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『教授』の『研究室』其の7
1 :
『教授』
:2002/06/20(木) 23:36
『来客歓迎』
『射抜き志願及び鑑定歓迎』
『戦闘厳禁』
48 :
フィル
:2002/06/25(火) 02:20
>>47
「・・・ええ、食べるだけ食べて帰りましたね・・・結局何の用だったんでしょう。また買ってこないと・・・。」
49 :
キリエ
:2002/06/25(火) 02:24
>>48
「今日は…もう帰ろうか………フィル君」
50 :
フィル
:2002/06/25(火) 02:25
>>49
「そうですね、少し疲れたので帰りましょう。」
51 :
看守イトウ
:2002/07/10(水) 00:37
まずは看守を急募する。
条件 健康な男子。
スタンド使い。
正義の心をもってる人。
所長に対してキレない人。
月収『30万円』
週休二日夜勤交代制
上の貼り紙を研究室付近の電話ボックスに貼りまくった。
52 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:51
「なんかチラシとかあるな。研究室はもう夏休みらしい。」
しばらく止まる。
53 :
リタ『ドロレス・ヘイズ』
:2002/07/15(月) 00:54
「うわッ!」
家へ
54 :
フィル少年
:2002/07/24(水) 03:25
キョロキョロ・・・・
「もう帰ってるかな。」
タタタタタ・・・・走っていった。
55 :
GIFT
:2002/07/28(日) 17:39
『教授』殿・『助手』殿宛にギフトが届けられた。
差出人は翔影とKEI。
包みの中に手紙が添えられている。
「色々とお世話になりましたたお礼です。」
と。
中身は美味しい紅茶のセット。
56 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/04(日) 00:11
「・・・ここか」
研究室の前に若い男が来た。ドアを叩く
トントントン!
57 :
『教授』
:2002/08/04(日) 00:15
>>56
「入りたまえ……」
58 :
若い男
:2002/08/04(日) 00:17
入室。部屋の中を見回す。
「あの、『教授』はあなたですか?僕を射抜いて欲しいんですが」
59 :
『教授』
:2002/08/04(日) 00:22
>>58
「そう…私が『教授』だ………」
『弓』に『矢』をつがえつつ答える。
60 :
若い男
:2002/08/04(日) 00:24
「それが、『弓と矢』ですか。・・・早速お願いします」
歯を食いしばり、目をつむる。体は少し震えている。
61 :
『教授』
:2002/08/04(日) 01:00
>>60
目覚めたようだ……。
射程距離内に存在する物体を『部品』にする事により『製品』を形作る能力だ……。
『部品』にする物体は、それぞれ一種類…。
例えば、パソコンなら一台までという事だ…。
『部品』となった物体自体には何の影響は無いが、物体が射程距離外へ出た時点で能力は解除される。
『製品』が複雑であれば、『部品』にする物体も多く必要となるだろう。
この『スタンド』は『OOPARTS』と名付けようか。
『OOPARTS』
パワー:C スピード:C 射程距離:B
持続力:C 精密動作性:A 成長性:C
62 :
若い男
:2002/08/04(日) 01:10
>>61
「生きてたぁー」
情けなく膝をつく。
「ありがとうございます!ところで、質問が。
形作るられた『製品』は実体化しているんですか?」
63 :
『教授』
:2002/08/04(日) 01:15
>>62
「形作られた『製品』は、君のスタンドに反映する。
つまり、スタンドが『製品』に変化するという事だ…。
その場合、実体化はしない…」
64 :
若い男
:2002/08/04(日) 01:19
>>63
「そうですか。ありがとうございます」
立ち上がった。『教授』に感謝して出て行った。
「・・・よかったぁー死ななくて・・・」
65 :
フィル少年
:2002/08/04(日) 01:32
コソコソ
66 :
キリエ
:2002/08/04(日) 01:44
>>65
『矢』に『弓』をつがえて向けた。
67 :
フィル少年
:2002/08/04(日) 01:51
>>66
「矢と弓・・・逆さまだぜキリエ先生。」
でも目をつむってみた。
68 :
キリエ
:2002/08/04(日) 01:54
>>67
「フィルくん、どうした」
頭を撫でられる感触がした。
69 :
フィル少年
:2002/08/04(日) 01:59
>>68
「ううん何となく。」
撫でられた。
「弓と矢持ってるキリエさんはちょっと恐かった。」
70 :
キリエ
:2002/08/04(日) 02:10
>>69
「そうか。あまり、君には見せないようにしよう…。」
71 :
フィル少年
:2002/08/04(日) 02:14
>>70
「でもちょっとだけだから!ちょっとだけだったから大丈夫!もう恐くない。」
72 :
キリエ
:2002/08/04(日) 02:22
>>71
「恐怖を克服したか、フィル君。
それでこそ、男の子だよ」
微笑む。
73 :
フィル少年
:2002/08/04(日) 02:23
>>72
「成長期だからね。」
微笑んだ。
「帰ろ。」
74 :
『OOPARTS』
:2002/08/05(月) 11:30
時間が無いので、質問だけ置いていく。
1:スタンドが『製品』に変化すると言う事は、
変化した『製品』はスタンドとの接触が可能と言う事?
