■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション 『ゲームの達人』(再)
1 :
『依頼人』
:2002/06/02(日) 00:26
一つの『矢』があった。
刺す事でその対象に力か、死を与える『矢』が。
ある男はそれを欲した。
ある者はそれを持っていた。
男は決断した。
内容は
>>2
報酬は
>>3
追加点は
>>4
101 :
『ゲームの達人』
:2002/08/11(日) 23:04
・なお、『ゲーム』に参加していない人間は別室で待機していなくてはならない。
102 :
『ゲームの達人』
:2002/08/11(日) 23:05
>>100
「…遅刻だな。ファンキー・D。
そこのドアを開けて行ってくれ。マンションの前につく」
『依頼人』の指差した先には確かに『ドア』がある。
103 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/08/11(日) 23:11
>>102
「いや、最初から居たけど寝てただけだ。
んじゃ行ってくる」
特に気にせずドアを開けて入る。
104 :
『ゲームの達人』
:2002/08/11(日) 23:15
>>103
マンションの前についた。
女の部屋は三階にあるらしい。
105 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/08/11(日) 23:23
>>104
じゃあ階段で3階へ。二段飛ばしで。
106 :
『ゲームの達人』
:2002/08/11(日) 23:32
>>105
ついた。
ドアは閉まっている。
>>76
で。
107 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/08/11(日) 23:42
>>106
ノックする。3・3・7ビョーシで。
108 :
『ゲームの達人』
:2002/08/11(日) 23:43
>>107
……やがてドアが開いた。
後は他のメンバーが来るまでWAIT
109 :
後藤『NiGHTS』
:2002/08/11(日) 23:44
『依頼人』の元についた
110 :
『ゲームの達人』
:2002/08/11(日) 23:46
>>109
「遅いな。…そこのドアを開けて行きたまえ」
『ドア』を指差す。
111 :
後藤『NiGHTS』
:2002/08/11(日) 23:51
ドアをあける
112 :
『ゲームの達人』
:2002/08/11(日) 23:53
>>111
ドアをぬけるとそこはマンションの先だった
113 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/12(月) 00:22
>>98
質問だが、『格闘技』はゲームの中に入らないのか?
114 :
『ゲームの達人』
:2002/08/12(月) 00:24
レスが無いようなのでまた今度。
115 :
『ゲームの達人』
:2002/08/12(月) 15:24
>>113
当然ゲームに入る。
ただし、双方の同意の下に行われなければそれはただの『暴力』だ。
116 :
(NARIhHXw)
:2002/08/12(月) 23:13
あげるナリよ
117 :
『ゲームの達人』
:2002/08/13(火) 16:16
ミッション可能な日の報告を頼む。
118 :
後藤『NiGHTS』
:2002/08/13(火) 23:08
で、俺はファンキー・Dと一緒にドアの中に入ったとさ!
119 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/08/13(火) 23:32
>>117
今週の土曜から5日間ほどいなくなるので、それ以外ならいつでも。
120 :
後藤『NiGHTS』
:2002/08/13(火) 23:35
>>117
日曜日から土曜日までの0時から24時まで可能だ!
121 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/08/14(水) 16:05
>>31
の通り。
122 :
『ゲームの達人』
:2002/08/19(月) 22:29
ファンキー・D
ベルトラム
ミッション可能な日の申告をお願いする。
123 :
『ゲームの達人』
:2002/08/19(月) 22:30
あげ忘れた。
124 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/08/19(月) 22:45
平日の0:30〜1:00以外なら
125 :
(NARIhHXw)
:2002/08/20(火) 00:54
>>122
今週の金曜日と土曜日は無理ナリよ。
126 :
『ゲームの達人』
:2002/09/06(金) 02:48
始めにゲームをしたい人間は挙手せよ。
残りは別室に強制的に移動させられるが、
別室内なら好きな行動が可能だ。
何か調べたり、スタンドを使ってみても良い。
127 :
(NARIhHXw)
:2002/09/06(金) 23:11
さて、先陣きってゲームをする人間がいないことには始まらんナリ。
かと言って精神を賭けたゲームに好んで参加する人間もいないと思うナリ。
そこで、誰が最初に行くかをゲームで決めるというのはどうナリかね?
128 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/07(土) 23:05
>>127
「しかし…。どんなゲームにします?
多人数で出来て、早めに決着がつくものが良いと思いますが…」
129 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:29
「早くして欲しいんだけど…。
そっちで決められないのなら、こっちで指名するわ」
女はいらついている。
130 :
(NARIhHXw)
:2002/09/07(土) 23:30
>>128
それこそあの女に考えてもらうナリ。
131 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/07(土) 23:30
「ああ、もうめんどくせえな。俺が一番手でいいか?」
132 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/07(土) 23:32
>>131
「俺は構いませんが…」
>>129-130
「
>>131
という事らしいですが…」
133 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:33
>>131
「良いわよ。…貴方一人?
他の人は別室に行ってもらうけど」
別室にはモニターがあって、女のいる部屋の状態は分かる。
134 :
(NARIhHXw)
:2002/09/07(土) 23:34
と思ったら捨石が立候補したナリ。
きっと達人の手の内を明かしてくるナリよ。
135 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/07(土) 23:35
>>133
「俺1人に決まってんだろ。報酬貰うのも俺1人だ」
136 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/07(土) 23:36
>>133
「分かりました…」
別室に行ってモニターを見ている。
>>134
「ですね…。お手並み拝見と行きましょうか…」
137 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:36
>>135
「そう…えーと、名前はなんだったかしら。
低脳…で良いわね?
低脳君、ゲームはどうするの?」
早坂以外のメンバーは別室へと移動した。
138 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/07(土) 23:38
別室から、ゲームしている二人の話し声を聞くことは可能?
139 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/07(土) 23:38
>>137
「死ねバカ女。売り飛ばすぞ」
「ゲームはチンチロリンだ。ルールは知ってるよな?」
部屋の中からお椀とサイコロを持ってきてテーブルの上に置く。
140 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:40
>>138
残念ながら『音を聞くことは出来ない』
完全防音処理されている。
>>139
「知ってるわよ?
もしかして、貴方のことだから間違えているかもしれないから、
ルールを確認したいけどね。後でゴネられても大変だし…
そうそう、『イカサマ』は厳禁よ」
達人は笑っている。
141 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/07(土) 23:41
>>140
「どうぞ?」
142 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/09/07(土) 23:42
「何も聞こえないのか・・・暇だな
・・・・・・Zzz・・・」
143 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/09/07(土) 23:43
「モタモタしてんじゃあねーぜ、早く始めろよ。」
どこからか持ってきたペプシを片手にモニター観戦。
144 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:43
>>140
達人は本を出してきた。
(本の内容:
http://www.freedom.ne.jp/daishi/gamble/saikoro/saikoro02.htm
)
「ルールはこれを使うわ。
勝負のつけかたは、お互い一回ずつ投げあう。
それの結果で勝敗を決める。親も子も関係なし。
但し…私から投げさせてもらう。
これでも問題ないかしら? 低脳君」
145 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:46
モニターからも音は聞こえない。
別室にはドアが二つ。
モニターが一つ。
冷蔵庫やテレビがある。
探し物でもするか?
146 :
(NARIhHXw)
:2002/09/07(土) 23:47
>>145
その二つのドアはそれぞれ何処に繋がってるナリか?
147 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:48
>>146
片方はベランダ、片方はトイレ。
148 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/07(土) 23:51
>>144
「いいぜ、とっとと投げな」
149 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:54
>>148
「…その前にちょっと…ね」
器を確かめている。
「確か、これは3年前の4月23日に貴方みたいな馬鹿面をした男から、
家財道具丸ごと取った時に手に入れた物ね。
100万円はする品物らしいわよ? 目は良いみたいね」
「それじゃ…」
達人はサイコロを投げた。
150 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/07(土) 23:54
>>145
「……」
TVをつけてみる。どんな番組が映る?
