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『つらつらと死者はかく語りき』
1 :
『探偵』
:2002/05/24(金) 23:43
幽霊なんて怖くない。
詳細は
>>2
以降
202 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/10(月) 01:08
>>198
「なんでお前が幽霊騒ぎの原因になるんだ?」
わけがわからないといった表情をする。
203 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/10(月) 01:17
>>199
メイド1「あれは絶対旦那様の会社をリストラされて自殺した人ですよ!」
メイド1「化けて出たんだわ!ああ、もう!もっとお札貼らないと!」
お札を持って走って行った。
>>200
応接間に行った。秘密と執事っぽい人が会話していた。
>>201
執事「中には入られては困りますが……」
書斎・寝室1・寝室2を教えられた。
>>202
詠美「玲子さんが私に悪霊が憑いていると……それで探偵さんに…」
204 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/10(月) 01:19
>>203
「悪霊…まさか…」
CMIをパワーEで発現。
詠美の反応をうかがう。
205 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/10(月) 01:20
>>203
「……リストラぁ〜?」
メイド1を追いかけるのは無駄そうだ。
応接室に行く。
206 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/10(月) 01:23
>>203
「何やってるんだろう。」
応接間をぐるりと見渡す。
207 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/10(月) 01:25
>>204
詠美「………貴方は幽霊が……見える……?」
何も反応は無い。
早坂の顔を見つめている。
>>205
秘密とフーティと憂と執事っぽい人が居た。
208 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/10(月) 01:28
>>207
「ここは……意味なさそうだなぁ〜」
移動しよう。
そうだな、とりあえず屋敷の外に出て回りを見てみる事に。
209 :
秘密『A・C』
:2002/06/10(月) 01:28
>>203
「よほどのことが無い限り入らないよ」
>>205
「何かわかった?」
210 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/10(月) 01:29
>>206
応接間にも絵画や彫刻などが置いてある。
デカいソファが部屋の中央にある。
211 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/10(月) 01:30
>>209
立ち去る前に、しゃべっておく。
「幽霊が色々な種類いる事ぐれぇだぜぇ〜。
だけど、一般人に見えるのはおかしい気がするんだよなぁ〜……」
212 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/10(月) 01:30
>>207
「いや…見えねえな。あの探偵は見れるみたいだけどな」
(スタンド使い…じゃあないのか)
213 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/10(月) 01:33
>>210
「へえ・・・・。」
ボーッと見ている。
>>209
>>211
の会話を聞いた。
(何かみんな調査してるんだ・・・。)
人が多くてくつろげないので外の庭園に出てみる。
214 :
秘密『A・C』
:2002/06/10(月) 01:35
>>211
(実体化しているのか…それとも幻覚を見せるスタンドか…
実はあの探偵が金儲けのために強請ってるだけだったりして…)
などと考えながら書斎へ
215 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/10(月) 01:38
>>209
執事「その様にお願い致します」
>>208
>>211
外に出た。
庭園が見えた。その中にはガレージ・離れ等がある。
>>212
詠美「そうなんですか……」
ほっとしたような表情になった。
ふと、早坂は詠美の後ろにあった机の上の写真立てが目に止まった。
216 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/10(月) 01:39
>>215
離れへと移動する。
FBSに匂いを試しにかがせてみよう。
217 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/10(月) 01:39
>>215
「なんで…そんなことを聞くんだ?」
写真を見る。
218 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/10(月) 01:42
>>213
庭園にはガレージ・離れ等がある。
憂「あ、綺麗な庭ですね」
>>214
書斎のドアの前に来た。
219 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/10(月) 01:43
>>216
何となくガレージへ。
220 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/10(月) 01:46
>>216
早坂の匂いと別の人間の匂いがした。
>>217
詠美「私のせいで毒島さん達に迷惑がかかっているのなら
無くなった母にも申し訳無いので…」
写真には微笑んでいる詠美と黒い子猫が写っていた。
221 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/10(月) 01:47
>>220
「……早坂がいるんかぁ〜?」
離れに接近。入れる?
222 :
秘密『A・C』
:2002/06/10(月) 01:50
>>218
ドアの前で聞き耳を立てる。
誰もいないようならこっそり入る
223 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/10(月) 01:50
>>220
「ふーん…ってこの猫は…?」
写真を指差す。
224 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/10(月) 01:51
>>219
ガレージに乗って来たワゴン車の他に高級車が
十数台ある。
225 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/10(月) 01:53
>>224
おもむろに高級車に近付く。
「へえ・・・・。」
観察。触れる。
226 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/10(月) 01:56
>>221
鍵は掛かってないようだ。
>>222
中には人の気配は無い。
入ると本棚や金庫、高価そうな机などがあった。
>>223
詠美「……その子はエイミー………私の大切な友達でした…」
今回はここで終わり。
227 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/10(月) 02:00
>>226
「な…んだって…!?」
228 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/11(火) 02:31
『ネクロフォビア』って知っているかい?
まあ、神経症の一種なんだが、その症状は極端に『死』を恐怖するというモノだ。
大抵の人間なら誰でも死にたくないとは思うだろうが、この病気の場合は四六時中
「ああ、歩いて突然殺されたらどうしよう!?」とか「眠っている間に死んだらどうしよう!?」
考えて神経を病ませるワケだ。
ここで問題だ。
既に、死んでいる場合は『死の恐怖』を感じるのか?
答えは・・・・
229 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/11(火) 23:20
>>225
真っ赤なフェラーリ。
触れると静電気がビリッと来たような来なかったような。
指紋をベタベタと付けた。
>>227
「あの……エイミーが何か……?」
早坂の血相を変えた態度に詠美は困惑した表情だ。
230 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/11(火) 23:25
>>229
「うわッ、ビリッときたッ!」
ビリッときて頭に来たのでタイヤに蹴りを入れる。ドガッ。
一階ホールに戻る。
231 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/11(火) 23:41
>>226
入ってみよう。
232 :
秘密『AC』
:2002/06/11(火) 23:48
>>226
本棚を調べる。
なんか怪しい本はない?
233 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/11(火) 23:49
>>230
タイヤは堅かったので足の方が痛い。
ホールには『探偵』が居た。
>>231
入ろうとするとドア越しに「な…んだって…!?」と早坂の声がした。
その時、真藤は背後に人の気配を感じた。
234 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/11(火) 23:50
>>233
「……早坂かぁ〜?」
背後に?
おかしいな。
前に進みながら振り向こう。
235 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/11(火) 23:52
>>232
経済関係の本が殆どだった。
他には『アルバム』が一冊あった。
236 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/11(火) 23:52
>>233
「・・・痛。やっぱり金持ちは最悪。」
「暇なんだけどもしかしてもう仕事は始まってるとか?」
探偵に聞く。
237 :
秘密『A・C』
:2002/06/11(火) 23:56
>>235
ぱらぱらとアルバムを見る。
238 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/11(火) 23:59
>>234
憂「真藤さん?」
憂がいつの間にか後ろに立っていた。
真藤は現在、離れのドアの前に立っている。
>>236
久遠「仕事はまだだよ。まあ、聞き込みはしても別に問題は無いね」
『探偵』は腕時計をチラッと見るとまた変な壷を見ている。
239 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 00:00
>>238
「うわ!? 憂か。 どうかしたんかぁ〜?」
離れのドアの周りに何か書いてないかな。
240 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 00:01
>>238
「じゃ別にしなくてもいいか・・何その悪趣味な壺。何かあるのそれ?」
241 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 00:08
>>229
「エイミーは…俺が飼ってた猫の名前だ…」
242 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 00:14
>>237
家族写真とかが貼ってあった。
めくっていくと手紙が挟まっていた。
>>239
憂「皆、何処かに行ってしまったんで探していたんですよ」
ドアの周りにには何も書いてない。
だが、よく見ると引っ掻き傷のような痕があった。
>>240
久遠「あれは毒島氏が1ヶ月前にオークションで落札した物だ。
何かあるのか……さてね」
243 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 00:16
>>242
「俺も適当にぶらついていただけだからなぁ〜。
一緒についてくるかぁ〜?
ん。引っかき傷……犬かなんか飼ってるのかぁ〜?」
引っかき傷は新しい?
