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連続フリミシリーズその5『マサオ大作戦』

1 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/04(火) 18:19
デッ デッ デーデ デッ デッ デーデーデ
ジャジャーン
 
※色々なミッションが行われるスレです。
マサオ金4430万
 
前スレ(まだ使用中)
・連続フリミシリーズその4『ノーマネー・ノーフューチャー』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1019327009
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1019327009.html

92 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 00:20
>>87
「、、、おかしいな、1階にも2階にも居ないのか?
 だとしたら、奴らは何処に行ったんだ?」
会議室の壁を背にしながら全ての机の下も見えるよう、会議室を観察して回る
ベストの背中、表面部分を鉄化させながら一周

93 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 00:21
>>87
(さらに位置が離れていくみてーだな)
(これは隠れたりしていても意味が無ェーな)
ゆっくりとロープを持って姿をあらわす。

94 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 00:22
>>91
「邪魔ァッ!!」
男の方をみたまま、音のした方に拳を放つ。パスA。

95 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 00:27
>>91
白「さぁ、な。」
ウニョウニョウニョ
不気味な人型スタンドの腕が引っ込んでいく。
(ふむ・・・?こいつはさっきのスタンドの本体じゃないのか?防御に少しも使わない所をみると・・・?)

96 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 00:33
>>92
その部屋には特に何も無かった。
コン、壁向こうからかすかな音がする・・・この階にはもう一つ部屋があるらしい。
>>93
目の前のトモミに向かって大木が倒れて来ている!メキメキメキ・・・・・ズズゥゥゥゥーーーン!
>>94
片手で拳を放つ・・・メキメキメキ!ズズズゥゥゥーーーン・・・・・。
流石に片手では無理、トモミは木の下敷きになった。
>>95
「全員やられたのだとしたら・・・マズイな、マズイ・・・。」
男は爪を噛みながらブツブツ呟いている・・・カションカションカション・・・。

97 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 00:37
>>96
(おいおい、大丈夫か?)
トモミの方をチラリと目をやるがすぐに男の方に視線を戻す。
「あんたが『ボス』だな」
手にはロープを持ったまま。

98 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 00:40
>>97
トモミは・・・まあ大丈夫そうだ、死んではいない。
 
「違う・・・と言ったら見逃して貰えるのかな?」
カションカション・・・白の背後にスタンドが迫っている。

99 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 00:42
>>96
(またこの音ッ!?)
音のする方向から飛びのくと同時に。
白「人の心配してる場合かよッ!?」
ワイヤーで作った30cm程の両端に重り(?)をつけたクラッカーのような物を投げる。
ただし男から少し外れた方向に。

100 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 00:43
>>96
(!まだ部屋があるのか?)
音に気付いた。音のした付近の壁から少し離れる
会議室の机を思いっきり殴り大きな音をだし、相手の出方を伺う
その部屋に扉はある?

101 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 00:45
>>96-97
「‥‥ここが『地下』じゃあなかったら大怪我してたとこね。
『大木』と言ってもたいしたサイズじゃあない‥‥」
前スレ652によればここは地下約五メートルのはず。そのサイズの木なら
それほど重くないと言うかワンパンでブッ飛ばせると思うけどまあいいや。

スタンドに木をどかさせる。

102 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 00:45
>>98
「結構落ちついてるじゃあないの、これだけスタンド使いに囲まれているって言うのに。
 よほどテメーのスタンドに自信があるのか、
 それとも自分のヤバい状況に気がつかないほどの馬鹿なのか。」
意味ありげにロープをいじっている。

103 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 00:50
>>99
飛び退こうとした瞬間・・・ビシィ!また草が足に絡みつく。
ブヒュゥッ!ワイヤーは外れる。
「もっと上手く狙えよ。くふふふふふ。」
ザクッ!深くはないが背中に何かが刺さった。
>>100
ドガァッ!  シーーーーン・・・・。
反応は無かった。
 
会議室には入り口以外見当たらない。
>>101
流石にそれが何かも確認しないと片手でブッ飛ばせません。太さはあるから。
 
ズズズズズ・・・ドドォーーン・・・木をどかした。
トモミは腰と木を殴った腕が痛い。
>>102
「自信というかあまりこの部屋で騒ぐのは得策じゃないんだ・・・君達にとって。」
ザワザワザワ・・・・木から蔦が伸びロープに絡みつく。

104 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 00:55
>>103
音のした付近の壁に再び近付き、その部分をスタンドで思いっきり破壊
その後身を低くしてもう一つの部屋に飛び込む

105 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 00:57
>>103
白「ぐッ!?」
(草木の中じゃこっちが不利か・・・)

106 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 00:59
>>103
それもそうだね。
ていうか腕が痛い?スタンドで殴ってたんですが。
 
パラパラ‥‥『粉』を樹の一端に零す。

107 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 00:59
>>103
(わずらわしい事この上ないな……まあこうなる事は予想していたが)
「シャァァラッ」
蔦を引き千切ろうとロープを引っ張る。

108 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 01:05
>>104
バゴバゴバゴ!ガラガラガラ・・・・。
壁に穴が空きそこへ飛び込むミュージ。
女「あ、もしかして一人?」
何もない部屋の隅に女と男二人が立っていた。
>>105
背中に鋭く尖った木の枝が刺さっていた。
「だから言ったのに・・・もうやめよう、な?」
白の背後に奇妙なスタンドが立っていた。『それ』から木の枝は伸びている。
>>106
基本的に『スタンドのダメージ』は『本体のダメージ』。
つまり『スタンドにも効果がある大木』だと言う事がトモミには解った。
>>107
ブチブチブチッ!蔦は簡単に切れた。
「つまりここは『腹の中』って事だ、この部屋全体が。」

109 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 01:11
>>108
「なんだと……じゃあこの部屋にあるものは全て認識されていると……そういうことか?
 ……でも能力までが認識されているわけじゃあねーよなぁ……
 くらえッ!俺の能力(で『勤勉』になったロープ)ッ!」
セリフ内の()は実際には喋らない。
勤勉になったままのロープを男へ引っ掛けるように投げる。

110 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 01:15
>>108
理解した。
「ははぁ‥‥成る程ね。こりゃあ確かにここで戦うのはちょっと不利かな。
あくまでちょっとだけ、だけど」

さらにもう反対側にも『粉』をかける。
そして最初に『粉』をかけた方を思い切り蹴り、樹を男目掛けてブッ飛ばす。(パスA+粉の爆発力)

111 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 01:17
>>108
「さあね」
意味ありげに笑い、女に向かって鉄針を5本程投げる
その後壁の穴の前まで戻って部屋の様子を隅から隅まで確認
部屋には何がある?ここは一階で言うとどの辺?食堂の上?
後ろに向かって何か話し掛けるふりをする

112 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 01:18
>>108
白「チッ。」
(もしかしてこの部屋にある草木は『こいつ』の!?
 
・・・とりあえずトモミとかJCと協力しないとこいつは無理だな。)
白「時間稼ぎ、っとさ。」
男の近くの地面に落ちたワイヤの方へ何かを投げるアクションをする。
 
何も握ってないし何も飛んだ様子はないが。

113 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 01:22
>>109
ヒュッ!勤勉なロープはJCの思い通りの軌道で飛ぶッ!
「偉大なんだよ自然はッ!いい加減気付けマヌケッ!!」
 
ズズズ・・・男の前に木が倒れ込み男をロープから守る。
>>110
ドッゴォォォォン!トモミは男に向かって大木をフッ飛ばした。
それは男の前に倒れ込む木と激しく衝突し・・・バグオォォォォン!!
誘爆、土煙に包まれ男の姿は見えなくなった。
>>112
バグオォォォォン!!
その時トモミのフッ飛ばした木と男の操る木が衝突し爆発が起こった・・・ゴゴゴゴゴ。
辺りは土煙に包まれた。
>>111
サクサクサクッ!二人の男が女の前に立ちその攻撃を受ける。
「一人じゃあ無理ね。」
何もない部屋。向かい側に扉がある程度。
ここは一階で言うと・・・・どこだか解らない。『そちらの方』、つまり『道場側』へは行ってないので。

114 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 01:28
>>113
(多分これはあまり効いてない‥‥が目くらましにはなる。
今は、それでいい‥‥)
土煙の方へ近づく。

115 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 01:31
>>114
追記
10メートルくらいまで近づいたら止まる。

116 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 01:32
>>113
「『自然』だって? ハッ、まるで『神様』のように信じているわけかてめえは。……あきれちまうな。」

117 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 01:35
>>113
(、、、一人だってバレてそうだな、慎重になったほうがいい
 二対一、事によっては三対一、、、ここは引いた方がいいか
 どちらにせよ女は潰すけどな、、、)
今度は床から鉄球を二つ作り出し投げ付ける。
その後、横にある壁に穴を開け廊下に出る

118 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 01:38
>>114-116
ゴゴゴゴゴ・・・・土煙の中から声がする。
「ああッ・・・・うわあああああああああああ!!」
 
うずくまる男の影とそれを守るスタンドがかすかに土煙の中に見える。
>>117
バキィッ!屈強な二人のお床が無言でそれらを受ける。
ドゴォン!壁を突き破り廊下へ出たミュージ。
「あ、逃げるの?」
女の声が部屋の中から聞こえる

119 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 01:38
>>113
(つー・・・なんてタイミングだ。うまくいっているといいんだけどな。)
>>112の行動で>>99のメール欄の仮死鼠を生き返らす。
互いに危険から逃げようとする鼠をワイヤで繋ぐ事によってランダムな動きをする罠に仕立てた物。
トモミの方に気をとられていれば足に引っ掛かる。
 
煙の中を男の方へ接近。

120 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 01:42
>>119
爆発に巻き込まれた鼠の命の灯火はすでに消えていた。
 
煙の中に入る・・・その辺りの地面は床が露出していた。
男がスタンドに守られうずくまっている。

121 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 01:44
>>118
「ッ!? 今のはッ……?
 チッ! まあいいさ、なんかわからんがくらえッ!!」
突如木の影から現われた『イン・シンク』で先程まで男の頭があったであろう部分を殴り飛ばす!
(『無気力』にするつもりでぶん殴る)

122 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 01:48
>>118
「すまんが、不利な戦いはしない主義でね、負け犬とほざきたければ言いな
 命あってのものだねさ。俺は地下に居る敵を倒しに行くぜ
 所詮自分一人では何も出来ないおじょうちゃんよ」
そう言うと階段の方へ向かい走る
確認したいが、男達は猫背では無く、より屈強な男達?

123 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 01:49
>>118
意外と効いていて驚いた。
とりあえず銃を構えてる
スタンドにもたれるような感じで。
スタンドは男の方に両腕をつきだしている。
 
>>119
ごめん。

124 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 01:50
>>121
ドッバァァーーーン・・・・・・!
 
おかしな手応えが・・・・そこに立っていたのは一本の『木』だった。
男の姿は無い。
>>122
それに対する返事は無かった。
 
より屈強な男二人だった。
>>123
土煙が晴れると・・・そこに木が立っていた。

125 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 01:50
>>120
2、3mまで近づく。
白「チェックメイト?」

126 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 01:52
>>125
『木』だ。そこには天井まで伸びる『大木』が生えていた。

127 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 01:54
>>124
「……消えたッ!? あの短時間で、深見の野郎みたいに!?
 いや、まさかな……。どこかに隠れたというわけか? 例えばこの木の中にとか……!」
木を1発殴ってみる。それによって事態が悪化しなければさらに何回も殴る。

128 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 01:57
>>124
(、、、反応が無い?俺を逃がしてもかまわないって事か?
 それならそれでありがたいんだが)
階段の上に来た。一応、会議室、通路、そして階下を警戒
本当に反応は無い?

129 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 01:57
>>124
「なにこれ、『木』になるわね。
‥‥ごめん、今のは忘れて」
思わず寒いギャグを言ってしまった。
周囲を見回し、例のカションカション歩きまわるスタンドを探す。

130 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 01:57
>>123
きにするな。
>>126
『アリス』であたりの生命反応を調べる。
(心臓がなくなってなきゃ見つかるはず・・・。・・・上か?木を作ってジャンプしたとか・・・)

131 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 01:59
>>127
ドゴッ!反応無し。
ドゴドゴッ!反応無し。
ドゴドゴドゴッ!反応無し。
ドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴドゴッ!!
 
「やめろクソが!」
男が木の上の枝にぶら下がっていた。
 
ヒュゥゥゥゥ・・・・風だ、風が吹き込んでいる・・・と、天井近くの窓が開いていた。
>>128
無い。これっぽっちも無い。
>>129
カションカション動き回るスタンドは居なかった。
JCが木を殴っていると・・・「やめろクソが!」 上から声がした。
>>130
案の定男は木の上に居た。

132 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 02:04
>>131
さらにドゴドゴドゴドゴ殴る。
木が折れようが知ったこっちゃ無いなといわんばかりに。

133 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 02:06
>>131
(、、、困ったな、何を考えてるんだ?)
困った。廊下を反対側にゆっくりと歩いて行く。女の居た部屋の扉の前まで
途中に何かあればそこで止まる

134 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 02:08
>>131
「自慢じゃないけど私の『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』は強い」
目を細めながら、開いている窓を見る。
「問題は、その能力を周囲の状況に左右されること。でもそれは解決した」
拳銃を男に向ける。
「さて‥‥私は今から銃を撃つ。さあ、あなたはどうする?」

135 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:09
>>132>>134
「や、やめッ!やめて下さい!」
木が激しく揺れ男は今にも落ちそうだ・・・・カパッ!突如天井の中央が開き
ドサッ!何か二つの影が上から落ちてきた。
>>133
カパッ・・部屋の中から何か怪しい物音がした。
 
 
開いた窓からはかすかな薔薇の香りが流れ込んできていた。

136 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 02:11
>>131
(やっぱり。って、逃げるつもりか?)
白「逃がすか!『グイド』!」
また人型のスタンド(偽)を発現させる&ビヨーンと腕伸ばし攻撃。
 
腕は男の横をすり抜けていく。

137 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 02:14
>>135
2つの影は木とかに引っ掛からずに床に落ちてきたのか?
「誰だてめーらッ! 上にいた猫背どもか!?」
スタンドの右腕は木を殴りつつ
またしても勤勉ロープをそいつらへ投げ込む。

138 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 02:15
>>135
「駄目ね」
ガーン!銃を一発撃った。足狙いで。

139 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:18
>>136
「ハッ!あたんねえよクソが!揺らすなクソ!」
ガシャーーン! 一面にガラスのシャワーが降り注ぐ・・・この場にいる全員に。
バンッ!白の目の前に人が落ちてきた。
>>137
屈強な二人の男が真っ直ぐ落ちてきた。
筋肉A「おおおおおお。」
筋肉Aはロープを掴んでJCを引っ張る。
>>138
ガーン!弾丸は男の足をかすめる。
揺れる木の上なので上手く命中しない。
「やめろ!な!金か?金が望みなんだろ!?」
命乞いを始めた。

140 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』現在地:草原:2002/06/10(月) 02:19
>>135
木に掴まった男の近くに落ちてきたなら2つの影も>>136のメール欄のグラスシャワーをついでに喰らうと思います。

141 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:19
>>140
勿論喰らいます。次のレスで。

142 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 02:21
>>139
‥‥反撃してくると思ったんだけどな。
「止めてほしけりゃそこの筋肉どもをまず止めることね」

スタンドでガラス片を払いつつ。

143 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 02:22
>>139
「ゲッ! なんだこの野郎ども……さっきまで上にはいなかったはずだぞ、
 こんな気色悪い連中はッ! だが『イン・シンク』!」
『イン・シンク』の右腕でロープを引っ張り戻す。それまでは筋肉Aに引きずられる。

144 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:27
>>142
「し、知らないッ!そいつらの事は・・・・うわああァァーーーッ!」
ガラスのシャワーで男の手が離れ・・・・・ドズゥゥゥゥ・・・・ン・・・・。
 
男は5mの高さから落下した。
>>143
ズル・・・筋肉Aを引っ張るJCにガラスのシャワーが降り注ぐ!
筋肉にも勿論降り注ぐ・・・サクサクサク。

145 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/06/10(月) 02:28
>>139
白「むッ!?」
人に殴りかかる。

146 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:31
>>145
筋肉B「おおおおお。」
何やら腕をブンブン振り回している。
こっちの奴はどうも着地に失敗して足をやられたらしい。

147 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 02:32
>>144
「こんどはガラスか……お前等……頼むぜ。」
右腕を上げてロープをつかんでいる筋肉がJCの真上にくるようにしてガラスを防ぐ。
その後その筋肉ヤローの体がJCに落ちてくる形になるがやむをえない。

148 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 02:33
>>144
男の様子は?
筋肉はこっちに来るようなら殴り飛ばす。

149 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 02:33
>>147
些細な事だが
×お前等○お前

150 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:35
>>147
ブワァッ!筋肉AがJCの上から落ちてくる。
「おおおおおおお。」
筋肉のボディプレス。
>>148
筋肉はトモミの方に来なかった。
それはそれで少し寂しいかもしれない。
 
ズルリ・・・ズルリ・・・・。
男「ハァ・・・・ハァ・・・・・。」
満身創痍の男が這って奥の扉へ逃げようとしていた。

151 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/06/10(月) 02:37
>>146
>>145メール欄より殴りかかったように見えたのは幻の白。
白「ばーか。」
幻の後ろで本物はガラス片を兎の姿のスタンドを傘にして防いでいる。
ガラス片が降り注がなくなったら、ガラス片で傷ついた男に接近して『アリス』で『蝋燭』を削り取る。
(最低限の生命活動ができる分は残してやる・・・。)

152 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 02:37
>>135
(、、、何の音だ?)
今度は扉を少しだけ開けて中の様子を見る

153 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 02:40
>>150
「畜生……痛ェだろうな、あんな筋肉の塊みたいな奴が落ちてくるとなると……。
 でもガラスの破片が刺さりまくるよりかはマシだろうがな……。」
スタンドでガードしながらボディプレスに対して身構える。

154 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:40
>>151
男「うわ!うわ!く、来るな!」
男の命の蝋燭を刈り取る・・・・メキメキメキメキ。白の周囲が急に暗くなった。
>>152
女「ハハハ!やれ!やっちゃえ!」
部屋の中では女が床の穴を覗き込んでいた。

155 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 02:41
>>150
寂しくなんか無い。ホントだよ?

「‥‥‥ねえ、後は任せていい?」
JCと白に聞く。

156 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:43
>>154
筋肉A「おおおおおお!」
ドスーーン!筋肉のボディプレスが炸裂した。
結構な衝撃だが防御した。
筋肉A「おおおおおお!」
続けてJCの首を絞めにかかる筋肉。
>>155
メキメキメキ!!男に近付いた白に向かって『例の大木』が倒れかかっている!

157 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 02:45
>>154
(あらら、何か知らんが隙だらけじゃないか)
扉を開けて女に鉄針を投げながら突っ込む

158 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:47
>>157
ビュッ!ザクザクザク!
女「ギャッ!!」
女の背中に鉄針が突き刺さった。隙だらけだ。

159 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/06/10(月) 02:47
>>154
白「なんだ、こりゃ!?」
上を見る。
>>156
白「って、マジッ!?」
避けようとする。できればJCのいる方に。

160 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 02:49
>>156
「うっとおしい野郎だな……ゥッシャアアアッ!」
ロープをまた掴んで逃れられないようにした後スタンドで蹴り上げつづける。
蹴り上がっても掴んだロープでまた引き戻される。
蹴りのダメージ+ロープの反動。

161 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 02:50
>>158
続けてボディにパンチ パAスC精D

162 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 02:51
>>156
「‥‥‥任せれないっぽいなぁ」
銃を撃つ、白に倒れかかってきた樹に。
銃弾の弾頭には十字に刻みが入れてあり、『粉』が詰め込まれている。
樹がスタンドなら、着弾の衝撃で爆発が起き吹っ飛ぶだろう。

163 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:52
>>159
メキメキメキメキ・・・・ズズズズゥゥゥーーーン・・・・『大木』が倒れる。
間一髪身をかわしたが蝋燭は刈り取れなかった。
白はガラスの破片で身体中傷だらけだ。
>>160
筋肉A「おおおおおお!!」
バギャァッ!蹴り飛ばされ・・・ビィィーーン。ロープの反動でまたJCの上に落ちてくる。
>>161
ボディと言うか背中にパンチを入れた。
女「!!」
ヒュゥゥ・・・・ベシャ。女は『穴』に転落した。
 
筋肉共は動かなくなった。

164 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/06/10(月) 02:55
>>163
白「いてぇ・・・」
そういえば地面にガラス片落ちまくっていたな・・・。
男は?

165 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:55
>>162
ガーン・・・・ドゴォォォン!
粉が少量なので軽い爆発しか起こらなかったが大木は軽く反れた。
ズズズズズゥゥゥゥン・・・・・・・・・男が倒れた大木のとなりに倒れている。
 
 
ベシャ!ついでにまた穴からなんか女が落ちてきた。

166 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 02:56
>>165
助けようとしたけどその必要はあまり無かったみたい。
筋肉操ってるやつ倒しに行こうかと思ったけどもう倒されたみたい。
 
残念。

167 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 02:56
>>163
「落ちてくればまた蹴り上げる、ただそれだけだ。」
しばらく繰り返した。そして
「……反応が無くなったな。気絶したのか?」
ロープを離して動かない筋肉をふっ飛ばした。

168 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 02:56
>>163
女の落ちた穴を覗き込んだ

169 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 02:59
>>164
男はトモミのおかげで大木の下敷きにならずにすんだらしい。
大木の傍らに倒れている。
>>166
「おおーーーい。」
聞いた声が窓から聞こえる。
>>167
落ちてきた筋肉をボコボコにした・・・・もう動かない。
「おおーーーい。」
聞いた声が窓から聞こえる。
>>168
3人と倒れた大木。男と女、屈強な男二人は動かない。

170 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 03:00
>>169
窓を見上げる。
「なんだ、おめーか。」

171 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 03:02
>>170他全員
マサオが覗き込んでいた。
「終わったみたいだなあああーーーええ・・・・と、早く逃げろ。何か警察が来るかも。」

172 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/06/10(月) 03:03
>>171
白「撤収?始末依頼は4人じゃなかったのか?」

173 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 03:04
>>169
(ありゃ、三人が居るぞ。この穴地下まで続いてるのか?)
気を付けて一階→地下へと降りる
「おーい!」
三人に呼び掛ける

174 :JC『イン・シンク』:2002/06/10(月) 03:04
>>171
「警察事は勘弁して欲しいな……。いろいろしち面倒くさいことになっちまう。」
逃げる準備をしてそして施設脱走。

175 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 03:04
>>171
「そりゃあマズい。
銃刀法違反でタイーホされちゃう」
マサオから受けとっていた『輪』を出した。
「そういやこれ預かってたわね。使わせてもらっていい?」

176 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 03:06
>>172
・目的・・・とあるグループの本部を叩きつぶせ。
 
「と言うかお前ら皆殺しかよ!別に良いんだけどな。」
>>175 
「そこのボスっぽいのと女も一応運んでくれよ。」
 
輪に入れば脱出完了。走ってもいい。

177 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 03:07
>>171
(と思ったら警察かいそれは困る)
草々に施設脱走

178 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 03:07
>>176
「OKィ」
スタンドが二人を両脇に抱えた。
そして『輪』に入る。

179 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/06/10(月) 03:08
>>176
白「そうだ。ついでに金庫持ってかない?潰した記念ってことで。」
輪に井戸を通った部屋にあった金庫を突っ込む。
&脱出。

180 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/10(月) 03:10
>>176
輪にはいる

181 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 03:12
輪を潜るとそこは何処かの路地裏だった。
「で、こいつがボスらしい奴だな?で、こっちが山にもいた女か・・・ご苦労さん。
 後はこっちで何とかする。」
>>179
「金庫か?これは山分けだな!何とかこじ開けとくから。任せろ。」
 
「まあとにかくこれで・・・一件落着だな!たいした怪我人も出ずによく頑張った!解散!金は後日だ。」

182 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 03:16
>>181
「乙彼。
ところでものは相談なんだけど」

183 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 03:19
>>182
「何だ?言ってみ?」

184 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 03:20
>>183
「あなた、非合法な物が手に入るルートかなにか知らないかな?」

185 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 03:22
>>184
「非合法?例えば何だ?」

186 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 03:24
>>185
「ありていに言って、拳銃の弾丸。
‥‥そろそろ残弾が厳しくなってきたのよね」

187 :その10『大地讃訟』:2002/06/10(月) 03:26
>>186
「弾か?まだ持ってたのかそんなの・・・で、どれくらい出す?」

188 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 03:29
>>187
「‥‥‥50万でどれくらい手に入るかな?」

189 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/10(月) 03:30
>>188
「50発くらいかな?」

190 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 03:32
>>189
「OK、それで手を打つ。
今回の報酬から引いといてくれる?」

191 :マサオ『フリーダム・コール』:2002/06/10(月) 03:34
>>190
「まあいいけど・・・お前今回タダ働きじゃなかったっけ?」

192 :トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』:2002/06/10(月) 03:34
>>191
「えー、金庫の分は?」

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