151 :
(NARIhHXw)
:2002/09/07(土) 23:55
>>147
じゃあベランダに出るナリ。
152 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/07(土) 23:56
>>149
「ふーん、じゃあ勝ったらそれもよこせ」
153 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:57
>>150
『今日の供養』の時間だった。
>>152
「あら、そう?」
コロコロコロコロ…器の中でサイコロが転がっている。
154 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/07(土) 23:58
>>153
「…」
サイコロを見る。
155 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/07(土) 23:59
>>153
「よし…。まさかミッション中に見れるとは思わなかった…」
『今日の供養』を見始めた。
156 :
『ゲームの達人』
:2002/09/07(土) 23:59
>>154
サイコロは全て1だった。
「ピンゾロね…私の勝ちよ。それとも貴方が投げないと気が済まないかしら?」
157 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:07
>>155
淡々と供養の場面が描かれる。
今日の供養は若くして死んだ画家の物だ。
158 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/08(日) 00:11
>>157
「画家か…。どんな奇抜な供養だったのか…」
じっと見てる。
159 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 00:15
>>156
「そりゃもちろん、同じ目が出たら引き分けで良いよな?いや…こうしよう。」
サイコロをもう1つ持ってくる。
「この4つのサイコロで全部1を出したら俺の勝ち。それ以外なら俺の負け。どうだ?」
160 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:15
>>158
故人の絵を写しながら、半生が語られる。
あくまでも淡々とした調子で供養は終わった。
161 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:16
>>159
「面白いわね…やってみたらどう?」
承認された。
162 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/08(日) 00:17
>>160
「終わった…。でもこれから本番だ…」
ニコライはじっと見てる。
163 :
(NARIhHXw)
:2002/09/08(日) 00:19
ところでベランダの外には何が見えるナリかね。
164 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:20
>>162
突然お棺が爆発した。
驚く遺族。
>>163
綺麗な青空が見える。
165 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/08(日) 00:21
>>164
「これは…!なるほど…『爆葬』か…」
さらに続きを見る。
166 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 00:22
>>161
「ふん…余裕こいてんじゃねえぞ」
サイコロを手で振り始める。
その時に手の中に極小サイズの『リング』を生成。
サイコロの『6』の面に束ねる。
それをお椀に投げる。
『リング』が『6』の面とお椀の表面を束ねるため、
出る目は必ず『1』になる。
167 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:23
>>166
「……ちょっと待ちなさい」
手を掴まれた。
168 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 00:24
>>167
「ん、なんだ?」
リング解除。
169 :
(NARIhHXw)
:2002/09/08(日) 00:25
>>164
もっと下の方に目を向けるナリよ。
170 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:26
>>166
炎上する寺。阿鼻叫喚。
>>168
「…そのまま振って頂戴」
171 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/09/08(日) 00:34
>>170
「これは…どう収拾がつくんだろう」
さらに見る。
172 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:35
<何故分かったか>
困難な理由をつけて勝利を求めるのは、
勝算がある場合のみだ。
ポーカーなどと違い、チンチロリンは運のみだ。
つまり、イカサマしか考えられない。
実際は達人は早坂がどういうイカサマをしようとしていたか
分かっていなかったが、
こういう行動によって早坂のイカサマをとめようとしている。
173 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:38
>>169
隣にもベランダがある。
後はふつーの町並みが。
後、隣にはホット・ペッパーの人間がいる。
174 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 00:39
>>170
「何のつもりだ?まさか俺がイカサマしてるとでも思ってんのか?」
175 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:40
>>174
「そうよ? 別にこのまま振っても数は変わらないでしょう。
問題が無いならすぐ振って欲しいんだけど」
176 :
(NARIhHXw)
:2002/09/08(日) 00:42
>>173
なに! 隣にはホットペッパーの人間が!
えらい奴だったら賞金も高いナリ。
すぐにでも殴り込みをかけたいところナリね。
177 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 00:44
>>175
「どんなイカサマしてるってんだよ。言ってみな」
178 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:45
>>177
「口ばっか動かしてないで手を動かしてみたら?
