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連続フリミシリーズその5『マサオ大作戦』
1 :
マサオ『フリーダム・コール』
:2002/06/04(火) 18:19
デッ デッ デーデ デッ デッ デーデーデ
ジャジャーン
※色々なミッションが行われるスレです。
マサオ金4430万
前スレ(まだ使用中)
・連続フリミシリーズその4『ノーマネー・ノーフューチャー』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1019327009
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1019327009.html
52 :
その11『ラバーボーイ・前編』
:2002/06/05(水) 00:39
>>50-51
コンビニ前でマサオが待っていた。
「よう!どうした?その顔・・・まさか失敗しちゃいねーだろーな?」
53 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/05(水) 00:42
>>52
「うるせえな。・・・・ちゃんと移したよ。くそ。
・・・・ホラ、とっとと帰るぞ。」
不機嫌。
54 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/05(水) 00:48
>>52
「帰りますか……」
少し憂鬱。
55 :
その11『ラバーボーイ・前編』
:2002/06/05(水) 00:48
>>53-54
「もっと嬉しそうな顔しろよ!ハハハ!じゃ帰るか。」
輪を潜るといつもの駅前に出る。
56 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/05(水) 00:50
>>55
「・・・・・・・・・帰って寝るか。」
足早に家路につく。
57 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/05(水) 00:52
>>55
「ふぅ……」
58 :
その11『ラバーボーイ・前編』
:2002/06/05(水) 00:58
>>56-57
「確か死ぬのが一週間後・・・だったよな?じゃあお疲れさん。良い夢を!」
笑顔で見送るマサオ。
これは後で気付いたことだが由良の家の鍵や財布が無くなっていた。
・吉村秀一『ヴィッツ・バード』・・・・・壊れた。ミッション成功?
そして一週間が過ぎた・・・。
→to be continued…
59 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/09(日) 22:52
こっちで再開
60 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/09(日) 23:02
待機。
61 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/09(日) 23:02
>ミュージ
音は壁の向こうからかすかに聞こえているようだ。
>トモミ
音は右から・・・カション、カション・・・近付いてくる・・・カション、カション・・・。
グワッ!突如視界に何かが!
>白
さっき逃げた男の声は小さかったので判別不能。
だが普通に考えて逃げた男がハンモックで寝ていないだろう。
「いや結構。で、君は何なんだい?」
男まで20m。スタンド?まで10m
62 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/09(日) 23:04
>>61
「‥‥‥ッ!」
驚いた。飛び退く。
63 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/09(日) 23:05
>>62
は私、ごめん。
64 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/09(日) 23:07
>>61
(音は後ろか、それじゃあ二人に任せるかな)
スタンドを使って穴の壁面に小さな穴を空け足場を作りつつ登る
穴から頭だけ出して階段を確認
攻撃が来たら壁面を水銀化して身体を落とし、かわす
65 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/09(日) 23:12
>>62-63
「おおっと……攻撃でも受けたのか?」
飛び退いたトモミの方を見る。
66 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/09(日) 23:13
>>61
白「客人だって言ってるじゃないか。アポイントとってないけどさ。」
近づく。
67 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/09(日) 23:16
>>62
ギョロォッ!
覗き穴から何かが覗いていた。スタンド。
>>64
既に人影は見えない階段。
>>65
トモミ驚愕。
>>66
おおっと!白は何かにつまずいて転んだ。
「そこまで、あまり近付かないで貰おうかな。君は怪しすぎる。」
68 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/09(日) 23:24
>>67
(誰も居ないな、、、)
穴の上へ出て辺りを見回す
69 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/09(日) 23:27
>>65
>>67
「いや、ちょっとビックリしただけ」
覗いてきたスタンドをひっ捕まえる。パスA。
「隠れてコソコソするのはどうもね。やっぱり私はこうでなくちゃ。
‥‥と、あなたはまだ隠れててよ。私が向こうにいるやつの注意ひきつけ
るから、隙を見て仕留めてくれる?」
JCに言う。
70 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/09(日) 23:27
>>67
受身を取って立ち上がる。何かを見る。
白「屋内に木植えて森林浴してる野郎に怪しい、言われてもね! っと。」
(この距離じゃ『アリス』はつかえないな。)
ところで『心臓』の『蝋燭』狙う時は『透過』ありでしょうか?
