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第二回スタンドバトルトーナメント・観客席
1 :
『GM』
:2002/06/21(金) 18:45
第二回バトルトーナメントの実況等をするスレッドです。
雑談スレッドとして使っても構いません。
128 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 00:38
「さーて、みんなの希望が詰まったBチームの戦いっぷりをよーく見守るとするか……。」
129 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 00:38
>>127
(
>>112
×
>>122
○)
130 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 00:40
>>126
「そうッスね、こっからスもんね。
うおおォォォ、『デビッド・コパフィールド』、いきなりゲットだッ!」
あんまり落ち着いてない。
131 :
春井歩太『ブギーナイツ』
:2002/06/22(土) 00:41
>>120
「やだ。離さないぞ、コンチクショー!」
むしろ、思わず力が入る。
>>121
正解
>>124
「らじゃ。BよりはCかな?」
>>128
「らじゃ。しっかり見ますかね…」
オウムを握り締めてる
132 :
オウム『ザ・フー』
:2002/06/22(土) 00:41
「決定力で言うと
パワーAのミューズ、生命吸収のディーバ
でB有利ダナ。」
133 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 00:41
>>125
>>129
「あん?どうかしたか?俺はお前ら知らないが・・・どっかで会ったか?」
134 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 00:42
「ファンキーともなみの両名はレストラン側・・・
つまり住宅地方向へ回り込んだか。
リーダーであるイワツキンが1人残される形だが
・・・作戦なのか? 大丈夫なんだろうな。」
135 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 00:44
>>133
「あぁ、気にしないで・・人違いだったから。悪かったね。」
20万て、大きく出たね。
136 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 00:44
>>127
「俺と翔影がBに5万でマサオがBに20万。
対するトモミがCに5万か……メンドくさいな、
じゃあ外れた奴は当たった奴の賭け金+外れた奴の賭け金を
的中者に支払うという事でいいんじゃねーの?」
ちなみにこの方法が公正なものかどうかはちょいと責任持てない。
137 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 00:45
>>134
「イワツキンさんのスタンドは何が起きるかわからないッスからねェ...
むしろ能力使うために離れたんスかねェ?と思ったら一緒にいったッスね」
グビッ!
ビールを飲んで少し落ち着いたようだ。
138 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 00:46
「・・・結局みんなして移動か。『桃色吐息』。
『チーム・ザ・レン』は『デビッド・コパフィールド』の仕込みで
まだ接近して来ないようだし・・・ひとまず
お互いの姿が確認できなくなったな。
これは遭遇戦もあるんじゃないか?
っと。ここでアマモトが単身接近を開始したぞ?」
139 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 00:46
>>134
「『ドリーム・シアター』に勝てるスタンドなんざいねえよ。俺の『フリーダム・コール』くらいか?」
>>135
「ああ、そうか。」
>>136
「と言うかそんなちまちましてねーで100万くらいパーッと賭けろよ。パーッと!」
140 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 00:47
「Cはアマモトさんだけが単独南下ですね。
挟み撃ちになるかな?」
141 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 00:48
>>140
Bを。>挟み撃ち
142 :
オウム『ザ・フー』
:2002/06/22(土) 00:48
「スタンド能力がばれている以上、アマモトは『ディーバ』をどう使うノカナ?」
143 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 00:49
>>139
「うるせーな、相手のチームに大金賭けて勝っても負けてもオイシイ道選んでやがる
てめーにごちゃごちゃ言われたかねーなァー。」
144 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 00:50
「アマモトさんのスタンドは囮にもってこいスからね...
まずは様子見スかね?」
145 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 00:51
>>143
「リーダー・・知り合いですか?」
100万円あったら、賭けないで他の事に使うよ。
146 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 00:51
>>143
「当たり前じゃねーか。常にリスクの分散は怠らないのが成功の秘訣だろ。」
「頭使えよ頭。」
マサオは今日寝坊したのだ。
147 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 00:52
>>133
「い、いえ、Cチームの人でしょ…いや別にいいんですけど。」
148 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 00:52
>>139
「アンタこんな所で高見の見物かい。余裕だな。
確かに『ドリーム・シアター』は強力だ・・・。
『殺さずに』『無力化』するなんてこともできるしな。
仮に夢の中で手足を切り落とされれば・・・夢が覚めても
しばらくは手足は動かんからな。」
149 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 00:54
「そういえば、普通に人がいるみたいッスね...
これも展開次第じゃ生きてきそうッスね」
150 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 00:54
>>146
「リスクの分散ね‥‥あなたギャンブルラー向けの性格じゃあないわ‥‥。
むしろ胴元でもやってたほうがいいわね‥‥」
151 :
オウム『ザ・フー』
:2002/06/22(土) 00:57
「人がいるって事はヨー、人を巻き込む可能性のあるスタンドッ!
『ディーバ』や『ドリームシアター』には『覚悟』が必要になるゼェ〜〜!
徹底的に殺るか、それとも殺らないかのヨ〜〜!」
152 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 00:58
見にきたナリよ
153 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 00:58
「Bチームは二人がバー、一人が花屋。
Cチームは全員で住宅地と花屋の間...
うまくいけば挟み撃ちッスね」
154 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 00:58
>>147
「ま、まあな。切り札は最後まで取っておくもんだろ?ヒーローとかはピンチに登場すんだよ。」
>>148
「まあ俺の暗黒空間にはちょいと及ばないけどな。」
>>150
「ギャンブルってのは胴元が儲かるように出来てるんだぞ?ギャンブラーって・・・アホか。」
155 :
春井歩太『ブギーナイツ』
:2002/06/22(土) 01:00
>>151
「『ドリームシアター』はともかく、『ディーバ』は殺さないとどうしようもないスタンドだからな…。
ま、覚悟は出来ているだろうよ」
156 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:00
「ふむ、どうやら『チーム・ザ・レン』は各員が
『トランシーバー』を持っているらしいな。
最初から分散しての戦闘を想定しているのか・・・?」
>>153
「挟み撃ち。確かにそうなる感じもあるが・・・
俺は、違うと思うぜ。これはきっと・・・!」
ゴゴゴゴゴ(特に意味無し)
157 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 01:03
>>156
「ありゃあ『巻き込まれない』ためだろ。『両チーム』とも、な。」
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ・ ・ ・
158 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:03
>>156
「Bチームはなかなかバーから出てこないッスねェ...
まさか『軽く一杯』とか...
対するCチームは...なにやら動きそうッスよォッ!」
ドドドドド(意味なし)
159 :
オウム『ザ・フー』
:2002/06/22(土) 01:04
>>155
「ソロソロ、離セ。」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
「それにしても両者ともなかなか攻撃にウツラネーナ?」
160 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 01:06
「まだ膠着状態が続いてるみたいだな、誰が先に均衡を破って攻撃を仕掛けるか。
どうも試合になるとどいつもこいつも慎重になり過ぎて
なかなか攻撃に移れないみてェーだけどな。」
161 :
春井歩太『ブギーナイツ』
:2002/06/22(土) 01:07
>>159
「おお、忘れてたな。ホラよ」
離した。
「お互いに一撃必殺で巻き添えを出しやすい奴だからな…。
最初の一撃は喰らいたくないって感じだな」
162 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 01:07
ミモザというとオレンジジュースをフルート型のグラスに注ぎ
その上からシャンパンを注ぐ、まあソフトドリンクみたいなカクテルナリね。
鮮やかなオレンジ色がミモザの花とよく似ているためについた名前ナリ。
言わば貰いものの名前ナリ。自分の名前を持てナリ。
163 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:09
>>162
「あァ、お久しぶりッス。
もしかして、出るんスか?『トーナメント』。」
164 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 01:11
>>163
「出るナリ。恐らく試合は明日ぐらいからナリ」
165 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 01:11
>>154
「だからあなたは胴元向けだって言ってるのよ。
もっともあなたが胴元やるギャンブルなんて絶対に乗りたくないけどね‥‥」
>>160
「そろそろ解るわ‥‥どっちが強いのか。
闘いってヤツは‥‥強い方を真ん中にして、弱い方が回るものよ‥‥」
166 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:11
「おォッ!Bチームの二人がバーから出てきたッスね。
そろそろバトルッスかァッ!?」
また興奮してきた。
167 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:12
「1・2・・・3・4・・・11・・・?
おっと、『こーすたー』を『スキャン』したように見えたのは
俺の目の錯覚だったらしいな。
しかし、これで『用意』はできたはずだ。
・・・動くぞ。」
168 :
オウム『ザ・フー』
:2002/06/22(土) 01:12
>>165
「それは『格上格下』の話だったヨーナ・・・」
169 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:12
>>164
「そうッスかァ...いい試合、楽しみにしてるッスよォッ!」
170 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:15
I・ゼンは『デビッド・コパフィールド』が『スキャン』したものを思い出した。
『れん』 『あまもと』 『みゅーず』 『ばー』
『ないふ』 『てーぶる』 『かうんたー』
『とだな』 『ふく』 『みもざ』
以上の10単語であるということを確認すると、再び観戦に移った。
「この緊張感!背筋がゾクゾクするぜ・・・!」
171 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 01:15
>>168
バキネタじゃなくて悟空道ネタだからこれでいいの。
172 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 01:17
>>165
「そう言うなよ、俺とお前の仲だろ?な?また何か美味しい話あったら教えてやるからよ。
見合いの話とかな!ハッハッハ!」
173 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 01:18
「フーン……Bチームってのはあれだな……ガチンコで敵チームにぶつかれるまでに
いろいろ下準備がかかるってのが難点のようだな。
そのぶん、全てが揃った時の攻撃の豊富さは見事なもんだが。」
174 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 01:19
>>165
>>172
この人たちはそういう間柄なんだと、脳内にインプットした。
175 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:20
ドドドドドッ・・・!
176 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:20
「ん?ヤバイッ!Bチームはッ!まだ気付いていないッ!」
グビグビグビィッ!ビールを飲み干した。
177 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 01:20
>>173
「逆に準備前の襲撃には脆いってことナリね。
あんまりトロトロやってるとどんどん強くなるナリ」
178 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 01:21
>>173
「だがBチームは『運がいい』ぜ・・・いくら腕っ節が強かろうと頭が良かろうと金持ってようと
『運』ってのだけはどうにでもならねえ・・・。」
「何せCチームに俺が出ていないんだからな・・・奴等は『ラッキー』だ!」
179 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 01:22
「イワツキンの奴が出ていったみてェーだな、
やはり最初に動いたのはあいつか!」
180 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 01:23
「屋根の上に上がったBチームが戦闘的には有利なのか?
でもリーダーが孤立してるし。
…あ、接触した!」
181 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 01:23
>>180
×B
○C
182 :
春井歩太『ブギーナイツ』
:2002/06/22(土) 01:24
>>174
携帯のバイブ機能が働いた。
「やれやれ…。
あ、すんません外へ出てきます」
しばし【退場】
183 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:24
「ついに『遭遇した』ッ!どうなるんスかねェ...