確認を終えたら、離れの中に入ってみる。
もちろん入るときは、
「失礼します」
と言う。
244 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 00:18
>>242
「そんな勿体ぶらなくても、どう考えても悪霊に取り憑かれてるとしか思えない形じゃないあれ。」
変な壺を指差す。
「ああ!あの壺の魔力に魅入られた毒島があれを購入したせいで屋敷が呪われたとか?」
245 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 00:21
>>241
詠美「そうなんですか……貴方の飼っていた猫も
エイミーなんですか……」
写真立てを手に取りながらそれを見つめている。
詠美「………エイミーは、私が日本に居ない間にいなくなったって……
もう半年以上も前なのに…忘れられないんです…」
246 :
秘密『A・C』
:2002/06/12(水) 00:21
>>242
元に戻せるよう気をつけながら手紙を見る。
247 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 00:25
>>245
「…いなくなった?」
質問する。
248 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 00:27
>>243
憂「そうですね。一人だと危険かも知れませんし」
引っ掻き傷は古い。少なくとも半年は立っているように思えた。
中に入った。
>>244
久遠「あれは呪いと呼べるような物なんて関係無い。
ただ、自動的に役割を果たしているだけさ」
249 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 00:30
>>248
「やっぱり何かあるんじゃない。で、ズバリ何なのあれ?」
質問する。
250 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 00:32
>>248
「危険……なのかぁ〜?」
憂に質問をしながら、中に入る。
観察。
どんな感じになってる?
家っぽいとか。
251 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 00:37
>>246
手紙には差出人の娘を受取人が養育する事を拒否する内容が書かれていた。
>>247
詠美「はい…私がアメリカに連れて行こうとしたのですが
向こうでは動物を飼うのが禁止されていて…それで
玲子さんに頼んだんです…。
去年の11月頃いなくなったと連絡があって…」
252 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 00:43
>>249
久遠「あれは…欠片といえるのかも知れない」
>>250
憂「幽霊とか出たら怖いですし……」
外側は家っぽい。中はマンション風。
253 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 00:44
>早坂
「失礼します」
真藤と憂が入って来た。
254 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 00:45
>>252
「情報にあった、養われてる娘の入れられてる所……かなぁ〜?」
「誰かいませんかぁ〜?」
少し大きな声で。
255 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 00:45
>>252
「だから勿体ぶらずにハッキリと誰にでも理解出来るようにニホンゴで説明しなさいよ!」
キレた。
256 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 00:46
>>251
「玲子…毒島光太郎の後妻…だったか…」
>>253
「あん?どうした?」
257 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 00:48
>>254
訂正。
>>256
「…そっちこそどうした、だぜぇ〜!
突然走っていくしよぉ〜!」
怒る。
258 :
秘密『A・C』
:2002/06/12(水) 00:51
>>251
「うーん…まったくわからないな。とりあえず別の部屋にも行ってみるか」
来た時と同じ状態に戻して寝室1へ
259 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 00:51
>>257
「ん?ああ、悪かったな」
なんか覇気がない。
260 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 00:53
>>255
久遠「教えてあげないよ。僕は意地悪なんでね」
底意地悪そうに言う。
>>256-257
詠美「はい…そうです…」
詠美「?…どうぞお入りになってください…」
261 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 00:56
>>260
「ああもう!じゃあいいです!勝手に調べますから!」
怒ってホールを出ていった。
怒りながらダイニングへ移動。
262 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 00:59
>>258
寝室1は広い部屋だった。
高級感漂う内装といい無駄に金掛かっていそう。
>外
敷地内にリムジンが入って来た。
ガレージに車が停まると二人の男女が屋敷内へ入って来た。
263 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 01:00
>>260
「失礼するぜぇ〜」
入る。
「今回の仕事を請けた一人の、真藤誠二ってもんだぜぇ〜。
よろしくなぁ〜」
挨拶。
264 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 01:03
>>260
「そうか…」
頭の中で得た情報を整理する。
>>263
「そういやまだ名乗ってなかったか。俺は早坂達夫だ」
真藤が名乗ったのを聞いて自分も名乗る。
265 :
秘密『A・C』
:2002/06/12(水) 01:05
>>262
「うわっなんかムカツクな。さっさと次の部屋に行くか」
寝室2へ
266 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 01:10
>>261
ダイニングは夕食の支度で忙しそうだ。
メイド3「まったく…アイツはまた光一さんの部屋ね!」
ぶつぶつ文句を言っている。
>>263
詠美「真藤誠二さんですか…こちらこそ宜しくお願いします」
>>264
詠美「貴方は…早坂達夫さん…早坂さんのエイミーは……」
267 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 01:11
>>266
「・・・・・・・・・・・。」
家政婦の如く物陰に隠れ聞き耳を立てる。
情報収集中。
268 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 01:12
>>266
「…何だ?」
269 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 01:14
>>264
「ところでよぉ〜」
とりあえずメイド1からの情報を伝達。
>>266
「そこまでかしこまらなくても良いぜぇ〜。
ところで、突然悪い事を聞くけどよぉ〜。
アンタは『幽霊』を見たかぁ〜?
別に『怪しいヨソもん』でもOKだけどよぉ〜」
270 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 01:15
久遠「これは、毒島さん…お帰りをお待ちしてましたよ」
毒島「ふん…今日で訳のわからん幽霊騒ぎも治まるといいがな」
玲子「ねえ、絶対あの子のせいよ?そうに決まっているわよ」
毒島「くだらん事を…」
>>265
そこは女性用の高級感漂う(以下略
271 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 01:24
>>267
メイド3「なんであんなのが光一さんのお気に入りなんだか…」
メイド3「あー!イラツク!」
>>268
詠美「早坂さんは飼っていたと仰っていましたが…今は飼われていないんですか?」
伏し目気味に言った。
>>269
詠美「……幽霊ですか…私は見ていません…でも男の人が私を見ている夢を何度も見ました」
詠美「そういう怪しい人は見ていないです」
272 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 01:27
>>271
「ああ、そうだ」
詠美と視線を合わせないようにしてそれだけ言う。
>>269
「ふーん…どう思う?」
真藤に聞く。
273 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 01:28
>>271
「光一?確か・・・。」
毒島光一 (24) 光太郎と先妻の間に生まれた長男。放蕩息子。
大学卒業後も職につかず遊んでいる。
「こいつか・・・誰かが光一の部屋で何かしてるってわけね。うわ!昼ドラ!?」
光一の部屋を探す。
「やっぱり2階かな?」
2階を。
274 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 01:29
>>271
「……成るほどなぁ〜」
頷く。
「ああ、ところで玄関にあった壷……ありゃあなんなんだぁ〜?」
>>272
詠美には余りよく聞こえないようにする。
「1.久遠が何かやってる。
2.幽霊は俺達がこの前見た幽霊じゃない
の二つが考えられるなぁ〜。
後、『30台の男』。これが気になるぜぇ〜」
275 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 01:34
>>274
「それなら2だろうな。1なら奴が俺たちを雇う理由がない。
その『30台の男』の外見とかはわかるか?」
276 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 01:37
>>272
詠美「そうですか……」
>>273
2階は寝室3・客室1・客室2・物置部屋がある。
>>274
詠美「あれは毒島さんが買ったそうです…。
有名な芸術家の人の作品です…」
277 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 01:38
>>276
「その夢に出てくる男ってのはどんな奴だ?」
話をそらす。
278 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 01:38
>>276
「何処だろ。」
まずは最も無さそうな『物置部屋』をチェックする。
279 :
秘密『A・C』
:2002/06/12(水) 01:40
>>270
「ここも嫌だな…次ぎ行ってみよう」
寝室3へ
280 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 01:42
>>275
「いや、分からないなぁ〜」
>>276
「うーん。そうなんかぁ〜。ところで、この人を知ってるかぁ〜?」
メイド1の面相とかを話す。
(そういえば、エイミーに似てるなぁ〜)
記憶の糸を手繰る。
281 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 01:50
>>277
詠美「30歳ぐらいの人で何かに脅えているような目で私を見ているんです…。
私は目を逸らそうとしても逸らせなくて……そこで目が覚めます」
>>278
ガラクタだらけ。
>>279
ドアを開けると男と半裸のメイドが(以下略
>>280
詠美「はい。一ノ瀬さんですね」
282 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 01:52
>>281
「何か無いかな。」
ガラクタを漁る。
283 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 01:55
>>282
『エレキギター』『南京玉簾』『アイボ』『ラジオ』など。
284 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 01:56
>>281
「30?ってことは…」
「その夢ってのはいつ頃から見るようになった?」
285 :
秘密『A・C』
:2002/06/12(水) 01:56
>>281
「……やれやれだぜ」
男に見覚えは?
286 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 01:56
>>281
「成るほど。ありがとなぁ〜」
「それじゃ、俺は失礼するぜぇ〜。
憂、行こうかぁ〜?」
287 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 01:58
>>283
「うわっ、アイボ?アイボがある!貰っていいのかなこれ。」
アイボとエレキギターを手に取った。
288 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 02:05
>>284
詠美「私がアメリカから日本に帰る前ぐらいからです」
詠美「……ちょうど…あの爆発事故を見てから…」
>>285
見覚えはない。
光一「な、なんだお前!?」
メイド2「いやーー!!」
悲鳴を上げられた。
>>286
詠美「あの…お仕事頑張ってください」
詠美「あ、こっちからの方が近いですよ」
連絡通路のドアを指さした。
憂「そうですね。行きましょうか。」
289 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 02:06
>>288
「わざわざすまねぇなぁ〜」
(連結……わざわざ離れに住ませてる所から見ても、
疎んじられてるみてぇだなぁ〜)
連絡通路のドアを開けて移動。
290 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 02:07
>>287
ガラクタ。つまり、『壊れていた』。
291 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 02:08
>>288
「爆発事故?」
「先に行っててくれ」
真藤にそう言う。
292 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 02:10
>>290
「何とかならないかな・・・。」
一応ゲットしておく。アイボとエレキギターゲット。
アイボ抱えてエレキギター肩に掛けて客室2へ
293 :
秘密『A・C』
:2002/06/12(水) 02:16
>>288
「幽霊です。気にしないで。ツーカあんた誰?」
294 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 02:17
>>289
通路はひんやりした空気が漂っていた。
通路の奥にはホールが見える。
久遠と見知らぬ男女が話している。
憂「あ、兄さんだ…」
>>291
詠美「はい…新エネルギーの実験施設都市に社会科見学に行った時に…何か事件があって
ホテルで足止めされていたんです…部屋の窓から施設が爆発したのを見ました…」
295 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/12(水) 02:20
>>294
「それは…いつの話だ?」
296 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 02:20
>>294
「ん。あれは……依頼人かぁ〜?」
ここから話が聞き取れそうなら、憂を説き伏せて隠れて盗み聞きをする。
無理なら少しずつ近づく。
297 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 02:21
>>292
客室2は来客が泊まった時の為の部屋のようだ。
>>293
光一「ゆ、幽霊!?ふざけるなッ!テメエこそ誰だ!!」
メイド2「私はメイドの二瓶ゆかりです☆」
298 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 02:23
>>297
「誰も居ないか。」
客室1へ。
299 :
『恐怖心は猫を殺すか?』
:2002/06/12(水) 02:36
>>295
詠美「二ヶ月前ぐらいです……」
墓場に来てたのが4/22日だからそんな感じ。
>>296
憂「え、わかりましたけど…」
毒島「夕食は君達を招待しよう。前祝いといったところか」
久遠「それは、どうも…」
などと話している。
久遠「というわけだ。ダイニングに行くよ」
真藤に気付いていた。
>>298
メイド1がお札を貼っていた。
300 :
秘密『A・C』
:2002/06/12(水) 02:36
>>297
「その偉そうな態度からしてアンタがここの主人のドラ息子のようだね。幽霊が怖くないの?」
301 :
『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/06/12(水) 02:37
>>299
「何してるんですか?」
尋ねた。アイボとエレキギターとフーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ。
302 :
真藤誠二『FBS』
:2002/06/12(水) 02:39
>>299
「……バレてたかぁ〜。やるなぁ〜」
頭を掻きながら久遠についていく。
(前祝い……? 何かたくらんでるな)
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