71 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/09(日) 23:29
>>67
「トモミはこの覗き穴から攻撃を受けたのか?
覗いてみたい気もするがいきなり攻撃をくらって目をやられるかも知れねー。」
>>69
「ああ、まあ出来る限りやってみるさ。」
了解する。
72 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/09(日) 23:34
>>68
やはり誰もいない、気配もしない。『一階には』。
>>69
驚いたトモミが再び見たときには既にそれは居なかった。
>>70
草が足に絡まったらしい。
「おいおい人の部屋に入ってきてそりゃあ無いだろ?君は誰だ?あそこで騒いでる奴等の仲間かな?」
ひび割れた壁を指差す。
『心臓の蝋燭』に『干渉』する場合のみ『透過』アリ。
『蝋燭』以外に『干渉』は出来ないと言う事。(ブチ破れば別)
>>71
トモミに外傷は増えていないようだ。
73 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/09(日) 23:38
>>72
残念。まあいいや。
「ちょっと、何処行ってたの?
団体行動は乱さないようにって学校で習わなかった?」
委員長ぽいことを言いながら壁を叩き壊して入る。
さっきのスタンドは?
74 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/09(日) 23:41
>>72
白「(゚Д゚)ハァ?」
(あいつらも地下に来てるわけ?つーか、なんで草が絡んで来るんだよ!)
75 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/09(日) 23:42
>>72
(フー、さて、どうしたもんかな。相手はどうやら穴の向こうにいる見てーだが
隠れろッつってもこのまま動かないんじゃあその相手に届かねーしな。)
壁の陰に隠れて出刃包丁の刃を見つめながら考え中。
76 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/09(日) 23:42
>>72
(どうするべきかな、、、JCさんの話だと残りは2体+女、、、)
少し考えた後、警戒しながら階段まで向かう
77 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/09(日) 23:48
>>73
>>75
ドゴドゴドゴドゴドゴ・・・・ズズズズゥゥーーーン・・・・・。
壁は壊された。
そこは一面の緑・・・・部屋の中央で白と対峙する若い男を見た。
スタンドは・・・・?カションカションカション・・・・。
>>74
ズズズズゥゥーーーン・・・・・。
部屋の壁の一部が壊れ粉塵とともにトモミが現れた。
>>76
階段の下へ到着。
ズズゥゥーーン・・・背後の穴から壁の崩れる音がした。
階段に異常はない。
78 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/09(日) 23:53
>>77
音はするけど姿が見えないって?
腕組みしながら男の方に歩いてゆく。懐の銃はいつでも抜けるようにして。
79 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/09(日) 23:55
>>77
(、、、2階に居るのか?)
スタンドを出したまま階段を登る。2階についたら周囲の様子見
80 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/09(日) 23:56
>>77
(・・・わざわざ味方ってばらしてどうするよ。)
白「しらねーよ。」
(あの作戦で行ってみるか。)
白「『グイド』・・・。」
傍らに奇妙な人型のスタンドが発現する。
81 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/09(日) 23:57
>>77
(ズイブン派手にやってくれたなトモミの奴……無茶苦茶にパワーのあるスタンドのようだな)
隠れながらも、壁の割れ目の隙間から男の様子を見ている。
この位置から男まではどのくらいの距離?
82 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 00:01
>>78
壁を壊して粉塵が凄いからよく見えない。
「おおーーーっとそこまで!」
足に何か絡まりトモミもこける。ズデーン!
