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『公園』その7

1 :公園管理事務所:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は>>2-3の辺りをご覧下さい。

333 :秘密主義者『A・C/自販機』:2002/07/07(日) 00:27
>>330
物凄く冷たいおしるこが出てきた。
「暑い…」
ファンタグレープフルーツを飲んでいる。

334 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 00:28
>>331
「・・・・お礼など必要ないのですが・・・まぁ、お預かり
しましょうか・・・」
3万円は事務所で預かる事にした。
 
>>330
そのまま自販機前まで移動。
 
「あの・・・その自販機・・・故障中の紙が貼ってありませんでしたか?」
自販機の下になにか紙切れが落ちていた。
風か何かで剥がれ落ちたらしい。
 
「その自販機は1週間前から調子が悪くて・・・この紙を貼っておいたの
ですが。・・・」
実は冷たい飲み物が出ない。

335 :JC『イン・シンク』:2002/07/07(日) 00:30
>>333
「なめやがってクソックソッ!こんなもの飲めるか!」
おしるこ嫌いのJCは暴れ出した。
周囲の視線も気にせず自販機を生身で蹴る蹴る。

言い忘れていたがJCにはいまだ左腕がない。

336 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 00:36
治すまで名前欄こうしておこう
>>334
「それを先に言えよ……こんなものが出てくるより前に!」
ものすごく冷たいらしいおしるこを差し出す

337 :秘密主義者『A・C/自販機』:2002/07/07(日) 00:38
>>334
「貴方はこの公園の管理者か何かですか?」

338 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 00:39
>>336
「あぁ、申し訳ありません。故障中の紙が剥がれてしまっていた
ようですね。」
自販機の鍵を開けてお金を返金した。
 
「廃棄処分にいたしますので、申し訳ありませんが他の自販機を
ご利用願えますか?」
廃棄処分=スタンドで真っ二つ。
ちゃんと管理事務所・所長の許可は出ていた。
業者に頼むと金がかかるので、こういう方法を取ったらしい。
新しい自販機は明日補充される。

339 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 00:40
>>337
「管理者ではありませんが、管理を任されている一人です。」
って、どこから声がっ!

340 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 00:40
>>335
「まあまあ、自販機に当たっても仕方ないだろ。
 自販機が自分の意思で嫌がらせしてるワケでもあるまいに。」
 
>>338
「うわ、すげえな。またスタンドかよ。」

341 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 00:42
>>340
「いえ、大した事はありませんが・・・所で・・・今・・・・
この自販機・・喋りませんでしたか?」
暑さで頭がおかしくなったのか・・・?

342 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 00:42
>>337
「この声はどこかで聞いたような……。」
>>338
(こいつもスタンド使いか……)
返金してもらった。

343 :秘密主義者『A・C』:2002/07/07(日) 00:46
>>339
「どこからって…普通にベンチに座ってますよ」
>>338
(ギャースタンド真っ二つにされたら大変だ…)
スタンドを解除する。

344 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 00:49
>>343
「って、そんな所にいたのですか。あぁ、やっぱり暑さで頭が
どうにかなっているようですね。」
よく考えたら自販機が喋るわけない。
 
「とにかく・・・この自販機はご利用できませんので・・・」
暑さで頭がクラクラしてきた。
早く事務所に戻ろう。

345 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 00:50
>>343
「あッ! もしかしておめーのスタンドがおしるこだの出してやがったのか?
 てめえ……。」
フラフラと秘密主義者に詰め寄るが
暴れまわったばかりなのでものすごい発汗。倒れそうだ。

346 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 00:55
>>345
「おいJC大丈夫か、ちょっと論理が飛躍しすぎだぞ。
 そんな誰も彼もがスタンド使いなワケないだろう。
 ・・・まあ、ちょっと座って落ち付け。
 ジュースは俺がそこのオーソンで買って来てやるよ。」
 
行った

347 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 00:55
>>344
事務所に戻ろうとしたが、少し気分が悪くなって来たので
傍のベンチでしばし休憩。
汗がどっと出てきた。
 
「(これは・・・ひょっとして・・・ヤバイですか・・・)」

348 :秘密主義者『A・C』:2002/07/07(日) 00:57
>>344
「暑いと頭がぼぅっとするからね…」
>>345
「そうですが何か?暑いから冷たい飲み物を出してあげたんですよ」
スタンドをゴミ箱に捨ててある数十本の空き缶と融合させて
側に立たせる

349 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:02
>>346
「……いや、だからこいつは……。」
この秘密主義者がスタンド使いであることは知っていた。
>>347
「だからっててめー……気ィ使ってくれるのは嬉しいがいいか人には苦手なものってのがあるだろ……
 俺の場合はたまたまそれがおしるこだったってわけだ……
 つーわけで……そのファンタよこせ。」
一杯一杯だが何とかそこまで言った。

