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『公園』その7
1 :
公園管理事務所
:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
193 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 22:59
>>190
(何をするんだろうか。頼むからおかしな考えは起こしてくれるなよ。
こうやって元気に走りまわる幼…もとい子供達を眺めるのが
俺の数少ない楽しみなんだからな。戒厳令が出たらどうしてくれる。)
ちなみにサラリーマンの方をチラチラと見たりはしていない。
視線は常時砂場やらブランコやらに注がれているように見える。
194 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:02
>>192
「………。」
195 :
サラリーマン
:2002/06/19(水) 23:03
「……フフ。あっ。」
石に躓いて倒れた
ビンが落ちた
割れた
「あ……ああ……。」
泣いて帰った
196 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:07
>>195
「なんだったんだ。まあいい。続きだ続き。
変なものを見て気分が悪い。もっと癒されよう。」
少し真顔になった
197 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:11
>>192-195
一部始終見ていたが・・・
「何がしたかったのでしょうか・・・・まったく、ゴミを置いて
帰ってもらっては困りますね。」
危ないのでビンの欠片を片付ける。
中に何が入っていたかは知らない。
198 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:26
なんか歩いてた。
199 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:27
トイレに行った
200 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:29
>>197
ガラスの破片やその外のゴミを片付けて事務所に戻った。
201 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:30
トイレに行った。
202 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:30
>>201
個室には誰か入ってた。
『小』の方でしたらご自由にどうぞ
203 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:33
>>202
「そう言えば・・トイレにトイレットペーパー補充しましたっけ・・・」
事務所に戻ってから、トイレにペーパーを補充していない事に気付いた。
トイレットペーパー数個抱えて、トイレの方へ。
204 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:34
>>202
主人公様はクソなどしない。
ジョロロロロロロォォォーーー。
205 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:34
「しまった…ッ!紙がないぞ!」
206 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:35
>>205
「これをくれてやるゾォー!!」
個室にトイレットペーパーを投げ込んだ。
207 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:36
手を洗う。
ジャー。
208 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:37
>>206
「おお、天の助け!どなたか知りませんがありがとう!」
(なんか聞きおぼえあるな?)
「さて…。」
209 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/19(水) 23:38
>>205
あ・・・・遅かったようですね。すみません。
>>206
ありがとうございます。
トイレットペーパーを空いている個室に入れて事務所へ。
210 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:39
>>207
「元気カァー!!」
呼びかけた。
挨拶。
211 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:41
>>210
「ああ、元気さ。それより聞いてくれよこのハンカチ・・・『おそろい』なんだよォォーー!ふふふふふ。」
手を拭くハンカチを見てニヤニヤしてた。
212 :
?
:2002/06/19(水) 23:42
>>210-211
背後から見られている感触を味わった。
それはもう刺すような。
213 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:44
>>211
「ヒャハァー! 誰とだァー!?」
大喜び。
>>212
「新手のスタンド使いカァ!!」
見た。
214 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:45
>>212
「済まないが・・・今はプライベートな時間だから握手とかそう言うのは後にしてくれないかな?」
振り返ってみた。
215 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:49
>>213
振りかえった先にあったのは、先ほどDBDが
トイレットペーパーを投げ込んだ『個室』…
いや、正確にはその『ドア』であった。
その『表面』にあった『それ』は2人を順に睨み付けると消えた。
そして………
「フフフ…久しぶりだなフィル・ロイィィィーーーズ」
ドジャーーーーーーーーー
カチャカチャカチャ
216 :
サングラスの青年
:2002/06/19(水) 23:50
×
>>213
○
>>213-214
ね。分かると思うけど一応
217 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:52
>>213
「それを言わせるのか?ふふ。」
>>215
「何ィィィーーーッこの『スタンド能力』はまさかァァーーーッ!?」
ド ド ド ド ド ド ド ド ド ・ ・ ・ ・
218 :
『DBD』
:2002/06/19(水) 23:55
>>215
「き、貴様ハァー!!!!!」
ドドドドドドドド……!!(足踏みをしている)
219 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/19(水) 23:58
ギギギギィ〜〜〜〜
静かにドアが開く…そして…!
「地獄から…舞い戻ったぜ!」
ドギャーーン(奇妙なポーズを決める)
220 :
フィル
:2002/06/19(水) 23:59
>>219
「お前はッ! アイッ! アイ・・・・アイ便ッ!!」
ドッギャァァーーン(顔面蒼白)
221 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 00:01
>>219
「炉ダァー!!!」
ズギャーン!
泡を吹いて倒れた。
222 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:04
「誰だ?」って聞きたそうな表情してんで能力紹介させてもらうがよ
『ホール・アンド・オーツ』
殴ったものにスタンドの『目』を生み出す能力。
『目』は本体の視界として機能する。
1度に見れる視点は本体のを含めて1つのみ。
パワー:B スピード:B 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:C
『プライベート・アイズ』
『矢』によって導き出された『ホール・アンド・オーツ』第2の能力。
スタンドを見た者の脳内に潜りこみ、その『視覚』に干渉する能力を持つ。
対象の見ている映像は常に把握でき、逆にこちらから映像を送り込むことも可能。
『幻覚』を送りこみ『非現実』を見せることもできる。
『ホール・アンド・オーツ』と併用することはできない。
パワー:E スピード:A 射程距離:∞
持続力:∞ 精密動作性:A 成長性:A
223 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:06
細かい定義が知りたければこのへんへ。
H&O
http://page.freett.com/jojo_log/log/993308011.html#R269
P・アイズ
http://page.freett.com/jojo_log/log/996923704.html#R209
あたりから。
ただ一つだけ訂正、というより撤回させてもらう。
能力射程は20m→よくわからない
224 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:06
>>222
「いや知ってるよ。ロリコンのI・ゼンだろ?それよりクソしたら手を洗えよ。」
>>221
「大丈夫か?しっかりしろ。」
かるく蹴ってみた。
225 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:08
>>224
「ナレーションだ。気にしないでくれ。
手か。それもそうだ。まず洗おう。」
おもむろに洗う
226 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 00:09
>>224
転がって、排水溝に落ちた。
ゴールデンゴールだ。
言い切り。
227 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:11
>>225
「ナレーション?ああ、ナレーションね。それよりもういいのか?頭の方は。」
>>226
「・・・まあ死なないだろう。二度ほど死んでるしな。」
見なかったことに。
228 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:14
洗い終わった。自然乾燥。
>>226
「先ほどは『紙』をどうも…実にグッドな『紙』だったよ。フフフ。」
>>227
「頭?ははあ。アナタまさか…ちょっとスパナで殴りかかったくらいで
この俺を敵対視してるわけじゃないでしょうねェ〜〜〜〜?
俺の頭脳は絶好調!すでに少女の事でいっぱいさ!」
229 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:16
>>228
「I・ゼン・・・それなら正常か・・・しかし最近は取り締まりが厳しくて・・・他の奴等も、皆・・・。」
目をそらした。
230 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 00:18
排水溝から帰ってきた。
「ヒャハァー!」
二人にそれぞれの姿を彫った像を渡した。
231 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:19
>>229
「なんだそりゃ。どういう意味だ?
詳しく話してくれよ。・・・・・・ここ以外の場所で。」
232 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:23
>>230
「ああ、ありがとう・・・しかしドブ臭いぞ・・・。」
>>231
「そうだな・・・トイレで話す事じゃあない。そうだ、零夢も会いたがってるだろうから研究室に行こうか。」
提案した。
233 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 00:26
>>232
「出かけるみてーだから俺は帰るゼェー!
炉は泊まる場所がねーなら波紋荘に来ナー!」
二人をおいて波紋荘へと帰っていった。
234 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/20(木) 00:27
>>232
「おぉ零夢、懐かしい。成長期だから結構変わってたりするかな。
楽しみだ。早く行こう。」
>>233
「泊まる所か。うーん・・・まあ考えておくよ。
じゃあな。それから俺の名前はI・ゼンだぞ。」
235 :
フィル
:2002/06/20(木) 00:30
>>233
「ああ、また。」
>>234
「成長期ねえ・・・まあ行けば解るか。行こう。」
研究室スレへ移動。
236 :
公園管理事務所
:2002/06/20(木) 23:06
トイレをご利用の際には紙の残量をご確認の上
気持ち良くご利用下さい。
237 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:26
うろうろしていた。
238 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:28
散歩中。
239 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:30
>>238
「お、猫が居るぞ野良か?チッチッチッチッチ・・・・おいでおいで。」
誘う。
240 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:34
>>239
「………………」
後ずさる。
241 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:41
>>240
「かわいげのねー猫だなほら、カニだよォォーーイキのいいカニがいるよォォ!」
東の手からカニが一匹出てきた。
カサカサカサ・・・
242 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:43
>>241
「……………?」
耳がピクッと反応したが脅えている。
243 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:46
>>242
「猫ってカニ食べないのか?じゃあこれでどうだッ!?」
ギュォォォーーーン!
カニの手足が猫のそれになって猫耳も付いた。
猫っぽいカニになる。
「これは・・・気持ち悪いよな・・・。」
244 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:02
>>246
「…………こわい…」
245 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:05
>>244
「しゃ、喋ったァァーーッ!!猫が喋った!?」
246 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:07
>>245
「こんにちは。七瀬詠美です…。
あの…スタンド会話だそうです」
247 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:10
>>246
「こ、こんにちは俺は東・・・スタンド?猫になるとかそう言うスタンドなのかそれって?」
248 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:11
「っっだあああああああああ!!ストーップ!!!」
走ってきて二人の間に割り込む。
249 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:13
>>247
「そういうのではないです…」
猫型スタンドの中に入っているらしい事を説明した。
250 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:14
>>248
「あ、早坂さん………」
251 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:14
>>249
「へえ・・・猫型スタンド、ねえ。とりあえずよろしくな。」
握手を求めた。
『猫の手』で。
>>248
「なんだなんだなんだ?」
252 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:16
>>250
>>251
「お前!」
東を指差す。
「回れ右して今見たものは忘れろ!いいな!」
253 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:18
>>252
「はああ?とりあえず落ち着けよお前。これやるから。な。」
猫と蟹の中間の生命体を早坂の方に放った。
254 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:20
>>252-253
「????」
事態が飲み込めない。
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:21
>>253
「いるかこんなもん!」
生命体をはたき落とす。
「どうせお前こいつを改造しようとか思っただろ!」
今度は詠美を指差す。
256 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:24
>>255
「ああお前、命を大切にしろよな。
改造?何を言ってるんだか理解できないなァ。ひでえ言いがかりだぜアンタ?」
はたき落とされた生命体を拾って両手で包み込んだ。
257 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 02:24
改造して猫耳乙女にしちゃおうよ
そうしよう
258 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:27
>>256
「嘘付け!お前の持ってるそれは何だよ!?」
259 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:27
>>255-256
「改造は遠慮します……」
260 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:29
>>258
「これか?これは・・・・。」
早坂に放り投げた。
「見ての通りタダの『魚』だろ。」
エラの辺りから猫耳が生えたサンマだった。
261 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:32
>>259
>>260
「どこがだよ!」
詠美を抱き上げる。
「とにかく!こいつの半径10m以内に近づくんじゃねえ!
いいな!」
262 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:35
>>261
「まあそう言うなよ・・俺だったらもしかしたら人間に改造できるかもしれないんだぜ?
少なくとも今の猫の体よりはマシだと思うがなあ。」
ニヤついている。
263 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:37
>>261
「あ………」
抱きあげられた。
264 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:38
>>262
「………」
詠美の表情を見る。
265 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:40
>>263-264
「まあその『魚』を見てよォォォォォく考えてみな。俺の腕なら・・・・かもなあ?」
『猫耳』の付いた『魚』を残して去ろうとする。
266 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:41
>>262
「戻れる……?」
しかし、スタンドなので改造出来ない罠。
267 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:44
>>265
見送る。
>>266
「…どうする?」
268 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:46
>>267
「今は…このままでいいです…」
抱かれたまま答えた。
269 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:46
>>266-267
魚はちゃんと晩御飯のおかずにするように。
270 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:58
>>268
「そうか…」
>>269
魚は捨てた。
271 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 03:01
>>270
『魚』→解除→『ドブネズミ』
→to be continued…
272 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 03:08
>>271
「…あの野郎」
波紋荘へ帰る。
273 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:11
余りに大きさの違う生物への改造は無理な気もした。
猫→人間とか。
しかし、意識は変わらないという事は人間→猫も可能なのか。
謎だ。
274 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 03:13
>>272
抱かれたまま帰った。
275 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:33
>>273
キャンセル。
276 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 03:38
>>273
教授のミッションでの登場人物(?)を勝手に改造したりするつもりはありませんでした。
ちょっと早坂をからかってちょっと金ふんだくってその後戻すつもりだったんですが
出過ぎた真似をして申し訳ありませんでした。
ちなみに大きさの違う改造は勿論出来ません。
277 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:47
>>276
少し疑問に思っただけなので他意はありませんでした。
既に定義されている能力に文句をつけた形になった事をお詫びします。
278 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 03:55
>>277
いえ、やたら強力な能力なのでこういうのは仕方ないです。
お気になさらず。
279 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/27(木) 22:51
風邪をひいて仕事を休んでいたが、本日復活!!
「一日一度はここへ来ないと・・・何か調子が狂いますね・・」
久しぶりの公園掃除。
280 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 01:58
「オーオーオーオー。」
ブラジルの国旗を纏いカツサンドとフルーツ牛乳を手に歩いて行った。
281 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 01:59
>>280
は駅周辺その7『らるく』からの流れ。
282 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/01(月) 02:03
>>280
なんでらるくから出たら公園のど真ん中にいるんだという疑問を普通の人間なら
抱くだろう。
だけどこれはリタの話でしょ?
カツサンドは早めに食べてね。
283 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 02:04
>>282
はい。
リタはもう帰った。
284 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/01(月) 22:45
(駅前→)
・・・キョロキョロ・・・(よし・・イマノウチ・・・)
「(ここならしばらく安全だろ・・)」
公園の木の枝に腰掛けている。
しばらくしておもむろに、らるくで買ったジャムパンを食べはじめた。
285 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/02(火) 22:33
あ、サルだ
286 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/02(火) 23:25
Zzzzzzzzz......
木の上で爆睡中。
287 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 00:17
>>286
「…ホームレスか、それとも暇人か?」
木の下からセレスを見上げている。
288 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:01
>>286-287
(木の上で寝る奴も寝る奴だが、
それを43分も見上げてる奴も相当アレだなあ・・・)
マターリとマンウォッチング
289 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:02
>>288
「ん…?」
見られているのに気づいた。
I・ゼンの方を見る。
290 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:08
>>289
「・・・ま、そういうのもアリか。」
ひとり納得したようにうなずくと
サングラス越しにかち合った視線を外した。
291 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:14
>>290
「…何か?」
声をかける。
292 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:22
>>291
「この俺が、アナタに何か用件があると?
答えはNO。分かったらどこへなりと消えろ・・・。」
とか言ってみたいがキレられると嫌なので
「・・・いや、別に。」
とだけ言う。
293 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:29
>>292
「…本当に?」
男の背後に『弓矢』を持った人型のスタンドが現れる。
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