それとも頭の血のめぐりが悪くて私の言うことが理解できないのかしら?」
179 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/09/08(日) 00:46
「……やはりペプシ1本じゃあ足りないな。もう1本ないかな、と。」
モニターを離れ、冷蔵庫を開けて中を見る。
180 :
(NARIhHXw)
:2002/09/08(日) 00:47
>>176
でもなんかホットペッパーの依頼で仕事してるらしいことを
思い出したので思いとどまるナリ。
181 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 00:51
>>178
「まあいいけどな」
サイコロを投げる。
182 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:55
>>179
コカコーラ、ペプシ、ビール、ウォッカ、ジン、
人の指の瓶詰めやミネラルウォーターがあった。
183 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 00:58
>>181
字数が足りないので追加
184 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 00:59
>>181
コロン。
大部分のサイコロはすぐに1で止まった。
……だが、一つだけ3で止まった。
「終わりね」
185 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/09/08(日) 00:59
>>182
「……ゲッ、ふざけんな、なんだこれ! こんなものご大層に冷蔵庫に閉まってんじゃあねえッ!」
嫌悪感丸出しで指の瓶詰を冷蔵庫からぶちまけた。
186 :
(NARIhHXw)
:2002/09/08(日) 01:00
ところで部屋に戻ってモニターを見るナリ。
187 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 01:01
>>185
指の瓶詰めはごろごろと転がって…ボフン、と爆発した。
オモチャだったらしい。
188 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 01:02
>>184
「何言ってるんだ?よく見ろよ」
3で止まったかのように見えたサイコロはほんのちょっぴりだけ転がって1になった。
189 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 01:04
>>188
その文は訂正しなければならない
3で止まったかのように見えたサイコロはほんのちょっぴりだけ転がって1になった。
ではなく、
『3で止まったかのように見えたサイコロはほんのちょっぴりだけ転がってまた3になったかのように早坂には見えた 』
「良く見てるわよ?」
190 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/09/08(日) 01:04
>>187
「……驚かせやがって……スゲーむかつくぜこう言うのってよォー……。」
ペプシを飲む気分じゃなくなったのでそのまま冷蔵庫を閉める。
191 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 01:05
>>186
サイコロが1111で止まっている。
192 :
(NARIhHXw)
:2002/09/08(日) 01:07
>>191
なんのゲームかわからんがゾロ目は凄そうナリ。
きっと早坂の勝ちナリね。
193 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 01:07
「ちょっと熱くなってきたわね。冷房をつけるわ」
達人は冷房をつけた。
別室にも涼しい空気が流れ込む。
「…さて、もう悪あがきは終わりにした方が良いと思うんだけど?」
194 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 01:12
>>189
「んだと…!?」
サイコロをよく見る。
>>193
「冷房はつけるな…」
195 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 01:14
>>194
サイコロは1.1.1.3。
力が抜けていく。
自分の大切な何かが抜けていく感じがした。
「…貴方は絶対の勝算を持って、私に挑んだ。
それが失敗した事で、貴方の心のガードは砕け散った。
貴方の『敗北』よ」
早坂は「れ…」とまで言いかけてどう、と倒れた。
196 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 01:20
早坂は目覚めた。すこぶる良い気分だ。
「貴方の『闘争心』を奪ったわ」
達人は真っ赤なビー玉のような物を弄くっている。
「一生ボランティアでもして過ごしなさい。
さあ、部屋にお戻りなさい」
早坂はキョトンとしながら別室に移動した。
別室に突然達人の声が聞こえる。
「…次の相手は誰?」
なお、早坂に試合の記憶は一切無い。
197 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 01:20
現在の早坂はとても幸せな気分だ。
人の為になる事をしたくてたまらない、ナイスガイへと変貌した。
198 :
(NARIhHXw)
:2002/09/08(日) 01:23
>>196
あれ? 1のゾロ目は負けの目だったナリか?
まあ普通に負けてきたんじゃ達人の手の内も明かせなかったナリ。
次の人へのプレッシャーも無駄に増えるナリ。
で、次は誰がいくナリかね?
199 :
『ゲームの達人』
:2002/09/08(日) 01:27
ちなみに早坂は『闘争心』を失ったので、『C・M・I』を出せなくなった。
200 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/09/08(日) 01:31
「…あれ?」
201 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/09/08(日) 01:38
「……行くか。」
ゆっくりと腰を上げてゲームの部屋へ。
62KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス