■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『公園』その7

1 :公園管理事務所:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は>>2-3の辺りをご覧下さい。

53 :憂『リシストラータ』:2002/06/06(木) 01:21
>>51
「まあ……普通はそうですよね」

54 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 01:24
>>52
「うるせえな。普通の仕事じゃ金の消費に追いつかないから
なんかでかい儲け話がないか探してるんじゃねえか。」
>>53
「あんたも見えるのか…?幽霊」

55 :フィル:2002/06/06(木) 01:28
>>54
「だからスタンド使わければいいだろう?少しは考えろよ。」
 
「幽霊??」

56 :『マネーのタイガー』:2002/06/06(木) 01:28
>>52
(どうやら頭が悪い病気にかかってる様だな。)

57 :『DBD』:2002/06/06(木) 01:31
「ヒャハァアアアアア!!!」
飛んで来た。
今日も仕事をする。希望に満ち溢れている。

58 :フィル:2002/06/06(木) 01:33
>>57
「ほら見ろ。彼を見習えよ君ら。彼は私のアドバイスのおかげであんなに生き生きと仕事をしているんだ。」
早坂とタイガーに言う。

59 :憂『リシストラータ』:2002/06/06(木) 01:35
>>54
「僕は………見えませんよ。能力の有無に限らずね……。
 一族の中で僕だけ……」
憂鬱そうな顔になった。

60 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 01:37
>>55
「だから使ってこの状態なんだよ」
>>57
>>58
「ああなるくらいなら死ぬけどな俺は…」
>>59
「一族?」

61 :『マネーのタイガー』:2002/06/06(木) 01:39
(騒がしくなって来たな・・・どこか別の落ち着ける場所で、俺のこの状況をどうやれば打破できるか考えなくては・・・・・・・。)

62 :『DBD』:2002/06/06(木) 01:41
「誰か『木像』を彫って欲しい奴はいるグワァー!」
叫ぶ。
仕事の準備はいつでも万端だ。

63 :フィル:2002/06/06(木) 01:42
>>60
「要は自分が満足するかどうかだろう・・彼は今幸せだ。それを祝福するのが友人だろう?」

64 :憂『リシストラータ』:2002/06/06(木) 01:43
>>60
「『アレ』を観る事が出来て『アレ』を使役する才能を持った一族……。」

65 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 01:45
>>62
「彫らせてやるから金をよこしな」
>>63
「あっそう…」
諦めた。色々と。
>>64
「どういう一族だ…」

66 :『DBD』:2002/06/06(木) 01:46
>>65
「帰れ! 帰れ! かーえーれ!」
シュプレヒコール

67 :フィル:2002/06/06(木) 01:47
>>65
「君はやっぱり色々と可哀相な男なんだな。小遣いやるよ。」
財布から一万円出した。

68 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 01:51
>>66
「うるせーぞお前が帰れ!」
>>67
「テメエの施しなんかいるか!」
受け取りを拒否する。

69 :『DBD』:2002/06/06(木) 01:52
>>68
「イイカ! 俺はきちんとした目的があってここにいる!
貴様に目的があるか! 生きる『道』があるか! 俺にはアル!」
己の魂をぶつける。

70 :憂『リシストラータ』:2002/06/06(木) 01:52
>>65
「………一族の成り立ちは物凄く古いそうですけどね…。
 まあ、関わりになる機会はないでしょうね…。
 あ、兄さんと関わっているのか…」

71 :フィル:2002/06/06(木) 01:53
>>68
「その性格じゃあ真っ当に稼ぐのは無理か・・・少しは大人になれよ早坂。」

72 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 01:59
>>69
「…うるせえ」
>>70
「ふーん…まあいいや」
>>71
「お前が言うなっての!」

73 :フィル:2002/06/06(木) 02:01
>>69
「彼は君が羨ましいんだよ。可哀相な男なんだ。」
>>72
「明らかにお前の方がガキだろー。」

74 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 02:07
>>73
「ヒモよりかはマシだっつうの!」

75 :『DBD』:2002/06/06(木) 02:09
>>72
「ヒャハァ! お前も手に職をつける! それイイ!」

>>73
「ソウカ! お前良い奴ダナァ!」

76 :フィル:2002/06/06(木) 02:10
>>74
「君はそれしか言う事がないのか・・・やれやれ、フフフ。」
>>75
「全く彼にも困ったものだね。」

77 :『探偵』:2002/06/06(木) 02:14
>>75
「ほう…珍しい存在がいるな……」

78 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 02:15
>>75
「ふん…」
>>76
「言ってろ…俺は死んだっててめえみたいにはならねえからな!」

79 :フィル:2002/06/06(木) 02:16
>>78
「フハーハッハッハ!『ならない』んじゃなくて『なれない』んだろう?」

80 :『DBD』:2002/06/06(木) 02:20
>>77
「なんだお前ハ! 霊界探偵か! 手から弾が出るノカ!」
詰問する。

>>78
「ふん……しかいえないのかオマエハ!」

>>76
「困ったな! 大弱りダ!」

81 :『探偵』:2002/06/06(木) 02:24
>>80
「職業名乗ってないのによく判ったな……。
 口からは霊(タマ)が出るぞ?」

「こいつの正体も見抜けないとはやはり愚弟だな…」
その言葉を聞いて憂は走り去った。

82 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 02:26
>>77
「あんたか…」

83 :フィル:2002/06/06(木) 02:27
>>80
「全く!大弱りだ!やれやれ。」
馬鹿にしたように肩をすくめる。
>>81
誰だ。

84 :『DBD』:2002/06/06(木) 02:29
>>81
「俺に何か用カ! 操るゾ! オラァ!」

>>82
「アンタじゃ分からネェヨ!」

>>83
「ソウダナ!」
腰をすくめる。

85 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 02:40
>>83
>>84
「付き合ってられねえ…」
無視。

86 :『探偵』:2002/06/06(木) 02:42
>>82
「なんだ、君か」
>>83
「………」
無視。
>>84
「操る?なるほど………。用は観察だな」

87 :『DBD』:2002/06/06(木) 02:44
>>85
「付き合う!? お前ホモカ! ソウナノカ! ヒィ!」
恐怖した。

>>86
「カンサツ!? ストーカーカ! 禁止されたの知らないノカ!」
彼にも恐怖。
世の中は恐怖で満ちている。

88 :フィル:2002/06/06(木) 02:46
「ああ、こうしちゃ居られないな、暇じゃないんでねああ忙しい。」
走っていった。

89 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 02:49
>>86
「こいつがどうかしたのか?」
DBDを指差す。
>>87
「なわけねえだろ!脳みそ洗え!」
>>88
「うわ、嫌味くせえ…」

90 :『DBD』:2002/06/06(木) 02:59
>>88
「ジャアナ!」
見送る。

>>89
「お前は心をアラエ!」

91 :『探偵』:2002/06/06(木) 03:01
>>89
「いや、大した事ではない…珍しい事例だがね」
>>90
「むしろ、監察だな」
といって立ち去った。

92 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/06(木) 03:05
>>90
「必要ないね」
>>91
「は?よく解らん…まあいいや」
DBDと二人になってしまったので逃げる。

93 :『DBD』:2002/06/06(木) 03:07
>>91
「ナンダトテメエ!」
怒った。だが立ち去られたので困った。

>>92
「テメェ!」
逃げられた。仕方ないので家に帰って寝た。

94 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/06(木) 23:06
いつもの様に公園内を掃除中。
その傍には、数羽のハトがたむろしている。
Nが動くたびに、ハトもその後ろを付いて行ったりしていた。
 
「後でご飯あげますからね、もう少し待ってて下さい。」
 
どうやら餌付けされているらしい。

95 :JC『イン・シンク』:2002/06/06(木) 23:16
>>94の様子を見ながら、
特に何をするってわけでもなく静かに公園のベンチに座っている。

96 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/06(木) 23:27
>>94-95
掃除が一段落したので、ハトにエサをやる。
適当なベンチに腰掛け、掃除道具を置いてハトがえさをつつく
様子を見ていた。
 
「もうひと頑張りですね・・・」
自分もペットボトルのお茶を飲みつつ、しばしハトを見ながら
休憩。
平和な公園の風景がここにある。
 
ちなみに>>95には気づいていない。

97 :JC『イン・シンク』:2002/06/06(木) 23:37
暇だからハトの1体に『人格』を植え付けて様子を観察してみたりした。

98 :JC『イン・シンク』:2002/06/06(木) 23:38
>>97
訂正。1体→1羽だ。

99 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/06(木) 23:39
>>97
ハトの変化に気づかない。
休憩を終えて、掃除を再開した。

100 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 00:14
「Ich moechte dich gerne kuessen♪」
昼飯用に鳩を捕りに来た

101 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/07(金) 00:16
>>100
数羽のハトが掃除の人の肩に止まったりして遊んでいる。

102 :JC『イン・シンク』:2002/06/07(金) 00:17
>>100
気をつけろ、
その中の1人は『人格』を持っている!
だからってどうしろと言いたいわけでもないが。

103 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/07(金) 00:20
>>102
と言う事は・・・
かなり生意気なハトになるんでしょうか?(大ボケ)
 
「はいはい、そんなにサービスしてくださらなくてもいいですよ?」
髪の毛をくちばしで軽く引っ張ったり、手乗りになって甘えたり
ハトは掃除の人になつきまくっている。

104 :JC『イン・シンク』:2002/06/07(金) 00:20
>>102
「1人」じゃねえよ!これも1羽に訂正。しなくても意味は通らない事もないが。

やってきたミュージには気付かないで、1人片手にペプシを飲んでいる。

105 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 00:21
>>101
「あ、公園の掃除ですか?御苦労様です」
微笑みながら、鳩が逃げないようにゆっくり近付く
(、、、どうやって捕まえよう。スタンド使えば一発かな?)

106 :『ハト』:2002/06/07(金) 00:26
>>103
(エサ、エサ、クレクレ、モットモット)
>>105
(ジロジロミテル、コッチミテル、ミラレテルミラレテル)

107 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/07(金) 00:27
>>104
お気になさらぬように・・・
 
>>105
「いえ・・・どうも・・・」
ちなみにハトに危害を加えたら・・・責任持てません。
ちなみに彼女(掃除の人)の背後にはスタンドが見え隠れ。
万が一の場合、公園内にいる一般の人間の護衛と、樹木の剪定を
手伝ってもらうためである。

108 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/07(金) 00:28
>>106
「?どうかしましたか??」
ハトの言いたいことなどわからない。

109 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/06/07(金) 00:29
空には虹が二重にかかっている

110 :『ハト』:2002/06/07(金) 00:32
>>108
(エサホシイナー、ホシイナー)
他のハトに紛れながらなつく。なつきまくる。
見た目はただの凡百なハト。
パッと見他のハトと区別はつかない。

111 :JC『イン・シンク』:2002/06/07(金) 00:34
>>109
(虹か……そういえば今日は雨とか降っていたかな……
 しかし虹がああやって二重に重なる事なんであるのか?
 詳しくないから知らねーけど)
とはいっても虹は最近見ていなかったのでしばらく見上げている。

112 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 00:35
>>107
スタンドに気付いた
(、、、スタンド使いか、、、この公園を掃除する位だから、公園に愛着ありそうだ
 この公園で鳩を捕まえたら怒るかな?)
鳩を警戒させぬよう、準備は万端。
スタンドの手を伸ばして鳩を一羽捕まえようとするふり
「この公園の関係者の方ですか?」 本体は世間話

113 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/07(金) 00:37
>>109-110
「・・めずらしい虹ですね・・・・・」
しばし虹にみとれる。
 
「はいはい・・・もう掃除が終わりますから・・・おやつは
それからですよ。」
なつきまくりのハトの頭をなでなで。
大甘なN・・・ハトが太っても知らない。
言葉は通じてないが、なんとなくハトの催促を感じ取った。
 
そのままハトを連れて事務所の方へ。

114 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/07(金) 00:38
>>112
「私はここの掃除を任されている職員の一人です。・・・・」
そう話すNの肩や頭にハトが鈴なり。
そのまま事務所の方へ歩いていく。
 
別にハトは私物じゃないですが、毎日かわいがってますからね。

115 :『ハト』:2002/06/07(金) 00:39
>>113
(ツレテカレルー、ルー、ルー)
Nの肩を飛び去った。

116 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/07(金) 00:41
>>115
「あらら・・・おやつは要らないのでしょうか?」
と言ってもわざわざ連れ戻す必要もないので、他のハトと共に
管理事務所の裏口へ。

117 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 00:44
>>113
(、、、行ってしまった。まあ邪魔者はいなくなった。鳩を捜そう)
鳩捜し開始。速攻で>>115を見つけた。スタンドの腕を伸ばし捕獲しようとする

118 :『ハト』:2002/06/07(金) 00:47
>>117
パシッ

『人格』があったところでハトはハト。
スタンド使いでもなんでも無いのであっさり『ムーターボア』の腕に捕まえられた。
(アレ? アレアレ? ウゴケナイゾ。ウゴケナイヨモシモーシ)

119 :N-L『アウター・リミッツ』:2002/06/07(金) 00:48
>>116
ハトにおやつをあげて、そのまま事務所に戻ってしまった。
捕まったハトには気づいていない。
ごめんよ・・・捕まえられてたハトさん・・

120 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 00:54
>>118
「よし、今日の獲物ゲット!」
鳩が不自然に浮いてると怪しまれるので、鳩の足を糸で縛り、本体で運ぼうとする。
公園のトイレへ向かう

121 :『ハト』:2002/06/07(金) 00:57
>>120
(イタイイタイイタイイタイイタイッテバヨ)
足を糸で縛られてもがいている。

122 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 01:02
>>121
男子用トイレへ入って行く。
「ごめんな、可哀想だけど、俺も食糧難と栄養失調でやばいんだ
 お前の体で残った部分は菜園に埋めてやるからな」
鳩に優しく言い聞かせる。菜園に埋まったら、肥料になるだろうな、、、

123 :『DBD』:2002/06/07(金) 01:06
>>122
「公園のハトは寄生虫がいるから危険ダ!」
親切DBD。
トイレの個室からこんにちは

124 :『ハト』:2002/06/07(金) 01:09
>>122
(ショクリョーナン? エーヨーシッチョー? ウメテヤル!? ココココノヤローコロサレルー!! サレルー!!)
ハトのもがきようが増す。
ハトを掴んでいるミュージの手のひらがくちばしなどでひっかかれて傷ができていく。

125 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 01:10
>>123
こんにちわ
「本当ですか?何か対処法ってありますか?」
個室の壁を挟んで質問

126 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 01:16
>>124
痛っ!!
思わず手を離す。だが、鳩の足は紐で一つに束ねられている
「おいおい、暴れるなよ、苦しく無いように殺してやるって言ってるんだから」

127 :『ハト』:2002/06/07(金) 01:19
>>126
(ト、トトトレネー! ナンダッテコンナヒドイコトスルカナースルカナー!)
ミュージの手からボトンと落ちてじたばたもがく。

128 :『DBD』:2002/06/07(金) 01:20
>>125-126
「かわいそうだからヤメトケ!」

129 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 01:26
>>128
「、、、確かに可哀想ですけど、、、」
決心が揺らぐ。しかしここのところ肉を食って無い。ひもじい。
(、、、でも、鳩は何処にでもいるんだよな。こいつが運なかっただけで、、、)
>>127
鳩を見た。とりあえず、暴れさせとく

130 :『ハト』:2002/06/07(金) 01:29
>>129
(ハァーハァーアノバショヘーアノバショヘイキサエスレバァー)
もがきながらもトイレの壁を使ってゆっくりとなんとか立ち上がった。

131 :『DBD』:2002/06/07(金) 01:36
>>129
「これでもヤル! 食え!」
スニッカーズを進呈。食え。


>>130
「行き止まりダァー!」
ふさいだ

132 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 01:38
>>130
面白そうなので観察。
「こらこら、あんまりおイタしちゃいけませんよ」
独り言を言う。鳩の言葉分からんし

133 :『ハト』:2002/06/07(金) 01:40
>>131
(ドケイヘンナヤツ、オレハカキューテキスミヤカニデナケレバナラネーバナラバナラ)
ハトはDBDの足下の隙間を狙っている!
>>132
(ミセモノジャネーゾミセモノジャネーゾ)

134 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 01:44
>>131
「はあ、、、あの、僕は甘い物が食べたいんじゃなくって、、、」
困った。食べるべきか、食べざるべきか、、、

135 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 01:54
>>133
(、、、すぐに食用にされたいのかお前?)
少しムカついた。
言葉は通じなくても感情は相手に伝わってしまう。
ミュージはそれを、身を持って体験していた。

136 :『ハト』:2002/06/07(金) 01:58
>>135
(オラーニゲルゾーニゲキッテヤルゾー)
ハトはよろつきながらもDBDの足下をくぐって飛びあがった。

137 :『DBD』:2002/06/07(金) 02:04
>>134
「ソレモマタヨシ!」

>>136
「ハァハァ」
喜んだ。

138 :ミュージ『ムーターボア』:2002/06/07(金) 02:08
>>136
「こら、ちょっと待て、、、」
手を伸ばしたが、途中で引っ込める。
(まあいいか、ケチついたし。肉が手にはいるあてが無い訳でも無いし、、、
 お前は逃がしてやるよ)
鳩を見送ってから公園を去る。紐は金属になっていないから、頑張ってほどいてね

139 :ハト:2002/06/07(金) 02:13
紐付きのハトはヨロツキながらも二重の虹のかかった空へ飛んでいった。
JCから離れていくにしたがって、『人格』も消えていた。

140 :『DBD』:2002/06/07(金) 02:17
「ヒャハァー!」
去っていった。

141 :JC『イン・シンク』:2002/06/07(金) 02:20
ペプシ飲んでからもしばらく一休みしていてそれから公園を後にした。

142 :アマモト『ディーバ』:2002/06/09(日) 23:48
屋台を引いて商売。カレー屋がなくなってしまったのでね!
「わーらびーもちー わらびもちー 冷たくてー、おいしいよー
わらびーもちー・・・。」
  
そしてわらびもちを売る。
 
「WAAAAAANNAABEEEEEE〜・・・もち〜・・・。」

143 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:03
>>142
「ちっ・・・・こんなとこで商売してんじゃねえよ。」
先日の一件依頼、商売人に不信感を持っている。

144 :アマモト『ディーバ』:2002/06/10(月) 00:09
>>143
「わらび〜もち〜・・・あ、どうですそこの人、おいしいですよ。」

145 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:14
>>144
「・・・・あ〜ん?俺に言ってるのか?」
ちょっと睨む。警戒。

146 :アマモト『ディーバ』:2002/06/10(月) 00:16
>>145
「そうです、おいしいですよわらびもち
きなこ嫌いならカレー味もありますし。むしろカレーライスもありますよ?」

147 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:19
>>146
「・・・・ああそう。カレー味ねえ。」
ちらりと屋台の方をみる。
この男は本気でそんなものを売るつもりなのか?

148 :アマモト『ディーバ』:2002/06/10(月) 00:29
>>147
値段表があった。
 
わらびもち
小 100円
中 300円
大 500円
 
きなこ味とカレー味があります。
 
カレーライス
一 杯 400円
大盛り 500円
 
その他『何か』あります。お気軽にどうぞ。
 
「おいしいんですよ? カレー」
売る気だ。

149 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:32
>>148
「・・・・・・これはなんだ?」
「その他『何か』あります。」の文字を指して。

150 :アマモト『ディーバ』:2002/06/10(月) 00:38
>>149
「あ、これですか、うーん、秘密ですよ?」
ごそごそと黒いアタッシュケースを取り出して、開ける。
中には小さな折りたたみナイフがいくつか並んでいた。
「身辺整理をかねてちょっと売ってみようと思いましてね・・・どうですお一つ。」

151 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:46
>>150
「・・・・そんな物いらん」
通報しますた。

152 :アマモト『ディーバ』:2002/06/10(月) 00:47
>>151
「それは残念、ではまた今度。」
とっとと帰った。

153 :由良『デビッド・コパフィールド』:2002/06/10(月) 00:50
>>152
「なんだったんだ・・・」
帰った。

114KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス