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『公園』その7
1 :
公園管理事務所
:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
111 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/07(金) 00:34
>>109
(虹か……そういえば今日は雨とか降っていたかな……
しかし虹がああやって二重に重なる事なんであるのか?
詳しくないから知らねーけど)
とはいっても虹は最近見ていなかったのでしばらく見上げている。
112 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 00:35
>>107
スタンドに気付いた
(、、、スタンド使いか、、、この公園を掃除する位だから、公園に愛着ありそうだ
この公園で鳩を捕まえたら怒るかな?)
鳩を警戒させぬよう、準備は万端。
スタンドの手を伸ばして鳩を一羽捕まえようとするふり
「この公園の関係者の方ですか?」 本体は世間話
113 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:37
>>109-110
「・・めずらしい虹ですね・・・・・」
しばし虹にみとれる。
「はいはい・・・もう掃除が終わりますから・・・おやつは
それからですよ。」
なつきまくりのハトの頭をなでなで。
大甘なN・・・ハトが太っても知らない。
言葉は通じてないが、なんとなくハトの催促を感じ取った。
そのままハトを連れて事務所の方へ。
114 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:38
>>112
「私はここの掃除を任されている職員の一人です。・・・・」
そう話すNの肩や頭にハトが鈴なり。
そのまま事務所の方へ歩いていく。
別にハトは私物じゃないですが、毎日かわいがってますからね。
115 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 00:39
>>113
(ツレテカレルー、ルー、ルー)
Nの肩を飛び去った。
116 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:41
>>115
「あらら・・・おやつは要らないのでしょうか?」
と言ってもわざわざ連れ戻す必要もないので、他のハトと共に
管理事務所の裏口へ。
117 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 00:44
>>113
(、、、行ってしまった。まあ邪魔者はいなくなった。鳩を捜そう)
鳩捜し開始。速攻で
>>115
を見つけた。スタンドの腕を伸ばし捕獲しようとする
118 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 00:47
>>117
パシッ
『人格』があったところでハトはハト。
スタンド使いでもなんでも無いのであっさり『ムーターボア』の腕に捕まえられた。
(アレ? アレアレ? ウゴケナイゾ。ウゴケナイヨモシモーシ)
119 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:48
>>116
ハトにおやつをあげて、そのまま事務所に戻ってしまった。
捕まったハトには気づいていない。
ごめんよ・・・捕まえられてたハトさん・・
120 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 00:54
>>118
「よし、今日の獲物ゲット!」
鳩が不自然に浮いてると怪しまれるので、鳩の足を糸で縛り、本体で運ぼうとする。
公園のトイレへ向かう
121 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 00:57
>>120
(イタイイタイイタイイタイイタイッテバヨ)
足を糸で縛られてもがいている。
122 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:02
>>121
男子用トイレへ入って行く。
「ごめんな、可哀想だけど、俺も食糧難と栄養失調でやばいんだ
お前の体で残った部分は菜園に埋めてやるからな」
鳩に優しく言い聞かせる。菜園に埋まったら、肥料になるだろうな、、、
123 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 01:06
>>122
「公園のハトは寄生虫がいるから危険ダ!」
親切DBD。
トイレの個室からこんにちは
124 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:09
>>122
(ショクリョーナン? エーヨーシッチョー? ウメテヤル!? ココココノヤローコロサレルー!! サレルー!!)
ハトのもがきようが増す。
ハトを掴んでいるミュージの手のひらがくちばしなどでひっかかれて傷ができていく。
125 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:10
>>123
こんにちわ
「本当ですか?何か対処法ってありますか?」
個室の壁を挟んで質問
126 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:16
>>124
痛っ!!
思わず手を離す。だが、鳩の足は紐で一つに束ねられている
「おいおい、暴れるなよ、苦しく無いように殺してやるって言ってるんだから」
127 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:19
>>126
(ト、トトトレネー! ナンダッテコンナヒドイコトスルカナースルカナー!)
ミュージの手からボトンと落ちてじたばたもがく。
128 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 01:20
>>125-126
「かわいそうだからヤメトケ!」
129 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:26
>>128
「、、、確かに可哀想ですけど、、、」
決心が揺らぐ。しかしここのところ肉を食って無い。ひもじい。
(、、、でも、鳩は何処にでもいるんだよな。こいつが運なかっただけで、、、)
>>127
鳩を見た。とりあえず、暴れさせとく
130 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:29
>>129
(ハァーハァーアノバショヘーアノバショヘイキサエスレバァー)
もがきながらもトイレの壁を使ってゆっくりとなんとか立ち上がった。
131 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 01:36
>>129
「これでもヤル! 食え!」
スニッカーズを進呈。食え。
>>130
「行き止まりダァー!」
ふさいだ
132 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:38
>>130
面白そうなので観察。
「こらこら、あんまりおイタしちゃいけませんよ」
独り言を言う。鳩の言葉分からんし
133 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:40
>>131
(ドケイヘンナヤツ、オレハカキューテキスミヤカニデナケレバナラネーバナラバナラ)
ハトはDBDの足下の隙間を狙っている!
>>132
(ミセモノジャネーゾミセモノジャネーゾ)
134 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:44
>>131
「はあ、、、あの、僕は甘い物が食べたいんじゃなくって、、、」
困った。食べるべきか、食べざるべきか、、、
135 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 01:54
>>133
(、、、すぐに食用にされたいのかお前?)
少しムカついた。
言葉は通じなくても感情は相手に伝わってしまう。
ミュージはそれを、身を持って体験していた。
136 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 01:58
>>135
(オラーニゲルゾーニゲキッテヤルゾー)
ハトはよろつきながらもDBDの足下をくぐって飛びあがった。
137 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 02:04
>>134
「ソレモマタヨシ!」
>>136
「ハァハァ」
喜んだ。
138 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 02:08
>>136
「こら、ちょっと待て、、、」
手を伸ばしたが、途中で引っ込める。
(まあいいか、ケチついたし。肉が手にはいるあてが無い訳でも無いし、、、
お前は逃がしてやるよ)
鳩を見送ってから公園を去る。紐は金属になっていないから、頑張ってほどいてね
139 :
ハト
:2002/06/07(金) 02:13
紐付きのハトはヨロツキながらも二重の虹のかかった空へ飛んでいった。
JCから離れていくにしたがって、『人格』も消えていた。
140 :
『DBD』
:2002/06/07(金) 02:17
「ヒャハァー!」
去っていった。
141 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/07(金) 02:20
ペプシ飲んでからもしばらく一休みしていてそれから公園を後にした。
142 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/09(日) 23:48
屋台を引いて商売。カレー屋がなくなってしまったのでね!
「わーらびーもちー わらびもちー 冷たくてー、おいしいよー
わらびーもちー・・・。」
そしてわらびもちを売る。
「WAAAAAANNAABEEEEEE〜・・・もち〜・・・。」
143 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:03
>>142
「ちっ・・・・こんなとこで商売してんじゃねえよ。」
先日の一件依頼、商売人に不信感を持っている。
144 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:09
>>143
「わらび〜もち〜・・・あ、どうですそこの人、おいしいですよ。」
145 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:14
>>144
「・・・・あ〜ん?俺に言ってるのか?」
ちょっと睨む。警戒。
146 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:16
>>145
「そうです、おいしいですよわらびもち
きなこ嫌いならカレー味もありますし。むしろカレーライスもありますよ?」
147 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:19
>>146
「・・・・ああそう。カレー味ねえ。」
ちらりと屋台の方をみる。
この男は本気でそんなものを売るつもりなのか?
148 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:29
>>147
値段表があった。
わらびもち
小 100円
中 300円
大 500円
きなこ味とカレー味があります。
カレーライス
一 杯 400円
大盛り 500円
その他『何か』あります。お気軽にどうぞ。
「おいしいんですよ? カレー」
売る気だ。
149 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:32
>>148
「・・・・・・これはなんだ?」
「その他『何か』あります。」の文字を指して。
150 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:38
>>149
「あ、これですか、うーん、秘密ですよ?」
ごそごそと黒いアタッシュケースを取り出して、開ける。
中には小さな折りたたみナイフがいくつか並んでいた。
「身辺整理をかねてちょっと売ってみようと思いましてね・・・どうですお一つ。」
151 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:46
>>150
「・・・・そんな物いらん」
通報しますた。
152 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/10(月) 00:47
>>151
「それは残念、ではまた今度。」
とっとと帰った。
153 :
由良『デビッド・コパフィールド』
:2002/06/10(月) 00:50
>>152
「なんだったんだ・・・」
帰った。
154 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/10(月) 22:57
何日かぶりの公園の掃除。
屋台が出来ている。
「おや・・・おもしろい屋台ですね。」
元カレー屋の店主が主とは知らない。
155 :
笑う犬
:2002/06/11(火) 03:06
ワンワンワン!
156 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/11(火) 23:54
「カレーいかがっすかーー」
やってきた。
157 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/11(火) 23:56
公園を掃除中。
あ・・カレーの匂いが・・・
158 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 00:08
>>157
「カレーーおいしィーいカレーー」
アプローチ
159 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/12(水) 00:09
>>158
今は勤務中。
休憩時間に頂くとしましょうか・・・
ぐぅううううううううっ!
お腹が鳴る・・・
160 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 00:13
>>159
「カァァァァルゥェェエエエエェェェェェ」
こいやこいや
161 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/12(水) 00:15
>>160
仕事中断。今から休憩30分!!!!
「すみません・・カレー下さい。」
負けました・・・あなたのその誘惑に。
162 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 00:18
>>161
「いらっしゃいませ! カレー一杯400円になります! 大盛りだと500円になりますが?」
にこにこ
163 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/12(水) 00:22
>>162
「普通ので良いです。」
400円を差し出した。
はぁ・・暑い日はカレーに限りますね。
164 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 00:30
>>163
「毎度ありがとうございます!」
400円ゲット。
「カレーー、おいしいカレーはいかがっすかー」
165 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/12(水) 00:30
>>164
じっくり味わって食べた。
20分後・・・
「ご馳走様でした。」
掃除再開。
166 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/12(水) 01:11
「ふぃー・・・最初はこんなもんだな、きっと。」
帰った。
167 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/13(木) 00:15
「うわああああ!!!」
アルゼンチンがワールドカップ予選リーグで敗退して荒れている。
一人フーリガンだ。
168 :
田河『エレガント』
:2002/06/13(木) 00:17
>>167
静観。
紅茶がおいしいな。
169 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/13(木) 00:18
公園内を走りまわる。
一人で。
170 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/13(木) 00:24
静観。
黙々と掃除をしながら。
171 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/13(木) 00:26
イワツキンはどこかに走り去った。
172 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/13(木) 00:29
掃除を済ませて事務所に戻った。
173 :
田河『エレガント』
:2002/06/13(木) 00:44
何処かへ行ってしまった。
ガンバレニッポン
174 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/15(土) 01:03
本日はお休み。
175 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/16(日) 01:56
虹が出てる。
しかも、三つ横並びに。
これを見たあなたはラッキー♪
明日いいコトがあるカ・モ・?
176 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/16(日) 23:40
二日ぶりの出勤。
公園はこれと言って荒れていないが何だかハトが増えている。
「エサが貰える事が口コミで広がったのでしょうか・・・」
とりあえず、掃除開始。
177 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/16(日) 23:41
(失礼・・・ageてしまいました。商店街関連と紛らわしくて
申し訳ありません。)
178 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/16(日) 23:56
>>177
どんまい
179 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/17(月) 00:20
サンクス・・・・
180 :
逃亡商人
:2002/06/17(月) 00:28
>>179
…ドントマインド
181 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/17(月) 00:54
ありがとう。
そして本日の業務終了。
182 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 22:02
ちょっと今日は早めに掃除開始。
相変わらず、そこここにハトがいる。
183 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:35
「元気いいねェー。ほほえましいねェー。」
ベンチでマターリとしながら、公園で遊ぶ子供らを見ている男が一人。
時折ニヤニヤとした笑みを浮かべる。まともな人間であれば
ちょっと話しかけようとは思わないであろう。
184 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 22:42
サングラスの青年の隣に座っている。
ゴゴゴゴゴゴゴゴ……
185 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 22:45
スタンドを使って、樹木の剪定作業中。
細かい作業は苦手。たまに大きな枝を落とすがまぁ・・・仕方ない。
チョキン!チョキン!という音が公園内にひびく。
>>183-184
には気付いていない。
186 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:47
>>184
「………。」
内心の動揺は顔に出さず、相変わらずニヤついている。
(しまった。思わずウォッチングに夢中になってしまって
コイツの接近を察知できなかった…!俺としたことが。
でもただのサラリーマンみたいだからいいや。)
ドドドドドドドッ
187 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 22:49
>>186
「フフ……おっと、よだれが。」
口から涎を垂らしていた。
188 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 22:51
>>185
「少し・・休憩しますよ・・」
木にかけていた脚立から降りると、スタンドを解除する。
傍のベンチにすわって御茶を一口飲んだところで
>>186-187
に
気付いた。
189 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:53
>>187
「…………。」
(気持ち悪いヤツだな。何してんだよ一人で。こりゃ変態だな。
こういうのがきっと犯罪に走るんだろうな。)
190 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 22:55
>>189
「……・。はじめるか。」
バッグから瓶を取り出した。
191 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 22:56
>>190
「・・・・・・・・・・・」
少し近付いてみることにした。
興味半分、警戒半分。
192 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 22:59
「この……どんなのでもイチコロの惚れ薬……。」
公園で遊んでいる幼女によろよろと近づく
193 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:59
>>190
(何をするんだろうか。頼むからおかしな考えは起こしてくれるなよ。
こうやって元気に走りまわる幼…もとい子供達を眺めるのが
俺の数少ない楽しみなんだからな。戒厳令が出たらどうしてくれる。)
ちなみにサラリーマンの方をチラチラと見たりはしていない。
視線は常時砂場やらブランコやらに注がれているように見える。
194 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:02
>>192
「………。」
195 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 23:03
「……フフ。あっ。」
石に躓いて倒れた
ビンが落ちた
割れた
「あ……ああ……。」
泣いて帰った
196 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:07
>>195
「なんだったんだ。まあいい。続きだ続き。
変なものを見て気分が悪い。もっと癒されよう。」
少し真顔になった
197 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:11
>>192-195
一部始終見ていたが・・・
「何がしたかったのでしょうか・・・・まったく、ゴミを置いて
帰ってもらっては困りますね。」
危ないのでビンの欠片を片付ける。
中に何が入っていたかは知らない。
198 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:26
なんか歩いてた。
199 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:27
トイレに行った
200 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:29
>>197
ガラスの破片やその外のゴミを片付けて事務所に戻った。
201 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:30
トイレに行った。
202 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:30
>>201
個室には誰か入ってた。
『小』の方でしたらご自由にどうぞ
203 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:33
>>202
「そう言えば・・トイレにトイレットペーパー補充しましたっけ・・・」
事務所に戻ってから、トイレにペーパーを補充していない事に気付いた。
トイレットペーパー数個抱えて、トイレの方へ。
204 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:34
>>202
主人公様はクソなどしない。
ジョロロロロロロォォォーーー。
205 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:34
「しまった…ッ!紙がないぞ!」
206 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:35
>>205
「これをくれてやるゾォー!!」
個室にトイレットペーパーを投げ込んだ。
207 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:36
手を洗う。
ジャー。
208 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:37
>>206
「おお、天の助け!どなたか知りませんがありがとう!」
(なんか聞きおぼえあるな?)
「さて…。」
209 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:38
>>205
あ・・・・遅かったようですね。すみません。
>>206
ありがとうございます。
トイレットペーパーを空いている個室に入れて事務所へ。
210 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:39
>>207
「元気カァー!!」
呼びかけた。
挨拶。
211 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:41
>>210
「ああ、元気さ。それより聞いてくれよこのハンカチ・・・『おそろい』なんだよォォーー!ふふふふふ。」
手を拭くハンカチを見てニヤニヤしてた。
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