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『公園』その6

1 :公園管理事務所:2002/05/13(月) 23:51
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は>>2-3の辺り。

71 :173『ザ・ウォール』:2002/05/15(水) 02:15
>>70
「本当に沢山種類があるんだね。驚いたよ」
「……ところで、この街で一番強そうなスタンド使いって誰だろう?」
「イノキとジャイアント馬場どっちが強い?みたいな軽い気持ちで良いからさ」
「答えてみてくれないかな?」

72 :憂『リシストラータ』:2002/05/15(水) 02:18
>>71
「そうですね……ロロ・トマシ先生かな」

73 :173『ザ・ウォール』:2002/05/15(水) 02:21
>>72
「ロロ・トマシ?随分と変わった名前だね」
「彼はどういうスタンド使いなんだい?」

74 :憂『リシストラータ』:2002/05/15(水) 02:26
>>73
「それは…『店』に行けば判りますよ………ふふ」
「そろそろ、帰ります。では」
眠れる赤子(実体)抱いて帰った。

75 :173『ザ・ウォール』:2002/05/15(水) 02:28
>>74
「ありがとう。それじゃあ」
帰った

76 :『ジュリエット』:2002/05/16(木) 23:43
「ああどうしようかな・・・何か予想以上にやばい組織だったみたいだしあそこ・・・。」
公園を当てもなくぶらついている。

77 :『ジュリエット』:2002/05/16(木) 23:45
あげ。

78 :『ジュリエット』:2002/05/16(木) 23:54
「もう一回『店』に行ってみるかな・・・?」
『店』へ。

79 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 22:20
休みは一日のはずが、二日になってしまった。
そんなわけで、がんばって掃除中。

80 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:11
今日は公園でのんびり。
商売道具を抱えながら。
「・・・4万・・・フフ…大金だ・・・4万円・・・」

81 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:14
一仕事終えて休憩中@適当な場所のベンチ。

82 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:17
>>81
目掛けて走ってきた。

いくらお金持ってても、
人を見るとつい『そう』してしまうガイジン。
「・・・ポテトチップスくんいりませんカッ!」

83 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:28
>>82
「ん?誰もいないのか。
 誰かいた気がしたんだけどな・・・」

ハンドレッドは走るのを止めた。

84 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:32
>>82-83
「はい?」
考え事をしていたらしく、気づかなかったようだ・・
スマソ・・・

85 :兼村『スパルツ』:2002/05/17(金) 23:40
「・・・・。」
歩いて来る。 掃除後のゴミ袋を見つめている・・・・・

86 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:43
>>85
ゴミ袋は、公園管理事務所の脇のゴミ捨てボックスに入れてあった。
空き缶・ペットボトルなど分けてある。

87 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:56
>>84-85
人を再発見。
商人復活。
「ポテトチップスはいりませんカッ!」

88 :兼村『スパルツ』:2002/05/17(金) 23:57
>>86
「・・・・・」
管理者を探す。
事務所にいなければ多分まだ園内で掃除中なのだろう。歩く。

89 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:57
>>87
「・・・うすしお味があれば、それを1つください。」
コンソメ味とかノリ付きは苦手らしい。

90 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:58
>>88
公園の直接管理者ではないが、ベンチで休憩している掃除の人がいる。
何やら、外人さんからポテチを買っている所。

91 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:59
>>88
見つけた。外人が。兼村を
「ポテトチップス!どお!?どお?!」

>>89
テンション高い外人。
「困るね!ウチはコンソメオンリーですよ!」

92 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:00
>>88
「・・・・。」
掃除の人発見。あとどこかで見た外人も。近付く。

93 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:01
>>91
「・・コンソメは苦手なんですよ・・・ごめんなさい。」
何とかならないのでしょうか?
 
>>92
発見された。

94 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:03
>>92
買え。
そう目で訴えてる。
「ポーテトチップス!ポーテトチップス!!」

>>93
「・・・苦手を克服しましょうよ!いまこそ!」
どうにもなりません。コンソメオンリー。

95 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:04
>>91
「…今日はいい。」 食べると喉がかわく。

>>93
「・・・ここの、掃除をしている人か?」

96 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:05
>>94
仕方がないですね、上司のお土産にしましょうか。
 
「では・・それで結構ですので、1つください。」
掃除の人の上司はコンソメ味のポテチが大好物らしい。
よかったね。
 
>>95
「・・・そうですが、何か?」
伊達メガネをかけた地味な女だ。

97 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:08
>>95
「・・・じゃあ、明日のために!」
頑張るガイジン。

>>96
「マイドッ!100エンニナリマス!」
コンソメ味のポテトチップスを渡す。

98 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:08
>>96
「・・・あそこのゴミを、少し使いたいのだが。」

99 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:09
>>97
100円を払い、ポテチを受け取った。
 
>>98
「・・・ゴミを・・ですか?・・まぁ・・散らかさないと約束
していただけるなら、どうぞご自由に・・・」
本当に変わった人が多い公園だな。
ゴミはペットボトルと空き缶が分けて入れられているものだけ。
他にゴミはない。

100 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:12
>>97
「・・・・飲み物、ないか?」
茶を所望。 目で探す。

>>99
「わかった・・・・。」
ゴミ箱の方へ向かう。

「・・・・・ここは、子供とかは、来ているのか?」

101 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:17
>>100
「向こうの砂場やブランコのある場所なら子供はいますが?」
公園の奥を指差す。
 
休憩は終わったので、掃除続行。

102 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:20
>>99
「マイドッ」
N−Lさん『100円』のお買い上げ!

>>100
「ありませんよ!んなもん!
 買え!ポテトチップスのみを買え!」

103 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:26
>>101
「そうか・・・・。」
二つのゴミ箱からゴミ袋を取り出し、律儀に新しい袋を入れなおす。

「今この公園に、何か足りない『物』はあるか・・・?」

104 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:29
>>102
いえいえどうも。
 
>>103
「足りないもの・・ですか?そうですね・・強いて言えば・・・
子供達が遊べる場所が足りないでしょうか?」
あのー、そこまでして下さらなくても・・・
ゴミの入れ替えを見て困惑。
そんな事をしているうちに、別の掃除の人と交替の時間になった。
 
「それでは、失礼します。」
管理事務所に戻っていった。

105 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:29
>>102
「・・・・」
ハンドレッドに『220円』を渡し、自動販売機を指差す。

「・・・茶。」

106 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:38
>>104
「・・・・・わかった。」
ゴミ袋を持って公園の奥の方に向かう。

107 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:41
>>105
強面ハンドレッド
「・・・自分で買ってこいよ・・・ボケが・・・」

108 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:45
>>107
「・・・・・。」
困った顔をする。 何やらゴミを取り出して作業をしだす。

109 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:53
>>108
「・・・・・・・ケッ」
金は返さずに近くのベンチに座る。

110 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 01:05
>>109
作業に没頭中。 ゴミを組み立てて何かしている。

111 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 01:14
>>110
見てるのもそろそろ飽きてきたので
兼村に近づく。
「・・・なにやってんだ?」

112 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 01:27
>>112
「・・・・」
『子馬』の形に組み立てたゴミにスタンドを出して何度も何度も重ねている。
大方出来てきたようだ……

113 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 01:30
>>112
理解不能。
「・・・何がしたいんだ・・・お前は・・・」
呆れてる。

114 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 01:37
>>113
「・・・・『スタンド』は『意志』の力・・・・・・
 それによる『偶然』といえども、何らかの『法則』が、『意味』があるはず・・・・」

『埴輪の木馬』完成。 子供:一人乗り。

115 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 01:42
>>114
「・・・アホか。こんな埴輪を作ったってどうしようもねーだろ。
 というか『偶然』なんだから『法則』なんかあるか。バーカ。」
兼村を小馬鹿にした。
ガイジンの小馬鹿。

116 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 01:53
>>115
「・・・・・・・ 」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

117 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 01:57
>>116
「あん?なんかへんなもんでも食ったか?
 ・・・下剤でも売ろうか?」
何かよからぬ雰囲気を兼村方面から感じた。
ガイジンの第六感。

118 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:05
>>117
「埴輪に・・・・ 謝れ・・・・」  
それは偶然の結晶。

兼村とハンドレッドの間の地面がささくれだす・・・・・

119 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 02:09
>>118
「・・・うわぁ!いきなり恐ろしい事するなあ。お前!」
とりあえず数mほど後ずさった。
思いっきり。

120 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:13
>>119
「謝れ・・・・」
地面が少し変化しただけみたいだ・・・・ 次は何に変わるかわからないが。

121 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 02:16
>>120
公園の小石を1つ拾う。
「ああ、スマン。わりぃ。許せ。」
謝った。

122 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:25
>>121
「……。」
表情が元に戻る。

「…お前は・・・・ 『スタンド』を、制御できているのか・・・?」

123 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 02:30
>>122
それと同時にハンドレッドの表情が怪しく歪む。
「・・・制御出来てるかどうか自分の目で確かめてみるんだな・・・ソラッ!」
兼村に『小石』を投げつける!

124 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:37
>>123
「…俺は・・・・ 『制御』出来ていないのかもな・・・」
さっきの『子馬』を作った時にゴミで出来た『棒切れ』で小石を打つ。

125 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 02:43
>>124
「『制御』と言うことすら理解できてないようだな。
 ・・・なら『理解』しろ・・・これが『制御』だ。」
兼村が小石を打とうとした瞬間!
小石の『軌道』が突然、『上向き』に変化する!

小石の『軌道』は兼村の顔面に変更された!
パワーC

126 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:53
>>125
「…なっ!!」
小石が命中しようというその時!
顔の前にスタンドの顔面が現れ、『小石』が『トマト(?)』に変化する。
(スタンドパワーは『スパルツ』の顔面で受ける)

127 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 03:00
>>126
つまり、『トマト』が顔面にぶつかることになるのかな?

「ん?どうだ?・・・理解できたかな?・・・『制御』ってヤツを。」
ハンドレッドは懐から『ナイフ』を取り出す。

128 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 03:06
>>127
「………」  (→野バトルスレへ)

129 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/18(土) 20:30
公園の一角に子供が数名集まっている。
その中心には一人の若い男がいる。
その集まりの中からは炎のものらしい光が漏れている。

130 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 22:49
Zzzzzz....
 
ベンチで昼寝中。
>>129には気づいていない。

131 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:12
この日……たまたま俺は雨上がりの公園に、ふらりと足を運んでいた。
妙な事に巻き込まれる事も無く、ただ今までの、
スタンド使いとなった自分の歩いてきた道をこの機に是非、
広い空のもとでゆっくりと振り返っていたかっただけだった。
……それなのに>>129

132 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:20
>>131
ダダダダダッッ!!!

何かが近づいてくる。

133 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:21
>>131-132
全然気づかず爆睡中。

134 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:21
>>132
来るな。こっちに来るな、来るんじゃあねーぞ……と思った。

135 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:26
>>134
願いはとどかなかったようだ。
ガイジンが話し掛けて来る。
物凄いイキオイで。
「ポォップコーンいりませんカッ!」

136 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:30
>>135
何しに来たんだこいつは、と思いながらジロジロ見つめる。
ポップコーンなんか買うつもりは無い。

そういえばのどが乾いたので、
ハンドレッドを素通りしてジュースを買いに近くの自動販売機へ。

137 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:32
>>136
トコトコ。
「アアッ!チョットッ!オイシイデスヨ!
 ポップコーン!」
ガイジンがシツコク追いかけてくる。

138 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/18(土) 23:33
若い男 「さあ、最後だ今度はいったい何色かなぁ?」

男はそう言うと、近くに落ちていた小石を持っていた小さなスプーンに乗せ
ライターの火であぶり始めた。

子供A 「わあすごいや!今の見た!?ライターの火が紫になったよ!!」
子供B 「すごいなー、小石が燃えちゃったよ」

若い男 「はい、それじゃあ今日はここまで。続きはまた今度。
     最後まで見てくれた可愛いお客さん達にはガムをあげるね」

男は持っていたスプーンとライターをしまうと、子供達にガムを渡した。

子供達 「わーい!ありがとうお兄ちゃん」

男からガムを貰い、子供達はその場から去って行った。

若い男 「ふう、いい天気だなぁ。雨上がりのにおいって好きだなぁ」

男は微笑みながら立ち上がると、ガムを口に入れ辺りを見回した

若い男 「あれ、寝てる人がいるや。いい天気だもんなぁ」

>>130には気付く
>>131には気付かない

139 :真藤誠二『FBS』:2002/05/18(土) 23:34
「く……」
両足のリハビリの為松葉杖で散歩中。

140 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:35
>>137
「さっきからうるせェな……いちいちそうやって客を呼びとめなきゃあ
 商売できねーのか?」
目も会わせずに自動販売機の前へ。
そして財布をスタンドで取り出す。片手だけだと開けられないからな。

141 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:36
>>138
敵ではないと認識した。
ある意味、見方だ。
「・・・商売敵・・・じゃあねえな・・・客寄せにはちょうどいいな・・・」

>>139
こちらにも声をかける。
「・・・ソコの人!ポップコーンいりませんカッ!」

142 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:38
>>138
あまり興味は無い
>>139
「真藤か……あいつも苦労してるみたいだねェ……。」

143 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:40
>>140
何言われてもへらへら笑っている。
「大変そうですネっ!手伝いマスヨっ!」
JCの財布を持ってあげようとする。

144 :真藤誠二『FBS』:2002/05/18(土) 23:40
>>141
「何か他のはないのかぁ〜?」
よろよろと近寄る。

145 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/18(土) 23:41
若い男 「子供って、やっぱり可愛いなぁー
     さてと、何処に行けば彼に会えるのかな………
     おや、何か賑やかだなあ」
とりあえず>>133が寝てるのか確認しに近付く

146 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:41
>>133
何だか賑やかになってきたので目が覚めた。
 
「・・・・・・・・・・・・」

147 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:42
>>143
その手をはねのける。
「人の物に気安くさわるんじゃあねェ……」
スタンドの握った財布を本体の手で開いて、その手で100円玉と10円玉×2を取り出す。

148 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:44
>>145
寝ていたが起きた。
 
「・・・・・・・・・・・・」
起き抜けのため、状況が把握できていないらしい。

149 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:47
>>144
「エット・・・瞬間接着剤ト・・・歯磨き粉が・・・
 ・・・・・・ポップコーン食べませんカッ!」

>>147
「親切心ですヨ!ボランティーアです!
 ・・・ポップコーンいかがでスカッ!」

150 :若い男:2002/05/18(土) 23:48
>>146が起きたのに気付く
「すいません、ちょっと質問してもいいですか?」
首からはイヤホンが垂れ下がっている。
うるさいのは苦手なので>>148は無視する。

151 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:50
>>150
「・・・・何ですか?・・・・」
知らない人にちょっと警戒モード。

152 :真藤誠二『FBS』:2002/05/18(土) 23:50
>>149
「……歯磨き粉、切らしてたなぁ〜。
じゃあ歯磨き粉を貰えねえかぁ〜?」
財布を出す。面倒だからスタンドで。

153 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:52
>>151
寝ていた男の傍に、大きなスーツケースと大き目のかばんがあった。
どう見ても、旅行帰りか旅行に行くのか夜逃げ状態にしか見えない・・
かも知れない。

154 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:53
>>149
「……。」
財布を本体の右手に持ちかえると、
スタンドで10円玉を顔面に投げつける。
「それ、やるからとっとと消えな。いい加減にしないとそのポップコーンもぶちまけるぞ。」

155 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:53
>>152
「オウ!言ってみるモンです!
 230円にナリマスっ!お買い得ですネっ!」
大きめの『歯磨き粉』を取り出す。
ビックサイズ。

156 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:55
>>154
ペチンッ!
顔面で受けて、右手に落として、
「10円なんていりませんよ。クソ野郎・・・・」
そして10円を投げ返す。
パス精オールC(人力)

157 :真藤誠二『FBS』:2002/05/18(土) 23:57
>>155
「…」
言わなきゃ良かったか?
と思いつつ230円渡す。

158 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:59
>>156
スピードAで受け止める。
「クソ野郎?客に向かって言うセリフじゃあねーだろ。
 訂正しろよ。今なら間に合うぜ……
 さもないとぶちまけられるのがポップコーンだけじゃあ済まなくなるぜ。」
右手だけとはいえ、相手は一般人(とJCは考えていた)。
態度が大きい。

159 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:00
>>157
『230円』を貰った!
「アリガトウゴザイマシタッ!」
新藤さんにビッグサイズの歯磨き粉を渡す。

真藤さんビックサイズの歯磨き粉お買い上げ。

160 :若い男:2002/05/19(日) 00:00
>>151
「人を捜してるんです。
<少年>って呼ばれている人がこの町に住んでるって聴いたんですが、
知りませんか?」
知らない人にはあくまでも丁寧に。でもガムは口の中。

161 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:03
>>160
「『少年』・・・・?聞いた事がないですね。」
こっちも知らない人には丁寧に話す。

162 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:03
>>158
「おいおい、ちぃっと落ち着けよぉ〜」
止めてみる。
確か知り合いだったはず

163 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:03
>>158
「あ?、じゃあこの国ではなんていうんだ?
 いきなり、ガイジンに10円投げつけるヤツのことをよぉ・・・」
こっちも負けずに態度が大きい。

164 :若い男:2002/05/19(日) 00:10
>>161
「そうですか………それじゃあ他の人に尋ねてみます」
ガムを口から出さずに次のガムを頬張る。
「………ガムいりますか?ダブルミントガム?」
ガムを差し出す。

165 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:13
>>164
「あぁ、そうしてもらえますか?」
 
ミントのガムを差し出された。
素直に貰っておくか。
「え?いいんですか?じゃあ、遠慮無く頂きます。」
ガムをもらった。
目覚めには丁度良いかもしれない。

166 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:18
>>162
「どきなよ……あちらさんはやる気みたいなんだ。」
>>163
「じゃあこっちの100円玉のほうがお好みだったのか?この守銭奴がッ!」
スタンドの右腕の拳ががハンドレッド目掛けてスピードAで接近!

167 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:22
>>166
「・・・えっ?」
ドガッ!
拳にチョットは反応したが避けれずに
そのまま数メートル吹っ飛ぶ。
スピードAだし。

168 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:23
>>166-167
状況を黙って見ている。

169 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:24
>>166-167
「……なッ!?」
『FBS』発現。

170 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:26
>>167
「マズい、だいぶ強く殴っちまったな……。……おい、生きてるか?」
一般人相手(と思いこんでいる)にやりすぎた、と思い反省。
様子を見に行く。

171 :若い男:2002/05/19(日) 00:26
>>165
「どうぞ。それでは失礼しました。
 ………さて、何処へ行こうかな?」
頭を掻きながら何処かへ去ろうとするが、思い出したように振り返る。
「そうだ!もう一つ質問があったんだ!
 私、この町に初めて来たんですが、どこかに空家とかありませんか?
 見知らぬ方に失礼な質問だとは思いますが………」

172 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:28
>>171
「・・空家・・ですか?あぁ・・それならこの近くに波紋荘っていう
アパートがあるのを聞いた事がありますが・・たぶん、空き部屋なら
あるんじゃないですか?一軒家で空きのあるのは知りませんが。」
>>169-170の様子を見ながらそう言う。

173 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:29
>>170
「おい! 一般人に『スタンド』を使うのはちっと卑怯じゃねぇかぁ〜!?」
呼び止める。

174 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:29
>>170
のたうちまわっている。
「イデデデ!!」
何故か2枚の『500円玉』を右手に
持ちながら。

175 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:34
>>173
「……一般人相手でも、喧嘩になっちまったら仕方ないだろう、
 武道家だって素人相手には技を使ったりしなくても、
 こうやって絡まれた時には遠慮したりしないだろ?」
>>174
「ほれ、ガタガタ騒ぐんじゃあない。起きろ。」

176 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:36
>>175
「………」
微妙に睨む。

>>174
「大丈夫かぁ〜?」
近寄る。

177 :若い男:2002/05/19(日) 00:40
>>172
「アパート波紋荘ですか、どうもです。ありがとうございました」
そう言いながら172の視線を追う>>170に気付く
(うわ、スタンドだ………)
あからさまに嫌そうな顔をする。

178 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:41
>>175
殴られた場所を左手でおさえて
立ち上がる。
「・・・死んだかと思ったぞ・・・ボケがっ!」
2枚の500円玉を『JC』のみぞおち
付近を狙って投げつける。

投げつけれた2枚の『500円玉』は
JCと接触すると『消失』する

179 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:43
>>177
「いえ、礼には及びませんよ・・・さて・・・」
おもむろに目につけていたカラーコンタクトを取り、ついでに髪も
引っ張って剥ぐ・・・・・・
カツラだった。
コンタクトを取ってカツラを外すと、金髪碧眼のにーちゃんは普通の
黒髪黒目の地味男になった。
 
「はー、すっきりした。もう、これもいらねぇな・・っと。」
コンタクトとカツラを目の前にあったゴミ箱に放りこむ。

180 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:46
>>178
「てめー、しつこいな……またさっきみたいに吹っ飛ばされてーのか?
 そんなもの!
 ……あれ?今確かにコインをつかんだのに?」
『500円玉』をスタンドで掴んだかと思ったが、『消失』して見えない。

181 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:51
>>180
「・・・なんかの法典に書いてあったよな、
 『目には目を歯に歯を』って・・・
 今から俺はそれを実行する。
 事が終わった後でわーわー喚くんじゃねーぞ。
 まったく。」

そう、ハンドレッドが言い終わると
突然、『イン・シンク』が
『コイン』を掴んだ方の腕(両手の場合は両方)
にパワーCの攻撃が!
『バシッ!』

182 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:52
>>178
>>180
「スタンド使い……っか。
なら俺が介入する必要はねぇなぁ〜」
ベンチまで行く。

183 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/19(日) 00:52
>>179
「うわっ!」
目の前の男がいきなり別人になったのでおどろいた。
「変装してたんっすかぁ!?」
誰にともなく質問する。トラブルの予感。
>>179から少し距離を置く。

184 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:54
>>181
解りにくそうなので

『コイン』を掴んだ方の腕に
突然、パワーCの力が加わる

に変更・

185 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:55
>>181
JCには左手が無い=スタンドにも左手がありません
で、受けとった時はスタンドの右手だけが出ている状態。
『バシッ』
「なッ!?」
右手に不審な痛みを感じたJCは首を左右に振る。
(スタンド攻撃かッ!? ……それとも)
ハンドレッドがスタンド使いの可能性もある。
2足歩行のサラブレッドのようなビジョン(左腕はなし)をゆっくりとハンドレッドに見せて様子を見る。

186 :若い男:2002/05/19(日) 00:55
すいません。>>183は私です。

187 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:56
>>183
「え?あぁ、悪ぃな。ちょっとわけありなんだよ。驚かして
悪かったな。」
すまなそうに苦笑するにーちゃん。
いや、別にトラブルも何も・・コンタクトとカツラ取っただけ
ですから・・・
あーでも、すみません。

188 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 01:01
>>185
きょろきょろしているJCに
「へえ、それがアンタのスタンドか・・・
 確かにそんなモン持ってたら態度がでかくも
 なるか・・・だが、俺の報復は終了した。
 じゃあな、まぬけ・・・」
ハンドレッドはJCとそのスタンドを無視して
とっとと帰ろうとする。

189 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 01:06
>>188
(クソッ、見えてるのか見えてねえのか……!)
石を投げてこっちを振り向かせようとする。
振り向いたら、やはりスピードAで殴る


のを寸止めして、スタンドが見えているかどうか確認したい。

190 :若い男:2002/05/19(日) 01:09
「あ、何だ、そうっすか………」
かなり驚いたけど、>>187のセリフを聴いて安心。
相手の喋り方がざっくばらんなので、つい口調が普段通りになった。
「何か訳ありみたいですね………」
ひとりごちた。気になるが理由は訊ねない>礼儀
>>184-185を見た。危なそうだ。イヤホンを耳にかける。
この場から離れる準備。

191 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 01:14
>>186
お気になさらぬように・・
 
>>190
「まぁ・・色々あんだよ・・・俺もな。」
ふぅ・・と溜息。

192 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 01:14
>>189
石に気付いて振り返った。

そして、殴りかかるのと同時に『500円玉』を『10枚』ほど
持った右手で迎撃!
イン・シンクの左手に『500円玉』が『10枚』触れ、
その全てが『消失』する。
「あ?喚くなっていったろうが・・・・・・って!!!
 ・・・・・寸止めかよ・・・びっくりしたな、何がしたいんだ?
 ・・・あーあ、中途半端なことするから。あーあ。」
ハンドレッドはニヤニヤしている。

193 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 01:21
>>192
左手は無いので、
右手に喰らったと解釈
「やっぱりスタンド使いか……。だったら、最初から遠慮するこたぁなかったな!
 お前はそうだな……俺に逆らえないようにでもしてやるかな……
 『従順』になってもらう!」
右手を振りかざして今度こそ攻撃。パス精BAC。
コインにはやはり気付いていない。

194 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 01:28
>>193
ああ、そうだった。
ほんの数レス前のことを忘れてた。

「・・・殴るまで決断がおせえ、おせえ、
 ・・・止まってみえんぜ。『喰らえッ』!!」
そうハンドレッドが呟くと『イン・シンク』の
『右手』が『パワーB』の力で攻撃を受ける!

・・・そして、ハンドレッドは懐からナイフを取り出す。

195 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 01:29
「……ズズ」
自動販売機でコーヒー買って、戦いを眺めている。

196 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/19(日) 01:31
>>191
「そうっすか………。
 それじゃあ、危なくなって来たみたいなんで、俺はさよならします。
 俺ミュージって言います。あんたちょっと変だけど良い人そうだから、
 名前教えちゃいます。そんじゃ縁があったらまた会いましょう」
イヤホンから音楽を流す。音楽に合わせて身体を動かしながら去って行く。
→波紋荘へ

197 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 01:35
「・・・・・」
公園の騒ぎを見つける。日課かあいつは。ベンチに座って見物。

198 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 01:35
>>194
『ボゴォォォッ!!』
右腕が一瞬のうちに血まみれになってしまう。
一瞬怯んで、攻撃が出来なかった。
「畜生! そのスタンド……見えない攻撃か……奴め、
 奴の飛ばしてくる攻撃がよくわからないな……クソ!」
スタンドを本体に近づける。
そして……ハンドレッドと距離を離す。
『イン・シンク』であまりパワーダウンせずに遠隔操作できる10mぐらいまで距離を取る。
「まさか……そのナイフも投げつける気か? やめろ……やめるんだ。」

199 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 01:36
「二人とも大怪我する前にやめた方がいいんじゃねぇかぁ〜?」
とりあえず二人に呼びかけておく。
『FBS』で叩きのめすことは出来るだろうか。

200 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 01:36
>>196
「はぁ・・・それは・・どうも。」
ちょっと変・・まぁいいか。
ミュージ・・・音楽チックな名前だな。
どんな音楽を聴いているのか気になる。とても。
これも職業病かッ?
 
ミュージと名乗った若い男を見送って、自販機でコーラを買って
ベンチでマターリと>>193-194がバトルする様を見物。

201 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 01:37
>>198
ハンドレッドは不敵に笑う。
「・・・・・・1万円。このナイフ・・1万でどうだ?」

202 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 01:43
>>199
おそらく、FBSで充分取り押さえられるだろう。
>>201
「へへ、よく聞こえないな……何を言いたいんだかわからねーぜ。
 主語述語が抜けててわからねーよ『ガイジン』。日本語出来るのか?」
質問に質問で答える。

203 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 01:44
>>200
見てて飽きたので再びベンチで昼寝。

204 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 01:44
>>202
出来るのか、だと変だな。ちゃんとわかってんのか、と訂正しとこう。

205 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 01:46
>>199
「・・・大怪我が怖くて喧嘩ができるか?
 ・・・外野はすっこんでろよ。」
>>202
「・・・あんたの『命』の値段としては破格中の破格・・・
 お買い得だったんだけどな、ナイフ一本が『1万円』なんて
 ・・・だが、残念だ。もう駄目っぽいな。」

『ナイフ』に500円玉を4枚
接触させる。
接触したナイフは全て『消失』する。

206 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 01:53
>>205
「いい気になってんじゃあねーぞ、ナイフ1本消したぐらいでどうなるッてんだ?え?」
消えたナイフを警戒。

207 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 01:53
>>202 >>205
「…………」
とりあえず致命傷になりそうな攻撃は止める事にしよう。
いつでもFBSで二人に割って入れる所まで移動。

208 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 01:55
「・・・・。」
ベンチソファ『カバの口』完成。立ち上がる・・・・

209 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 01:55
>>206
ああ、ゴメン。
文章の間違いにいま気付いた。

訂正します。
『ナイフ』に500円玉を4枚接触させる。
ナイフに接触した『硬貨』は全て『消失』する。

ほんとゴメンね。

210 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 01:58
>>209
了解。
いずれにせよ注視すべきはそのナイフ。

211 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 02:01
>>210
センキュ。

「さて、そろそろ終わりにしようか。
 きりが無いからな。・・・・・・オラァッ!」

JCに向かってナイフを投げつける
パス精オールC(人力)

212 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 02:07
>>211
「クゥー……痛ェーだろうなァー、相当。
 秘密はその消えたコインだ……。消えたコインはさっき俺が掴んだ時みたいに
 エネルギーになってバチンと来るんだろ……!?
 今もあんなにベタベタ貼ったてことは……触るわけにはいかねえ、
 けど避けるには、もう間に合わない。やるしかねーじゃあねーかックソッ畜生!」
ナイフを『イン・シンク』の右腕で叩き落す。痛いだろうなぁー本当に……
だからダメージを少しでも下げたいがために、無気力を植え付けながら叩き落す。パス精BAC。

213 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 02:13
>>212
「・・・まあ、そうするよな。『叩き落す』もしくは『逃げ出す』
 当然の行為だ。誰にも恥じることはねえ。当然だ。
 ・・・・・・『発動』。」
JCが攻撃の態勢に入った瞬間、
ハンドレッドはそう叫んだ。
その瞬間!
『ナイフ』の『角度』がまるでフォークボールのように
下向きに『可変』した!
『ナイフ』の軌道はッ!
JCの右足ッ!

214 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 02:22
>>213
『イン・シンク』はナイフを叩き落し損ね……空振りに終わった。
パンチがむなしく何も無い地面に力強く振り下ろされる。

しかしその破片は周囲に撒き散らされていくッ!
ハンドレッドを破片のつぶてが襲う。

215 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 02:28
>>214
思いっきり油断してなので破片をもろに喰う。
「イデデデ!・・目がっ!ちくしょう!
 クソッ!悪あがきをしやがって!
 だがッ!ナイフの『軌道』は既にッ!
 お前の右足に固定させれてるッ!」

猛スピードでぶつかってきた土のせいで
辺りが見えない!そして凄く痛い!

216 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 02:32
>>215
腕を振り下ろして破片を発生させてから、急いでナイフを叩き落しにかかるが、
おそらくギリギリ間に合わないだろう。
ナイフが右足にグサリ!
衝撃と刺さったダメージのW効果で大ダメージ。
「――――ッッ!!」
声無き声をあげてバッタリ倒れる。

217 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 02:35
>>216
別に衝撃とかビリビリとかは無い。
ただナイフが刺さっただけ。

「・・・くそ、前が見えない。
 どうなった?ナイフは刺さったのか?」
土で前が見えないため、うかつに行動できない。

218 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 02:42
>>217
了解。

ブッ倒れたが、どうやらまだ衝撃を喰らってはいないようだ。
刺さったところで『衝撃』を喰らってしまったら危険だ。
右足だって以前に治してもらった大事なパーツだというのに。

『衝撃』が来ないうちに引きぬかねば。慎重に、しかし手早く引きぬきを行う。

219 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 02:47
>>218
顔にかかった土を取る。
やっと目が見えるように。
「『ナイフ』は・・・刺さったようだな・・・クク・・・」
ハンドレッドは怪しく笑う。

ナイフはごく普通に引き抜かれた。

220 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 02:49
>>218-219
「……そろそろやめた方がいいんじゃねぇかぁ〜?
マジで殺し合いになってるぜぇ〜?」

221 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 02:50
「・・・・・・」
ハンドレッドの後方にいる・・・。

222 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 02:54
>>220
「・・・それもそうだ。ただの喧嘩だし。殺す必要もねーか。
 じゃあな、そのナイフはあんたにやるよ。」
真藤に言われてそのまま公園から帰ろうとする。

223 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 02:56
>>219
「俺に……ナイフを渡してしまったのは失敗だったな……!
 ……このナイフ、返すよ。
 『一本気』になったこのナイフを受け止められたらな。」
倒れながらナイフに、右腕で『一本気』を植え付けながらナイフを殴り、
そのままハンドレッドの右足を狙う!
受け止めろといいながら脚を狙うのもなんだが。

224 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 02:57
>>223
キャンセル!

225 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 03:01
>>223
「・・・ナイフを返してくれるのか?どうもな。『フィニッシュ』・・・」
『ガコン!ガコン!ガコン!』
ナイフは3回ホップしてどこか遠くに消えていった・・・

226 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:02
>>220>>222
「ゼーハー、ゼーハー……畜生め。つい、熱くなっちまったなァ……ゲホッ。」
自らの傷をちょいと顧みて見る。
ズタボロの右腕。ナイフの深い傷跡のついた右足。
「病院……行かなきゃな。」

227 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 03:03
>>224
キャンセルしなくても大丈夫、大丈夫。

>>225
そして、ハンドレッドもどこかへ消えていった・・・
ナイフを探しに・・・

228 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:03
>>225
「・・・・。」
見届ける。JCの方へ向かう。

229 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:05
>>227
大丈夫なのかよムキー!
能力射程も10mだから、『イン・シンク』から10m以上離れれば『一本気』もおさまる。

230 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:08
>>229
そばに寄る。
「・・・・大丈夫か?」

231 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:08
>>228
フラフラしながらもなんとか立つ。スタンドと二人三脚状態でヨロヨロしている。

232 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 03:08
>>226
「病院、連れて行こうかぁ〜?」
とりあえず止血をしている。

233 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:11
>>231
「・・・・・」
スパルツで傷の箇所を何度か変化させる。
変な形だが応急処置にはなったようだ。傷は塞がった。
「付き合おう・・・・」

234 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:11
>>230
「あんた誰だよ……真藤の友達かなんかか?」
>>232
「すまねぇなぁ……情けないな、やめようと思えばいつでもやめられる喧嘩で、
 しかも五体満足でもないのに続けてしまって、挙句にこのザマじゃあ……。」
( ´・ω・)ショボーン

235 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:16
>>234
「・・・ただの『おせっかい』だ。」

>>232
「病院・・・・ 『店』か?」

236 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 03:18
>>234
「んじゃ、行くかぁ〜」
JCを『FBS』で支えながら『店』へ。

>>235
「……良く知ってるなぁ〜」

237 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 03:19
>>236
「・・・・・・ついさっきまでいたところだ。」
付いていく。

238 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 03:20
>>235
「おせっかいだってんなら……こうなる前に止めて欲しかったよ。」
>>236
「あれ、おい、そっちは病院とは別の方向……お前どこに連れて行く気だッ!?」
JCは『店』の存在を知らなかった。
→『店』へ

239 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 03:23
  今回の支出  5000円
            4000円

  今回の収入   230円
\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\\
前回との合計 29630円
あれだけ派手にやっても
まだ、2万近くも残っているという奇跡。

240 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 03:26
>>239
2万近くじゃないな、3万近くか。
どうでもいいけど。

241 :兼村『スパルツ』:2002/05/19(日) 11:21
(……俺も酔狂だな・・・・)
今度は置いてくるだけにしようと思った。野原で寝ている。

242 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 15:02
まだベンチで眠っている。

243 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 22:35
「・・・・・・・・・・・・」
起きた。寝すぎだな。
 
「・・そろそろ行くか・・・」

244 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 23:35
公園を出て行った。

245 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/21(火) 01:21
「この鎖どうしよっかな・・・・
 壊れないぞったく・・・」
ベンチで座ってる

246 :憂『リシストラータ』:2002/05/21(火) 01:26
帰る途中寄った。

247 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/21(火) 01:27
>246
ベンチに座って考え事してる
「アイツなら変化させれるかな・・・皮のブレスレットとかならカッコイんだけど。。。」

248 :憂『リシストラータ』:2002/05/21(火) 01:29
>>247
「あれ、あの人は…そうか、早坂さんのリング…」
「あのー」
声をかけた。

249 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/21(火) 01:30
>248
「ん?なんか用?」
なんか不機嫌そう

250 :憂『リシストラータ』:2002/05/21(火) 01:33
>>249
「そのリング…取りますか?」
にこやかに。

251 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/21(火) 01:35
>250
(・・・・何考えてるんだコイツは
 まあ取ってもらうのは構わないっていうかむしろ推奨なんだけど
 その後が怖いな。なんかされたらマズイし。
 でもこの厄介な鎖を取ってくれるのなら良いか
 っていうかさっきの見てたんなら助けろっつーの)

にこやかに笑顔で
「え?本当!?」

252 :憂『リシストラータ』:2002/05/21(火) 01:38
>>251
「ええ、本当ですよ」
憂が抱えている髑髏の眼孔から蛇が出てくる。

253 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/21(火) 01:40
>252
(うわぁ・・・本人気付いてないだろうけどグロイスタンドだなぁ・・・
 まあ鎖とれるんなら我慢するか。。。)
「はい」
微妙にヒキながら右手を出す

254 :憂『リシストラータ』:2002/05/21(火) 01:44
>>253
「では……」
SCの右手の鎖に蛇が咬みつくと束ねられた部分が解除されて
鎖は地面に落ちた。
「あ、それには触らないでくださいね。10秒で能力が戻りますからね」

255 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/21(火) 01:45
>254
「あ!さんきゅー!すごいねマジマジ!
 何の能力?コレ」
なんとなく鎖がむかつくので砂をかけながら

256 :憂『リシストラータ』:2002/05/21(火) 01:48
>>255
「これは道具やスタンド固有能力を最大で10秒
 使用不可能にする能力です。
まあ、ニコライさんのおかげなんですけどね…」

257 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/05/21(火) 01:51
>256
鎖を完全に埋めた。トラップにでも使えるかもしれない。
「よし。 
 あんなやつにさん付けしなくていいのに
 でもなんで鎖外してくれたの?お金持ってないよ?」

258 :ミュージ:2002/05/21(火) 01:51
(ふう、あの人はまだ来て無いだろうな、、、まだ20分以上あるし)
駅前でのトラブルから逃げた後、
心を落ち着けるためにCD屋で音楽を聴いていた
落ち着きたい時は”アメリカ”にかぎる。ガムを噛む噛む

259 :憂『リシストラータ』:2002/05/21(火) 01:53
>>257
「別にお金とかはいらないんですよ。
ただ、色々なスタンド使いの人達と知り合いに
 なれたらいいなという事だけなんです。」

260 :ミュージ:2002/05/21(火) 01:57
(ふう、あの人きてるかなぁ、まだ早いし、
 冗談だと思ってるかも知れないけど、、、)
駅前の抗争から逃れた後、再びCD屋で心を落ち着けていた。
ガムを噛む噛む

261 :犬神:2002/05/21(火) 01:59
>259
「へえ、そうなんだ」
スタンドひっこめた。
(ん?この人つれてけばあのサル秒殺できるな・・・・とりあえず
 携帯聞いとくか)
「じゃあ友達になりません?
 えーと、直ぐ連絡とれるように」
携帯取出す

262 :憂『リシストラータ』:2002/05/21(火) 02:04
>>261
「え、本当ですか? ええ、いいですよ」
番号とメアドを教えた。
「あ、まだ名乗ってませんでしたね。
 僕は、久遠 憂です。よろしくお願いします」
そういうと帰って行った。
髏髏蛇は葡萄羊に変化すると憂の後をついていった。

263 :ミュージ:2002/05/21(火) 02:04
「あ、喧嘩っぱや良い人だ!!」
犬神を発見。大声で駆け寄る

>>260 はミス。無視して下さい。

264 :犬神:2002/05/21(火) 02:09
>263
「あ、掲示板の人だ」
さりげなく鎖の場所に目印の石マーク完成。

「さっきの話、どうする?場所だけ教えよっか?」

265 :ミュージ:2002/05/21(火) 02:15
「先に来てたんですね!遅れてすいません。
 もう遅いし、それじゃあ、場所を。それともう二つ。
 子供のいる家って事は家政夫か何かのアルバイトですか?
 ダブルミントガムいります?」
やっぱり良い人だ、この人

266 :犬神:2002/05/21(火) 02:18
>265
「まあもらえるのなら・・・」
ガム貰った。
ヘビースモーカーらしくていつもタバコ吸ってる。
「名前なんてったっけな・・・とりあえずここをこういってこういったらこういって・・・」
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1017061361
教えられた。
「犬神って人の紹介って言えば多分通じるよ。前にあそこ住んでたから」

267 :犬神:2002/05/21(火) 02:19
「家政婦とかそう言うんじゃないと思うなぁ
 なんだろ。ボディーガードとかそう言うのじゃないかな
 面接あったからそれできまるんじゃない?」

268 :ミュージ:2002/05/21(火) 02:25
「ボディガードですか、、、
 ありがとうございます。とりあえず行ってみます
 それじゃあ、今日はこのへんで。サヨナラです」
 手を振ってさって行く。とりあえず今日はもう寝よう
 →駅前へ

269 :犬神:2002/05/21(火) 02:26
>268
「じゃね がんばって」
店に帰った。

270 :ミュージ:2002/05/21(火) 21:54
ベンチにボーッと腰掛けている。まだ時間も早いので訪問はしない
詩の事やコンビニで見つけたバイト(フリーミッション)について考えている
(ある団体の本部を破壊、、、デモ運動かな?それとも訴訟か何か?
 ボスって、、、その団体の顧問弁護士とかかな?)

271 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/21(火) 22:01
>>270
おや?

ダダダダダダダダダッッ!!!!

足音がこっちヘ向かってくる・・・・・・?

272 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/21(火) 22:13
いやいくらなんでもコンビニで募集してないぞ。

273 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/21(火) 22:32
誰もいねぇ・・・・・・チッ!

帰った。

>>272
よかったら、カツオ風味のたくあんでも買いません?

274 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/21(火) 22:38
>>273
出展料無料なんだから、いっそのこと屋台でも出せばいいのに・・

275 :兼村『スパルツ』:2002/05/21(火) 22:54
>>274
待つ商売が出来ないのだろう・・・・ それとも趣味が押し売りか。

「 ・・・zzz」
まだ寝ている。

276 :ミュージ:2002/05/21(火) 22:59
(そろそろいいかな、、、)
何の詩も考えつかなかったのでちょっとがっかり
結構時間が潰せたので移動→少年の屋敷へ
>>272
いえ、コンビニでバイト情報誌立ち読みしたんです(だめっすか?)
>>273
その商売人魂素晴らしいです。ガイジンサン

277 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/21(火) 23:01
>>276
その辺は出来れば伏せといてください。
なぜなら考えてないから。

278 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/21(火) 23:02
>>275
なるほど・・・
 
さてさて、今日も掃除に勤しみますか・・・・

279 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/21(火) 23:10
>>277
分かりました。自粛します

280 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/21(火) 23:24
休憩中

281 :ミュージ:2002/05/24(金) 01:45
「たーのしーいーなチャチャチャ、両手ーをたーたくと(パパパ!)♪」
家が見つかったので上機嫌
>>280を見つけた
「こんにちわー!こんな所で何しているんですか?」
話しかけた

282 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/24(金) 01:58
>>281
さすがに3日も経ってるからもういないかと。

283 :ミュージ:2002/05/24(金) 02:02
>>282
やっぱそうっすか?
それじゃあ。→駅前へ

284 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/24(金) 21:46
>>282-283
申し訳ありません。
休憩したついでに、事務所で仮眠を取ってました。
気づいたら・・・3日経ってました。
 
「さてさて・・さぼった分、掃除しないと・・・」
公園を掃除中。

285 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/25(土) 23:04
「(今日は暑い日ですね・・・・)」
ベンチに座って休憩中。
冷えた緑茶が美味しい。

286 :田河『エレガント』:2002/05/27(月) 23:32
公園の、ひときわ大きな木の前にたたずむ。
「・・・Go Web!!・・・・・・・・出んか。」
エレガントな散歩。エレ歩。

287 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/27(月) 23:38
公園にやって来た。

288 :田河『エレガント』:2002/05/27(月) 23:44
木にカーテンを付けてよじ登っている。
「つらいぞ・・・これは・・・。」
エレ登り。

289 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/27(月) 23:48
>>288
「変なやつがいるな・・・」
田河を観察。見てるだけ。

290 :田河『エレガント』:2002/05/27(月) 23:48
>287
木の上から観察している。何かを感じ取ったようだ、一方的に。

291 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/27(月) 23:52
>>290
無言でにらみ合う。

292 :田河『エレガント』:2002/05/27(月) 23:57
>>291
目をそらせば殺られる・・・!
睨み返す。

293 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/28(火) 00:00
>>292
これは一歩も引けなくなった。
睨み続ける。

294 :田河『エレガント』:2002/05/28(火) 00:06
>>293
ジーワジワジワジワジワジワジワ
セミが鳴いている。太陽は真上。日差しが二人を照りつける。
睨む。

295 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/28(火) 00:09
>>294
したたり落ちる汗。
ぬぐうにぬぐえないこの状況。
 
ついに耐え切れなくなったイワツキンが動くッ!
木を思い切り蹴る。

296 :田河『エレガント』:2002/05/28(火) 00:14
>>295
「何ィィー―ッ!?」
バランスを崩してまっさかさまに落ちる、そしてその先にはイワツキンがッ!
そうッ! これは計算されていたッ!

297 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/28(火) 00:16
>>296
「何ィッ!?」
ドシィィーン!!!
落下してくる田河に押しつぶされる。

298 :田河『エレガント』:2002/05/28(火) 00:19
>>297
形としてはイワツキンを押し倒している田河。静かな時が流れる・・・。
「ご・・・ごめん!」
慌てて離れる。

299 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/28(火) 00:19
>>298
「い、いや、こっちこそ・・・」
気まずい空気が流れる。

300 :田河『エレガント』:2002/05/28(火) 00:22
>>299
ためらいがちにイワツキンを見る。
「・・・私は田河・・・君は?」
おずおずと話し掛ける。

301 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/28(火) 00:25
>>300
「俺はイワツキン・・・イワツキンだ」

302 :田河『エレガント』:2002/05/28(火) 00:34
>>301
「イワツキン・・・エレガントだね・・・。」
ズボンについた土を払う。
「不躾だけど・・・一つ聞いていいかい?」
  
「君にとっての『エレガント』とは何?」

303 :ミュージ『ムーターボア』:2002/05/28(火) 00:34
公園に来た。砂場へ直行

ポンポンポン。砂場で何かを始めた

304 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/28(火) 00:40
>>302
「『エレガント』かい・・・
 
俺は意思の強さ・・・『覚悟』が『エレガント』さを左右すると思うね。
これは美しい・・・エレガントだと思いそれを愛でる・・・
それこそが『エレガント』なのでは?」

305 :ミュージ『ムーターボア』:2002/05/28(火) 00:44
砂からバケツ、シャベル、スコップを作り出した。
バケツに水を入れ公園から出る。
→再び波紋荘へ

306 :田河『エレガント』:2002/05/28(火) 00:47
>>304
「・・・素晴らしい・・・その高貴な『魂』 君こそが真のエレガント・・・!」
拍手を送る。
「ありがとう、君のお陰でまた私は一つ階段を上った。
君への感謝の気持ちをあらわすには何をしても不十分だが・・・受け取ってくれ、『エレガント』・・・」
『エレガント』が発現、ボールペンにカーテンを付ける。
「すごい汗だ、これで拭くといい・・・。」
 
「じゃあ、またいつか・・・。」
ボールペンを渡し、満足げに微笑むと、ゆったりとした足取りで公園を出ていった。

307 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/28(火) 00:50
>>306
「うわこれすごく使いにくいー」
とりあえずボールペンはもらった。
田河を見送りどこかへ消えるイワツキン。

308 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/28(火) 23:07
結膜炎のため、本日のお掃除はお休みいたします。
あぁ、目が痛い・・・(痛いと言うか痛痒いですね)

309 :田河『エレガント』:2002/05/28(火) 23:38
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・
今日の目標公園事務所の『制圧』要するにエレガント化。
 
「さあ・・・宴の始まりだ・・・。」
ガチャ。
事務所の扉をいきなり開ける。鍵が掛かってたらノックする。

310 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/28(火) 23:44
>>309
公園管理事務所の扉にはりがみがしてあった。
 
「本日は留守にしておりますが、事務所エレガント化計画は
遠慮なくどうぞ。FROM 管理人」
Nが上司に頼んでおいたようだ。
ちなみに鍵は扉の横の郵便受けに入っています。
使用後は元に戻して下されば結構です。

311 :田河『エレガント』:2002/05/28(火) 23:51
>310
「ふふ・・・分かった・・・その意思・・・受けよう。」
レッツ『エレガント』!
 
終わったら中に入って鍵をかける。のっとり完了!

312 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/29(水) 22:03
結膜炎が治ったので出勤。
そして事務所のエレガントぶりに・・・・・
 
「見事なものですね。・・・・・」
感心しているようだ。
そのまま、エレガントな事務所の休憩室で紅茶を飲む。

313 :田河『エレガント』:2002/05/29(水) 22:14
>312
>311で鍵をかけていた。中には入れない。これはのっとりだ。
腹ぁくくれ。

314 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/29(水) 22:25
>>313
管理事務所関係者は合鍵を渡されていた。
そんなわけで事務所に入らせていただきました。
あぁ、どうぞごゆっくりしてってくださいな。
 
「では、私は掃除をしてまいりますので・・・留守番よろしく。」
乗っ取りするからには留守番ぐらいはしてください。

315 :田河『エレガント』:2002/05/29(水) 22:28
>>314
ちっ。
「・・・ああ、分かったとも。ご苦労様。」
エレガントにティータイム。

316 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/29(水) 22:33
何日かぶりの公園のお掃除中。
左目の眼帯が・・・痛々しい・・かも。
実は完全に結膜炎が治ってなかったりした。

317 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/29(水) 22:37
>>315
「事務所の休憩室の冷蔵庫にケーキがありますので
よろしければどうぞ。」
とのはりがみが冷蔵庫にあった。
サービスの行き届いた事務所だな。

318 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:06
(病院→)
半ば無理矢理に外出許可をもらったらしく、公園のベンチでのんびり。
腕の包帯と、身体にまかれている包帯はそのまんま、ちょっとラフな
服でボーーーーーーッとしている。
 
「あぁ・・やっぱり外はいいなぁ。」

319 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:08
ウェブスリングアクションで飛んできた。

320 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:10
>>319
ビクーリしつつ見ている。

321 :田河『エレガント』:2002/05/31(金) 23:10
エレガントなティータイム。事務所で。

322 :『DBD』:2002/05/31(金) 23:12
そのまま飛んでいく。
華麗なウェブスリングアクション。

323 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:13
>>322
「・・・・・・・・」
ベビースターラーメンをポリポリ食べつつ見送った。

324 :田河『エレガント』:2002/05/31(金) 23:16
>>322
窓から見えた
「!!! あれはッ!?」
急いで追いかける。

325 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:17
>>324をさらに見送った。
 
「・・・世の中色々あるんだな・・・」

326 :ミュージ『ムーターボア』:2002/05/31(金) 23:23
「Die Zeitung lueg, das weiss doch jedes Kind ♪」
波紋荘→  菜園の改造は今日はお休み。ぶらっと来た

327 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:25
>>325
ベンチでマターリ・・・・
 
>>326
「(・・・あれ・・・?)」
どこかで会ったような・・・・・

328 :ミュージ『ムーターボア』:2002/05/31(金) 23:33
>>327
「Trotzdem, kaufst du dir ein Morgenblatt ♪」
(あれ?、、、)気付いた。
(前に会った事があるような、、、)考えてる

329 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:37
>>328
同じく考え中。
ちなみに今の俺の姿は、右腕包帯ぐるぐるまき三角巾で固定。
TシャツとジャージMIXのラフなかっこう。

330 :バイクに乗った男:2002/05/31(金) 23:41
ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・

331 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:41
>>330
カコイイ・・・・

332 :バイクに乗った男:2002/05/31(金) 23:45
ドッドッドッドドドドドドドドドド・・・・・・・・

バイクに乗ったまま公園に侵入する男。
>>331を見つけると、目の前に止まった。

333 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:46
>>332
「?」
手にはベビースターラーメンの袋。

334 :ミュージ『ムーターボア』:2002/05/31(金) 23:46
>>331
(ああ!初めてこの街に来た日に初めて話したいい人だ!)
「おひさしぶりです!!覚えてますか?二週間前に会ったミュージです」近付く
「、、、ケガ、してますね、、、どうしたんですか?」三角巾に気付いた。

335 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:48
>>334
「お久しぶりです。CDショップの前で会って以来でしたっけ?
え?ケガ?あぁ・・ちょっとね・・・」
まさか空港でスタンド使いと戦ってたなんて説明は出来ない・・かも。

336 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/31(金) 23:48
ベンチで寝てた。

337 :バイクに乗った男:2002/05/31(金) 23:48
>>333
「セレスさん・・・・・ですよね?ミュージシャンの。」
ヘルメット越しのくぐもった声で尋ねる。
>>334
バイクに乗った男がセレスに近づく。

338 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:50
>>337
「・・元・・ですが。」
ちょっと表情が沈む。

339 :ミュージ『ムーターボア』:2002/05/31(金) 23:50
>>332
(、、、この公園、バイク乗り入れ可なのかな?)
ちらっとみた

340 :バイクに乗った男:2002/05/31(金) 23:55
>>336
ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・

バイクの排気音がうるさい。
>>338
「そうですか・・・・・。やっと会えましたね・・・・。
 こうやって合えるのをどれほど心待ちにしていた事か・・・・・。」
ヘルメットを取った男の瞳は感動の涙に濡れていた。
>>339
バイクの男がセレスと話している。

341 :公園管理事務所:2002/05/31(金) 23:55
>>339
公園内の道も舗装されていますし、道幅が広いですから
車以外のものなら乗り入れ可能です。

342 :ミュージ『ムーターボア』:2002/05/31(金) 23:55
>>337-338
(!セレスって言うんだ。元ミュージシャンなんだ)
面白そうだから、邪魔にならぬよう、話を聞く事にした

343 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/05/31(金) 23:56
>>340
バイクの音で目覚めた。
(・・・暴走族かな・・・)
バイクの男を見る。

344 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/31(金) 23:58
>>340
「は・・はぁ・・・(なんで泣いてんだよ)」
少し引いている。
すごいバイクだな・・・(大型クラス?)
ここ最近の俺の評判は最悪な事を知っているのだろうか?
スポーツ新聞や雑誌には「日本一無責任な男」と何度も掲載されて
いるというのに。
そんなこんなで、入院中の俺はとっても暗い気分。

345 :乾元:2002/06/01(土) 00:02
歩いてきた。

346 :バイクに乗った男:2002/06/01(土) 00:04
>>342-343
何か話し込んでいるセレスとバイク。
>>344
「あなたの事・・・・記事で読んだ時には驚きました。
でも一体どうして引退なんか・・・・・。それで『責任』を取ったつもりですか?」
ふと、男の顔に見覚えのある気がした。

347 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:05
>>340
(、、、乗りたい、、、かも)
バイクを観察。耳は会話を聞いている

348 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/06/01(土) 00:06
>>346
「(誰だっけ?)責任とか・・そう言う事じゃありません・・・
行き詰まって、自分に限界が見えれば自然とそうなるんじゃない
でしょうか?それが甘いと言われたところで・・俺の居場所はもう
どこにもなかったんです。俺は負け犬なんですよ・・」
必死で誰だか思い出そうとする。

349 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:08
>GM
周囲に素敵な眼鏡の女性がいないか確認する。

350 :公園管理事務所:2002/06/01(土) 00:08
>>349
伊達メガネの女性(N)なら事務所の中で仕事中ですが?

351 :GM:2002/06/01(土) 00:09
>>349
残念ながらいない

352 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:10
>>350
伊達眼鏡は駄目だ。伊達眼鏡じゃあ駄目なんだ・・・
>>351
残念。じゃあベンチでダラダラしてる。

353 :公園管理事務所:2002/06/01(土) 00:10
>>352
そうですか・・それは残念です。

354 :乾元:2002/06/01(土) 00:11
>>351
誰か賭けをしてくれそうな人はいますか?

355 :GM山田(仮:2002/06/01(土) 00:11
>>354
いません。

356 :乾元:2002/06/01(土) 00:13
>>355
移動する。

357 :『インスマウス』:2002/06/01(土) 00:19
公園の中央部に位置する、池から何か音が聞こえてきた。

358 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:20
>>357
「・・・何の音だっ!」
池に近づく。

359 :バイクに乗った男:2002/06/01(土) 00:20
>>348
突然、顔面に衝撃が走る。
訳もわからないままセレスは地面に叩きつけられる。
「『責任とかそういう事じゃない』だと・・・?
 『自然とそうなった』だと・・・・?
 そうかい・・・・・そうやって責任を逃れる気か。
 そうやって『弟』の件も関係ないと言う気か。
 ・・・・・確信した。『貴様が殺したんだ』。
 『弟』を『騙し』、『死に追いやった』のは貴様に違いない・・・・」

怒りに震える男の顔を見て、セレスは思いだした。
・・・・・・・・・・・・・・・『似ている』。
この男はとてもよく『似ている』。
あの忌まわしき『別荘』で出会った男・・・・・・・・・『浦賀直樹』に。

360 :『インスマウス』:2002/06/01(土) 00:21
>>358
池に近づいて観察すると、
池の中央部分から何かが噴出しているように見える。

361 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:23
>>359
「何の音だッ!」
ちょっと気になった。
音の方を振り向く。
>>360
それどころじゃない。
喧嘩だケンカ。
「・・・・・・」
>>359を見てる。

362 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:24
>>357
(何だよ・・・)
近づいてみた。

363 :『インスマウス』:2002/06/01(土) 00:24
ぶくぶくぶくぶく……

音はやがて止まった。

そして静かになった。

『インスマウス』

to be continued...

364 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:25
>>363
「・・・・・・。」
もう気にも止めてない。

365 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/06/01(土) 00:26
>>359
「!!」
わけがわからないまま地面に転がる。
折れた腕と、肋骨にその衝撃がもろにきた。
息が出来ない。
だが話しだけは理解できた。あのシットマンと戦った別送の事を。
 
「・・・・そうか・・・・俺の責任か。だったらどうする。俺を殺すか!?
それであんたの気が済むならそうしろっ!責任逃れだと?そうだ、逃げたんだよ。
俺は現実から逃げたんだ・・・!それが許せねえなら好きにしろ!」
激痛に耐えながら、今まで押し殺していた感情を一気にぶちまける。

366 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:27
>>363
「なんだこりゃあ」
再びベンチに座りダラダラする。

367 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:28
>>359
(セレスさんが人殺し!?)
ショック。しかし目の前の光景にわれにかえる
「ちょっと、落ち着いて下さい!!」
男に駆け寄る

368 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:32
>>365
急いでセレスに駆け寄る。
「・・・包帯いりません?1000円でいいデスヨ?」

369 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/06/01(土) 00:32
>>365
「あんたが誰から別荘での出来事を聞いたかは、俺はそんな事は
知らねぇがな・・・・」
よろよろと立ち上がる。

370 :バイクに乗った男:2002/06/01(土) 00:35
>>365
「・・・・『認めたな』。」
ニヤリと笑みを浮かべ、男がバイクのハンドルを握る。
「ただでは殺さない。
 苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで
 苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しんで苦しみぬいて死ね。」

ギャリギャリギャリン!!
男がバイクを急発進させると、セレスの体がバイクに引きずられる!!

→野バトルへ。

371 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:36
>>368
(げ、またコイツか、、、)
行商人を見て、そう思った。でも顔には出さない

372 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/06/01(土) 00:36
(→野バトルへ)

373 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/06/01(土) 00:40
>>372
「・・・逃がすかッ」
どこからか『スケボー』を取り出し
タイヤに『500』円を2枚ずつ(『2000円』分)入れ、
『パワーC』を発動させる!
『ドゥン!』
セレスを追跡!

→野バトルスレへ

374 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:41
>>370
「ああ!待てっ!!」
走って追い掛けたが、追い付けない。消えて行く二人をみながら、佇む

375 :バイクに乗った男:2002/06/01(土) 00:43
乱入は可能。
その場合は野バトルスレへ。

376 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 00:44
ベンチでダラダラしている。
バイクの男とセレスを追いかけるわけない。

377 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/01(土) 00:48
>>375
→野バトルスレへ

378 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 00:59
ぶらぶらやって来た。らぶらぶではない。
念のため、念のため。

379 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:02
>>378
「あ。」
田河を見つけた

380 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:09
>>379
「お。」
イワツキンを見つけた。ベンチへ歩いていく。
 
ジーワジワジワジワジワ。

381 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:14
>>380
「『ドリーム・シアター』・・・」
いつの間にか周囲が豪華絢爛な宮殿に。
ゴージャスでエレガントなものがいっぱいだ。

382 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:22
>>381
「こっ・・・・これはッ!?」
衝撃、だがすぐに平静を取り戻す。エレガントに慌ては禁物。
「これは・・・君がやったのかい? イワツキン君・・・。」
エレガントな絵画とかを鑑賞する。

383 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:23
>>382
「ああ。俺がやったのさ・・・俺の『ドリーム・シアター』でね・・・」

384 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:32
>>383
「『ドリームシアター』・・・『夢劇場』か・・・素晴らしい・・・『エレガント』だ・・・。」
何処からか妙なる音楽が流れてくる・・・。
椅子に腰掛け鑑賞。その表情は幸せに満ち満ちていた・・・。

385 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:37
>>384
「酔い痴れるがいいさ」
しばらくそのままにしておく。『夢』が終わるまでは。

386 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:41
>>385
何となく理解していた。ありえない現実。すなわち『夢』
しかし今だけは浸かって居たかった。夢に、そしてイワツキンの厚意に。
 
「・・・・・・・・。」

387 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:44
>>386
『夢』は、終わった。
辺りはもとの『公園』の姿に戻っていた。

388 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 01:47
>>387
「ああ・・・終りか・・・。ありがとうイワツキン君・・・
とても・・・とてもいいものを見させてもらった・・・。」
握手を求める。

389 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 01:50
>>388
握手した。固い握手。

390 :GM山田(仮:2002/06/01(土) 01:53
>>388-389
友情が生まれた。

友情ポイント+5

391 :田河『エレガント』:2002/06/01(土) 02:08
>>389
前歯がキラリと光った。
「・・・いけない! もうこんな時間! ごめん、私はもう行かなければ、みんなが待ってる。
お礼はまた今度、必ずするよ。」
名残惜しそうに公園を後にする。 
 
>>390
ナイス判定山田。

392 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/01(土) 02:09
>>390
友情努力勝利
>>391
「それじゃあな」
波紋荘に帰っていった。

393 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 02:50
「さてと・・やっと事務処理が終わりましたね・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手に事務所の外へ。
彼女は仕事に集中するあまりに、今日、この公園で起きた事を
知らなかった・・・・・
 
「そう言えば、さっき救急車が来ていましたね・・」
などとつぶやきつつ掃除開始。

394 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 14:59
今日はとても暑い。
こんな日はさっさと事務所にひっこんで冷茶とあんぱんで
ティータイムを楽しみたい。
 
「まったく・・こんな日に限ってゴミが多いとは・・」

395 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:00
「ああ、困った……困った。本当に困った……」
青年が一人公園でうろちょろしている。

396 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:02
公園を散歩していた。
「ふう…。やはり散歩は落ち着く。人生の潤いだ」

397 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 15:03
「………さて…暇だな…」
ピンクの携帯電話をいじりながらベンチに座っている。

398 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:04
>>394
「あの、済みません。『指輪』が落ちているの、見ませんでしたか?」
青年が質問してきた。

>>396
こんな時間に、うろちょろと何かを探しているような青年がいる。

399 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:05
>>395
空き缶専用のゴミ箱から、空き缶を全てゴミ袋に移す。
暑い日のこの作業は結構キツイ。
しかも・・・
 
「空き缶専用とわざわざ書いてあるというのに・・・・・
いやがらせでしょうか・・・?」
空き缶と一緒に、ペットボトルや弁当の食べかけやコンビニの
半分腐ったおにぎりが入っていた。
 
「勘弁してくださいよ・・・」
悪臭に悶絶しながらゴミ袋につめた。

400 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:06
>>398
「はい?指輪・・ですか?えぇっと・・少しお待ちを・・あっと
落とされたのは今日ですか?」
実は事務所に落し物回収専用ボックスがある。

401 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:06
>>398
「ふむ…?何を探しているんだろう」
観察する。

402 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:07
>>397
近くのオバチャンが
「趣味が悪いわね……」
と言っていた。

>>400
「は、はい! そうです!」
落し物回収ボックスの中には無かった。

>>401
何か大切な物らしい。
公園の掃除屋に質問しているのが見える。

403 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:09
>>402
「・・では、こちらでも探してみますので、指輪の特徴とかを
教えていただけますか?」
管理事務所の人間はみんな親切。
今はNしかいない。交替で休憩に行っているらしい。

404 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 15:10
>>402
聞こえているが全く気にしてない。
「探し物…か…?」
青年の方に歩いていく。

405 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:10
>>402
「今日は気分がいい。そして好奇心があふれている。
少し話を聞いてみるか」
近寄って話の輪に加わる。
「何をやっているんですか」

406 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:12
>>403
「えっとですね…紫色の箱に入っていて、銀で出来てるシンプルな物なんです……
ああ、あれが見つからないと僕は……!」

>>404
青年はパニックに陥っているらしい。

>>405
「ああ! 貴方、僕の指輪を見ませんでしたか!?」

407 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:14
>>406
「指輪?見ませんでしたねえ。どこで無くしたんですか?
心当たりは?」

408 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:15
>>406
「わかりました・・こちらで公園全体を探しますので、どうか
お気を落とさずにいてくださいね。」
箒を置いて、落し物回収ボックスを抱えて公園内部を探し始めた。
 
「(よほど大切なものなんですね・・・)」

409 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:17
>>408
補足:
休憩に出ていた管理事務所の職員全員(3人)で
探している。
N以外は一般人。

410 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:17
>>407
「この公園のどこかに落としてしまったんです!
そうとしか考えられないんですよ!」

>>408
「お、お、お願いします!」

411 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:18
>>410
現在地:
Nは公園の芝生付近。ベンチの下とかを探している。
他の職員二人は池周辺を探している。

412 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 15:18
>>406
「ふむ…どうしたんだ…?」
青年に質問。

413 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:20
>>410
「公園のどこか、か。とはいっても隅から隅まで
まんべんなく歩いたわけでもないんでしょう?行った場所をおおまかに
教えてくださいよ」

414 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:21
>>411
ベンチの下などを探すが見つからない。

>>412
「きょ、今日彼女に告白するつもりで、指輪を買ってきたんです!
ゆ、ゆ、指輪が見つからないと……!」

415 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:23
>>414
「困りましたね・・・」
ベンチの下を全て探したが見つからない。
次は大芝生の上をくまなくさがす。
あと芝生周辺の植え込みとか花壇の方も探索。
毎日公園全体を掃除しているので、その広さにちょっと閉口気味。

416 :『恋文』:2002/06/01(土) 15:25
<ヒント>
1.青年の目的とは
2.指輪は公園には無い
3.青年は錯乱している

といった所で今の所は
to be continued....

多分夜に再開。

417 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/01(土) 15:26
>>416
(了解。)

418 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 15:26
>>414
「…見つからないと?」

419 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 15:27
>>416
了解。

420 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:28
『再開』

>>415
見つかりそうにない。
青年の話を聞く限りでは、かなり目立つ代物の筈だ。

421 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:29
>>418
「か、か、かかかかかかか!」
意味不明だ。

422 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 23:31
>>413は?

423 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:32
>>421
「か……?」
聞き返す。

424 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:32
>>422
「え、えーーっと……
池の周りを歩いた後、ここに来て気付いたんですよ!」

425 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:34
>>423
「彼女に振られてしまうかも……!!」

426 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 23:35
>>424
「池の周りか…。もしかしたら池に落としてしまったのかもしれませんね」
池に行って池の中をのぞいてみる。

427 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:36
>>425
「物に…釣られるような相手なら…
やめたほうが…いいのではないか…?」

428 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:38
>>426
池はどんよりと濁っている。

>>427
「これが最後のチャンスな、なななんです!

429 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:40
>>428
「最後…?差し支えなければ…そのあたりの事情も詳しく話してくれ…
それと…。少し落ち着け…。」

430 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:43
>>429
「きょ、今日彼女をダンスパーティーに誘おうと思ってまして!
彼女は最近良く変な男達と付き合ってるんです!
彼女をどうにかして止めないと!」

431 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/01(土) 23:43
>>428
「うーん、これはちょっと難しいな…」
一旦男の元に戻っておく。

432 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:44
>>431
>>430の声が聞こえる。
戻ってきた。

433 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:48
>>430
「本当にまずいのなら…指輪どころではないとおもうが…」
「まあ…探してみるか…『マルチボックス・トゥエンティー』…」
『箱』の形をしたスタンドを出し、その箱を開く。

434 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:55
>>433
ワァアアアアン
ワァアアアアン
音がする。

435 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/01(土) 23:57
>>434
「さて…何が来るのか…。」
箱を閉じ、音のする方を見る。

436 :『恋文』:2002/06/01(土) 23:58
>>435
羽虫の大群がやってきた。

437 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/02(日) 00:00
今、公園に集っている者たちは見た
いい天気にもかかわらず、空には美しい一筋の虹がかかっているのを

438 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 00:00
(すみません、合流です)
 
「どうしましょうか・・・目立つはずのものなんですが。」
まだ芝生付近を探索中。

439 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/02(日) 00:02
>>436
溜息をつく…
「全く…役に立たないスタンドだな…。」

440 :翔影『パトリオット』†:2002/06/02(日) 00:03
>>437
「・・・虹・・なぜ・・・」
それでもしばしみとれる。

441 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 00:03
>>440誤爆
(失礼しました・・・)

442 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/02(日) 00:07
>>437
虫が飛んできてそれどころじゃないので気付かなかった。

443 :『恋文』:2002/06/02(日) 00:08
>>438
見つからない。
他の仲間にも見つからなかったようだ。

>>439
たかられた。

444 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 00:10
>>443
「仕方がないですね・・もう少し探して見つからなければ先ほどの
方にもう一度どのあたりで落としたのか聞いてみましょう。」
芝生から花壇に移動。

445 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/02(日) 00:10
>>443
「ちっ…」
池に飛び込む。

446 :『恋文』:2002/06/02(日) 00:13
>>444
移動した。

>>445
池に飛び込んだ。
羽虫は去っていった。

447 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/02(日) 00:14
>>446
「やれやれ…まあそろそろ暖かくなってきたからいいか…」
ずぶ濡れになった。

448 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 00:16
>>446
「大切なものなら・・何とか探し出さないと気の毒ですね。」
花壇の周辺や中を捜す。

449 :『恋文』:2002/06/02(日) 00:18
ここで一つ提案。
これはかなり長引く可能性があるし、
プレイヤー側にきっちりとした情報も与えられていない(こちらの不手際)。

現在行われているフリーミッション(小)が終わり次第、
そちらに移動、改めてやり直すという形にしたい。
どうだろうか?

450 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 00:19
>>449
OK。

451 :大浅『ザ・タイマーズ』:2002/06/02(日) 00:21
>>449
了解。

452 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/02(日) 00:23
>>449
わかった。

453 :『恋文』:2002/06/02(日) 00:34
それでは……

『恋文』→今の所終わり

454 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 11:52
本日は休暇を取っております。 FROM N

455 :乾元:2002/06/02(日) 22:47
「誰も買ってくれませんね」
ベンチに座る

456 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 22:59
「あー、暇。」
ベンチで煙草を吸ってる。

457 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 22:59
今日も『エレガント』な散歩
エレ歩。

458 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:06
「これは………!?」
驚いている。

459 :乾元:2002/06/02(日) 23:07
>>456
「ああ、そこの貴方。買いませんか?」

460 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:10
>>459
「・・・誰だよあんた。買うって何をだ?」
怪訝な顔で応える。

461 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:12
>>458
「!?」
つられて驚く。オーバーアクションで。

462 :乾元:2002/06/02(日) 23:15
>>460
「いろいろありますよ。和英から漢和まで」
大量の辞書を取り出す。

463 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:16
>>461
「バカな……ありえない……嘘だーーーッ!!」

464 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:17
>>462
「・・・・・・・・いらない。」
公園で訪問販売か。おめでてーな。

465 :乾元:2002/06/02(日) 23:18
>>464
「そんな事言わずに」
公園で押し付け。これ最強。

466 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:18
休暇を早めに切り上げて、事務所に戻ってきた。
誰もいない・・・
 
「留守番もなしに鍵も開けっぱなしですか・・・・」

467 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:19
>>463
「そ・・・そんなことがーーーーーーーーッ!?」

468 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:20
>>465
「いらねえよ。失せな。」
煙草の煙を吹きかける。

469 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:22
>>466
外が騒がしいが、とりあえず溜まった仕事を片付けねば。
 
「・・たった半日でここまで書類が溜まるとは・・・・・」
公園での屋台の出店申込書やら苦情処理やらが山積み。

470 :乾元:2002/06/02(日) 23:24
>>468
ニコニコと笑う
「そんな事おっしゃらずに。
では、私と賭けをして頂けませんか?」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

471 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:26
>>467
「靴紐が解けるなんて……やれやれ」
結び直した。

472 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:27
>>469
何とか書類をあらかた片付けて、箒とちりとりとゴミ袋をもって
事務所の外へ出た。

473 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:29
>>470
「賭け?ほぉ・・・これはまた・・・・。」
ニヤリと笑う。
「・・・で、あんたは何を賭ける?それ次第じゃあ乗らないでもないぜ。」

474 :乾元:2002/06/02(日) 23:30
>>473
「私が負けたら『今日の売り上げ』を全て貴方に提供する。どうです?」
トランクの中から札束を見せる

475 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:30
>>472
「靴紐かよ!」
三村風にやってみた。そこはかとなくエレガント。

476 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:31
>>475
誤爆かよ!
>>471だよ!

477 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:33
>>474
「グッド!」
賭けに乗る。
「・・・よし、やろうぜ。さあ、種目はなんだ?
 ポーカーか?麻雀か?バックギャモンか?」
かなりのギャンブル好き。

478 :乾元:2002/06/02(日) 23:34
>>477
「おっと、その前にです。
貴方が負けたら何を提供して頂けるかが問題になりませんか?
私が買ったら、私の商品を買って頂きたい。
セットでね……」

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

479 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:36
>>478
「ああ、もちろん構わんぜ。
負けたらフルセットで買ってやるよ!」

ドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・・・・・

480 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:36
>>475-476
「ええ、靴紐ですが何か?」
不審な者を見る目。

481 :乾元:2002/06/02(日) 23:38
>>479
「では。そうですね。あそこの二人を賭けの対象にしましょうか」

482 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:41
>>481
「あそこの二人?・・・ああ、あいつらの事か。」
(アレは・・・憂じゃねえか。
 ・・ニヤリ。何をするか知らんがこの勝負もらったぜ・・・・。)
心の中でほくそ笑む。

483 :アマモト『ディーバ』:2002/06/02(日) 23:43
>>480
「君があんまり驚くものだから・・・何事かと思ったんだよ。」
そんな目は物ともしない。

484 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:44
周囲の状況を気にもとめずにひたすら掃除。

485 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:44
>>483
すみません・・・。私です。私だ。ごめんなさい。

486 :乾元:2002/06/02(日) 23:45
>>482
「彼等二人…これから喧嘩しますね。
それに賭けましょう」

487 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:45
>>485
あ、田河さんハケーン。
ちゃんと事務所の留守番してくださいよ・・・
乗っ取り許可したのですから。

488 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:46
>>483
「靴紐が解けると靴が脱げて危険じゃないですか。
 下手すると死にますよ!」

489 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:47
>>486
「ヘイ!それは賭けとは言えないな!
 俺に選択権がないじゃねえか!」
クレームをつける。

490 :乾元:2002/06/02(日) 23:48
>>489
「おっと……それは失礼。じゃあ貴方に選択権をあげますよ。
好きな賭けを出して下さい。どれでも構いませんよ」

491 :22歳男性:2002/06/02(日) 23:49
>>487
いやさ、なんていうか、暇だったんでつい。
 
>>488
「小心者が」
一言で斬って捨てた。

492 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:49
>>491
もうホントごめん。ごめんなさい。
もう間違えない。

493 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:51
>>492
「・・・・・・・・・・」
箒とちりとりとゴミ袋を手にしたまま、黙って背後に立ってみた。

494 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:53
>>490
「よし・・・・じゃあ、こうしよう。
 今からあんたが奴等にその『商売道具』を売りに行くってのはどうだ?
 もし、奴等が買えばあんたの勝ち。買わなければ俺の勝ち。
 制限時間は・・・・・15分といったところか。
 つまり・・・あんたの商売テクニックが試されるって訳さ。
 どうだい?」

495 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:53
晒しあげ(偽。
>>491
「失礼な人だ!」

496 :乾元:2002/06/02(日) 23:55
>>494
「ああ、構いませんよ」
憂の方へ歩いていく。

497 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:56
>>495
追記。田河からは見えない。

498 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:56
>>492
気が付かなかった。視線に鈍感。
  
>>495
「鼠だ。うわ。」
触りに行く。むしろカーテンを付ける。

499 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:56
>>496
「よし。それでいこうか。」
乾元についていく。

500 :乾元:2002/06/02(日) 23:57
>>497
「すみません。少しお話したい事があるのですが」

501 :田河『エレガント』:2002/06/02(日) 23:57
>>497
見えなかった。鼠にも触りに行かない。
「失礼か、そうかも、ごめんなさい。」
素直に謝る。『ここ』がエレガント。

502 :憂『リシストラータ』:2002/06/02(日) 23:58
>>498
メール欄はトリックなので見えない事でおながいします。

503 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/02(日) 23:59
>>498
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ.....
 
すぐ真後ろに立っている私に気づかないとは。
でもとりあえず、穏やかに行きましょうか。
 
「田河さん・・・留守番の件はどうなってるんでしょうか・・・」
ちょっと声が怖いかも

504 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/02(日) 23:59
>>500
(ククク・・・・そんなクソ思い辞書なんか買う奴がいるかっての。)
余裕の表情で乾元の隣に。

505 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:01
>>501
「……今更、謝られても…」
両手を後ろでに回している。

506 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:01
>>504
思い→重い

507 :乾元:2002/06/03(月) 00:01
>>505
「……あの。すみませんが」

508 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:03
>>502
分かりました。すんませんす。
 
>>503
振り向く
「留守番? 何の事かな? 私と君はあの時だけの関係だったはず。
昔の事でとやかく言われても私には無関係だ。」
ふい。と目をそらした。

509 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:04
>>507
「はい?」
後ろから声をかけてきましたか?

510 :乾元:2002/06/03(月) 00:06
>>509
貴方の望む場所で
「実はこの辞書をですね。貰って頂きたいのですよ。
ええ、すぐに返して頂いても構いません」
電子辞書を出す

511 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:06
>>505
何か言おうと思ったが。>>507で誰かが声をかけたので止めた。

512 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 00:07
>>508
「・・・では事務所のカーテンを撤去させていただきます。」
誤解を招く表現はしないで下さい。
 
「と言いたいところですが、今日の所は大目に見ましょう。」
誤解されても困るので、とりあえず今日は引く事に。
箒とちりとりとゴミ袋を手に、事務所に戻った。

513 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:07
>>510
憂にアイコンタクト。
(罠だ!!騙されるなよ!!)

514 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:10
>>510
「何で僕に………?」
>>513
「あれ…由良さん?」
(……目にゴミでも入ったのかな?)

515 :乾元:2002/06/03(月) 00:12
>>514
「モニターテストをしているんですよ。この電子辞書の。
買って頂けるのが一番良いのですが、今回は特別に」

516 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:12
>>514
「ゴホンゴホン!」
(バカ・・・名前を呼ぶなよ!
 とにかく買うなよ!その辞書!)
さらにアイコンタクト。バチ!バチ!

517 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:13
>>512
「そうか・・・ならさよならだ。」
見送る。
誤解なんてさせたい奴にさせときゃいいんだ。

518 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 00:15
>>517
エレガントに事務所の扉を開けて消えた。
 
誤解ですか・・まぁ、そうですね。

519 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:15
>>515
ジーーーーー
穴があくほどその電子手帳とやらを見つめている。

520 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:17
>>515
「電子辞書は…別にいらないですよ。
 ほら、タダより高い物はないといいますし」
>>516
「………風邪なのかな」
(それとも、このセールスマンの人が気になるのかな?)

521 :乾元:2002/06/03(月) 00:17
>>519
「はい、どうぞ」
渡す。

>>520
「残念です」

522 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:18
>>521
(・・・おい!賭けは『買わせる事』だからな!
 分かってんだろうな!)
耳元で囁く。

523 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:22
>>521
「・・・。」
早速使い始める、慎重に。そしてある時は大胆に。
「どんな機能があるのか?」

524 :乾元:2002/06/03(月) 00:24
>>522
ニヤリと笑った

>>523
「和英。英和。広辞苑。たくさん入っていますよ」

525 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:27
取り敢えず、出したスタンドは引っ込めた。

526 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:27
>>524
(なんか不味い雰囲気だな・・・・・)
「でもさ・・・・いまどき電子辞書なんて『ダサく』ねえ?」
独り言のように、それでいて田河にしっかりと聞こえるように呟く。

527 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:31
>>524
「・・・仏語は・・仏語は!?」
心惹かれている。
   
>>526
「ダサいかダサくないかは私が決める。静かにしていたまえ。」
威圧した。

528 :乾元:2002/06/03(月) 00:33
>>527
「当然でございます……」

529 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:35
>>527
「おお、怖い怖い。悪かったよ。」
謝る。そして再び声をかける。
「なあなあ、俺にも見せてくれよ。その電子辞書。」

530 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:38
>>528
「・・・いくら?」
かなり乗り気。
 
>>529
「いいとも、汚すんじゃあないぞ?」

531 :乾元:2002/06/03(月) 00:40
>>529
「今回は特別価格……0円でご奉仕させて頂きます」

532 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:41
>>530
「へェ〜〜・・・・こんなのがいいんだ〜・・・・・・・。」
電子辞書をピコピコいじる。
少しの間そうした末・・・・
「でも俺ならもっと良い物にするけどなぁ〜〜。
 ・・・・・・・・・・例えばコレとか。」
由良の手には『最新型モバイル』が。

533 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:43
>>531
「本当ですか! ヒャッホウ!
使用料とかで何十万取りませんね!?」
ノリノリ。

534 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:45
>>531
(おいっ!テメェ!!それは『売った』事になるのか!
 ただの『譲渡』じゃねえか!!)
耳元で。

535 :乾元:2002/06/03(月) 00:45
>>533
「とるなんて……そんなそんな」

536 :乾元:2002/06/03(月) 00:47
>>534
「(はてさて・・・見苦しいですよ)」

537 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:47
>>532
「え? それ何? 何それ?」
移り気。振り回されっぱなし。

538 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:52
>>537
「コレは凄いぜ〜〜。なんてったって『最新型』だからな〜〜
 このフォルム。いいと思わねえ?
 機能面も問題なしだぜ。辞書なんて何10冊も入ってるしよ〜
 その他の機能も凄いぜ!まず、CPUは(略
 ・・・・というわけだ。どうよ?」
解説した。

539 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 00:55
「ん?もしかして……」
最新型モバイルを見た。

540 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 00:55
>>538
「10冊・・・! フォルムはまぁいいとして10冊!
それにそんな機能まで!?・・・ところでそれはいくら? タダ?」

541 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 00:57
>>539
「よぉ〜〜、どうした?お前も欲しいか?」
必死にアイコンタクト。
(これが『スタンド』で作ったなんて言うなよ!言・う・な・よ!)
>>540
「もっちろん!!さあさあ、貰ってくれよ!」

542 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:02
>>541
「あ、でも…いや…そうかも…ん?まてよ…欲しいかも」
(判りましたよ…貸しですね…ふふ)
アイコンタクト。

543 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 01:05
>>541
「よし、じゃあ両方もらおう」
結論。

544 :乾元:2002/06/03(月) 01:06
>>543
「どうぞ」
売買契約『履行』

545 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:07
>>542
「えっ・・・欲しいって?
 でも残念だなぁ〜・・・・・コレはこっちの人用なんだよ。
 あんたには後で良いもんやるから。」
(ありがてえ!恩に着る!)
>>543
「テメェ!!ぶっ殺・・・・・!!
 ゴホンゴホン・・・・
 あのね。これ一台あれば電子辞書なんて要らないよ。
 あっても荷物になるだけだよ。」
買うんじゃねえよこの野郎。

546 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 01:11
>>545
「荷物になるんだったらまた誰かに売ればいいし。
というかタダなんだし、タダ。」
消費者の立場から言えば当然の結果だね。

547 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:12
>>543
「両方というのは頂けませんよ。
 エレガントじゃないですよ」
>>545
「残念です」
(仲間ですからね)

548 :乾元:2002/06/03(月) 01:12
>>545
「私の勝ちですね」

549 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:14
>>546
「けっ。ボケが」
悪態をついて憂にモバイルをあげる。
「じゃあテメエにゃやらねえよ。」
負けたか。

550 :田河『エレガント』:2002/06/03(月) 01:18
>>547
「エレガント・・・そうだな。何か気分悪くなった。
これ買ったけど君にあげよう。よく考えたら私辞書なんて使わないし。」
電子辞書を憂に渡した。
 
>>549
「うわ、ボケとか言うんだね君は。それじゃあ売れないな。やっぱり。」
 
「ふー、もういいね? 私はもう行く。」
公園を去る田河。

551 :乾元:2002/06/03(月) 01:20
>>549
「では買って貰いましょうか……私の『商品』をッ!!」
ドドドドドドドドドド……

552 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:21
>>550
「これ……別にいらないですよ」
受け取った。

553 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:22
>>551
「・・・ちっ、しょうがねえな。いくらだよ。」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ……

554 :乾元:2002/06/03(月) 01:23
>>553
「いくら……金ではあらわせませんね。
貴方の買う物は……『これ』ですから」
由良の肩をたたく。
『何か』が由良の中に滑り込んでいった。

555 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:24
>>554
「何ッ!!」
叩かれた肩を抑える。
「なんだ!?貴様一体何を!!」

556 :乾元:2002/06/03(月) 01:27
>>555
「それの名前は『ヴィッツ・バード』。
やる事は至ってシンプルでして……宿主に寄生して、
一週間後にその宿主の『心臓』を『食い破る』。
それを避ける方法は……相手に『受け取らせる事』」
スッキリサワヤカに笑う。

557 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:28
>>554-555
「新手のスタンド使いッ!?」
スタンド発現。

558 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:30
>>556
「なんて事を……!!」

559 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:30
>>556
「それが・・・・てめえの『能力』って訳か?」
乾元の顔を睨みながらスタンドを展開。

560 :乾元:2002/06/03(月) 01:31
>>559
「私のじゃあないですよ。そいつは『一人歩き』してる。
私は取引会社の社長から無理やり受け取らされたんですよ。
いやいや。今日が『六日目』だった物で……危なかった。
貴方も死にたくなければ、『七日間』経つまでに誰かに渡す事ですね。
さもないと……『確実』に死にますよ」

561 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:33
>>560
「寄生しているスタンドを何とか出来ないのですか?」

562 :乾元:2002/06/03(月) 01:36
>>561
「無理ですね。私もこれに取り付かれてはじめの三日間は必死に探しましたよ。
わかった事は唯一つ。『誰も逃げられない』。
『取り付かれている』間は、本体はその取り付かれている人になる。
『ヴィッツ・バード』を取り除くという事は……すなわち、自殺と同じです」

563 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:39
>>560
「ほぉ〜・・・ならば渡してやるよ。
貴様に。今度も『無理矢理』にな!!」
憂の持っている電子辞書を手に取る。
「これは『こいつの』辞書だから問題なく『名前』も収拾できる!!
 喰らえ!!『デビッド・コパフィールド』!!」
辞書の中にある『名前』を収拾。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
☆頭文字の抽出&再構成
1、「じらい」 2、「ゆり」 3、「うどん」 
4、「だるま」 5、「だいこん」   
 ⇒「じゅうだん」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

展開した『モニター』から『銃弾』が発射される。
死なない程度に足とかに狙いをつけて。

564 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:40
>>562
「ヴィジョンは体内にあるんですよね?
 で、一週間後に『心臓』を『喰い破る』…なるほど」

565 :乾元:2002/06/03(月) 01:41
>>563
「グハァッ!」
左足を撃ちぬかれて倒れる。

「馬鹿め……一度入った人間には、二度と『ヴィッツ・バード』は入らない。
『ヴィッツ・バード』は古巣に帰らない。獲物を狙ったら逃がさない……」

566 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:44
>>565
「そうか。ならばここで貴様を殺しても問題ないわけだ。
 とりあえず安心したよ。」
撃ち抜いた足を踏みつける。
「で、『受け取らせる』というのは具体的にどういう事だ?」

567 :乾元:2002/06/03(月) 01:46
>>566
「ぐあああああ!!!」

「相手に『覚悟』をさせる事だ……何が来ても良い、な。
君は『報酬』を払う覚悟をした。だから『ヴィッツ・バード』が飛び込む隙が出来た。
もちろん、全てを説明した後で貰うかどうか聞いて相手が了承すればOKだがね……」

568 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:49
>>567
「そうか。じゃあお前はもう死ね。」
再び『銃弾』を、今度は胸に発射。
そして、しばし考える。
(『心臓』を食い破る・・・・か。
 しょうがねえ。奴に頼むとしよう・・・・。)

569 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:51
>>568
補足。
ほんとに殺すわけじゃない。再起不能にする程度。

570 :乾元:2002/06/03(月) 01:51
>>568
「…………」

乾元 功
『死亡』
『再起不能』

571 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:51
>>569
補足キャンセル

572 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 01:54
>>570
「移した意味無かったような………」

573 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 01:57
>>570
「・・・喧嘩を売る相手を間違ったな。」
>>572
「さてと。俺は『奴』の所に行くぜ・・・。」
公園を後にする。

574 :一般人山田(仮:2002/06/03(月) 01:57
「ひ、ひぃぃいいいいい!!」
殺人現場を見て逃げる。激しく逃げる。
警察にTEL。

575 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 01:58
「うわああああああ助けてーーーーーー!」
逃げ出す一般人

576 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:00
>>574-575
逃げる。逃げた。

577 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:02
>>573
「あ、そのまんまさんの所ですね」
公園を後にした。

578 :憂『リシストラータ』:2002/06/03(月) 02:09
警察の賞金首部署には説明のTELをしておいた。
遠隔自動操縦型で本体死亡後も攻撃するスタンドだったと。

579 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 02:16
>乾元のPLさん
スタンド説明文載せないんですか?

580 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:34
『ヴィッツ・バード』

『一人歩き』する『スタンド』。
『侵入』した対象の体の中に巣食い、『一週間後』に『殺害』する。
その間の『本体』は対象である。

移動するパターンは二つ。
一つは『殺害』した対象の体に初めて触れた人間に『侵入』する。
もう一つは『譲渡』される事。
これは、『覚悟』をした人間に『ヴィッツ・バード』本体が接触する事によって行われる。

破壊力:E スピード:E 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:A 成長性:E

本体名
宮元 明
すでに『死亡』

581 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:35
>>580
なお、『ヴィッツ・バード』が自ら『消滅』する事は無く、
『心臓』を食い破るのは『殺害』の手段の一つに過ぎない。

582 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 02:45
『殺害』する前に死んだらどうなるのでしょうか?

583 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 02:47
>>580
『食い破る』のは『殺害』の手段であると言う事は、
何らかの方法で『食い破っても死ななかった』場合、
死ぬまで攻撃をし続けると言う事?

584 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:49
>>582
その場合は、前者の方の条件が発動する。
なお、移動した場合『カウント』は0になる。

>>583
Exactly

585 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 02:52
既に述べられているように、一度『侵入』した相手には二度と侵入しない。

586 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 15:44
>>585
質問。
今後このスタンドと取り憑かれた由良氏を中心としたミッション、バトルもしくはストーリーは展開されるのか?

587 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 16:32
>>586
無い。

588 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/03(月) 18:58
治療できるかもしれない。生贄は必要だが。

589 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/03(月) 20:31
>>587
質問。
ここに書かれた能力説明および質疑は、
キャラとしての『由良』の知り得るところであるか。

>>588
興味深いな。どなたか知らんが話を聞きたいところだ。

590 :由良『デビッド・コパフィールド』 with 『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 20:42
せっかくだから改名。

591 :『ヴィッツ・バード』:2002/06/03(月) 20:56
>>589
『侵入』された時点で『理解』出来る。

592 :『DBD』:2002/06/03(月) 22:34
「ヒャハッァー!!」
相変わらず飛び回る。

593 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 22:44
>>592
「…?」
眉をひそめてみている。

594 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 22:46
エレガントなカーテンが撤去され、レースのエレガントなカーテンが
かかった事務所の一室で仕事中。
 
外の様子には気づいていない。

595 :フィル:2002/06/03(月) 22:46
シャッ、シャッ、シャッ・・・・楔で何か木像を彫っていた。

596 :『DBD』:2002/06/03(月) 22:47
>>593
「なんだ手前ハァァアアアアッ!」
喧嘩を売る

597 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 22:50
>>596
「それは…こっちが聞きたいが…」
困っている。

598 :『DBD』:2002/06/03(月) 22:52
>>597
「そのスカした顔は何だァー!
お、お、お前!
自分は何かすごいです! とか思ってるだろぉー!」

599 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 22:53
何だか外が賑やかになってきたので、窓を開けて外を覗く。
 
「・・・・・・・・」
一度に状況を理解するには難しかったらしい。

600 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 22:55
>>598
「被害妄想か…病院へ行くといい…」
引いた。

601 :フィル:2002/06/03(月) 22:56
(やかましいな・・・いや、無心だ。無心・・・。)
シャッ、シャッ、シャッ・・・・彫り続ける。

602 :『DBD』:2002/06/03(月) 22:57
>>600
「スカシテンナァー!」
引いた。

>>595
「何やってんダァー!」
接近した。

603 :フィル:2002/06/03(月) 23:00
>>602
「仏像を・・・彫っている・・・。」
目を閉じて彫っている。シャッ、シャッ・・・。

604 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:01
>>603
「何でダァー!?」
しげしげと眺める。

605 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:02
>>602
「何なんだ…。」
距離を取りつつ観察。

606 :フィル:2002/06/03(月) 23:03
>>604
「え?ええ・・慰霊、の為かな・・・。」
何かそういう漫画を読んだらしい。
シャッ、シャッ、シャッ・・・・。

607 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:05
>>605
「シャァア!」
威嚇した。

>>606
「……面白そうダナァ!」
仏像を彫ろう。そう心に硬く誓った。

608 :フィル:2002/06/03(月) 23:07
>>607
「これをやっていると心が落ち着く・・・らしい。彫ってみるか?」
小刀と新しい木片を渡した。

609 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:09
>>607
「通報するべきか…」

610 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:09
>>608
「ヒャハァ!お前良い奴だなぁああ!」
貰った。 彫り始めた。

611 :フィル:2002/06/03(月) 23:11
>>610
「静かに彫れよ、静かに・・・無心で。」
シャッ、シャッ、シャッ・・・。

612 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:14
>>611
彫り始めた。
ジャキッ! グキッ! ガガガッ!

613 :フィル:2002/06/03(月) 23:15
>>612
「・・よし、彫れた。どうだ?出来たか?」
見た。

614 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 23:19
全ての状況を見たが・・・どうにも理解できない。
 
「ここは放置すべきなのでしょうか・・・」
窓を開けたまま仕事再開。

615 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:20
>>613
「どうだァー!?」
なんか人間像になってる。
どうやら女らしい

616 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:22
>>615
「……」
気になるので近づいて見る。

617 :フィル:2002/06/03(月) 23:22
>>615
「・・・まあ、上出来か。さて、ここからどうするんだろうな。」
考え中。

618 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:25
>>616
「……」
気付いていない。

>>617
「こうする!」
教授に似てるような似てないような像が出来た。
手先は器用らしい。

619 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 23:28
面白そうなので、仕事を中断して>>615の像を見に事務所を出る。
 
「・・・・・・・・・」
近付いてさりげに像を観察。

620 :フィル:2002/06/03(月) 23:28
>>618
「・・・それはどうだろうか。」

621 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:30
>>618
「で…それをどうするんだ…?」

622 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:31
>>620
「……ヒャハァー」
笑った。

>>621
「こうする!」
『ドール・バイ・ドール』発現。
糸をつけて動かしてみる。

623 :フィル:2002/06/03(月) 23:36
>>622
「・・・・・・・・・。」
ヒュン!ブチッ!
楔が糸を切る。

624 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/03(月) 23:38
しばらく観察していたが、事務所の人に呼ばれたので
仕事場に戻った。

625 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:38
>>623
バキィッ!!
糸が切れたと同時に、人形は爆発四散した。

626 :フィル:2002/06/03(月) 23:41
>>625
「ああ、そう言う事か。」
ズガカカカカカ
自分の仏像も空中に放り投げ『ヒューマン・ネイチャー』で破壊した。

627 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:42
>>622
「スタンド…」
少し驚く。

>>625
「!?」
近くにいたので破片が届きそうになる。
慌てて後ろに下がる。

628 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:42
>>626
「何をするダァー! 許す!」

629 :フィル:2002/06/03(月) 23:44
>>628
「こう言う事なんだ。」
ス・・・再び新しい木片を渡す。
 
「壊れた物はまた作り直せば良いんだ。」
爽やかな目で。

630 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:46
>>629
「おお……おおおお!」
感動した。涙を流す。
また作り始めた。

631 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:47
>>629
>>630
「それでいいのか…?」

632 :フィル:2002/06/03(月) 23:50
>>630
「よし、作ろう。」
作り始めた。

633 :フィル:2002/06/03(月) 23:55
>>631
「君も作れ。」
木片と小刀を投げてよこした。

634 :『DBD』:2002/06/03(月) 23:55
「ヒャハァァァ!!」
ものすごい勢いで作っている。

635 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/03(月) 23:57
>>633
「作って…また壊すのか…?
馬鹿馬鹿しい…」

636 :フィル:2002/06/04(火) 00:02
>>635
「馬鹿馬鹿しい?ハハハ、そうかもしれないな・・まあ暇なんだろ?作れよ。」

637 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:03
「ヒャハァー!」
完成した。
1/144教授フィギュア。

638 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:05
>>636
「…まあ暇だがな…いいだろう…」
受け取る。

639 :フィル:2002/06/04(火) 00:07
>>637
「だから教授はやめろ。な?他のにしろ。」
没収した。
>>638
「暇なんだな・・・仕事とかしないのか。」

640 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:08
>>639
「人の事が…言えるのか?」

641 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:11
>>639
「没収するだぁー!? 許す!」
また許した。菩薩のごとき心。愛という事。

642 :フィル:2002/06/04(火) 00:11
>>640
「私は暇じゃあ無いな。ああ暇じゃ無いとも。」

643 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:15
>>642
「そうは…見えないが…」

644 :フィル:2002/06/04(火) 00:18
>>641
「教授はやめろ。そうだ、今度はこの暇な友人を作ってみたらどうかな?」
葛城を指差して新しい木片を渡した。
>>643
「外見や雰囲気で判断しちゃいけない。いいから彫ってみろよ、無心で。」

645 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:19
>>644
「ヒャハァ!」
サクサク削っていく。

646 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:19
>>644
「それよりも…君がどう暇じゃないのかが気になるんだが…
何かやることでもあるのか…?」

647 :フィル:2002/06/04(火) 00:26
>>645
「上手いもんだな・・・。」
>>646
「やること?やりたい事をやればいいんじゃないか?私は暇じゃない、何故なら君らと今話しているからだ。」

648 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:31
>>647
「なるほど…そういう理屈か…」
納得したのかしてないのか、木片を彫り始める。

649 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:35
「ヒャハァ!」
1/144葛城綾人完成。
色も塗り始める。

650 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:39
>>649
「ほう…うまいな…で…どうするんだそれは…?」

651 :フィル:2002/06/04(火) 00:40
>>648
「難しく考えたって何も解決しないさ。多分な。」
>>649
「これ売れるんじゃないのか・・・商売になるぞ?」

652 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:45
>>650
「……ドウシヨウカナァー!?」
困った。

>>651
「ソウスルカ!? 売れるカ!?」

653 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:47
>>651
ガツ…ガツ…よく解らないものができあがる。
「…やめるか」
ポイ捨て。

654 :フィル:2002/06/04(火) 00:50
>>652
「売れるぞ・・・これは。あなたの木像作ります。一体千円くらい・・いや大2千円中千円小五百円か?」
>>653
「・・・不器用だな。」

655 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 00:54
>>654
「美術は2だった…」
かぶりを振る。

656 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:54
>>654
「ヒャハァー!」
とりあえずフィルの像を作ってみた。

657 :フィル:2002/06/04(火) 00:57
>>655
「ま、そんな事気にするな。結局こんなものは自己満足だしな。」
>>656
「お?これは・・・貰っておこう。ほら千円やるよ。」
千円で買い取った。

658 :『DBD』:2002/06/04(火) 00:58
>>657
「ヒャハァー!」
受け取った。
金稼ぎの手段を手に入れた。大喜び。

659 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 01:08
>>657
「別に気にしてはいないが…まあ、そうだな」
>>658
「まあ…駅前で商売でもすれば…いいんじゃあないか?
似顔絵描きのようにな…」

660 :フィル:2002/06/04(火) 01:12
>>658-659
「そうだな・・・酔っぱらいじゃなくても買う奴は買うぞ。この出来なら。」

661 :『DBD』:2002/06/04(火) 01:16
>>659
「じゃ、行ってくる! ヒャハァ!」
葛城フィギュアを渡して飛んでいった。

>>660
「ハァー!」
飛んでいった。

662 :葛城綾人『マルチボックス・トゥエンティー』:2002/06/04(火) 01:19
>>661
「いや…貰ってもしょうがないんだが…まあいいか…」
公園を去る。

663 :フィル:2002/06/04(火) 01:19
>>661
「頑張れよ。さて・・・また暇になったな。」

664 :フィル:2002/06/04(火) 01:25
「この木像・・・ふふ。いいなこれ。」
フィルと教授の木像を持って公園を後にした。

665 :173『ザ・ウォール』:2002/06/04(火) 01:32
「賞金首いないかな」

666 :( ´_ゝ`)『ハンド・クラフテッド』:2002/06/04(火) 02:01
「いたらいいな」

667 :公園管理事務所:2002/06/04(火) 23:24
新スレ・『公園』その7
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1023200089

668 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/05(水) 21:14
■前スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1018711922.html
■次スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1023200089.html

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