350 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 01:03
>>348
「そう言う事は・・・やめて下さい・・・・・」
冷たいジュースならまだしも、冷たいおしるこはないでしょう。
とか言いつつ、自分もスタンドを側に立たせる。
体調の悪い時にそんな事をするのは・・・・・・・よくない。

351 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:04
>>349
もはやNと秘密の区別さえついていないJC。

352 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 01:06
>>351
こっちもかなり体調がヤバくなってきた。
もはや、誰が誰だかわからない。(知らない人というのもあって)
 
「私は・・・ファンタなど持っていませんが・・・・」
 
そんな状態の我々に、太陽は容赦なく照りつける。

353 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:10
『バッタン』
JCは倒れた。
夏の太陽を彼は克服できなかった。

354 :秘密主義者『A・C』:2002/07/07(日) 01:15
>>350
「暑い時はあったかいおしるこより冷たいほうがいいでしょ?」
>>353
倒れたJCの前に半分ぐらい中身の入ったファンタを置く

355 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 01:16
「そう言えば・・・今日の日中の最高気温は・・30度を軽く
超えるような事を天気予報で・・言ってましたね・・・・」
もう動けない。
水分補給が間に合わず、脱水症状寸前。
そしてそのままベンチで気絶・・・・・・
 
現在、公園内にて熱射病(日射病)で2名が撃沈。
救出を要請する・・・・

356 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:18
>>354
「うぐぐぐ……」
ファンタの缶をなんとか掴み取った。

357 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 01:19
>>355
「・・・・・・・・・・・」
ベンチの上に力なく転がっている。

358 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 01:20
ポカリを買ってきた

359 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:26
>>358
「……。」
ファンタを唯一の手で掴んだままうつ伏せに倒れている。

360 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 01:27
>>359
「・・・JC〜〜〜!」
 
駆け寄って呼吸と脈拍を確認する

361 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:30
>>360
呼吸・脈拍ともにペースが速く、熱中症に見られる症状らしい。

362 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 01:31
>>360
少し離れたベンチの上にも何やら掃除の人が転がっている。

363 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 01:33
>>361
「わあどうしよう。ええと動かしていいのか。
 とりあえず木陰まで移動させよう・・・」
 
ズリズリズリ・・・引きずった
 
「あとは適当に水分与えとけば大丈夫かな」
 
買ってきたポカリをJCの口に流し込んだ。
一気に飲ませるとヤバい気もするが。

364 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 01:34
>>362
「うわーあっちにも。どうなってるんだもう。」
 
JCと同じ処置を施す

365 :白『アリス・クーパー』&オウム『ザ・フー』:2002/07/07(日) 01:35
>>363
「・・・病人か?」
Iゼンに話し掛ける。

366 :秘密主義者『A・C』:2002/07/07(日) 01:36
>>355
「このまま放置したら死にそうだなぁ…仕方ない助けてあげるか」
公園の近くの路駐の自動車と融合、
転がっている人にクーラーから冷たい風を送り込む

367 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:37
>>363
「……ゲッホゲホ。ん……ぐ。」
意識を取り戻しつつある状態。

368 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 01:39
>>365
「ん?あ、ああ。俺の知り合いなんだが、
 この暑さでブッ倒れちまったらしくてな・・・」
 
>>367
「お、どうにかなりそうだな。」

369 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 01:40
「・・・・・・・・・・・・・」
 
>>364>>366の適切な処置のかいあって、掃除の人の意識が戻った。
でもまだ放心状態。

370 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:47
>>365>>368
「ハァーッハァーッ えーっと俺はさっき道端でぶっ倒れて……。」
少し混乱しているが意識ははっきりと戻ったようだった。

371 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 01:50
>>369
「こっちの管理人さん(?)も大丈夫そうだな。」
 
>>370
「エキサイトしすぎだぜJC。
 死んでるのかと思ったじゃないか。」

372 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 01:54
>>371
「すまない、助かったよ。無駄な体力使ってしまった……
 なんか意識不明になってたんだって? クソッ、この暑さが全て悪いんだ。
 後遺症とか残ってねーだろうな?」
ポカリの残りを飲みながらボヤいた。

373 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 02:03
>>371
「えーーっと・・・・確かベンチに座っていて・・・それから・・」
記憶が少し飛んでいるが、大した事はなさそうだ。
しばらくして、ようやく何が起きていたかを理解した。
 
「あの・・ありがとうございました。」
誰が助けてくれたかわからないので、側にいたI・ゼン達に
礼を述べた。
まだフラフラするので、動けるうちに事務所に戻ろう。

374 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 02:05
>>372
「この暑さだ。今日はもうクーラーのあるところに
 逃げた方が良さそうだな。そういうワケで俺は退散するぞ。」

375 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 02:06
>>374

376 :秘密主義者『A・C』:2002/07/07(日) 02:06
>>369
「とりあえず日陰に運ぶか・・」
スタンドにNーLを背負わせて木陰に運ぶ
スタンドの表面は日の光を浴びて鉄板の暑いが…

377 :JC『イン・シンク』@左腕欠損:2002/07/07(日) 02:08
>>375
これは後遺症というヤツだろうか。
>>374
「あ、ああ、そうだな……それじゃ。」
水分をとって再び汗だくになりながらも公園を後にした。

378 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 02:20
>>376
日陰に運ばれてしばらくして楽になったので事務所に戻った。
もちろん、キチンと運んでくれた人にお礼を述べて。

379 :秘密主義者『A・C』:2002/07/07(日) 02:27
>>378
事務所に帰ったのを見届けると自分も帰っていく。
もちろん盗んだ車に乗って。

380 :マザー:2002/07/07(日) 03:01
バウンティ―ハントスレからここまで走ってきた。

「ふう・・・ここまでくれば追ってこないだろ・・・あのコスプレねーちゃん・・・・」
ベンチに座る。

381 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:03
>>380
匂いを辿ってやってきた。

382 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:03
「ジュース飲む?」

383 :マザー:2002/07/07(日) 03:04
>>381
ベンチで涼んでる。
>>382
「・・・ああどうも、いただきます。ふぃー」

384 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:05
>>380
「私の分200万円下さいっ!」

385 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:06
>>383
「僕の飲みかけだけどどうぞ。」
缶入りのおしるこ。COOL。

386 :マザー:2002/07/07(日) 03:07
>>384
「…がめついね、君は。2万円あればいいだろ…まったく…」

387 :マザー:2002/07/07(日) 03:09
>>385
「・・・ああ、どうも。ってまたあんたか。」
でも飲んだ。ゴクゴク。

388 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:10
>>386
「ほとんど私が捕まえたようなものですよ?」
「がめついのは貴方です。」
「さあ、200万円を!」

389 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:11
>>387-388
「喧嘩イクナイ!」

390 :マザー:2002/07/07(日) 03:13
>>388
「・・・・・・しょうがねーなぁーこい!『カンクロウ一家』!!」
マザーの一言とともに30羽ほどのカラスが詠美の目の前に現れるっ!
バサバサバサバサッッ!!
「カーカーカーカー!!」
「ガァァァァァ!!!」
「・・・・・・・カァ!」
「ゴアゴア!!」
辺りに一体に黒い羽が舞い散る!

391 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:14
>>389
「でも……道理は通さないとダメです」

392 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:15
>>390
「カラスだ。」
>>391
「こんにちは。」

393 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:19
>>390
マザーの匂いは覚えているので逃げても追いかける方針。
【チーター】の特質を開放。
時速110kmでカラスを迂回。マザーの背後へ。

394 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:19
>>392
「こんにちは」

395 :マザー:2002/07/07(日) 03:20
>>393
「なっ!?」
でも逃げようとする。黒い羽が舞い散る中。
スタコラ。

396 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:22
>>395
「ああ待て待て!私は『阻害』するッ!」
何となく追う。黒い羽が舞い散る中。
スタコラ。

397 :マザー:2002/07/07(日) 03:23
>>396
「ええい!なんとなくで追ってくるな!」
リタの心を推理した。
スタコラ。

398 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:23
>>395
「200万円払ってくださいっ!」
匂いを追って回り込む。

399 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:24
>>397
「待て待て待てェェーー。」
リタは『走る物を追う』習性があります。

400 :マザー:2002/07/07(日) 03:27
>>398
「また、回り込まれた・・・・
 逃げるのは無理か・・・なら!」
詠美の肩に触れようとする。

>>399
習性を見抜いた。
ピタリ。走るのを止めた。

401 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:28
>>400
「!?」
ピタリ、リタも止まった。
「クン、クン、クン・・・・・。」
リタは炬燵の中に生息しているので視覚よりも嗅覚が発達している。
匂いで追跡するぞ!?

