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『公園』その6

1 :公園管理事務所:2002/05/13(月) 23:51
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は>>2-3の辺り。

82 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:17
>>81
目掛けて走ってきた。

いくらお金持ってても、
人を見るとつい『そう』してしまうガイジン。
「・・・ポテトチップスくんいりませんカッ!」

83 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:28
>>82
「ん?誰もいないのか。
 誰かいた気がしたんだけどな・・・」

ハンドレッドは走るのを止めた。

84 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:32
>>82-83
「はい?」
考え事をしていたらしく、気づかなかったようだ・・
スマソ・・・

85 :兼村『スパルツ』:2002/05/17(金) 23:40
「・・・・。」
歩いて来る。 掃除後のゴミ袋を見つめている・・・・・

86 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:43
>>85
ゴミ袋は、公園管理事務所の脇のゴミ捨てボックスに入れてあった。
空き缶・ペットボトルなど分けてある。

87 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:56
>>84-85
人を再発見。
商人復活。
「ポテトチップスはいりませんカッ!」

88 :兼村『スパルツ』:2002/05/17(金) 23:57
>>86
「・・・・・」
管理者を探す。
事務所にいなければ多分まだ園内で掃除中なのだろう。歩く。

89 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:57
>>87
「・・・うすしお味があれば、それを1つください。」
コンソメ味とかノリ付きは苦手らしい。

90 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/17(金) 23:58
>>88
公園の直接管理者ではないが、ベンチで休憩している掃除の人がいる。
何やら、外人さんからポテチを買っている所。

91 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/17(金) 23:59
>>88
見つけた。外人が。兼村を
「ポテトチップス!どお!?どお?!」

>>89
テンション高い外人。
「困るね!ウチはコンソメオンリーですよ!」

92 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:00
>>88
「・・・・。」
掃除の人発見。あとどこかで見た外人も。近付く。

93 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:01
>>91
「・・コンソメは苦手なんですよ・・・ごめんなさい。」
何とかならないのでしょうか?
 
>>92
発見された。

94 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:03
>>92
買え。
そう目で訴えてる。
「ポーテトチップス!ポーテトチップス!!」

>>93
「・・・苦手を克服しましょうよ!いまこそ!」
どうにもなりません。コンソメオンリー。

95 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:04
>>91
「…今日はいい。」 食べると喉がかわく。

>>93
「・・・ここの、掃除をしている人か?」

96 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:05
>>94
仕方がないですね、上司のお土産にしましょうか。
 
「では・・それで結構ですので、1つください。」
掃除の人の上司はコンソメ味のポテチが大好物らしい。
よかったね。
 
>>95
「・・・そうですが、何か?」
伊達メガネをかけた地味な女だ。

97 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:08
>>95
「・・・じゃあ、明日のために!」
頑張るガイジン。

>>96
「マイドッ!100エンニナリマス!」
コンソメ味のポテトチップスを渡す。

98 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:08
>>96
「・・・あそこのゴミを、少し使いたいのだが。」

99 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:09
>>97
100円を払い、ポテチを受け取った。
 
>>98
「・・・ゴミを・・ですか?・・まぁ・・散らかさないと約束
していただけるなら、どうぞご自由に・・・」
本当に変わった人が多い公園だな。
ゴミはペットボトルと空き缶が分けて入れられているものだけ。
他にゴミはない。

100 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:12
>>97
「・・・・飲み物、ないか?」
茶を所望。 目で探す。

>>99
「わかった・・・・。」
ゴミ箱の方へ向かう。

「・・・・・ここは、子供とかは、来ているのか?」

101 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:17
>>100
「向こうの砂場やブランコのある場所なら子供はいますが?」
公園の奥を指差す。
 
休憩は終わったので、掃除続行。

102 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:20
>>99
「マイドッ」
N−Lさん『100円』のお買い上げ!

>>100
「ありませんよ!んなもん!
 買え!ポテトチップスのみを買え!」

103 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:26
>>101
「そうか・・・・。」
二つのゴミ箱からゴミ袋を取り出し、律儀に新しい袋を入れなおす。

「今この公園に、何か足りない『物』はあるか・・・?」

104 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/05/18(土) 00:29
>>102
いえいえどうも。
 
>>103
「足りないもの・・ですか?そうですね・・強いて言えば・・・
子供達が遊べる場所が足りないでしょうか?」
あのー、そこまでして下さらなくても・・・
ゴミの入れ替えを見て困惑。
そんな事をしているうちに、別の掃除の人と交替の時間になった。
 
「それでは、失礼します。」
管理事務所に戻っていった。

105 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:29
>>102
「・・・・」
ハンドレッドに『220円』を渡し、自動販売機を指差す。

「・・・茶。」

106 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:38
>>104
「・・・・・わかった。」
ゴミ袋を持って公園の奥の方に向かう。

107 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:41
>>105
強面ハンドレッド
「・・・自分で買ってこいよ・・・ボケが・・・」

108 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 00:45
>>107
「・・・・・。」
困った顔をする。 何やらゴミを取り出して作業をしだす。

109 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 00:53
>>108
「・・・・・・・ケッ」
金は返さずに近くのベンチに座る。

110 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 01:05
>>109
作業に没頭中。 ゴミを組み立てて何かしている。

111 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 01:14
>>110
見てるのもそろそろ飽きてきたので
兼村に近づく。
「・・・なにやってんだ?」

112 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 01:27
>>112
「・・・・」
『子馬』の形に組み立てたゴミにスタンドを出して何度も何度も重ねている。
大方出来てきたようだ……

113 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 01:30
>>112
理解不能。
「・・・何がしたいんだ・・・お前は・・・」
呆れてる。

114 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 01:37
>>113
「・・・・『スタンド』は『意志』の力・・・・・・
 それによる『偶然』といえども、何らかの『法則』が、『意味』があるはず・・・・」

『埴輪の木馬』完成。 子供:一人乗り。

115 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 01:42
>>114
「・・・アホか。こんな埴輪を作ったってどうしようもねーだろ。
 というか『偶然』なんだから『法則』なんかあるか。バーカ。」
兼村を小馬鹿にした。
ガイジンの小馬鹿。

116 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 01:53
>>115
「・・・・・・・ 」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

117 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 01:57
>>116
「あん?なんかへんなもんでも食ったか?
 ・・・下剤でも売ろうか?」
何かよからぬ雰囲気を兼村方面から感じた。
ガイジンの第六感。

118 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:05
>>117
「埴輪に・・・・ 謝れ・・・・」  
それは偶然の結晶。

兼村とハンドレッドの間の地面がささくれだす・・・・・

119 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 02:09
>>118
「・・・うわぁ!いきなり恐ろしい事するなあ。お前!」
とりあえず数mほど後ずさった。
思いっきり。

120 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:13
>>119
「謝れ・・・・」
地面が少し変化しただけみたいだ・・・・ 次は何に変わるかわからないが。

121 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 02:16
>>120
公園の小石を1つ拾う。
「ああ、スマン。わりぃ。許せ。」
謝った。

122 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:25
>>121
「……。」
表情が元に戻る。

「…お前は・・・・ 『スタンド』を、制御できているのか・・・?」

123 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 02:30
>>122
それと同時にハンドレッドの表情が怪しく歪む。
「・・・制御出来てるかどうか自分の目で確かめてみるんだな・・・ソラッ!」
兼村に『小石』を投げつける!

124 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:37
>>123
「…俺は・・・・ 『制御』出来ていないのかもな・・・」
さっきの『子馬』を作った時にゴミで出来た『棒切れ』で小石を打つ。

125 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 02:43
>>124
「『制御』と言うことすら理解できてないようだな。
 ・・・なら『理解』しろ・・・これが『制御』だ。」
兼村が小石を打とうとした瞬間!
小石の『軌道』が突然、『上向き』に変化する!

小石の『軌道』は兼村の顔面に変更された!
パワーC

126 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 02:53
>>125
「…なっ!!」
小石が命中しようというその時!
顔の前にスタンドの顔面が現れ、『小石』が『トマト(?)』に変化する。
(スタンドパワーは『スパルツ』の顔面で受ける)

127 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 03:00
>>126
つまり、『トマト』が顔面にぶつかることになるのかな?

「ん?どうだ?・・・理解できたかな?・・・『制御』ってヤツを。」
ハンドレッドは懐から『ナイフ』を取り出す。

128 :兼村『スパルツ』:2002/05/18(土) 03:06
>>127
「………」  (→野バトルスレへ)

129 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/18(土) 20:30
公園の一角に子供が数名集まっている。
その中心には一人の若い男がいる。
その集まりの中からは炎のものらしい光が漏れている。

130 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 22:49
Zzzzzz....
 
ベンチで昼寝中。
>>129には気づいていない。

131 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:12
この日……たまたま俺は雨上がりの公園に、ふらりと足を運んでいた。
妙な事に巻き込まれる事も無く、ただ今までの、
スタンド使いとなった自分の歩いてきた道をこの機に是非、
広い空のもとでゆっくりと振り返っていたかっただけだった。
……それなのに>>129

132 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:20
>>131
ダダダダダッッ!!!

何かが近づいてくる。

133 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:21
>>131-132
全然気づかず爆睡中。

134 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:21
>>132
来るな。こっちに来るな、来るんじゃあねーぞ……と思った。

135 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:26
>>134
願いはとどかなかったようだ。
ガイジンが話し掛けて来る。
物凄いイキオイで。
「ポォップコーンいりませんカッ!」

136 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:30
>>135
何しに来たんだこいつは、と思いながらジロジロ見つめる。
ポップコーンなんか買うつもりは無い。

そういえばのどが乾いたので、
ハンドレッドを素通りしてジュースを買いに近くの自動販売機へ。

137 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:32
>>136
トコトコ。
「アアッ!チョットッ!オイシイデスヨ!
 ポップコーン!」
ガイジンがシツコク追いかけてくる。

138 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/18(土) 23:33
若い男 「さあ、最後だ今度はいったい何色かなぁ?」

男はそう言うと、近くに落ちていた小石を持っていた小さなスプーンに乗せ
ライターの火であぶり始めた。

子供A 「わあすごいや!今の見た!?ライターの火が紫になったよ!!」
子供B 「すごいなー、小石が燃えちゃったよ」

若い男 「はい、それじゃあ今日はここまで。続きはまた今度。
     最後まで見てくれた可愛いお客さん達にはガムをあげるね」

男は持っていたスプーンとライターをしまうと、子供達にガムを渡した。

子供達 「わーい!ありがとうお兄ちゃん」

男からガムを貰い、子供達はその場から去って行った。

若い男 「ふう、いい天気だなぁ。雨上がりのにおいって好きだなぁ」

男は微笑みながら立ち上がると、ガムを口に入れ辺りを見回した

若い男 「あれ、寝てる人がいるや。いい天気だもんなぁ」

>>130には気付く
>>131には気付かない

139 :真藤誠二『FBS』:2002/05/18(土) 23:34
「く……」
両足のリハビリの為松葉杖で散歩中。

140 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:35
>>137
「さっきからうるせェな……いちいちそうやって客を呼びとめなきゃあ
 商売できねーのか?」
目も会わせずに自動販売機の前へ。
そして財布をスタンドで取り出す。片手だけだと開けられないからな。

141 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:36
>>138
敵ではないと認識した。
ある意味、見方だ。
「・・・商売敵・・・じゃあねえな・・・客寄せにはちょうどいいな・・・」

>>139
こちらにも声をかける。
「・・・ソコの人!ポップコーンいりませんカッ!」

142 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:38
>>138
あまり興味は無い
>>139
「真藤か……あいつも苦労してるみたいだねェ……。」

143 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:40
>>140
何言われてもへらへら笑っている。
「大変そうですネっ!手伝いマスヨっ!」
JCの財布を持ってあげようとする。

144 :真藤誠二『FBS』:2002/05/18(土) 23:40
>>141
「何か他のはないのかぁ〜?」
よろよろと近寄る。

145 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/05/18(土) 23:41
若い男 「子供って、やっぱり可愛いなぁー
     さてと、何処に行けば彼に会えるのかな………
     おや、何か賑やかだなあ」
とりあえず>>133が寝てるのか確認しに近付く

146 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:41
>>133
何だか賑やかになってきたので目が覚めた。
 
「・・・・・・・・・・・・」

147 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:42
>>143
その手をはねのける。
「人の物に気安くさわるんじゃあねェ……」
スタンドの握った財布を本体の手で開いて、その手で100円玉と10円玉×2を取り出す。

148 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:44
>>145
寝ていたが起きた。
 
「・・・・・・・・・・・・」
起き抜けのため、状況が把握できていないらしい。

149 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:47
>>144
「エット・・・瞬間接着剤ト・・・歯磨き粉が・・・
 ・・・・・・ポップコーン食べませんカッ!」

>>147
「親切心ですヨ!ボランティーアです!
 ・・・ポップコーンいかがでスカッ!」

150 :若い男:2002/05/18(土) 23:48
>>146が起きたのに気付く
「すいません、ちょっと質問してもいいですか?」
首からはイヤホンが垂れ下がっている。
うるさいのは苦手なので>>148は無視する。

151 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:50
>>150
「・・・・何ですか?・・・・」
知らない人にちょっと警戒モード。

152 :真藤誠二『FBS』:2002/05/18(土) 23:50
>>149
「……歯磨き粉、切らしてたなぁ〜。
じゃあ歯磨き粉を貰えねえかぁ〜?」
財布を出す。面倒だからスタンドで。

153 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/18(土) 23:52
>>151
寝ていた男の傍に、大きなスーツケースと大き目のかばんがあった。
どう見ても、旅行帰りか旅行に行くのか夜逃げ状態にしか見えない・・
かも知れない。

154 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:53
>>149
「……。」
財布を本体の右手に持ちかえると、
スタンドで10円玉を顔面に投げつける。
「それ、やるからとっとと消えな。いい加減にしないとそのポップコーンもぶちまけるぞ。」

155 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:53
>>152
「オウ!言ってみるモンです!
 230円にナリマスっ!お買い得ですネっ!」
大きめの『歯磨き粉』を取り出す。
ビックサイズ。

156 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/18(土) 23:55
>>154
ペチンッ!
顔面で受けて、右手に落として、
「10円なんていりませんよ。クソ野郎・・・・」
そして10円を投げ返す。
パス精オールC(人力)

157 :真藤誠二『FBS』:2002/05/18(土) 23:57
>>155
「…」
言わなきゃ良かったか?
と思いつつ230円渡す。

158 :JC『イン・シンク』:2002/05/18(土) 23:59
>>156
スピードAで受け止める。
「クソ野郎?客に向かって言うセリフじゃあねーだろ。
 訂正しろよ。今なら間に合うぜ……
 さもないとぶちまけられるのがポップコーンだけじゃあ済まなくなるぜ。」
右手だけとはいえ、相手は一般人(とJCは考えていた)。
態度が大きい。

159 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:00
>>157
『230円』を貰った!
「アリガトウゴザイマシタッ!」
新藤さんにビッグサイズの歯磨き粉を渡す。

真藤さんビックサイズの歯磨き粉お買い上げ。

160 :若い男:2002/05/19(日) 00:00
>>151
「人を捜してるんです。
<少年>って呼ばれている人がこの町に住んでるって聴いたんですが、
知りませんか?」
知らない人にはあくまでも丁寧に。でもガムは口の中。

161 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:03
>>160
「『少年』・・・・?聞いた事がないですね。」
こっちも知らない人には丁寧に話す。

162 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:03
>>158
「おいおい、ちぃっと落ち着けよぉ〜」
止めてみる。
確か知り合いだったはず

163 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:03
>>158
「あ?、じゃあこの国ではなんていうんだ?
 いきなり、ガイジンに10円投げつけるヤツのことをよぉ・・・」
こっちも負けずに態度が大きい。

164 :若い男:2002/05/19(日) 00:10
>>161
「そうですか………それじゃあ他の人に尋ねてみます」
ガムを口から出さずに次のガムを頬張る。
「………ガムいりますか?ダブルミントガム?」
ガムを差し出す。

165 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:13
>>164
「あぁ、そうしてもらえますか?」
 
ミントのガムを差し出された。
素直に貰っておくか。
「え?いいんですか?じゃあ、遠慮無く頂きます。」
ガムをもらった。
目覚めには丁度良いかもしれない。

166 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:18
>>162
「どきなよ……あちらさんはやる気みたいなんだ。」
>>163
「じゃあこっちの100円玉のほうがお好みだったのか?この守銭奴がッ!」
スタンドの右腕の拳ががハンドレッド目掛けてスピードAで接近!

167 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:22
>>166
「・・・えっ?」
ドガッ!
拳にチョットは反応したが避けれずに
そのまま数メートル吹っ飛ぶ。
スピードAだし。

168 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:23
>>166-167
状況を黙って見ている。

169 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:24
>>166-167
「……なッ!?」
『FBS』発現。

170 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:26
>>167
「マズい、だいぶ強く殴っちまったな……。……おい、生きてるか?」
一般人相手(と思いこんでいる)にやりすぎた、と思い反省。
様子を見に行く。

171 :若い男:2002/05/19(日) 00:26
>>165
「どうぞ。それでは失礼しました。
 ………さて、何処へ行こうかな?」
頭を掻きながら何処かへ去ろうとするが、思い出したように振り返る。
「そうだ!もう一つ質問があったんだ!
 私、この町に初めて来たんですが、どこかに空家とかありませんか?
 見知らぬ方に失礼な質問だとは思いますが………」

172 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:28
>>171
「・・空家・・ですか?あぁ・・それならこの近くに波紋荘っていう
アパートがあるのを聞いた事がありますが・・たぶん、空き部屋なら
あるんじゃないですか?一軒家で空きのあるのは知りませんが。」
>>169-170の様子を見ながらそう言う。

173 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:29
>>170
「おい! 一般人に『スタンド』を使うのはちっと卑怯じゃねぇかぁ〜!?」
呼び止める。

174 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:29
>>170
のたうちまわっている。
「イデデデ!!」
何故か2枚の『500円玉』を右手に
持ちながら。

175 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:34
>>173
「……一般人相手でも、喧嘩になっちまったら仕方ないだろう、
 武道家だって素人相手には技を使ったりしなくても、
 こうやって絡まれた時には遠慮したりしないだろ?」
>>174
「ほれ、ガタガタ騒ぐんじゃあない。起きろ。」

176 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:36
>>175
「………」
微妙に睨む。

>>174
「大丈夫かぁ〜?」
近寄る。

177 :若い男:2002/05/19(日) 00:40
>>172
「アパート波紋荘ですか、どうもです。ありがとうございました」
そう言いながら172の視線を追う>>170に気付く
(うわ、スタンドだ………)
あからさまに嫌そうな顔をする。

178 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:41
>>175
殴られた場所を左手でおさえて
立ち上がる。
「・・・死んだかと思ったぞ・・・ボケがっ!」
2枚の500円玉を『JC』のみぞおち
付近を狙って投げつける。

投げつけれた2枚の『500円玉』は
JCと接触すると『消失』する

179 :セレス『プログレッサーズ・ライツ』:2002/05/19(日) 00:43
>>177
「いえ、礼には及びませんよ・・・さて・・・」
おもむろに目につけていたカラーコンタクトを取り、ついでに髪も
引っ張って剥ぐ・・・・・・
カツラだった。
コンタクトを取ってカツラを外すと、金髪碧眼のにーちゃんは普通の
黒髪黒目の地味男になった。
 
「はー、すっきりした。もう、これもいらねぇな・・っと。」
コンタクトとカツラを目の前にあったゴミ箱に放りこむ。

180 :JC『イン・シンク』:2002/05/19(日) 00:46
>>178
「てめー、しつこいな……またさっきみたいに吹っ飛ばされてーのか?
 そんなもの!
 ……あれ?今確かにコインをつかんだのに?」
『500円玉』をスタンドで掴んだかと思ったが、『消失』して見えない。

181 :ハンドレッド『ザ・マーチャント・オブ・ベニス』:2002/05/19(日) 00:51
>>180
「・・・なんかの法典に書いてあったよな、
 『目には目を歯に歯を』って・・・
 今から俺はそれを実行する。
 事が終わった後でわーわー喚くんじゃねーぞ。
 まったく。」

そう、ハンドレッドが言い終わると
突然、『イン・シンク』が
『コイン』を掴んだ方の腕(両手の場合は両方)
にパワーCの攻撃が!
『バシッ!』

182 :真藤誠二『FBS』:2002/05/19(日) 00:52
>>178
>>180
「スタンド使い……っか。
なら俺が介入する必要はねぇなぁ〜」
ベンチまで行く。

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