■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『公園』その7
1 :
公園管理事務所
:2002/06/04(火) 23:14
駅前にある『公園』です。
詳細や注意事項は
>>2-3
の辺りをご覧下さい。
9 :
フィル
:2002/06/05(水) 02:07
「・・・・・・・・はあ。」
溜息をついた。
10 :
『白衣の女』
:2002/06/05(水) 02:10
「ん?」
11 :
『サル』
:2002/06/05(水) 02:12
「・・・・・キー。」
猿まねをしてみた。
12 :
フィル
:2002/06/05(水) 02:17
>>10
「・・・・・・あれ?」
ベンチでだれていた。
>>11
「・・・・・・あ?」
猿を見た。
13 :
『白衣の女』
:2002/06/05(水) 02:19
>>12
「あれは‥‥」
フィルの方を見た。
14 :
『サル』
:2002/06/05(水) 02:20
>>10
「・・・・・・キキ?」
フィルを猿まねしている。
>>12
小さくて白いサルだ。
「・・・・・・キ?」
フィルを見た。
15 :
フィル
:2002/06/05(水) 02:22
>>13
「あ・・・・・・。」
>>14
「・・・・・・白いな。白い。」
手を伸ばした。
16 :
『サル』
:2002/06/05(水) 02:26
>>15
ガリッ!
不用意に手をのばしたフィルはサルに噛み付かれた。
それが現実。
「キキー!」
17 :
フィル
:2002/06/05(水) 02:27
>>16
「・・・・・・・・・。」
18 :
『サル』
:2002/06/05(水) 02:31
>>17
フィルの急接近に驚いたのかサルは何処かへ逃げていった。
コレが現実。
「キーキー!!」
19 :
フィル
:2002/06/05(水) 02:32
>>18
「・・・・・・・・・。」
噛まれて血が出たのでハンカチを巻いた。
20 :
『白衣の女』
:2002/06/05(水) 02:33
>>16-17
「あ、大変だ!」
走って来た。
21 :
フィル
:2002/06/05(水) 02:37
>>20
「猿め・・・バイ菌とか入らないかな。あ、キリエさん?」
22 :
キリエ
:2002/06/05(水) 02:45
>>21
「大丈夫かい?一応、消毒しよう」
原始的な消毒をした。
23 :
フィル
:2002/06/05(水) 02:47
>>22
「え?ちょ・・・大丈夫ですよ。」
多分治った。
24 :
キリエ
:2002/06/05(水) 02:54
>>23
「そうか。じゃあ、帰ろうフィルくん」
25 :
フィル
:2002/06/05(水) 02:56
>>24
「え、ええ・・・帰りましょうか。ふふ。」
26 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 00:37
「暇…儲け話はねえのか…」
ベンチに座って愚痴る。
27 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/06(木) 00:38
さくさくと公園を掃除中。
28 :
『マネーのタイガー』
:2002/06/06(木) 00:40
>>26
「金が欲しいか?」
29 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 00:40
>>28
「何だてめえは…」
警戒。
30 :
フィル
:2002/06/06(木) 00:40
>>26
「儲け話ならあるぞ。」
31 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 00:43
>>30
「お前がか?教授のヒモのくせに何でそんなこと知ってんだよ?」
32 :
フィル
:2002/06/06(木) 00:45
>>31
「フッ・・・これを見ろ。」
ロレックスの腕時計をしていた。
「金など少し頭を使えばいくらでも手に入るだろう?」
33 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/06(木) 00:45
「あ、あれは早坂さんだぞ……」
向かって歩いていく。
34 :
『マネーのタイガー』
:2002/06/06(木) 00:45
>>29
「金が欲しいのなら・・・・・・くれてやる!」
男は小銭を地面にばら撒いた。
「実は俺も欲しい。金が欲しい。」
>>30
「本当かっ!?誰だか知らないが。」
35 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 00:46
>>32
「いくらなんでも女に貢がせるのはどうかと…プライドとかねえのかてめえは…」
>>33
「よお」
手を上げて挨拶。
36 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 00:48
>>34
「何だそりゃ…儲け話がないんなら帰れ」
小銭を拾う。
いくらになった?
37 :
『マネーのタイガー』
:2002/06/06(木) 00:50
>>36
「俺は手ぶらでは帰れないんだ!」
拾った小銭は合計876円。
38 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 00:53
>>37
「はあ!?知るかよそんなこと」
拾った小銭を財布に入れる。
現在所持金868676円
39 :
フィル
:2002/06/06(木) 00:54
>>34
「ああ。ある事はある。」
>>35
「プレゼント交換とかあるだろう?愛のこもった贈り物とか・・・そうそうこの間なんか・・・」
40 :
『マネーのタイガー』
:2002/06/06(木) 00:55
>>39
「教えてくれっ!頼む!」
41 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/06(木) 00:57
>>35
「どうも、こんにちは」
同じように挨拶した。
小銭を拾っているのを見た。
42 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 00:58
>>39
「俺が聞きたいのは儲け話であってテメエののろけ話じゃねえだよ!」
>>41
「なんか用か?」
43 :
フィル
:2002/06/06(木) 01:00
>>40
>>42
「と言うかスタンドを使えば何とでもなるだろう?」
44 :
『マネーのタイガー』
:2002/06/06(木) 01:02
>>43
「スタンド?何だそれ?」
45 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 01:03
>>43
「スタンドのせいで金がいるんだよ俺は!」
46 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/06(木) 01:03
>>42
「特別に用は無いですよ。ああ、近日決行予定だそうですけど」
47 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 01:07
>>46
「ん?ああ、あれか…そうか…」
表情が曇る。
48 :
フィル
:2002/06/06(木) 01:07
>>44
「電気屋で聞いてみろ。」
>>45
「じゃあ使わずに働けよ。」
>>46
誰だろうと思った。
49 :
『マネーのタイガー』
:2002/06/06(木) 01:08
>>48
「電気スタンドの事か?あれを使って何をすればいいんだ?」
50 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/06(木) 01:11
>>47
「兄さんの能力を見たんでしたね……」
>>48
ぷー。マンション付近で会った事あるのに。
51 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 01:12
>>48
「いや、お前にちょっとでも期待した俺が馬鹿だった…」
>>50
「ああ…いまだに信じられねえけどな」
52 :
フィル
:2002/06/06(木) 01:21
>>49
「閃くんだ。」
>>50
「ああ・・・確か犬の散歩をしていた・・・。」
思い出した。
>>51
「こんな事してる暇があったら働けばいいだろ。」
53 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/06(木) 01:21
>>51
「まあ……普通はそうですよね」
54 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 01:24
>>52
「うるせえな。普通の仕事じゃ金の消費に追いつかないから
なんかでかい儲け話がないか探してるんじゃねえか。」
>>53
「あんたも見えるのか…?幽霊」
55 :
フィル
:2002/06/06(木) 01:28
>>54
「だからスタンド使わければいいだろう?少しは考えろよ。」
「幽霊??」
56 :
『マネーのタイガー』
:2002/06/06(木) 01:28
>>52
(どうやら頭が悪い病気にかかってる様だな。)
57 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 01:31
「ヒャハァアアアアア!!!」
飛んで来た。
今日も仕事をする。希望に満ち溢れている。
58 :
フィル
:2002/06/06(木) 01:33
>>57
「ほら見ろ。彼を見習えよ君ら。彼は私のアドバイスのおかげであんなに生き生きと仕事をしているんだ。」
早坂とタイガーに言う。
59 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/06(木) 01:35
>>54
「僕は………見えませんよ。能力の有無に限らずね……。
一族の中で僕だけ……」
憂鬱そうな顔になった。
60 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 01:37
>>55
「だから使ってこの状態なんだよ」
>>57
>>58
「ああなるくらいなら死ぬけどな俺は…」
>>59
「一族?」
61 :
『マネーのタイガー』
:2002/06/06(木) 01:39
(騒がしくなって来たな・・・どこか別の落ち着ける場所で、俺のこの状況をどうやれば打破できるか考えなくては・・・・・・・。)
62 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 01:41
「誰か『木像』を彫って欲しい奴はいるグワァー!」
叫ぶ。
仕事の準備はいつでも万端だ。
63 :
フィル
:2002/06/06(木) 01:42
>>60
「要は自分が満足するかどうかだろう・・彼は今幸せだ。それを祝福するのが友人だろう?」
64 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/06(木) 01:43
>>60
「『アレ』を観る事が出来て『アレ』を使役する才能を持った一族……。」
65 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 01:45
>>62
「彫らせてやるから金をよこしな」
>>63
「あっそう…」
諦めた。色々と。
>>64
「どういう一族だ…」
66 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 01:46
>>65
「帰れ! 帰れ! かーえーれ!」
シュプレヒコール
67 :
フィル
:2002/06/06(木) 01:47
>>65
「君はやっぱり色々と可哀相な男なんだな。小遣いやるよ。」
財布から一万円出した。
68 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 01:51
>>66
「うるせーぞお前が帰れ!」
>>67
「テメエの施しなんかいるか!」
受け取りを拒否する。
69 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 01:52
>>68
「イイカ! 俺はきちんとした目的があってここにいる!
貴様に目的があるか! 生きる『道』があるか! 俺にはアル!」
己の魂をぶつける。
70 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/06(木) 01:52
>>65
「………一族の成り立ちは物凄く古いそうですけどね…。
まあ、関わりになる機会はないでしょうね…。
あ、兄さんと関わっているのか…」
71 :
フィル
:2002/06/06(木) 01:53
>>68
「その性格じゃあ真っ当に稼ぐのは無理か・・・少しは大人になれよ早坂。」
72 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 01:59
>>69
「…うるせえ」
>>70
「ふーん…まあいいや」
>>71
「お前が言うなっての!」
73 :
フィル
:2002/06/06(木) 02:01
>>69
「彼は君が羨ましいんだよ。可哀相な男なんだ。」
>>72
「明らかにお前の方がガキだろー。」
74 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 02:07
>>73
「ヒモよりかはマシだっつうの!」
75 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 02:09
>>72
「ヒャハァ! お前も手に職をつける! それイイ!」
>>73
「ソウカ! お前良い奴ダナァ!」
76 :
フィル
:2002/06/06(木) 02:10
>>74
「君はそれしか言う事がないのか・・・やれやれ、フフフ。」
>>75
「全く彼にも困ったものだね。」
77 :
『探偵』
:2002/06/06(木) 02:14
>>75
「ほう…珍しい存在がいるな……」
78 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 02:15
>>75
「ふん…」
>>76
「言ってろ…俺は死んだっててめえみたいにはならねえからな!」
79 :
フィル
:2002/06/06(木) 02:16
>>78
「フハーハッハッハ!『ならない』んじゃなくて『なれない』んだろう?」
80 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 02:20
>>77
「なんだお前ハ! 霊界探偵か! 手から弾が出るノカ!」
詰問する。
>>78
「ふん……しかいえないのかオマエハ!」
>>76
「困ったな! 大弱りダ!」
81 :
『探偵』
:2002/06/06(木) 02:24
>>80
「職業名乗ってないのによく判ったな……。
口からは霊(タマ)が出るぞ?」
「こいつの正体も見抜けないとはやはり愚弟だな…」
その言葉を聞いて憂は走り去った。
82 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 02:26
>>77
「あんたか…」
83 :
フィル
:2002/06/06(木) 02:27
>>80
「全く!大弱りだ!やれやれ。」
馬鹿にしたように肩をすくめる。
>>81
誰だ。
84 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 02:29
>>81
「俺に何か用カ! 操るゾ! オラァ!」
>>82
「アンタじゃ分からネェヨ!」
>>83
「ソウダナ!」
腰をすくめる。
85 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 02:40
>>83
>>84
「付き合ってられねえ…」
無視。
86 :
『探偵』
:2002/06/06(木) 02:42
>>82
「なんだ、君か」
>>83
「………」
無視。
>>84
「操る?なるほど………。用は観察だな」
87 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 02:44
>>85
「付き合う!? お前ホモカ! ソウナノカ! ヒィ!」
恐怖した。
>>86
「カンサツ!? ストーカーカ! 禁止されたの知らないノカ!」
彼にも恐怖。
世の中は恐怖で満ちている。
88 :
フィル
:2002/06/06(木) 02:46
「ああ、こうしちゃ居られないな、暇じゃないんでねああ忙しい。」
走っていった。
89 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 02:49
>>86
「こいつがどうかしたのか?」
DBDを指差す。
>>87
「なわけねえだろ!脳みそ洗え!」
>>88
「うわ、嫌味くせえ…」
90 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 02:59
>>88
「ジャアナ!」
見送る。
>>89
「お前は心をアラエ!」
91 :
『探偵』
:2002/06/06(木) 03:01
>>89
「いや、大した事ではない…珍しい事例だがね」
>>90
「むしろ、監察だな」
といって立ち去った。
92 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/06(木) 03:05
>>90
「必要ないね」
>>91
「は?よく解らん…まあいいや」
DBDと二人になってしまったので逃げる。
93 :
『DBD』
:2002/06/06(木) 03:07
>>91
「ナンダトテメエ!」
怒った。だが立ち去られたので困った。
>>92
「テメェ!」
逃げられた。仕方ないので家に帰って寝た。
94 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/06(木) 23:06
いつもの様に公園内を掃除中。
その傍には、数羽のハトがたむろしている。
Nが動くたびに、ハトもその後ろを付いて行ったりしていた。
「後でご飯あげますからね、もう少し待ってて下さい。」
どうやら餌付けされているらしい。
95 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 23:16
>>94
の様子を見ながら、
特に何をするってわけでもなく静かに公園のベンチに座っている。
96 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/06(木) 23:27
>>94-95
掃除が一段落したので、ハトにエサをやる。
適当なベンチに腰掛け、掃除道具を置いてハトがえさをつつく
様子を見ていた。
「もうひと頑張りですね・・・」
自分もペットボトルのお茶を飲みつつ、しばしハトを見ながら
休憩。
平和な公園の風景がここにある。
ちなみに
>>95
には気づいていない。
97 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 23:37
暇だからハトの1体に『人格』を植え付けて様子を観察してみたりした。
98 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/06(木) 23:38
>>97
訂正。1体→1羽だ。
99 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/06(木) 23:39
>>97
ハトの変化に気づかない。
休憩を終えて、掃除を再開した。
100 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 00:14
「Ich moechte dich gerne kuessen♪」
昼飯用に鳩を捕りに来た
101 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:16
>>100
数羽のハトが掃除の人の肩に止まったりして遊んでいる。
102 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/07(金) 00:17
>>100
気をつけろ、
その中の1人は『人格』を持っている!
だからってどうしろと言いたいわけでもないが。
103 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:20
>>102
と言う事は・・・
かなり生意気なハトになるんでしょうか?(大ボケ)
「はいはい、そんなにサービスしてくださらなくてもいいですよ?」
髪の毛をくちばしで軽く引っ張ったり、手乗りになって甘えたり
ハトは掃除の人になつきまくっている。
104 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/07(金) 00:20
>>102
「1人」じゃねえよ!これも1羽に訂正。しなくても意味は通らない事もないが。
やってきたミュージには気付かないで、1人片手にペプシを飲んでいる。
105 :
ミュージ『ムーターボア』
:2002/06/07(金) 00:21
>>101
「あ、公園の掃除ですか?御苦労様です」
微笑みながら、鳩が逃げないようにゆっくり近付く
(、、、どうやって捕まえよう。スタンド使えば一発かな?)
106 :
『ハト』
:2002/06/07(金) 00:26
>>103
(エサ、エサ、クレクレ、モットモット)
>>105
(ジロジロミテル、コッチミテル、ミラレテルミラレテル)
107 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:27
>>104
お気になさらぬように・・・
>>105
「いえ・・・どうも・・・」
ちなみにハトに危害を加えたら・・・責任持てません。
ちなみに彼女(掃除の人)の背後にはスタンドが見え隠れ。
万が一の場合、公園内にいる一般の人間の護衛と、樹木の剪定を
手伝ってもらうためである。
108 :
N-L『アウター・リミッツ』
:2002/06/07(金) 00:28
>>106
「?どうかしましたか??」
ハトの言いたいことなどわからない。
109 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/07(金) 00:29
空には虹が二重にかかっている
114KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス