■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
築1年6ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
管理リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 01:10
波 紋 荘 崩 壊 ! ?
・前スレ:築1年+半年・アパート『波紋荘』
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021209820
・過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1021209820.html
詳細:
>>2
住人:
>>3
7 :
黒猫百鬼丸
:2002/06/20(木) 01:24
にゃー
8 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 01:24
>>4
「あ、消えやがった!」
金は?
9 :
七瀬詠美『黒猫』
:2002/06/20(木) 01:25
「………よく判りませんが喋られます…」
仮の器となっている黒猫の体は実体化スタンドなので
スタンド会話らしい。
10 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 01:29
>>8
「ヒャハァー!」
天井にくっついていた。
金は当然持っている。
およそ5000程。
11 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 01:32
>>9
「僕はリタ、早坂達夫の友人です。よろしく。」
握手を求めた。
12 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 01:32
>>7
どこにいる?
気付いていい?
>>9
「…そう…なのか」
じゃあスタンド使い以外とは会話できない?
>>10
「降りろ!」
目覚し時計を投げる。
13 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 01:33
>>7
「にゃ、にゃー」
(こんにちは…)
14 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 01:36
>>9
「七瀬詠美です…よろしくおねがいします」
右前足を差し出した。
>>12
「そうみたいです…」
会話できない。
15 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 01:38
>>14
「詠美さん。よろしくお願いします。」
握手した。
「詠美???」
16 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 01:45
>>15
「はい。詠美ですが……?」
17 :
黒猫百鬼丸
:2002/06/20(木) 01:47
>>12
にゃー(YESYESYES)
18 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 01:47
>>16
「スゴイ偶然。達夫が前飼ってた猫の名前もエイミーだったんだよ。」
「オイ達夫。どう言うことだ?」
19 :
黒猫百鬼丸
:2002/06/20(木) 01:47
>>17
にゃにゃにゃーにゃにゃーにゃにゃ
(マッハ2)
20 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 01:48
>>13
>>17
「…友達か?」
>>18
「…偶然だよ」
21 :
『エンゼル・ハート』
:2002/06/20(木) 01:51
>>16
「『はじめまして』『ねこさん』」
挨拶。
22 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 01:53
「……」
今頃落っこちてきた。
23 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 01:55
>>19
「にゃー」
(猫語判らない……)
>>20
「今日、お会いしたばかりです」
>>21
「初めまして…七瀬詠美です」
24 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 01:56
>>20
「『偶然』がこう何度も続けばそりゃあもう『必然』だぜ?達夫・・・。」
25 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 01:59
>>22
「…」
金を貰おう。
>>23
「そうか…」
(ってこいつ(百鬼丸)雄か?だったらまずいよな色々…)
>>24
「なにが言いたいんだよ…?」
26 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 02:00
>>25
札束はここでは使えない物だった。
日本円で1万円ぐらい。
27 :
百鬼丸『黒猫』
:2002/06/20(木) 02:01
へくしっ!へくしっ!
(猫アレルギー)
28 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/20(木) 02:01
>>25
正面から見ただけではわからないだろうな
29 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 02:02
>>25
「さあね。」
30 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 02:05
>>26
「何だこりゃ!?使えねーなてめえは!」
DBDを踏んづける。
>>28
「…チチチ」
舌をならして百鬼丸を呼ぶ。
31 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 02:07
>>27
「にゃー」
(大丈夫かな…)
32 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 02:08
>>30
「ギャーー」
虐待の現場だ。
33 :
『エンゼル・ハート』
:2002/06/20(木) 02:12
ちょっと用事を思い出したので飛んで帰った。
また今度来ます。
34 :
百鬼丸『黒猫』
:2002/06/20(木) 02:12
>>30
「…………」
「ふぁ〜〜〜ぁ」
あくび
35 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 02:15
>>32
「ったく…何しに来たんだ一体…」
足を離す。
>>34
「…駄目か、よし」
猫缶を出す。
「じゃあ飯作るぞ詠美」
猫缶を開ける。
百鬼丸の分も作る。
36 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 02:16
>>29
「…ふん」
37 :
『DBD』
:2002/06/20(木) 02:17
「ここの住民はクズ野郎ダァアア!」
逃走した。
38 :
百鬼丸『黒猫(♂)』
:2002/06/20(木) 02:21
かりかりかり…>耳の後ろ
>>35
足を広げてるのでなんか見えた
♂!♂!♂!
39 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 02:22
>>35
「はい…ありがとう早坂さん」
40 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 02:23
「僕も飯にするかな。」
キャビアの缶詰を出した。
キャビアってのはチョウザメの卵。で、世界三大珍味。これ。
41 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 02:23
>>37
「やっと消えたか…」
>>38
「……うりゃ」
餌と一緒に外に追い出す。
>>39
「猫だからつい猫缶を買っちまったが…大丈夫だったか?」
42 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 02:24
>>40
「自分の部屋で食えよ!楽しいのか!?」
43 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/20(木) 02:27
>>41
「……」
しかし、振り向くと部屋の中
>>40
ずず…
44 :
アマモト『ディーバ』フリミ使用済み
:2002/06/20(木) 02:27
「ただいまー・・・なんか寂しいな・・・最近・・・。」
就寝。
45 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 02:28
>>42
「ああキャビア美味しいなあ。しょっぱいなあ。」
キャビアをクラッカーに乗せて頬張りながら103号室を出ていった。
「キャビアってそれ程馬鹿みたいに美味しいって訳でも無いんだな。」
305号室に帰ってきた。
46 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 02:29
>>41
「おいしいです……」
もそもそ食べている。
47 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/20(木) 02:29
>>44
なんかわけ分からん誤爆。ごめんなさい。
改めて就寝、自分の部屋で。
48 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/20(木) 02:30
>>45
「……」
「……・」
ぐぅぐぅ……
49 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 02:30
>>43
「…??」
もう一回放り出す。
>>46
(…やっぱもうちょっといいもん買ってきてやればよかったかな…)
食べているのを眺めている。
50 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 02:33
>>48
「ほらよ。」
クラッカーだけ与えた。
「働かざるもの食うべからず。」
そう言い残し305号室へ戻って行った。
51 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/20(木) 02:38
ぐぅぐぅ……
…………
……ふわぁぁぁあ
とととと……→地下室
52 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 02:39
>>49
「ごちそうさまでした…」
もそもそ食べ終わった。
53 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 02:45
>>52
「…そうか、そろそろ寝るか、エイミー…じゃなかった詠美?」
54 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 02:49
>>53
「は、はい………」
ドキドキしますた。
55 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 02:51
「憂君居ないから全部食べてしまおう。」
キャビア全部食べた。
気持ち悪くなった。
56 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/20(木) 02:52
>>54
寝る。
こっちは別にドキドキしない。猫だし。
57 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/20(木) 02:53
>>55
「……リタさん。一人で食べたからバチですね」
58 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 02:55
>>57
「あ、憂君・・・気持ち悪い・・・。」
リタの顔色は悪かった。
気持ち悪いからとりあえず寝込んだ。
59 :
憂『リシストラータ』
:2002/06/20(木) 02:57
>>58
「よしよし」
手厚い看病をした。
60 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/20(木) 03:00
>>56
「…………」
(早く、慣れないと……)
寝た。
61 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/20(木) 03:00
>>59
リタ『ドロレス・ヘイズ』→『キャビアが嫌い』
→to be continued…
62 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/21(金) 02:40
「…………」
部屋の中でまどろんでいた。
63 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/24(月) 01:09
「…………」
窓際でまどろんでいた。
64 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/24(月) 23:35
「寒いな・・・ブルブル。」
65 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/25(火) 01:02
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
66 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/25(火) 01:41
へくしっ!
67 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/25(火) 01:42
( ;゚Д゚)
68 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/25(火) 01:56
∧ ∧ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
〜′ ̄ ̄( ゚Д゚)< ・・・・・・・・・
UU ̄ ̄ U U \_______
69 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/25(火) 01:59
∧ ∧
〜/ ̄ ̄/( ゚Д゚)⊃
ノ  ̄ ̄ ̄ヽ/⊃
~~~~~~~~~~~
寒さのあまり炬燵に入りました。
70 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/25(火) 02:04
me too
∧ ∧
〜/ ̄ ̄/( ゚Д゚)⊃
ノ  ̄ ̄ ̄ヽ/⊃
~~~~~~~~~~~
71 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/25(火) 23:52
ageった。
72 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/26(水) 00:43
in廊下
ごろごろ・・・
73 :
『DBD』
:2002/06/26(水) 01:04
in早坂の部屋
料理をしてみた。
飾りつけをしてみた。
74 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/26(水) 01:05
(((( ⊂´⌒つ。Д。)つ
75 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:06
>>73
「勝手にはいんな!」
追い出した。
76 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 01:09
「…………」
丸くなっていた。
77 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/26(水) 01:14
>103号室
トントン...
トントン...
かすかにノックするような音が
78 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:16
>>77
「あ?誰だ?」
79 :
『DBD』
:2002/06/26(水) 01:16
>>75
追い出された。
この屈辱は忘れない。
リメンバー・波紋荘。
80 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/26(水) 01:19
>>78
ドア開けた?
81 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:21
>>80
開けてない。
呼びかけるだけ。
82 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/26(水) 01:22
>>81
コトッ
にゃー
83 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:24
>>82
「ん、猫?」
詠美のほうを見る。
84 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 01:28
>>83
「…なんでしょうか?」
詠美は、ぼうっとしている。
85 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:29
>>84
「いや…なんでもない。詠美はここにいるし…」
ドアを開けてみる。
86 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/26(水) 01:31
>>85
「にゃー」
皿が置いてある
さらに皿の上には刺身
87 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:33
>>86
「…何だこれ、どうしろってんだよ?」
88 :
黒猫『百鬼丸』
:2002/06/26(水) 01:35
「・・・・・・」
ぷぃ
ととととと.....
89 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:37
>>88
「…?」
見送る。
90 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/26(水) 01:38
>>89
皿は置いてある
91 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:40
>>90
「…あれか、詠美にプレゼント?」
とりあえず皿を持って部屋に戻る。
92 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 01:46
>>91
「お客様ですか?」
93 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/26(水) 01:47
元人間だそうなので、毎日猫缶は憐れだなーと
94 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:47
>>92
「この間ここに来てた猫が何かこれを」
刺身の乗った皿を見せる。
95 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 01:52
>>94
「あの猫さんですか………美味しそうなお刺身ですね」
何か食べたそう。
96 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 01:54
>>95
「…食べるか?」
97 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 01:59
>>96
「私が食べてもいいんですか?……」
98 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 02:01
>>97
「いいけど…焼いた方がいいか?」
99 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 02:05
>>98
「お刺身ですから生の方が美味しいと思います……」
くんくん刺身を嗅ぐ。
「だいじょうぶです」
一切れ食べた。
100 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 02:08
>>99
「別に全部食べていいぞ?」
101 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 02:14
>>100
「いいんですか?判りました…」
もそもそ食べはじめた。
102 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 02:16
>>101
「…ひょっとしてあの猫、お前に気があるんじゃねえの?」
食べてる詠美に話し掛ける。
103 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 02:21
>>102
「………ええ!?…………こまります」
104 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 02:24
>>103
「そりゃまあそうだよな。元は人間なんだし。
まあ気をつけろよ、色々と」
105 :
七瀬詠美in『黒猫』
:2002/06/26(水) 02:32
>>104
「はい…気をつけます…早坂さん」
106 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/06/26(水) 02:32
>>104
聞きましたよ。
私は『阻害』する。
107 :
早坂達夫『C・M・I』
:2002/06/26(水) 02:33
>>105
「ていうか何時になったら人間に戻れるんだ?
何か自分で解らないのか?そういうのって」
>>106
何をだよ?
98KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス