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『公園』その7

1 :公園管理事務所:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は>>2-3の辺りをご覧下さい。

428 :マザー&『かむろ』:2002/07/07(日) 04:10
>>427
『かむろ』は掴まれた。
そしてつれてかれた。
「・・・・・・・」

そしてマザーはひとり。
ダメージが回復するのを待とう。
「・・・まあ大丈夫だろ。」

429 :リタ『ドロレス・ヘイズ』:2002/07/07(日) 04:10
>>428
「蛇鍋だ!」
とか言いながら走り去っていった。

430 :マザー:2002/07/07(日) 04:14
>>429
立ち上がっってどっか行った。
「・・・ガンバレ『かむろ』メス2歳。」

431 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 14:34
公園の事務所の入口に笹を飾っている。
今日は七夕。

432 :I・ゼン『H&O』:2002/07/07(日) 16:49
浴衣の幼○を見るためにいそいそと『目』を設置しておくI・ゼン。

433 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 17:25
事務所だけでなく、公園内にも笹を飾りつける。
特に、子供達が集まる遊び場には大きな笹を飾った。
笹の側には、箱に入った短冊を設置。
子供達が自由に願い事を書けるようにしておいた。
 
「さてと・・・そろそろ着替えをしないといけませんね・・・」
事務所に戻っていった。

434 :短冊:2002/07/07(日) 21:14
『早く人間になりたい』

435 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 22:10
>>434
「・・・・切実なお願いですね・・・」
短冊をしみじみと眺めている。
そんな掃除の人は浴衣姿。
事務所前の和風なベンチまで移動すると、そこに腰掛ける。
どうやら今日はこの姿で仕事らしい。
その証拠に、ちゃんと側にいつもの箒とちりとりとゴミ袋が。

436 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/07(日) 22:20
━━━━━━━祭のヨカーン(・∀・)☆━━━━━━━

437 :短冊2:2002/07/07(日) 22:49
『金はいらん、愛をクレ』

438 :短冊3:2002/07/07(日) 23:05
『いでよ神龍。そして願いを叶えたまえ』

439 :短冊4:2002/07/07(日) 23:08
『ここに書かれている全ての願いがかないませんように』

440 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 23:10
>>437-438
「・・・・・・・・・」
最早何も言うまいと思った。

441 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/07(日) 23:14
>>439
最早(以下同文)

442 :短冊5:2002/07/07(日) 23:14
『金! 金! 金!』

443 :フィル:2002/07/07(日) 23:31
「七夕がそんなにめでたいのか?フン・・・・。」
機嫌悪い男が一人。

444 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/07(日) 23:40
>>443
なんで機嫌が悪いのか。

445 :フィル:2002/07/07(日) 23:42
>>444
「他人がイチャイチャしてるのは腹が立つな。」
上記の理由らしい。自己中。

446 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/07(日) 23:50
自分は普段から散々イチャイチャするクセに。

447 :キリエ:2002/07/07(日) 23:53
「フィル君の腹が立つのはどうしてかな」

448 :フィル:2002/07/07(日) 23:53
>>446
そんな事言われても知らん。聖人君子じゃあるまいし。
しかしこの公園には名無ししか居ないのかよーしパパ攻撃しちゃうぞー。

449 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/07(日) 23:54
URYYY

450 :フィル:2002/07/07(日) 23:54
>>447
「あれキリエさん。どうしたんですか仕事は。」
攻撃は止めます。ごめんなさい。

451 :フィル:2002/07/07(日) 23:55
>>449
うわ誰だ貴様は!

452 :449:2002/07/07(日) 23:56
名無しが攻撃されないようなので帰った

453 :キリエ:2002/07/07(日) 23:57
>>450
「七夕なので早く終わらせたのだよフィル君」

454 :フィル:2002/07/07(日) 23:57
>>452
行ってしまった。凄い気を感じたぜ。

455 :フィル:2002/07/07(日) 23:58
>>453
「七夕?ええどうやら七夕の様ですね。何かやたら張りきった公園になってますし。」

456 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/08(月) 00:00
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!

