■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『つらつらと死者はかく語りき』第二夜
1 :
『探偵』
:2002/06/17(月) 02:48
お化けは死なない。
詳細は
>>2
331 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 02:10
>>330
当然だが、授業中だ。
前から?それとも後ろから?
332 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 02:13
>>331
授業中ってことくらい知ってる。
別に実体化してるわけじゃなし見つからないでしょ?
後ろからかな。そっと開けて、その隙間から入ろう。
パワーEだけど身体は小さいから多分大丈夫。
333 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 02:16
>>332
後ろから入った。
近くの席で携帯を操作している生徒発見。
334 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 02:19
>>333
半径を50センチにした『鐘』を持って一人ずつチェック、する前に後ろから携帯を
覗き込む。
『エージェント・オレンジ』は好奇心旺盛なお年頃だ。
335 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 02:19
>>320
「…」
しょうがないから月見そばを食べる。
336 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 02:24
>>334
メールを書いているようだ。
『死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね』
>>335
蕎麦は初めからのびていた。
今回はここで終わり。
337 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:08
捜し物は何ですか? 見つけにくい物ですか?
338 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:12
>>336
店内をさりげなく観察してみる。
「どうやら俺は…とんでもないところに迷いこんじまったらしいな…」
339 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:20
>>338
イワツキンとマコトの他には誰もいない。
カウンターではマスターが凄い形相でグラスを磨いている。
内装はいたって普通。
店員「おかわり?」
背後に立つ店員。
340 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:23
>>339
「いやまだ全部食べてないし」
蕎麦がのびてる、と言おうとしたが何が起こるかわからんのでやめた。
ずるずるとのびた蕎麦を食べる。
341 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:29
>>340
店員「サーフィス」
サービス。
テーブルにカレーうどんが置かれた。
342 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:32
>>341
「うわっつら?」
カレーが服に飛ばないように慎重にカレーうどんを食す。
343 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 23:37
>>336
『キモッ、病んでるわねー』
見たことをちょっぴり後悔しつつ、一人一人、調べて行く。
>>339
「‥‥北京ダックある?」
注文してみますた。
344 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:38
>>342
店員「……………」
厨房に戻って行った。
カレーは星の王子様カレー。激甘。
345 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:39
>>344
「俺辛いの駄目なんだよね…気がきいてるなここ」
とりあえず食う。
346 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:42
>>343
>教室の妖精
反応があった。
セミロングの清楚な感じな生徒。
>マコト
店員「しょしょおまち」
すぐ戻って来た。
北京ダックをテーブルに置く。
347 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 23:45
>>346
『こいつかー‥‥ふーん』
じろじろ。顔を覚える。
そしてその情報はマコトの元に。
一方その頃。
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
なんとなく釈然としないものを感じつつマコトは北京ダックを一口食べる。
348 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:49
>>345
変哲の無い星の王子様カレー。
うどんはやっぱりのびていた。
>>347
店員「ンまァァーーイ!!」
勝手に食べています。
349 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/09(火) 23:52
>>347
「おい、そんなもん頼んだんじゃ料金がすごいことになっても
知らないぞ?この店は何かやばそうだしよ」
>>348
「クソックソックソッ…そうだ、なあこの子について何か知ってることないか?
最近失踪しちゃったらしいんだけど」
店員に写真を見せて聞き込みを始める。
350 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/09(火) 23:56
>>348
『‥‥わいいこーるえっくすにじょうの‥‥』
『エージェント・オレンジ』はお勉強中。
この授業が終わったら戻ろうとか考えてる。
「‥‥‥‥‥‥」
北京ダックを店員から取り上げた。
>>349
「‥‥こいつに聞いてもまともな答えが返って来る訳ねェだろボケ!!」
イワツキンのことを眼鏡マニア+ボケナスと認定した。
351 :
『夢の中へ』
:2002/07/09(火) 23:58
>>349
店員「この子は風間加奈子。私立白嶺女学院の二年生。
最近、変なサークル活動をしていたらしいが詳細不明。」
無表情で答えた。
352 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:01
>>350
>妖精
終了のチャイムが鳴った。
>マコト
店員「な…んだって!?」
353 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:03
>>351
「情報提供、感謝するよ」
>>マコト
「加奈子ちゃんは変なサークルに入ってたんだってさ。ニヤニヤ」
354 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:04
>>351
「‥‥‥‥‥‥」
なんかムカついた。
>>352
『あー、勉強した勉強したー。さ、帰ろっと』
スタンド使い探知の鐘を持って、マコトの元に‥‥
『‥‥戻る前に探しとこう。スタンド使いも。引かれ合うっていうからきっといる、はず』
さらに上の階に。
355 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:07
>>353
店員「おかわり?」
>>354
スタンド使い探知鐘には反応は無い。
356 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:10
>>355
「いや、けっこうです」
丁重に断った。
357 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:12
>>355
『じゃあこのガッコにはいないってことかな?かな?』
飽きたのでマコトのところに帰る。
358 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:12
>>356
イワツキンは敵スタンド使いの情報を丁重に断った。
359 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:14
>>358
えー!?
「あの、ところでアイスコーヒーはまだですか?」
360 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:18
>>357
妖精は喫茶店へ戻った。
鐘が鳴った。
>>359
店員「…………アイしていますか?」
361 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:21
>>360
「とりあえずアイスコーヒーはアイしてますが何か?」
362 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:21
>>360
『あーあ、一個無駄になっちゃったー。勿体なーい』
マコトのところに。
「おいメガネスキー。見つけたぞ‥‥オイてめーはそいつに張り付いてろ」
戻ってきた『エージェント・オレンジ』をもう一度その『セミロングの清楚な感じな
生徒』のところにやる。
363 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:23
>>361
店員はアイスコーヒーを持って来た。
紙パックの。
店員「どぞ、ごゆるり」
364 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:25
>>362
「お!マジか?でかしたぞ!」
>>363
飲み干した。
365 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:26
>>362
妖精は再び教室へ戻り、反応した生徒を見張る。
そして、下校時刻になった。
366 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:30
>>365
『せぶん、でいず、うぉー、たたかうよー』
『エージェント・オレンジ』はその生徒の鞄に潜り込む。
尾行開始!!
「じゃーな、ごっそさん!!」
イワツキンより先にさっさと店を出る。
367 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:31
>>364
そんなこんなで下校時刻になった。
368 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:32
>>367
料金を払ってマコトについていった。
369 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:33
>>366
店員「待て」
マコトは、その声で立ち止まる。
370 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:34
>>367
『エージェント・オレンジ』の視覚を頼りに、その生徒が出てくるところを待つ。
正門から帰るとは限らないから要注意だ。
371 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:37
>>369
「あン?」
背を向けて止まった。
「‥‥オレに惚れたか?火傷するぜ?」
372 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:37
>>368
イワツキンはうまい棒の代金千円を払った。
373 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:39
>>371
店員「私の飼っていたアヒル金払え」
怒っている。
374 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:40
>>371
「バカジャネーノ」
>>372
「ここは何かがおかしいよ」
店員にそう伝える。
375 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:42
>>373
「じゃあこれやるよ。
これを埋めるとそこから生えてくるからな。アレが」
リンゴをやった。食べかけの。
376 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:43
>>370
妖精は聞いた。
生徒「香、またね〜」
教師「御影さん、明日お願いね」
御影「はい。解りました」
あの生徒の名前は御影香というらしい。
377 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:46
>>374-375
店員「二度とくるな。氏ね!」
二人は追い出された。
378 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 00:52
>>377
店から脱出した。
マコトの後をついていく。
379 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:52
>>376
『えーと‥‥みかげ‥かおり‥‥と』
覚えたぞ。
>>377
追い出された。
気にせず御影香を追う。二度と来るかこんな店。
380 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 00:55
>>378
マコトの後をついていく。
>>379
御影香は正門を出た。
マコトとイワツキンの位置はカオリから30メートルほど離れている。
381 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 00:57
>>380
「あれなンだけどよォ。どうすんだ?」
御影香を親指で指す。
『ハァ〜イ!!』
『エージェント・オレンジ』は鞄から身体を半分出して手を振った。
382 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:01
>>381
マコトは御影香を見た。
セミロングの清楚な感じの少女だ。
383 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 01:03
>>381
「あの女の子が例の怪しいサークルに参加してるかもしれない。
しばらく跡をつけてみよう」
『ドリーム・シアター』で手を振り返す。
384 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 01:04
>>383
尾行開始。
「‥‥思うんだけどよォ。
こういうのってオレらの仕事じゃなくて探偵の仕事なンじゃねェの?」
385 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:05
>>383
イワツキンは御影香を見た。
セミロングの清楚な感じの少女だ。
386 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 01:09
>>384
「さあ?この先に悪のスタンド使いが待ち構えてるんじゃない?
一般人じゃなく俺達が雇われたってことはそういうことじゃないのか?」
>>385
めがねかけてくれないかなーと思った。
387 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:09
>>384
御影香は大通りを抜けて商店街の方へ歩いていく。
388 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 01:14
>>387
『万引きでもするのかな?』
酷いことを考える。
マコトはだいたい、10メートルくらい距離をとって尾行。
389 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:19
>>386
御影香が本屋から出てきたの見た。
ショートボブの中性的な感じの少女だ。
目の前を歩いている御影香に向かって行く。
>>388
後ろから御影香が通り過ぎるのを見た。
ショートボブの中性的な感じの少女だ。
目の前を歩いている御影香に向かって行く。
390 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 01:22
>>389
「‥‥‥‥‥‥‥」
『‥‥‥‥あれ?』
『エージェント・オレンジ』は『半径2メートル以内の、自分以外のスタンド探知』の
鐘を出す。
391 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 01:25
>>389
「ん?」
目をこすりよーく目の前で起こっていることを見てみる。
ちなみに現在地はマコトのすぐ近く。
392 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:31
>>390
御影香Aと御影香Bは何事か話している。
同じ表情で。
マコトは違和感を感じない。
よって鐘は出せない。
393 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 01:34
>>392
「なにくっちゃべってンだあいつはよォーッ!」
小声で唸る。
『エージェント・オレンジ』は退屈してきたので、鞄の中を物色し始めた。
香に気づかれない程度に。
394 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:34
>>391
セミロングの御影香Aとショートボブの御影香Bが
イワツキン達の前を歩きながら何事かを話している。
同じ表情で。
イワツキンは違和感を感じた。
395 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 01:36
>>394
御影香ABの跡をつけ会話を聞き取ろうと試みる。
396 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:37
>>393
女子高生一般の持ち物。
あとは『聖書』が入っていた。
397 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 01:41
>>396
『‥‥‥‥つまんないのー』
「聖書だァ‥‥?」
ミッション系の学校でもないのに聖書を持ってくるなんて。
そのことに違和感を感じつつ香が二人いることに気がつかない。
398 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:41
>>395
御影香B「私は、今日はどうだったの? ふふっ……言わなくてもわかるわ」
御影香A「そう、貴女は私。私達は御影香だもの……ふふっ」
399 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 01:45
>>398
(どういうことだこれは…)
御影香Aに『ドリーム・シアター』を向わせ転ばしてみる。
400 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:47
>>397
二人いる事は理解しているが、それに意味を見いだせない。
前方に教会が見えて来た。
401 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 01:50
>>400
「あァ、なるほど。あそこに行くわけかあいつら」
『いのり!ささやき!えいしょう!ねんじろ!!』
『理解』した。
402 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 01:50
>>399
御影香A「きゃっ!?」
香Aは転んだ。
御影香B「どうしたの、私!?」
『ドリーム・シアター』には無反応だ。
403 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/10(水) 01:52
>>402
転んだAに駆け寄る。
「大丈夫ですか?」
404 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/10(水) 01:56
>>403
「うわーあそこまでやるかフツー」
『あれが眼鏡かけてたらもうきっとそのまま押し倒してたわねー多分』
イワツキンとAとBの隙を突いてBの鞄とかに入る。スピードB。
405 :
『夢の中へ』
:2002/07/10(水) 02:01
>>401
教会の門扉が開く。
そこから眼鏡をかけた平凡な容姿の少女が出てきたの見た。
御影香だ。
>>403
御影香A「ええ、だいじょうぶです」
御影香B「ええ、だいじょうぶです」
イワツキンは二人の背後の教会の門扉に眼鏡の平凡な容姿の少女を見た。
御影香だ。違和感があった。
『ドリーム・シアター』を見ている。
今回はここで終わり。
406 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:03
>>404
『エージェント・オレンジ』は御影香Bの鞄に入った。
407 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/11(木) 23:07
>>406
『何が出るかな♪何が出るかな♪』
『エージェント・オレンジ』はBの鞄も物色。
財布とかあったら儲け物!!
408 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/11(木) 23:08
>>405
「…はッ!おいマコト!何かおかしいぜッ!どうなってんだこいつはッ!」
眼鏡の御影香を見ながらマコトに話しかける。
『ドリーム・シアター』はひっこめておこう。
409 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:13
>>407
『生徒手帳』があった。
ショートボブの中性的な少女の写真が貼られている。
『戸田茜』と書いてある。
>>408
『眼鏡を掛けている御影香』は教会へ入っていく。
410 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:16
風間加奈子はポニーテールという事で。
411 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/11(木) 23:20
>>409
眼鏡の御影香を追いかけ教会に向う。
412 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/11(木) 23:22
>>408
「いやいきなりンなこと言われてもなァ。
ほれ見ろよ、よかったじゃねェかお前の好きなメガネっ娘だぜ?」
>>409
『‥‥?‥‥‥?戸田?御影じゃなくて?』
『エージェント・オレンジ』はしきりに首を傾げる。理解不能理解不能。
413 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:24
>>411
イワツキンは、眼鏡に何か引っ掛かりを感じながら
教会へ向かった。
目の前には門扉がある。
414 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:26
>>412
スナック菓子に異物が混入していたような違和感を感じた。
415 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/11(木) 23:27
>>408
「はあ?何言ってるんだ?そんなことじゃないんだよ!