402 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:29
>>400
「さっき……何か怪しい!」

バックステップで避けたあと、蹴りで地面の砂の目潰し。

403 :マザー:2002/07/07(日) 03:31
>>402
目潰しされました。
「いでででで!!」
目の中に砂が入ってそれなりに痛い。

404 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:33
>>403
「金ノ匂イガスルゼェェーーーーッ?」
マザーの背後で呟く。
呟く以上の事はしない。
何故なら『許可』されていないから。

405 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:34
>>403
「ハアッ!!」
ドスッ!
目を手で押さえている間に腹部に気絶させる勢いの当て身。

406 :マザー:2002/07/07(日) 03:35
>>404
「・・・いいからもう帰れよ・・・そこの部外者・・・」
辛辣に呟く。

407 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:36
>>406
「ああ!?なんつった今!?」
マザーの不用意な発言でスイッチが入ってしまったようだな。

408 :マザー:2002/07/07(日) 03:37
>>405
「……ぐえ!」
ぱたり。
スローモーションで崩れるように倒れた。

409 :マザー:2002/07/07(日) 03:38
>>407
「・・・・・・」
もうぶっ倒れてる。

410 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:38
>>408
「あ……ごめんなさい」
気絶したか観察する。

411 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:38
>>409
「親友じゃないテメーは死ね!」
踏んだ。

412 :マザー:2002/07/07(日) 03:40
>>410-411
キレた人に踏まれても動かない。
「・・・・・・・・・・」

413 :七瀬詠美『????』:2002/07/07(日) 03:40
気絶したようなら200万円だけを持ち去りました。

414 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:41
>>412
マザーの上に同じ体勢で乗っかってみた。

415 :マザー:2002/07/07(日) 03:45
>>413
蛇による温度索敵によってダメージは軽減されてる。
よって気絶はしていない。
マザーに触れている間に『MOTHER』発動。
詠美の記憶を書き換える。
詠美は『200万円』持ち去ったと思ってたようだが実際は『2万円』
どうやら『持ち去った金額の記憶』を変えられたようだ。
記憶違いだ。

416 :マザー:2002/07/07(日) 03:47
>>414
コイツにも同様に『MOTHER』
『眠りの記憶』を思い出させる。
リタは眠気に襲われる。
そのまま寝てろ。

417 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:48
>>416
「こんにちは。」
「久しぶり。」
「おっさん。」
 
触った瞬間あれが出ますよ?3つ子が。

418 :マザー:2002/07/07(日) 03:50
>>417
思いっきり脱力しました。
「素直に寝てろって言え…おまえらの主人に。」

419 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:51
>>418
「だって今日は。」
「27時間テレビがあるから。」
「寝られないんだよボケが。」

420 :マザー:2002/07/07(日) 03:53
>>419
「・・・そうですか。じゃあ重いからとっととどけよ……」
『MOTHER』解除。とことん拒絶。

421 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 03:55
>>420
「まってよまだ・・・」
「言いたいことが・・・」
「あるわけねえだろ!」
 
「うーん。」←これはリタ本人の

422 :マザー:2002/07/07(日) 03:59
>>421
リタに話しかける。
詠美でのダメージのせいで動けないのが残念だ。
「で、いつまで俺の上に乗っかってる気ですか?クソガキ。」

423 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 04:01
>>422
「思い出すよね・・・子供の頃。こうやってよくおぶって貰ってたっけ・・・・。」
少年の思い出。

424 :マザー:2002/07/07(日) 04:04
>>423
「・・・・いいから・・・・どけよ・・・GO…『かむろ』・・・・」
リタの体に蛇が這ってきました。
ぬめりぬめり。

425 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 04:05
>>424
「蛇だ。」

426 :マザー&『かむろ』:2002/07/07(日) 04:07
>>425
顔の方面に這ってきました。
「シャァ!」
威嚇蛇。

427 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 04:08
>>426
「蛇だ!」
ガシッ、蛇を掴む『ドロレス・ヘイズ』。
 
「蛇だ!」
蛇を掴んだまま立ち上がるリタ。
 
「蛇だ!」
蛇を掴んで駆け出すリタ。

428 :マザー&『かむろ』:2002/07/07(日) 04:10
>>427
『かむろ』は掴まれた。
そしてつれてかれた。
「・・・・・・・」

そしてマザーはひとり。
ダメージが回復するのを待とう。
「・・・まあ大丈夫だろ。」

429 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 04:10
>>428
「蛇鍋だ!」
とか言いながら走り去っていった。

430 :マザー:2002/07/07(日) 04:14
>>429
立ち上がっってどっか行った。
「・・・ガンバレ『かむろ』メス2歳。」

431 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 14:34
公園の事務所の入口に笹を飾っている。
今日は七夕。

432 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 16:49
浴衣の幼○を見るためにいそいそと『目』を設置しておくI・ゼン。

433 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 17:25
事務所だけでなく、公園内にも笹を飾りつける。
特に、子供達が集まる遊び場には大きな笹を飾った。
笹の側には、箱に入った短冊を設置。
子供達が自由に願い事を書けるようにしておいた。
 
「さてと・・・そろそろ着替えをしないといけませんね・・・」
事務所に戻っていった。

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