629
「おお……おおおお!」
感動した。涙を流す。
また作り始めた。

631 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:47
>>629
>>630
「それでいいのか…?」

632 :フィル:2002/06/03(月) 23:50
>>630
「よし、作ろう。」
作り始めた。

633 :フィル:2002/06/03(月) 23:55
>>631
「君も作れ。」
木片と小刀を投げてよこした。

634 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:55
「ヒャハァァァ!!」
ものすごい勢いで作っている。

635 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:57
>>633
「作って…また壊すのか…?
馬鹿馬鹿しい…」

636 :フィル:2002/06/04(火) 00:02
>>635
「馬鹿馬鹿しい?ハハハ、そうかもしれないな・・まあ暇なんだろ?作れよ。」

637 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:03
「ヒャハァー!」
完成した。
1/144教授フィギュア。

638 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:05
>>636
「…まあ暇だがな…いいだろう…」
受け取る。

639 :フィル:2002/06/04(火) 00:07
>>637
「だから教授はやめろ。な?他のにしろ。」
没収した。
>>638
「暇なんだな・・・仕事とかしないのか。」

640 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:08
>>639
「人の事が…言えるのか?」

641 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:11
>>639
「没収するだぁー!? 許す!」
また許した。菩薩のごとき心。愛という事。

642 :フィル:2002/06/04(火) 00:11
>>640
「私は暇じゃあ無いな。ああ暇じゃ無いとも。」

643 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:15
>>642
「そうは…見えないが…」

644 :フィル:2002/06/04(火) 00:18
>>641
「教授はやめろ。そうだ、今度はこの暇な友人を作ってみたらどうかな?」
葛城を指差して新しい木片を渡した。
>>643
「外見や雰囲気で判断しちゃいけない。いいから彫ってみろよ、無心で。」

645 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:19
>>644
「ヒャハァ!」
サクサク削っていく。

646 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:19
>>644
「それよりも…君がどう暇じゃないのかが気になるんだが…
何かやることでもあるのか…?」

647 :フィル:2002/06/04(火) 00:26
>>645
「上手いもんだな・・・。」
>>646
「やること?やりたい事をやればいいんじゃないか?私は暇じゃない、何故なら君らと今話しているからだ。」

648 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:31
>>647
「なるほど…そういう理屈か…」
納得したのかしてないのか、木片を彫り始める。

649 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:35
「ヒャハァ!」
1/144葛城綾人完成。
色も塗り始める。

650 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:39
>>649
「ほう…うまいな…で…どうするんだそれは…?」

651 :フィル:2002/06/04(火) 00:40
>>648
「難しく考えたって何も解決しないさ。多分な。」
>>649
「これ売れるんじゃないのか・・・商売になるぞ?」

652 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:45
>>650
「……ドウシヨウカナァー!?」
困った。

>>651
「ソウスルカ!? 売れるカ!?」

653 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:47
>>651
ガツ…ガツ…よく解らないものができあがる。
「…やめるか」
ポイ捨て。

654 :フィル:2002/06/04(火) 00:50
>>652
「売れるぞ・・・これは。あなたの木像作ります。一体千円くらい・・いや大2千円中千円小五百円か?」
>>653
「・・・不器用だな。」

655 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:54
>>654
「美術は2だった…」
かぶりを振る。

656 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:54
>>654
「ヒャハァー!」
とりあえずフィルの像を作ってみた。

657 :フィル:2002/06/04(火) 00:57
>>655
「ま、そんな事気にするな。結局こんなものは自己満足だしな。」
>>656
「お?これは・・・貰っておこう。ほら千円やるよ。」
千円で買い取った。

658 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:58
>>657
「ヒャハァー!」
受け取った。
金稼ぎの手段を手に入れた。大喜び。

659 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 01:08
>>657
「別に気にしてはいないが…まあ、そうだな」
>>658
「まあ…駅前で商売でもすれば…いいんじゃあないか?
似顔絵描きのようにな…」

660 :フィル:2002/06/04(火) 01:12
>>658-659
「そうだな・・・酔っぱらいじゃなくても買う奴は買うぞ。この出来なら。」

661 :『DBD』:2002/06/04(火) 01:16
>>659
「じゃ、行ってくる! ヒャハァ!」
葛城フィギュアを渡して飛んでいった。

>>660
「ハァー!」
飛んでいった。

662 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 01:19
>>661
「いや…貰ってもしょうがないんだが…まあいいか…」
公園を去る。

663 :フィル:2002/06/04(火) 01:19
>>661
「頑張れよ。さて・・・また暇になったな。」

664 :フィル:2002/06/04(火) 01:25
「この木像・・・ふふ。いいなこれ。」
フィルと教授の木像を持って公園を後にした。

665 :173『ザ・ウォール』:2002/06/04(火) 01:32
「賞金首いないかな」

666 :( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』:2002/06/04(火) 02:01
「いたらいいな」

667 :公園管理事務所:2002/06/04(火) 23:24
新スレ・『公園』その7
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1023200089

668 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/05(水) 21:14
■前スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1018711922.html
■次スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1023200089.html

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