>>79
カツ・・カツ・・カツ・・二階。
正面に会議室とかかれたプレートの貼ってある扉。
廊下は一階と同じように外周にそってぐるりと伸びている。
静寂。
>>80
「あ、スタンド使い・・・って事はマズイな。」
ニュルゥゥーー、男の上から蔦が伸びてくる。
>>81
トモミはスタスタと歩いて行き・・・ズデーン!転んだ。
男まで20m。
83 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 00:06
>>82
(何やってるんだ、マヌケかあいつ等はよォー)
(それとも能力か? 亮の『エアヘッド』みたいな転ばせる奴かもしれねー)
(それに男の方は冷静ぶりやがって動こうともしねー……
もう少しこっち側に来いよボケ)
84 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 00:07
>>82
白「にがさん!」
蔦へと人型スタンドの腕が伸びるッ!
スピード:A(仮
85 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 00:08
>>82
ムカツいたけど注意をひきつける役には‥‥いや「それはそれ、これはこれ」だ。
必ず男を一発シバいてやろうと誓った。
粉塵が収まるまで待つ。
86 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 00:08
>>82
会議室の扉から少し離れた壁を水銀化して崩し(?)中へと入る
会議室の中には誰かいる?
87 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 00:11
>>84
男は上から伸びてきた蔦に捕まる。
>>84
「早い!?」
スタンドに向かって草が伸びる!・・・・が透過。
「なッ!?」
>>85
収まった。白が男と戦っている。
>>86
会議室の中には一見誰もいない。
88 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 00:12
>>87
ズバッ
一瞬のタイムラグの後で蔦を切り裂く。
パワーDスピードB
89 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 00:14
>>87
このまま撃ってやろうかと思ったけど撃ったら誤射しそうだ。止めよう。
草を引きちぎって接近を試みる。
90 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 00:14
>>88
メール欄のとこ変換間違えたYO!!
すっげー恥ずかしい。
91 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 00:19
>>88
>>90
ブチッ!蔦が切れて男が落下する・・・フワッ。
草木がクッションになり男は着地する。
「もしかして・・全員殺ったのか?」
>>89
ブチブチブチッ、草を引きちぎって接近を試みる・・・・メキメキメキ!右から音が
>>87
上の
>>84
は
>>83
の間違い。
92 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 00:20
>>87
「、、、おかしいな、1階にも2階にも居ないのか?
だとしたら、奴らは何処に行ったんだ?」
会議室の壁を背にしながら全ての机の下も見えるよう、会議室を観察して回る
ベストの背中、表面部分を鉄化させながら一周
93 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 00:21
>>87
(さらに位置が離れていくみてーだな)
(これは隠れたりしていても意味が無ェーな)
ゆっくりとロープを持って姿をあらわす。
94 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 00:22
>>91
「邪魔ァッ!!」
男の方をみたまま、音のした方に拳を放つ。パスA。
95 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 00:27
>>91
白「さぁ、な。」
ウニョウニョウニョ
不気味な人型スタンドの腕が引っ込んでいく。
(ふむ・・・?こいつはさっきのスタンドの本体じゃないのか?防御に少しも使わない所をみると・・・?)
96 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 00:33
>>92
その部屋には特に何も無かった。
コン、壁向こうからかすかな音がする・・・この階にはもう一つ部屋があるらしい。
>>93
目の前のトモミに向かって大木が倒れて来ている!メキメキメキ・・・・・ズズゥゥゥゥーーーン!
>>94
片手で拳を放つ・・・メキメキメキ!ズズズゥゥゥーーーン・・・・・。
流石に片手では無理、トモミは木の下敷きになった。
>>95
「全員やられたのだとしたら・・・マズイな、マズイ・・・。」
男は爪を噛みながらブツブツ呟いている・・・カションカションカション・・・。
97 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 00:37
>>96
(おいおい、大丈夫か?)
トモミの方をチラリと目をやるがすぐに男の方に視線を戻す。
「あんたが『ボス』だな」
手にはロープを持ったまま。
98 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 00:40
>>97
トモミは・・・まあ大丈夫そうだ、死んではいない。
「違う・・・と言ったら見逃して貰えるのかな?」
カションカション・・・白の背後にスタンドが迫っている。
99 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 00:42
>>96
(またこの音ッ!?)
音のする方向から飛びのくと同時に。
白「人の心配してる場合かよッ!?」
ワイヤーで作った30cm程の両端に重り(?)をつけたクラッカーのような物を投げる。
ただし男から少し外れた方向に。
100 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 00:43
>>96
(!まだ部屋があるのか?)
音に気付いた。音のした付近の壁から少し離れる
会議室の机を思いっきり殴り大きな音をだし、相手の出方を伺う
その部屋に扉はある?
101 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 00:45
>>96-97
「‥‥ここが『地下』じゃあなかったら大怪我してたとこね。
『大木』と言ってもたいしたサイズじゃあない‥‥」
前スレ652によればここは地下約五メートルのはず。そのサイズの木なら
それほど重くないと言うかワンパンでブッ飛ばせると思うけどまあいいや。
スタンドに木をどかさせる。
102 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 00:45
>>98
「結構落ちついてるじゃあないの、これだけスタンド使いに囲まれているって言うのに。
よほどテメーのスタンドに自信があるのか、
それとも自分のヤバい状況に気がつかないほどの馬鹿なのか。」
意味ありげにロープをいじっている。
103 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 00:50
>>99
飛び退こうとした瞬間・・・ビシィ!また草が足に絡みつく。
ブヒュゥッ!ワイヤーは外れる。
「もっと上手く狙えよ。くふふふふふ。」
ザクッ!深くはないが背中に何かが刺さった。
>>100
ドガァッ! シーーーーン・・・・。
反応は無かった。
会議室には入り口以外見当たらない。
>>101
流石にそれが何かも確認しないと片手でブッ飛ばせません。太さはあるから。
ズズズズズ・・・ドドォーーン・・・木をどかした。
トモミは腰と木を殴った腕が痛い。
>>102
「自信というかあまりこの部屋で騒ぐのは得策じゃないんだ・・・君達にとって。」
ザワザワザワ・・・・木から蔦が伸びロープに絡みつく。
104 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 00:55
>>103
音のした付近の壁に再び近付き、その部分をスタンドで思いっきり破壊
その後身を低くしてもう一つの部屋に飛び込む
105 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 00:57
>>103
白「ぐッ!?」
(草木の中じゃこっちが不利か・・・)
106 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 00:59
>>103
それもそうだね。
ていうか腕が痛い?スタンドで殴ってたんですが。
パラパラ‥‥『粉』を樹の一端に零す。
107 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 00:59
>>103
(わずらわしい事この上ないな……まあこうなる事は予想していたが)
「シャァァラッ」
蔦を引き千切ろうとロープを引っ張る。
108 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 01:05
>>104
バゴバゴバゴ!ガラガラガラ・・・・。
壁に穴が空きそこへ飛び込むミュージ。
女「あ、もしかして一人?」
何もない部屋の隅に女と男二人が立っていた。
>>105
背中に鋭く尖った木の枝が刺さっていた。
「だから言ったのに・・・もうやめよう、な?」
白の背後に奇妙なスタンドが立っていた。『それ』から木の枝は伸びている。
>>106
基本的に『スタンドのダメージ』は『本体のダメージ』。
つまり『スタンドにも効果がある大木』だと言う事がトモミには解った。
>>107
ブチブチブチッ!蔦は簡単に切れた。
「つまりここは『腹の中』って事だ、この部屋全体が。」
109 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 01:11
>>108
「なんだと……じゃあこの部屋にあるものは全て認識されていると……そういうことか?
……でも能力までが認識されているわけじゃあねーよなぁ……
くらえッ!俺の能力(で『勤勉』になったロープ)ッ!」
セリフ内の()は実際には喋らない。
勤勉になったままのロープを男へ引っ掛けるように投げる。
110 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 01:15
>>108
理解した。
「ははぁ‥‥成る程ね。こりゃあ確かにここで戦うのはちょっと不利かな。
あくまでちょっとだけ、だけど」
さらにもう反対側にも『粉』をかける。
そして最初に『粉』をかけた方を思い切り蹴り、樹を男目掛けてブッ飛ばす。(パスA+粉の爆発力)
111 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 01:17
>>108
「さあね」
意味ありげに笑い、女に向かって鉄針を5本程投げる
その後壁の穴の前まで戻って部屋の様子を隅から隅まで確認
部屋には何がある?ここは一階で言うとどの辺?食堂の上?
後ろに向かって何か話し掛けるふりをする
112 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 01:18
>>108
白「チッ。」
(もしかしてこの部屋にある草木は『こいつ』の!?
・・・とりあえずトモミとかJCと協力しないとこいつは無理だな。)
白「時間稼ぎ、っとさ。」
男の近くの地面に落ちたワイヤの方へ何かを投げるアクションをする。
何も握ってないし何も飛んだ様子はないが。
113 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 01:22
>>109
ヒュッ!勤勉なロープはJCの思い通りの軌道で飛ぶッ!
「偉大なんだよ自然はッ!いい加減気付けマヌケッ!!」
ズズズ・・・男の前に木が倒れ込み男をロープから守る。
>>110
ドッゴォォォォン!トモミは男に向かって大木をフッ飛ばした。
それは男の前に倒れ込む木と激しく衝突し・・・バグオォォォォン!!
誘爆、土煙に包まれ男の姿は見えなくなった。
>>112
バグオォォォォン!!
その時トモミのフッ飛ばした木と男の操る木が衝突し爆発が起こった・・・ゴゴゴゴゴ。
辺りは土煙に包まれた。
>>111
サクサクサクッ!二人の男が女の前に立ちその攻撃を受ける。
「一人じゃあ無理ね。」
何もない部屋。向かい側に扉がある程度。
ここは一階で言うと・・・・どこだか解らない。『そちらの方』、つまり『道場側』へは行ってないので。
114 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 01:28
>>113
(多分これはあまり効いてない‥‥が目くらましにはなる。
今は、それでいい‥‥)
土煙の方へ近づく。
115 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 01:31
>>114
追記
10メートルくらいまで近づいたら止まる。
116 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 01:32
>>113
「『自然』だって? ハッ、まるで『神様』のように信じているわけかてめえは。……あきれちまうな。」
117 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 01:35
>>113
(、、、一人だってバレてそうだな、慎重になったほうがいい
二対一、事によっては三対一、、、ここは引いた方がいいか
どちらにせよ女は潰すけどな、、、)
今度は床から鉄球を二つ作り出し投げ付ける。
その後、横にある壁に穴を開け廊下に出る
118 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 01:38
>>114-116
ゴゴゴゴゴ・・・・土煙の中から声がする。
「ああッ・・・・うわあああああああああああ!!」
うずくまる男の影とそれを守るスタンドがかすかに土煙の中に見える。
>>117
バキィッ!屈強な二人のお床が無言でそれらを受ける。
ドゴォン!壁を突き破り廊下へ出たミュージ。
「あ、逃げるの?」
女の声が部屋の中から聞こえる
119 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 01:38
>>113
(つー・・・なんてタイミングだ。うまくいっているといいんだけどな。)
>>112
の行動で
>>99
のメール欄の仮死鼠を生き返らす。
互いに危険から逃げようとする鼠をワイヤで繋ぐ事によってランダムな動きをする罠に仕立てた物。
トモミの方に気をとられていれば足に引っ掛かる。
煙の中を男の方へ接近。
120 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 01:42
>>119
爆発に巻き込まれた鼠の命の灯火はすでに消えていた。
煙の中に入る・・・その辺りの地面は床が露出していた。
男がスタンドに守られうずくまっている。
121 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 01:44
>>118
「ッ!? 今のはッ……?
チッ! まあいいさ、なんかわからんがくらえッ!!」
突如木の影から現われた『イン・シンク』で先程まで男の頭があったであろう部分を殴り飛ばす!
(『無気力』にするつもりでぶん殴る)
122 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 01:48
>>118
「すまんが、不利な戦いはしない主義でね、負け犬とほざきたければ言いな
命あってのものだねさ。俺は地下に居る敵を倒しに行くぜ
所詮自分一人では何も出来ないおじょうちゃんよ」
そう言うと階段の方へ向かい走る
確認したいが、男達は猫背では無く、より屈強な男達?
123 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 01:49
>>118
意外と効いていて驚いた。
とりあえず銃を構えてる
スタンドにもたれるような感じで。
スタンドは男の方に両腕をつきだしている。
>>119
ごめん。
124 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 01:50
>>121
ドッバァァーーーン・・・・・・!
おかしな手応えが・・・・そこに立っていたのは一本の『木』だった。
男の姿は無い。
>>122
それに対する返事は無かった。
より屈強な男二人だった。
>>123
土煙が晴れると・・・そこに木が立っていた。
125 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 01:50
>>120
2、3mまで近づく。
白「チェックメイト?」
126 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 01:52
>>125
『木』だ。そこには天井まで伸びる『大木』が生えていた。
127 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 01:54
>>124
「……消えたッ!? あの短時間で、深見の野郎みたいに!?
いや、まさかな……。どこかに隠れたというわけか? 例えばこの木の中にとか……!」
木を1発殴ってみる。それによって事態が悪化しなければさらに何回も殴る。
128 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 01:57
>>124
(、、、反応が無い?俺を逃がしてもかまわないって事か?
それならそれでありがたいんだが)
階段の上に来た。一応、会議室、通路、そして階下を警戒
本当に反応は無い?
129 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 01:57
>>124
「なにこれ、『木』になるわね。
‥‥ごめん、今のは忘れて」
思わず寒いギャグを言ってしまった。
周囲を見回し、例のカションカション歩きまわるスタンドを探す。
130 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 01:57
>>123
きにするな。
>>126
『アリス』であたりの生命反応を調べる。
(心臓がなくなってなきゃ見つかるはず・・・。・・・上か?木を作ってジャンプしたとか・・・)
131 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 01:59
>>127
ドゴッ!反応無し。
ドゴドゴッ!反応無し。
ドゴドゴドゴッ!反応無し。
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴッ!!
「やめろクソが!」
男が木の上の枝にぶら下がっていた。
ヒュゥゥゥゥ・・・・風だ、風が吹き込んでいる・・・と、天井近くの窓が開いていた。
>>128
無い。これっぽっちも無い。
>>129
カションカション動き回るスタンドは居なかった。
JCが木を殴っていると・・・「やめろクソが!」 上から声がした。
>>130
案の定男は木の上に居た。
132 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 02:04
>>131
さらにドゴドゴドゴドゴ殴る。
木が折れようが知ったこっちゃ無いなといわんばかりに。
133 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 02:06
>>131
(、、、困ったな、何を考えてるんだ?)
困った。廊下を反対側にゆっくりと歩いて行く。女の居た部屋の扉の前まで
途中に何かあればそこで止まる
134 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 02:08
>>131
「自慢じゃないけど私の『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』は強い」
目を細めながら、開いている窓を見る。
「問題は、その能力を周囲の状況に左右されること。でもそれは解決した」
拳銃を男に向ける。
「さて‥‥私は今から銃を撃つ。さあ、あなたはどうする?」
135 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 02:09
>>132
>>134
「や、やめッ!やめて下さい!」
木が激しく揺れ男は今にも落ちそうだ・・・・カパッ!突如天井の中央が開き
ドサッ!何か二つの影が上から落ちてきた。
>>133
カパッ・・部屋の中から何か怪しい物音がした。
開いた窓からはかすかな薔薇の香りが流れ込んできていた。
136 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 02:11
>>131
(やっぱり。って、逃げるつもりか?)
白「逃がすか!『グイド』!」
また人型のスタンド(偽)を発現させる&ビヨーンと腕伸ばし攻撃。
腕は男の横をすり抜けていく。
137 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 02:14
>>135
2つの影は木とかに引っ掛からずに床に落ちてきたのか?
「誰だてめーらッ! 上にいた猫背どもか!?」
スタンドの右腕は木を殴りつつ
またしても勤勉ロープをそいつらへ投げ込む。
138 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 02:15
>>135
「駄目ね」
ガーン!銃を一発撃った。足狙いで。
139 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 02:18
>>136
「ハッ!あたんねえよクソが!揺らすなクソ!」
ガシャーーン! 一面にガラスのシャワーが降り注ぐ・・・この場にいる全員に。
バンッ!白の目の前に人が落ちてきた。
>>137
屈強な二人の男が真っ直ぐ落ちてきた。
筋肉A「おおおおおお。」
筋肉Aはロープを掴んでJCを引っ張る。
>>138
ガーン!弾丸は男の足をかすめる。
揺れる木の上なので上手く命中しない。
「やめろ!な!金か?金が望みなんだろ!?」
命乞いを始めた。
140 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原
:2002/06/10(月) 02:19
>>135
木に掴まった男の近くに落ちてきたなら2つの影も
>>136
のメール欄のグラスシャワーをついでに喰らうと思います。
141 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 02:19
>>140
勿論喰らいます。次のレスで。
142 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 02:21
>>139
‥‥反撃してくると思ったんだけどな。
「止めてほしけりゃそこの筋肉どもをまず止めることね」
スタンドでガラス片を払いつつ。
143 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 02:22
>>139
「ゲッ! なんだこの野郎ども……さっきまで上にはいなかったはずだぞ、
こんな気色悪い連中はッ! だが『イン・シンク』!」
『イン・シンク』の右腕でロープを引っ張り戻す。それまでは筋肉Aに引きずられる。
144 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 02:27
>>142
「し、知らないッ!そいつらの事は・・・・うわああァァーーーッ!」
ガラスのシャワーで男の手が離れ・・・・・ドズゥゥゥゥ・・・・ン・・・・。
男は5mの高さから落下した。
>>143
ズル・・・筋肉Aを引っ張るJCにガラスのシャワーが降り注ぐ!
筋肉にも勿論降り注ぐ・・・サクサクサク。
145 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/06/10(月) 02:28
>>139
白「むッ!?」
人に殴りかかる。
146 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 02:31
>>145
筋肉B「おおおおお。」
何やら腕をブンブン振り回している。
こっちの奴はどうも着地に失敗して足をやられたらしい。
147 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 02:32
>>144
「こんどはガラスか……お前等……頼むぜ。」
右腕を上げてロープをつかんでいる筋肉がJCの真上にくるようにしてガラスを防ぐ。
その後その筋肉ヤローの体がJCに落ちてくる形になるがやむをえない。
148 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/10(月) 02:33
>>144
男の様子は?
筋肉はこっちに来るようなら殴り飛ばす。
149 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/10(月) 02:33
>>147
些細な事だが
×お前等○お前
150 :
その10『大地讃訟』
:2002/06/10(月) 02:35
>>147
ブワァッ!筋肉AがJCの上から落ちてくる。
「おおおおおおお。」
筋肉のボディプレス。
>>148
筋肉はトモミの方に来なかった。
それはそれで少し寂しいかもしれない。
ズルリ・・・ズルリ・・・・。
男「ハァ・・・・ハァ・・・・・。」
満身創痍の男が這って奥の扉へ逃げようとしていた。
151 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/06/10(月) 02:37
>>146
>>145
メール欄より殴りかかったように見えたのは幻の白。
白「ばーか。」
幻の後ろで本物はガラス片を兎の姿のスタンドを傘にして防いでいる。
ガラス片が降り注がなくなったら、ガラス片で傷ついた男に接近して『アリス』で『蝋燭』を削り取る。
(最低限の生命活動ができる分は残してやる・・・。)
152 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/10(月) 02:37
>>135
(、、、何の音だ?)
今度は扉を少しだけ開けて中の様子を見る
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