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『公園』その7

1 :公園管理事務所:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は>>2-3の辺りをご覧下さい。

149 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:32
>>148
「・・・・・・これはなんだ?」
「その他『何か』あります。」の文字を指して。

150 :アマモト『ディーバ』:2002/06/10(月) 00:38
>>149
「あ、これですか、うーん、秘密ですよ?」
ごそごそと黒いアタッシュケースを取り出して、開ける。
中には小さな折りたたみナイフがいくつか並んでいた。
「身辺整理をかねてちょっと売ってみようと思いましてね・・・どうですお一つ。」

151 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:46
>>150
「・・・・そんな物いらん」
通報しますた。

152 :アマモト『ディーバ』:2002/06/10(月) 00:47
>>151
「それは残念、ではまた今度。」
とっとと帰った。

153 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:50
>>152
「なんだったんだ・・・」
帰った。

154 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/10(月) 22:57
何日かぶりの公園の掃除。
屋台が出来ている。
 
「おや・・・おもしろい屋台ですね。」
元カレー屋の店主が主とは知らない。

155 :笑う犬:2002/06/11(火) 03:06
ワンワンワン!

156 :アマモト『ディーバ』:2002/06/11(火) 23:54
「カレーいかがっすかーー」
やってきた。

157 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/11(火) 23:56
公園を掃除中。
 
あ・・カレーの匂いが・・・

158 :アマモト『ディーバ』:2002/06/12(水) 00:08
>>157
「カレーーおいしィーいカレーー」
アプローチ

159 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/12(水) 00:09
>>158
今は勤務中。
休憩時間に頂くとしましょうか・・・
 
ぐぅううううううううっ!
 
お腹が鳴る・・・

160 :アマモト『ディーバ』:2002/06/12(水) 00:13
>>159
「カァァァァルゥェェエエエエェェェェェ」
こいやこいや

161 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/12(水) 00:15
>>160
仕事中断。今から休憩30分!!!!
 
「すみません・・カレー下さい。」
負けました・・・あなたのその誘惑に。

162 :アマモト『ディーバ』:2002/06/12(水) 00:18
>>161
「いらっしゃいませ! カレー一杯400円になります! 大盛りだと500円になりますが?」
にこにこ

163 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/12(水) 00:22
>>162
「普通ので良いです。」
400円を差し出した。
はぁ・・暑い日はカレーに限りますね。

164 :アマモト『ディーバ』:2002/06/12(水) 00:30
>>163
「毎度ありがとうございます!」
400円ゲット。
 
「カレーー、おいしいカレーはいかがっすかー」

165 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/12(水) 00:30
>>164
じっくり味わって食べた。
 
20分後・・・
 
「ご馳走様でした。」
掃除再開。

166 :アマモト『ディーバ』:2002/06/12(水) 01:11
「ふぃー・・・最初はこんなもんだな、きっと。」
帰った。

167 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/13(木) 00:15
「うわああああ!!!」
アルゼンチンがワールドカップ予選リーグで敗退して荒れている。
一人フーリガンだ。

168 :田河『エレガント』:2002/06/13(木) 00:17
>>167
静観。
 
紅茶がおいしいな。

169 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/13(木) 00:18
公園内を走りまわる。
一人で。

170 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/13(木) 00:24
静観。
 
黙々と掃除をしながら。

171 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2002/06/13(木) 00:26
イワツキンはどこかに走り去った。

172 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/13(木) 00:29
掃除を済ませて事務所に戻った。

173 :田河『エレガント』:2002/06/13(木) 00:44
何処かへ行ってしまった。
ガンバレニッポン

174 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/15(土) 01:03
本日はお休み。

175 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/16(日) 01:56
虹が出てる。
しかも、三つ横並びに。
 
これを見たあなたはラッキー♪
明日いいコトがあるカ・モ・?

176 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/16(日) 23:40
二日ぶりの出勤。
公園はこれと言って荒れていないが何だかハトが増えている。
 
「エサが貰える事が口コミで広がったのでしょうか・・・」
とりあえず、掃除開始。

177 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/16(日) 23:41
(失礼・・・ageてしまいました。商店街関連と紛らわしくて
申し訳ありません。)

178 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/16(日) 23:56
>>177
どんまい

179 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/17(月) 00:20
サンクス・・・・

180 :逃亡商人:2002/06/17(月) 00:28
>>179
…ドントマインド

181 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/17(月) 00:54
ありがとう。
 
そして本日の業務終了。

182 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/19(水) 22:02
ちょっと今日は早めに掃除開始。
相変わらず、そこここにハトがいる。

183 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 22:35
「元気いいねェー。ほほえましいねェー。」
 
ベンチでマターリとしながら、公園で遊ぶ子供らを見ている男が一人。
時折ニヤニヤとした笑みを浮かべる。まともな人間であれば
ちょっと話しかけようとは思わないであろう。

184 :サラリーマン:2002/06/19(水) 22:42
サングラスの青年の隣に座っている。
ゴゴゴゴゴゴゴゴ……

185 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/19(水) 22:45
スタンドを使って、樹木の剪定作業中。
細かい作業は苦手。たまに大きな枝を落とすがまぁ・・・仕方ない。
 
チョキン!チョキン!という音が公園内にひびく。
 
>>183-184には気付いていない。

186 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 22:47
>>184
「………。」
内心の動揺は顔に出さず、相変わらずニヤついている。
(しまった。思わずウォッチングに夢中になってしまって
 コイツの接近を察知できなかった…!俺としたことが。
 でもただのサラリーマンみたいだからいいや。)
 
ドドドドドドドッ

187 :サラリーマン:2002/06/19(水) 22:49
>>186
「フフ……おっと、よだれが。」
口から涎を垂らしていた。

188 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/19(水) 22:51
>>185
「少し・・休憩しますよ・・」
木にかけていた脚立から降りると、スタンドを解除する。
傍のベンチにすわって御茶を一口飲んだところで>>186-187
気付いた。

189 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 22:53
>>187
「…………。」
(気持ち悪いヤツだな。何してんだよ一人で。こりゃ変態だな。
 こういうのがきっと犯罪に走るんだろうな。)

190 :サラリーマン:2002/06/19(水) 22:55
>>189
「……・。はじめるか。」
バッグから瓶を取り出した。

191 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/19(水) 22:56
>>190
「・・・・・・・・・・・」
少し近付いてみることにした。
興味半分、警戒半分。

192 :サラリーマン:2002/06/19(水) 22:59
「この……どんなのでもイチコロの惚れ薬……。」
公園で遊んでいる幼女によろよろと近づく

193 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 22:59
>>190
(何をするんだろうか。頼むからおかしな考えは起こしてくれるなよ。
 こうやって元気に走りまわる幼…もとい子供達を眺めるのが
 俺の数少ない楽しみなんだからな。戒厳令が出たらどうしてくれる。)
 
ちなみにサラリーマンの方をチラチラと見たりはしていない。
視線は常時砂場やらブランコやらに注がれているように見える。

194 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 23:02
>>192
「………。」

195 :サラリーマン:2002/06/19(水) 23:03
「……フフ。あっ。」
石に躓いて倒れた
ビンが落ちた
割れた

「あ……ああ……。」
泣いて帰った

196 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 23:07
>>195
「なんだったんだ。まあいい。続きだ続き。
 変なものを見て気分が悪い。もっと癒されよう。」
 
少し真顔になった

197 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/19(水) 23:11
>>192-195
一部始終見ていたが・・・
 
「何がしたかったのでしょうか・・・・まったく、ゴミを置いて
帰ってもらっては困りますね。」
危ないのでビンの欠片を片付ける。
中に何が入っていたかは知らない。

198 :フィル:2002/06/19(水) 23:26
なんか歩いてた。

199 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 23:27
トイレに行った

200 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/19(水) 23:29
>>197
ガラスの破片やその外のゴミを片付けて事務所に戻った。

201 :フィル:2002/06/19(水) 23:30
トイレに行った。

202 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 23:30
>>201
個室には誰か入ってた。
『小』の方でしたらご自由にどうぞ

203 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/19(水) 23:33
>>202
「そう言えば・・トイレにトイレットペーパー補充しましたっけ・・・」
事務所に戻ってから、トイレにペーパーを補充していない事に気付いた。
トイレットペーパー数個抱えて、トイレの方へ。

204 :フィル:2002/06/19(水) 23:34
>>202
主人公様はクソなどしない。
 
ジョロロロロロロォォォーーー。

205 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 23:34
「しまった…ッ!紙がないぞ!」

206 :『DBD』:2002/06/19(水) 23:35
>>205
「これをくれてやるゾォー!!」
個室にトイレットペーパーを投げ込んだ。

207 :フィル:2002/06/19(水) 23:36
手を洗う。
ジャー。

208 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 23:37
>>206
「おお、天の助け!どなたか知りませんがありがとう!」
(なんか聞きおぼえあるな?)
 
「さて…。」

209 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/19(水) 23:38
>>205
あ・・・・遅かったようですね。すみません。
 
>>206
ありがとうございます。
 
トイレットペーパーを空いている個室に入れて事務所へ。

210 :『DBD』:2002/06/19(水) 23:39
>>207
「元気カァー!!」
呼びかけた。
挨拶。

211 :フィル:2002/06/19(水) 23:41
>>210
「ああ、元気さ。それより聞いてくれよこのハンカチ・・・『おそろい』なんだよォォーー!ふふふふふ。」
手を拭くハンカチを見てニヤニヤしてた。

212 ::2002/06/19(水) 23:42
>>210-211
背後から見られている感触を味わった。
それはもう刺すような。

213 :『DBD』:2002/06/19(水) 23:44
>>211
「ヒャハァー! 誰とだァー!?」
大喜び。

>>212
「新手のスタンド使いカァ!!」
見た。

214 :フィル:2002/06/19(水) 23:45
>>212
「済まないが・・・今はプライベートな時間だから握手とかそう言うのは後にしてくれないかな?」
振り返ってみた。

215 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 23:49
>>213
振りかえった先にあったのは、先ほどDBDが
トイレットペーパーを投げ込んだ『個室』…
いや、正確にはその『ドア』であった。
その『表面』にあった『それ』は2人を順に睨み付けると消えた。
そして………
 
「フフフ…久しぶりだなフィル・ロイィィィーーーズ」
 
ドジャーーーーーーーーー
カチャカチャカチャ

216 :サングラスの青年:2002/06/19(水) 23:50
×>>213
>>213-214ね。分かると思うけど一応

217 :フィル:2002/06/19(水) 23:52
>>213
「それを言わせるのか?ふふ。」
>>215
「何ィィィーーーッこの『スタンド能力』はまさかァァーーーッ!?」
 
ド ド ド ド ド ド ド ド ド ・ ・ ・ ・

218 :『DBD』:2002/06/19(水) 23:55
>>215
「き、貴様ハァー!!!!!」
ドドドドドドドド……!!(足踏みをしている)

219 :I・ゼン『H&O』:2002/06/19(水) 23:58
ギギギギィ〜〜〜〜
静かにドアが開く…そして…!
 
「地獄から…舞い戻ったぜ!」
 
ドギャーーン(奇妙なポーズを決める)

220 :フィル:2002/06/19(水) 23:59
>>219
「お前はッ! アイッ! アイ・・・・アイ便ッ!!」
ドッギャァァーーン(顔面蒼白)

221 :『DBD』:2002/06/20(木) 00:01
>>219
「炉ダァー!!!」
ズギャーン!
泡を吹いて倒れた。

222 :I・ゼン『H&O』:2002/06/20(木) 00:04
「誰だ?」って聞きたそうな表情してんで能力紹介させてもらうがよ
 
『ホール・アンド・オーツ』
 
殴ったものにスタンドの『目』を生み出す能力。
『目』は本体の視界として機能する。
1度に見れる視点は本体のを含めて1つのみ。
 
パワー:B スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
 
『プライベート・アイズ』
 
『矢』によって導き出された『ホール・アンド・オーツ』第2の能力。
スタンドを見た者の脳内に潜りこみ、その『視覚』に干渉する能力を持つ。
対象の見ている映像は常に把握でき、逆にこちらから映像を送り込むことも可能。
『幻覚』を送りこみ『非現実』を見せることもできる。
『ホール・アンド・オーツ』と併用することはできない。
 
パワー:E スピード:A 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:A 成長性:A

223 :I・ゼン『H&O』:2002/06/20(木) 00:06
細かい定義が知りたければこのへんへ。
H&O
http://page.freett.com/jojo_log/log/993308011.html#R269
P・アイズ
http://page.freett.com/jojo_log/log/996923704.html#R209
あたりから。
 
ただ一つだけ訂正、というより撤回させてもらう。
能力射程は20m→よくわからない

224 :フィル:2002/06/20(木) 00:06
>>222
「いや知ってるよ。ロリコンのI・ゼンだろ?それよりクソしたら手を洗えよ。」
>>221
「大丈夫か?しっかりしろ。」
かるく蹴ってみた。

225 :I・ゼン『H&O』:2002/06/20(木) 00:08
>>224
「ナレーションだ。気にしないでくれ。
 手か。それもそうだ。まず洗おう。」
 
おもむろに洗う

226 :『DBD』:2002/06/20(木) 00:09
>>224
転がって、排水溝に落ちた。
ゴールデンゴールだ。
言い切り。

227 :フィル:2002/06/20(木) 00:11
>>225
「ナレーション?ああ、ナレーションね。それよりもういいのか?頭の方は。」
>>226
「・・・まあ死なないだろう。二度ほど死んでるしな。」
見なかったことに。

228 :I・ゼン『H&O』:2002/06/20(木) 00:14
洗い終わった。自然乾燥。
 
>>226
「先ほどは『紙』をどうも…実にグッドな『紙』だったよ。フフフ。」
 
>>227
「頭?ははあ。アナタまさか…ちょっとスパナで殴りかかったくらいで
 この俺を敵対視してるわけじゃないでしょうねェ〜〜〜〜?
 俺の頭脳は絶好調!すでに少女の事でいっぱいさ!」

229 :フィル:2002/06/20(木) 00:16
>>228
「I・ゼン・・・それなら正常か・・・しかし最近は取り締まりが厳しくて・・・他の奴等も、皆・・・。」
目をそらした。

230 :『DBD』:2002/06/20(木) 00:18
排水溝から帰ってきた。

「ヒャハァー!」
二人にそれぞれの姿を彫った像を渡した。

231 :I・ゼン『H&O』:2002/06/20(木) 00:19
>>229
「なんだそりゃ。どういう意味だ?
 詳しく話してくれよ。・・・・・・ここ以外の場所で。」

232 :フィル:2002/06/20(木) 00:23
>>230
「ああ、ありがとう・・・しかしドブ臭いぞ・・・。」
>>231
「そうだな・・・トイレで話す事じゃあない。そうだ、零夢も会いたがってるだろうから研究室に行こうか。」
提案した。

233 :『DBD』:2002/06/20(木) 00:26
>>232
「出かけるみてーだから俺は帰るゼェー!
炉は泊まる場所がねーなら波紋荘に来ナー!」
二人をおいて波紋荘へと帰っていった。

234 :I・ゼン『H&O』:2002/06/20(木) 00:27
>>232
「おぉ零夢、懐かしい。成長期だから結構変わってたりするかな。
 楽しみだ。早く行こう。」
 
>>233
「泊まる所か。うーん・・・まあ考えておくよ。
 じゃあな。それから俺の名前はI・ゼンだぞ。」

235 :フィル:2002/06/20(木) 00:30
>>233
「ああ、また。」
>>234
「成長期ねえ・・・まあ行けば解るか。行こう。」
研究室スレへ移動。

236 :公園管理事務所:2002/06/20(木) 23:06
トイレをご利用の際には紙の残量をご確認の上
気持ち良くご利用下さい。

237 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/27(木) 01:26
うろうろしていた。

238 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/06/27(木) 01:28
散歩中。

239 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/27(木) 01:30
>>238
「お、猫が居るぞ野良か?チッチッチッチッチ・・・・おいでおいで。」
誘う。

240 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/06/27(木) 01:34
>>239
「………………」
後ずさる。

241 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/27(木) 01:41
>>240
「かわいげのねー猫だなほら、カニだよォォーーイキのいいカニがいるよォォ!」
東の手からカニが一匹出てきた。
 
カサカサカサ・・・

242 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/06/27(木) 01:43
>>241
「……………?」
耳がピクッと反応したが脅えている。

243 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/27(木) 01:46
>>242
「猫ってカニ食べないのか?じゃあこれでどうだッ!?」
ギュォォォーーーン!
カニの手足が猫のそれになって猫耳も付いた。
猫っぽいカニになる。
 
「これは・・・気持ち悪いよな・・・。」

244 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/06/27(木) 02:02
>>246
「…………こわい…」

245 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/27(木) 02:05
>>244
「しゃ、喋ったァァーーッ!!猫が喋った!?」

246 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/06/27(木) 02:07
>>245
「こんにちは。七瀬詠美です…。
 あの…スタンド会話だそうです」

247 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/06/27(木) 02:10
>>246
「こ、こんにちは俺は東・・・スタンド?猫になるとかそう言うスタンドなのかそれって?」

248 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/27(木) 02:11
「っっだあああああああああ!!ストーップ!!!」
走ってきて二人の間に割り込む。

249 :七瀬詠美in『黒猫』:2002/06/27(木) 02:13
>>247
「そういうのではないです…」
猫型スタンドの中に入っているらしい事を説明した。

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