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『未知との』
1 :
『』
:2002/05/16(木) 02:50
『ザ・ソース・シリーズ』によって回収した『スタンド』。
それらは、自らを獲得する『適格者』を待ち続ける・・・・・・・・。
147 :
ベルメッゾ
:2002/05/19(日) 00:41
>>145
「この扉の向こうには・・・何が俺を待っているのだッ!」
148 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 00:43
>>145
「あ、ヤバ。こういう時は一人で行く方が安全。
見つからない内に、移動しようっと」
通路2を急ぎながら移動します。
149 :
『』
:2002/05/19(日) 00:46
>>146
さらに通路を進むと、やがて手前が左へと分岐していた。
さらに進むと、突き当たりを左右に分かれている。
>>147
『ベルメッゾ』は、『それ』に向かって進んだ。
進まなければならない様な気分であり、何より『好奇心』が抑えきれないほどに
膨らんでいたからだった・・・・・・・・。
『ベルメッゾ』の姿が中に消えて行き、しばらくすると扉は静かに閉まった。
『ベルメッゾ』・・・・・・・・『再起不能』 二度と帰らないどこかへ
150 :
神崎
:2002/05/19(日) 00:49
>>141
分岐があるところまで進み、それぞれの分岐の先をひとまず確認
151 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 00:52
>>149
角で安全を確認してから手前を左に移動。
152 :
『』
:2002/05/19(日) 00:54
>>148
「あれ、どこ行くんだよ?」
『河童(兄)』の声が、通路に響く。
『通路2』は、突き当たりを右へ折れた後、しばらく延びた突き当たりを
左へと折れている。
>>150
手前の分岐路は、1〜2メートルほどで袋小路になっていた。
2つ目の分岐路は、手前で左へ分岐している。
さらに進むと、右へと曲がっている。
153 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 00:56
>152
「うん?ああ、こう言う迷路の場合、個人個人で調べ歩いた方が安心なの。
さっきまであたしがいたところの奥の方はまだ、手付かずだから見てきてねー」
距離を開けつつ、そう言う。
154 :
『』
:2002/05/19(日) 00:56
>>151
不意に、奥の左右に分かれた通路の左角から『神崎』が顔を覗かせた。
155 :
神崎
:2002/05/19(日) 00:58
>>152
2つ目の分岐へ進む
156 :
『』
:2002/05/19(日) 00:59
>>153
「何を避けてんだよ・・・・・・ビビってる?」
『河童(兄)』は、そう言いながら少しずつ近寄って来た。
「『抹殺者』もいるから、単独行動はやめた方がいいぞ。
2人で、周りを警戒しながら進んだ方がいいって。」
157 :
『』
:2002/05/19(日) 01:00
>>155
不意に、通路の奥から『葛城』が現れた。
158 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 01:03
>>156
「うん、ちょっとね。うーーーん、目がちょっとエッチ入ってない?
『抹殺者』の方は確かに怖いけど、
纏まってたら、それこそ一網打尽になっちゃいそうだしね。
そういうことで、チャオ!」
こちらも少しずつ離れ、早歩きでいう
159 :
『』
:2002/05/19(日) 01:05
>>158
「河童だから大丈夫だよ。」
『河童(兄)』は、追って来る。
距離にして、約『3メートル』。
160 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 01:06
>>154
「…そこで止まってもらおうか。敵意が…ないならな…。」
161 :
神崎
:2002/05/19(日) 01:07
>>157
>>160
「・・・・・・」
止まった
162 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 01:09
>>161
「『スタンド』は…手に入った…のかな?」
神崎に話しかける。
163 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 01:11
>>159
「えー?河童だと尻子玉を抜くんじゃないの?
それもなんかねー」
可能な限り走って、分岐か曲がり角まで来たら物陰に隠れる。
164 :
神崎
:2002/05/19(日) 01:13
>>162
「・・・・・・いや」
165 :
『』
:2002/05/19(日) 01:14
>>163
「いいから来いって!」
『河童(兄)』も追って来る。
角を曲がった所で、『月島』は死角に身を隠した。
『河童(兄)』の足音が近付く・・・・・・・・・。
166 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 01:17
>>164
「そうか…。なら…私の来た方向に行くと…いいことがあるかもしれないな…。
それと…君が入った入り口への行き方を教えてほしい…。途中に罠があるならそれもだ…。」
167 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 01:20
>>165
「(なんか、怪しいなぁ……。ああいう時は自分自身が抹殺者かも…。
でも、怪しい場合はすぐに動かないと死んじゃうしね…)」
物陰の死角からさらに一歩下がって単一電池を自分の反対側、通路の奥の方へ投げる。
168 :
神崎
:2002/05/19(日) 01:22
「・・・・・・左へ曲がってそのまま進めば・・・入り口・・・だったかな
・・・・・・あと罠は無かった
・・・・・・で、この先には何があるんだ?」
169 :
神崎
:2002/05/19(日) 01:22
>>166
170 :
『』
:2002/05/19(日) 01:23
>>167
『河童(兄)』の足音が止まった・・・・・・・・・。
気配は感じる。
171 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 01:23
>>168
>>135
で起こった事を説明する。
「罠かとも思ったが…そうなら私が無事なのはおかしい…。
ひょっとしたら…『ソース・シリーズ』とやらに接触したのかもな…。」
172 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 01:27
>>170
「(奥の方へ行ったと思ってくれれば良いんだけど…。そうすれば奇襲ができる)」
動かずにギリギリまでダッシュできる体勢を維持。
173 :
神崎
:2002/05/19(日) 01:28
>>171
「・・・・・・じゃあ」
先へ進む
174 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 01:31
>>173
「ああ…。」
神埼には近づかない。
神崎を見送った後…。
「さて…予想通り『スタンド』に目覚めたとすれば…。」
『スタンド』を出そうとしてみる。
どうやれば出せるのか知らないが。
175 :
『』
:2002/05/19(日) 01:34
>>172
『河童(兄)』の影が、通路の床に現れる・・・・・・・・。
少しずつ迫って来た。
>>173
通路は、手前で右へ分岐している。
そのまま進むと、やがて右へと曲がって行く。
176 :
『』
:2002/05/19(日) 01:35
>>174
出し方が悪いのか『スタンド』など無いのか、特に何が起きるでも無かった。
177 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 01:36
>>175
「(あー、でも、普通の人だったら…。うーーーーん…河童だけど)」
長考に入ってしまい、気付かなくなる。
178 :
神崎
:2002/05/19(日) 01:39
>>175
手前の分岐の先を確認した後、奥の曲がり角も確認
179 :
『』
:2002/05/19(日) 01:39
>>177
影は、もはや目前にまで迫っていた。
そして・・・・・・・角を曲がり、『月島』に重なる・・・・・・・・・。
180 :
『』
:2002/05/19(日) 01:41
>>178
手前の分岐路は、突き当たりを左へ折れている。
奥へ進むと、通路はさらに右へと曲がっていた。
181 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 01:42
>>179
「あー、悪いね。ちょっと疑心暗鬼になってたね」
ライトを弄んでいて、ライトが着いた状態で起き上がりながら。
182 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 01:44
>>176
「さて…とりあえず出口に戻ってみるか。」
今来た道を戻り入り口へと向かう。
一度来た道だからといって警戒は怠らない。
183 :
神崎
:2002/05/19(日) 01:46
>>180
手前の分岐を曲がり、突き当りで左へ曲がりそのまま進む
184 :
『』
:2002/05/19(日) 01:47
>>181
「どうして逃げたのォォォォ?」
『河童(兄)』の声が通路に響いた。
姿は見えない・・・・・・・。
>>182
入口までは一本道だった為、難なく辿り着く事が出来た。
入った時と変わり無い出入り口が、そこにある。
185 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 01:51
>>184
「さて…このまま帰っていいものか…。」
出入り口を観察。
入ったときと何か変わった様子はあるか?
186 :
『』
:2002/05/19(日) 01:52
>>183
通路は、やがて左右に分岐していた。
左手は、左へと曲がって延びている。
右手は、しばらく先で三叉路になっていた。
187 :
月島まなか
:2002/05/19(日) 01:52
>>184
「河童差別だったね。
(河童……だしねぇ…鳥人間だったらむしろ…良かったかも)
って、あれ?」
キョロキョロと見渡す。下の方か?と思い、身を屈めようとしながら。
188 :
『』
:2002/05/19(日) 01:54
>>185
出入り口に変化は見られない。
入った時にあまり観察していない為、見つからないだけかも知れないが・・・・・・・・。
189 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 01:57
>>188
『出入り口』はどんなものだ?
扉か?
190 :
『』
:2002/05/19(日) 01:58
>>187
「上だよ・・・・・・・・」
その言葉が聞こえた瞬間、『月島』の上から何かが降って来た。
『ブシャッ』
鈍い音と共に、目の前が闇に包まれた・・・・・・・。
『月島まなか』・・・・・・・『死亡』
191 :
『』
:2002/05/19(日) 02:00
>>189
出入り口は、簡素なゲートと言った感じのものだった。
扉の類は付いておらず、くぐるだけのものらしい。
192 :
神崎
:2002/05/19(日) 02:02
>>186
左へ曲がってもう一度左へ曲がる
193 :
『』
:2002/05/19(日) 02:03
>>192
通路を曲がると、手前で左へ分岐した通路が延びていた。
突き当たりは、左右へ分かれている。
194 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 02:05
>>191
「ふむ…。」
着ているロングコートを脱ぎ、それを投げてゲートをくぐらせる。
195 :
『』
:2002/05/19(日) 02:06
>>194
ロングコートは、迷路の外へ出た。
196 :
神崎
:2002/05/19(日) 02:07
>>193
手前の分岐と突き当たりの左右の先をひとまず確認
197 :
『』
:2002/05/19(日) 02:12
>>196
手前の分岐路は、突き当たりを左へ曲がっていた。
奥のT字路は、右手が途中で左へ分岐しており、奥の突き当たりは左折している。
左手は、突き当たりを右へ曲がっている。
198 :
『』
:2002/05/19(日) 02:16
→TO BE CONTINUED,SEE YOU NEXT MAZE.
199 :
神崎
:2002/05/19(日) 02:21
>>197
手前の分岐を曲がり、突き当たりを左へ曲がる
200 :
葛城綾人
:2002/05/19(日) 16:48
>>195
「さて…次は…生物だけに反応するような罠があるかどうか…。」
ゲートの下に左腕だけをくぐらせる。
危険を感じた場合すぐに後ろに飛び退いてゲートからできるだけ距離を取る。
201 :
『』
:2002/05/21(火) 23:38
>>199
通路は、やがて左右に分岐していた。
左手は、左へと曲がって延びている。
右手は、しばらく先で三叉路になっていた。
>>200
恐る恐る左腕を伸ばす・・・・・・・・・・・。
だが、特に恐れていた様な事態は起こらない。
202 :
神崎
:2002/05/21(火) 23:58
>>201
右へ曲がって三叉路へ
それぞれの先を確認
203 :
葛城綾人
:2002/05/22(水) 00:09
>>201
「さて…後警戒すべきは…。
ちょうど首の高さに細い鋼線があったりすると…。
私の首は胴体と離れる事になるが…。」
ゲートの先の空間に何かないか確認。
まあ何かあればさっき投げたコートがそれに引っかかるだろうが。
204 :
『』
:2002/05/22(水) 00:16
>>202
三叉路の真ん中の通路は、突き当たりで左右に分かれているらしかった。
右手は、少し延びた先で袋小路になっている。
左手は、やはり突き当たりで左右に分かれていた。
>>203
出入り口に何かがある様子は無かった。
205 :
葛城綾人
:2002/05/22(水) 00:17
>>204
「なら…そろそろ…行くか。」
姿勢を低くして一気にゲートを駆け抜ける。
206 :
神崎
:2002/05/22(水) 00:22
>>204
真ん中の通路を進み、突き当たりで右と左を確認
207 :
『』
:2002/05/22(水) 00:26
>>205
『葛城』は、迷路の外まで一気に駆け抜けた。
『葛城綾人』・・・・・・・・『脱出』
『獲得スタンド』は・・・・・・・・
『マルチボックス・トゥエンティー』
>>206
突き当たりの右手は、少し進むと右へ曲がっていた。
左手は、右に分岐した通路が合計で3つほど確認出来る。
3つ目の分岐の手前には、左へと分岐した通路も1つ見える。
通路の最奥は、ここから確認する事は出来なかった。
208 :
神崎
:2002/05/22(水) 00:32
>>207
左へ曲がり、左右それぞれの分岐の先を確認
一番奥の右側の分岐に来たところでこの通路の最奥を見る
209 :
『』
:2002/05/22(水) 00:34
>>208
左へ進むと・・・・・・・・・突然、身体の自由が効かなくなる。
呼吸が困難になり、一瞬意識が遠のいた。
・・・・・・・・・・・気が付くと、『神崎』はその場に倒れていた。
210 :
神崎
:2002/05/22(水) 00:37
>>209
「・・・・・・・・・」
倒れている
211 :
『』
:2002/05/22(水) 00:40
>>210
朦朧とした意識の中、ゆっくりと起き上がる。
「どうした?」
不意に、背後から声が聞こえた。
振り向くと、『河童(兄)』が立っていた・・・・・・・・・・。
212 :
神崎
:2002/05/22(水) 00:42
>>211
「・・・・・・よくわからない
・・・・・・あんたは?」
213 :
『』
:2002/05/22(水) 00:47
>>212
「ウロウロしてたら、あんたが倒れてたんだ。
こっちは、特に何も無かったけど。」
『河童(兄)』は、周囲を見回してから続けて言った。
「・・・・・・・一人か?」
そう言った『河童(兄)』の背後に、人影の様なものが現れる・・・・・・・・・。
214 :
神崎
:2002/05/22(水) 00:50
>>213
「・・・・・・ああ、一人だ
・・・・・・ところで
・・・・・・後ろに居るのは誰だ?」
215 :
『』
:2002/05/22(水) 00:54
>>214
『河童(兄)』は、少し怪訝な表情を浮かべた。
「見えるのか?・・・・・・・・・これが『スタンド』だ。」
・・・・・・・・背後の人影が、はっきりと見える。
革袋の様なものを、全身にぶら下げた『スタンド像』・・・・・・・・・・。
『スタンド』が『神崎』に殴りかかる。
216 :
神崎
:2002/05/22(水) 00:58
>>215
「・・・・・・」
体を横に回転させるようにして避けようとする
217 :
『』
:2002/05/22(水) 01:10
>>216
『神崎』は、咄嗟に『スタンド』の攻撃をかわした。
『スタンド』の拳が通路に叩き付けられ、その跡が大きく破壊される。
「我が『スタンド』の名は、『ドロップフェイス』。
お前の『スタンド』が完全に目覚めない内に・・・・・・・・『始末する』。」
『河童(兄)』が、駆け寄って来た。
218 :
神崎
:2002/05/22(水) 01:19
>>217
避けた際、背負っていたリュックを下ろす
そして『河童(兄)』に投げつける
逃げる
「・・・・・・くそ」
219 :
『』
:2002/05/22(水) 01:31
>>218
通路を逃げ惑う・・・・・・・・・。
ふと、右手を出入り口らしきものが横切った。
220 :
神崎
:2002/05/22(水) 01:36
>>219
「」
後ろを振り向き『河童(兄)』が見えなければ
その出入り口らしきもの前に立ち、別に何も無いか見る
221 :
『』
:2002/05/22(水) 01:37
>>220
背後からは、『河童(兄)』が迫る。
出入り口に続くと思われる分岐路は、ちょうど『河童(兄)』と『神崎』との
中間に位置していた。
222 :
神崎
:2002/05/22(水) 01:46
>>221
「・・・・・・」
分岐路の方へ走り、曲がる
223 :
『』
:2002/05/22(水) 01:53
>>222
分岐路へと引き返し、『神崎』は出入り口を目指す。
「待て・・・・・・・」
『河童(兄)』の声が、背後から微かに聞こえた。
・・・・・・・・・やがて、眼前に出入り口が見えて来る。
224 :
神崎
:2002/05/22(水) 02:00
>>223
出入り口の前まで来たら、後ろを振り向く
「・・・・・・何故追いかける?」
225 :
『』
:2002/05/22(水) 02:02
>>224
『河童(兄)』の姿は、見えない・・・・・・・・。
226 :
神崎
:2002/05/22(水) 02:13
>>225
「・・・・・・」
出入り口の周りを調べ別に異常が無いなら外へ
227 :
『』
:2002/05/22(水) 02:19
>>226
『神崎』は、慎重に出入り口をくぐった。
『神崎』・・・・・・・・『脱出』
『獲得スタンド』は・・・・・・・・・・
『ブラック・マジック』
228 :
『未知との』総評
:2002/05/22(水) 02:41
『冬寂』
単独行動を取るべきだったが、それも結果論だろう。
抹殺者に対して『すでに迷路内にいる』もしくは『後から迷路に侵入して来る』と
思い込んでいた節が見受けられた。
こまめにメモを取る姿が、悲哀を誘った。
229 :
『未知との』総評
:2002/05/22(水) 02:44
『カローラ・ベルメッゾ・モンテ』
好奇心が命取りとなる事の好例。
遭遇した事象の全てを知ろうとしたのは、致命的だった。
ちなみに、彼の消えた扉は『アルカトラズ』。
230 :
『未知との』総評
:2002/05/22(水) 02:49
『南方信之介』
彼も又、他者とのコンタクトへの慎重さが欠けていた。
『抹殺者』に対する警戒が、『冬寂』の存在で若干鈍った感もある。
早逝したが、その顔だけは活用され続けたのが慰めになるか。
231 :
『未知との』総評
:2002/05/22(水) 02:51
『神崎』
入手した『スタンド』は、ほぼランダムで決定。
ただし、迷路内での行動によってはその限りでは無かった。
彼の行動範囲は、恐らく参加者の中で最も広範囲だったはず。
目覚めた『スタンド』の力を信じず、安易に逃亡したのは残念。
232 :
『未知との』総評
:2002/05/22(水) 02:55
『葛城綾人』
『T・S・S』と遭遇後、来た道を引き返してしまったのが悔やまれる。
せめて、『神崎』の護衛や迷路の再探索、『抹殺者』の排除などの行動が
あれば良かった。
ちなみに、当初予定していた『スタンド』は『エターナル』。
233 :
『未知との』総評
:2002/05/22(水) 02:57
『月島まなか』
『抹殺者』との遭遇の際、素直に逃げ続けるべきだった。
彼女が通路を逃げ続ければ、『南東』の出入り口へと辿り着いていた。
そこからの仕切直しも可能だっただけに、残念。
234 :
『未知との』総評
:2002/05/22(水) 02:59
『助平太郎』
選んだ進入路が、運悪くトラップだったのが残念。
念の為、二度の申告を促したが、それに気付かなかったのが悔やまれる。
235 :
『』
:2002/05/22(水) 03:03
急募。
定員は『5名』、全く異なる環境での新たな『T・S・S』探索へ。
→TO BE CONTINUED,NEXT STAGE.
236 :
鈴木喬久
:2002/05/22(水) 23:30
氏名:鈴木喬久
年齢:21
自己アピール:取り柄を持ちたい。
入場する。
237 :
志賀麗二
:2002/05/22(水) 23:35
氏名 志賀麗二
年齢 19
自己アピール 人生を変えたい。
238 :
アング
:2002/05/22(水) 23:40
氏名 アング
年齢 26
自己アピール 敢えて言う必要もない。行動で示す。
239 :
細野裕彦
:2002/05/22(水) 23:44
氏名:細野裕彦
年齢:25
自己アピール:やってやる
240 :
黒江
:2002/05/22(水) 23:46
氏名:黒江
年齢:20
自己アピール:シンプルに行く。
241 :
『』
:2002/05/23(木) 00:20
参加者は、以上の『5名』。
今回は、『家屋』・・・・・・・・・・こちらで用意した『廃屋』の中での探索となる。
『どこにあるのか』『どんな造りなのか』は、各々が探索の中で調べる事とする。
廃屋の外観は、コンクリート製の『立方体』。
『窓』は、正面から見て右側面の壁に3つ。
出入り口は、木製の古びた扉が正面に1つ。
242 :
志賀麗二
:2002/05/23(木) 00:35
扉から入場。
243 :
鈴木喬久
:2002/05/23(木) 00:38
>241
外を一周してから、扉から入場。
244 :
黒江
:2002/05/23(木) 00:40
>>241
扉から入る。
245 :
アング
:2002/05/23(木) 00:52
窓をすべて覗く。
246 :
『』
:2002/05/26(日) 00:12
>>242
扉を開くと、吹き抜けの空間が広がっていた。
正面に大きな『黒檀の扉』が見え、その左右には上へと続く階段がある。
西壁には、小さな窓が2つあった。
・・・・・・・・階段を上ると、2階の壁沿いを一周した通路に続いている。
通路には、西壁と東壁のほぼ中央に1つずつ『白い扉』があった。
>>243
建物の南側・・・・・・・・・・ちょうど正面から見た裏手に、地面の下へ続く階段が
あるのを見つけた。
建物に比べても一層古びた感があり、不気味な雰囲気を醸し出している。
階段は、数メートル下で重厚な『コンクリートの扉』へ続いていた。
247 :
『』
:2002/05/26(日) 00:13
>>244
扉を開くと、吹き抜けの空間が広がっていた。
正面に大きな『黒檀の扉』が見え、その左右には上へと続く階段がある。
・・・・・・・・階段を上ると、2階の壁沿いを一周した通路に続いている。
通路には、西壁と東壁のほぼ中央に1つずつ『白い扉』があった。
>>245
3つの窓の内、1つは3メートルほどの高さにあって覗く事が出来なかった。
残り2つの窓を覗くと、中には吹き抜けの空間が広がっていた。
『志賀』と『黒江』の姿が見える。
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