457 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:00
>>455
利用される市民への心ばかりのサービスです。

458 :フィル:2002/07/08(月) 00:04
>>456
「恐ろしいまでの『スタンドパワー』を感じる・・・何処だ?」
>>457
後で苦情入れとくか。

459 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:06
>>458
何故に苦情でしょうか・・・
当公園はNO−LOVE時空ですので・・・苦情の元は私共には
理解いたしかねますが、どうしてもと言う事でしたら受付ます。

460 :キリエ:2002/07/08(月) 00:07
>>458
「………気のせいかな?」

461 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:08
「・・・・・・・・・・・・」
そそくさと事務所に引き上げた。

462 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/08(月) 00:09
>>458
「貴様がエロイーズの首領だな?」
ドドドドドドドッ!

463 :フィル:2002/07/08(月) 00:10
>>460
「気のせいですよね多分。スタンドパワーだなんて漫画じゃあるまいし。
 仕事無いんならどうしますか。折角だし何処か行きましょうか。」

464 :フィル:2002/07/08(月) 00:11
>>462
「エロイーズ?貴様その名を何処で・・・・。」
ドドドドドドッ!

465 :キリエ:2002/07/08(月) 00:13
>>463
「そうしようか…」

466 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/08(月) 00:15
>>464
「その言葉に反応するとは、貴様が噂のエロイーズだな!」
貴様はご近所でも最強クラスのスタンド使いと聞いている!
つまりだ・・・お前を倒せば俺が最強!
俺こそ至高のエロスを手に入れる事になる!」

467 :フィル:2002/07/08(月) 00:15
>>465
「キリエさんここは危ない・・やはり凶悪新手のスタンド使いが居たようです。」

468 :短冊:2002/07/08(月) 00:16
さらさらさらさら

風に吹かれている

469 :フィル:2002/07/08(月) 00:17
>>466
「何だと・・・『エロス』は危険だッ、あれは人が扱うようには出来ていないッ!
 目覚めさせてはいけないんだ!」
ゴゴゴゴゴ

470 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:20
>>468
七夕が終わるので事務所から出て来て笹を片付けている。
 
「危険でうかつに七夕も出来ませんね・・・」

471 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/08(月) 00:21
>>469
「カーカカカ! 知っているようだな!
真の『エロス』!『カーマストラ』の存在を!
ならばお前を我が『サニー・サイド』で倒してから聞くとしよう!」

ドドドドドドドドドド・・・

472 :キリエ:2002/07/08(月) 00:22
>>467
「殺してもいいのかな?」

473 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:23
笹を片付け終えて、公園内で何か楽しそうに(?)している人々に
会釈をして事務所に戻っていった。

474 :短冊:2002/07/08(月) 00:25
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ

475 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:25
>>474
どうかしましたか?
七夕はもう終わりですが、何か?

476 :フィル:2002/07/08(月) 00:26
>>471
「貴様は知りすぎてしまった。『始末』しなければならない・・・残念だが。」
ひゅるるるるる・・・・・何か構え。
>>472
「キリエさん・・・ここは危ない、下がっていて下さいッ!」
(適当に怪我して後で介抱して貰おう。)

477 :キリエ:2002/07/08(月) 00:28
>>476
「君がそう望むのなら」
下がった。

478 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 00:29
>>476
「来るかッ! 貴様の『E・L・O』の攻撃等読み尽くしている。
そして我が『サニー・サイド』は、既に貴様を『ロックオン』している!」