売り子さんッ!ビールゥッ!!」
まだ売り子はいるのだろうか?
184 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:25
「これは・・・リーダーであるイワツキン自らが敵の前に姿を現すとは?
そして・・・ファンキーともなみは・・・いないッ!?
い、いないぞ。どこに行ってしまったんだ!?」
185 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 01:26
Zz....
客席で居眠り中。
(PL:ちょいと退席)
186 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:28
「ヤバイッ!いくらイワツキンでも3対1では・・・!
何をしているんだ!逃げるかスタンドで攻撃するかしろーッ!」
187 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:29
>>184
カメラが切り替わった一瞬、花屋の上に...
「あそこッス!あの花屋のうえにッ!亀のよーにへばり付いてるッスよォッ!」
188 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 01:29
>>172
「そりゃどうも。嬉しくて涙が出てくるわね」
軽くあしらう。
>>174
された。
189 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 01:29
「リーダーのイワツキンが剥き出しに登場したと言う事は、
Bチームにとっては絶好のチャンス!
だがだからといってレンも由良も一気に飛び出したりはしないだろう!
リーダーが1人で飛び出したというからには!
リスク以上のアドバンテージがその戦法に存在するからだッ!」
190 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 01:32
>>189
「アドバンテージって何ナリか?
言葉が難しくてよくわからないナリ」
191 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 01:36
>>190
「簡単に言えば有利さだとかそんな意味だ。
『リスク』の反対語みたいなもんだろ。
それでもわからなきゃ辞書引きな。」
192 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:36
「売り子ッ!いねーのかァッ!?これからいいところなんだよォッ!
早くビールッ!ビールゥゥゥッ!」
壊れてきた。
193 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:36
>>187
「なんだって!? ああっ! 本当だ!
いつのまにかファンキーらが花屋の屋上へと移動している!
この短時間でそれをしたのは『アン・ヴォーグ』の『粘着』の能力かッ!
そ・・・そして・・・!隙を突いてファンキーがブチまけたものは・・・ッ!」
194 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 01:37
「勝ったな。うちのチームの勝ちだ。」
195 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 01:38
「・・!」
起きた。
>>192
「酒が欲しいのかい?ウイスキーならあるけど?」
196 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 01:39
>>192
「誰かこのアル中なんとかしろよ、うるせーなぁー。」
197 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:41
「『デビッド・コパフィールド』が出したのもはァッ!?
銃ッ!あのカタチは『トカレフ』ッスかァ!?
しかァし、その上からなにか降ってきたッスよォッ!!
互いにかわせるのかァッッ!!」
198 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:42
>>192
「あァ、ウイスキー、もらってもいいんスかァ?」
いくぶんか落ち着いたようだ。
199 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:43
>>198
ミス
>>192
×
>>195
○
200 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 01:43
>>196
なんとかいたしましょう。
>>198
「あぁ、いいよ?ミニボトルだけどね。」
ウイスキーを渡した。
201 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:45
「あのトリモチさながらの粘着力!間違い無い!
あれは『アン・ヴォーグ』の粘着水・・・
『スタンド能力』ゆえに『スタンド』すらも絡めとる!
時間とともにその粘性を増し!
もがけばもがくほどにその動きを封じる悪魔の罠よ!
そして・・・俺の知る限り! 過去に『アン・ヴォーグ』の
『粘着』を破ったスタンド使いは一人だけッ!」
ドォォォーーーーン
202 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:46
>>200
「あァ、ありがとうッス。いやァアル中って訳じゃあないんスよ?
ただどうもその...興奮してくるとついっていうか...
ともかく、ありがたいッス!」
グィッ!ウイスキーをひとあおりする。
203 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 01:47
>>201
「お前とりあえず落ち着けよ。」
204 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 01:47
「勝ったッ!Bチーム完ッ!!」
205 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 01:48
「うわー、あっぶないなーBチーム、リーダーのレンさんが粘着水かぶるとこだった。
一方、イワツキンさんは銃弾、アマモトさんの同時攻撃だ。
どうなる!?」
206 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 01:49
>>201
ひょっとしてあなたの事?
>>202
「気にしないでいいよ。私もちょっとアル中気味でさ。医者から
禁酒言い渡されてんだけど、やめられないんだよね・・」
ちょっとぬるくなったビールを一気にあける。
207 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 01:50
「最初っからイワツキンは囮だったようだなー、だがこの粘着水作戦で何が危ねーかっつーと
イワツキンのすぐ近くまで接近した敵は粘着水を喰らわないということ!
リーダーのイワツキンにまで粘着水の巻き添えにするわけにはいかねーからなァァ!」
208 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 01:51
>>204
「(勝負は・・・これから・・・・)」
ニッと笑みを浮かべてバトルの観戦を続ける。
209 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:51
>>201
「マズイッスねェ...Bチームッ!
まんまとCチームの戦略にはまってるッスよォ!
しかし、このままじゃあ終わらないッ!
Bチームは俺達に想像も出来ないことをきっとやってのけるッ!
そしてそこに俺達をシビレさせてくれるゥッ!そのはずッスよ!」
210 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 01:53
粘着は破る方法を考えるより無視して攻撃できる方法を考えた方が良いナリ。
時間とともに粘着力が増していくなら考える時間も惜しいナリ。
211 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 01:54
>>203
「何か言ったか!?」
>>206
「いや、そいつは違う。 昔、出会ったスタンド使いに・・・
『剥がす』能力を持つスタンドを使う奴がいた。
その男は『粘着』を受けた『表面』を『剥ぎ取る』ことで
『粘着』を無効化してみせたのさ。
しかし、由良にその方法は使えまい。
早いうちに『デビッド・コパフィールド』なりなんなりで
どうにかしないと・・・じきに指一本動かせなくなるぞ。」
212 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 01:56
「これでうちの勝利はほぼ決まったようなもんだが・・・あのBチームリーダーレンはとにかくしつこい。
俺なんかこのファンキー・ストラット狙われて島中追いかけ回されたんだからな・・・。」
手に持った銃を見てる。
213 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 01:56
>>211
私がアン・ヴォーグの能力を勘違いしていない限りは、
別に表面を剥がさなくても粘着を無効化する方法はあるナリ。
そしてその方法はデビッド・コパフィールドの能力で十分実行可能ナリ。
214 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 01:57
>>211
「『剥がす』能力のスタンドか・・なるほどね。」
215 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 01:58
>>206
「そうッスよね、こんな日くらい...」
グビグビッ!ウイスキーが体になじむッ!
「でもオレはアル中じゃあないッスよォ?」
本当のサカミは酒は飲めない。トーナメント限定版だ。
216 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 02:01
「な、なんだ・・・?『デビッド・コパフィールド』の『モニター』から『水』が?
いや、違う。なんだかおかしいぞ・・・。
ハッ、これはまさかッ・・・!?」
217 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 02:02
「おおォォォッ!あの波はァッ!『デビッド・コパフィールド』ッ!
やってくれたッ!俺達には出来ないことをやってのけるッ!
そこにシビれるッ!憧れるゥゥゥッ!!」
218 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 02:02
>>216
「どうした?トイレならあっちだぞ?」
どこからともなく出したジュースを飲んでいた。
219 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 02:02
「やるッ!しかしそろそろ本気を出すわよ‥‥『ドリーム・シアター』が!!」
220 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 02:04
「すごいッ!!大迫力だ!モニターから津波が出るなんて!
これは…『ドリーム・シアター』の出番かな?」
221 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 02:05
煙草を吸うために喫煙所に移動。
(少々PL中座)
222 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 02:06
「粘着水を落とせてもよー……粘着は消えないということは
あの波の中にいた全員が粘着に陥ると言う事か!?」
223 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 02:09
>>222
「そうなるかもしれないわね‥‥もっともかなり薄まってはいると思うけど」
224 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 02:10
>>218
「トイレなぞ行ってる場合じゃあないッ!」
「なんという『スタンド』だ。まさか味方もろとも
洪水で押し流すとは・・・ッ!
ええいよく見えん。どうなったんだ。」
(しかし、『アン・ヴォーグ』の『粘着』は・・・。
・・・俺が迂闊にも奴の粘着エリアに踏み込んだときは・・・
結局その靴は、『あきらめるしかなかった』。)
225 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 02:10
>>222
粘着質の水は通常の水と波に溶け込むナリか?
そうでなければ何処かに流れ去ってるか建物にでもこびりついてるナリ。
226 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 02:12
>>224
「被害大きくなっただけじゃねーのか?だから言った炉、『巻き込まれる』ってな。」
炉の誤変換はあえて残す。
227 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 02:13
>>225
「どっちにしても粘着の成分がかなり広範囲にまで広がる事は間違いないぜ。
それこそファンキーの思いもよらないところにまで粘着がおよんでいるかもしれねー。」
228 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 02:13
「まあトモミのいっているように、粘着効果が大分薄まっている可能性もあるがな」
229 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 02:14
例え薄まっていても時間と共に粘着効果は増していくナリ。変わらんナリ。
230 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 02:15
「ゼェゼェ・・・」
ちょっと休憩
231 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 02:16
「おおっと、トイレタイムのようだな。」
232 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 02:17
>>230
「大丈夫か・・?テンション上がってハッピーになれる粉があるけど買うか?」
どこからともなく『欲望の白い粉』が出てきた。
233 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 02:22
>>231
「そうか、よし、今のうちにトイレ行ってこよう。」
>>232
白い目で見る。そしてトイレへ。
234 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 02:25
>>233
「急いだ方がいいぞ、もうトイレタイム終わってるようだからなー。」
235 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 02:29
>>233
「やれやれ、ブラックジョークじゃねえか。」
「で、どうなったんだ?」
236 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 02:32
「あっ、波が消えた…あれ?
みんな網に絡まってるぞ?網はやっぱり『コパフィールド』…だよね?」
237 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 02:35
「あの汎用性の高さがポイントね‥‥。
それと引換えに本体の守りは薄いんだけど」
238 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 02:35
「戦闘場所が移動したと言う事は、今までの場所に
仕掛けておいた罠なんかは全て無駄になったわけだ。
まあさっきの場所に罠を仕掛けたりしている時間なんかなかったと思うが。」
239 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 02:36
>>236
「だろうな。全くとんでもないな。
さっきまで『桃色吐息』が優勢に試合を運んでいるかに見えたが。
『チーム・ザ・レン』に時間を与え過ぎたことが
ここに来て響いているようだな。
そして・・・! ほぼ全員がひとっところに集まった・・・!」
240 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 02:39
「ここからよ‥‥ここから『覚悟』が試されるッ!」
241 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 02:40
(帰ってきた)
「さァて、状況はどうなったんスかねェ...
あァ!?一人、『再起不能』だァッ!
アレはもなみさんか...これで断然Bチームが有利ッスね!」
242 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 02:43
>>241
「そう見える‥‥?
ならあなたは『理解』していないということね‥‥『ドリーム・シアター』の恐ろしさを」
243 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 02:43
>>239
「これでストックは『てーぶる』『ばー』だけ。
補給が必要かな?
もなみさん脱落で…次は誰だッ!」
ポップコーンをポリポリ。
244 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 02:45
>>239
手羽ぐらいなら作れるナリね。
よそ見してる間に一人再起不能ナリか。
245 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 02:49
>>242
「なッ!?『ドリーム・シアター』ッ!!
あの音と光は『ドリーム・シアター』ッ!?
『理解』出来そうッスよォこのオレにも...
そしてこの隙に何をするのかッ?」
ウイスキーを一舐め。
246 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 02:49
カッ・・・!
「う・・・この閃光は・・・!
ついに動き出したな、『悪夢』のスタンドが!」
(サングラスしといてよかった)
247 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 02:50
「由良が服屋へ行った……おそらく亮のいう通り
ストックが尽きたから補給に向かったのだろう……
今のこの時がレンを殺るチャンスなんじゃあないだろうか!?
俺だったら由良があそこに戻ってくるまでに勝負を決めるだろうな。」
248 :
JC『イン・シンク』
:2002/06/22(土) 02:55
「おっと……こんな時に電話が。畜生いいところだってのに……。」
いそいそと試合会場を去った。
249 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 02:58
「この光り‥‥来たわね‥‥!!
でも本当に恐ろしいのは『ドリーム・シアター』じゃあない‥‥本当に恐ろしいのは
本体であるイワツキン!!
ただの眼鏡マニアに見えるがその実体は!このトーナメントの誰よりも修羅場を
潜ってきた歴戦のスタンド使いッ!戦いの年季が違うってことよ!!」
250 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:01
>>249
「ただの変態だと思うけどな。」
週刊誌読んでて応援とかする気ナシ。
251 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 03:01
「殺さずに腱をッ!?やることに『迷い』がないッ!
『覚悟』があるッ!恐ろしいッスねェ...」
252 :
もなみ(退場)【桃色☆吐息】
:2002/06/22(土) 03:02
「フレーフレー桃☆色☆吐☆息〜私の死を無駄にするなーッ」
ギプスと包帯を巻いて車椅子に乗っている。
253 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 03:03
>>250
「‥‥‥まーそれも偽らざる一面ではあるわよねー実際」
いきなり砕けた感じになった。
254 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 03:06
>>251
「恐ろしい・・・これほどイワツキンを怖いと感じたことはないぜ。
勝利を掴む、その為には手段は選ばない!
冷徹!思わず背筋が凍りつくほどに!」
255 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:08
>>253
「だろ?いくらカッコつけたってなあ。」
>>254
「誰に向かって話してるんだ・・・。」
256 :
サカミ『オースティン・ブルース』
:2002/06/22(土) 03:15
プルループルルーピッ
「はい?えェッ!?古本屋に空き巣がァッ!?
マズイ、いや盗られるモンなんてないッスけど...
はい、すぐ行くッス!」
一目散に会場を後にした。
(おやすみなさい)
257 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 03:16
「いかん!イワツキン!それ以上、『ナイフ』はまずいッ!」
258 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 03:21
「『ディーバ』‥‥恐ろしいスタンドよね。
でもCチームにはイワツキンだけじゃあない‥‥!もう一人、経験豊富なスタンド
使いがいる‥‥。そして‥‥どうやらもう、仕込みは始まってるみたいね‥‥!!」
ファンキー・Dの方を見て言う。
259 :
もなみ(退場)【桃色☆吐息】
:2002/06/22(土) 03:21
「イワツキンさーーん!!後ろ、後ろーーっ!」
260 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:22
「ディーバなんて俺の輪でポイよ。ポイ。と言うかどんなスタンドだって全部ポイ、だぜ。余裕。」
261 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 03:24
「なんだってェーッ!!」
262 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 03:26
「ああっ!イワツキンの背後から何か円盤状のものが!
あれはマンホールのフタ・・・か・・・!?
イワツキンはアマモトを無力化するのに気を取られて気がつかない!
そして・・・ヒットした!それに今の倒れ方は・・・
ちょっと危ないんじゃないのか・・・?」
263 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:27
「俺ならあんなマンホール輪でポイよ。ポイ。余裕。」
スナック菓子を食べながら。
264 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 03:28
やはりアン・ヴォーグ強いナリね。地味ながら。
265 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 03:29
>>263
「じゃアンタ何で出なかったんだよ。
これでもし負けちまったらどうすんだ。」
266 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 03:29
「なんか…凄惨な展開になってきたな…うっぷ。
大ダメージのイワツキンさんがリーダーなのが大きいな…」
青い顔で観戦
267 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:30
>>265
「しょーがねえだろ寝坊したんだから。負けても残り全部勝てば多分予選は大丈夫だろ。」
ボリボリ
268 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 03:32
>>264
「パワー自体は人間並なんだが、能力がな。」
「イワツキンは倒れ込んで起き上がる気配がない・・・
このままレンが止めを刺して・・・終わりなのか?」
269 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 03:39
「いいえ‥‥あのイワツキンの目!
あれは痛みを乗り越えた『覚悟』を持つ者の目!!ヤツはなにかまだ企んでいる!!」
270 :
『サル』
:2002/06/22(土) 03:41
「………」
271 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:47
>>270
「何だこいつ。」
272 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 03:47
「『デビッド・コパフィールド』のモニターから・・・バネがッ!?
ものすごい伸縮力でファンキーを吹っ飛ば・・・さない?
これは・・・先ほどから『アン・ヴォーグ』のラッシュが
空振りを続けていたのは・・・外れていたのではない!
最初から『空気』を殴っていた!由良の動きが鈍いのも
その疲労からではない!すでに『粘着空間』に包まれていた!
そして・・・このスプリングも粘りついてブレーキがかかる・・・!」
273 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 03:50
「こ、これは・・・周りのビルがッ!?
いや、ビルの『窓』がことごとく砕けて降り注ぐ!
こんな現象を起こせるのは・・・『ドリーム・シアター』!
倒れてもなお戦う意思は尽きないか!
だが『夢』は無差別・・・仲間も、本体すらも・・・。」
274 :
『サルとイヌ』
:2002/06/22(土) 03:50
>>271
白い小さなサルが大きな白いイヌの背中に乗ってる。
「………」
「………」
275 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:51
「だから言っただろ『巻き込まれる』ってな。」
>>274
「・・・・・・・・・。」
特に感想はなかった。
276 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 03:52
>>274
「『キジ』がいないわね‥‥‥」
277 :
『サルとイヌとハムスター』
:2002/06/22(土) 03:53
「………」
増えた。
278 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:55
>>277
「・・・・・・・・・。」
特にコメントはない。
279 :
(NARIhHXw)
:2002/06/22(土) 03:57
こりゃ勝負は決したナリね。
280 :
『サルとイヌとハムスター』
:2002/06/22(土) 03:57
帰った。
「………」
281 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 03:58
>>280
「・・・・・・・・・。」
勝った。
282 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 04:01
「いくらイワツキンでもこれ以上はそうそうスタンドを扱えまい。
するとレンとファンキーのどちらが勝つかで
ほぼ勝負は決すると言ってもいいな。
む?今レンが何か投げたように見えたが・・・はて。」
283 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 04:05
「『ディーバ』発動を狙ってる‥‥?
でももう‥‥遅いわ。既に周囲は『アン・ヴォーグ』の粘着空間に支配されている!!」
284 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 04:18
「『アン・ヴォーグ』のパンチ!入ったか?
・・・いや!『ミューズ』が受けとめている・・・!
そしてそのまま・・・『潰し』たァー!」
285 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 04:19
「ひゃっ…!アマモトさんが…
あれが、は、発動方法なのか…でも、Act1?2?」
286 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 04:22
「グガー、スピー。」
寝てる。
287 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 04:30
「速いっ!あのスピードはact1だ!
そうすると『音』追跡か。そういえば、さっきレンさんが投げたのは…」
288 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 04:32
>>285
「なんだってェー!ハッ!アマモトが・・・死んでいる!
彼の心臓に突き立っているガラス片は、先ほどレンが投げたものか!
そして・・・既に『ディーバ』は動き出している・・・!
レンとファンキーの戦いは?
うーむ、これはなかなか・・・いい勝負だな。
だが『ディーバ』が接近してくる!
『ディーバ』の攻撃目標は・・・『音』・・・!」
ドドドドドッ
289 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 04:53
「『ディーバ』が追っているのはレンか?
ファンキーとの格闘戦の音を感知したか。
これはレンにとっては苦しい。
最後の味方のはずだったんだからな。
だが・・・まだあきらめてはいないらしいな!
ファンキーが捕えるか・・・『ディーバ』が追いつくか・・・
あるいはレンがいち早くイワツキンにとどめをさすか!
いよいよ決着だな・・・!」
290 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 04:57
「‥‥決まったわね」
291 :
マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
:2002/06/22(土) 04:58
いつの間にか消えていた。
賭け?20万?払うかボケ。
292 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/22(土) 04:59
「ああ…『ディーバ』がレンさんを…
ラジカセの音量をしのぐほど、
二人の格闘が激しかったって言うのか…」
293 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 05:02
「オウンゴール・・・か。
しかしもしも・・・レンがラジカセを放るのがあと数秒早かったら。
そのときは逆の結果になっていたかもしれないな。
初戦からハードな戦いだった・・・。」
294 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 05:05
>>291
「‥‥こうなると思った」
呆れ顔。
「さーて‥‥明日は私たち、か」
伸びをして帰った。
295 :
翔影『パトリオット』
:2002/06/22(土) 07:00
あーあ・・5万円が・・・
そそくさと帰った。
(PL:すみません、PCの調子がよくなくて途中落ちでした)
296 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/22(土) 18:55
>>295
リーダーとショーエイさんから5万円ずつ徴収した。
→to be continued‥‥
297 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/22(土) 19:56
なんとなく一言。ディーバACT1は発動瞬間に
おいて一番大きい音へと向かう。それでそのときの標的の
エネルギーを吸い終わるまで、次の音には反応しない。
ので、ラジカセはちょっと遅かったんですね。
298 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 22:52
「到着ゥ〜。まだ始まっていないな?
さて、今日も事前にチェックをしておくかな。」
299 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 22:59
「今日のカードは・・・
第二試合 『ACE ATTACKER』 VS 『チーム・ザ・レン』
第三試合 『桃色吐息』 VS 『チームE-N.A.R.I.』 だ!
JC率いるAチーム『ACE ATTACKER』は、
全員が脅威的な格闘能力を誇る攻めのチーム!
Dチーム『『チームE-N.A.R.I』は・・・よくわからない!
謎だ。どう戦うのかさっぱり予想がつかない!」
300 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:05
「今日は2試合を並行して行うのか。
こりゃ観戦するほうは大変だな。
できるだけ両方をチェックしたいが・・・無理っぽいな。
とりあえず片方を見ながら時々もう一方を見るとするか。」
300GETしつつ待機
301 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:11
「………」
……コソコソ
302 :
ライドン『スナップドラゴン』【チームE-N.A.R.I.】
:2002/06/22(土) 23:13
「さて。今日の試合は…。」
303 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:14
「なんか今日観客少ないなあ・・・会場の不手際か?」
>>301
「お、試合を見に来たのかい?
そんなにコソコソしなくても堂々と見りゃいいじゃないか。
ほれ、じきに始まるぞ。俺が思うにこのチームが・・・」
データやら予想やらをまくしたてる
304 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:16
>>302
「よお。アンタは昨日見に来てた・・・って今日試合あるんじゃ。
こんな所をウロウロしてて大丈夫なのか?」
305 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/22(土) 23:16
「さて・・・と、今日は暇だな。」
弁当を持って席に座る。
「昨日はキツかったからな・・・今日はうまくいくといいけど・・・。」
306 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:17
>>303
I・ゼンの口を塞ぐ。
「…しーっ!!そんなに大きな声で話し掛けんな!
見つかるから!見つかるから!」
………キョロキョロ
307 :
ライドン『スナップドラゴン』【チームE-N.A.R.I.】
:2002/06/22(土) 23:18
>>304
「あ。解説者の方ですね。
今日はウチの試合だったんですか。じゃ行ってきます。」
出て行った。
308 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:19
>>306
「な、なんだよ・・・」
(追われてんのかぁ?なんかやったのかねこの男は。)
309 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:21
>>308
額の汗を拭った。
「ふう、危ねーアブねー」
……カサカサ、ゴソゴソ。
310 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:27
「ん?なんだよ。試合無いのか?今日は。」
……ゴソーー
311 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:27
>>305
「お、アンタは・・・昨日の試合見てたよ。残念だったな。
しかしまだ予選リーグだから、これからってとこか。」
312 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:31
「今日のA−B戦の試合会場は・・・『墓場と家』か。
ふーむ、昨日の商店街に比べると物は少なく、
人通りなどもないが・・・地形は複雑。
乱立する墓石がポイントだな。」
313 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/22(土) 23:31
>>311
「あ、どうも。
ええ・・・残念でした、結構痛かったですよガラス・・・。
レンさんたちがんばって欲しいな・・・。」
弁当の包み紙を開けて食べ始める。カレー弁当。
314 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:33
>>310
「ここのトーナメントは時間がアバウトなんだ。
選手やジャッジが遅刻するなんてのもしょっちゅうよ。
でもまあ一試合くらいはやるだろう。もうちょっと待ってみな。」
315 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:41
>>313
「……」
カサカサ……
>>314
「は、早くやってくれないと…時間がヤバイ…」
ガザ―――。
316 :
フィル
:2002/06/22(土) 23:41
>>314
「フ。相変わらずの実況好きだなァァ!I・ゼンッ!!」
舞い降りた『前回のチャンプ』!
畏怖しろ。
317 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:46
>>316
「む!お前はフィル・ロイーズ!
実況は好きというか勝手にやっちまうんだよ」
(前回のときは・・・えーと確か一回戦で勝ったな。)
318 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:46
>>316
「……?」
舞い降りた変人をスルー
とりあえず目も合わせない。
319 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/22(土) 23:47
モグモグ・・・
「ああ・・・やっぱりカレーはいいなぁ・・・。」
>>315
「リンゴ屋だ、おーい。」
320 :
フィル
:2002/06/22(土) 23:49
>>317
「一回戦で勝ったとか言いたそうだが『決勝』で私が勝っただろう?
不死鳥のように!ハハハハハ!」
>>318
「おい・・・・。」
321 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:50
>>319
「……カレー屋だ!逃げろッ!パラレルでもっ!」
近くの死角に隠れた。
ザッザッ!!
322 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:51
>>320
「…………」
スルースルー
素早く逃げる。
ダダダッッ!!
323 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:51
>>320
「人の心を読むな! でもありゃかなりインチキだぞ。
ちゃんと予選から勝ちあがってきたチームじゃないじゃないか。」
324 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/22(土) 23:52
>>316
「・・・凄いな、色々と。」
カレーの方が重要だ。
325 :
フィル
:2002/06/22(土) 23:54
>>322
まあいいか。ほっとこう。
>>323
「あれは女性ファン投票で選ばれたチームなんだから仕方ないだろう?
視聴者が喜べばスポンサーも大喜びだ。」
326 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2002/06/22(土) 23:54
【・・・・・・】
327 :
『逃亡商人』
:2002/06/22(土) 23:55
「……」
328 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/22(土) 23:59
>>325
「ま、ドリームチームには間違いないけどな。
ロイーズにファンキーにあと・・・K井だったか。
俺らもよく戦ったもんだぜ。」
>>326
「またいるよREX・・・ファンキーはどこぞで寝ているな。
どっか行っちまったらどうするんだか。」
329 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:01
>>326
>>328
「そのイグアナは何処へ行ってもスタンド能力で繋がっているから大丈夫だろう。」
330 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/06/23(日) 00:02
「・・・・・」
「・・・Zzz・・・」
331 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:02
>>329
「いやでも自動車に轢かれたり
捕まって食われたりしたらどうするんだ。
ファンキー窒息死しちゃうんじゃないのか。びっくりして。」
332 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:04
>>331
「試しにやってみればいいんじゃないか?」
>>330
「そこに居るし。」
333 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:04
>>321
逃げたな? では追うぞ。
どこだッ!?
334 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:06
アナウンスが流れる・・・
「え?C−D戦は延期だって?何があっただろうか。
まあいいや。A−B戦が始まるぞ!ほれ、フィルも座れ!」
335 :
ライドン『スナップドラゴン』【チームE-N.A.R.I.】
:2002/06/23(日) 00:07
歩いて戻ってきた。
「中止か。」
336 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:08
>>333
現在地
I・ゼンの真後ろ
「……」
コソ―
337 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:09
「何ッ!? 『キーバッシュ・パワー・パニッシャーズ』が出ていないッ!
パワースピード共に高レベルを誇るが・・・・・同士討ちを防ぐためか・・・、なるほど・・・。」
カレーを食べつつ解説してみた。
338 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:10
>>334
「ああ・・・・。」
とりあえず座った。
「で、ありゃあ誰だ。」
339 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:11
>>336
「ミツケタゾッ!」
発見。
340 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:14
>>339
「……ちぃっ!」
I・ゼンの正面に周りました。
コレで見えまい。
現在状況。
カレー屋 目の人 商人
341 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:14
「Bチームがそのメンバーで来る事は彼がここにいることから
既に分かっていたことだが・・・そうか、Aチームはそうきたか。
これは正面からぶつかるつもりか・・・?」
>>338
「あれって・・・何の事だ?」
後には気付いてない
342 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:14
>>340
「っておい!邪魔だ!見えないだろ!」
343 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:15
>>341
「……」
商人は現在目の前にいます。
344 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:16
>>341
「試合してる奴等だ。JCは解るが・・・あとそいつだ。」
>>340
も指差す。
345 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:16
>>342
「…しー!バレルバレル!!」
目の人をなだめる。
346 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:19
>>345
「邪魔だよ。邪魔。」
ガスガス蹴りを入れる。
347 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/23(日) 00:19
「今日は『チーム・ザ・レン』と『エース・アタッカー』の勝負か・・・」
348 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:19
>>340
>>345
「イヤ、見えてるし。」
横に動けば普通に見えました。
「てか、何で逃げますかあなた」
349 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:21
>>344
「Aチーム『ACE ATTACKER』 のメンバーか。
簡単に紹介するとだな・・・
JC『イン・シンク』 『人格付与』 パスBA
翔影『パトリオット』 『バラバラ』 AB←→EC
春井歩太『ブギーナイツ』 『光度操作』 AB
・・・ってとこだ。Bチームは昨日見たから知ってるだろ。」
>>345
「どけ!もう始まってるじゃないか!」
350 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:21
>>346
「ああっ!何するんだてめぇ!」
負けずに応戦。
ジャブジャブ!!
バシバシ!
351 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:21
「あ、始まってる。
さて・・・どうなるかな・・・。」
352 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:22
「おっと、昨日はフィルは来てなかったな・・・
こうこうこういう能力者達だ。」
手抜きだが説明した。
353 :
ライドン『スナップドラゴン』【チームE-N.A.R.I.】
:2002/06/23(日) 00:22
「プリン美味しそうだな。」
354 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:22
>>349
「昨日?昨日は零夢とショッピングだったから見てない。」
>>347
「お、眼鏡好きイワツキンも居るぞ。」
355 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:23
>>348
「……い、いや別にっ!」
目を合わせずに。
>>349
「うるさいっ!こっちも必死なんじゃ!」
356 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:24
>>350
ガスッ!思いっきり蹴っ飛ばした。
「蹴り殺すぞ・・・。」
観戦の邪魔なので。
観戦しろよお前ら。
357 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/23(日) 00:26
>>354
「よお、昨日は俺の活躍で勝ったぜ」
挨拶した。
358 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:26
>>356
「ああっ!そっちから蹴ってきたくせにっ!」
蹴り飛ばされた。
ヒュ―……ドサッ!
359 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:27
「ええい、こんなこともあろうかと。
超アリーナ席に『目』を付けておいたァー!
ふむ、Bチームは前回通り、『デビッド』のスキャニング作業から
始めているようだな。ここで好きにやらせておくとまた
昨日のCチームのように苦戦することになるだろう!
一方のAチームは2手に分かれながらじわりじわりと進んで行く・・・
獲物に忍び寄る肉食獣を思わせる動きだ・・・!」
360 :
ライドン『スナップドラゴン』【チームE-N.A.R.I.】
:2002/06/23(日) 00:28
「あぁ墓石を。バチ当たりな。」
361 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:29
>>357
「そりゃ『ドリーム・シアター』に勝てるスタンドは無いだろう・・・。」
>>358
「これで観戦出来るな。」
362 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:31
>>357
「あ・・・どうも。」
挨拶した。
363 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:34
>>357
「やあイワツキン。昨日も派手にやってたな。
ずいぶんと苦戦してたみたいじゃないか。」
>>361
「お、すまないな。本体に視点を戻して・・・っと。
周回しつつ接近していく翔影と春井、
そして『準備』のため下がる由良とレン。
対しては一直線に距離をつめていくのはJCと健吾!
こりゃ初っ端からガチンコパワーバトルか!?」
364 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/23(日) 00:34
>>361
「モンスターマシンみてーなスタンドもそれを使いこなす乗り手が
優れてないとな。まあ次の試合も期待してなってことだ!」
>>362
「昨日は残念だったな。まあ俺たち相手じゃしょうがない。
次の試合頑張るんだな」
365 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/23(日) 00:35
>>363
「よお久しぶり。苦戦してた?
おまえの目が悪くなったんじゃあないのか?」
366 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:35
>>363-364
「それよりも・・・何か物足りないな、この観客席は何故男ばかりなんだ。」
367 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:36
>>364
「なんせ『夢』ですからね・・・、ま、次がんばりますよ次。つっても自分は死ぬだけですが。
リンゴ屋、ビールちょうだいビール。」
368 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:36
>>365
「そうか?あのマンホールがぶつかった時なんか
かなり危なげに見えたんだけどな。
あれも作戦のうちだったと?」
369 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/23(日) 00:38
>>368
「『ガラス』を炸裂させるために…わざと『マンホール』をくらったわけさ!」
(本当は嘘。行き当たりばったり)
370 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:39
>>367
「パラレルで商品売ってもなあ……」
ガサーーーー。
371 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:39
>>368-389
「え?誰にぶつけられたんだよマンホールなんて。セクハラでもしてぶつけられたか?」
ニヤニヤ
372 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:40
>>370
「いいじゃないですか、未成年の自分がおおっぴらに飲めるのもパラレルならではですよ。
いいから売れ。」
373 :
『逃亡商人』
:2002/06/23(日) 00:42
>>372
「売っても儲かんねえってつってんですよ。ボケ。」
ガサガサ……
離れる離れる。
374 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:42
>>369
「へー、それはまたこうみょうなさくせんですね。」
棒読みで
「お、健吾さんとJCさんが・・・! 接近戦では『距離固定』に圧倒的に分がある・・・!」
375 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:43
「各々、『仕込み』を始めたらしいな・・・。
特に手当たり次第にスキャンする由良に
これまた手当たり次第に圧縮するレン。これは怖いぜ。
そして戦いの口火を切るのはやはりJCと健吾か!
JCが一気に駆け寄る・・・!」
376 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 00:44
>>373
「へっ、腐れたリンゴを売る分際で。どこへなりと逃げるがいいさ。」
放っておいて観戦。
377 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/23(日) 00:45
>>371
「レンっていう女にさ。まあ『ガラス』の夢を使うためにわざと
くらったんだがな!」
378 :
フィル
:2002/06/23(日) 00:47
>>377
「相変わらず・・・・(プ」
379 :
ライドン『スナップドラゴン』【チームE-N.A.R.I.】
:2002/06/23(日) 00:47
「墓石が。」
霊とかを心配するライドン
380 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 00:51
「JCが止まった?いや、『止まらされた』のか?
これが健吾の『デストラクション』か!
そして出たッ!JCのスタンド『イン・シンク』!
あれは俺の『H&O』と同じく少々の距離なら
本体から離れて行動できるタイプ・・・!」
381 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 01:00
「これは・・・健吾が腕を動かすだけでJCの体が
不自然に振られる!まるで遊んでいるようでさえある。
『イン・シンク』も接近が止まったところを見るとどうやら・・・
近づけない。それでどうやって戦えばいいんだ?
健吾『デストラクション』か。とんだ伏兵だな。」
382 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2002/06/23(日) 01:04
「へえ・・・『デストラクション』・・・
パワーもスピードある近距離型に加えてあの能力か。
厄介な能力だねーッ」
383 :
フィル
:2002/06/23(日) 01:25
「便利な能力だな・・・あれなら気になるあの娘との距離も急接近だ。素晴らしい。」
384 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 01:25
「JCと『固定』されているのはどうやら健吾の手の中にある
ごく小さな何からしい・・・それを動かすだけでJCの体全体に
力が加わって突き動かすのか。僅かな力であれだけの事を・・・!
しかしJCはちょっとした百戦錬磨という奴だ。
さすがにいつまでもやられっぱなしではないな。」
385 :
フィル
:2002/06/23(日) 01:29
>>384
「おい、今私が『上手い事』言ったのにその事に触れないのか?」
386 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 01:37
「健吾が走っただけで!JCがあれほどに翻弄されている!
このまま引きずりまわして消耗させるつもりなのか!?
ところで他のメンバーはやけに静かだが・・・
どこで何をしているんだ?」
387 :
フィル
:2002/06/23(日) 01:40
>>386
(聞こえてないのか・・・?)
「便利な能力だな・・・あれなら『気になるあの娘』との『距離』も『急接近』だな?」
もう一度言った。
388 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 01:48
「ああっ!JCの足だけが急激に引っ張られる!
足に能力を集中して使用したのか?
足首を痛め付け、機動力を殺そうという狙いか!
しかし・・・俺の記憶によると、JCの足は確か・・・!」
389 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 01:59
「こ、これはァー!?鉄柵がスッ飛んで来た!
あれは・・・糸か・・・?そしてそれを振りまわしているのは!
釣り竿を持つ『パトリオット』!なんという豪快な攻撃!
あれで一挙に敵を薙ぎ倒す算段かッ!」
390 :
フィル
:2002/06/23(日) 02:01
>>388-389
「もしもォォーーーし?」
ノックした
391 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/23(日) 02:04
>>390
「ああそうだな。上手い事いうなフィルは。最高だな!
と言うわけで後の実況はまかせたぞ!」
【PL:落ち】
392 :
フィル
:2002/06/23(日) 02:05
>>391
「おいッ!何処へ行くんだ!何だこのガラガラの観客席はッ!!」
393 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:08
>>391
「(ムシャムシャ・・・)あ、帰っちゃった」
「にしても健吾さん大丈夫かな・・・JCさんもあのままで終わるはずが無い・・・。」
394 :
フィル
:2002/06/23(日) 02:08
「柵が物凄い音を立てながらブッ飛んで行くぞッ!柵と言えばこの間キリエさんと二人で
公園行ったんだよ。で、柵を跨ごうと思ったら引っ掛かってズボンがすこし破けてしまって
仕方がないからその場でキリエさんに・・・(以下略)・・・だったんだよな。あれには少し笑った。」
395 :
フィル
:2002/06/23(日) 02:09
「電磁ネットッ!って何だ。とりあえずやばそうだな。」
396 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:12
「これは・・・勝ったかな。鉄柵はレンさんには向かっていない、
そして電磁ネット・・・! 詰めは近い!」
>>394
「柵を乗り越えてはいけませんよ。」
さとした。
397 :
フィル
:2002/06/23(日) 02:15
>>396
「いいや、私の前に道がある。それを阻むものは全て乗り越える・・・たとえそれが『柵』であってもだ。」
主張した。
「『電磁ネット』はどこから『電力』を『供給』しているかがこのバトルのポイントとなりそうだな。」
398 :
フィル
:2002/06/23(日) 02:22
「しかし・・・JCはこれで終わりだな。あんなに電流を流され続ければ・・・
下手をすると『男』としても『再起不能』になりかねない、と何かで聞いたことがある。」
399 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:28
>>397
「ちょっと分かりますけども、駄目ですよ。
もしその先が花壇なら花潰しちゃうじゃないですか。自分はそんなのは嫌ですね。
臨機応変に行かないと。」
「レンさんが到着すれば勝負はつく・・・翔影さんはまだ動かないか・・・。」
400 :
フィル
:2002/06/23(日) 02:32
>>399
「花壇だったら?『if』の話をしてどうするんだ?私達は今生きている、未来の事なんて解らない。
だから出来ることをやるんだ、後悔しないように・・・と言うわけで私は今彼女の所へ行く。じゃあな。」
適当に話をまとめて帰った。
401 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:32
「! 鉄柵が!? ・・・健吾さんの右腕・・・恐らく折れてるな・・・。
しかしここで決めねば窮地に立たされるは必定・・・。
春井さん翔影さんとも大したダメージは無いからな・・・。」
>>398
「へー、そうなんですか。」
知らなかった。少し感心した。
402 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:36
>>400
「さようなら、彼女とやらによろしく。」
見送った。
「マズイ・・・これはマズイ、翔影さんが動き始めて、健吾さんの右腕は使い物にならない・・・。
!! ここで『イン・シンク』の『一本気のナイフ』がッ!?」
403 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:37
「レンさんの破片散弾が決まったァーッ!!
これでJCは戦闘不能だッ!!」
404 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:49
「JCは撃破したが・・・勝利条件は相手の全滅ッ!
そして由良さんが春井につかまったッ! ヤッバァーイッ!」
405 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:54
「『ハーケン』ッ!! やはり由良さんはやってくれるッ!
あの窮地であそこまでのアドリブッ! 相打ちに持ち込むかァーッ!?」
406 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 02:59
「由良さんのハーケンが決まったッ! しかし相打ちか・・・いや、これで2対1!
このまま勝てるぞッ!
健吾さんの方は・・・少し押され気味・・・か、問題無いッ! レンさんが到着して決着だッ!」
407 :
アマモト『ディーバ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/23(日) 03:22
「う・・・わ、墓石が・・・これで決着か。
ィよしッ! まず一勝!」
「あー・・・疲れた、帰ろう・・・。」
408 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/06/23(日) 20:57
「Zzz・・・・・・ハッ・・・
終わってる・・・」
409 :
清掃係
:2002/06/23(日) 23:45
観客席の掃除中。
410 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/27(木) 23:13
トーナメント開催age
411 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/27(木) 23:22
待機
412 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/27(木) 23:25
(ふぅ、今回は間に合った。前の試合はうっかり見逃したからな...)
今日はアル中サカミじゃないので売り子さんも安心。
413 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 00:02
「ちなみに今日のカードは・・・
Cチーム『桃色吐息』 vs Dチーム『チームE-N.A.R.I.』か。
どう思うね
>>412
君?」
414 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/28(金) 00:05
>>413
「やっぱり今日の見所は『フラッグ戦』ってとこッスかねェ...
印象だとDが有利な気がするッスよ。勘スけどね。」
415 :
イワツキン『ドリーム・シアター』【桃色吐息】
:2002/06/28(金) 00:05
「さ〜て。今日は観客席で見物と行くか」
413
「『桃色吐息』に決まってるだろIゼンさんよォー」
416 :
アマモト『ディーバ』
:2002/06/28(金) 00:05
「今日はCチーム『桃色吐息』とDチーム『チームE−NARI』か・・・
これは先が読めないな・・・。」
カレーパンを食べつつ観戦。
417 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 00:08
>>414
「それだよそれ。『フラッグ』戦。
必ずしも相手を倒す必要はないわけだ。
Dチームは俺にもよく分からん・・・。謎のチームだ。」
>>415
「そういうお前はイワツキン。
どうした今日はベンチ入りか。まだ腰が良くないのか?」
418 :
イワツキン『ドリーム・シアター』【桃色吐息】
:2002/06/28(金) 00:10
>>417
「俺が出ないのは戦術的な理由からさ!
俺が出なくたってあいつ等なら大丈夫だろうよ」
419 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/28(金) 00:11
>>417
「このルールだと『フリーダム・コール』がかなり活躍しそうッス。
相手の裏をかければフリーでゴール前に...
オフサイドはないッスからね」
420 :
レン『ミューズ』
:2002/06/28(金) 00:11
「ふーん? 旗取りなんて……温いわね」
421 :
由良『デビッド・コパフィールド』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/28(金) 00:12
「さて・・・・Dチームの戦い振り、とくと見せてもらおうか。」
敵状視察に来た。
422 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/28(金) 00:12
「おォ!始まったッスよォッ!」
今日は缶コーヒーを飲んでいるようだ。
423 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/28(金) 00:14
「やばい、始まってるー!」
観客席に駆け込んだ。
「どっちが勝ってますか?」
来てた人たちに聞く。
424 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 00:18
「『キャッシュ・マネー』の性能がアップした。
それはつまり金を食わせたということ!
手元のデータによれば・・・
パワー・スピードについてはそれぞれ
なし(0円)→E(1万円)→D(10万円)→C(50万円)
→B(500万円)→A(1000万円)
だそうだから、もしかしてこれだけで1000万か・・・?
だとしたら、何て思い切った使い方だ・・・!」
425 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/28(金) 00:20
>>423
「まだ、始まってないと一緒よ」
426 :
イワツキン『ドリーム・シアター』【桃色吐息】
:2002/06/28(金) 00:24
「おおっと。さっそくファンキーDの『粘着』か。
Dチームの奴らがどんな策を取ってくるのか見ものだな」
427 :
由良『デビッド・コパフィールド』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/28(金) 00:25
「早くも『アン・ヴォーグ』の空間粘着が出たか・・・・あれは想像以上に厄介だぞ。」
428 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/28(金) 00:26
>>425
「そうですか?ホッ。
あっ、ファンキーさんのネバギバだ。ホント便利だなああれ。
レンさん、1回戦でファンキーさんと戦いましたよね。」
429 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 00:28
「『桃色吐息』はファンキーにフラッグの守りを一任し、
2人で散開しつつ敵のフラッグを取りに行こうというのか?
『E-N.A.R.I.』はマチマチな速度でファンキーの方へと
向かって行くぞ・・・!早坂とかいう奴以外は。」
430 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/28(金) 00:34
>>428
「ふふっ。なかなかの相手だったわ」
431 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 00:35
「あれは!早坂が作り出したものは・・・『檻』!
その内部にフラッグを閉じ込める檻だ!
『C・M・I』の『鎖』であれを織ったのか・・・!
こいつは、どっちもゴールは堅牢だな。」
432 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/28(金) 00:37
「両チームとも展開が素早いッスねェ。
『先手必勝』ってことッスかッ!
時間が経つと『アン・ヴォーグ』がやっかいスからね...」
433 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/28(金) 00:38
>>431
「ゴールキーパー、って感じですね。『檻』。」
434 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/28(金) 00:39
「なんスかあのプリンはッ!?マサオさんは何を...」
435 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 00:50
「このパンフを見ると『C・M・I』のリングは『破壊不能』とある。
あの檻や・・・早坂が何の目的があってか撒き散らしている
あのリングも全てそうだとすると・・・・・・」
436 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/28(金) 00:50
「ライドンさんは独り言が多いですね。カメラ回ってるのに。」
437 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 00:56
>>436
「確かに。なんだか頼りなげに見えるな。
だが噂ではあの男、実は凄まじい使い手らしいぞ・・・
一体どんな剣さばきが見られるんだろうな。」
438 :
栄海栄『オースティン・ブルース』
:2002/06/28(金) 01:01
(ん!?もう時間だッ!クソッ、これからってとこで...)
栄海は寂しげに会場を後にした...
(おやすみなさい)
439 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 01:33
「マサオに『C・M・I』のリングがッ!
さらに多数のリングが飛来する!
マサオは『フリーダム・コール』の輪から
逃げようとしているが間に合うのか・・・ッ!?
それにしてもリングとか輪とかややこしいなおい」
440 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 01:40
「プッ!プリンがッ!プリンが巨大化したァーー!?
これがベルトラムの『ユア・ニュー・ククー』の能力か!
しかしまたとんでもないな・・・!」
441 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/28(金) 01:42
「プリンが!一個50万のプリンが!
あれでいくら分ぐらいあるんでしょうねぇ。」
442 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 02:03
「プリンの上を歩いているぞ・・・
な、なんだか知らんがメルヘンチックだな・・・
ともかくこれ以上はファンキーがすんなりとは通してくれまい。」
443 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 02:27
「Dチームのフラッグにはマサオともなみが、
Cチームのフラッグにはベルトラムが
それぞれ接近して行っている・・・決着は近い!
そしてマサオが・・・上空高くに輪を放り投げた!?」
444 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 02:33
「・・・!? マサオの姿が消えたッ!?
ハッ、そこに落ちているのは・・・輪じゃないか。
もしや・・・ああっ、やはり上空の輪から出現したァー!
上から加速をつけてぶつかるつもりか?
しかし『C・M・I』のリングは壊れない。
どうやって突破するつもりなんだ・・・!?」
445 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 02:36
「そしてここにきてベルトラムのスタンド・・・
『ユア・ニュー・ククー』が一挙に伸びる!
Cチームのフラッグ目掛けて!いよいよ決着か!?」
446 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 02:47
「ああー!案の定マサオは檻にぶつかってがんじがらめだ!
あれは触れたものを束ねるリングの集合体・・・
マサオとて分かっているはずなのに何故!
・・・ん・・・何かおかしいぞ・・・。檻の中に何かが・・・?」
447 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 03:05
「モグラ・・・?フラッグのすぐ横、『檻』の内部に!
モグラが顔を出している!しかもどうやら・・・
あれは『ライヤー・ライヤー』!何時の間にか!
穴を掘って地中を進んできていたァーー!
そ、そしてマサオの上から落ちてくるのはまさか・・・!」
448 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/28(金) 03:13
>>447
「さっき投げた2つ目の輪!輪は2つあった!」
449 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/28(金) 03:24
「うーん。これでCチームの勝ちかしら?」
450 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 03:34
「こ、これはァーーー!」
451 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/28(金) 04:42
「決まった!Cチームのコンビネーションがうまかったですね。
ライドンさんたちの妨害、惜しかったなーー。」
452 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/28(金) 04:42
「終わったようね……決勝で会いましょう」
453 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/28(金) 23:45
「今日はA−Dだってよ。」
だんだん適当になってきた
454 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/29(土) 00:32
「ホントにあるんだろうな・・・。」
座席に横になってくつろいでいる
455 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/29(土) 01:00
「Zzz・・・・・・」
456 :
フィル
:2002/06/29(土) 01:04
「Zzz・・・・・・」
457 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/06/29(土) 01:06
「みんな、寝てちゃ駄目だろ」
458 :
掃除係
:2002/06/29(土) 01:33
>>455-456
「あの・・お客様・・掃除の邪魔ですから客席で寝ないで下さい。」
にしても、今日の試合は・・・
459 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/29(土) 01:34
>>455-456
おきろお前ら。そこは私が寝る場所だ。
460 :
掃除係
:2002/06/29(土) 01:35
>>459
「お客様、客席は眠る場所ではありません。」
箒を使って追い立てる。(パC・スC)
461 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/06/29(土) 01:38
「Zzz・・・・・・」
462 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/29(土) 01:38
>>457
「アンタがいうな…」
潰しました。
463 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/29(土) 01:39
>>460
「いいや限界だ!寝るねッ!!」
寝た。
464 :
掃除係
:2002/06/29(土) 01:40
>>461
「・・・・・・・・・」
>>462
「ご協力、感謝いたします・・・・」
465 :
掃除係
:2002/06/29(土) 01:40
>>463
「・・・・・・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ......
466 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/29(土) 01:41
>>455-456
>>461
そして寝ている3人から命の『蝋燭』を抜き取った。
「おやすみなさい。えいえんに・・・」
467 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/29(土) 01:43
苦虫を潰したのでスッキリさわやか。
「さて、寝ましょうか」
468 :
REX『ザウルス・ポンプ』
:2002/06/29(土) 01:43
【・・・Zzz・・・】
469 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/29(土) 01:44
>>465
圧倒的な悪のオーラを感じたので飛び起きた。
470 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 01:44
「Zzz・・・・・・」
471 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/29(土) 01:45
「Zzz.......」
472 :
掃除係
:2002/06/29(土) 01:46
>>寝ている奴ら全員
「お客様、こちらは仮眠室ではありません!」
仁王立ち。
473 :
トモミ『キーバッシュ・パワー・バニッシャーズ』
:2002/06/29(土) 01:46
「原家の伝統的な作戦を教えてあげる。それは‥‥‥
逃げるのよォ〜〜〜〜〜ッ!!」
悪のオーラにビビッて逃げた。
→バトルスレへ
474 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/06/29(土) 01:47
「みんな、寝てちゃ駄目だろ」
475 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/29(土) 01:51
>>474
「アンタが言うなッ!!」
476 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 01:54
「ム・・・ムラッ!・・・・ム・ム・ムラッ!ムラッ!」
うなされた。
477 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/06/29(土) 01:55
「Zzz・・・」
478 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 01:55
「みんな、寝てちゃ駄目だろ」
479 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/29(土) 01:57
>>478
「村?村長?」
480 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 02:01
>>479
「そのムラじゃあないッ・・・・・ところで初めまして。」
フィルが消えたから奥底に眠ってたロイーズの何かが出てきたらしい。
「ああ、始まったようだな・・・・全員起きろ!」
481 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/29(土) 02:05
>>480
「はじめますて。って、早速ライドンが見つかったようね!」
482 :
ファンキー・D『E・V』
:2002/06/29(土) 02:07
「Yyy・・・」
483 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/29(土) 02:07
「電池ぐらい避ければいいのに・・・」
484 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 02:08
「起きろグズ共!ムラムラムラムラァーーッ!!」
起きない奴等は全員勃起させたからな。
ある意味起きたと言えるだろう。
「ライドンか・・・戦えるのか彼は?あと私の見知らぬ女性が多いな。」
485 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 02:14
「早いッ!何か知らんが早いぞ色々ッ!!なんなんだこのハイスピード・バトルはァァーーッ!」
「あまり早すぎるのも困りものだが。」
486 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/29(土) 02:17
「真っ向正面突破なスタンドばっかですね。」
487 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 02:20
「なるほど・・・今回は前から、と言うわけだな。それもまたアリだろう。」
「だがそれだけでは駄目だ。あらゆる方向から攻めなければ、な・・・。」
488 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/29(土) 02:21
「ふふっ。Aチームはトモミ次第かしらね」
489 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/29(土) 02:23
「トモミのスタンドは強力ですが、制御が効かない分自爆もありえるのが怖いとこですね。
敵にとっても味方にとっても」
490 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 02:25
「トモミ?あの眼鏡をかけた・・・ふむ、眼鏡と言えば・・・。」
>>488
「女性の方でしたか・・・。」
>>489
「制御が効かない!?・・・それはまた・・・。」
491 :
レン『ミューズ』【チーム・ザ・レン】
:2002/06/29(土) 02:28
>>490
女性という言葉に反応して睨んだ。
「ナリは……死んだわね」
492 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/29(土) 02:29
「『粉』の爆発に自分が巻き込まれることもよくあるようですね。
って、さっそく爆発したのかな・・・?」
493 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 02:32
>>491
ビクッ!
(な、何で睨まれたんだ私は・・・・。)
>>492
「成る程・・・火薬と危険の香りのする女性、それもまた良し・・・・いや、実際に巻き込まれると辛いか。」
494 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/29(土) 02:41
「このターンで双方ダメージが一気に増えましたね。
トモミ 腕骨折
ナリ 全身打撲
JC 肩負傷
ですか。さぁこれがどう響いてくるのやら。」
495 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/29(土) 02:45
「おっとJCに集中攻撃だぁーッ!」
496 :
E・ロイーズ
:2002/06/29(土) 03:57
「Zzz・・・」
497 :
フィル
:2002/06/29(土) 04:08
「Zzz・・・」
498 :
掃除係
:2002/06/29(土) 04:26
>>496-497
「ちょいとお客さん・・・終点ですよ。」
なんか違う。
499 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/29(土) 23:08
「うーん・・・。」
前回死んだけど起きた
500 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/29(土) 23:09
ついでにageておくか
501 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/29(土) 23:57
「今日の試合はどこだ〜?
えーと、B−Dか。A−Cは・・・延期?
ふわぁ・・・もうちょっと寝るか・・・。」
寝た
502 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:26
>>501
ドスドス。
「・・・・・・」
踏みつけた。
503 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 00:29
>>502
「うーん・・・ハッ!
なんだこの犬っころは。人の安眠を妨げるな!
あっちいけ、しっしっ」
504 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 00:30
「始まるようですねぇ」
505 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:31
>>503
ジャー・・・・・・
「・・・・・・」
マーキング開始。
濃縮アンモニア攻撃。
そして縄張り主張。
506 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 00:34
>>505
「どこを見ている。」
ドン!後にいた。仕込み無しで後付けトリック。これ。
そしてイヌがマーキングしていたものは・・・!
>>504
だったァー!
507 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:37
>>505
マア別にいいや。
縄張りだし、そんな表情。
「・・・・・・」
>>504
は俺の領域だ。
満足。
508 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:38
>>507
の
>>505
は
>>506
ね
509 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 00:39
>>507
「・・・」
とりあえず蹴っ飛ばした。
スピードC
命の『蝋燭』を取り出した。
スピードD
510 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:42
>>509
ボグォッ!
蹴り上げられた。
動物虐待反対。ゲホゲホ。
「・・・キャイン、キャイン・・・」
離れた。
511 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 00:43
「‥‥‥‥‥‥‥」
サンドイッチとかの売り子をしていた。無言で。ダルそうに。
512 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 00:43
>>510
「しつけだ、クソ犬。」
513 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:46
>>511
あ、サンドイッチの匂いだ。という顔。
「・・・・・・」
接近。
>>512
「・・・・・・」
そのうち狂犬病うつすぞコラ。
使っちゃうぞ必殺技。
そんな目で見つめる。
514 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 00:47
「Zzz・・・」
515 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:48
>>514
>>511
への通りがけに踏んだ。
ドスドス。
516 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 00:48
>>513
「‥‥‥‥‥‥‥」
誰も買いに来ないので正直帰ろうかとか考えてる。
517 :
ペイトン『フォー・トップス』
:2002/06/30(日) 00:49
「みんな、寝てちゃ駄目だろ」
518 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 00:50
>>513
どんな必殺技だ。どんな目だ。
519 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:51
>>516
イヌの何かを訴える眼差し攻撃。
キラキラ。
「くぅーん・・・・・・」
(とっととサンドイッチ寄越せよこのサルが。ゲヘへ。)
520 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 00:52
「‥‥‥‥‥‥‥」
もそもそと売り物のサンドイッチを食べ始めた。もそもそ。
521 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 00:53
>>519
目の前でサンドイッチを食べ始めた。
イヌ?眼中にありませんが?
522 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 00:55
>>521
「ガウガウ」
目の前でサンドイッチをがぶついてる人間に訴える。
まずそのサンドイッチ俺に寄越せと。そんな目。
523 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 00:59
>>521
「あの…サンドイッチもらえる?」
>>522
「なんだこの犬…しっしっ。」
524 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 01:00
「保健所呼ぼうか・・・。犬の死体が邪魔・・・と言う事で」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
525 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 01:01
エクソシストみてーにベッド(座席)を
ガクガク揺らせながらうなされている。
526 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 01:06
>>522
「‥‥‥‥‥‥‥」
じっとイヌを見た。
そしてイヌに食べかけのサンドイッチを放り投げた。ダルそうに。
>>523
「‥‥‥‥‥‥‥どの?」
カツサンドとチリサンドと卵サンドがあった。
ちなみにイヌにやったのはチリサンド。
527 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 01:08
>>526
「ええと…卵サンド。」
お金も出した。
528 :
『イヌ』
:2002/06/30(日) 01:09
動物の第六感が発動。
何か後ろから犯罪的なオーラを感じる。
早く逃げよう。
「・・・・・・」
食べかけのサンドイッチを口に含んで逃げた。
ドスドス
逃げる際に
>>525
を踏みつけて。
529 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 01:10
ガタガタガタガタガタガタ
530 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 01:11
>>527
「‥‥‥‥‥‥‥180円」
代金を受け取った。
そして席を立った。
「‥‥‥‥‥‥‥飲み物、買ってくる」
531 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 01:13
>>529
落ち着かせるためにIゼンの耳元で魔法の言葉を唱えた。
「ハーマイオニーたんが1匹、ハーマイオニーたんが2匹・・・」
532 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 01:13
>>530
「あ、ありがとう…」
>>529
「だ、大丈夫ですか?試合始まりますよ?」
ユサユサ
533 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 01:16
>>531
ガタガタガタガタ・・・・・・・・・止まった
>>532
「う、う〜ん。・・・フー、恐ろしい夢を見た・・・
・・・試合か。見なくては。昨日は結局見れなかったからな。」
534 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 01:18
>>532
『プリティ・メイズ』で自動販売機までの直通路を作って買って来た、ので、すぐ
戻ってきた。
「‥‥‥‥‥‥‥はい」
亮にオレンジジュースのコップを渡した。
535 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 01:18
「フライングかよッ」
536 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 01:21
>>533
「恐ろしい夢ですか。でも最後の方妙に穏やかな顔でしたね?」
537 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 01:23
>>534
「え、あ、どうもありがとう。
ヒトミちゃんも観戦してきなよ。この辺しか観客いないし。」
ジュースをもらった。席を詰める。
538 :
フィル
:2002/06/30(日) 01:23
「・・・・・・・・・。」
ボーッとしている。
539 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 01:25
「しかし、今回の舞台はえらく生活臭にあふれたとこだな・・・。」
540 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 01:26
>>536
「あ、ああ。それが不思議なんだが・・・
急に悪夢が終わって安らぎに満ちた夢に変わったんだ。
まあ夢なんてころころ場面転換するもんだけどな。
・・・イワツキンがいないのが惜しいな。」
541 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 01:28
「レンはテントに向かったか・・・。
確かテントにはおかしな発明品をたくさん持ったお爺さんが住んでいたそうだが・・・
今は主無き場所だな。」
542 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 01:29
「‥‥‥‥‥‥‥始まった」
>>537
「‥‥‥‥‥‥‥」
横に座った。
小さな薬瓶をポケットから出すと買ってきたウーロン茶で飲んだ。
543 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 01:34
>>540
「そうですか。試合じゃなきゃ起こさなかったんですけどね…」
>>542
「ヒトミちゃんはどこ応援する?
俺はDチームかな。早坂さんいるし。でもいま全敗の危機なんだよね…。」
544 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 01:35
「さて。早坂はまたしても『リング』を繋げて『鎖』を作っているな。
あれに引っかかるとこの前のマサオのようになるわけだが・・・。
対してレンは有無を言わせずテントを潰したァー!」
545 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 01:38
>>543
「‥‥‥‥‥‥‥どっちでもいい。でも早坂はキライ」
546 :
フィル
:2002/06/30(日) 01:42
「殺れッ潰せェーッ!全員殺れェーーッ!!」
547 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 01:43
「・・・・・・」
コソー
548 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/30(日) 01:43
「やれ!」
549 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 01:44
「健吾とナリがぶつかったか・・・
スタンドの相性からしてナリの分が悪そうな気がするな・・・。」
550 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 01:44
>>545
「まあまあ、そういわないで…」
>>544
「おーっとI・ゼンさん!ただ潰したんじゃないですよ!
『収納』!狭い建物の中じゃやっかいな武器になりそう!
でも屋内にはすでに『リング』の罠がそこかしこに…!?」
試合にのめりこみだした。
551 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 01:45
「む、2階の窓が割れた!・・・あのベルトはナリの!
『ユア・ニュー・ククー』ならばあの位置から
下の健吾を攻撃する事は十分に可能!
しかし健吾の能力は・・・!」
552 :
フィル
:2002/06/30(日) 01:47
「焦れったァァァァイィィィ!『ヒューマン・ネイチャー』!ハァァーーーン!!」
HNの楔が大量に出てきた。
553 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 01:49
>>552
「・・・嫌な予感」
554 :
フィル
:2002/06/30(日) 01:51
「おおおいッ!オマエッ!!オマエダッ!」
>>547
>>548
を指差した。
555 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 01:51
>>553
「・・・何だあの一人でエキサイトしてるヤツは。」
ガサー
556 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 01:53
>>554
「・・・ご指名された。目ぇあわせないように・・・あわせないように・・・」
ササー
557 :
フィル
:2002/06/30(日) 01:54
>>555
「試合を見ロオオォォォォッ!!見ろ!」
HNの楔が包囲した。
558 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 01:56
「アマモトが!自分の首を掻き切ったァー!
そして当然『ディーバ』が発現する・・・。
『ディーバ』はレンの腕によじ登っていくが・・・食ってはいない。
あれが噂のAct2か・・・。ところで『ディーバAct2』って
体積はどのぐらいあるんだ?解説の
>>550
さん?」
559 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 01:56
>>557
「スタンド出してまでいうことか。このボケは。
まあ見るけどもっ!」
でも辺りをキョロキョロしながら。
キョロー
560 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/06/30(日) 01:57
>>557
「ミロ好きですが何か」
561 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 01:58
「ディーバact2はずいぶん小さいな、僕の『アリス』より小さいなんて。」
562 :
フィル
:2002/06/30(日) 01:58
>>559
「しっかり見ろ!」
頭を掴んで真っ直ぐ前を向かせる。
563 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 01:59
「・・・腹にガラスが刺さったか・・・。あいつはやばいな。」
564 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:00
>>560
「『いいや』『何も』。」
565 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 02:01
「‥‥‥‥‥‥‥いろんなものがあるのね、あそこには」
>>550
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
解ったのか解ってないのか解らないがとりあえず頷いた。
566 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:01
>>562
「・・・勝手に人の頭に触ってんじゃねーよ。
鑑賞できないだろうが・・・」
殴った。
『オラァ!』(人力で)
でもキョロキョロは忘れない。
キョロー
567 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 02:01
>>558
「うわーっと、血です!血!きゃーー!」
ヒトミの影に隠れるように画面から目をそらす。
「えーと、大体ジャンプを三つか四つ重ねたくらいの大きさですね!はい!」
でも解説口調
568 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 02:04
「さっきから小麦粉撒いてる奴がいるが何がしたいのやら・・・
密閉空間じゃないと粉塵爆発は起こらないと思うんだが・・・。
窓開けて小麦粉を飛ばしてしまえばどうにもならないし・・・。」
569 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:05
>>566
バキィッ!
「バッドコミュニケーショーン、ハァァーン!」
効いてないが
「今のは痛かった・・・・痛かったぞォォォーーッ!!」
ドドドドドド・・・・楔がいっぱい出る。
「おや、し、試合中に誰か死んだようだ。」
570 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 02:05
>>567
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥血」
心なしか表情が固い。
571 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:09
>>569
「騒がないで!見つかるだろーが!」
財布に手を突っ込む。
ゴゴゴゴゴゴ!!!
「早坂達夫がやっと動いたな。遅いな。
もっとキビキビ動けよ。キビキビ。」
572 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:10
>>571
「誰に見つかるんだ?」
急に冷静になった。
>>570
「おーいコーヒー!!コーヒー2本!!」
注文した。
573 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 02:11
「ナリと健吾の距離は固定されているらしい。
『デストラクション』の固定が強力なのは
先のAとの対戦で実証済みだが・・・
『ユア・ニュー・ククー』は変幻自在。
果たしてどうなるやら・・・?」
>>567
「そうですか。すると人間を丸ごと包み込んでしまうほど
大きくはないんですね。攻撃力は高いですが。」
574 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 02:13
>>570
「はっ。いやいや、それよりあっち!
早坂さんがいるよ!ナリさんの援護に入ったみたい!
やれー!」
視点を変えさせようとする。
575 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:13
>>572
「追われてんだよ!もう色んなモノに!!」
簡単に状況説明。
キョロー
「ああ、ミルク多めな。」
576 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 02:15
>>572
犬の小便を指差した。
577 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 02:15
>>573
「そうですね。でもアメーバ状ですから、大きく広がったりもできるでしょうね。
自由に動く『ディーバ』は強力そうですよ?」
(『盾ディーバ』、かっこいいなあ…)
578 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:18
>>575
「追われてるのか・・・私はむしろ追い込む方が好きだ。」
>>576
「・・・どう言う事だ?何を意味しているんだ一体・・・それは・・・。」
579 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 02:19
「早坂は健吾に次々とリングを投げる!
あれも『デストラクション』に劣らずヤな能力だ・・・!
・・・ん。レンは何をやって・・・ま、まさか」
580 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 02:19
>>578
「喉が渇いているんだろう?」
581 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 02:20
>>572
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥一本、110円」
紙パックのコーヒーですが構いませんね!!
>>574
「‥‥‥‥‥‥早坂‥‥‥‥」
582 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:21
>>580
「はははははは・・・・死ね!テメーが飲め!」
583 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:21
>>578
「・・・そうですか。がんばってね。」
「ん?・・・波紋荘崩壊?」
キョロキョロ。
584 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 02:22
>>582
「僕は喉渇いてませんし。」
585 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:23
>>581
「ああヒトミちゃんじゃないか。元気?じゃあ4つくれ。」
>>583
「色々辛そうだから私がおごってやるよ。コーヒー。」
「崩壊?」
キョロキョロ。
586 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:23
>>581
「・・・あ、あれじゃあミルク多めのコーヒーが飲めない・・・なんてこった。」
カサー
587 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 02:29
「土台を潰した、か・・・
どうなるかな〜、っと。」
588 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 02:32
>>585
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥440円」
589 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 02:33
「無限の質量だって?なんだかよく分からんがヤバそうだ。
・・・以前どこかで『77のリングの試練』って話を聞いたんだが、
このままだとアレみたいになるんじゃないか?
いや、どうやら『固定』は勢いを殺す時だけに留めているようだな。」
590 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:34
「俺は無限の質量を作る事ができるんだよ!」
>>588
「釣りは要らない。」
500円玉を渡した。
591 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:35
>>588
「牛乳は幾らですか?」
『俺は無限の質量を作る事ができるんだよ!』
「・・・あの人は頭でもおかしいんだろうか?」
592 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:40
>>591
「いいや、彼は『真剣』だ・・・表情に『照れ』と言うものがない。今彼は自分に『酔っている』。
『酔っている』・・・即ち、『依っている』ッ!自分に依っていると言う事ッ!『孤立』せよっ・・・!」
興奮している。
593 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 02:41
「だんだんとメンバーが集まってきたな。
早坂も降りてくる。波紋荘の外で総力戦か?」
594 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 02:42
>>590
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
受け取った。
>>591
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥110円」
595 :
白『アリス・クーパー』
:2002/06/30(日) 02:42
「結局、屋外戦か・・・」
596 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:42
>>592
「・・・あなたもその孤立するタイプっぽいな。
まあ、俺も人の事は言ないけど。実際、逃亡してるし。」
思ったままを言葉にしてみた。
冷静。
コソ―
597 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:44
>>596
「・・・・・・・・・・・・ああ。」
遠い目をして押し黙ってしまった。
598 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:44
>>594
「さっきあの興奮してるヤツからお金貰っただろ?
じゃあ、問題ないよな?」
ササッ!
お金払わずに牛乳を奪い取った。
599 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:46
>>597
「・・・遠い。深くて遠いな。その目。」
パックのコーヒーを開けよう。バリバリ。
そして、半分くらい飲もうごくごく。
600 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:50
>>599
「・・・一緒に観戦し・・・って・・・・でも忙し・・・うな・・・りで観・・・ても・・・ブツブツ・・・。」
遠くを見ながらブツブツ言いだした。
601 :
キリエ
:2002/06/30(日) 02:53
「Zzz…………」
602 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:53
>>600
「うわぁ、何かどえらいスイッチ押したっぽいな。おれ。」
牛乳も開けよう。バリバリ。
そしてさっきの半分だけのコーヒーのパックに入れよう。トクトク。
「ほれ?カフェオレ飲むかい?」
フィルにお手製のカフェオレを渡してみる。
603 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:54
>>601
「あ!キリエさーん!」
隣の席に行った。
コーヒーは勝手に飲めよ。
604 :
キリエ
:2002/06/30(日) 02:56
>>603
寝ているから起こすのはダメ。
605 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 02:58
>>603
「変なスイッチが多いな・・・・・・アレは人としてどうだろう?
まあいいか、自分の分が増えたな。ラッキー♪」
カフェオレを飲んでる。グビグビ。
そしてキョロキョロ。
606 :
フィル
:2002/06/30(日) 02:58
>>602
「要らない!君に全部あげるよ!」
にこやかに言って席を移った。
>>604
「寝ているから起こさないでおこう。ふふ。」
起こさないでおこう。
607 :
キリエ
:2002/06/30(日) 03:02
>>606
「Zzz………フィル君………Zzz……」
寝言
608 :
フィル
:2002/06/30(日) 03:04
>>607
「キリエさん?寝言か・・・ふふふふふふふふふ。」
ニヤニヤした。
「寝顔見るついでに試合見よう。」
609 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 03:04
「ナリ&早坂 vs レン&健吾の攻防が続いている・・・
いや、正確には2対2じゃなく2対3だが。
ん、そういえば残りの一人は?」
610 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 03:06
ぐびぐび。
「あの120kmは何やってんだ?」
ごくごく。
きょろきょろ。
ぐびぐび。
611 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 03:21
>>610
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
道端に落ちたガムのカスを見るような目でみた。
612 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 03:22
「おっとこれは早坂と『C・M・I』の同時攻撃!
そして・・・ってうわあぁ〜〜〜!!
波紋荘が爆発したッ!しかも崩れた!
一体何が・・・!?」
613 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 03:26
>>611
「どうしたの?試合見ようよ。」
「おおっ!波紋荘崩壊!
これは唯一中にいたモットさんの仕業でしょうか、
なんとも豪快ですねぇ、実況のIゼンさん?」
614 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 03:27
>>611
そんな視線に気付いた。その意思までには気付かないが。
「ん?カフェオレ飲むかい?」
飲みかけのカフェオレを差し出す。
「結構かかったなあ。爆破まで。」
サザー
615 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 03:30
>>613
「ええそうですねえ!しかし波紋荘の中には
そのモットさんしかいなかったと思うのですが
この爆破には何か戦術的な意味合いがあるのでしょうか?
さて、早坂は健吾へと距離を詰め、一方では
ナリのベルトがレンを襲う!」
616 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 04:18
返事が無い。誰もいないようだ。
「・・・質量は無限か。」
617 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 04:23
「あんまり連続で喋るのもどうかと思ってね。
戦いはいよいよクライマックスへ!
ナリのベルトとモットの攻撃にレンは苦戦を強いられている・・・
ディーバをどう使うかがポイントか。
そして早坂と健吾の戦いもほぼ互角。
これはまだ分からないな・・・!」
618 :
ヒトミ『プリティ・メイズ』
:2002/06/30(日) 04:24
>>613
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
欠伸をした。眠そう。っていうか寝た。
>>614
軽く手を振って追い払った。
まるでハエでも追い払うような仕草で。
619 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 04:29
「これは・・・早坂の背を破片が切り裂く!
すごい怪我だ・・・これはもう駄目か?」
620 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 04:33
>>618
「ありゃ、寝ちゃった。
ま、いいか。また誰かが大怪我したりしてるし…
って、早坂さんじゃん!ああ…大丈夫かDチーム。」
寝てる人がいるので静かに観戦しよう。
621 :
I・ゼン『H&O』
:2002/06/30(日) 04:50
「決着ゥーーー」
622 :
フィル
:2002/06/30(日) 04:53
「Zzz…………」
「ん?終わったのか・・・・キリエさん?帰りますよ?」
623 :
キリエ
:2002/06/30(日) 04:55
>>622
「ん?帰ろうか」
624 :
フィル
:2002/06/30(日) 04:57
>>623
「全然見てなかったですね・・・まあ帰りましょう。」
625 :
亮『エア・ヘッド』
:2002/06/30(日) 04:59
「終わった…Dが勝った…ふぅ。
次の試合まで、俺も寝るかな…ふぁ〜あ。」
ヒトミに上着を掛けておいてやった。
自分もゴロンと横になった。Zzz…
626 :
掃除係
:2002/06/30(日) 06:16
(観客席で眠っている面々を見て)
「・・どうしてここで寝るんでしょうか・・・・;全く・・
しょうがない人達ですね・・」
ブツブツと文句をたれつつ、寝ている人間全員に毛布をかけて
やる掃除係の姿があった。
627 :
『?』
:2002/06/30(日) 16:15
爆破する
628 :
『逃亡商人』
:2002/06/30(日) 21:56
?
629 :
『?』
:2002/06/30(日) 23:51
やっぱりやめた
630 :
『逃亡商人』
:2002/07/01(月) 00:03
??
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