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『未知との』

1 :『』:2002/05/16(木) 02:50
『ザ・ソース・シリーズ』によって回収した『スタンド』。
それらは、自らを獲得する『適格者』を待ち続ける・・・・・・・・。

83 :冬寂:2002/05/17(金) 03:13
>>80-81
わかりました。
立ち止まる。

84 :葛城綾人:2002/05/17(金) 03:15
>>76
左へ移動。
警戒しつつ。

85 :河童(兄):2002/05/17(金) 03:16
>>79
「オッ、」
『冬寂』と『大沼』に手を振る。二人の方に少し進む。

86 :『』:2002/05/17(金) 03:16
>>82
通路を右へ曲がると、袋小路に出た。
壁に貼り紙が貼ってある。

87 :ベルメッゾ:2002/05/17(金) 03:17
>>86
「フフフフフ‥やってやったぜ‥なになに‥?」
貼り紙を読む。

88 :大沼輝彦:2002/05/17(金) 03:18
>>85
手を振る。
「なんかありました?情報交換したいんですが。
あと、これからどうするかとか。」

89 :冬寂:2002/05/17(金) 03:18
>>85
「どうも」
振り返した。

90 :『』:2002/05/17(金) 03:21
>>84
左へ曲がると、通路は緩やかに右へ曲がりながら延びていた。
>>87
貼り紙には、簡単な英文が書かれていた。
 
『Fuck you』

91 :ベルメッゾ:2002/05/17(金) 03:23
>>90
「既に!予想していたぜッ!ああ勿論な!悔しくなんかねえッ!」
ベリッ!貼り紙を剥がす。

92 :葛城綾人:2002/05/17(金) 03:24
>>90
周囲に気を配りながら先へと進む。

93 :河童(兄):2002/05/17(金) 03:25
>>88
二人の方に向かう。
「んー、何かっても入ったばかりだし、」
>>79の光景を教える。あと入ってからの道も。
「と特にまだ何も。これからその広いところに行ってみようかなって。
 そっちは?」

94 :『』:2002/05/17(金) 03:26
>>91
貼り紙を剥がすと、その下の壁に文字が彫られていた。
 
『やっちまったな』
>>92
通路を進むと、やがて突き当たりを左に折れているのが見えて来た。

95 :大沼輝彦:2002/05/17(金) 03:28
>>93
今来た道を教える。
「こっちは色々分岐してました。これからどうします?」

96 :ベルメッゾ:2002/05/17(金) 03:28
>>94
「ああやってやったさ!ああ!?何ッ!?」
ビビりつつも貼り紙はポケットへ。
周囲を警戒!

97 :冬寂:2002/05/17(金) 03:29
>>93
メモ帳に教えられた道を書き込む。

98 :葛城綾人:2002/05/17(金) 03:30
>>94
曲がり角の向こうをゆっくりと覗いてから何もなければ先に進む。

99 :『』:2002/05/17(金) 03:32
>>96
周囲には、何も感じられない・・・・・・・・・。
>>98
曲がり角の向こうは、さらに突き当たって右へと折れていた。

100 :河童(兄):2002/05/17(金) 03:34
>>95
「俺が今来た道をまっすぐ行けばなんかちょっと広くなってるから、
 そこへ行ってみようか、て思ってる。キミらは?」
聞いた道順は覚えたり覚えてなかったり。

101 :葛城綾人:2002/05/17(金) 03:34
>>99
なら次の曲がり角まで移動。
先ほどと同様に角の向こうを確認して何もなければ先に進む。

102 :ベルメッゾ:2002/05/17(金) 03:34
>>99
「平常心だ。冷静になれ、これが奴の手だ。」
来た道を戻る。十字路まで細心の注意を払いつつ。

103 :大沼輝彦:2002/05/17(金) 03:35
>>100
「じゃ、そっちに行くかな。俺だけで。『まず二人』。」

104 :冬寂:2002/05/17(金) 03:37
>>100
「ついて行かせて貰います」

105 :『』:2002/05/17(金) 03:39
>>101
角を曲がると、真っ直ぐ延びた通路が途中で二箇所分岐していた。
両方共、右に曲がっている。
>>102
十字路まで戻る・・・・・・・・・特に異常は見られない。
>>103
その言葉と共に、『冬寂』と『河童(兄)』の首が宙に舞う。
血しぶきが飛び散ったが、『大沼』の身体には付着しない・・・・・・・・。
しばらくして、『大沼』は被っていた『マスク』を剥いだ。
そして、『河童(兄)』の来た通路に向かって走って行った。

106 :河童(兄):2002/05/17(金) 03:39
>>103>>104
「オ、そんじゃ三人で行く?仲良く。」

107 :冬寂:2002/05/17(金) 03:39
>>104
キャンセル。

108 :『』:2002/05/17(金) 03:40
『冬寂』『河童(兄)』・・・・・・・・『死亡』
 
→TO BE CONTINUED,SEE YOU NEXT.

109 :葛城綾人:2002/05/17(金) 03:50
>>105
奥の方の分岐を右へ。
手前の分岐を通る際は罠らしきものがないか確認してから通る。
なにかあるならすぐに後ろに下がる。
奥の分岐を曲がる際も安全確認。

110 :ベルメッゾ:2002/05/17(金) 03:55
>>105
「やはり‥俺は右へ進むッ!」
壁際を注意深く右へ曲がっていく。

111 :神崎:2002/05/17(金) 11:02
北の入り口から入る

112 :助平:2002/05/17(金) 16:18
『南西』から入場するゾナ

113 :月島まなか:2002/05/17(金) 22:12
『北東』から入るわ。

114 :『』:2002/05/17(金) 23:40
>>109
手前の分岐を通過する途中、そこが袋小路になっているのが見えた。
奥の分岐を曲がると、通路は手前で右に分岐している。
真っ直ぐ進むと、やがて通路は右へ曲がっているのが見えた。
>>110
十字路を右折すると、通路は突き当たりを左右に分かれていた。
>>111
迷路の内部は、白い壁によって通路が仕切られていた。
入口からは通路が右へ延びており、その先で左に曲がっている。

115 :『』:2002/05/17(金) 23:41
>>112
『ザシュッ』
 
何かが頭上から落ちて来た。
視界が大きく反転し・・・・・・・・・やがて、暗転した。
 
出入口に仕掛けられた『ギロチン』は、首だけとなった『助平』の身体を
静かに見つめる様に、血に染まった刃を冷たく光らせた。
そして、しばらくすると音も無く上へと戻って行く・・・・・・・・・新たな獲物を求めて。
 
『助平太郎』・・・・・・・・・『死亡』
>>113
迷路内の通路は、少し先で十字路になっていた。
正面に延びる通路の先は、遠く延びている為に先を確認する事は出来ない。

116 :月島まなか:2002/05/17(金) 23:42
>>115
「うーーん、明るいからスイッチは切っておこうっと」
ゆっくりと、足音があまりしないように歩きながら十字路の方へ。

117 :ベルメッゾ:2002/05/17(金) 23:47
>>114
「勿論俺の進む方向はひとつ・・右だッ!」
最大の慎重さを持って通路を進み突き当たりを右に。

118 :神崎:2002/05/17(金) 23:50
>>114
周りに注意しながら曲がり角まで進み、その先を確認

119 :『』:2002/05/18(土) 00:02
>>116
十字路の左手に延びる通路は、突き当たりで左右に分かれている。
右手通路は、さらに十字路になっているらしい・・・・・・・・・。
奥の方に人影が見えた。
>>117
通路を右に曲がると、突き当たりを左に折れている。
>>118
通路を進むと、さらに突き当たりを左へ折れていた。

120 :月島まなか:2002/05/18(土) 00:04
>119
「(小さく)こう言う時は…人に会わない方が良さそうね…。
 向こうも気付いているかもしれないけど…」
慎重に左手の方へ行き、そこから右へと曲がる。

121 :ベルメッゾ:2002/05/18(土) 00:06
>>119
「左か・・。」
突き当たりを左へ進む。

122 :神崎:2002/05/18(土) 00:07
>>119
左へ曲がり先へ進む

123 :葛城綾人:2002/05/18(土) 00:16
>>114
手前の分岐を右に。
曲がる際は安全確認。

124 :『』:2002/05/18(土) 00:19
>>120
左手の通路を右に曲がると、大きな空間に出た。
『休憩所』の様な場所で、幾つかある棚に飲料水や様々なレトルト食品が並ぶ。
片隅には、『電子レンジ』などの調理器具がある。
>>121
通路を左に曲がると、長く延びた突き当たりに『鉄の扉』が一つ見えた。
>>122
左へ曲がると、通路は緩やかに右へ曲がりながら延びていた。
>>123
通路の先は、突き当たりを左へ折れている。

125 :月島まなか:2002/05/18(土) 00:22
>>124
「らっき!…っと、いけないいけない。
 (小さく)静かに動かないとね」
周辺の状態を確認した後、隠れられる場所を探索

126 :神崎:2002/05/18(土) 00:22
>>124
右へ進む

127 :ベルメッゾ:2002/05/18(土) 00:26
>>124
「こいつは怪しいッ!ワナの匂いがプンプンするぜェーーッ!」
その場から通路の壁、床、天井、そして最後にその扉をよく観察する。

128 :『』:2002/05/18(土) 00:34
>>125
現在いる場所には、隠れられる様な所が見つからなかった。
>>126
通路を進むと、やがて突き当たりを左に折れていた。
>>127
通路は今まで進んで来たものと同様、何の変哲も見られない。
扉は、少し古びている感じがした。

129 :葛城綾人:2002/05/18(土) 00:34
>>124
突き当りを左へ。

130 :『』:2002/05/18(土) 00:39
>>129
左へ曲がると、しばらく延びた通路は突き当たりを左右に分かれていた。

131 :ベルメッゾ:2002/05/18(土) 00:40
>>128
「調べるかッ!?」
小石を拾って扉に投げる(小石がなければ持参板のチョコレートを)。
そしてすぐに曲がり角へ隠れる。

132 :神崎:2002/05/18(土) 00:40
>>128
左へ
それなりに用心

133 :月島まなか:2002/05/18(土) 00:42
>>128
「やっぱりないか…。うーーん、よし!」
先へ行けるかどうか確認した後、あればそちらの方へ、
無ければ三叉路へ一旦戻る。
その際は壁際に隠れるようにする。

134 :葛城綾人:2002/05/18(土) 00:43
>>130
更に左へ。
足音がしないかも気をつけてみよう。

135 :『』:2002/05/18(土) 00:51
>>131
『ベルメッゾ』の行動は、何の成果も得られなかった。
状況は変わらない。
>>132
通路は、さらに突き当たりを右に折れていた。
>>133
休憩所から先に行ける様なドアや通路は無く、『月島』は三叉路へと戻った。
>>134
左へ進むと・・・・・・・・・突然、身体の自由が効かなくなる。
呼吸が困難になり、一瞬意識が遠のいた。
・・・・・・・・・・・気が付くと、『葛城』はその場に倒れていた。

136 :葛城綾人:2002/05/18(土) 00:53
>>135
「くっ…何が…起こった…?」
状況を確認。

137 :『』:2002/05/18(土) 00:53
→TO BE CONTINUED,SEE YOU NEXT BOMBER.

138 :ベルメッゾ:2002/05/18(土) 00:54
>>135
「なるほどなるほど・・たんなるこけおどしと・・判断するぜッ!」
と言いつつも慎重に扉へ近付きとりあえず先程投げたチョコレートを拾う。
扉を観察。

139 :月島まなか:2002/05/18(土) 00:55
>>135
「やっぱりないか…。じゃ、こっちへ行こうっと」
足音を殺しつつ、向きは変わっているので、真っ直ぐ前へと進む。

140 :神崎:2002/05/18(土) 00:56
>>135
右へ

141 :『』:2002/05/19(日) 00:26
>>136
周囲の状況に変化は無い。
身体にも、特に異常は見られなかった。
>>138
近くで見ると、より神秘的な雰囲気を受けた。
ノッカーなどの類は無い。
扉の向こうの様子も、全く分からなかった。
>>139
通路は、手前で右へと分岐していた。
奥の方は、さらに3つの通路に分かれているらしい。
>>140
通路を曲がると、真っ直ぐ延びる通路へと出た。
突き当たりは右へ曲がっており、途中で2つの分岐路がある。
手前と奥、両方の分岐共に右へ折れていた。

142 :葛城綾人:2002/05/19(日) 00:30
>>141
「何だったのか…。」
奥へと進む。

143 :ベルメッゾ:2002/05/19(日) 00:32
>>141
「待ってちゃ何も始まらねえッ!折角だから俺はこの鉄の扉を開けるぜ。」
開けるぜ。

144 :月島まなか:2002/05/19(日) 00:33
>>141
「よし!せっかくだから、このまま行こうっと」
奥の方へ進み、3つの分岐の基点まで進む。

145 :『』:2002/05/19(日) 00:39
>>142
通路を左へ進むと、やがて緩やかに左へ曲がっていた。
>>143
『鉄の扉』を開けた。
その向こうには・・・・・・・・・・・
>>144
通路を進み、3つに分岐した地点まで辿り着いた。
正面に延びる『通路1』は、突き当たりを左へ折れている。
『月島』の左後方に延びる『通路2』は、突き当たりを右へ折れている。
左斜め前方の『通路3』の奥は、現在位置からは確認出来ない。
・・・・・・・・・『通路3』から、『河童(兄)』が現れた。

146 :葛城綾人:2002/05/19(日) 00:41
>>145
さらに先へと。
罠その他の危険がないか確かめながら慎重に。

147 :ベルメッゾ:2002/05/19(日) 00:41
>>145
「この扉の向こうには・・・何が俺を待っているのだッ!」

148 :月島まなか:2002/05/19(日) 00:43
>>145
「あ、ヤバ。こういう時は一人で行く方が安全。
見つからない内に、移動しようっと」
通路2を急ぎながら移動します。

149 :『』:2002/05/19(日) 00:46
>>146
さらに通路を進むと、やがて手前が左へと分岐していた。
さらに進むと、突き当たりを左右に分かれている。
>>147
『ベルメッゾ』は、『それ』に向かって進んだ。
進まなければならない様な気分であり、何より『好奇心』が抑えきれないほどに
膨らんでいたからだった・・・・・・・・。
『ベルメッゾ』の姿が中に消えて行き、しばらくすると扉は静かに閉まった。
 
『ベルメッゾ』・・・・・・・・『再起不能』 二度と帰らないどこかへ

150 :神崎:2002/05/19(日) 00:49
>>141
分岐があるところまで進み、それぞれの分岐の先をひとまず確認

151 :葛城綾人:2002/05/19(日) 00:52
>>149
角で安全を確認してから手前を左に移動。

152 :『』:2002/05/19(日) 00:54
>>148
「あれ、どこ行くんだよ?」
『河童(兄)』の声が、通路に響く。
『通路2』は、突き当たりを右へ折れた後、しばらく延びた突き当たりを
左へと折れている。
>>150
手前の分岐路は、1〜2メートルほどで袋小路になっていた。
2つ目の分岐路は、手前で左へ分岐している。
さらに進むと、右へと曲がっている。

153 :月島まなか:2002/05/19(日) 00:56
>152
「うん?ああ、こう言う迷路の場合、個人個人で調べ歩いた方が安心なの。
 さっきまであたしがいたところの奥の方はまだ、手付かずだから見てきてねー」
距離を開けつつ、そう言う。

154 :『』:2002/05/19(日) 00:56
>>151
不意に、奥の左右に分かれた通路の左角から『神崎』が顔を覗かせた。

155 :神崎:2002/05/19(日) 00:58
>>152
2つ目の分岐へ進む

156 :『』:2002/05/19(日) 00:59
>>153
「何を避けてんだよ・・・・・・ビビってる?」
『河童(兄)』は、そう言いながら少しずつ近寄って来た。
「『抹殺者』もいるから、単独行動はやめた方がいいぞ。
2人で、周りを警戒しながら進んだ方がいいって。」

157 :『』:2002/05/19(日) 01:00
>>155
不意に、通路の奥から『葛城』が現れた。

158 :月島まなか:2002/05/19(日) 01:03
>>156
「うん、ちょっとね。うーーーん、目がちょっとエッチ入ってない?
 『抹殺者』の方は確かに怖いけど、
 纏まってたら、それこそ一網打尽になっちゃいそうだしね。
 そういうことで、チャオ!」
こちらも少しずつ離れ、早歩きでいう

159 :『』:2002/05/19(日) 01:05
>>158
「河童だから大丈夫だよ。」
『河童(兄)』は、追って来る。
距離にして、約『3メートル』。

160 :葛城綾人:2002/05/19(日) 01:06
>>154
「…そこで止まってもらおうか。敵意が…ないならな…。」

161 :神崎:2002/05/19(日) 01:07
>>157
>>160
「・・・・・・」
止まった

162 :葛城綾人:2002/05/19(日) 01:09
>>161
「『スタンド』は…手に入った…のかな?」
神崎に話しかける。

163 :月島まなか:2002/05/19(日) 01:11
>>159
「えー?河童だと尻子玉を抜くんじゃないの?
 それもなんかねー」
可能な限り走って、分岐か曲がり角まで来たら物陰に隠れる。

164 :神崎:2002/05/19(日) 01:13
>>162
「・・・・・・いや」

165 :『』:2002/05/19(日) 01:14
>>163
「いいから来いって!」
『河童(兄)』も追って来る。
角を曲がった所で、『月島』は死角に身を隠した。
『河童(兄)』の足音が近付く・・・・・・・・・。

166 :葛城綾人:2002/05/19(日) 01:17
>>164
「そうか…。なら…私の来た方向に行くと…いいことがあるかもしれないな…。
それと…君が入った入り口への行き方を教えてほしい…。途中に罠があるならそれもだ…。」

167 :月島まなか:2002/05/19(日) 01:20
>>165
「(なんか、怪しいなぁ……。ああいう時は自分自身が抹殺者かも…。
 でも、怪しい場合はすぐに動かないと死んじゃうしね…)」
物陰の死角からさらに一歩下がって単一電池を自分の反対側、通路の奥の方へ投げる。

168 :神崎:2002/05/19(日) 01:22
「・・・・・・左へ曲がってそのまま進めば・・・入り口・・・だったかな
・・・・・・あと罠は無かった
・・・・・・で、この先には何があるんだ?」

169 :神崎:2002/05/19(日) 01:22
>>166

170 :『』:2002/05/19(日) 01:23
>>167
『河童(兄)』の足音が止まった・・・・・・・・・。
気配は感じる。

171 :葛城綾人:2002/05/19(日) 01:23
>>168
>>135で起こった事を説明する。
「罠かとも思ったが…そうなら私が無事なのはおかしい…。
ひょっとしたら…『ソース・シリーズ』とやらに接触したのかもな…。」

172 :月島まなか:2002/05/19(日) 01:27
>>170
「(奥の方へ行ったと思ってくれれば良いんだけど…。そうすれば奇襲ができる)」
動かずにギリギリまでダッシュできる体勢を維持。

173 :神崎:2002/05/19(日) 01:28
>>171
「・・・・・・じゃあ」
先へ進む

174 :葛城綾人:2002/05/19(日) 01:31
>>173
「ああ…。」
神埼には近づかない。
神崎を見送った後…。
「さて…予想通り『スタンド』に目覚めたとすれば…。」
『スタンド』を出そうとしてみる。
どうやれば出せるのか知らないが。

175 :『』:2002/05/19(日) 01:34
>>172
『河童(兄)』の影が、通路の床に現れる・・・・・・・・。
少しずつ迫って来た。
>>173
通路は、手前で右へ分岐している。
そのまま進むと、やがて右へと曲がって行く。

176 :『』:2002/05/19(日) 01:35
>>174
出し方が悪いのか『スタンド』など無いのか、特に何が起きるでも無かった。

177 :月島まなか:2002/05/19(日) 01:36
>>175
「(あー、でも、普通の人だったら…。うーーーーん…河童だけど)」
長考に入ってしまい、気付かなくなる。

178 :神崎:2002/05/19(日) 01:39
>>175
手前の分岐の先を確認した後、奥の曲がり角も確認

179 :『』:2002/05/19(日) 01:39
>>177
影は、もはや目前にまで迫っていた。
そして・・・・・・・角を曲がり、『月島』に重なる・・・・・・・・・。

180 :『』:2002/05/19(日) 01:41
>>178
手前の分岐路は、突き当たりを左へ折れている。
奥へ進むと、通路はさらに右へと曲がっていた。

181 :月島まなか:2002/05/19(日) 01:42
>>179
「あー、悪いね。ちょっと疑心暗鬼になってたね」
ライトを弄んでいて、ライトが着いた状態で起き上がりながら。

182 :葛城綾人:2002/05/19(日) 01:44
>>176
「さて…とりあえず出口に戻ってみるか。」
今来た道を戻り入り口へと向かう。
一度来た道だからといって警戒は怠らない。

183 :神崎:2002/05/19(日) 01:46
>>180
手前の分岐を曲がり、突き当りで左へ曲がりそのまま進む

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