ざわ・・・ざわ・・・
公園の木が不自然に動いた。

479 :フィル:2002/07/08(月) 00:29
>>477
「でも一応見ててね。頑張るから。」
ちょっと可愛らしい感じで言ってみた。

480 :短冊:2002/07/08(月) 00:29
>>475
「コッチヲミロッ!」
ゴゴゴゴゴゴ

481 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:32
>>480
「?とてもキレイですよ?でも七夕は終わりましたから・・・」
なんで短冊が喋るのか、深く考えない事にした。
きちんと笹から短冊をはずして、キレイな箱の中に丁寧に収めた。

482 :キリエ:2002/07/08(月) 00:32
>>479
「ああ、判っているともフィル君」

483 :フィル:2002/07/08(月) 00:33
>>478
「ククク・・・・『E・L・O』だと!?そんな化石のようなスタンドは私に相応しくないィイイイイッ!!」
スゥーーッ、息を大きく吸い込む。
 
「『ヒューマンンンンンン!!ネイィィィィィィチュアァアアアアアアアアアアアアッ!!』」
大声を出したら楔が出ます。
20本ほどドドドドド。
>>481
マジレスしておくと七夕は終わっていないと思われ。

484 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 00:33
>>479
「お前俺なめてんのか!
戦ってんだぞ!?死ぬかもしれないんだぞ!
なめんなよ!おい!」

485 :短冊:2002/07/08(月) 00:34
>>481
「ニンゲンニ・・・」
箱に入れられると声は途切れた。

486 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:36
>>483
それは失礼致しました。
では笹をもう暫く出しておきます。
 
箱に居れた短冊を元通り飾って笹を飾っておいた。
(時間軸のことを忘れてて申し訳ありません。)
 
七夕はこれからですね。

487 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 00:36
>>483
「ひゅーまんねいちゃー?
そんなん聞いてないぞ!?
畜生どうにでもなっちまえ!『サニー・サイド!』」
公園の木々の葉っぱが突然大量にちぎれ、風に舞う!

488 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/07/08(月) 00:37
>>485
もう一度笹に飾られてくださいね。

489 :フィル:2002/07/08(月) 00:39
>>484
「これが私のやり方ッ!!」
>>487
「ハハハハハハ!葉ッ!!それがどぉおおおおしたねッ!!」
ヒュオッ!ヒュォォォッ!
まるで生きているかの様に10本の『楔』がサニーサイド本体に向かって飛ぶッ!
軌道は予測不能ッ!(多分)
スピードC

490 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 00:41
>>489
「畜生!群体型じゃ条件五分五分じゃねぇか!」
くるりと反転して走って逃げる。

その間に大量の葉がフィルめがけて飛び始める。
いや、葉では無い。
緑色の姿をしているが……それは、明らかに『緑色のスタンド』だ!

491 :キリエ:2002/07/08(月) 00:41
>>487
「ふむ………スタンドヴィジョンは……」
観察。

492 :フィル:2002/07/08(月) 00:46
>>490
「同じタイプのスタンドッ!!だが・・・ぬぅうううううううううんハァァァァァァッ!」
フィルの気合と共に全身から無数の『楔』が勢い良く飛び出す。
まるでフィルを中心とした『楔』の『小爆発』ッ!360度に飛び散り緑色のそれを『迎撃』する!!

493 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 00:48
大量の種。それが『サニー・サイド』。
植え込んだ『生命体』から『繁殖』し、それの『一部分』を使って『実体化』する。
生まれた『サニー・サイド』は一日経つと全て『消滅』する。

破壊力:D スピード:E 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:D 成長性:E

494 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 00:51
>>492
「何て数!?俺と奴の精神力はケタが違うのか!」
『緑色のスタンド』は次々に撃破されていく。
だが、パワーはこちらもある!
そちらの楔も撃破される筈。

495 :フィル:2002/07/08(月) 00:55
>>493
自己紹介恐縮の至り。
 
楔群体刺さると理性なくす能力数百本出る。
 
『ヒューマン・ネイチャー』
パワー:E スピード:C 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:B 成長性:C
 
>>494
「物量が違うッ!!戦いで最後にものを言うのは『量』!その『圧倒的物量』に恐れおののけェェッ!!」
100本くらい壊れたか。
だがまだ出てくるぞッ!
そして逃げないと先程飛ばした『楔10本』がサニーサイド本体に到達するゥーーッ!」

496 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 00:59
>>495
「いいや! 違うね! 『サニー・サイド』の真に恐ろしい所はここからだ!」
その説明文に少し足りない所があった。謝罪する。

『消滅』した『サニー・サイド』は元に戻る!
『破壊』された『サニー・サイド』もそれに準じる!
但し、種を植え込んでから『繁殖』するまでは10分ぐらいかかる。

「この俺も!また!『サニー・サイド』なのだフハハハハハハハハッ!!!」
次々に俺の体からも『サニー・サイド』が現れる!

10本の楔を自らで迎撃する!

497 :フィル:2002/07/08(月) 01:05
>>496
「何ッ・・・スタンドを自らに!?貴様、人であることを捨てたかァーーッ!!化け物め容赦せん!」
では今の内に・・・・本体を叩けば良いッ!!
 
楔群をボード状にッ!自らをスピードC(時速30kmくらい)で運べ『ヒューマン・ネイチャー』!
本体を追う。
わずかに浮いてます。20cm程。

498 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:08
>>497
「追いつかないだとぉ!」
『サニー・サイド』に変貌しつつある『サニー・サイド』本体に追いつく。

『サニー・サイド』は追いつけない。
ややこしいが、何とか理解してくれ。

499 :フィル:2002/07/08(月) 01:11
>>498
ではサニーサイド本体を仮に『佐藤』としておこう。
 
ドウッ!ボードに乗った姿勢からジャンプ!
『佐藤』に飛びかかるフィル!
 
「ヒィィィィィヤハァァァーーーッ!!」
何故か目がイッてるぞ!?

500 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:15
>>499
佐藤か。

「ぬおおお!!! 『サニィィィッ! サイドッ!』」
飛び掛られる前に、全身を全て『サニー・サイド』へと変貌させるッ!
そしてそれでフィルを攻撃する!

『サニー・サイド』を破壊されるとその部分が戻る。
『サニー・サイド』に変貌した部分は『失われた』ように見えるが、無くても生命活動に支障は無い。
たびたび追加して済まない。もうこれで無い筈。

501 :フィル:2002/07/08(月) 01:16
>>500
どんな攻撃?
こっちは屍生人か吸血鬼みたくワイルドに飛びかかってる。

502 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:18
>>501
人型なので噛んだりつねったりする。

503 :フィル:2002/07/08(月) 01:20
>>502
佐藤サニーサイドはパワーどれくらい?D?C?
時速30km、人間パワーCで飛びかかってるから押し倒せると主張。

504 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:22
>>503
他のサニー・サイドに準じます。当然D。
ぶちぶち潰される。
潰された部分から佐藤に戻る。
だが、潰されなかった『サニー・サイド』はフィルにわらわらとまとわり付こうとする。

505 :フィル:2002/07/08(月) 01:28
>>504
「最高ォォォォォにハイってやつだァァァァァァ!!」
ワイルドにかつ力強く佐藤を殴りつける。
言うなれば『ワイルドラッシュ』。
脳内麻薬云々で痛みを感じないのも相まってかなりのパワー(痛みを気にしないからC+くらい?)で!
 
そして無数の『楔』が佐藤と潰されなかったサニーサイドに襲いかかる!!(>>499メール欄から)
パワーEだが数で勝負。

506 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:31
>>505
潰された部分が次々に佐藤に戻る。

「ひ、ヒィイイイ!」
逃げようとするがつかまって逃げられない。

「や、やめて……アヒャ!」
理性を失ってボコボコにされた。

507 :フィル:2002/07/08(月) 01:33
>>506
「ババババルルルルバルバルバルバル。」
 
「ハッ・・・・大丈夫かしっかりしろ!」
正気に戻った。ぺしぺし叩く。

508 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:34
>>507
「アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」
ラリった。

509 :フィル:2002/07/08(月) 01:37
>>508
『催眠術』ってのは理性<本能の状態(トランス状態)で『暗示』をかけるそうだ。
 
「フィルは最高フィルは最高フィルは最高フィルは最高フィルは最高フィルは最高
フィルさんに逆らうなフィルさんに逆らうなフィルさんに逆らうなフィルさんに逆らうな
フィルさんは神フィルさんは神フィルさんは神フィルさんは神フィルさんは神フィルさんは神
君はフィルさんの舎弟君はフィルさんの舎弟君はフィルさんの舎弟君はフィルさんの舎弟。」
 
暗示をかけよう。君にクレイジーフォーユー(誰かのパクリだが)

510 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:38
>>509
「フィル様は最高!フィル様は神!俺はフィル様の下僕!」
刷り込まれた。

511 :フィル:2002/07/08(月) 01:40
>>510
「よし・・・3,2,1、ゼロ君は目を覚ます。」
楔を抜いて元に戻そう。

512 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:42
>>511
「ハッ!」
目が覚めた。

「俺はなんて事を!申し訳ございません!
かくなる上はいかなるお申し付けでも!」
土下座して非礼を詫びた。

513 :フィル:2002/07/08(月) 01:44
>>512
「私の方こそ・・・荒っぽい真似をして済まなかったね・・・許して・・・くれるかな・・・?」
爽やかな笑顔。神々しい。

514 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:46
>>513
「ああ、私等にそのような笑顔を……!」
涙をぼろぼろこぼす。

「私を如何様にでも使って下さいませ!」
忠誠を誓った。

515 :フィル:2002/07/08(月) 01:49
>>514
「いや、私を殴ってくれ・・・君に酷いことをしてしまった。それでおあいこ・・・私達は『友達』だ。」

516 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:50
>>515
「貴方を殴る事など出来ません!
それよりも貴方を襲ってしまった私を殴って下さい!」
涙をぼろぼろこぼしながら叫ぶ。

517 :フィル:2002/07/08(月) 01:53
>>516
「いや・・・いいから殴ってくれ、これは『お願い』だ。それでお互いスッキリする・・・解るね?」
怪我しないと介抱して貰えないからな。

518 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 01:57
>>517
「分かりました!」
ボコッ。殴った。

519 :フィル:2002/07/08(月) 01:58
>>518
「グバッ!・・・・ありがとう。じゃあ私はこれで・・・・。」
去ろうとする。

520 :キリエ:2002/07/08(月) 02:01
>>519
「だいじょうぶかい?フィルくん」

521 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 02:02
>>519
「ああ、貴方は本当に神様のような方だ!」
土下座して伏し拝む。

522 :フィル:2002/07/08(月) 02:02
>>520
「ううん。スゴク痛いキリエさん。」

523 :フィル:2002/07/08(月) 02:03
>>521
(効果抜群だな・・・・勉強したかいがあった。フフフフフ。)

524 :キリエ:2002/07/08(月) 02:06
>>522
「よし。慰撫だフィルくん」
慰撫しますた。

525 :フィル:2002/07/08(月) 02:07
>>524
「うふふふふふふふ。治った。」
デレデレしますた。
 
「じゃあ行きましょうか。ふふふ。」
上機嫌で

526 :キリエ:2002/07/08(月) 02:09
>>525
「行こうかフィル君。七夕の夜を楽しもう」
→何処かへ

527 :フィル:2002/07/08(月) 02:11
>>526
「ええ。」
→何処かへ

528 :『サニー・サイド』:2002/07/08(月) 02:13
「ああ……あの人の為に何かをせねば……」

『サニー・サイド』
『再起可能』
『フィル・ロイーズの下僕に』
to be continued→

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