2:『部品』から『製品』を形作ると言う事は、
『部品』を『加工』して『製品』を形作るのではなく、
(『角材』から『バット』を形作るのではなく)
『製品』を形作る際、『部品』の形はあくまでも変えられないと言う事?
(『パソコンの部品全て』が無いと『パソコン一台』は形作れない?)
3:『製品』の大きさは通常の物と同じにしか変化できないのか?
(『角材』を丸々使って『大型のバット』は形作れないのか
[この質問は2の答えに大きく影響されるが質問しておく]
75 :
『教授』
:2002/08/05(月) 23:31
>>74
1.可能。
2.『部品』となった物体の形が変化する事は無く、物体はそのまま存在する。
『製品』は、ある程度『部品』が組み合った物を指す(例えば、ナイフならば刃と柄)。
仮にパソコンを形作るにあたって、パソコンを構成している部品の数の分だけ物体が必要なわけでもなく
実際の部品が必要なわけでもない。
ナイフの場合、射程距離内に例えば人間と石が存在すれば、それだけで形成出来るというわけだ。
3.大きさは通常と同じ。
76 :
『OOPARTS』
:2002/08/06(火) 10:31
>>75
解答ありがとうございます。そして解答を受けた上での質問
1:一つの『部品』だけでは、『製品』は形作れないと言う事?←確認
2:常に一つの『製品』しか形作れないのならば、
『銃』を作ると同時に『弾丸』を形作る事は不可能?
3:『部品』=『原材料』では無いと言う事?つまり
自分が何かを(なんであろうと)『部品』として対象にとれば、
それが射程距離内に存在する間は、『製品』を形成出来ると言う事?
(『部品』が『皿』と『リンゴ』であってもナイフは作れると言う事?)
77 :
『教授』
:2002/08/06(火) 23:24
>>76
1.イグザクトリー。
2.『弾丸』は『銃』を形成すれば付属してくる。
3.イグザクトリー。
補足しておく。
『部品』となっている物体が破壊された場合も能力解除される。
また、一度『部品』になった物体は、別の『製品』の『部品』には二時間使用不可能となる。
本体及び本体の所持品は『部品』には使用出来ない。
78 :
『OOPARTS』
:2002/08/07(水) 07:55
>>77
感謝。そして、理解。
79 :
『ニコライ仕様』
:2002/08/17(土) 02:40
『ソウル・コフィン』
実体化した石棺のヴィジョン。
完全自立型のスタンドであるが、近くに人型スタンドのスタンド使いがいた場合に取り憑く。
取り憑かれたスタンド使いが『ソウル・コフィン』の本体となる。
この石棺の能力は『位置交換』。
本体とスタンドのどちらかが石棺に入っている状態の時、本体とスタンドの位置を一瞬で交換する。
そして、石棺の重さの位置とスタンドの重さの位置を交換する。
石棺の発現及び解除は共に一瞬で出来る。
発現、能力使用は石棺内部に本体またはスタンドが入っている状態のみで可能。
石棺の重さは200kg モース硬度は6.5
本体の意識が消滅した場合、『ソウル・コフィン』は新たな本体を待つ。
『ソウル・コフィン』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:なし
持続力:∞ 精密動作性:なし 成長性:A
80 :
『ニコライ仕様』補足
:2002/08/17(土) 02:49
交換された重さは『ビギン・ザ・デッド』の手または足の位置に発生する。
一つの位置に交換出来る重さは最大50kg。
なお、『ビギン・ザ・デッド』自身には重さは影響しない。
81 :
フィル
:2002/08/27(火) 01:05
「鍵が掛かってるからここでも無いか。何処だ・・・。」
→
82 :
ニコライ
:2002/08/30(金) 18:24
>>79-80
スタンドと本体の位置を交換した時、スタンドと本体が身に付けていたものや
持っていたものも一緒に交換されるんでしょうか…。
また、例えば、スタンドが何かと密接してる時に『ソウル・コフィン』を
発動させたら、その何かも『ソウル・コフィン』内に入る?
83 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/08/31(土) 00:05
age
84 :
『教授』
:2002/08/31(土) 00:08
>>82
何かは入らない。
仮にナイフが本体に刺さった状態で交換した場合、スタンドに刺さった状態になる。
85 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 00:15
>>84
では服などは交換するとスタンドが着るという事?
手にもっていたものとか。
86 :
『教授』
:2002/08/31(土) 00:21
>>85
服などは肉体の一部とカウントされる。
持っていた物は位置が交換された場合、持っていた者の位置が交換されるだけ。
つまり、持っていた物の位置は変化しない。
87 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2002/08/31(土) 00:27
>>86
了解。
88 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/09/09(月) 16:42
性別:男
年齢:17
血液型:O
性格:バイオレンス
ついでに射抜け
89 :
『教授』
:2002/09/10(火) 02:44
>>88
目覚めた。
クッキーの缶などに入っている『プチプチ』を作るのが能力。
このスタンドの攻撃が対象に当たると同時に『プチプチ』が
出来ると潰れて対象のダメージを0にする。
なお、この行為は気持ち良いのでクセになるから注意してくれ。
………スタンドの名前は『エア』。
『エア』
パワー:A スピード:A 射程距離:E
持続力:A 精密動作性:E 成長性:E
90 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/09/23(月) 00:39
あの教授、『サッド・ケイパー』について2,3質問があるんですけど
・刀身の長さは?
・『ゼリー状』にして操れる数に限度はある?
・『ゼリー』の形は?一定?
・『ゼリー』の『解除』は『任意』?何かの拍子で『液体』に戻ったりする?
・『ゼリー』のスピードはどれくらい出る?
・『サッド・ケイパー』出したまま『潜れ』ます?
・やっぱり一本しか出せませんよね。
・他に何か注意点とかあったら。
91 :
『教授』
:2002/09/23(月) 00:57
>>90
・普通の日本刀程度の長さ。
・数は1つ。一辺が2mの立方体程度の量まで。
・好きな形に変化可能。
・『任意』で可能。ちぎれた部分(小さい方)は液体に戻る。
・スピードはC。
・潜れない。
・うん。
・無いよ。
92 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/09/23(月) 01:01
>>91
ありがとうございます教授、大体解りました。
潜るときはまあ仕舞えばいいんですよね『サッド・ケイパー』。
93 :
『教授』
:2002/09/23(月) 01:09
>>92
出し入れ自由だからね。
94 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/09/23(月) 01:14
>>93
了解理解。
95 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 00:55
はたはたと飛んできていた。
96 :
フィル
:2002/09/29(日) 01:28
「???」
97 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 01:31
遊びに来たようだった。
98 :
フィル
:2002/09/29(日) 01:34
「ああ、前に会った事があったな。遊んで・・・るのか?」
一人で遊んでいるのか。
99 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 01:36
「『きょうじゅは』『いませんかねえ』『?』」
教授に会いに来たようだった。
100 :
フィル
:2002/09/29(日) 01:38
>>99
「教授?ああ・・・どうだったかな。」
研究室に呼びに行ってみた。
101 :
『教授』
:2002/09/29(日) 01:41
>>100
「ん?ああ、フィル君どうした?」
102 :
フィル
:2002/09/29(日) 01:42
>>101
「ああ、いらっしゃいましたか。教授にお客さんが。」
103 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 01:43
「『ちょっと』『そこまで』『とんできていたので』
『あそびに』『きた』『しだいで』『ございまする』」
104 :
『教授』
:2002/09/29(日) 01:45
>>102
「来客か。」
>>103
「おや、んぜるじゃないか。久しぶりだな、こんにちは」
105 :
フィル
:2002/09/29(日) 01:47
>>104
「ええ、だそうです。ここの所仕事尽くめだから気分転換に遊んでこられたらどうです?
後片付けは僕がやっときますから。」
106 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 01:48
「『どこかに』『あそびに』『いきますか』『?』
『んぜるは』『それでも』『かまいませぬよ』」
107 :
『教授』
:2002/09/29(日) 01:53
>>105
「すまないね。フィル君、後は頼むよ」
>>106
「そうだな。たまには外に遊びに行くのもいいな」
出かける準備をした。
108 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 01:55
>>107
「『どこへ』『いきましょうかねえ』『?』」
109 :
フィル
:2002/09/29(日) 01:56
>>106-107
「ええいってらっしゃい。ここ戸締まりしときますから家に直接帰って下さい。
電話してくれれば迎えに行きますので。」
110 :
『教授』
:2002/09/29(日) 02:01
>>108
「そうだな……君次第でいいが」
>>109
「うん、ありがとう。そうさせて貰う」
111 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 02:12
>>110
「『では』『うみでも』『いきましょうか』」
多少季節はずれな事を言った。
112 :
『教授』
:2002/09/29(日) 02:14
>>111
「海か。まあ、いいが……ここからは遠くないか?」
113 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 02:18
>>112
多分だけど倉庫は海沿いの町。
ただ適切なスレがないですけど。
「『じゃあ』『どうしましょうかねえ』」
114 :
『教授』
:2002/09/29(日) 02:19
>>113
「無難な所で、波紋荘とか駅前とか公園とか」
115 :
フィル
:2002/09/29(日) 02:23
片付けている。
116 :
『エンゼル・ハート』
:2002/09/29(日) 02:23
>>114
「『では』『えきまえで』」
117 :
キリエ
:2002/09/29(日) 02:24
>>116
「よし。決まったな。行こうか」
出かける。
118 :
フィル
:2002/09/29(日) 02:32
「こんなもんかな・・・よし。」
戸締まりして一旦帰った。
119 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/06(日) 22:50
「こ…ここが『射抜いてくれる』場所なのかな…?」
研究室の前で若い女が立っている。
「こんにちわ…誰かいらっしゃいますか…?」
120 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/06(日) 23:24
>>119
『射抜き志願』ならageた方がよろしいかと
121 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/07(月) 01:21
なんでageねーんだよクソックソッ!
122 :
『教授』
:2002/10/08(火) 00:40
>>119
はいるか?
123 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 22:40
研究室の戸を叩いた。
124 :
『教授』
:2002/10/13(日) 23:08
>>123
開いた。
弓と矢を構えている。
125 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 23:11
>>124
『能力』を使う心構えは常に出来ている。
射るのなら使用する。
「訊きたい事がある」
とだけ言った。
126 :
『教授』
:2002/10/13(日) 23:21
>>125
「なんだ………。
>>119
ではないのか。」
「何か用かね?」
127 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 23:24
>>126
「『ブロークダウン・パレス』という所を目指している。
貴女なら何か知っているのではないだろうか」
128 :
『教授』
:2002/10/13(日) 23:27
>>127
「勿論、知っている……。
その時が来れば、君の前に『ブロークダウン・パレス』は現れるだろう…。
私が言えるのは、これだけだ…。」
129 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 23:31
>>128
「その時?向こうから現れるという事か?」
130 :
『教授』
:2002/10/13(日) 23:33
>>129
「そういう事だ。」
131 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 23:35
>>130
「そうか。教えてくれた事に感謝する。
ではその時まで待つ事にしよう」
132 :
『教授』
:2002/10/13(日) 23:40
>>131
『教授』は『冷蔵庫』の中に入っていった。
133 :
ニコライ
:2002/10/13(日) 23:43
>>132
「零…、いや」
ニコライの頭にある考えがよぎったが完全には口にしなかった。
「さて」
そしてどこかへと去った。
134 :
『教授』
:2002/10/13(日) 23:51
『ブロークダウン・パレス』から帰ってきた。
135 :
フィル
:2002/10/13(日) 23:53
「お帰りなさい。」
136 :
『教授』
:2002/10/13(日) 23:54
>>135
「ただいま。」
137 :
フィル
:2002/10/13(日) 23:55
>>136
「何処行ってきたんですか?」
138 :
『教授』
:2002/10/14(月) 00:07
>>137
「ああ、見物に行っていたんだ。」
139 :
フィル
:2002/10/14(月) 00:09
>>138
「見物?何の見物ですか?」
140 :
『教授』
:2002/10/14(月) 00:16
>>139
「裏切り者抹殺と吸血鬼抹殺の二本立て。
でも、まだやっていなかったようだ。」
141 :
フィル
:2002/10/14(月) 00:17
>>140
「一人で行かないで下さいよ・・・。」
142 :
『教授』
:2002/10/14(月) 00:22
>>141
「すまない……。心配を掛けてしまったな。」
143 :
フィル
:2002/10/14(月) 00:27
>>142
「あまり遠くへ・・・いえ、無事ならそれで・・・。」
144 :
『教授』
:2002/10/14(月) 00:37
>>143
「フィル君……それじゃあ、帰ろうか……。」
145 :
フィル
:2002/10/14(月) 00:39
>>144
「もう仕事はいいんですか?じゃあ帰りましょう。」
悩みなんてフッ飛んだ。
146 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/10/14(月) 01:40
「あっと…帰られるようですね…。
『射抜い』てもらいたかったのですが……。
また、伺います。」
「神谷…という者です。」
147 :
『研究室』
:2002/10/14(月) 01:53
>>146
『神谷』は
>>119
か?
148 :
神谷
:2002/10/14(月) 08:15
「いえ、ちがいます。
ほかにも志願者がいるようですね。」
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