明らかにおかしいと思わないのか!?」
>>413
無言で教会の門を開ける。
その前にさっきの御影香ABはどうしてるか確認しておく。
416 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/11(木) 23:34
>>414
『‥‥‥‥‥なんだろう?なんか変‥‥』
>>415
>>414
でどちらが違和感を感じたのか解らないが『エージェント・オレンジ』が感じ
た違和感は本体であるマコトも感じるはず!!
「あー‥‥言われてみればなンか変だよな。
こう、キャラメルコーンの中にポテトチップが混じってるみてーな‥‥」
417 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:37
>>415
開けた。中は教会だ。
中央にはキリスト像があり、イワツキンから見て左側にはオルガンがある。
キリスト像の前にはウェーブのかかったロングの少女がいる。御影香だ。
オルガンの椅子にはシスターの服を着た白人の少女が座っている。
目の前には眼鏡でポニーテールの御影香がいた。
御影香ABはこちらへ歩いてくる。
418 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:39
>>417
シスターも御影香。
419 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:41
>>416
違和感を感じたのはスタンド。
その認識で良い。
420 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/11(木) 23:44
>>419
「あららー‥‥行っちゃったよメガネスキー。
ま‥‥オレは遠距離型の強みを生かしてここから見守るとするぜッ!!」
(ヤバそうだったら『エージェント・オレンジ』を引っ込めてトンズラだァーッ!
オレって賢いねェーッ!!)
ABはまだ教会の外?
421 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/11(木) 23:44
>>417
「…なんだこりゃあ…」
風間加奈子の写真を取り出しじっと見る。
「眼鏡で…ポニーテール…じゃあ、あれか?」
目の前にいる御影香に話しかける。
「あんた…、風間加奈子さん?」
422 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:49
>>420
外。
バタンッ。
…………中に入った。
>>421
御影香C「風間加奈子は既に私になった。お前は何者だ?」
機関車のような人型のスタンドを出した。
423 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/11(木) 23:52
>>422
「…風間加奈子を探しに来たんだよッ!
おまえ、スタンドで加奈子ちゃんの体を乗っ取ったのか!?」
間合いを開けて身構える。
424 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/11(木) 23:57
>>422
了解。
「さァーて上手くやれよメガネスキー‥‥‥オレはここから見守っててやるから
なァ‥‥」
教会の外で待機。
一方その頃。
『エージェント・オレンジ』はとりあえずBの鞄から抜け出し、物陰に隠れる。
425 :
『夢の中へ』
:2002/07/11(木) 23:59
>>423
キリスト像の前にいたウェーブロングの御影香が優雅に微笑む。
御影香D「私は前世なのよ、すべての少女のね。ふふっ」
御影香C「だから、乗っ取ったなんて言い方はやめなさいッ!」
香Cのスタンドが殴りかかる。パスEC
426 :
『夢の中へ』
:2002/07/12(金) 00:01
>>424
物陰のゴミ箱に隠れた。
427 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/12(金) 00:03
>>425
「くっ!『ドリーム・シアター』!!!」
スタンドの攻撃を『ドリーム・シアター』でガードしながら御影香Cに当身を食らわせる。
女相手だからなんとかなるだろう。
428 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/07/12(金) 00:07
>>425
『前世って‥‥キリスト教は生まれ変わりとか認めてないんだけどなー』
物陰に隠れている。
中の連中がイワツキンとそのスタンドに気を取られている間に、天井近くまで飛ぶ。
429 :
『夢の中へ』
:2002/07/12(金) 00:09
>>427
ガッ!
『ドリーム・シアター』でガードした瞬間、イワツキンの足が勝手に動き出す。
御影香C「駆け足用意……ドンッ!」
イワツキンは走り出した。時速60kmで。
御影香A・B「ふふっ。『サラ・ダッシュ』のようね」
430 :
『夢の中へ』
:2002/07/12(金) 00:12
>>428
シスター服の少女に見られた。
御影香E「妖精……?」
431 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/07/12(金) 00:12
>>429
「わわッ!?なんだこりゃあ!俺操られてるゥ!?」
上半身を思い切りひねって自らバランスを崩し倒れようとする。
107KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス