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ぜろちゃんねるプラス
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『公園』その7
1 :
公園管理事務所
:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
237 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:26
うろうろしていた。
238 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:28
散歩中。
239 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:30
>>238
「お、猫が居るぞ野良か?チッチッチッチッチ・・・・おいでおいで。」
誘う。
240 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:34
>>239
「………………」
後ずさる。
241 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:41
>>240
「かわいげのねー猫だなほら、カニだよォォーーイキのいいカニがいるよォォ!」
東の手からカニが一匹出てきた。
カサカサカサ・・・
242 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 01:43
>>241
「……………?」
耳がピクッと反応したが脅えている。
243 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 01:46
>>242
「猫ってカニ食べないのか?じゃあこれでどうだッ!?」
ギュォォォーーーン!
カニの手足が猫のそれになって猫耳も付いた。
猫っぽいカニになる。
「これは・・・気持ち悪いよな・・・。」
244 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:02
>>246
「…………こわい…」
245 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:05
>>244
「しゃ、喋ったァァーーッ!!猫が喋った!?」
246 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:07
>>245
「こんにちは。七瀬詠美です…。
あの…スタンド会話だそうです」
247 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:10
>>246
「こ、こんにちは俺は東・・・スタンド?猫になるとかそう言うスタンドなのかそれって?」
248 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:11
「っっだあああああああああ!!ストーップ!!!」
走ってきて二人の間に割り込む。
249 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:13
>>247
「そういうのではないです…」
猫型スタンドの中に入っているらしい事を説明した。
250 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:14
>>248
「あ、早坂さん………」
251 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:14
>>249
「へえ・・・猫型スタンド、ねえ。とりあえずよろしくな。」
握手を求めた。
『猫の手』で。
>>248
「なんだなんだなんだ?」
252 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:16
>>250
>>251
「お前!」
東を指差す。
「回れ右して今見たものは忘れろ!いいな!」
253 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:18
>>252
「はああ?とりあえず落ち着けよお前。これやるから。な。」
猫と蟹の中間の生命体を早坂の方に放った。
254 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:20
>>252-253
「????」
事態が飲み込めない。
255 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:21
>>253
「いるかこんなもん!」
生命体をはたき落とす。
「どうせお前こいつを改造しようとか思っただろ!」
今度は詠美を指差す。
256 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:24
>>255
「ああお前、命を大切にしろよな。
改造?何を言ってるんだか理解できないなァ。ひでえ言いがかりだぜアンタ?」
はたき落とされた生命体を拾って両手で包み込んだ。
257 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 02:24
改造して猫耳乙女にしちゃおうよ
そうしよう
258 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:27
>>256
「嘘付け!お前の持ってるそれは何だよ!?」
259 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:27
>>255-256
「改造は遠慮します……」
260 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:29
>>258
「これか?これは・・・・。」
早坂に放り投げた。
「見ての通りタダの『魚』だろ。」
エラの辺りから猫耳が生えたサンマだった。
261 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:32
>>259
>>260
「どこがだよ!」
詠美を抱き上げる。
「とにかく!こいつの半径10m以内に近づくんじゃねえ!
いいな!」
262 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:35
>>261
「まあそう言うなよ・・俺だったらもしかしたら人間に改造できるかもしれないんだぜ?
少なくとも今の猫の体よりはマシだと思うがなあ。」
ニヤついている。
263 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:37
>>261
「あ………」
抱きあげられた。
264 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:38
>>262
「………」
詠美の表情を見る。
265 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:40
>>263-264
「まあその『魚』を見てよォォォォォく考えてみな。俺の腕なら・・・・かもなあ?」
『猫耳』の付いた『魚』を残して去ろうとする。
266 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:41
>>262
「戻れる……?」
しかし、スタンドなので改造出来ない罠。
267 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:44
>>265
見送る。
>>266
「…どうする?」
268 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 02:46
>>267
「今は…このままでいいです…」
抱かれたまま答えた。
269 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 02:46
>>266-267
魚はちゃんと晩御飯のおかずにするように。
270 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 02:58
>>268
「そうか…」
>>269
魚は捨てた。
271 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/06/27(木) 03:01
>>270
『魚』→解除→『ドブネズミ』
→to be continued…
272 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/27(木) 03:08
>>271
「…あの野郎」
波紋荘へ帰る。
273 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:11
余りに大きさの違う生物への改造は無理な気もした。
猫→人間とか。
しかし、意識は変わらないという事は人間→猫も可能なのか。
謎だ。
274 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/27(木) 03:13
>>272
抱かれたまま帰った。
275 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:33
>>273
キャンセル。
276 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 03:38
>>273
教授のミッションでの登場人物(?)を勝手に改造したりするつもりはありませんでした。
ちょっと早坂をからかってちょっと金ふんだくってその後戻すつもりだったんですが
出過ぎた真似をして申し訳ありませんでした。
ちなみに大きさの違う改造は勿論出来ません。
277 :
『教授』
:2002/06/27(木) 03:47
>>276
少し疑問に思っただけなので他意はありませんでした。
既に定義されている能力に文句をつけた形になった事をお詫びします。
278 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 03:55
>>277
いえ、やたら強力な能力なのでこういうのは仕方ないです。
お気になさらず。
279 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/27(木) 22:51
風邪をひいて仕事を休んでいたが、本日復活!!
「一日一度はここへ来ないと・・・何か調子が狂いますね・・」
久しぶりの公園掃除。
280 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 01:58
「オーオーオーオー。」
ブラジルの国旗を纏いカツサンドとフルーツ牛乳を手に歩いて行った。
281 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 01:59
>>280
は駅周辺その7『らるく』からの流れ。
282 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/01(月) 02:03
>>280
なんでらるくから出たら公園のど真ん中にいるんだという疑問を普通の人間なら
抱くだろう。
だけどこれはリタの話でしょ?
カツサンドは早めに食べてね。
283 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/01(月) 02:04
>>282
はい。
リタはもう帰った。
284 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/01(月) 22:45
(駅前→)
・・・キョロキョロ・・・(よし・・イマノウチ・・・)
「(ここならしばらく安全だろ・・)」
公園の木の枝に腰掛けている。
しばらくしておもむろに、らるくで買ったジャムパンを食べはじめた。
285 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/02(火) 22:33
あ、サルだ
286 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/02(火) 23:25
Zzzzzzzzz......
木の上で爆睡中。
287 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 00:17
>>286
「…ホームレスか、それとも暇人か?」
木の下からセレスを見上げている。
288 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:01
>>286-287
(木の上で寝る奴も寝る奴だが、
それを43分も見上げてる奴も相当アレだなあ・・・)
マターリとマンウォッチング
289 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:02
>>288
「ん…?」
見られているのに気づいた。
I・ゼンの方を見る。
290 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:08
>>289
「・・・ま、そういうのもアリか。」
ひとり納得したようにうなずくと
サングラス越しにかち合った視線を外した。
291 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:14
>>290
「…何か?」
声をかける。
292 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:22
>>291
「この俺が、アナタに何か用件があると?
答えはNO。分かったらどこへなりと消えろ・・・。」
とか言ってみたいがキレられると嫌なので
「・・・いや、別に。」
とだけ言う。
293 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:29
>>292
「…本当に?」
男の背後に『弓矢』を持った人型のスタンドが現れる。
294 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:32
>>293
(チッ、スタンド使いか。めんどくせえなあ・・・。)
「珍しい光景だったから見てただけだよ。
アナタだってそうだったんだろう?」
295 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:39
>>294
「そうだな…だがこちらは最近色々と厄介事が多くてね…
ついつい警戒してしまうんだよ…」
男のスタンドが弓に矢をつがえて構える。
296 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 01:46
>>295
サングラスの位置を指でクイッと直してから
短髪の青年の方をもう一度向いてから言う。
「そうかい、色々大変なんだな。
・・・俺には関係ないけれど。」
再度、視線を自分の正面(主にその先で遊んでいる幼○)
に向け直し、腕組みしてリラックスムード。
297 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 01:56
>>296
「……関係ないかどうか、確かめさせてもらおうか…」
男は少し考えた後、矢をI・ゼンに向けて撃った。
298 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 02:01
>>297
「しかし俺が思うに・・・・・・ッ!?」
ドスゥッ!矢は狙い通りにI・ゼンに突き刺さった・・・!
が、『短髪の青年』がこの矢を2,3度でも使った事があるなら
すぐに気が付くだろう。『手応えがおかしい』
299 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 02:04
>>298
「…なるほど。『既に何かされていた』…そういうことか」
「敵意は無い…今さらそう言っても信じてもらえないかな?」
矢は少なくとも急所を狙ったものではないということがI・ゼンには解った。
300 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 02:12
>>299
(ふむ・・・。)
背後でパチンと指を鳴らす音が聞こえると同時に
今まで見えていたI・ゼンの姿が掻き消える。
後には放った矢がI・ゼンが座っていたベンチに突き立っている。
ベンチに刺さるなら、だが。
「俺が思うに、そういう行動が『厄介事』とやらを
無駄に増やしてるんじゃないのかねえ・・・。
・・・・・・で、だ。」
301 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 02:19
>>300
バキバキバキ…ドン!
矢が、上から押さえつけられているかのようにベンチにめり込み、ベンチを貫通して地面に落ちる。
「…こちらは命がかかってるんだ。
それなりに必死にもなる。…で?」
声のするほうに振り向く。
302 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/03(水) 02:24
>>301
(ひえ〜。物騒な能力だなオイ。)
「俺のする事はただ一つ。ただ『見る』。それだけだ。
それは俺の趣味であり。生きがいであり・・・もはや『使命』だッ!
だからそれを邪魔しないなら、つまらんリスクを冒してまで
アンタをブチのめしたり再起不能にしようとは思わないさ。」
言うが早いか背を向けて立ち去る。
(チッ、『プライベート・アイズ』を使わせやがって・・・
『目』、付け直して来ねえとなあ・・・。)
303 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 02:27
>>302
「見るって…あれをか?」
幼○の方を見る。
「…うわあ…」
I・ゼンを見る目が変わった。
304 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 02:45
「幻覚を見せる能力…味方にほしいところだが、ロリコンか…」
ひとりごちる。
「ええ…わかってますよ。個人の好き嫌いで決めるべきではありませんね。
ああ…まあ、気が立ってたことは認めます。
仇討ちには反対しましたが、私も『ブラザーフッド』の一員です。
『クロース』や『ブライアン』の死を悼まないわけがないでしょう
ええ、無茶はしませんよ…」
『誰か』と会話をしながらどこかへ立ち去った。
305 :
短髪の青年
:2002/07/03(水) 03:00
『ハイランダー・ドロウ』
弓矢を持った人型のスタンド。
『矢』に何らかの能力があるらしい。
パワー? スピード? 射程距離?
持続力? 精密動作性? 成長性?
306 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/03(水) 23:01
「・・・・・・・・・・」
ようやく起きたらしい。
結局、木の上で一晩眠っていた。
「さて・・・どうすっかな・・・・」
木の上から公園の様子を見てみる。
307 :
田河『エレガント』
:2002/07/04(木) 00:50
うろうろ。
308 :
セレス『プログレッサーズ・ライツ』@脱走中
:2002/07/04(木) 01:00
>>306
木の上も飽きたのでコソーリ自宅に帰ることにした。
(公園→駅前の自宅)
309 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/06(土) 23:40
「暑い……暑すぎる。」
うつろな気分でベンチに座っていた。
310 :
『DBD』
:2002/07/06(土) 23:50
>>309
「……」
なんか転がっている。
目の前に。
311 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/06(土) 23:52
暑くとも公園には来る。
312 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/06(土) 23:55
>>310
「? オイオイいくら暑いからって人の目の前ででぶっ倒れてんじゃあねーぜ、暑苦しい。」
前方へ押し返した。
313 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/06(土) 23:55
暑くとも掃除は真面目にやる。
314 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/06(土) 23:55
「暑い暑い暑い〜」
ベンチでアイスを食べている。
315 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/06(土) 23:57
>>313
「暑い・・・・ですね・・・・・」
少し動いただけで汗が出る。
日射病防止柵として、むぎわら帽子をかぶっているが暑い。
とりあえず、休憩。
316 :
『DBD』
:2002/07/06(土) 23:58
>>312
「……」
ごろごろと転がっていって池に落ちた。
317 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:00
>>312
「おおJCじゃないか。久しぶりだな。
足、もういいのか。」
ずいぶんと話題が遅れている
318 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:01
>>316
「落ちたか……。
…………暑い……この暑さは異常だ…………
駄目だ……のどが乾いてしょうがない。自販機はどこだ?」
DBDの事を放って自販機へ向かった。
319 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:01
>>316
「・・・・・・・・・・」
池に誰かが落ちたので様子を見に来た。
ちなみに、ここの池には金魚がいっぱいいる。
噴水もある。
たまにヘンな生き物がいるらしいが、死にはしないでしょう。
320 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:03
>>317
「あ、お前はI・ゼン! ……そうだ、『男』はどうした? 護衛はもう済んだのか?」
1年近く前の話題。
321 :
『DBD』
:2002/07/07(日) 00:04
>>319
「ギャー」
何かに食われてた。
322 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:06
>>321
「ちょっと!!大丈夫ですか?今助けますから!!!」
持っていた箒で、DBDを食べているらしい生き物を追い払う。
でもなんでそんな生き物が・・・・
あらかた追い払って、池に腕を突っ込んでDBDを引っ張りだす。
323 :
秘密主義者『A・C』
:2002/07/07(日) 00:07
>>318
自販機と融合
ジュースはイタダキますた
324 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:09
>>320
「いや、それなんだが・・・これこれこういうワケで・・・
その後戻って『男』に話を聞きに行こうとしたんだが
なんか分からんがもう一度『矢』で射られることになっちまってな。
まあそれは大丈夫だったんだが、『男』とはそれ以来よ。」
説明。
325 :
『DBD』
:2002/07/07(日) 00:10
「ギャー」
助けられた。
326 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:12
>>324
説明された。
「……なんかよくわからねーけどよ、結局『男』を護衛していた事に意味はあったのか?
『男』は何考えてんだかわかんねーな……。
しかしひさしぶりだなぁーおい、なんかジュースおごってやるよ。」
自販機にお金を入れてボタンを押した……
>>323
「あれっ?おかしいな、おい。おい。」
自販機をドンドン叩く。
327 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:13
>>325
「はいはい、もう大丈夫ですからね。」
携帯していた簡易救急セットから消毒液とかを取り出す。
「ちょっとしみますがガマンしてください。」
何かに食われた跡のような傷に消毒液を振り掛ける。
しみたらすみません。
328 :
秘密主義者『A・C/自販機』
:2002/07/07(日) 00:18
>>326
ゴトン
生ぬるいドクターペッパーを出した
329 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:19
>>326
「なんでも俺達が出発して少し後に、
もう一つデカい仕事があったらしいな。
あの任務は実は大掛かりな陽動作戦だったんじゃないかって
噂もあるんだが・・・まあ真相は闇の中だな。」
>>328
「・・・どうやら故障気味らしいな。」
330 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:24
>>329
「そいつはなんかシャクな話だな……『護衛』で死んだヤツだっているってのに……。」
>>328
「……。
………。
…………。
ほら、俺のおごりだ。」
I・ゼンに押しつけて、もう1度トライ。
硬貨を入れてファンタグレープフルーツのボタンを押した。
331 :
『DBD』
:2002/07/07(日) 00:24
>>327
「ヒャハァー!」
何か叫びながら逃走した。
後に残されたのは3万円
332 :
I・ゼン『H&O』
:2002/07/07(日) 00:26
>>330
「・・・あ、ああ。サンキュー。」
黙って飲む。
333 :
秘密主義者『A・C/自販機』
:2002/07/07(日) 00:27
>>330
物凄く冷たいおしるこが出てきた。
「暑い…」
ファンタグレープフルーツを飲んでいる。
334 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/07/07(日) 00:28
>>331
「・・・・お礼など必要ないのですが・・・まぁ、お預かり
しましょうか・・・」
3万円は事務所で預かる事にした。
>>330
そのまま自販機前まで移動。
「あの・・・その自販機・・・故障中の紙が貼ってありませんでしたか?」
自販機の下になにか紙切れが落ちていた。
風か何かで剥がれ落ちたらしい。
「その自販機は1週間前から調子が悪くて・・・この紙を貼っておいたの
ですが。・・・」
実は冷たい飲み物が出ない。
335 :
JC『イン・シンク』
:2002/07/07(日) 00:30
>>333
「なめやがってクソックソッ!こんなもの飲めるか!」
おしるこ嫌いのJCは暴れ出した。
周囲の視線も気にせず自販機を生身で蹴る蹴る。
言い忘れていたがJCにはいまだ左腕がない。
336 :
JC『イン・シンク』@左腕欠損
:2002/07/07(日) 00:36
治すまで名前欄こうしておこう
>>334
「それを先に言えよ……こんなものが出てくるより前に!」
ものすごく冷たいらしいおしるこを差し出す
337 :
秘密主義者『A・C/自販機』
:2002/07/07(日) 00:38
>>334
「貴方はこの公園の管理者か何かですか?」
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