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『教授』の『研究室』其の7
1 :
『教授』
:2002/06/20(木) 23:36
『来客歓迎』
『射抜き志願及び鑑定歓迎』
『戦闘厳禁』
185 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:18
>>184
「…今は『教授』が席をはずしておりますので、
代わりに私が『射抜き』ましょう…」
矢を構える。
「心の準備は…よろしいですか?」
186 :
志願者
:2002/10/31(木) 00:20
>>185
「どうぞ…。」
187 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:22
>>185
矢が志願者の体を貫き通す!
「…おめでとう、と言わせてもらいましょう。
どうやら、『目覚め』られたようですね…」
『助手』の手の上に一冊の本が乗っているのが見える。
「これが私の『スタンド』、『ナインスゲート』です。
…これで貴方の『スタンド』を見極めます」
188 :
志願者
:2002/10/31(木) 00:23
>>187
「…あ。…ありがとうございます。
え…えと…どんな能力なのでしょうか…?」
189 :
kakko
:2002/10/31(木) 00:24
>>188
貴方の『スタンド』の名…それは、『エイト・クロック・ウォーク』
『時』の『エネルギー』を蓄え…そして、それを『解き放つ』『スタンド』です
190 :
志願者『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 00:27
>>189
「もっと…具体的にお教え願えませんか?」
191 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:27
『エイト・クロック・ウォーク』は『タイマー』を作る事が出来ます。
『タイマー』は定められた『時間』が来た時…『消滅』し、
蓄えられた『エネルギー』を『開放』します。
『エネルギー』の使い道は何通りも存在しますが…
『今の所』は『一つ』のようですね。
192 :
志願者『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 00:30
>>191
「どのような使い方が…?」
193 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:31
『エイト・クロック・ウォーク』
パワー:C スピード:B 射程距離:C
持続力:A 精密動作性:B 成長性:A
その第一の『エネルギー』の『使い道』。
それは『衝撃』。
『タイマー』が『消滅』し、『エネルギー』が『開放』された時。
〜10秒でE
〜30秒でD
〜1分でC
〜5分でB
〜10分でA
の『衝撃』を与える。
194 :
志願者『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 00:34
>>193
タイマーを作り、時間を待っている間の行動制限は?
195 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:35
『エネルギー』の『使い道』は…
貴方が他の『スタンド使い』と知り合い、その『能力』を知る事で『増やす』事が出来ます。
『登録』するかどうかは貴方の自由ですけどね。
…ただし、『使い道』を増やす度に、
『エイト・クロック・ウォーク』の『能力値』は『削られる』事でしょう。
196 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:36
>>194
ありません。自由に行動出来ます。
なお、『タイマー』の大きさは直径5cm、厚さ2cmの『円』ですね。
作れる『タイマー』の『上限』は…今の所は『二つ』。
197 :
志願者『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 00:36
>>195
「えっと…。それはつまり、
その相手のスタンドの能力を使えるということですか?」
198 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:37
>>197
「そうではありません。
あくまでも『エネルギー』の『使い道』が増えるだけ。
…その相手の能力に近い物は出来るようになるでしょうけどね」
199 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:43
『タイマー』の外見は『目盛りのない時計』。
『作成』する時に本体が決定した時間まで時を刻み続ける。
『衝撃』は『開放』された時、『文字盤』が向いていた方向へ放たれる。
200 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 00:47
>>199
「いろいろ、ありがとうございました。
ここで射抜かれたことで、何かここに恩返しをするとか…あります?」
201 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:51
>>200
「いや、そういう決まりはありませんね…」
「もし今までで知り合ったスタンド使いの『能力』を参考にして、
『エイト・クロック・ウォーク』に『登録』したい場合は私に会いに来てください。
…どういう能力が教えられますから」
202 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 00:53
>>200
「…はい。ありがとうございます…。
えっと…その…ホントに何もしなくていいんですか?」
203 :
『助手』
:2002/10/31(木) 00:54
>>202
「…貴方がしたいのならば、すればいいでしょう。
私はただ、『射抜いた』だけですから」
204 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』
:2002/10/31(木) 00:57
>>203
「は…はい。
…えっと…ありがとうございました…。」
何回か後を振り返りながら去っていった。
205 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/11/09(土) 02:08
扉の前に、薄皮饅頭が置いてあった。
ただそれだけ。
206 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/09(土) 23:41
来訪。
扉をノック。
207 :
『助手』
:2002/11/09(土) 23:44
>>205
捨てた。夢の島へと去れ。
>>206
「…開いています。どうぞ」
208 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/09(土) 23:47
>>207
「…お邪魔します…。」
入ってきた。
「…少し…自分以外の能力を知りました…。
…新たな使用法を……知りたい…。」
209 :
『助手』
:2002/11/09(土) 23:50
>>208
「…貴方ですか」
『助手』の右手に『ナインスゲート』が現れる。
「念のため…貴方が知ったスタンド能力…名前だけでもかまいません。
言ってもらえませんか?」
210 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/09(土) 23:53
>>209
「先ず、ローデッド。死体を食肉へと加工し、共食いさせるスタンド。
リビング・ドール。本体の死と共に発現、死体や人形に憑依するスタンド。
デッドマン・ウォーキング。本体が死に瀕したときに、別の生物に自分の魂を移すスタンド。
そして、ダブノーベースウィズマイヘッドマン。自身を傷つける達人のスタンド。」
「以上です…」
211 :
『助手』
:2002/11/09(土) 23:57
>>210
「…成る程…変わったタイプのスタンドだらけですね…。
じゃあ…貴方の『エイト・クロック・ウォーク』のシステムを説明しましょう」
「『能力』を加える事によって、『エイト・クロック・ウォーク』の『能力値』は低下する。
これは前にも言いましたが…、
実は、能力の『リセット』が可能です。
…『リセット』を行うと、『衝撃』以外の『能力』は全て消え、
消えた『能力』を再び得る事は二度と出来ません。
『能力値』は戻りますけどね」
「…何か質問はありますか?」
212 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/09(土) 23:59
>>211
「欲しくないと思った場合、別に追加しなくてもいいんですよね?」
213 :
『助手』
:2002/11/10(日) 00:03
>>212
「そうなりますね…。
さて、貴方が知ったスタンド能力によって『追加』出来る『能力』は…」
『ローデッド』→『食物認識』
『リビング・ドール』→『死体稼動』
『デッドマン・ウォーキング』→『憑依』
『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』→『自爆』
「…こうなりますね」
214 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:05
>>213
「…それぞれ、具体的に説明をお願いできますか?
確実に知りたいのは、『死体稼動』と『憑依』の詳細と
『自爆』で周囲にダメージはあるのか…」
215 :
『助手』
:2002/11/10(日) 00:08
>>214
「残念ながら、詳細は『会得』してからでないと無理です…
出来うる限りは教えますけどね…」
『食物認識』→愛しい人程食べたくなる
『死体稼動』→死体を意のままに動かせる。死体のみ。人間以外も可
『憑依』→他の生命体に憑依できる。その間本体の体は放置
『自爆』→自分を中心として爆発。当然自分に一番ダメージ
216 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:09
>>215
「…ならば。
『死体稼動』、『憑依』、『自爆』…を選択させてもらいます…。」
217 :
『助手』
:2002/11/10(日) 00:24
新たに手に入れた三つの能力。
『エイト・クロック・ウォーク』
パワー:C→E スピード:B→C 射程距離:C→C
持続力:A→B 精密動作性:B→C 成長性:A→A
第二の能力『死体稼動』
タイマーが『死体』についているときのみ発動。
『エネルギー』が『開放』された時、『蓄えた』時間だけ
『タイマー』をつけていた『死体』を動かせる。
ただし、その生物の限界を超えた動きは出来ない。
『頭部』が破壊されるとコントロール不能。
第三の能力『憑依』
タイマーが生きている物についている時のみ発動。
生命体に『タイマー』をつけ、エネルギーが『開放』された時、
その生命体へ『憑依』する。
憑依できる時間は『蓄えた』時間だけ。
なお、『憑依中』に生命体が『死亡』した場合、当然憑依している本人も死ぬ。
憑依中、本体の肉体は放置されている。
これが死亡しても当然本体は死ぬ。
第四の能力『自爆』
『タイマー』を自分にくっついている時のみ発動。
本体を中心とした爆発を引き起こす。
当然この爆発から本体は無傷ではいられない。
218 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:27
>>217
「理解しました…。ありがとうございます…では…また…。」
出て行く。
「…お邪魔しました…。」
219 :
『助手』
:2002/11/10(日) 00:32
『自爆』の時間と威力の関係はほぼ『衝撃』と一致する。
範囲の目安としては、
E→本体を中心として半径1mm
D→本体を中心として半径1cm
C→本体を中心として半径1m
B→本体を中心として半径2m
A→本体を中心として半径3m
となる。
ちなみに、本体は同じくらいのダメージを受ける。
100年くらい溜めれば、半径一光年を超えるかもしれない。
220 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:32
質問…
死体に取り付いているときのパワーやスピード、精密動作性は?
221 :
『助手』
:2002/11/10(日) 00:36
>>220
その死体の能力に準じる。
222 :
トレント・D『エイト・クロック・ウォーク』@DQ
:2002/11/10(日) 00:36
>>221
了解。
223 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 19:16
「すんませーん」
『たのもー』
来た。
224 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:02
>>223
「何かな?」
225 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 23:07
>>224
『いやーやっぱりカタカナ喋りになったほうがいいのかなって‥‥』
「違うだろバカ。これだよ」
ツッコミを入れつつ760万と50ポイント溜まったポイントカードを出して見せた。
226 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:16
>>225
「ふむ。第二の『鐘』を出せるようにしたいと?」
『糸』で触れた。
「ポイント還元期間は、今日までのようだな」
227 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 23:19
>>226
『Exactly』
「つーかこのポイントってななんなわけ?とりあえず溜めちまったけどよ」
228 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:20
>>227
「買い物券と交換してくれるようだが………。」
229 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 23:23
>>228
「なんか知らんけど微妙に地味だなオイ。
無理して溜めることもなかったかなこりゃ‥‥で、何と交換できるわけ?」
230 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:27
>>229
「勿論、第一の『鐘』だな」
「ところで、第二の『鐘』は、出せるようにするのかね?」
231 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 23:30
>>230
『うん』
「ほれ、500万‥‥どうすんだこれ、オレンジに食わせるのか?」
札束を出した。
232 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:35
>>231
「食べるわけないだろう、何処かの金食いスタンドではないからな」
『エージェント・オレンジ』が札束に触れると札束は消えた。
『エージェント・オレンジ』第二の『鐘』 (1個108万円)
『エージェント・オレンジ』の真の能力を引き出せる『鐘』。
『スタンド』のヴィジョンも小さな『妖精』から、『夢魔』へと変化する。
『スタンド』が触れた『無生物』から『精』を奪って『枯死』させる能力。
『枯死』した物体に『精』を与える事で、再生させる事も可能である。
『金』から奪った『精』は『108量』まで溜められる。
また、『金の精』からは、様々な『鐘』を創り出す事が出来る。
『1量』=『10万円』。
パワー:D スピード:B 射程距離:A
持続力:鐘 精密動作性:C 成長性:金
233 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:41
ついでにこれも。
『エージェント・オレンジ』第一の『鐘』(1個1万円)
能力は『探知』。
事象や対象を『探知』すると、本体と『スタンド』のみに聞こえる音が鳴る。
使用した『鐘』は消えるが、同時に複数個発現する事も可能。
『鐘』は射程距離内であれば『スタンド』から離しても使用可能。
第一の『鐘』の能力範囲外の対象及び事象の事例。
・既に、対象及び事象が『死亡』『破壊』『消滅』してい
る場合。
・指定した内容が対象によって変動した場合。
・直接的な過去及び未来の事象の場合。
パワー:なし スピード:なし 射程距離:B
持続力:鐘次第 精密動作性:A 成長性:金次第
234 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:42
「質問はあるかね?」
235 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 23:46
>>232
「‥‥ようするに『鐘』出すのにいちいち現ナマ使わなくても、『無生物』から
奪った『精』で代用できるッてことか?
いまいち『理解』しきれてねーんだけど」
236 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:52
>>235
「代用出来るのは『金の精』だけだ……。
それ以外から、奪った『精』からは『鐘』は出せない。
ああ、真の『エージェント・オレンジ』は、第一の『鐘』は出せないようだ」
237 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/22(金) 23:56
>>236
「あーとつまりアレか、『金』を『精』に変換して保存できるッてことか?
あと第一の鐘が出せねーっても事前に出しとく分には問題ねーんだろ?」
238 :
『教授』
:2002/11/22(金) 23:59
>>237
「第一の『鐘』を出していられるのは『妖精』の時だけだ……」
239 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/23(土) 00:03
>>238
「な‥‥んだって?そりゃ辛いな‥‥。
ところで『第二の鐘』はどんくらい持つンだ?」
あとポイントカードの期限はつら死者ミッション中のみ、ということでいいんですか。
240 :
『教授』
:2002/11/23(土) 00:10
>>239
「こういう事だ」
『第二の鐘』の持続力。
日常なら、その日の間。
ミッション中は、終了まで持つ。
ポイントに関しては、その認識でいい。
241 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/23(土) 00:13
>>240
『理解』。
「ふーん‥‥じゃあ最後に聞くけど『枯死』ってのは?」
242 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/23(土) 00:19
>>241
追加。
「あと『金』の『精』からはどんな『鐘』が作れる?」
243 :
『教授』
:2002/11/23(土) 00:20
>>241
「植物が枯れるように、朽ち果てるという事だ。
風化したり、蒸発したり……結果は物体によって異なるがね。」
244 :
『教授』
:2002/11/23(土) 00:22
>>242
「それは、まだ不明だ」
245 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/23(土) 00:28
>>244
それはまだ作れないという意味のかそれとも作ってみないと解らないという意味なのか。
246 :
『教授』
:2002/11/23(土) 00:32
>>245
「では、さらばだ」
『研究室』は閉まった。
前者。
247 :
『教授』
:2002/11/23(土) 00:32
>>245
「では、さらばだ」
『研究室』は閉まった。
前者。
248 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/11/23(土) 00:33
>>246-247
『理解』。
閉められた。ので、去った。
249 :
マコト『エージェント・オレンジ』
:2002/12/04(水) 17:24
第一の『鐘』は、対象及び事象が『死亡』『破壊』『消滅』している場合探知
不可能らしーけど、『〇〇の死体』とかなら、大丈夫だよな?
『死体』そのものはもうただの『物』なわけだしよ。
250 :
『教授』
:2002/12/04(水) 23:21
>>249
可能『らしい』……。
251 :
鳴
:2002/12/13(金) 00:50
「射抜き」を希望します。
性別:男
年齢:18
性格:偽善者
あえてageないでカキコ
252 :
鳴神
:2002/12/13(金) 01:11
>>251
名前変更・・・
253 :
『教授』
:2002/12/13(金) 02:06
>>251-252
どうやら……『目覚め』たようだ。
君の『スタンド』は、あらゆる『椅子』に変化する事が出来る…。
高級なソファでも公園にあるベンチでも君の思うままに…。
『スタンド』は『シルバーチェアー』と名付けるか…。
『シルバーチェアー』
パワー:C(変化時はB) スピード:B 射程距離:C
持続力:B 精密動作性:B 成長性:A
254 :
鳴神『シルバーチェアー』
:2002/12/13(金) 16:59
ええと、
あらゆる椅子と言うと、
『電気椅子』や『ひじ掛けから機銃が出てくる椅子』等も可能ですね?
さすがに『空飛ぶ椅子』は、不可能だと思いますが。
255 :
『教授』
:2002/12/13(金) 23:28
>>254
>『電気椅子』
『可能』。
『電気』は外部から供給する必要がある。
『マッサージ椅子』レベルであれば、スタンドパワーで代用可能。
>『ひじ掛けから機銃がでてくる椅子』
『不可能』。
君の『スタンド』は銃火器や爆弾等の『武器』を仕込んでいる『椅子』を『椅子』として認識しない。
>『空飛ぶ椅子』
『不可能』。
『現実』に『存在』しない。
・『椅子』状態は実体化している。
・変化には数秒かかり、モーフィング映像のように行われる。
256 :
鳴神『シルバーチェアー』
:2002/12/14(土) 01:02
>>255
了解。確認しますが、
『変化』出来るのは、『主な目的を座る事』とした、『実現可能』な『椅子』ですね?
あと、変化する『椅子』の『大きさ』や、『重量』等に『制限』は有りますか?
257 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/12/14(土) 01:06
年齢:18
性別:男
血液型:A
性格:最近神への愛に目覚めつつある
追記:矢でブッ刺してやってください。
258 :
鳴神『シルバーチェアー』
:2002/12/14(土) 01:14
後、もう一つ、
『変化』させている状態で、『射程距離外』まで離れた時は、どうなりますか?
259 :
『研究室』
:2002/12/14(土) 01:16
>>256
その認識で正しい。
『大きさ』や『質量』は実際の『椅子』の物より逸脱は不可能。
一人もしくは二人程度座れる『椅子』が限度。
260 :
『研究室』
:2002/12/14(土) 01:25
>>258
『能力』が『解除』される。
261 :
鳴神『シルバーチェアー』
:2002/12/14(土) 01:29
>>260
了解。
では、新たな来客も来たようですし、ここらへんで立ち去ります・・・
何かあったらまた来ます・・・ それでは。
262 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2002/12/14(土) 02:02
>>257
オ前ニハ、コノ『骨』ガ馴染ムラシイゾ。
名前ハ、『タワー・オブ・パワー』。
『スタンド』ガ殴ッタ物体ニ『塔』ヲ作ル能力ダ。
『塔』ハ『ピサノ斜塔』ノヨウナ形状ヲシテイル。
長サト太サハ、オ前ノ『腕』位ダ。
『塔』ハ『時間』ト共ニ物体ノ中ニ『沈ンデ』イク。
『沈ミ』キッタ『塔』ハ、『上昇』シテ『消エ』ル。
『タワー・オブ・パワー』
パワー:C スピード:A 射程距離:D(能力は10m)
持続力:C 精密動作性:C 成長性:C
263 :
『タワー・オブ・パワー』
:2002/12/14(土) 02:12
質問です。
殴った物体に対して『塔』が出来る以外に影響は無いんですか?
『塔』が沈みきり上昇して消える事によって、その物体に何も問題は無いと?
264 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2002/12/14(土) 02:18
>>263
物体ニハ『影響』ヤ『問題』ハ無イ。
265 :
『タワー・オブ・パワー』
:2002/12/14(土) 02:21
では、戦闘には向かないタイプのようですね。
作る塔の長さは調節可能ですか?
後、作った塔の沈む速度はどの程度ですか?
266 :
『タワー・オブ・パワー』
:2002/12/14(土) 02:23
長さの調節というのは腕より短くできるかという意味です。書き忘れました。
267 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2002/12/14(土) 02:27
>>265
『塔』ノ『長サ』ハ『腕』ノ『長サ』ノ範囲内ナラ調節出来ル。
『5秒』デ『塔』ノ半分ガ『沈ム』。
268 :
『タワー・オブ・パワー』
:2002/12/14(土) 02:32
色々応用方法を考えてみます。ありがとうございました。
また質問があったら寄らせてもらいます。
269 :
『ザ・ボーン・コレクター』
:2002/12/14(土) 02:41
『塔』ハ『何処』ヘ『消エ』タ?
270 :
ハク『アリス・クーパー』
:2002/12/18(水) 00:58
「この街にはおかしな研究所があるものなのだな。」
通り過ぎた。
271 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:45
公園から逃げてきた。
「『助手』さんの名をかたったか、
それとも本当に『助手』さんが関係しているのか…確かめないとな」
ピンポーン
272 :
黒コート
:2002/12/21(土) 01:46
>>271
ドアを開けて出てきた。
273 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:49
>>272
「助手さん? じょーしゅーさーん!」
大声で呼んだ。
274 :
黒コート
:2002/12/21(土) 01:50
>>273
「助手ならいないぞ。『ブロークダウン・パレス』へ行った」
アマモトはこの顔に見覚えがあるかもしれない。
275 :
『ボンコレさん』
:2002/12/21(土) 01:50
ナンダ?
276 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:53
>>274
「こんな時に限って居ないんだよなぁ…、ええと、どなたでしたっけ」
思い出そうとした。
>>275
「うわなんか骨が、初めて見たな」
観察した。
277 :
『ボンコレさん』
:2002/12/21(土) 01:55
>>276
骨はない。
人体模型だ。
「自分ノ骨ヲ奪ッテクレ?」
278 :
黒コート
:2002/12/21(土) 01:56
>>276
「私は『ヘルプ』だった。 今は名無しだな」
「で、『助手』に何か用か?」
279 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 01:59
>>277
「いやいやいや、なんでもないですごめんなさい勘弁して」
平謝り。
280 :
『ボンコレさん』
:2002/12/21(土) 02:03
>>279
「ナンダ。詰マラナイナ」
281 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 02:05
>>278
「『だった』? 『名無し』? うーん、いやまぁいいんですが」
「今公園で謎のスタンドに襲われたんですけどね、
なんかそいつサインしろとか言うんですよ、
しかも『助手』さんの名前まで使って。どうも気になりましてね」
282 :
黒コート
:2002/12/21(土) 02:07
>>281
「ああ、『シンプル・プラン』だな。君なら何も考えずにサインするだろうからアレで良いと思ったんだが。
流石に警戒したか」
「君達に『サイン』させろというのは『助手』からの依頼だな。
私は『エイト・クロック・ウォーク』と『パトリオット』を受け持っている」
先ほど『シンプル・プラン』が取り出したのと全く同じ紙を取り出した。
283 :
『ボンコレさん』
:2002/12/21(土) 02:11
二人の会話を聞きながら鼻をほじっている。
284 :
アマモト『ディーバ』&『ストラトヴァリウス』
:2002/12/21(土) 02:14
>>280
「つまるつまらねーじゃねー」
ほっとした。
>>282
「そりゃ警戒しますよ、普通に会話できる人間よこせば話が早いのに、
ホントにもう。」
『天本高志』とサインする。
「翔影さんと…『エイト・クロック・ウォーク』? 誰ですそりゃ」
285 :
黒コート
:2002/12/21(土) 02:16
>>284
「確かに『サイン』…してもらった」
アマモトは何かに見られた気がした。一瞬。
「『エイト・クロック・ウォーク』は最近『助手』が射抜いた新人だ。
名前はトレント。見つけたら教えてくれ」
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