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『未知との』

1 :『』:2002/05/16(木) 02:50
『ザ・ソース・シリーズ』によって回収した『スタンド』。
それらは、自らを獲得する『適格者』を待ち続ける・・・・・・・・。

312 :黒江:2002/05/27(月) 23:54
>>303
階下へ降りて『黒檀の扉』前へ。

313 :『』:2002/05/28(火) 00:10
>>309
・・・・・・・・・そこは、『食堂』らしかった。
長いテーブルが中央にあり、埃を被ったテーブルクロスが敷かれている。
食器やロウソク立ての類も、同様に埃を被っていた。
西から東に細く延びた造りの空間で、西壁には止まった壁掛け時計が掛かっている。
東壁には、変色しつつある羊皮紙が額に納められていた・・・・・・・。
>>310
正面入口の前には、『細野』が呆然と立っていた。
>>311
『白い扉』の前に辿り着いた。
>>312
『黒檀の扉』には、ちょうど『志賀』が入って行く所だった。

314 :アング:2002/05/28(火) 00:11
>>313
白い扉を開け中に入る。

315 :鈴木喬久:2002/05/28(火) 00:13
>313
「(相変わらず…か。コイツが敵だった場合も恐ろしいからな…。触らぬ神に祟りなしだ)」
正面入り口から内部へ入る。今回は上階への入り口を探す。

316 :志賀麗二:2002/05/28(火) 00:13
>>313
壁掛け時計を調べる。
指し示している時間、その他不審な点はないか。

317 :黒江:2002/05/28(火) 00:19
>>313
自分も部屋に入り羊皮紙を調べる。

318 :『』:2002/05/28(火) 00:24
>>314
ドアを開けると、そこは小さな部屋だった。
片隅には簡素なベッドがあり、その向かい側には勉強机が置いてある。
壁には、画用紙に描かれた絵や額に納まった賞状などがあった。
>>315
建物に入ると、『黒江』が『黒檀の扉』へ入る所だった。
上の階へは、『黒檀の扉』の両脇にある階段で行く事が出来るらしい。

319 :『』:2002/05/28(火) 00:24
>>316
時計の針は、『10時29分』で止まっている。
特に怪しい点は無い。
>>317
・・・・・・・・『羊皮紙』の文面は、変色しており部分的にしか解読出来なかった。
 
『・・・・・・・・・の場合の・・・・・・・・・は、速やかに・・・・・・・・・・。
食糧と水の・・・・・・・・・3年・・・・・・・・・・・か・・・・・・・・・・わなければならない。
・・・・・・る事で、外部の・・・・・・・・・・・浄化装置は、予備の・・・・・・・・・・・
シェルター・・・・・・・・・・・・・5・・・・・・・・・・・・・・・・・』
 
何かの『仕様書』か『注意書き』の様に感じた。

320 :志賀麗二:2002/05/28(火) 00:27
>>319
黒江の動向を気にしつつ中央のテーブルを調べる。
ロウソク立てを手に取り、テーブルクロスを剥ぎ取る。

321 :鈴木喬久:2002/05/28(火) 00:27
>318
「まだ、ついているようだな…」
『黒檀の扉』の両脇の階段の向かって右側から上階へ移動する。

322 :アング:2002/05/28(火) 00:31
>>318
(ここも・・・子供部屋か?)
 
ベッド、ベッドの下、勉強机、絵と賞状を順に調べる。
賞状は額から取り出して裏なども見る。絵も同様に裏を見る。

323 :『』:2002/05/28(火) 00:33
>>320
ロウソク立ては、銀製でヒンヤリと手に冷たかった。
テーブルクロスを剥ぎ取ると、上に乗っていたロウソク立てや食器が床に落ちる。
>>321
階段を上ると、建物の西と東にそれぞれ1つずつ『白い扉』が見えた。

324 :志賀麗二:2002/05/28(火) 00:36
>>323
剥ぎ取った後のテーブルを調べる。
傷や落書きの類はないか。

325 :鈴木喬久:2002/05/28(火) 00:39
>323
「『白い扉』か…。『赤い扉』でないだけましだと思うべきか・・・。
 益体も無いな、さて、日は昇る、東から…。
 夜明けが来る事を祈って東を選ぶか」
東側の扉を開ける。

326 :『』:2002/05/28(火) 00:47
>>322
部屋の中全体には、かなりの埃が積もっていた。
ベッドは、その汚れや埃の量から見て長い間使われていないらしい。
その下には、『紙切れ』が1枚落ちていた・・・・・・・。
 
勉強机に付いた棚には、小学校の教科書が数冊並んでいる。
机の上に写真が飾られており、白人の4人家族が並んで微笑んでいる。
壁の絵は、子供が描いたと思われる無邪気で稚拙なものだった。
賞状は、どうやら100メートル走で入賞した際のものらしい。
どちらの裏にも、特に目を惹くものは見つけられなかった。

327 :アング:2002/05/28(火) 00:49
>>326
紙切れを拾い見る。

328 :『』:2002/05/28(火) 00:49
>>324
テーブルには、食器などを擦った際のものであろう傷が幾つか確認出来た。
落書きの類は、特に見当たらない。
>>325
ドアを開けると、そこは小さな部屋だった。
片隅には簡素なベッドがあり、その向かい側には勉強机が置いてある。
壁には、画用紙に描かれた絵や額に納まった賞状などがあった。
室内には、ベッドや勉強机を調べる『アング』の姿がある。

329 :志賀麗二:2002/05/28(火) 00:52
>>328
黒江が張り付いているので羊皮紙は今は調べない。
部屋を出る。ロウソク立てを一つ持っていく。

330 :鈴木喬久:2002/05/28(火) 00:55
>328
「(先客…か。まあ、俺の目的は違うが…。とりあえず警戒は怠るまい)」
『アング』に警戒しつつ、部屋の壁紙などを見る。

331 :『』:2002/05/28(火) 00:59
>>327
『紙切れ』には、何かの受信チャンネルらしいものが書かれていた。
>>329
部屋を出る・・・・・・・・・依然として、吹き抜けの空間に変化は無い。
>>330
部屋の壁紙は、すでに所々の色が剥げ落ちていた。
特に怪しい点は無い。

332 :鈴木喬久:2002/05/28(火) 01:02
>331
「壁紙に何かを隠すと言うのは流石に無いか。
 しかし、困ったものだな」
思わず呟く。
そして、子供のベッドを調べ始める。

333 :黒江:2002/05/28(火) 01:04
>>319
羊皮紙を手にとって裏を調べる。

334 :アング:2002/05/28(火) 01:04
>>331
一旦紙切れを持って部屋の外へ出る。
そのチャンネルはラジオのものではないのか?

335 :『』:2002/05/28(火) 01:04
>>332
ベッドは、その汚れや埃の量から見て長い間使われていないらしい。
特に、気になる点は無かった。

336 :志賀麗二:2002/05/28(火) 01:08
>>331
ひとつ気になる事がある。
この建物の外観は『立方体』。
今まで見た部屋の配置では『立方体』に収まらないのではないか?
例えばこの食堂の上の空間、このあたりにもう一つほど部屋があるべきではないか?

この推論が的外れではないか(部屋の配置と外観との間に不自然な部分はないか)を確認する。

337 :『』:2002/05/28(火) 01:09
>>333
『羊皮紙』を額から外し、裏を調べた。
・・・・・・・・・何の変哲も無い、ただの『羊皮紙』だった。
>>334
室内に入って来た『鈴木』を残し、部屋を出る。
『紙切れ』に書かれたチャンネルが『ラジオ』のものであるかどうかは、分からない。

338 :鈴木喬久:2002/05/28(火) 01:11
>336
「ふむ、まあ、こんなものか…。
 さて、もう片方の部屋に行ってみるか」
西側の白い扉まで移動する。

339 :アング:2002/05/28(火) 01:12
>>337
『ラジオ』のチューナーでそのチャンネルを合わせるような事は出来ない?
無理なようであれば下に降り、いったん外にでて
ラジオの調子が良くなるような場所がないか周辺を少し歩いてみる。

340 :『』:2002/05/28(火) 01:21
>>336
階段を上った『志賀』は、『食堂』の上に位置するであろう通路の辺りを調べる。
・・・・・・・・・・通路中程の壁で、明らかに人工的な『くぼみ』を見つけた。
円形の微かな『くぼみ』で、注意して見なければそれとは分からない。
>>338
『鈴木』は、西壁の『白い扉』に辿り着いた。
>>339
・・・・・・・・・・・『ラジオ』のチャンネルを合わせた。
ノイズと共に、淡々とした声が聞こえる。
 
『・・・・・・・・・・・において、3度目の・・・・・・・・・・始まりました。
すでに・・・・・・・・おり、発射された・・・・・・・・の核弾頭は、5分後に・・・・・・・・・
この実験は・・・・・・・・・』

341 :志賀麗二:2002/05/28(火) 01:24
>>340
くぼみを指で押してみる。

342 :『』:2002/05/28(火) 01:24
→TO BE CONTINUED,SEE YOU NEXT EXPERIMENT.

343 :アング:2002/05/28(火) 01:31
>>340
(核実験のニュースか。まさかこの付近ということもあるまいが・・・)
階段を下りながら引き続きラジオを聴く。

344 :細野裕彦:2002/05/28(火) 18:10
やってやる事が出来なくなってしまった
家の前で突然逃げ出したって事にしといてくれ
スマン

345 :『』:2002/05/29(水) 23:08
>>341
『くぼみ』に軽く力を入れると、『押し戸』の要領で壁が音も無く開き始めた。
その奥には、暗闇が広がっている。
>>343
『この・・・・・・・・・・年前に住民は・・・・・・・・・・・・現在は・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・から提供された・・・・・・・・・・・』
 
『ラジオ』からは、ノイズ混じりの放送が続く。

346 :アング:2002/05/29(水) 23:10
>>345
(・・・)
ラジオはヴォリュームを絞ってつけておこう。
そのまま黒壇の扉へと向かう。

347 :志賀麗二:2002/05/29(水) 23:14
>>345
誰にも気付かれないように静かに中に入り、扉を閉める。

348 :『』:2002/05/29(水) 23:18
>>346
『黒檀の扉』の前には、誰もいない。
>>347
扉を閉めると、そこは完全な闇に包まれた。
自分の手の平すら、見る事は難しい・・・・・・・・。
物音はせず、深い闇に相応しい不気味な静寂が漂っている。

349 :志賀麗二:2002/05/29(水) 23:19
>>348
ロウソク立てに、持っていたライターで火をつける。
部屋の様子を観察。

350 :黒江:2002/05/29(水) 23:19
>>337
羊皮紙を持って部屋を出る。

351 :アング:2002/05/29(水) 23:23
>>348
中に入る。

352 :『』:2002/05/29(水) 23:26
>>349
ロウソクの火で、周囲がぼんやりと見えて来る。
・・・・・・・・・そこは、宴会場を思わせる華美な空間だった。
豪華なシャンデリアが下げられており、部屋の中央付近には大きなテーブルが
置かれている。
テーブルの上には、何か大きなものが乗っていた。
>>350
『食堂』を出ると、丁度『アング』が扉の前に立っていた。

353 :『』:2002/05/29(水) 23:27
>>351
突然、扉が開く。
中からは、『クロエ』が現れた。

354 :志賀麗二:2002/05/29(水) 23:27
>>352
テーブルの上を観察。

355 :アング:2002/05/29(水) 23:29
>>353
少し後ずさりして観察。
何かしらの危害を加える気がないようなら、無視して中に入る。

356 :『』:2002/05/29(水) 23:33
>>354
テーブルの上に乗っていたのは、『ジオラマ』だった。
それは、どこかの島を表しているらしい。
『ジオラマ』の中央にある、『立方体の建物』が目に付いた。

357 :志賀麗二:2002/05/29(水) 23:36
>>356
この建物は『ここ』だと見て間違いないだろうな。
一体なぜこんな物があるのか・・・・・・・・・。
ジオラマ及びその周囲を注意深く観察する。

358 :黒江:2002/05/29(水) 23:36
>>352
無視。
手近な窓から外を観察する。

359 :『』:2002/05/29(水) 23:43
>>357
『ジオラマ』の大半は、荒野の様な寂しい地形だった。
中央から少し外れた箇所には、2つの赤い旗が立っている。
ふと、テーブルの端にプレートの様なものを見つけた。
>>358
吹き抜けの広間には、西壁に小さな窓が2つあった。
外を見ると、荒れた大地が広がっている・・・・・・・・。

360 :志賀麗二:2002/05/29(水) 23:44
>>359
プレートを見る。

361 :アング:2002/05/29(水) 23:47
>>358
これを確認後、中に入る。

362 :『』:2002/05/29(水) 23:48
>>360
『第5実験島 クラークアイランド』
 
プレートには、そう書かれていた。

363 :『』:2002/05/29(水) 23:55
>>361
・・・・・・・・・そこは、『食堂』らしかった。
長いテーブルが中央にあり、埃を被ったテーブルクロスが敷かれている。
食器やロウソク立ての類も、同様に埃を被っていた。
西から東に細く延びた造りの空間で、西壁には止まった壁掛け時計が掛かっている。
東壁には、変色しつつある羊皮紙が額に納められていた・・・・・・・。

364 :鈴木喬久:2002/05/29(水) 23:57
>340
「さて、数瞬ほど意識が飛んでいたが…。
 室内を見るか…」
『白い扉』から中に入る。

365 :『』:2002/05/29(水) 23:59
>>364
扉の中は、埃の積もった小さな部屋になっていた。
片隅に簡素なベッドがあり、その向かい側には勉強机がある。
ボロボロになった『ぬいぐるみ』が所々に置かれている。

366 :アング:2002/05/30(木) 00:02
>>363
(さっきも一人ここから出てきた・・・。
目ぼしい情報は失われているかも知れないな・・・)
とりあえず食器を地面に置き、テーブルクロスをとってみる。
そして、机を調べる。その後、羊皮紙を額から取り出し調べ、
その後、壁掛け時計を取り外し、全体をくまなく調べる。

367 :鈴木喬久:2002/05/30(木) 00:03
>365
「おや?…先ほどの部屋と同じか…?」
室内を調べる。
また、室内の大きさが先の部屋と同じ状態だった場合、
立方体のつくりから隠し部屋の存在に気付くかと思う。

368 :志賀麗二:2002/05/30(木) 00:03
>>362
・・・・・・・ここでなんらかの実験が行われたという事だろうか。
島ごとの規模で行なわれる実験といえばかなり大規模、
島に生息する生物の生態系に関する調査だろうか。
あるいは・・・・・・・・・・・・・・・・。

赤い旗を調べる。それが何を表しているのか。

369 :黒江:2002/05/30(木) 00:06
>>359
靴底で怪我しないように窓ガラスを割る。
手ごろなガラスをポケットに収める。
他のガラスは窓の外に捨てる。

370 :『』:2002/05/30(木) 00:13
>>366
テーブルに、特に目を惹く点は無かった。
羊皮紙には何も書かれておらず、額は一度外した形跡がある。
壁掛け時計に怪しい点は無い。
>>367
部屋の造りは、東壁のそれと同じ様だった。
>>368
赤い旗は、プラスチック製だった。
特に気になる点は無く、何を意味しているのかは分からない。
旗の立っている箇所の地形が、微かに『くぼんで』いる様に感じる・・・・・・・。

371 :志賀麗二:2002/05/30(木) 00:15
>>370
旗を取り外し、『くぼみ』を押してみる。

372 :鈴木喬久:2002/05/30(木) 00:15
>370
「やれやれ…。つくりからいって…もう一つ位部屋がありそうだな…」
部屋を出て隠し部屋を探し始める。

373 :『』:2002/05/30(木) 00:18
>>371
『くぼみ』は、少しへこんだだけだった。
>>372
隠し部屋の見当を付け、通路の壁を調べ始める。
やがて、『鈴木』は壁にある円形の『くぼみ』を見つけた。

374 :アング:2002/05/30(木) 00:19
>>370
「これはとっておくか」
羊皮紙をとっておく。
「ああ、一応試しておくか」
ライターを使い、羊皮紙を燃えない程度に炙る。
 
持ち込みは不可だったか?だったら炙る行動はキャンセル。
羊皮紙は持っておくが。

375 :鈴木喬久:2002/05/30(木) 00:20
>373
「かなり回り道をしたが…。
 やれやれ、中はどうなっているものかね?」
慎重に中に入る。

376 :志賀麗二:2002/05/30(木) 00:20
>>373
取り外した2本の旗を懐にしまう。
可能であれば『立方体の建物』のジオラマを取り外しポケットにしまう。

他には何かあるだろうか。部屋をよく調べる。

377 :黒江:2002/05/30(木) 00:30
入り口から外に出て建物の周りを一周する。

378 :『』:2002/05/30(木) 00:33
>>374
羊皮紙は、少し焦げただけで特に変化する事は無かった。
>>375
『くぼみ』を軽く押すと、壁が開く・・・・・・・・・。
中は暗かったが、ぼんやりとした光が奥の方に見えた。
光の中には、人影が見える。
>>376
建物は、『ジオラマ』に固定してあり容易に取る事は難しい。
・・・・・・・・・不意に、後ろで入って来た壁が開いた。

379 :志賀麗二:2002/05/30(木) 00:35
>>378
壁の方を見る。

380 :鈴木喬久:2002/05/30(木) 00:36
>378
「(ふむ、先客かね…)」
部屋の内部を観察する。

381 :『』:2002/05/30(木) 00:38
>>377
外へ出ると、『細野』の姿は無かった。
建物を周回していると、裏手に地下へ続く階段を発見する・・・・・・・。
>>379
壁の方で、人影が動いているのが見えた。
・・・・・・・・・・人影は、室内に入って来る。

382 :アング:2002/05/30(木) 00:38
>>378
(そう事態は単純ではないか・・・。
ところでこの屋敷には食堂と子供部屋二つしかないのか?
そもそも料理を作る場所はどこだ・・・?)
 
扉などはないんだな?部屋の壁をくまなく調べてみる。

383 :志賀麗二:2002/05/30(木) 00:42
>>381
人影を警戒しながら部屋を出る。

384 :『』:2002/05/30(木) 00:47
>>382
室内には、入って来た箇所以外に扉らしきもの無かった。
 
『・・・・・・・・・・した。
・・・・・・・・・によると・・・・・・・・・の様です・・・・・・・・・・・・・・です。
繰り返します・・・・・・・・・・・が・・・・・・・・・・・・ました。』
 
『ラジオ』の音だけが、室内に響く。
>>383
・・・・・・・・・そこは、宴会場を思わせる華美な空間だった。
豪華なシャンデリアが下げられており、部屋の中央付近には大きなテーブルが
置かれている。
テーブルの上には、何か大きなものが乗っていた。
その傍らには、先程の人影が見える・・・・・・・・。

385 :黒江:2002/05/30(木) 00:48
>>381
ゆっくりと階段を降り地下へ。

386 :志賀麗二:2002/05/30(木) 00:49
>>384
???
>>380へのレスか?

387 :アング:2002/05/30(木) 01:00
>>384
(ない、か)
いったん部屋を出る。
(さて、どうするべきか)

388 :『』:2002/05/30(木) 01:03
>>384>>380,>>382
 
>>383
人影が出口から離れて行くのを確認しつつ、慎重に出口へと向かう・・・・・・・・。
>>385
階段は、やがて『コンクリートの扉』へと辿り着いた。
『バルブ』が付いており、少し錆びが目立つ。

389 :鈴木喬久:2002/05/30(木) 01:04
>384最下部
「ほう…これは…?」
テーブルの上の物を見つつ、去ろうとする人物を良く見ておく。

390 :志賀麗二:2002/05/30(木) 01:05
>>388
建物内部はほぼ調べ終わった。
次は外部を調べよう。外に出て建物の側面、背面を観察。

391 :『』:2002/05/30(木) 01:15
>>387
『アング』は、『食堂』を後にした。
>>389
テーブルの上に置かれているのは、巨大な『ジオラマ』らしかった。
人影は、ゆっくりと出口へ向かって行く。
・・・・・・・・・・・しばらくすると、壁が開いて人影は部屋から出て行った。
>>390
建物を周回していると、裏手に地下へと続く階段を見つけた。
・・・・・・・・・・・・・・・ふと、遠くの空で何かが光った様な気がした。

392 :志賀麗二:2002/05/30(木) 01:17
>>391
・・・・・・なにかやばい。
全速力で階段を下り、部屋があるのならば避難する。

393 :『』:2002/05/30(木) 01:18
→TO BE CONTINUED,SEE YOU NEXT BOMBER.

394 :鈴木喬久:2002/05/30(木) 01:19
>391
「ふむ…。何か急いでいたようだが…。
 気になるな…」
人影を急ぎ足で追う。

395 :アング:2002/05/30(木) 01:21
>>391
(調べてないのは、外か・・・)
外へ出て家の周りを調べる。

396 :『』:2002/05/31(金) 00:28
>>392
階段を下りると、『バルブ』の付いた『コンクリートの扉』があった。
扉の前には、『黒江』が立っている。
>>394
暗い室内で、わずかな灯りを頼りに出口を探す・・・・・・・・・。
やがて、それらしき壁を発見して部屋を出る事が出来た。
すでに、人影は見当たらない。
>>395
外へ出ると、周囲には荒れ果てた大地が広がっている。
建物の周囲を調べていると、裏手に地下へ下りる階段を見つけた・・・・・・・。
『志賀』が、階段を下りて行く。

397 :アング:2002/05/31(金) 00:31
>>396
「こんなところに階段があったのか・・・」
降りていく。

398 :志賀麗二:2002/05/31(金) 00:35
>>396
黒江が何もしてくる様子がないのなら『コンクリートの扉』を開け中へ。

399 :『』:2002/05/31(金) 00:41
>>397
階段の下には、『志賀』と『黒江』が立っていた・・・・・・・。

400 :鈴木喬久:2002/05/31(金) 00:44
>396
「ふむ…いやな予感がするな…。
もしかしたら見落としがあったかも知れん」
シェルターの方へ全速力で走る。

401 :アング:2002/05/31(金) 00:45
>>399
他には何がある?

402 :『』:2002/05/31(金) 01:03
>>400
建物の外には、荒れ果てた大地が広がっていた・・・・・・・・。
裏手に回ると、『アング』が『シェルター』への階段を下りる所だった。
>>401
階段の下は突き当たりになっているらしい。
2人が立っているだけで埋まってしまうほど狭い階段の為、突き当たりは
遮られて確認出来ない。

403 :鈴木喬久:2002/05/31(金) 01:05
>402
「シェルター…か」
そのまま、邪魔にならない程度に降りて扉を開ける。

404 :志賀麗二:2002/05/31(金) 01:07
>>402
・・・・『実験島』。そしてあの光・・・・。
・・・・どうやら事態は一刻を争うようだな。

何もしてこない黒江は放って置いて扉の中へ。
入ったなら扉をしっかりと閉める。

405 :アング:2002/05/31(金) 01:10
>>404
志賀が扉を開けると同時に扉の中に入らせてもらおう。

406 :鈴木喬久:2002/05/31(金) 01:11
>403
>404と同時になりそうなら
一緒に入っておく。

407 :『』:2002/05/31(金) 01:15
>>403
階段の下には、『黒江』と『志賀』の姿が見えた。
『志賀』が、忙し気に『バルブ』を回して扉を開けている・・・・・・・。
『アング』もいる為、狭い階段をスムーズに下りて行くのは難しい。
>>404
急いで扉を開くと、中は小さな部屋になっていた。
開いた扉の隙間に、身体を滑り込ませる・・・・・・・・。
 
扉の中に入る事が出来るのは、『1人ずつ』。
『志賀』『黒江』『アング』『鈴木』の順に、優先順位が得られる。

408 :鈴木喬久:2002/05/31(金) 01:18
>407
「チッ…遅かったか…」
嫌な予感を堪えつつ、アングが入るのを待って自分も入る。

409 :志賀麗二:2002/05/31(金) 01:19
>>407
すぐに扉を閉める。
入れても一人だろうな。

410 :黒江:2002/06/01(土) 01:07
>>409
志賀の後ろから素早く部屋に滑り込む。

411 :アング:2002/06/01(土) 02:21
>>410
黒江の後を追うように部屋に入ろうとする。
駄目なら仕方ない。鈴木を押しのけ外に出てラジオを最大出力で聞きながら
どこか隠れられそうな所を全力で走りながら探す。

412 :鈴木喬久:2002/06/01(土) 02:27
一連の動きで呟く。
「しかし…、大爆発…核爆弾の場合、この程度の規模のシェルターでは到底防げない…。
 防げる場合…、地下に居るだけでもまだマシか…。
 放射能汚染で確実に数年単位の命になるだろうがな…。
 『抹殺者』はこの状況ではいなかったと言う事か…。
 実験などで、替わりに手を下してくれるのだからな…」
入れるのなら協力して入る。

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