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『教授』の『研究室』其の7

1 :『教授』:2002/06/20(木) 23:36
『来客歓迎』
『射抜き志願及び鑑定歓迎』
『戦闘厳禁』

111 :『エンゼル・ハート』:2002/09/29(日) 02:12
>>110
「『では』『うみでも』『いきましょうか』」
多少季節はずれな事を言った。

112 :『教授』:2002/09/29(日) 02:14
>>111
「海か。まあ、いいが……ここからは遠くないか?」

113 :『エンゼル・ハート』:2002/09/29(日) 02:18
>>112
多分だけど倉庫は海沿いの町。
ただ適切なスレがないですけど。
 
「『じゃあ』『どうしましょうかねえ』」

114 :『教授』:2002/09/29(日) 02:19
>>113
「無難な所で、波紋荘とか駅前とか公園とか」

115 :フィル:2002/09/29(日) 02:23
片付けている。

116 :『エンゼル・ハート』:2002/09/29(日) 02:23
>>114
「『では』『えきまえで』」

117 :キリエ:2002/09/29(日) 02:24
>>116
「よし。決まったな。行こうか」
出かける。

118 :フィル:2002/09/29(日) 02:32
「こんなもんかな・・・よし。」
戸締まりして一旦帰った。

119 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/06(日) 22:50
「こ…ここが『射抜いてくれる』場所なのかな…?」
研究室の前で若い女が立っている。
「こんにちわ…誰かいらっしゃいますか…?」

120 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/06(日) 23:24
>>119
『射抜き志願』ならageた方がよろしいかと

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/07(月) 01:21
なんでageねーんだよクソックソッ!

122 :『教授』:2002/10/08(火) 00:40
>>119はいるか?

123 :ニコライ:2002/10/13(日) 22:40
研究室の戸を叩いた。

124 :『教授』:2002/10/13(日) 23:08
>>123
開いた。
弓と矢を構えている。

125 :ニコライ:2002/10/13(日) 23:11
>>124
『能力』を使う心構えは常に出来ている。
射るのなら使用する。
 
「訊きたい事がある」
とだけ言った。

126 :『教授』:2002/10/13(日) 23:21
>>125
「なんだ………。>>119ではないのか。」
「何か用かね?」

127 :ニコライ:2002/10/13(日) 23:24
>>126
「『ブロークダウン・パレス』という所を目指している。
貴女なら何か知っているのではないだろうか」

128 :『教授』:2002/10/13(日) 23:27
>>127
「勿論、知っている……。
 その時が来れば、君の前に『ブロークダウン・パレス』は現れるだろう…。
 私が言えるのは、これだけだ…。」

129 :ニコライ:2002/10/13(日) 23:31
>>128
「その時?向こうから現れるという事か?」

130 :『教授』:2002/10/13(日) 23:33
>>129
「そういう事だ。」

131 :ニコライ:2002/10/13(日) 23:35
>>130
「そうか。教えてくれた事に感謝する。
ではその時まで待つ事にしよう」

132 :『教授』:2002/10/13(日) 23:40
>>131
『教授』は『冷蔵庫』の中に入っていった。

133 :ニコライ:2002/10/13(日) 23:43
>>132
「零…、いや」
ニコライの頭にある考えがよぎったが完全には口にしなかった。
 
「さて」
そしてどこかへと去った。

134 :『教授』:2002/10/13(日) 23:51
『ブロークダウン・パレス』から帰ってきた。

135 :フィル:2002/10/13(日) 23:53
「お帰りなさい。」

136 :『教授』:2002/10/13(日) 23:54
>>135
「ただいま。」

137 :フィル:2002/10/13(日) 23:55
>>136
「何処行ってきたんですか?」

138 :『教授』:2002/10/14(月) 00:07
>>137
「ああ、見物に行っていたんだ。」

139 :フィル:2002/10/14(月) 00:09
>>138
「見物?何の見物ですか?」

140 :『教授』:2002/10/14(月) 00:16
>>139
「裏切り者抹殺と吸血鬼抹殺の二本立て。
 でも、まだやっていなかったようだ。」

141 :フィル:2002/10/14(月) 00:17
>>140
「一人で行かないで下さいよ・・・。」

142 :『教授』:2002/10/14(月) 00:22
>>141
「すまない……。心配を掛けてしまったな。」

143 :フィル:2002/10/14(月) 00:27
>>142
「あまり遠くへ・・・いえ、無事ならそれで・・・。」

144 :『教授』:2002/10/14(月) 00:37
>>143
「フィル君……それじゃあ、帰ろうか……。」

145 :フィル:2002/10/14(月) 00:39
>>144
「もう仕事はいいんですか?じゃあ帰りましょう。」
 
悩みなんてフッ飛んだ。

146 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/14(月) 01:40
「あっと…帰られるようですね…。
 『射抜い』てもらいたかったのですが……。
 また、伺います。」

「神谷…という者です。」

147 :『研究室』:2002/10/14(月) 01:53
>>146
『神谷』は>>119か?

148 :神谷:2002/10/14(月) 08:15
「いえ、ちがいます。
 ほかにも志願者がいるようですね。」

149 :神谷:2002/10/15(火) 09:42
18歳
B型
「謎や秘密というのをどうしても知りたくなります。詮索癖なんでしょうね。
 
 『知る』ということは力につながると思うんです。
 ほら、「1000の事件を知っていれば1001の事件を解くことはたやすい」
 っていうじゃないですか。
   …ちょっとしゃべり過ぎましたね。」

150 :『教授』:2002/10/16(水) 00:05
>>149
………射程距離内の『静止』している物体を『見えなくする』…これが君の『スタンド』。
『見えなくなった』物体は、君の前から『消失』する…。
しかし、『消失』しているのは君の認識上でしかない……。
つまり、他者の前では存在しているという事だ…。
『スタンド』の名前は……『フィジカル・グラフィティ』

パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:C

151 :神谷:2002/10/16(水) 00:32
「ありがとうございます…。
 偵察などに使えますね。なるほど…俺の精神力か…。」

152 :神谷:2002/10/16(水) 00:36
さっそく質問
『消失』するというのは『感触』までなくなるのか?
それとも目に見えないだけでさわることはできるのか?

153 :『教授』:2002/10/16(水) 00:46
>>152
目に見えないだけでさわることはできない。

154 :『教授』:2002/10/16(水) 00:50
>>153
訂正。
触れる。

155 :神谷:2002/10/16(水) 02:13
触れることができないということは
壁に使った場合通り抜けることができるのか?

156 :神谷:2002/10/16(水) 02:15
失敬  >>155は無視してくれ

157 :神谷:2002/10/16(水) 07:43
すまないがさらに質問
『静止』というのは自分にとって静止しているように見えればいいのか?
つまり、動いている電車の中から外を『見る』ことはできるのか

158 :『教授』:2002/10/16(水) 23:09
>>157
自分にとって静止しているように見えていればいい。
『見る』ことは出来る。

159 :神谷『フィジカル・グラフティ』:2002/10/16(水) 23:17
ありがとう
いろいろすまなかった

160 :『助手』:2002/10/25(金) 00:05
「…さて」
書類の整理をしていた。

161 :『助手』:2002/10/25(金) 21:28
一名射抜きます。

162 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/25(金) 21:34
ならば私も一名射抜きます。

163 :腐女子:2002/10/25(金) 21:39
>161
では、射抜かれましょう。
性別:女
年齢:17
性格:カップリングを作るのが趣味。
   最近の注目は倉庫人の801本の為の資料収集

164 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/25(金) 21:39
え、えっと、じゃあ僕も一名射抜きます。

165 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/25(金) 21:42
射抜きたがりません、減るまでは

166 :『助手』:2002/10/25(金) 21:45
>>163
目覚めた『スタンド』と歩んでいく覚悟はありますか?
…ならば『射抜き』ますが。

167 :腐女子:2002/10/25(金) 21:47
>166
それが私の定めならば受け入れましょう。
『死』ですらも、『定め』の内にあるのだから。

168 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/25(金) 21:52
助手さんキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

169 :『助手』:2002/10/25(金) 22:01
>>167
…貴方の『スタンド』の名は『ホットスタッフ』。
その名の通り、『熱意に燃えるスタッフ達』です…
というのは嘘ですが。…間違いでもありませんけどね。

『集団』である彼らは…ほっておくと『何もしません』。
貴方が一つ一つ『何をすべきか』を『教育』する必要があります。
彼らはとても『優秀』ですので、貴方が教えた事は全て『記憶』出来るでしょう…。

『ホット・スタッフ』
パワー:D スピード:D 射程距離:A
持続力:B 精密動作性:D 成長性:A

170 :『助手』:2002/10/25(金) 22:03
質問があれば受け付けます…。

時間があるので、もうしばらく『射抜く』事にしましょうか…

171 :腐女子:2002/10/25(金) 22:05
>169
ありがとうございます!
今からだと…、年末には間に合わないかもしれませんが、
2月のサンクリには倉庫801本を発送させていただきます!
アシスタントがこれで…。

172 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/25(金) 22:17
倉庫801本 (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
 
一体誰が餌食に・・・・;

173 :2月はサンクリないよ:2002/10/26(土) 12:37
目覚める気がする。それは去年の冬の事

174 :『助手』:2002/10/26(土) 12:46
>>173
『射抜き』を希望しているのですか?

175 :173:2002/10/26(土) 12:49
>>174
そういえないこともない。

176 :『助手』:2002/10/26(土) 12:57
>>175
そうですか・・・
さて、実はあなた。『目覚めて』いるようですね。
生まれてからずっと気づいてなかったようですが。

あなたのスタンドの名は『ガッデム!!』。
!!もスタンド名の一部ですから、気をつけるように。
彼は本名をキチンと呼ばれないととても怒りますからね・・・。

彼の能力は殴った物を『立体』を『平面』にする事・・・。要するにペラペラにする訳ですね。
『平面』に出来る大きさは最大で貴方ぐらいですね・・・。貴方より大きいものには能力が使えません。
ペラペラになると言っても質量は変わりませんし、さらに言えば、ありとあらゆる行動にも全く支障がありません。
『能力』を受けた人間は自分が平面になってることにすら気づかないでしょう。

『ガッデム!!』
パワー:B スピード:A 射程距離:D(能力射程:10m)
持続力:A 精密動作性:D 成長性:D

177 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/10/26(土) 13:20
そふとましーん?

178 :ダヴァロス『ガッデム!!』:2002/10/26(土) 13:31
>>176
なるほど。やはり目覚めていたということか。
気付いたからにはせいぜい有効活用させていただこう。
ところで平面というのは何mmぐらいの厚さだね。

179 :ダヴァロス『ガッデム!!』:2002/10/26(土) 13:47
じゃあ『習字』に使う半紙ぐらいということで自己完結しておこうか。
私は姿を消すとするよ。

180 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/30(水) 00:20
いらっしゃいますかね。
 
『ストラトヴァリウスact2』についての質問がいくつかあるんですが。
1.『喋る』のは『ストラトヴァリウス』が自分の意思で『喋る』のか。
2.『ディーバ』発現前の『本体』には聞こえないのか。
3.『ストラトヴァリウス』は物を見ることができるか。

181 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/30(水) 00:20
>>180
以上3点の質問です。
よろしくお願いします。

182 :『研究室』:2002/10/30(水) 00:29
>>180
1.『喋る』は能力。自意識があるかどうかは現時点では不明。
2.聞こえない。
3.見えない。しかし、何があるか感じる事が出来る。射程距離は15メートル。

183 :アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』:2002/10/30(水) 00:36
>>182
回答ありがとうございました。
調べるには死ななきゃいけないか…。それではまた。
 
去った。

184 :志願者:2002/10/30(水) 22:18
射抜いて下さい。
性別 女
年齢 12歳
性格 人に媚びる性格。基本的に卑屈で狡猾。プライドは低い。

185 :『助手』:2002/10/31(木) 00:18
>>184
「…今は『教授』が席をはずしておりますので、
 代わりに私が『射抜き』ましょう…」

矢を構える。

「心の準備は…よろしいですか?」

186 :志願者:2002/10/31(木) 00:20
>>185
「どうぞ…。」

187 :『助手』:2002/10/31(木) 00:22
>>185
矢が志願者の体を貫き通す!

「…おめでとう、と言わせてもらいましょう。
 どうやら、『目覚め』られたようですね…」
『助手』の手の上に一冊の本が乗っているのが見える。

「これが私の『スタンド』、『ナインスゲート』です。
 …これで貴方の『スタンド』を見極めます」

188 :志願者:2002/10/31(木) 00:23
>>187
「…あ。…ありがとうございます。
え…えと…どんな能力なのでしょうか…?」

189 :kakko:2002/10/31(木) 00:24
>>188
貴方の『スタンド』の名…それは、『エイト・クロック・ウォーク』
『時』の『エネルギー』を蓄え…そして、それを『解き放つ』『スタンド』です

190 :志願者『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 00:27
>>189
「もっと…具体的にお教え願えませんか?」

191 :『助手』:2002/10/31(木) 00:27
『エイト・クロック・ウォーク』は『タイマー』を作る事が出来ます。
『タイマー』は定められた『時間』が来た時…『消滅』し、
蓄えられた『エネルギー』を『開放』します。
『エネルギー』の使い道は何通りも存在しますが…
『今の所』は『一つ』のようですね。

192 :志願者『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 00:30
>>191
「どのような使い方が…?」

193 :『助手』:2002/10/31(木) 00:31
『エイト・クロック・ウォーク』

パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:B 成長性:A


その第一の『エネルギー』の『使い道』。
それは『衝撃』。
『タイマー』が『消滅』し、『エネルギー』が『開放』された時。

〜10秒でE
〜30秒でD
 〜1分でC
 〜5分でB
〜10分でA

の『衝撃』を与える。

194 :志願者『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 00:34
>>193
タイマーを作り、時間を待っている間の行動制限は?

195 :『助手』:2002/10/31(木) 00:35
『エネルギー』の『使い道』は…
貴方が他の『スタンド使い』と知り合い、その『能力』を知る事で『増やす』事が出来ます。
『登録』するかどうかは貴方の自由ですけどね。

…ただし、『使い道』を増やす度に、
『エイト・クロック・ウォーク』の『能力値』は『削られる』事でしょう。

196 :『助手』:2002/10/31(木) 00:36
>>194
ありません。自由に行動出来ます。

なお、『タイマー』の大きさは直径5cm、厚さ2cmの『円』ですね。
作れる『タイマー』の『上限』は…今の所は『二つ』。

197 :志願者『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 00:36
>>195
「えっと…。それはつまり、
その相手のスタンドの能力を使えるということですか?」

198 :『助手』:2002/10/31(木) 00:37
>>197
「そうではありません。
 あくまでも『エネルギー』の『使い道』が増えるだけ。
 …その相手の能力に近い物は出来るようになるでしょうけどね」

199 :『助手』:2002/10/31(木) 00:43
『タイマー』の外見は『目盛りのない時計』。
『作成』する時に本体が決定した時間まで時を刻み続ける。

『衝撃』は『開放』された時、『文字盤』が向いていた方向へ放たれる。

200 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 00:47
>>199
「いろいろ、ありがとうございました。
ここで射抜かれたことで、何かここに恩返しをするとか…あります?」

201 :『助手』:2002/10/31(木) 00:51
>>200
「いや、そういう決まりはありませんね…」

「もし今までで知り合ったスタンド使いの『能力』を参考にして、
 『エイト・クロック・ウォーク』に『登録』したい場合は私に会いに来てください。
 …どういう能力が教えられますから」

202 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 00:53
>>200
「…はい。ありがとうございます…。
えっと…その…ホントに何もしなくていいんですか?」

203 :『助手』:2002/10/31(木) 00:54
>>202
「…貴方がしたいのならば、すればいいでしょう。
 私はただ、『射抜いた』だけですから」

204 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』:2002/10/31(木) 00:57
>>203
「は…はい。
…えっと…ありがとうございました…。」
何回か後を振り返りながら去っていった。

205 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/11/09(土) 02:08
扉の前に、薄皮饅頭が置いてあった。
ただそれだけ。

206 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 23:41
来訪。
扉をノック。

207 :『助手』:2002/11/09(土) 23:44
>>205
捨てた。夢の島へと去れ。

>>206
「…開いています。どうぞ」

208 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 23:47
>>207
「…お邪魔します…。」
入ってきた。
「…少し…自分以外の能力を知りました…。
…新たな使用法を……知りたい…。」

209 :『助手』:2002/11/09(土) 23:50
>>208
「…貴方ですか」
『助手』の右手に『ナインスゲート』が現れる。

「念のため…貴方が知ったスタンド能力…名前だけでもかまいません。
 言ってもらえませんか?」

210 :トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ:2002/11/09(土) 23:53
>>209
「先ず、ローデッド。死体を食肉へと加工し、共食いさせるスタンド。
リビング・ドール。本体の死と共に発現、死体や人形に憑依するスタンド。
デッドマン・ウォーキング。本体が死に瀕したときに、別の生物に自分の魂を移すスタンド。
そして、ダブノーベースウィズマイヘッドマン。自身を傷つける達人のスタンド。」
 
「以上です…」

211 :『助手』:2002/11/09(土) 23:57
>>210
「…成る程…変わったタイプのスタンドだらけですね…。
 じゃあ…貴方の『エイト・クロック・ウォーク』のシステムを説明しましょう」

「『能力』を加える事によって、『エイト・クロック・ウォーク』の『能力値』は低下する。
 これは前にも言いましたが…、
 実は、能力の『リセット』が可能です。
 …『リセット』を行うと、『衝撃』以外の『能力』は全て消え、
 消えた『能力』を再び得る事は二度と出来ません。
 『能力値』は戻りますけどね」

「…何か質問はありますか?」

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