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『つらつらと死者はかく語りき』

1 :『探偵』:2002/05/24(金) 23:43
幽霊なんて怖くない。
 
詳細は>>2以降

91 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 00:15
>>88
「はいはい」

92 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 00:17
>>88
「OK」

93 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 00:17
久遠「じゃあ、僕は先に行っているから」
ハイヤーに乗って行ってしまった。

10分後、ワゴン車が到着した。

94 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 00:20
>>93
「いいご身分だなテメエの兄貴はよ…」
憂に皮肉を言いつつワゴンに乗る。

95 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 00:20
>>93
「これ?」
助手席後ろの後部座席に乗る。

96 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 00:22
>>93
「……おい」
とりあえずワゴン車に載る。後部座席かな?

97 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 00:23
>>93
「もしかしたら拝借する事になるけど許してね。」
後部座席に乗り込む

98 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 00:23
憂「お待たせしました。乗ってください」
>>94
憂「ああいう人なので…」
目を伏せた。
>>95
憂「はい」

99 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 00:26
>>98
「まあ…ろくでもないのが兄貴だと苦労するよな」
助手席に座る。

100 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 00:26
>>96
お好きな席で。
>>97
憂「これ、レンタカーなんですけど…」

発車した。

101 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 00:26
>>98
「大変だなぁ〜。頑張れよぉ〜」
肩を叩いたりする。
後部座席。右側かな?

102 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 00:29
>>100
酔わないように遠くの景色を見ていた。

103 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 00:32
>>99
憂「僕の方が出来悪いんですけどね」
>>101
憂「どうもすみませんね…」

104 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 00:32
>>100
「フーン、それより他の人は私が『スタンド使う』って言ったら車から飛び降りてね」
今日はサングラスにスカーフ巻いて顔が見えないようにしている。

105 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 00:35
>>103
「…そうか」
前方の景色を眺めてる。

106 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 00:35
ワゴン車は隣街に入って行く。
ここら辺は高級住宅街。

107 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 00:37
>>104
「……ヤバイのかぁ〜?」

>>106
「良いところにすんでるんだなぁ〜」

108 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 00:37
>>106
「ある所にはあるんだ、金。」
呟いた。

109 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 00:39
>>106
「どさくさに紛れて依頼人の家から金貰ってけねえかな…」

110 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 00:42
>>109
憂「それは…マズいですよ」

一際、大きな屋敷が見えてきた。

111 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 00:45
>>110
「ばれなきゃいいんだよばれなきゃ」

112 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 00:47
>>110
「はあ。」
溜息が出た。

113 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 00:48
>>109
「……」
にらんだ。

>>110
「そうだよなぁ〜」

>>111
「……」
いっそう強くにらんだ。

114 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 00:52
門が開いてその屋敷に人が入って行くのが見えた。

憂「このまま、入るわけには行かないので一旦おりてください」

115 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 00:53
>>113
「…何だよ?」
>>114
車を降りる。

116 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 00:53
>>114
「あいよ」
車から降りる

117 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 00:54
>>114
「はあ。」
溜息突いて降りた。屋敷を見上げた。

118 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 00:59
>>114
「分かったぜぇ〜。
ところで、憂も一緒に来るのかぁ〜?」
車を降りる。

>>115
「……あのな。やって良いことと悪い事があるんだぜぇ〜?」

119 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 00:59
憂も車から降りて、門を通ろうとしていた屋敷の人間らしき人物に走りよっていった。
その人物、制服を着た少女と何事か言葉を交わすと戻ってきた。

120 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:02
>>118
「どうせろくでもない事して集めた金だろ?」
しれっとしている。
>>119
「ん…ここの人間か?」
少女の方を見る。

121 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 01:04
>>119
ボケーと屋敷を見てる。

122 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:07
>>117
二階建ての豪邸。
>>118
憂「ええ、皆さんのサポートをさせて貰います」
>>120
会話の後、屋敷の中入ったので横顔しか見えなかった。
が、早坂は馴染み深い顔を見た。

123 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:09
>>122
「あれ、は…………?」

124 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 01:09
>>119
「……?」
観察する。

125 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 01:11
>>122
「うわー・・・・。」
豪邸を確認した。

126 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:20
>>123
早坂がよく知っている顔だった。
エイミーのスタンド発現時の姿の顔。
>>124
中学生くらいの制服を着た少女が屋敷内へ入っていった。
見覚えはない顔。多分。あるかもしれないが。

127 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 01:23
>>122
「じゃあさっさと屋敷に行こうか」
スタスタ屋敷に向かう。

128 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 01:26
>>126
エイミーは早坂から預かってた事があるから、本人と会ったかもしれない。
「……どっかで見たかなぁ〜?」
首をかしげる。

>>123
「どうかしたんかぁ〜?」

129 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:26
憂「車に乗ってください。車庫にとめてもOKだそうなので」

130 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:27
>>126
「…!!」
少女に向かって走る。

131 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 01:29
>>129
「分かったぜぇ」
乗り込む。

132 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 01:30
>>129
「あ、ええ。」
乗った。。

133 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 01:30
>>129
スタスタ戻って乗り込む

134 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:32
>>130
憂「あ、早坂さん何処へ? 仕方無い車庫入れしてきますから
  屋敷に入っててください…」

早坂は走った。少女は屋敷の玄関とは別の方向へ歩いていく。

135 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:35
>>131-133
4人を乗せた車は広い庭にあるガレージに入っていく。
そして、駐車した。
憂「兄さんは着いているはずだけど…」

136 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 01:36
>>134
「置いて行きましょう、
どうせ猫でも追っかけてるんでしょう、後で合流しますよ。」

137 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:37
>>134
後を追う。

138 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 01:38
>>134
追っかけたかったが……駄目か。

139 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 01:39
>>135
「・・・・・。」
降りた。知り合いが居ないので無口、憂は少し知ってるけど。

140 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:41
>>136
憂「猫???」
>他の人間
車から降りて玄関へ向かうか?
>>137
庭の中の屋敷と通路で繋がられている離れのような小さな建物に入って行く。

141 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 01:43
>>140
向かう事にする。

142 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 01:43
>>140
探偵が来てないんならここにいる。

143 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:45
>>140
「おい!」
声をかける。

144 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:46
>>141-142
ガチャ。
玄関のドアが開いた。
『探偵』が居た。
久遠「遅いよ。まあ、まだ時間はたっぷりあるけど」

現在 午後5時過ぎ

145 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 01:46
>>140
玄関に向かう

146 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:48
>>143
少女が振り向いた。
少女「はい…?」
聞いた声だった。

147 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 01:48
>>144
「ああ居た。」
玄関へ行く。

148 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 01:49
>>144
「あ、いたなぁ〜」

149 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:49
>>146
「…どういう…ことだ…?」
呆然と呟く。

150 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 01:54
>>145-148
久遠「ん?あのチンピラ君はどうした?」
憂「庭の方へ走っていきました…」
久遠「何だと?」

>>149
猫の耳と尻尾が無くて、瞳の色が黒なのを除けばエイミーの姿そのままだった
少女「あの…私に何か御用ですか?」

151 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 01:56
>>150
「…えーと…」
返答に詰まる。
「…あんたは?」

152 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 01:56
>>150
玄関先でキョロキョロしている。
豪邸だから珍しい。

153 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 02:00
>>150
「さっさと仕事をはじめましょうよ」

154 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 02:04
>>151
少女「………あの、ひょっとして探偵さんのお仕事の関係の方ですか?」
見知らぬ相手なので警戒しているようだ。
少女「……私はここに住まわせて貰っている七瀬詠美と言います……」
>>152
大理石の玄関だ。

155 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 02:06
>>153
久遠「そう、焦るな。夜はこれからだ」

今回はここで終わり。

156 :真藤誠二『FBS』:2002/06/09(日) 02:06
>>150
探偵に

157 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 02:08
>>154
「うわ・・・大理石?」
ベタベタ触る。

158 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 02:18
>>154
「詠美…偶然…か…?」

159 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 02:20

他所のミッションで成長してコストが20%減になったのでそっちでいかせてもらいます。
なお所持金も6724676円で、財布に入ってる金額は以前と変わらず。

160 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 02:24
>>159
了解。チッ…。

161 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 23:26
>>156
久遠「まあ、後で合流すればいいか」
『探偵』は1階ホールへ歩いて行く。
メイド1が端っこで何かしていた。
>>157
ベタベタ触って指紋をつけまくった。
憂「高いんでしょうね…」
>>158
詠美「偶然……?あの…私の名前が何か…?」
離れの入り口の前で話し込んでいる二人。
詠美「……貴方は…………」

162 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 23:36
>>161
「玄関なんかにこんな金かけなくても・・・感じ悪。」
不機嫌になった。

163 :秘密『A・C』:2002/06/09(日) 23:39
>>161
「何してんの?」
メイド1が何してるか観察する。

164 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 23:44
屋敷及び敷地内の一覧。

1階:玄関・ホール・応接間・ダイニング・キッチン・書斎
   衣装部屋・寝室1・寝室2・浴室・トイレ・使用人部屋・離れとの連絡通路
2階:寝室3・客室1・客室2・浴室・トイレ・物置部屋
庭園:ガレージ・離れ・屋敷との連絡通路

165 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 23:49
>>164
「ああちょっと。」
とりあえず探偵を追って一階ホールへ行く。

166 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/09(日) 23:50
>>162
憂「玄関は来客が最初に見る中ですからね。
  自動的に自慢出来るわけですよ」
>>163
メイド1はお札を貼っていた。
メイド1「あの探偵さんの持って来たコレ…効き目あるのかしら?」

167 :リ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/09(日) 23:52
>>166
「自慢・・・か。やっぱり感じ悪。」
ホールへ。

168 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/09(日) 23:53
>>161
「あ、ああ…あんたの言ったとおり、あの探偵に雇われた人間だ」
最初の質問には答えない。

169 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:02
>>166
「とりあえず我々ももらっておこう」
探偵にお札を催促。

170 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:03
探偵にこっそり質問。
「あのお札、使えないだろぉ〜?」
もちろん小声。

171 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:08
>>167
ホールには何だかよく判らない造形物が置いてあった。
『壷』と呼べるかも知れない。
ガラスケースの中にあって警報装置が付いている。
>>168
詠美「そうですか…あの…お時間があるのなら……お茶を」

172 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:11
>>169-170
久遠「あんな物はただの紙キレさ…。
   ま、もっともらしい説明にはなるね」

173 :リ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 00:12
>>171
「壺?」
金持ちのやる事は理解不能だと思った。
キョロキョロ見渡す。

174 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:15
>>171
「時間…?あ…」
勝手に飛び出してきたのを思い出す。
「…まあ、いいか。かまわねえけど?」

175 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:19
「うーん……さてと。どうすっかなぁ〜」
久遠のそばにいながら、辺りを観察しておこう。
多分田舎物丸出し。

176 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:20
>>172
「フーン…」
屋敷を見てまわる。

177 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:22
>>173
ホールには探偵、真藤、秘密、憂、メイド1が見えた。
天井にはシャンデリア。壁には絵画。
>>174
詠美「宜しいんですね…ありがとうございます」
ドアを開けて早坂を通した。

178 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:25
>>177
「ああ…」
中に入る。

179 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:25
>>175
何だかよく判らない『壷』のような物が置いてあるのが目に止まる。
久遠「……」
意味ありげな目でそれを見ていた。
>>176
何処へ行く?

180 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:29
>>179
キッチンへ

181 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:29
>>179
「……いるのかぁ〜?」

182 :まだ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/10(月) 00:34
>>177
「・・・。」
何をするでもなくそれらを眺めている。
触れるものにはベタベタ触る。

183 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:35
>>178
中は、二部屋ほどのマンションっぽい構造だった。
屋敷との連絡通路のドアも見える。
詠美「今、入れますので待っててください……」
>>180
キッチンに来た。
コックが忙しそうに動いている。
>>181
久遠「いや、あれはむしろ……まあ、いいか」

184 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:37
>>183
「なんでこんな所にすんでるんだ?」

185 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:37
>>183
さりげなく料理をつまみ食いしながら
包丁がしまってある場所を確認

186 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:41
>>183
「……?」
とりあえず久遠の態度をいぶかしながら、移動する。

屋敷の住民……協力的っぽいお手伝いさんを探して話を聞こう。

187 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:44
>>182
憂「触わると汚れるとか文句言われそう…」
>>184
詠美「私の母が亡くなって…毒島さんにここに住むようにいわれたからです…」
詠美「少し前まではアメリカの学校の寄宿舎にいました…」
>>185
つまみ食いをしつつ包丁り見つけた。

188 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/10(月) 00:46
>>187
「ああ…なるほど…」
>>82の情報を思い出した。
(この家にとって厄介者…ってわけか)
「で…俺になんか用か?」

189 :秘密『A・C』:2002/06/10(月) 00:46
>>187
「OK、これで非常時にも心配無い」
応接室に移動

190 :『恐怖心は猫を殺すか?』:2002/06/10(月) 00:47
>>186
久遠「毒島夫妻が帰るまで時間あるからそれまで自由行動だ」

ホールの近くにはメイド1が居る。

191 :真藤誠二『FBS』:2002/06/10(月) 00:48
>>190
「あ、もしもし」
メイド1を呼び止める。

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