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『つらつらと死者はかく語りき』第二夜
1 :
『探偵』
:2002/06/17(月) 02:48
お化けは死なない。
詳細は
>>2
267 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/08(月) 23:28
>>266
「…この俺にまかせといてください」
やる気が出た。写真はもらう。あくまで人探しのためにな!
268 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/08(月) 23:29
>>266
「あー、それはそれは大変でしたね。そんで?」
『貧乏臭そうなオバちゃんとオッさんねー、マジでこいつら金持ってんのかな?』
内心馬鹿にしまくりつつ、『エージェント・オレンジ』で財布を抜き取るチャンスを
伺っている。最悪。
269 :
『夢の中へ』
:2002/07/08(月) 23:36
>>267
風間夫妻「「お願いします!!」」
「お金なら払いますので!」
イワツキンは懐に写真をしまった。
>>268
風間母「加奈子が最後に見かけられたのは学校だそうです」
270 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/08(月) 23:40
>>269
「わかりました。さっそく探してきます」
さてどこ探そうかな。
「この子が通ってた高校にでも行ってみるか…」
271 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/08(月) 23:40
>>269
「学校ねェ‥‥どこの?」
『まー貰えるもんさえ貰えればねー。何でも探しちゃうわよ』
学校の場所を聞く。
『エージェント・オレンジ』はいつでも財布をスれるポジションに。
272 :
『夢の中へ』
:2002/07/08(月) 23:47
>>270-271
風間母「私立白嶺女学院が加奈子の通っている学校です」
場所は隣街にある。電車で二駅だ。
久遠「おっと……困るよ。盗みは」
マコトに耳打ち。
273 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/08(月) 23:50
>>272
「じゃあ行ってこよう。すぐ見つけてきますよ!」
さっそく移動。
>>マコト
「おい、さっさと行くぞ。足引っ張るなよ」
274 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/08(月) 23:52
>>272
「ははは何言ってンだかなァー」
『いいじゃんちょっとくらいー!!』
誤魔化しながら学校へ。
>>273
「そりゃこっちの台詞だっつーのボケ!!」
『眼鏡マニアの癖にー!!』
275 :
『夢の中へ』
:2002/07/08(月) 23:56
>>273
風間父「頼む……加奈子を捜し出してくれ!」
>>274
久遠「まあ、頑張ってくれ」
二人は学校に着いた。
現在、午後一時。
276 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/08(月) 23:58
>>275
「さてと…。まずは加奈子ちゃんの友達にでも聞き込みをするか。
しかしここに男の俺は入れるのか?女子高だろここ」
学校周りをウロウロしてみる。
277 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/08(月) 23:59
>>275
1時って深夜のか?
278 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:01
>>277
悪い、午後ってちゃんと書いてあったな。
どんな学校?普通?ガラ悪そう?お金持ち系?
279 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:02
>>276
警備員「父兄の方ですか?」
正門近くをうろうろしていたら案の定、警備員に見つけられた。
>>277
>現在、『午後』一時。
280 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:06
>>278
お金持ち系ではあるがガラ悪い生徒もいる。
281 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 00:06
>>279
「いや、ちょっと通りかかっただけですよ…」
その場から離れる。
>>マコト
「なあ、お前聞き込みしてきてくれよ。俺が行ったんじゃあ
さっきみたいに警備員が来ちまうしさ」
282 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:11
>>279-280
了解。
>>281
「ンなことしなくても直接知ってるやつ探せばいいじゃねェか」
『さて、ここはあたしの出番かな?』
正門と通りを挟んで反対側に移動。
そして正門が丁度入るような効果範囲の『鐘』を出す。
探知するのは『風間加奈子失踪について詳しく知ってるやつ』だ。
283 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:12
>>281
警備員「………最近、失踪する生徒がいるので…すみませんね」
284 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 00:13
>>282
「ああ、スタンドで頼むよ」
>>283
「物騒な話ですね。それじゃあ」
285 :
憂『リシストラータ』
:2002/07/09(火) 00:21
>>282
『鐘』は反応しない。
>>284
イワツキンは正門から離れた。
286 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:23
>>285
名前欄は見るな。
287 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 00:25
>>285
とりあえず校門から離れ、通りかかる女子高生に聞き込みを開始する。
>>286
見ない。
288 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:28
>>285
「‥‥‥ひっかからねェな」
『まあその内ひっかかるんじゃない?』
待つ。リンゴをかじりながら。
>>286
じゃあ見ない。
289 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:29
>>287
現在時刻は午後1:15。
平日なので、この学校の生徒は通りかからない。
290 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 00:31
>>289
「やっぱ通らないか…どうしよう」
>>マコト
「学校内に潜入してきてくれよ。お前は一応女だしなんとかなるだろ?」
ところでこの学校は制服?それとも私服?
291 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:32
>>288
この時間帯は昼休みかも知れないので、ちらほら出てきた。
292 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:34
>>290
学校指定制服か私服の選択。
293 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:34
>>289
「‥‥どーすンだよオイ。
つうか夕方頃来るべきじゃなかったのか?」
『警備員から聞き出せれるとも思えないしねー』
>>290
「一応って何だオイ舐めてンのか」
『まあ女っぽくはないわよねー確かに』
>>291
『鐘』の反応を伺う。
これで引っかからなきゃ潜入だな。
294 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 00:37
>>293
「まあとにかく頼むよ。お、何人か人が出てきたな」
『鐘』の様子を見る。
295 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:39
>>293
無反応。
296 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:41
>>295
「‥‥‥やれやれだぜ」
『潜入しる?』
「つうか大人しく下校時間まで待とうぜ。何も無理して入り込むことねェだろ」
297 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 00:44
>>296
「うーんそうかもな。じゃあしばらく待つとするか?」
298 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:46
>>297
「ああ、待つ。
‥‥同時に『探す』けどな!!」
『アイアイサー!!』
『鐘』を持った『エージェント・オレンジ』は学校へ飛ぶ!!
299 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:47
>>296-297
下校時刻までは約3時間くらいある。
300 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 00:49
>>298-299
飛んでいった『エージェント・オレンジ』を眺めながら
時間を潰す。
301 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 00:53
>>298
『エージェント・オレンジ』は学校へ飛んだ。
校舎まで40メートル。
>>300
近くに喫茶店がある。
302 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 00:55
>>301
「あ、あそこで時間潰そうかな。
何かあったら教えてくれよ」
マコトに伝え喫茶店に入る。
303 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 00:59
質問。
『エージェント・オレンジ』が『鐘』を造る時、本体である自分がそばにいて直接
一万円渡さないとダメ?
それとも勝手に金は消費される?
304 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:01
>>302
店員「いらっしゃませだ」
>>303
勝手に消費される。
305 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:05
>>304
了解。
そして『エージェント・オレンジ』は飛ぶ。
飛びながら『半径10メートル以内のスタンド使い』を出す。
306 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:07
>>305
訂正。
『半径10メートル以内のスタンド使いを探知する鐘』を出す。
307 :
七瀬詠美『C・O・9・T』
:2002/07/09(火) 01:08
>>305
探すのは上空何メートルから?
308 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:09
>>307
名前欄はすまない。
309 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:11
>>307
探すのは上空20メートル。『風間加奈子失踪について詳しく知ってるやつ』を
探知する『鐘』の範囲ぎりぎりあたり。
まずグラウンドを飛び回る。
名前は見てないから安心してくれ。
310 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:13
>イワツキン
店員「ごちゅもんは?」
テーブルに水が入ったビールジョッキを置いた。
311 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:15
>>309
グラウンドには反応は無い。
312 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:16
>>311
続いて校舎に。
職員室に飛ぶ。
313 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 01:19
>>310
「アイスコーヒー」
学校が見える席に座り注文する。
314 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:19
>>312
反応無し。
『詳しく』はいないようだ。
315 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:21
>>314
『ハズレかー!次っ!!』
一階から教室を順繰りに。
ところで『エージェント・オレンジ』と知覚は共有してると考えていいのか?
316 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:21
>>313
「アイスコーヒー一丁!」
317 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 01:23
>316
(威勢のいい喫茶店だな…)
アイスコーヒーを飲みながら外を眺める。
318 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:24
>>315
反応無し。風間加奈子は2年生。
校舎は四階建て。
今は任意に共有している。
319 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:29
>>318
1階に反応が無ければ2階に。
どんどん行こう。
320 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:30
>>317
残念ながら、アイスコーヒーの代わりに月見蕎麦が来た。
321 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:36
>>319
二階にも反応無し。
322 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:38
>>321
『あー、メンドくさい』
面倒くさがりつつも400万のため健気に頑張る『エージェント・オレンジ』に拍手を。
三階へ。
323 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:43
>>322
『鐘』が鳴った。
324 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:45
>>323
『やった!400万円!!』
気が早い。
どっちの鐘が鳴った?スタンド使い探知?それとも失踪事件に詳しい奴探知?
325 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 01:47
>>324
詳しい探知鐘。
範囲に2クラスふくまれる。
326 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 01:54
>>325
『絞込検索開始ー!!』
半径を50センチに縮めて、もう一度鐘を生成。
教室内に潜入!!
327 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 02:00
>>326
『2−C』『2−D』どっち?
328 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 02:02
>>327
風間加奈子はどっちのクラスだったの?
風間加奈子のいたクラスへ。どっちもいなかったならCに。
329 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 02:04
>>328
加奈子は『2−C』
330 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 02:08
>>329
じゃあ2−Cへ。
331 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 02:10
>>330
当然だが、授業中だ。
前から?それとも後ろから?
332 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 02:13
>>331
授業中ってことくらい知ってる。
別に実体化してるわけじゃなし見つからないでしょ?
後ろからかな。そっと開けて、その隙間から入ろう。
パワーEだけど身体は小さいから多分大丈夫。
333 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 02:16
>>332
後ろから入った。
近くの席で携帯を操作している生徒発見。
334 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 02:19
>>333
半径を50センチにした『鐘』を持って一人ずつチェック、する前に後ろから携帯を
覗き込む。
『エージェント・オレンジ』は好奇心旺盛なお年頃だ。
335 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 02:19
>>320
「…」
しょうがないから月見そばを食べる。
336 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 02:24
>>334
メールを書いているようだ。
『死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね』
>>335
蕎麦は初めからのびていた。
今回はここで終わり。
337 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:08
捜し物は何ですか? 見つけにくい物ですか?
338 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:12
>>336
店内をさりげなく観察してみる。
「どうやら俺は…とんでもないところに迷いこんじまったらしいな…」
339 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:20
>>338
イワツキンとマコトの他には誰もいない。
カウンターではマスターが凄い形相でグラスを磨いている。
内装はいたって普通。
店員「おかわり?」
背後に立つ店員。
340 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:23
>>339
「いやまだ全部食べてないし」
蕎麦がのびてる、と言おうとしたが何が起こるかわからんのでやめた。
ずるずるとのびた蕎麦を食べる。
341 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:29
>>340
店員「サーフィス」
サービス。
テーブルにカレーうどんが置かれた。
342 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:32
>>341
「うわっつら?」
カレーが服に飛ばないように慎重にカレーうどんを食す。
343 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 23:37
>>336
『キモッ、病んでるわねー』
見たことをちょっぴり後悔しつつ、一人一人、調べて行く。
>>339
「‥‥北京ダックある?」
注文してみますた。
344 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:38
>>342
店員「……………」
厨房に戻って行った。
カレーは星の王子様カレー。激甘。
345 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:39
>>344
「俺辛いの駄目なんだよね…気がきいてるなここ」
とりあえず食う。
346 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:42
>>343
>教室の妖精
反応があった。
セミロングの清楚な感じな生徒。
>マコト
店員「しょしょおまち」
すぐ戻って来た。
北京ダックをテーブルに置く。
347 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 23:45
>>346
『こいつかー‥‥ふーん』
じろじろ。顔を覚える。
そしてその情報はマコトの元に。
一方その頃。
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
なんとなく釈然としないものを感じつつマコトは北京ダックを一口食べる。
348 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:49
>>345
変哲の無い星の王子様カレー。
うどんはやっぱりのびていた。
>>347
店員「ンまァァーーイ!!」
勝手に食べています。
349 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:52
>>347
「おい、そんなもん頼んだんじゃ料金がすごいことになっても
知らないぞ?この店は何かやばそうだしよ」
>>348
「クソックソックソッ…そうだ、なあこの子について何か知ってることないか?
最近失踪しちゃったらしいんだけど」
店員に写真を見せて聞き込みを始める。
350 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 23:56
>>348
『‥‥わいいこーるえっくすにじょうの‥‥』
『エージェント・オレンジ』はお勉強中。
この授業が終わったら戻ろうとか考えてる。
「‥‥‥‥‥‥」
北京ダックを店員から取り上げた。
>>349
「‥‥こいつに聞いてもまともな答えが返って来る訳ねェだろボケ!!」
イワツキンのことを眼鏡マニア+ボケナスと認定した。
351 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:58
>>349
店員「この子は風間加奈子。私立白嶺女学院の二年生。
最近、変なサークル活動をしていたらしいが詳細不明。」
無表情で答えた。
352 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:01
>>350
>妖精
終了のチャイムが鳴った。
>マコト
店員「な…んだって!?」
353 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:03
>>351
「情報提供、感謝するよ」
>>マコト
「加奈子ちゃんは変なサークルに入ってたんだってさ。ニヤニヤ」
354 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:04
>>351
「‥‥‥‥‥‥」
なんかムカついた。
>>352
『あー、勉強した勉強したー。さ、帰ろっと』
スタンド使い探知の鐘を持って、マコトの元に‥‥
『‥‥戻る前に探しとこう。スタンド使いも。引かれ合うっていうからきっといる、はず』
さらに上の階に。
355 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:07
>>353
店員「おかわり?」
>>354
スタンド使い探知鐘には反応は無い。
356 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:10
>>355
「いや、けっこうです」
丁重に断った。
357 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:12
>>355
『じゃあこのガッコにはいないってことかな?かな?』
飽きたのでマコトのところに帰る。
358 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:12
>>356
イワツキンは敵スタンド使いの情報を丁重に断った。
359 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:14
>>358
えー!?
「あの、ところでアイスコーヒーはまだですか?」
360 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:18
>>357
妖精は喫茶店へ戻った。
鐘が鳴った。
>>359
店員「…………アイしていますか?」
361 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:21
>>360
「とりあえずアイスコーヒーはアイしてますが何か?」
362 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:21
>>360
『あーあ、一個無駄になっちゃったー。勿体なーい』
マコトのところに。
「おいメガネスキー。見つけたぞ‥‥オイてめーはそいつに張り付いてろ」
戻ってきた『エージェント・オレンジ』をもう一度その『セミロングの清楚な感じな
生徒』のところにやる。
363 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:23
>>361
店員はアイスコーヒーを持って来た。
紙パックの。
店員「どぞ、ごゆるり」
364 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:25
>>362
「お!マジか?でかしたぞ!」
>>363
飲み干した。
365 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:26
>>362
妖精は再び教室へ戻り、反応した生徒を見張る。
そして、下校時刻になった。
366 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:30
>>365
『せぶん、でいず、うぉー、たたかうよー』
『エージェント・オレンジ』はその生徒の鞄に潜り込む。
尾行開始!!
「じゃーな、ごっそさん!!」
イワツキンより先にさっさと店を出る。
367 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:31
>>364
そんなこんなで下校時刻になった。
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