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『公園』その7
1 :
公園管理事務所
:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
107 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:27
>>104
お気になさらぬように・・・
>>105
「いえ・・・どうも・・・」
ちなみにハトに危害を加えたら・・・責任持てません。
ちなみに彼女(掃除の人)の背後にはスタンドが見え隠れ。
万が一の場合、公園内にいる一般の人間の護衛と、樹木の剪定を
手伝ってもらうためである。
108 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:28
>>106
「?どうかしましたか??」
ハトの言いたいことなどわからない。
109 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/07(金) 00:29
空には虹が二重にかかっている
110 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 00:32
>>108
(エサホシイナー、ホシイナー)
他のハトに紛れながらなつく。なつきまくる。
見た目はただの凡百なハト。
パッと見他のハトと区別はつかない。
111 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/07(金) 00:34
>>109
(虹か……そういえば今日は雨とか降っていたかな……
しかし虹がああやって二重に重なる事なんであるのか?
詳しくないから知らねーけど)
とはいっても虹は最近見ていなかったのでしばらく見上げている。
112 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 00:35
>>107
スタンドに気付いた
(、、、スタンド使いか、、、この公園を掃除する位だから、公園に愛着ありそうだ
この公園で鳩を捕まえたら怒るかな?)
鳩を警戒させぬよう、準備は万端。
スタンドの手を伸ばして鳩を一羽捕まえようとするふり
「この公園の関係者の方ですか?」 本体は世間話
113 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:37
>>109-110
「・・めずらしい虹ですね・・・・・」
しばし虹にみとれる。
「はいはい・・・もう掃除が終わりますから・・・おやつは
それからですよ。」
なつきまくりのハトの頭をなでなで。
大甘なN・・・ハトが太っても知らない。
言葉は通じてないが、なんとなくハトの催促を感じ取った。
そのままハトを連れて事務所の方へ。
114 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:38
>>112
「私はここの掃除を任されている職員の一人です。・・・・」
そう話すNの肩や頭にハトが鈴なり。
そのまま事務所の方へ歩いていく。
別にハトは私物じゃないですが、毎日かわいがってますからね。
115 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 00:39
>>113
(ツレテカレルー、ルー、ルー)
Nの肩を飛び去った。
116 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:41
>>115
「あらら・・・おやつは要らないのでしょうか?」
と言ってもわざわざ連れ戻す必要もないので、他のハトと共に
管理事務所の裏口へ。
117 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 00:44
>>113
(、、、行ってしまった。まあ邪魔者はいなくなった。鳩を捜そう)
鳩捜し開始。速攻で
>>115
を見つけた。スタンドの腕を伸ばし捕獲しようとする
118 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 00:47
>>117
パシッ
『人格』があったところでハトはハト。
スタンド使いでもなんでも無いのであっさり『ムーターボア』の腕に捕まえられた。
(アレ? アレアレ? ウゴケナイゾ。ウゴケナイヨモシモーシ)
119 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:48
>>116
ハトにおやつをあげて、そのまま事務所に戻ってしまった。
捕まったハトには気づいていない。
ごめんよ・・・捕まえられてたハトさん・・
120 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 00:54
>>118
「よし、今日の獲物ゲット!」
鳩が不自然に浮いてると怪しまれるので、鳩の足を糸で縛り、本体で運ぼうとする。
公園のトイレへ向かう
121 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 00:57
>>120
(イタイイタイイタイイタイイタイッテバヨ)
足を糸で縛られてもがいている。
122 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:02
>>121
男子用トイレへ入って行く。
「ごめんな、可哀想だけど、俺も食糧難と栄養失調でやばいんだ
お前の体で残った部分は菜園に埋めてやるからな」
鳩に優しく言い聞かせる。菜園に埋まったら、肥料になるだろうな、、、
123 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 01:06
>>122
「公園のハトは寄生虫がいるから危険ダ!」
親切DBD。
トイレの個室からこんにちは
124 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:09
>>122
(ショクリョーナン? エーヨーシッチョー? ウメテヤル!? ココココノヤローコロサレルー!! サレルー!!)
ハトのもがきようが増す。
ハトを掴んでいるミュージの手のひらがくちばしなどでひっかかれて傷ができていく。
125 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:10
>>123
こんにちわ
「本当ですか?何か対処法ってありますか?」
個室の壁を挟んで質問
126 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:16
>>124
痛っ!!
思わず手を離す。だが、鳩の足は紐で一つに束ねられている
「おいおい、暴れるなよ、苦しく無いように殺してやるって言ってるんだから」
127 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:19
>>126
(ト、トトトレネー! ナンダッテコンナヒドイコトスルカナースルカナー!)
ミュージの手からボトンと落ちてじたばたもがく。
128 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 01:20
>>125-126
「かわいそうだからヤメトケ!」
129 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:26
>>128
「、、、確かに可哀想ですけど、、、」
決心が揺らぐ。しかしここのところ肉を食って無い。ひもじい。
(、、、でも、鳩は何処にでもいるんだよな。こいつが運なかっただけで、、、)
>>127
鳩を見た。とりあえず、暴れさせとく
130 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:29
>>129
(ハァーハァーアノバショヘーアノバショヘイキサエスレバァー)
もがきながらもトイレの壁を使ってゆっくりとなんとか立ち上がった。
131 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 01:36
>>129
「これでもヤル! 食え!」
スニッカーズを進呈。食え。
>>130
「行き止まりダァー!」
ふさいだ
132 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:38
>>130
面白そうなので観察。
「こらこら、あんまりおイタしちゃいけませんよ」
独り言を言う。鳩の言葉分からんし
133 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:40
>>131
(ドケイヘンナヤツ、オレハカキューテキスミヤカニデナケレバナラネーバナラバナラ)
ハトはDBDの足下の隙間を狙っている!
>>132
(ミセモノジャネーゾミセモノジャネーゾ)
134 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:44
>>131
「はあ、、、あの、僕は甘い物が食べたいんじゃなくって、、、」
困った。食べるべきか、食べざるべきか、、、
135 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:54
>>133
(、、、すぐに食用にされたいのかお前?)
少しムカついた。
言葉は通じなくても感情は相手に伝わってしまう。
ミュージはそれを、身を持って体験していた。
136 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:58
>>135
(オラーニゲルゾーニゲキッテヤルゾー)
ハトはよろつきながらもDBDの足下をくぐって飛びあがった。
137 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 02:04
>>134
「ソレモマタヨシ!」
>>136
「ハァハァ」
喜んだ。
138 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 02:08
>>136
「こら、ちょっと待て、、、」
手を伸ばしたが、途中で引っ込める。
(まあいいか、ケチついたし。肉が手にはいるあてが無い訳でも無いし、、、
お前は逃がしてやるよ)
鳩を見送ってから公園を去る。紐は金属になっていないから、頑張ってほどいてね
139 :
ハト
:2002/06/07(金) 02:13
紐付きのハトはヨロツキながらも二重の虹のかかった空へ飛んでいった。
JCから離れていくにしたがって、『人格』も消えていた。
140 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 02:17
「ヒャハァー!」
去っていった。
141 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/07(金) 02:20
ペプシ飲んでからもしばらく一休みしていてそれから公園を後にした。
142 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/09(日) 23:48
屋台を引いて商売。カレー屋がなくなってしまったのでね!
「わーらびーもちー わらびもちー 冷たくてー、おいしいよー
わらびーもちー・・・。」
そしてわらびもちを売る。
「WAAAAAANNAABEEEEEE〜・・・もち〜・・・。」
143 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:03
>>142
「ちっ・・・・こんなとこで商売してんじゃねえよ。」
先日の一件依頼、商売人に不信感を持っている。
144 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:09
>>143
「わらび〜もち〜・・・あ、どうですそこの人、おいしいですよ。」
145 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:14
>>144
「・・・・あ〜ん?俺に言ってるのか?」
ちょっと睨む。警戒。
146 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:16
>>145
「そうです、おいしいですよわらびもち
きなこ嫌いならカレー味もありますし。むしろカレーライスもありますよ?」
147 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:19
>>146
「・・・・ああそう。カレー味ねえ。」
ちらりと屋台の方をみる。
この男は本気でそんなものを売るつもりなのか?
148 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:29
>>147
値段表があった。
わらびもち
小 100円
中 300円
大 500円
きなこ味とカレー味があります。
カレーライス
一 杯 400円
大盛り 500円
その他『何か』あります。お気軽にどうぞ。
「おいしいんですよ? カレー」
売る気だ。
149 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:32
>>148
「・・・・・・これはなんだ?」
「その他『何か』あります。」の文字を指して。
150 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:38
>>149
「あ、これですか、うーん、秘密ですよ?」
ごそごそと黒いアタッシュケースを取り出して、開ける。
中には小さな折りたたみナイフがいくつか並んでいた。
「身辺整理をかねてちょっと売ってみようと思いましてね・・・どうですお一つ。」
151 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:46
>>150
「・・・・そんな物いらん」
通報しますた。
152 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:47
>>151
「それは残念、ではまた今度。」
とっとと帰った。
153 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:50
>>152
「なんだったんだ・・・」
帰った。
154 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/10(月) 22:57
何日かぶりの公園の掃除。
屋台が出来ている。
「おや・・・おもしろい屋台ですね。」
元カレー屋の店主が主とは知らない。
155 :
笑う犬
:2002/06/11(火) 03:06
ワンワンワン!
156 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/11(火) 23:54
「カレーいかがっすかーー」
やってきた。
157 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/11(火) 23:56
公園を掃除中。
あ・・カレーの匂いが・・・
158 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 00:08
>>157
「カレーーおいしィーいカレーー」
アプローチ
159 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/12(水) 00:09
>>158
今は勤務中。
休憩時間に頂くとしましょうか・・・
ぐぅううううううううっ!
お腹が鳴る・・・
160 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 00:13
>>159
「カァァァァルゥェェエエエエェェェェェ」
こいやこいや
161 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/12(水) 00:15
>>160
仕事中断。今から休憩30分!!!!
「すみません・・カレー下さい。」
負けました・・・あなたのその誘惑に。
162 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 00:18
>>161
「いらっしゃいませ! カレー一杯400円になります! 大盛りだと500円になりますが?」
にこにこ
163 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/12(水) 00:22
>>162
「普通ので良いです。」
400円を差し出した。
はぁ・・暑い日はカレーに限りますね。
164 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 00:30
>>163
「毎度ありがとうございます!」
400円ゲット。
「カレーー、おいしいカレーはいかがっすかー」
165 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/12(水) 00:30
>>164
じっくり味わって食べた。
20分後・・・
「ご馳走様でした。」
掃除再開。
166 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 01:11
「ふぃー・・・最初はこんなもんだな、きっと。」
帰った。
167 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/13(木) 00:15
「うわああああ!!!」
アルゼンチンがワールドカップ予選リーグで敗退して荒れている。
一人フーリガンだ。
168 :
田河『エレガント』
:2002/06/13(木) 00:17
>>167
静観。
紅茶がおいしいな。
169 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/13(木) 00:18
公園内を走りまわる。
一人で。
170 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/13(木) 00:24
静観。
黙々と掃除をしながら。
171 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/13(木) 00:26
イワツキンはどこかに走り去った。
172 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/13(木) 00:29
掃除を済ませて事務所に戻った。
173 :
田河『エレガント』
:2002/06/13(木) 00:44
何処かへ行ってしまった。
ガンバレニッポン
174 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/15(土) 01:03
本日はお休み。
175 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/16(日) 01:56
虹が出てる。
しかも、三つ横並びに。
これを見たあなたはラッキー♪
明日いいコトがあるカ・モ・?
176 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/16(日) 23:40
二日ぶりの出勤。
公園はこれと言って荒れていないが何だかハトが増えている。
「エサが貰える事が口コミで広がったのでしょうか・・・」
とりあえず、掃除開始。
177 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/16(日) 23:41
(失礼・・・ageてしまいました。商店街関連と紛らわしくて
申し訳ありません。)
178 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/16(日) 23:56
>>177
どんまい
179 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/17(月) 00:20
サンクス・・・・
180 :
逃亡商人
:2002/06/17(月) 00:28
>>179
…ドントマインド
181 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/17(月) 00:54
ありがとう。
そして本日の業務終了。
182 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 22:02
ちょっと今日は早めに掃除開始。
相変わらず、そこここにハトがいる。
183 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:35
「元気いいねェー。ほほえましいねェー。」
ベンチでマターリとしながら、公園で遊ぶ子供らを見ている男が一人。
時折ニヤニヤとした笑みを浮かべる。まともな人間であれば
ちょっと話しかけようとは思わないであろう。
184 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 22:42
サングラスの青年の隣に座っている。
ゴゴゴゴゴゴゴゴ……
185 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 22:45
スタンドを使って、樹木の剪定作業中。
細かい作業は苦手。たまに大きな枝を落とすがまぁ・・・仕方ない。
チョキン!チョキン!という音が公園内にひびく。
>>183-184
には気付いていない。
186 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:47
>>184
「………。」
内心の動揺は顔に出さず、相変わらずニヤついている。
(しまった。思わずウォッチングに夢中になってしまって
コイツの接近を察知できなかった…!俺としたことが。
でもただのサラリーマンみたいだからいいや。)
ドドドドドドドッ
187 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 22:49
>>186
「フフ……おっと、よだれが。」
口から涎を垂らしていた。
188 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 22:51
>>185
「少し・・休憩しますよ・・」
木にかけていた脚立から降りると、スタンドを解除する。
傍のベンチにすわって御茶を一口飲んだところで
>>186-187
に
気付いた。
189 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:53
>>187
「…………。」
(気持ち悪いヤツだな。何してんだよ一人で。こりゃ変態だな。
こういうのがきっと犯罪に走るんだろうな。)
190 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 22:55
>>189
「……・。はじめるか。」
バッグから瓶を取り出した。
191 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 22:56
>>190
「・・・・・・・・・・・」
少し近付いてみることにした。
興味半分、警戒半分。
192 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 22:59
「この……どんなのでもイチコロの惚れ薬……。」
公園で遊んでいる幼女によろよろと近づく
193 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:59
>>190
(何をするんだろうか。頼むからおかしな考えは起こしてくれるなよ。
こうやって元気に走りまわる幼…もとい子供達を眺めるのが
俺の数少ない楽しみなんだからな。戒厳令が出たらどうしてくれる。)
ちなみにサラリーマンの方をチラチラと見たりはしていない。
視線は常時砂場やらブランコやらに注がれているように見える。
194 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:02
>>192
「………。」
195 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 23:03
「……フフ。あっ。」
石に躓いて倒れた
ビンが落ちた
割れた
「あ……ああ……。」
泣いて帰った
196 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:07
>>195
「なんだったんだ。まあいい。続きだ続き。
変なものを見て気分が悪い。もっと癒されよう。」
少し真顔になった
197 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:11
>>192-195
一部始終見ていたが・・・
「何がしたかったのでしょうか・・・・まったく、ゴミを置いて
帰ってもらっては困りますね。」
危ないのでビンの欠片を片付ける。
中に何が入っていたかは知らない。
198 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:26
なんか歩いてた。
199 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:27
トイレに行った
200 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:29
>>197
ガラスの破片やその外のゴミを片付けて事務所に戻った。
201 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:30
トイレに行った。
202 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:30
>>201
個室には誰か入ってた。
『小』の方でしたらご自由にどうぞ
203 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:33
>>202
「そう言えば・・トイレにトイレットペーパー補充しましたっけ・・・」
事務所に戻ってから、トイレにペーパーを補充していない事に気付いた。
トイレットペーパー数個抱えて、トイレの方へ。
204 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:34
>>202
主人公様はクソなどしない。
ジョロロロロロロォォォーーー。
205 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:34
「しまった…ッ!紙がないぞ!」
206 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:35
>>205
「これをくれてやるゾォー!!」
個室にトイレットペーパーを投げ込んだ。
207 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:36
手を洗う。
ジャー。
208 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:37
>>206
「おお、天の助け!どなたか知りませんがありがとう!」
(なんか聞きおぼえあるな?)
「さて…。」
209 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:38
>>205
あ・・・・遅かったようですね。すみません。
>>206
ありがとうございます。
トイレットペーパーを空いている個室に入れて事務所へ。
210 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:39
>>207
「元気カァー!!」
呼びかけた。
挨拶。
211 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:41
>>210
「ああ、元気さ。それより聞いてくれよこのハンカチ・・・『おそろい』なんだよォォーー!ふふふふふ。」
手を拭くハンカチを見てニヤニヤしてた。
212 :
?
:2002/06/19(水) 23:42
>>210-211
背後から見られている感触を味わった。
それはもう刺すような。
213 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:44
>>211
「ヒャハァー! 誰とだァー!?」
大喜び。
>>212
「新手のスタンド使いカァ!!」
見た。
214 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:45
>>212
「済まないが・・・今はプライベートな時間だから握手とかそう言うのは後にしてくれないかな?」
振り返ってみた。
215 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:49
>>213
振りかえった先にあったのは、先ほどDBDが
トイレットペーパーを投げ込んだ『個室』…
いや、正確にはその『ドア』であった。
その『表面』にあった『それ』は2人を順に睨み付けると消えた。
そして………
「フフフ…久しぶりだなフィル・ロイィィィーーーズ」
ドジャーーーーーーーーー
カチャカチャカチャ
216 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:50
×
>>213
○
>>213-214
ね。分かると思うけど一応
217 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:52
>>213
「それを言わせるのか?ふふ。」
>>215
「何ィィィーーーッこの『スタンド能力』はまさかァァーーーッ!?」
ド ド ド ド ド ド ド ド ド ・ ・ ・ ・
218 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:55
>>215
「き、貴様ハァー!!!!!」
ドドドドドドドド……!!(足踏みをしている)
219 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/19(水) 23:58
ギギギギィ〜〜〜〜
静かにドアが開く…そして…!
「地獄から…舞い戻ったぜ!」
ドギャーーン(奇妙なポーズを決める)
220 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:59
>>219
「お前はッ! アイッ! アイ・・・・アイ便ッ!!」
ドッギャァァーーン(顔面蒼白)
221 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 00:01
>>219
「炉ダァー!!!」
ズギャーン!
泡を吹いて倒れた。
222 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:04
「誰だ?」って聞きたそうな表情してんで能力紹介させてもらうがよ
『ホール・アンド・オーツ』
殴ったものにスタンドの『目』を生み出す能力。
『目』は本体の視界として機能する。
1度に見れる視点は本体のを含めて1つのみ。
パワー:B スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
『プライベート・アイズ』
『矢』によって導き出された『ホール・アンド・オーツ』第2の能力。
スタンドを見た者の脳内に潜りこみ、その『視覚』に干渉する能力を持つ。
対象の見ている映像は常に把握でき、逆にこちらから映像を送り込むことも可能。
『幻覚』を送りこみ『非現実』を見せることもできる。
『ホール・アンド・オーツ』と併用することはできない。
パワー:E スピード:A 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:A 成長性:A
223 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:06
細かい定義が知りたければこのへんへ。
H&O
http://page.freett.com/jojo_log/log/993308011.html#R269
P・アイズ
http://page.freett.com/jojo_log/log/996923704.html#R209
あたりから。
ただ一つだけ訂正、というより撤回させてもらう。
能力射程は20m→よくわからない
224 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:06
>>222
「いや知ってるよ。ロリコンのI・ゼンだろ?それよりクソしたら手を洗えよ。」
>>221
「大丈夫か?しっかりしろ。」
かるく蹴ってみた。
225 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:08
>>224
「ナレーションだ。気にしないでくれ。
手か。それもそうだ。まず洗おう。」
おもむろに洗う
226 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 00:09
>>224
転がって、排水溝に落ちた。
ゴールデンゴールだ。
言い切り。
227 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:11
>>225
「ナレーション?ああ、ナレーションね。それよりもういいのか?頭の方は。」
>>226
「・・・まあ死なないだろう。二度ほど死んでるしな。」
見なかったことに。
228 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:14
洗い終わった。自然乾燥。
>>226
「先ほどは『紙』をどうも…実にグッドな『紙』だったよ。フフフ。」
>>227
「頭?ははあ。アナタまさか…ちょっとスパナで殴りかかったくらいで
この俺を敵対視してるわけじゃないでしょうねェ〜〜〜〜?
俺の頭脳は絶好調!すでに少女の事でいっぱいさ!」
229 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:16
>>228
「I・ゼン・・・それなら正常か・・・しかし最近は取り締まりが厳しくて・・・他の奴等も、皆・・・。」
目をそらした。
230 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 00:18
排水溝から帰ってきた。
「ヒャハァー!」
二人にそれぞれの姿を彫った像を渡した。
231 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:19
>>229
「なんだそりゃ。どういう意味だ?
詳しく話してくれよ。・・・・・・ここ以外の場所で。」
232 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:23
>>230
「ああ、ありがとう・・・しかしドブ臭いぞ・・・。」
>>231
「そうだな・・・トイレで話す事じゃあない。そうだ、零夢も会いたがってるだろうから研究室に行こうか。」
提案した。
233 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 00:26
>>232
「出かけるみてーだから俺は帰るゼェー!
炉は泊まる場所がねーなら波紋荘に来ナー!」
二人をおいて波紋荘へと帰っていった。
234 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:27
>>232
「おぉ零夢、懐かしい。成長期だから結構変わってたりするかな。
楽しみだ。早く行こう。」
>>233
「泊まる所か。うーん・・・まあ考えておくよ。
じゃあな。それから俺の名前はI・ゼンだぞ。」
235 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:30
>>233
「ああ、また。」
>>234
「成長期ねえ・・・まあ行けば解るか。行こう。」
研究室スレへ移動。
236 :
公園管理事務所
:2002/06/20(木) 23:06
トイレをご利用の際には紙の残量をご確認の上
気持ち良くご利用下さい。
237 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:26
うろうろしていた。
238 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:28
散歩中。
239 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:30
>>238
「お、猫が居るぞ野良か?チッチッチッチッチ・・・・おいでおいで。」
誘う。
240 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:34
>>239
「………………」
後ずさる。
241 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:41
>>240
「かわいげのねー猫だなほら、カニだよォォーーイキのいいカニがいるよォォ!」
東の手からカニが一匹出てきた。
カサカサカサ・・・
242 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:43
>>241
「……………?」
耳がピクッと反応したが脅えている。
243 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:46
>>242
「猫ってカニ食べないのか?じゃあこれでどうだッ!?」
ギュォォォーーーン!
カニの手足が猫のそれになって猫耳も付いた。
猫っぽいカニになる。
「これは・・・気持ち悪いよな・・・。」
244 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:02
>>246
「…………こわい…」
245 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:05
>>244
「しゃ、喋ったァァーーッ!!猫が喋った!?」
246 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:07
>>245
「こんにちは。七瀬詠美です…。
あの…スタンド会話だそうです」
247 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:10
>>246
「こ、こんにちは俺は東・・・スタンド?猫になるとかそう言うスタンドなのかそれって?」
248 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:11
「っっだあああああああああ!!ストーップ!!!」
走ってきて二人の間に割り込む。
249 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:13
>>247
「そういうのではないです…」
猫型スタンドの中に入っているらしい事を説明した。
250 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:14
>>248
「あ、早坂さん………」
251 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:14
>>249
「へえ・・・猫型スタンド、ねえ。とりあえずよろしくな。」
握手を求めた。
『猫の手』で。
>>248
「なんだなんだなんだ?」
252 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:16
>>250
>>251
「お前!」
東を指差す。
「回れ右して今見たものは忘れろ!いいな!」
253 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:18
>>252
「はああ?とりあえず落ち着けよお前。これやるから。な。」
猫と蟹の中間の生命体を早坂の方に放った。
254 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:20
>>252-253
「????」
事態が飲み込めない。
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:21
>>253
「いるかこんなもん!」
生命体をはたき落とす。
「どうせお前こいつを改造しようとか思っただろ!」
今度は詠美を指差す。
256 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:24
>>255
「ああお前、命を大切にしろよな。
改造?何を言ってるんだか理解できないなァ。ひでえ言いがかりだぜアンタ?」
はたき落とされた生命体を拾って両手で包み込んだ。
257 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 02:24
改造して猫耳乙女にしちゃおうよ
そうしよう
258 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:27
>>256
「嘘付け!お前の持ってるそれは何だよ!?」
259 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:27
>>255-256
「改造は遠慮します……」
260 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:29
>>258
「これか?これは・・・・。」
早坂に放り投げた。
「見ての通りタダの『魚』だろ。」
エラの辺りから猫耳が生えたサンマだった。
261 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:32
>>259
>>260
「どこがだよ!」
詠美を抱き上げる。
「とにかく!こいつの半径10m以内に近づくんじゃねえ!
いいな!」
262 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:35
>>261
「まあそう言うなよ・・俺だったらもしかしたら人間に改造できるかもしれないんだぜ?
少なくとも今の猫の体よりはマシだと思うがなあ。」
ニヤついている。
263 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:37
>>261
「あ………」
抱きあげられた。
264 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:38
>>262
「………」
詠美の表情を見る。
265 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:40
>>263-264
「まあその『魚』を見てよォォォォォく考えてみな。俺の腕なら・・・・かもなあ?」
『猫耳』の付いた『魚』を残して去ろうとする。
266 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:41
>>262
「戻れる……?」
しかし、スタンドなので改造出来ない罠。
267 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:44
>>265
見送る。
>>266
「…どうする?」
268 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:46
>>267
「今は…このままでいいです…」
抱かれたまま答えた。
269 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:46
>>266-267
魚はちゃんと晩御飯のおかずにするように。
270 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:58
>>268
「そうか…」
>>269
魚は捨てた。
271 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 03:01
>>270
『魚』→解除→『ドブネズミ』
→to be continued…
272 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 03:08
>>271
「…あの野郎」
波紋荘へ帰る。
273 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:11
余りに大きさの違う生物への改造は無理な気もした。
猫→人間とか。
しかし、意識は変わらないという事は人間→猫も可能なのか。
謎だ。
274 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 03:13
>>272
抱かれたまま帰った。
275 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:33
>>273
キャンセル。
276 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 03:38
>>273
教授のミッションでの登場人物(?)を勝手に改造したりするつもりはありませんでした。
ちょっと早坂をからかってちょっと金ふんだくってその後戻すつもりだったんですが
出過ぎた真似をして申し訳ありませんでした。
ちなみに大きさの違う改造は勿論出来ません。
277 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:47
>>276
少し疑問に思っただけなので他意はありませんでした。
既に定義されている能力に文句をつけた形になった事をお詫びします。
278 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 03:55
>>277
いえ、やたら強力な能力なのでこういうのは仕方ないです。
お気になさらず。
279 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/27(木) 22:51
風邪をひいて仕事を休んでいたが、本日復活!!
「一日一度はここへ来ないと・・・何か調子が狂いますね・・」
久しぶりの公園掃除。
280 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 01:58
「オーオーオーオー。」
ブラジルの国旗を纏いカツサンドとフルーツ牛乳を手に歩いて行った。
281 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 01:59
>>280
は駅周辺その7『らるく』からの流れ。
282 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/01(月) 02:03
>>280
なんでらるくから出たら公園のど真ん中にいるんだという疑問を普通の人間なら
抱くだろう。
だけどこれはリタの話でしょ?
カツサンドは早めに食べてね。
283 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 02:04
>>282
はい。
リタはもう帰った。
284 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/01(月) 22:45
(駅前→)
・・・キョロキョロ・・・(よし・・イマノウチ・・・)
「(ここならしばらく安全だろ・・)」
公園の木の枝に腰掛けている。
しばらくしておもむろに、らるくで買ったジャムパンを食べはじめた。
285 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/02(火) 22:33
あ、サルだ
286 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/02(火) 23:25
Zzzzzzzzz......
木の上で爆睡中。
287 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 00:17
>>286
「…ホームレスか、それとも暇人か?」
木の下からセレスを見上げている。
288 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:01
>>286-287
(木の上で寝る奴も寝る奴だが、
それを43分も見上げてる奴も相当アレだなあ・・・)
マターリとマンウォッチング
289 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:02
>>288
「ん…?」
見られているのに気づいた。
I・ゼンの方を見る。
290 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:08
>>289
「・・・ま、そういうのもアリか。」
ひとり納得したようにうなずくと
サングラス越しにかち合った視線を外した。
291 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:14
>>290
「…何か?」
声をかける。
292 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:22
>>291
「この俺が、アナタに何か用件があると?
答えはNO。分かったらどこへなりと消えろ・・・。」
とか言ってみたいがキレられると嫌なので
「・・・いや、別に。」
とだけ言う。
293 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:29
>>292
「…本当に?」
男の背後に『弓矢』を持った人型のスタンドが現れる。
294 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:32
>>293
(チッ、スタンド使いか。めんどくせえなあ・・・。)
「珍しい光景だったから見てただけだよ。
アナタだってそうだったんだろう?」
295 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:39
>>294
「そうだな…だがこちらは最近色々と厄介事が多くてね…
ついつい警戒してしまうんだよ…」
男のスタンドが弓に矢をつがえて構える。
296 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:46
>>295
サングラスの位置を指でクイッと直してから
短髪の青年の方をもう一度向いてから言う。
「そうかい、色々大変なんだな。
・・・俺には関係ないけれど。」
再度、視線を自分の正面(主にその先で遊んでいる幼○)
に向け直し、腕組みしてリラックスムード。
297 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:56
>>296
「……関係ないかどうか、確かめさせてもらおうか…」
男は少し考えた後、矢をI・ゼンに向けて撃った。
298 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 02:01
>>297
「しかし俺が思うに・・・・・・ッ!?」
ドスゥッ!矢は狙い通りにI・ゼンに突き刺さった・・・!
が、『短髪の青年』がこの矢を2,3度でも使った事があるなら
すぐに気が付くだろう。『手応えがおかしい』
299 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 02:04
>>298
「…なるほど。『既に何かされていた』…そういうことか」
「敵意は無い…今さらそう言っても信じてもらえないかな?」
矢は少なくとも急所を狙ったものではないということがI・ゼンには解った。
300 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 02:12
>>299
(ふむ・・・。)
背後でパチンと指を鳴らす音が聞こえると同時に
今まで見えていたI・ゼンの姿が掻き消える。
後には放った矢がI・ゼンが座っていたベンチに突き立っている。
ベンチに刺さるなら、だが。
「俺が思うに、そういう行動が『厄介事』とやらを
無駄に増やしてるんじゃないのかねえ・・・。
・・・・・・で、だ。」
301 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 02:19
>>300
バキバキバキ…ドン!
矢が、上から押さえつけられているかのようにベンチにめり込み、ベンチを貫通して地面に落ちる。
「…こちらは命がかかってるんだ。
それなりに必死にもなる。…で?」
声のするほうに振り向く。
302 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 02:24
>>301
(ひえ〜。物騒な能力だなオイ。)
「俺のする事はただ一つ。ただ『見る』。それだけだ。
それは俺の趣味であり。生きがいであり・・・もはや『使命』だッ!
だからそれを邪魔しないなら、つまらんリスクを冒してまで
アンタをブチのめしたり再起不能にしようとは思わないさ。」
言うが早いか背を向けて立ち去る。
(チッ、『プライベート・アイズ』を使わせやがって・・・
『目』、付け直して来ねえとなあ・・・。)
303 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 02:27
>>302
「見るって…あれをか?」
幼○の方を見る。
「…うわあ…」
I・ゼンを見る目が変わった。
304 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 02:45
「幻覚を見せる能力…味方にほしいところだが、ロリコンか…」
ひとりごちる。
「ええ…わかってますよ。個人の好き嫌いで決めるべきではありませんね。
ああ…まあ、気が立ってたことは認めます。
仇討ちには反対しましたが、私も『ブラザーフッド』の一員です。
『クロース』や『ブライアン』の死を悼まないわけがないでしょう
ええ、無茶はしませんよ…」
『誰か』と会話をしながらどこかへ立ち去った。
305 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 03:00
『ハイランダー・ドロウ』
弓矢を持った人型のスタンド。
『矢』に何らかの能力があるらしい。
パワー? スピード? 射程距離?
持続力? 精密動作性? 成長性?
306 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/03(水) 23:01
「・・・・・・・・・・」
ようやく起きたらしい。
結局、木の上で一晩眠っていた。
「さて・・・どうすっかな・・・・」
木の上から公園の様子を見てみる。
307 :
田河『エレガント』
:2002/07/04(木) 00:50
うろうろ。
308 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/04(木) 01:00
>>306
木の上も飽きたのでコソーリ自宅に帰ることにした。
(公園→駅前の自宅)
309 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/06(土) 23:40
「暑い……暑すぎる。」
うつろな気分でベンチに座っていた。
310 :
『DBD』
:2002/07/06(土) 23:50
>>309
「……」
なんか転がっている。
目の前に。
311 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/06(土) 23:52
暑くとも公園には来る。
312 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/06(土) 23:55
>>310
「? オイオイいくら暑いからって人の目の前ででぶっ倒れてんじゃあねーぜ、暑苦しい。」
前方へ押し返した。
313 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/06(土) 23:55
暑くとも掃除は真面目にやる。
314 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/06(土) 23:55
「暑い暑い暑い〜」
ベンチでアイスを食べている。
315 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/06(土) 23:57
>>313
「暑い・・・・ですね・・・・・」
少し動いただけで汗が出る。
日射病防止柵として、むぎわら帽子をかぶっているが暑い。
とりあえず、休憩。
316 :
『DBD』
:2002/07/06(土) 23:58
>>312
「……」
ごろごろと転がっていって池に落ちた。
317 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:00
>>312
「おおJCじゃないか。久しぶりだな。
足、もういいのか。」
ずいぶんと話題が遅れている
318 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:01
>>316
「落ちたか……。
…………暑い……この暑さは異常だ…………
駄目だ……のどが乾いてしょうがない。自販機はどこだ?」
DBDの事を放って自販機へ向かった。
319 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:01
>>316
「・・・・・・・・・・」
池に誰かが落ちたので様子を見に来た。
ちなみに、ここの池には金魚がいっぱいいる。
噴水もある。
たまにヘンな生き物がいるらしいが、死にはしないでしょう。
320 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:03
>>317
「あ、お前はI・ゼン! ……そうだ、『男』はどうした? 護衛はもう済んだのか?」
1年近く前の話題。
321 :
『DBD』
:2002/07/07(日) 00:04
>>319
「ギャー」
何かに食われてた。
322 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:06
>>321
「ちょっと!!大丈夫ですか?今助けますから!!!」
持っていた箒で、DBDを食べているらしい生き物を追い払う。
でもなんでそんな生き物が・・・・
あらかた追い払って、池に腕を突っ込んでDBDを引っ張りだす。
323 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/07(日) 00:07
>>318
自販機と融合
ジュースはイタダキますた
324 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:09
>>320
「いや、それなんだが・・・これこれこういうワケで・・・
その後戻って『男』に話を聞きに行こうとしたんだが
なんか分からんがもう一度『矢』で射られることになっちまってな。
まあそれは大丈夫だったんだが、『男』とはそれ以来よ。」
説明。
325 :
『DBD』
:2002/07/07(日) 00:10
「ギャー」
助けられた。
326 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:12
>>324
説明された。
「……なんかよくわからねーけどよ、結局『男』を護衛していた事に意味はあったのか?
『男』は何考えてんだかわかんねーな……。
しかしひさしぶりだなぁーおい、なんかジュースおごってやるよ。」
自販機にお金を入れてボタンを押した……
>>323
「あれっ?おかしいな、おい。おい。」
自販機をドンドン叩く。
327 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:13
>>325
「はいはい、もう大丈夫ですからね。」
携帯していた簡易救急セットから消毒液とかを取り出す。
「ちょっとしみますがガマンしてください。」
何かに食われた跡のような傷に消毒液を振り掛ける。
しみたらすみません。
328 :
秘密主義者『A・C/自販機』
:2002/07/07(日) 00:18
>>326
ゴトン
生ぬるいドクターペッパーを出した
329 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:19
>>326
「なんでも俺達が出発して少し後に、
もう一つデカい仕事があったらしいな。
あの任務は実は大掛かりな陽動作戦だったんじゃないかって
噂もあるんだが・・・まあ真相は闇の中だな。」
>>328
「・・・どうやら故障気味らしいな。」
330 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:24
>>329
「そいつはなんかシャクな話だな……『護衛』で死んだヤツだっているってのに……。」
>>328
「……。
………。
…………。
ほら、俺のおごりだ。」
I・ゼンに押しつけて、もう1度トライ。
硬貨を入れてファンタグレープフルーツのボタンを押した。
331 :
『DBD』
:2002/07/07(日) 00:24
>>327
「ヒャハァー!」
何か叫びながら逃走した。
後に残されたのは3万円
332 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:26
>>330
「・・・あ、ああ。サンキュー。」
黙って飲む。
333 :
秘密主義者『A・C/自販機』
:2002/07/07(日) 00:27
>>330
物凄く冷たいおしるこが出てきた。
「暑い…」
ファンタグレープフルーツを飲んでいる。
334 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:28
>>331
「・・・・お礼など必要ないのですが・・・まぁ、お預かり
しましょうか・・・」
3万円は事務所で預かる事にした。
>>330
そのまま自販機前まで移動。
「あの・・・その自販機・・・故障中の紙が貼ってありませんでしたか?」
自販機の下になにか紙切れが落ちていた。
風か何かで剥がれ落ちたらしい。
「その自販機は1週間前から調子が悪くて・・・この紙を貼っておいたの
ですが。・・・」
実は冷たい飲み物が出ない。
335 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:30
>>333
「なめやがってクソックソッ!こんなもの飲めるか!」
おしるこ嫌いのJCは暴れ出した。
周囲の視線も気にせず自販機を生身で蹴る蹴る。
言い忘れていたがJCにはいまだ左腕がない。
336 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 00:36
治すまで名前欄こうしておこう
>>334
「それを先に言えよ……こんなものが出てくるより前に!」
ものすごく冷たいらしいおしるこを差し出す
337 :
秘密主義者『A・C/自販機』
:2002/07/07(日) 00:38
>>334
「貴方はこの公園の管理者か何かですか?」
338 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:39
>>336
「あぁ、申し訳ありません。故障中の紙が剥がれてしまっていた
ようですね。」
自販機の鍵を開けてお金を返金した。
「廃棄処分にいたしますので、申し訳ありませんが他の自販機を
ご利用願えますか?」
廃棄処分=スタンドで真っ二つ。
ちゃんと管理事務所・所長の許可は出ていた。
業者に頼むと金がかかるので、こういう方法を取ったらしい。
新しい自販機は明日補充される。
339 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:40
>>337
「管理者ではありませんが、管理を任されている一人です。」
って、どこから声がっ!
340 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:40
>>335
「まあまあ、自販機に当たっても仕方ないだろ。
自販機が自分の意思で嫌がらせしてるワケでもあるまいに。」
>>338
「うわ、すげえな。またスタンドかよ。」
341 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:42
>>340
「いえ、大した事はありませんが・・・所で・・・今・・・・
この自販機・・喋りませんでしたか?」
暑さで頭がおかしくなったのか・・・?
342 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 00:42
>>337
「この声はどこかで聞いたような……。」
>>338
(こいつもスタンド使いか……)
返金してもらった。
343 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/07(日) 00:46
>>339
「どこからって…普通にベンチに座ってますよ」
>>338
(ギャースタンド真っ二つにされたら大変だ…)
スタンドを解除する。
344 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:49
>>343
「って、そんな所にいたのですか。あぁ、やっぱり暑さで頭が
どうにかなっているようですね。」
よく考えたら自販機が喋るわけない。
「とにかく・・・この自販機はご利用できませんので・・・」
暑さで頭がクラクラしてきた。
早く事務所に戻ろう。
345 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 00:50
>>343
「あッ! もしかしておめーのスタンドがおしるこだの出してやがったのか?
てめえ……。」
フラフラと秘密主義者に詰め寄るが
暴れまわったばかりなのでものすごい発汗。倒れそうだ。
346 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:55
>>345
「おいJC大丈夫か、ちょっと論理が飛躍しすぎだぞ。
そんな誰も彼もがスタンド使いなワケないだろう。
・・・まあ、ちょっと座って落ち付け。
ジュースは俺がそこのオーソンで買って来てやるよ。」
行った
347 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:55
>>344
事務所に戻ろうとしたが、少し気分が悪くなって来たので
傍のベンチでしばし休憩。
汗がどっと出てきた。
「(これは・・・ひょっとして・・・ヤバイですか・・・)」
348 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/07(日) 00:57
>>344
「暑いと頭がぼぅっとするからね…」
>>345
「そうですが何か?暑いから冷たい飲み物を出してあげたんですよ」
スタンドをゴミ箱に捨ててある数十本の空き缶と融合させて
側に立たせる
349 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:02
>>346
「……いや、だからこいつは……。」
この秘密主義者がスタンド使いであることは知っていた。
>>347
「だからっててめー……気ィ使ってくれるのは嬉しいがいいか人には苦手なものってのがあるだろ……
俺の場合はたまたまそれがおしるこだったってわけだ……
つーわけで……そのファンタよこせ。」
一杯一杯だが何とかそこまで言った。
350 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 01:03
>>348
「そう言う事は・・・やめて下さい・・・・・」
冷たいジュースならまだしも、冷たいおしるこはないでしょう。
とか言いつつ、自分もスタンドを側に立たせる。
体調の悪い時にそんな事をするのは・・・・・・・よくない。
351 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:04
>>349
もはやNと秘密の区別さえついていないJC。
352 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 01:06
>>351
こっちもかなり体調がヤバくなってきた。
もはや、誰が誰だかわからない。(知らない人というのもあって)
「私は・・・ファンタなど持っていませんが・・・・」
そんな状態の我々に、太陽は容赦なく照りつける。
353 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:10
『バッタン』
JCは倒れた。
夏の太陽を彼は克服できなかった。
354 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/07(日) 01:15
>>350
「暑い時はあったかいおしるこより冷たいほうがいいでしょ?」
>>353
倒れたJCの前に半分ぐらい中身の入ったファンタを置く
355 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 01:16
「そう言えば・・・今日の日中の最高気温は・・30度を軽く
超えるような事を天気予報で・・言ってましたね・・・・」
もう動けない。
水分補給が間に合わず、脱水症状寸前。
そしてそのままベンチで気絶・・・・・・
現在、公園内にて熱射病(日射病)で2名が撃沈。
救出を要請する・・・・
356 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:18
>>354
「うぐぐぐ……」
ファンタの缶をなんとか掴み取った。
357 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 01:19
>>355
「・・・・・・・・・・・」
ベンチの上に力なく転がっている。
358 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 01:20
ポカリを買ってきた
359 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:26
>>358
「……。」
ファンタを唯一の手で掴んだままうつ伏せに倒れている。
360 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 01:27
>>359
「・・・JC〜〜〜!」
駆け寄って呼吸と脈拍を確認する
361 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:30
>>360
呼吸・脈拍ともにペースが速く、熱中症に見られる症状らしい。
362 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 01:31
>>360
少し離れたベンチの上にも何やら掃除の人が転がっている。
363 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 01:33
>>361
「わあどうしよう。ええと動かしていいのか。
とりあえず木陰まで移動させよう・・・」
ズリズリズリ・・・引きずった
「あとは適当に水分与えとけば大丈夫かな」
買ってきたポカリをJCの口に流し込んだ。
一気に飲ませるとヤバい気もするが。
364 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 01:34
>>362
「うわーあっちにも。どうなってるんだもう。」
JCと同じ処置を施す
365 :
白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』
:2002/07/07(日) 01:35
>>363
「・・・病人か?」
Iゼンに話し掛ける。
366 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/07(日) 01:36
>>355
「このまま放置したら死にそうだなぁ…仕方ない助けてあげるか」
公園の近くの路駐の自動車と融合、
転がっている人にクーラーから冷たい風を送り込む
367 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:37
>>363
「……ゲッホゲホ。ん……ぐ。」
意識を取り戻しつつある状態。
368 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 01:39
>>365
「ん?あ、ああ。俺の知り合いなんだが、
この暑さでブッ倒れちまったらしくてな・・・」
>>367
「お、どうにかなりそうだな。」
369 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 01:40
「・・・・・・・・・・・・・」
>>364
と
>>366
の適切な処置のかいあって、掃除の人の意識が戻った。
でもまだ放心状態。
370 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:47
>>365
>>368
「ハァーッハァーッ えーっと俺はさっき道端でぶっ倒れて……。」
少し混乱しているが意識ははっきりと戻ったようだった。
371 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 01:50
>>369
「こっちの管理人さん(?)も大丈夫そうだな。」
>>370
「エキサイトしすぎだぜJC。
死んでるのかと思ったじゃないか。」
372 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 01:54
>>371
「すまない、助かったよ。無駄な体力使ってしまった……
なんか意識不明になってたんだって? クソッ、この暑さが全て悪いんだ。
後遺症とか残ってねーだろうな?」
ポカリの残りを飲みながらボヤいた。
373 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 02:03
>>371
「えーーっと・・・・確かベンチに座っていて・・・それから・・」
記憶が少し飛んでいるが、大した事はなさそうだ。
しばらくして、ようやく何が起きていたかを理解した。
「あの・・ありがとうございました。」
誰が助けてくれたかわからないので、側にいたI・ゼン達に
礼を述べた。
まだフラフラするので、動けるうちに事務所に戻ろう。
374 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 02:05
>>372
「この暑さだ。今日はもうクーラーのあるところに
逃げた方が良さそうだな。そういうワケで俺は退散するぞ。」
375 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 02:06
>>374
376 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/07(日) 02:06
>>369
「とりあえず日陰に運ぶか・・」
スタンドにNーLを背負わせて木陰に運ぶ
スタンドの表面は日の光を浴びて鉄板の暑いが…
377 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 02:08
>>375
これは後遺症というヤツだろうか。
>>374
「あ、ああ、そうだな……それじゃ。」
水分をとって再び汗だくになりながらも公園を後にした。
378 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 02:20
>>376
日陰に運ばれてしばらくして楽になったので事務所に戻った。
もちろん、キチンと運んでくれた人にお礼を述べて。
379 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/07(日) 02:27
>>378
事務所に帰ったのを見届けると自分も帰っていく。
もちろん盗んだ車に乗って。
380 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:01
バウンティ―ハントスレからここまで走ってきた。
「ふう・・・ここまでくれば追ってこないだろ・・・あのコスプレねーちゃん・・・・」
ベンチに座る。
381 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:03
>>380
匂いを辿ってやってきた。
382 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:03
「ジュース飲む?」
383 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:04
>>381
ベンチで涼んでる。
>>382
「・・・ああどうも、いただきます。ふぃー」
384 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:05
>>380
「私の分200万円下さいっ!」
385 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:06
>>383
「僕の飲みかけだけどどうぞ。」
缶入りのおしるこ。COOL。
386 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:07
>>384
「…がめついね、君は。2万円あればいいだろ…まったく…」
387 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:09
>>385
「・・・ああ、どうも。ってまたあんたか。」
でも飲んだ。ゴクゴク。
388 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:10
>>386
「ほとんど私が捕まえたようなものですよ?」
「がめついのは貴方です。」
「さあ、200万円を!」
389 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:11
>>387-388
「喧嘩イクナイ!」
390 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:13
>>388
「・・・・・・しょうがねーなぁーこい!『カンクロウ一家』!!」
マザーの一言とともに30羽ほどのカラスが詠美の目の前に現れるっ!
バサバサバサバサッッ!!
「カーカーカーカー!!」
「ガァァァァァ!!!」
「・・・・・・・カァ!」
「ゴアゴア!!」
辺りに一体に黒い羽が舞い散る!
391 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:14
>>389
「でも……道理は通さないとダメです」
392 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:15
>>390
「カラスだ。」
>>391
「こんにちは。」
393 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:19
>>390
マザーの匂いは覚えているので逃げても追いかける方針。
【チーター】の特質を開放。
時速110kmでカラスを迂回。マザーの背後へ。
394 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:19
>>392
「こんにちは」
395 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:20
>>393
「なっ!?」
でも逃げようとする。黒い羽が舞い散る中。
スタコラ。
396 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:22
>>395
「ああ待て待て!私は『阻害』するッ!」
何となく追う。黒い羽が舞い散る中。
スタコラ。
397 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:23
>>396
「ええい!なんとなくで追ってくるな!」
リタの心を推理した。
スタコラ。
398 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:23
>>395
「200万円払ってくださいっ!」
匂いを追って回り込む。
399 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:24
>>397
「待て待て待てェェーー。」
リタは『走る物を追う』習性があります。
400 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:27
>>398
「また、回り込まれた・・・・
逃げるのは無理か・・・なら!」
詠美の肩に触れようとする。
>>399
習性を見抜いた。
ピタリ。走るのを止めた。
401 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:28
>>400
「!?」
ピタリ、リタも止まった。
「クン、クン、クン・・・・・。」
リタは炬燵の中に生息しているので視覚よりも嗅覚が発達している。
匂いで追跡するぞ!?
402 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:29
>>400
「さっき……何か怪しい!」
バックステップで避けたあと、蹴りで地面の砂の目潰し。
403 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:31
>>402
目潰しされました。
「いでででで!!」
目の中に砂が入ってそれなりに痛い。
404 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:33
>>403
「金ノ匂イガスルゼェェーーーーッ?」
マザーの背後で呟く。
呟く以上の事はしない。
何故なら『許可』されていないから。
405 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:34
>>403
「ハアッ!!」
ドスッ!
目を手で押さえている間に腹部に気絶させる勢いの当て身。
406 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:35
>>404
「・・・いいからもう帰れよ・・・そこの部外者・・・」
辛辣に呟く。
407 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:36
>>406
「ああ!?なんつった今!?」
マザーの不用意な発言でスイッチが入ってしまったようだな。
408 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:37
>>405
「……ぐえ!」
ぱたり。
スローモーションで崩れるように倒れた。
409 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:38
>>407
「・・・・・・」
もうぶっ倒れてる。
410 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:38
>>408
「あ……ごめんなさい」
気絶したか観察する。
411 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:38
>>409
「親友じゃないテメーは死ね!」
踏んだ。
412 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:40
>>410-411
キレた人に踏まれても動かない。
「・・・・・・・・・・」
413 :
七瀬詠美『????』
:2002/07/07(日) 03:40
気絶したようなら200万円だけを持ち去りました。
414 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:41
>>412
マザーの上に同じ体勢で乗っかってみた。
415 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:45
>>413
蛇による温度索敵によってダメージは軽減されてる。
よって気絶はしていない。
マザーに触れている間に『MOTHER』発動。
詠美の記憶を書き換える。
詠美は『200万円』持ち去ったと思ってたようだが実際は『2万円』
どうやら『持ち去った金額の記憶』を変えられたようだ。
記憶違いだ。
416 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:47
>>414
コイツにも同様に『MOTHER』
『眠りの記憶』を思い出させる。
リタは眠気に襲われる。
そのまま寝てろ。
417 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:48
>>416
「こんにちは。」
「久しぶり。」
「おっさん。」
触った瞬間あれが出ますよ?3つ子が。
418 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:50
>>417
思いっきり脱力しました。
「素直に寝てろって言え…おまえらの主人に。」
419 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:51
>>418
「だって今日は。」
「27時間テレビがあるから。」
「寝られないんだよボケが。」
420 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:53
>>419
「・・・そうですか。じゃあ重いからとっととどけよ……」
『MOTHER』解除。とことん拒絶。
421 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 03:55
>>420
「まってよまだ・・・」
「言いたいことが・・・」
「あるわけねえだろ!」
「うーん。」←これはリタ本人の
422 :
マザー
:2002/07/07(日) 03:59
>>421
リタに話しかける。
詠美でのダメージのせいで動けないのが残念だ。
「で、いつまで俺の上に乗っかってる気ですか?クソガキ。」
423 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 04:01
>>422
「思い出すよね・・・子供の頃。こうやってよくおぶって貰ってたっけ・・・・。」
少年の思い出。
424 :
マザー
:2002/07/07(日) 04:04
>>423
「・・・・いいから・・・・どけよ・・・GO…『かむろ』・・・・」
リタの体に蛇が這ってきました。
ぬめりぬめり。
425 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 04:05
>>424
「蛇だ。」
426 :
マザー&『かむろ』
:2002/07/07(日) 04:07
>>425
顔の方面に這ってきました。
「シャァ!」
威嚇蛇。
427 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 04:08
>>426
「蛇だ!」
ガシッ、蛇を掴む『ドロレス・ヘイズ』。
「蛇だ!」
蛇を掴んだまま立ち上がるリタ。
「蛇だ!」
蛇を掴んで駆け出すリタ。
428 :
マザー&『かむろ』
:2002/07/07(日) 04:10
>>427
『かむろ』は掴まれた。
そしてつれてかれた。
「・・・・・・・」
そしてマザーはひとり。
ダメージが回復するのを待とう。
「・・・まあ大丈夫だろ。」
429 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/07(日) 04:10
>>428
「蛇鍋だ!」
とか言いながら走り去っていった。
430 :
マザー
:2002/07/07(日) 04:14
>>429
立ち上がっってどっか行った。
「・・・ガンバレ『かむろ』メス2歳。」
431 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 14:34
公園の事務所の入口に笹を飾っている。
今日は七夕。
432 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 16:49
浴衣の幼○を見るためにいそいそと『目』を設置しておくI・ゼン。
433 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 17:25
事務所だけでなく、公園内にも笹を飾りつける。
特に、子供達が集まる遊び場には大きな笹を飾った。
笹の側には、箱に入った短冊を設置。
子供達が自由に願い事を書けるようにしておいた。
「さてと・・・そろそろ着替えをしないといけませんね・・・」
事務所に戻っていった。
434 :
短冊
:2002/07/07(日) 21:14
『早く人間になりたい』
435 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 22:10
>>434
「・・・・切実なお願いですね・・・」
短冊をしみじみと眺めている。
そんな掃除の人は浴衣姿。
事務所前の和風なベンチまで移動すると、そこに腰掛ける。
どうやら今日はこの姿で仕事らしい。
その証拠に、ちゃんと側にいつもの箒とちりとりとゴミ袋が。
436 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/07(日) 22:20
━━━━━━━祭のヨカーン(・∀・)☆━━━━━━━
437 :
短冊2
:2002/07/07(日) 22:49
『金はいらん、愛をクレ』
438 :
短冊3
:2002/07/07(日) 23:05
『いでよ神龍。そして願いを叶えたまえ』
439 :
短冊4
:2002/07/07(日) 23:08
『ここに書かれている全ての願いがかないませんように』
440 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 23:10
>>437-438
「・・・・・・・・・」
最早何も言うまいと思った。
441 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 23:14
>>439
最早(以下同文)
442 :
短冊5
:2002/07/07(日) 23:14
『金! 金! 金!』
443 :
フィル
:2002/07/07(日) 23:31
「七夕がそんなにめでたいのか?フン・・・・。」
機嫌悪い男が一人。
444 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/07(日) 23:40
>>443
なんで機嫌が悪いのか。
445 :
フィル
:2002/07/07(日) 23:42
>>444
「他人がイチャイチャしてるのは腹が立つな。」
上記の理由らしい。自己中。
446 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/07(日) 23:50
自分は普段から散々イチャイチャするクセに。
447 :
キリエ
:2002/07/07(日) 23:53
「フィル君の腹が立つのはどうしてかな」
448 :
フィル
:2002/07/07(日) 23:53
>>446
そんな事言われても知らん。聖人君子じゃあるまいし。
しかしこの公園には名無ししか居ないのかよーしパパ攻撃しちゃうぞー。
449 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/07(日) 23:54
URYYY
450 :
フィル
:2002/07/07(日) 23:54
>>447
「あれキリエさん。どうしたんですか仕事は。」
攻撃は止めます。ごめんなさい。
451 :
フィル
:2002/07/07(日) 23:55
>>449
うわ誰だ貴様は!
452 :
449
:2002/07/07(日) 23:56
名無しが攻撃されないようなので帰った
453 :
キリエ
:2002/07/07(日) 23:57
>>450
「七夕なので早く終わらせたのだよフィル君」
454 :
フィル
:2002/07/07(日) 23:57
>>452
行ってしまった。凄い気を感じたぜ。
455 :
フィル
:2002/07/07(日) 23:58
>>453
「七夕?ええどうやら七夕の様ですね。何かやたら張りきった公園になってますし。」
456 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/08(月) 00:00
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!
457 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:00
>>455
利用される市民への心ばかりのサービスです。
458 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:04
>>456
「恐ろしいまでの『スタンドパワー』を感じる・・・何処だ?」
>>457
後で苦情入れとくか。
459 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:06
>>458
何故に苦情でしょうか・・・
当公園はNO−LOVE時空ですので・・・苦情の元は私共には
理解いたしかねますが、どうしてもと言う事でしたら受付ます。
460 :
キリエ
:2002/07/08(月) 00:07
>>458
「………気のせいかな?」
461 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:08
「・・・・・・・・・・・・」
そそくさと事務所に引き上げた。
462 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/08(月) 00:09
>>458
「貴様がエロイーズの首領だな?」
ドドドドドドドッ!
463 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:10
>>460
「気のせいですよね多分。スタンドパワーだなんて漫画じゃあるまいし。
仕事無いんならどうしますか。折角だし何処か行きましょうか。」
464 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:11
>>462
「エロイーズ?貴様その名を何処で・・・・。」
ドドドドドドッ!
465 :
キリエ
:2002/07/08(月) 00:13
>>463
「そうしようか…」
466 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/08(月) 00:15
>>464
「その言葉に反応するとは、貴様が噂のエロイーズだな!」
貴様はご近所でも最強クラスのスタンド使いと聞いている!
つまりだ・・・お前を倒せば俺が最強!
俺こそ至高のエロスを手に入れる事になる!」
467 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:15
>>465
「キリエさんここは危ない・・やはり凶悪新手のスタンド使いが居たようです。」
468 :
短冊
:2002/07/08(月) 00:16
さらさらさらさら
風に吹かれている
469 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:17
>>466
「何だと・・・『エロス』は危険だッ、あれは人が扱うようには出来ていないッ!
目覚めさせてはいけないんだ!」
ゴゴゴゴゴ
470 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:20
>>468
七夕が終わるので事務所から出て来て笹を片付けている。
「危険でうかつに七夕も出来ませんね・・・」
471 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/08(月) 00:21
>>469
「カーカカカ! 知っているようだな!
真の『エロス』!『カーマストラ』の存在を!
ならばお前を我が『サニー・サイド』で倒してから聞くとしよう!」
ドドドドドドドドドド・・・
472 :
キリエ
:2002/07/08(月) 00:22
>>467
「殺してもいいのかな?」
473 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:23
笹を片付け終えて、公園内で何か楽しそうに(?)している人々に
会釈をして事務所に戻っていった。
474 :
短冊
:2002/07/08(月) 00:25
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
475 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:25
>>474
どうかしましたか?
七夕はもう終わりですが、何か?
476 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:26
>>471
「貴様は知りすぎてしまった。『始末』しなければならない・・・残念だが。」
ひゅるるるるる・・・・・何か構え。
>>472
「キリエさん・・・ここは危ない、下がっていて下さいッ!」
(適当に怪我して後で介抱して貰おう。)
477 :
キリエ
:2002/07/08(月) 00:28
>>476
「君がそう望むのなら」
下がった。
478 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 00:29
>>476
「来るかッ! 貴様の『E・L・O』の攻撃等読み尽くしている。
そして我が『サニー・サイド』は、既に貴様を『ロックオン』している!」
ざわ・・・ざわ・・・
公園の木が不自然に動いた。
479 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:29
>>477
「でも一応見ててね。頑張るから。」
ちょっと可愛らしい感じで言ってみた。
480 :
短冊
:2002/07/08(月) 00:29
>>475
「コッチヲミロッ!」
ゴゴゴゴゴゴ
481 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:32
>>480
「?とてもキレイですよ?でも七夕は終わりましたから・・・」
なんで短冊が喋るのか、深く考えない事にした。
きちんと笹から短冊をはずして、キレイな箱の中に丁寧に収めた。
482 :
キリエ
:2002/07/08(月) 00:32
>>479
「ああ、判っているともフィル君」
483 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:33
>>478
「ククク・・・・『E・L・O』だと!?そんな化石のようなスタンドは私に相応しくないィイイイイッ!!」
スゥーーッ、息を大きく吸い込む。
「『ヒューマンンンンンン!!ネイィィィィィィチュアァアアアアアアアアアアアアッ!!』」
大声を出したら楔が出ます。
20本ほどドドドドド。
>>481
マジレスしておくと七夕は終わっていないと思われ。
484 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 00:33
>>479
「お前俺なめてんのか!
戦ってんだぞ!?死ぬかもしれないんだぞ!
なめんなよ!おい!」
485 :
短冊
:2002/07/08(月) 00:34
>>481
「ニンゲンニ・・・」
箱に入れられると声は途切れた。
486 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:36
>>483
それは失礼致しました。
では笹をもう暫く出しておきます。
箱に居れた短冊を元通り飾って笹を飾っておいた。
(時間軸のことを忘れてて申し訳ありません。)
七夕はこれからですね。
487 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 00:36
>>483
「ひゅーまんねいちゃー?
そんなん聞いてないぞ!?
畜生どうにでもなっちまえ!『サニー・サイド!』」
公園の木々の葉っぱが突然大量にちぎれ、風に舞う!
488 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 00:37
>>485
もう一度笹に飾られてくださいね。
489 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:39
>>484
「これが私のやり方ッ!!」
>>487
「ハハハハハハ!葉ッ!!それがどぉおおおおしたねッ!!」
ヒュオッ!ヒュォォォッ!
まるで生きているかの様に10本の『楔』がサニーサイド本体に向かって飛ぶッ!
軌道は予測不能ッ!(多分)
スピードC
490 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 00:41
>>489
「畜生!群体型じゃ条件五分五分じゃねぇか!」
くるりと反転して走って逃げる。
その間に大量の葉がフィルめがけて飛び始める。
いや、葉では無い。
緑色の姿をしているが……それは、明らかに『緑色のスタンド』だ!
491 :
キリエ
:2002/07/08(月) 00:41
>>487
「ふむ………スタンドヴィジョンは……」
観察。
492 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:46
>>490
「同じタイプのスタンドッ!!だが・・・ぬぅうううううううううんハァァァァァァッ!」
フィルの気合と共に全身から無数の『楔』が勢い良く飛び出す。
まるでフィルを中心とした『楔』の『小爆発』ッ!360度に飛び散り緑色のそれを『迎撃』する!!
493 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 00:48
大量の種。それが『サニー・サイド』。
植え込んだ『生命体』から『繁殖』し、それの『一部分』を使って『実体化』する。
生まれた『サニー・サイド』は一日経つと全て『消滅』する。
破壊力:D スピード:E 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:D 成長性:E
494 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 00:51
>>492
「何て数!?俺と奴の精神力はケタが違うのか!」
『緑色のスタンド』は次々に撃破されていく。
だが、パワーはこちらもある!
そちらの楔も撃破される筈。
495 :
フィル
:2002/07/08(月) 00:55
>>493
自己紹介恐縮の至り。
楔群体刺さると理性なくす能力数百本出る。
『ヒューマン・ネイチャー』
パワー:E スピード:C 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:B 成長性:C
>>494
「物量が違うッ!!戦いで最後にものを言うのは『量』!その『圧倒的物量』に恐れおののけェェッ!!」
100本くらい壊れたか。
だがまだ出てくるぞッ!
そして逃げないと先程飛ばした『楔10本』がサニーサイド本体に到達するゥーーッ!」
496 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 00:59
>>495
「いいや! 違うね! 『サニー・サイド』の真に恐ろしい所はここからだ!」
その説明文に少し足りない所があった。謝罪する。
『消滅』した『サニー・サイド』は元に戻る!
『破壊』された『サニー・サイド』もそれに準じる!
但し、種を植え込んでから『繁殖』するまでは10分ぐらいかかる。
「この俺も!また!『サニー・サイド』なのだフハハハハハハハハッ!!!」
次々に俺の体からも『サニー・サイド』が現れる!
10本の楔を自らで迎撃する!
497 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:05
>>496
「何ッ・・・スタンドを自らに!?貴様、人であることを捨てたかァーーッ!!化け物め容赦せん!」
では今の内に・・・・本体を叩けば良いッ!!
楔群をボード状にッ!自らをスピードC(時速30kmくらい)で運べ『ヒューマン・ネイチャー』!
本体を追う。
わずかに浮いてます。20cm程。
498 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:08
>>497
「追いつかないだとぉ!」
『サニー・サイド』に変貌しつつある『サニー・サイド』本体に追いつく。
『サニー・サイド』は追いつけない。
ややこしいが、何とか理解してくれ。
499 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:11
>>498
ではサニーサイド本体を仮に『佐藤』としておこう。
ドウッ!ボードに乗った姿勢からジャンプ!
『佐藤』に飛びかかるフィル!
「ヒィィィィィヤハァァァーーーッ!!」
何故か目がイッてるぞ!?
500 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:15
>>499
佐藤か。
「ぬおおお!!! 『サニィィィッ! サイドッ!』」
飛び掛られる前に、全身を全て『サニー・サイド』へと変貌させるッ!
そしてそれでフィルを攻撃する!
『サニー・サイド』を破壊されるとその部分が戻る。
『サニー・サイド』に変貌した部分は『失われた』ように見えるが、無くても生命活動に支障は無い。
たびたび追加して済まない。もうこれで無い筈。
501 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:16
>>500
どんな攻撃?
こっちは屍生人か吸血鬼みたくワイルドに飛びかかってる。
502 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:18
>>501
人型なので噛んだりつねったりする。
503 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:20
>>502
佐藤サニーサイドはパワーどれくらい?D?C?
時速30km、人間パワーCで飛びかかってるから押し倒せると主張。
504 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:22
>>503
他のサニー・サイドに準じます。当然D。
ぶちぶち潰される。
潰された部分から佐藤に戻る。
だが、潰されなかった『サニー・サイド』はフィルにわらわらとまとわり付こうとする。
505 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:28
>>504
「最高ォォォォォにハイってやつだァァァァァァ!!」
ワイルドにかつ力強く佐藤を殴りつける。
言うなれば『ワイルドラッシュ』。
脳内麻薬云々で痛みを感じないのも相まってかなりのパワー(痛みを気にしないからC+くらい?)で!
そして無数の『楔』が佐藤と潰されなかったサニーサイドに襲いかかる!!(
>>499
メール欄から)
パワーEだが数で勝負。
506 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:31
>>505
潰された部分が次々に佐藤に戻る。
「ひ、ヒィイイイ!」
逃げようとするがつかまって逃げられない。
「や、やめて……アヒャ!」
理性を失ってボコボコにされた。
507 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:33
>>506
「ババババルルルルバルバルバルバル。」
「ハッ・・・・大丈夫かしっかりしろ!」
正気に戻った。ぺしぺし叩く。
508 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:34
>>507
「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」
ラリった。
509 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:37
>>508
『催眠術』ってのは理性<本能の状態(トランス状態)で『暗示』をかけるそうだ。
「フィルは最高フィルは最高フィルは最高フィルは最高フィルは最高フィルは最高
フィルさんに逆らうなフィルさんに逆らうなフィルさんに逆らうなフィルさんに逆らうな
フィルさんは神フィルさんは神フィルさんは神フィルさんは神フィルさんは神フィルさんは神
君はフィルさんの舎弟君はフィルさんの舎弟君はフィルさんの舎弟君はフィルさんの舎弟。」
暗示をかけよう。君にクレイジーフォーユー(誰かのパクリだが)
510 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:38
>>509
「フィル様は最高!フィル様は神!俺はフィル様の下僕!」
刷り込まれた。
511 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:40
>>510
「よし・・・3,2,1、ゼロ君は目を覚ます。」
楔を抜いて元に戻そう。
512 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:42
>>511
「ハッ!」
目が覚めた。
「俺はなんて事を!申し訳ございません!
かくなる上はいかなるお申し付けでも!」
土下座して非礼を詫びた。
513 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:44
>>512
「私の方こそ・・・荒っぽい真似をして済まなかったね・・・許して・・・くれるかな・・・?」
爽やかな笑顔。神々しい。
514 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:46
>>513
「ああ、私等にそのような笑顔を……!」
涙をぼろぼろこぼす。
「私を如何様にでも使って下さいませ!」
忠誠を誓った。
515 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:49
>>514
「いや、私を殴ってくれ・・・君に酷いことをしてしまった。それでおあいこ・・・私達は『友達』だ。」
516 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:50
>>515
「貴方を殴る事など出来ません!
それよりも貴方を襲ってしまった私を殴って下さい!」
涙をぼろぼろこぼしながら叫ぶ。
517 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:53
>>516
「いや・・・いいから殴ってくれ、これは『お願い』だ。それでお互いスッキリする・・・解るね?」
怪我しないと介抱して貰えないからな。
518 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 01:57
>>517
「分かりました!」
ボコッ。殴った。
519 :
フィル
:2002/07/08(月) 01:58
>>518
「グバッ!・・・・ありがとう。じゃあ私はこれで・・・・。」
去ろうとする。
520 :
キリエ
:2002/07/08(月) 02:01
>>519
「だいじょうぶかい?フィルくん」
521 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 02:02
>>519
「ああ、貴方は本当に神様のような方だ!」
土下座して伏し拝む。
522 :
フィル
:2002/07/08(月) 02:02
>>520
「ううん。スゴク痛いキリエさん。」
523 :
フィル
:2002/07/08(月) 02:03
>>521
(効果抜群だな・・・・勉強したかいがあった。フフフフフ。)
524 :
キリエ
:2002/07/08(月) 02:06
>>522
「よし。慰撫だフィルくん」
慰撫しますた。
525 :
フィル
:2002/07/08(月) 02:07
>>524
「うふふふふふふふ。治った。」
デレデレしますた。
「じゃあ行きましょうか。ふふふ。」
上機嫌で
526 :
キリエ
:2002/07/08(月) 02:09
>>525
「行こうかフィル君。七夕の夜を楽しもう」
→何処かへ
527 :
フィル
:2002/07/08(月) 02:11
>>526
「ええ。」
→何処かへ
528 :
『サニー・サイド』
:2002/07/08(月) 02:13
「ああ……あの人の為に何かをせねば……」
『サニー・サイド』
『再起可能』
『フィル・ロイーズの下僕に』
to be continued→
529 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/08(月) 22:04
本日はお休みいたします。by 掃除係
530 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/09(火) 21:29
「・・・・・・・・・・・・・・・」
七夕も終わり、ゴミだらけの公園内を掃除中。
そこら中に散らばった短冊や笹の葉、空き缶・ペットボトルなどが
掃除に対するやる気を減退させる。
何故、ここまで荒れるのか・・・
そう言えば、いつもよりも人間の出入りが激しかったような気がする。
おまけに親子連れも多かった。
(一日、私が掃除をしなかったと言うのも原因の一つですが。おまけに
交替の職員も全員休みだったという・・・)
「いくら年に一度の事だからと言って・・利用者がこれではせっかくの七夕も
台無しですね・・・」
笹と短冊などを片付けつつ、ゴミも片付けると一旦事務所に戻る。
短冊はきちんと箱に収めて保管する事にした。
531 :
看守イトウ
:2002/07/10(水) 00:21
まずは看守を急募する。
条件 健康な男子。
スタンド使い。
正義の心をもってる人。
所長に対してキレない人。
月収『30万円』
週休二日夜勤交代制
上の貼り紙を公園中の電話ボックスに貼りまくった。
532 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/10(水) 23:04
>>531
「・・・また・・随分と派手に貼りましたね・・・・・」
別に実害はなさそうなので撤去せずにそのまんま。
ついでに2,3枚剥がして、公園の入口にある掲示板に貼りつけておいた。
まぁ、苦情なり何なり来た時に対応しましょうか・・・
533 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:08
スタンド和牛を連れて公園を散歩している。
534 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/10(水) 23:11
「さて・・・ようやく片付きましたね・・・・」
七夕の後のゴミの始末に結局2日間も費やした。
事務所に掃除道具を置いて、適当なベンチで休憩。
お茶&あんぱん付き。
>>533
にはまだ気付いていない。
535 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:15
「…………カルビ…最初がビで最後がカ……
『ビル蚊』?……『ビアンカ』?」
悩んでいる。
536 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:17
>>535
牛の上に落ちてきた。
537 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:19
>>536
「リタさん?リタさーん!!」
どこから落ちてきたのか
538 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/10(水) 23:20
マターリと休憩中。
539 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:21
>>537
空から落ちてきた。
「カッツォ!!ここは何処だ。」
540 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:24
>>539
「カツオ?僕は憂ですよー。
ここは公園で、牛の上です」
541 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:26
>>540
「うわ!何だこれは牛臭い!」
牛を見た。
542 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:31
>>541
和牛のスタンドが居た。よだれを垂らしている。
「スタンド臭しませんよ。ぷーん」
543 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:33
>>542
「嗅覚ではなく感覚に訴えるニオイが。よだれ垂らしてるし。」
544 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:37
>>543
「きっと、元になった真藤さんがニオイ出しているからですよ。
よだれも」
545 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:39
>>544
「汗臭いもんなあきんにくん。」
「で、これは何。」
牛の頭を叩いた。
546 :
更科『ラフィータフィー』
:2002/07/10(水) 23:42
>>545
牛「ゼェ〜」
「リシストラータですよ」
舌を抜き取る。
547 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:43
>>546
「こんにちは。」
とりあえず挨拶した。
548 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:43
>>546
名前は憂『リシストラータ』。
549 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:44
>>548
「うわ!何て酷いことを・・・。」
舌を引っこ抜くあまりの残酷さに驚愕。
550 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:45
>>547
牛「…………」
タンを抜き取られたので返事出来ない。
憂「美味しそうでしょう?」
551 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:48
>>550
「・・・・・・・・・・・・・・。」
後ずさりした。
552 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:52
>>551
「タン塩嫌いなんですか……」
舌を戻した。
牛「ゼェ〜〜」
553 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/10(水) 23:53
>>552
「牛が可哀相だろう!」
牛をかばう。
554 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/10(水) 23:57
>>553
「だって、アンパンマン精神に乗っ取った能力ですし。
再生するんですよ。牛肉は取られても何ともないんです」
555 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:00
>>554
「そんな事牛になってみないと解らないよ。」
疑心暗鬼。
556 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/11(木) 00:07
>>555
「僕は牛の気持ちが判るんですよ。
僕のスタンドですし。ね、牛?」
牛「ゼェ〜〜」
肯定。
557 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/11(木) 00:08
公園の池でカエルをとりまくる。
「クソックソックソッ!あのビチグソがァーッ!!!」
558 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:08
>>556
「変なの。」
嘲笑。
559 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/11(木) 00:12
>>558
「……………」
嘲笑されたので憂鬱になった。
560 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:14
>>559
「落ち込まないで。はい。」
飴玉を与えた。
アメとムチ。
「ところであれ
>>557
は何だろう。」
憂に言う。
561 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/11(木) 00:18
>>560
「ぷー。やった!アメだ!」
レロレロレロレロ。
「食用にでもするつもりなんですかね?」
562 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:20
>>561
「食用と言えば・・・お腹空いたな。」
563 :
トミー『ジャミロクワイ』
:2002/07/11(木) 00:20
>>560
ものすごい勢いでカエルを捕まえた後に走り去った。
足に車輪をつけてるからすごいスピードで走りさった。
564 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/11(木) 00:23
>>562
「今日は焼肉にでもしましょうか?」
565 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:26
>>564
「今夜は焼き肉だ!何の肉を?」
566 :
セガワ『ポシェット』
:2002/07/11(木) 00:28
『屋敷』より。
「簡単に調味料が手に入って助かったな・・・。」
飯盒でご飯を炊いて食べている。
567 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:29
>>563
「よっぽど蛙が好きなんだな。」
568 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/11(木) 00:30
>>565
「特選和牛ですよ。僕が捌くんですけどね」
569 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:32
>>568
「へえ、でもそんなお金は何処に?」
570 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/11(木) 00:37
>>569
「ああ、なんだかんだでタダなんですよ。
だから、沢山食べてくださいね」
571 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:41
>>570
「そう。なら最高だね。沢山食べましょう。」
572 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/11(木) 00:46
>>571
「じゃあ、波紋荘に帰りましょう」
リタを牛の背に乗せてスピードEで波紋荘へ。
573 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 00:46
>>572
「牛歩戦術遅え!!ポルカミゼーりア!!」
スピードEで波紋荘へ向かった。
574 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/11(木) 23:54
「ふう。」
575 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/12(金) 00:32
「そろそろいいかな。」
576 :
『逃亡商人』
:2002/07/12(金) 23:45
「ふう。」
577 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/12(金) 23:50
「・・・・・・・・・・」
今日はお休みの日。
ベンチでマターリとしている。
578 :
『逃亡商人』
:2002/07/12(金) 23:56
>>577
「・・・・・・・・・・・」
人の居ない所へ。
コソコソ。
579 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/12(金) 23:57
>>578
「・・・・・・・・・・・;」
別に獲って食おう等とは思ってませんよ。
あえて、気付かぬふり。
580 :
『逃亡商人』
:2002/07/12(金) 23:59
>>579
「・・・・・・・・・・・」
公園の奥の方に入っていきました。
581 :
田河『エレガント』
:2002/07/13(土) 00:00
「ふーふふんふふーん♪」
事務所に侵入する。
582 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/13(土) 00:03
>>580
「・・・・・・・・・・}
知らないふり。気付かぬふり。
>>581
事務所には・・・所長(♂・30歳・独身)がいる。
ちなみに事務所無いはレースのエレガントなカーテンが・・・・・
所長の趣味だ。
583 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/13(土) 00:05
>>582
事務所無い× 事務所内○
584 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 00:06
>>582
そこからでは見えなくなりました。
585 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/13(土) 00:06
>>584
結局、気付かずに終わりましたとさ。
586 :
田河『エレガント』
:2002/07/13(土) 00:08
>>582
「ふむ。」
『エレガント』発現。所長とやらの顔をペタペタ触った。カーテンをたくさん付けた。
そしてレースのエレガント気取りのカーテンをおもむろに外す。
非スタンド使いから見ればポルターガイスト以外の何物でもないぞ、逃げ出すがいい。
恐れおののいてなァ!
587 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/13(土) 00:10
>>586
事務所に忘れ物をした事に気付いて事務所内へ。
なんか所長の悲鳴が聞こえたような気がした・・・・
588 :
田河『エレガント』
:2002/07/13(土) 00:12
>>587
「うわはははははははははは! 『エレガント』ォッ!!」
そこかしこに、しかし調和を考えながらカーテンを付けまくる。『占領』だッ!!
所長は逃げ出したかな。
589 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/13(土) 00:16
>>588
ものすごい勢いで所長が事務所の裏口から逃げていった。
しかも顔にカーテンがヒラヒラ。見事なエレガントだ。
「・・・・・どうしたんでしょうね・・・」
休みの日はとことん、面倒事に関わらない主義。
とっとと忘れ物を回収して、そのまま事務所の外へ。
外へ出る途中に、見知った顔と出会った・・・かも。
「熱心ですね・・・・」
占領されようが何されようが、休みの日は無関心。
590 :
田河『エレガント』
:2002/07/13(土) 00:20
>>589
「くくくく・・・ふふふふふ・・・はーっはっはっはぁっ!!」
高らかに笑う。とりあえず鍵を付け替えよう。裏口とかの鍵も。
エレガント化された事務所のドアに『田河』と表札を付けておいた。
ティータイムを楽しんだら今日はもう休む事にしよう。
591 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/13(土) 00:24
>>590
事務所がいきなり個人宅になったようだ。
まぁいい。明日仕事に戻った時に全て取り返せば済む事だ。
「フッ・・・・・・・・」
事務所の方を振り返り、ニヤリと笑うと公園を出て家に帰った。
そう言えば・・ここ最近、相棒が運動不足でしたっけ・・・・
→to be continued..........
592 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 01:30
人が居なくなったのを見計って出て行った。
「・・・・・・・・・」
593 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 01:35
人が居なくなったのを見計って出て行った。
「・・・・・・・・・」
594 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 01:39
>>593
ああ、こいつもか。苦労してんだなって思いました。
「・・・・・・・・・」
595 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 01:44
>>594
「なに見てんだよテメー。」
596 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 01:53
>595
「んん?・・・そりゃぁ見たいからですよ。」
597 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 01:56
>>596
「ちょっとだけよ。」
色気出した。
598 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 01:59
>>597
「ああ、もういいや。」
見る気を無くした。
599 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 02:00
>>598
「5万円になります。」
600 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 02:05
>>599
「いや、持ってないし。というか勝手に見せて金取るのか。」
601 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 02:09
>>600
「君がそう望んだんだ。」
「だから僕はここに居る。」
「だから君は5万円を払うべきだ。」
602 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 02:14
>>601
「いや、払いませんよ。というか、大体アンタに5万円の価値はあるのか。」
603 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 02:16
>>602
「僕の価値じゃない。5万円は君の『運命の価値』だ。」
「それを払うことによって君の『運命の歯車』が正常に回り出す。君の人生が輝き出す。」
604 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 02:18
>>603
「・・・・えっと、大丈夫ですか?夏風邪?」
心配した。色々。
605 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 02:20
>>604
「君は今何かから逃げている。」
「それは人生が輝いていないからだ。5万円払えば万事上手く行く。」
「信じる信じないは自由、これはきっかけに過ぎない。」
606 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 02:28
>>605
「まあ逃げてますけどね。・・・・じゃあ、5万年ローンでお願い。」
607 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 02:30
>>606
「利息とか付いて10万円になるけどいいか。」
608 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 02:32
>>607
「・・・・・はあ。いいんですか。じゃあそれで。」
609 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 02:34
>>608
「じゃあはんこ押して。拇印でも。あとサインも。」
書類を出す。
610 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 02:36
>>609
「・・・・・・・・・」
はんこと拇印とサインをした。
山田源蔵で。
611 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 02:38
>>610
目を通す・・・・・・・・・・。
「『50点』
『不適格者』だな・・・。次。」
612 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 02:41
>>611
「そろそろ帰ってもいいですか。」
613 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 02:42
>>612
「いや、君は『居残り』だ。」
帰っていった。
614 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 02:44
>>613
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
615 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 03:02
>>614
『居残り商人』に名前変えろ。
616 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 03:07
>>615
まだ居たのか。
617 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 03:13
>>616
『居残り商人』に名前変えろって。
618 :
『逃亡商人』
:2002/07/13(土) 03:16
>>617
嫌ですよ。アホか。
619 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 03:17
>>618
がっぺむかつく
620 :
マザー
:2002/07/13(土) 23:28
fu.
621 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 23:29
はな。
622 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/13(土) 23:30
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ........
田河家と化した元公園管理事務所の前にスタンドを構えて
仁王立ち中。
「さて・・・どこから取りかかりましょうか・・・」
623 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/13(土) 23:56
「暑い…アイス食うか…」
ベンチでコンビニで買ったアイスを食べている。
624 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/13(土) 23:59
「暑い…愛は地球を救うか…」
ベンチで愛について考えている。
625 :
田河『エレガント』
:2002/07/13(土) 23:59
「グッモーニン、爽やかな朝、いや、昼か? どうでもいい。
とにかくティータイムだ。」
爽やかな朝を演出。
626 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/14(日) 00:00
>>622
「まずは屋根から・・・・・」
スタンドで元事務所だった建物の屋根を破壊。
スパーーーーーーーーーンとキレイに切り取った。
目覚めるとお空が見える素敵な家になったな。
「さて・・・次は・・・・」
627 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:01
>>624
「アイス食うか?」
リタに向かって食べかけのアイスを差し出す。
628 :
マザー
:2002/07/14(日) 00:05
「・・・・・・」
629 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/14(日) 00:06
>>626
「壁を全部壊すか・・・・」
630 :
田河『エレガント』
:2002/07/14(日) 00:07
>>626
「何ィーーーーッ!! まさかそんな方法で来るとはッ!
発想のスケールで負けたッ!!」
とか言いつつ優雅に紅茶を飲む。お茶うけはガトーショコラだな。
「やあ、君もどうだい?」
空を見上げつつにこやかに言った。入院患者だった事は遠い昔の事のように。
631 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:07
>>627
「え?マジで?」
そのアイスがどういう形状かによる。
カップアイスなのかアイスバーなのかそれとも違うやつか
632 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/14(日) 00:09
>>630
ドグシャァアアアアアアアアッ!!
黙って壁を全て破壊。
あたり一面砂埃が舞う。
「この状態でお茶が出きればですが・・・・。」
633 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:09
>>631
アイスはカップアイスだ。
「ちょっと待ってな。今増やすから」
男の手に灰色のスライム状のスタンドが現れる。
634 :
マザー
:2002/07/14(日) 00:10
>>632
「なんだなんだ。すげえな。」
感嘆してる。
635 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:12
>>633
「マジで?」
わくわくしている。
636 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:14
>>635
「見てな…ヒヒヒヒ…」
『スライム』をカップの中にぶち込んだ。
『スライム』が見る間に『バニラアイス』に変化する。
637 :
マザー
:2002/07/14(日) 00:14
>>634
「・・・・・」
でも、帰った何処かへ。
638 :
田河『エレガント』
:2002/07/14(日) 00:15
>>632
「ああ・・・酷い・・・。」
ガトーショコラを食べ終わった。
「折角の一級葉が台無しだ・・・。」
悲しむ。
639 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:16
「・・・・・・・」
そしてやって来た。
どこからか。
640 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:16
>>636
「うわあ・・・凄いなポルカミゼーリア。」
感嘆する。
641 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:17
>>640
「全部食うなよぉ?ちょっとでも残ってればまた増やせるからさァ」
アイスを渡す。
642 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/14(日) 00:18
>>638
「それは申しわけありませんね・・・実は事務所移転につき、この古い
建物は取り壊す事になりましたので・・・」
うそじゃない。
事務所は仮設テントを芝生の向こうに作った。
所長は昨日の事があってか、テント事務所の奥で震えている。
「さて・・・残す所は骨組みだけですか?」
恐ろしい事を口走る掃除の人。
643 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:19
>>641
「ありがと。」
アイスを食う。
「はい食った。」
少し残した。
644 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:20
>>643
「おぉう」
アイスを受け取り、『スライム』をカップに入れる。
またアイスが増えた。
今度は自分が食べ始める。
645 :
田河『エレガント』
:2002/07/14(日) 00:21
>>642
「何て事だ・・・ああ、悲しいな。そして、君は『エレガント』を踏み躙った。」
立ち上がってNOELに近づいていく。あくまで優雅に、気品溢れる感じで。
646 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:23
>>645
「揉め事か。暑いのによくやるな。」
適当に眺めてる。
647 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:24
>>644
「すげー。無限の質量を生み出してるすげー。」
感心している。
648 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/14(日) 00:25
>>645
「私との事は既に終わっているとおっしゃったのはそちら・・・・・
清算は必要ですよね?」
あまり関係ないけどあるのか?
649 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:26
>>647
「凄いだろ凄いだろぉ?」
良い気分になっている。
650 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:27
>>649
「・・・・暑いからかな。」
遠くから憐れんだ。
651 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:28
>>649
「でもちゃちいね。スタンドで無限アイスて。もっとでっかく使いなよ。」
皮肉った。
652 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:29
>>651
「使ってるともぉ、でっかくでっかくなァ」
ニタニタ笑ってる。
653 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:30
>>652
「ほう・・・例えば?」
興味津々
654 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:31
>>653
「おおっとぉ、こっから先はいえねえなぁ
知りたかったら俺達の仲間になりなぁ」
655 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 00:31
>>648
「そういうことじゃあない、そんな些事に構うほど私は暇ではないッ
君は私のッ 『エレガント』ッ!
朝の優雅なひと時ッ それは不可侵領域ッ! それを君は邪魔したッ!
それは許されざる行為ッ! 私という存在自体に対する侮辱ッ! 故にッ!
君に『決闘』を申し込むッ!!」
手袋を投げつけた。
656 :
田河『エレガント』
:2002/07/14(日) 00:32
>>655
くそ、誤爆だちっくしょう。
657 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:33
>>654
「勿体ぶるなよ!ジュースおごるから教えろよ!」
658 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:33
>>655
大変ですね。
659 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/14(日) 00:34
>>655
「・・・・・・・・・・・」
手袋を投げつけられた。
「生憎ですが私はヒマな身ではありません・・・・その様なお申し出は
またの機会にお願いします。」
エレガントに一礼して仮設テントの方に去っていった。
元事務所は瓦礫と化していた。
660 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/14(日) 00:35
>>656
(混乱するといけないから、エレガント対決(?)はまたの機会にね。
それより、商人捕まえるぞ。)
661 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:35
>>657
「だから仲間になれってぇ」
662 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:36
>>661
「じゃあなるから教えて。」
663 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 00:37
(幸福病院→公園)
「〜♪」
久しぶりの外に上機嫌。
さすがに夏だから外は暑い。でも嬉しい。
「さてと、あのガイジンは何処にいるのかなぁ?」
キョロキョロとそこらへんを見てみる。
なんか事務所が瓦礫になっているのが見えた。
664 :
田河『エレガント』
:2002/07/14(日) 00:38
>>659
「逃げやがったか! 腰ヌケめッ!」
瓦礫の中でお茶を淹れ直して飲んだ。エレガントに。
>>660
覚悟しておけッ!!
665 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:39
>>663
「・・・・・・・」
ふつーに公園のベンチに。
666 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:40
>>662
「本当か?じゃあさっそく『儀式』をしないとなぁ
この場所じゃあなんだし、余所に行こうぜぇ」
667 :
NOEL『アウター・リミッツ』
:2002/07/14(日) 00:40
>>664
ええ、覚悟はきちんとしておきますよ。
フフッ.....
仮設事務所の中に消えた。
668 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:42
>>666
「何だよ儀式って。胡散臭いぞ。」
と言いつつフラフラついていく。
669 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 00:42
「いい天気だ・・・こんな日はカレー食べたくなりません?」
世間話しながら公園へやってきた、一見するとカップルのように見える。かも。
670 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 00:44
>>665
それはこちらから確認できる場所ですか?
>>669
「気持ちが良いぐらいの天気だな。カレーを食べるのはこういう日に限る。」
カップルのようですね。
相手がアマモトさんと言うのが気になりますが。
「(どうせなら煙雨と一緒に歩きたかったな・・・)」
失礼な私。
671 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:45
>>668
「んじゃあついてきなぁ」
歩き始める。
人気の無い場所まで移動する。
「ちょっと待ってなぁ。すぐ来るだろうからさぁ」
672 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:45
>>670
確認できます。
空を見上げている。
673 :
『グブリ・ゲドッグ』
:2002/07/14(日) 00:46
>>671
バウンティースレへ。
674 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 00:46
>>672
「・・・・・いきなり発見か?」
スタンド準備OK。
とりあえず、こちらに気づかれない様に身を隠すか。
675 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/14(日) 00:47
>>671
「実はホモとかはお断りだからな。」
676 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 00:49
>>665
「(1、2、3・・・3本か・・・つーか捕獲目的でナイフ要らないよな・・・。
使いたいのは山々だけども。)」
ポケットに手を突っ込んでいる。
「自分はあれと面識ありますんで、とりあえず話し掛けて気を引きます。
その間に何とかしてもらえます?」
翔影に言う。
677 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:50
>>674
そっちから見えてるってことはこっちからも当然見えてるってことだ。
「・・・・・何でここの公園にくるヤツは隠れたがるんだろうな。
これで、5人目か・・・・」
大きくアクビを。
678 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 00:51
>>676
「だな・・・じゃあ、その間に奴の死角に入りこんでみるよ。」
油断大敵ですが。
679 :
『目』
:2002/07/14(日) 00:51
ヒマなので見ている
680 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 00:55
>>678
「了解、御武運を。」
商人へ向けて歩き出す。で、話し掛ける。
「リンゴ屋、今日はなんかいいものある?」
681 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 00:57
>>677
まぁ、見られているのは仕方がないとしよう。
>>680
「そっちもな。とっとと片付けてカレー食べたいね。」
商人の座っているベンチ後方の茂みへ移動。
682 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:57
>>680
「んん?…ああ、今日は何も売ってないよ。定休日だ。悪い、またな。」
683 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 00:59
>>681
「・・・・・・」
何か後ろからガサガサと音が・・・・
とか思ってる。
684 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 01:00
>>682
「そう? 珍しい事もあるもんだ、いつもはあんなにガッついてるくせに。
隣りいいよな?」
商人の隣りに座ってペプシを飲む。
「あー・・・暑いな・・・。」
685 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 01:02
>>684
「・・・・・・・・」
何でこの広い公園でクソ暑い中わざわざ隣に座るんだろう?とか思ってる。
立ち上がった。他のベンチへ。
686 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 01:02
>>683
音はすれども姿は見えず。
「(なんかこう言うの懐かしいな・・・ジャングルの戦争を思い出す。)」
スタンドを発現しつつ、こっそりと接近。
687 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 01:03
>>685
商人の動きにあわせて更に移動。
688 :
『逃亡商人』
:2002/07/14(日) 01:05
>>687
「・・・・・♪」
他のベンチに移動中。
(何かガザガザが付いてきてるような・・・気のせいかな?)
689 :
アマモト『ディーバ』
:2002/07/14(日) 01:09
>>685
「(チ・・・疑い深いなコイツ・・・。翔影さんに気がつくのも時間の問題か・・・引き止めるかな)
あんた・・・どっか体の調子がおかしいんじゃあないのか? なんとなくそう見えるぜ。」
背後に話し掛ける。
「(サクッと決めて欲しいな・・・『パトリオット』は強力なんだからな・・・)」
690 :
公園管理事務所(仮設テント)
:2002/07/14(日) 01:09
『公園』その8
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1026576342
そろそろ新スレへ。
691 :
翔影『パトリオット』
:2002/07/14(日) 01:13
>>688-689
チッ、気付いたか。
サクッと決められたらいいんですけどね。
とりあえず、スタンドで捕獲開始。
後ろからコソーッと近付いて、羽交い締めに。
(相手は人間なのでパワー控えめ)
そして新スレへ。
692 :
ニック『F・L・L』
:2002/07/22(月) 02:02
両手で石を摘出するとナイフを離すのでナイフで鼻の穴から脳味噌をグチャッとしたい…。
693 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/04(日) 19:10
■前スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1021301498.html
■次スレ(過去ログ倉庫)
http://www3.to/jojo-/log/1026576342.html
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