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フリーミッション『1.6180339887・・・』

1 :『1』:2002/06/22(土) 00:23
『24時間以内』にあの『ビル』から『宝石』を盗め! 
一人 1000万円 
参加者 
1 犬神『スペース・カウボーイ』 
2 早坂達夫『C・M・I』 
3 憂『リシストラータ』 
4 マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
5 携帯電話in『異次元お姉さん』

110 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 02:58
>>106
「もう1つルールを忘れてた。
俺が満足できる答えが返ってこなかった場合。
あんたは死ぬことになる。
もう一回聞くぞ。『ニール・ダイアモンド』はどこだ?」

111 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:00
>>108-109
「おかしいな、階段がねえぞ?」
オフィスを覗いてみる。

112 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 03:01
>>110
「あの、宝石しまってある金庫とかありますか?」
女に聞く。

113 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 03:03
>111
「警報装置があるんだからこの辺っしょ。ほら探せ」
監視カメラをパチンコ玉で割りまくる

114 :『1』:2002/06/22(土) 03:04
>>110
女は泣きながら紙に何か書こうとするが、手が震えすぎてかけない。
>>111
オフィスには誰も残っていなかった。
電気はつけっぱなしだった。
>>112
喋れない。

115 :『1』:2002/06/22(土) 03:05
>>113
パリンパリン

116 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:06
>>113-114
「どうやらさっきの奴しか居なかったみたいだな。」
オフィスに侵入、ズカズカと奥へ階段もしくはエレベータを探して。

117 :『1』:2002/06/22(土) 03:08
>>116
ギギィ

118 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 03:09
>>114
「落ち着きな、ちゃんと答えりゃ死にはしねえよ」
(長引かせると不味いな…)
周囲を警戒しつつ。
女が何か他の人間に連絡をしてるような気配はあるか?

119 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:09
>>117
一応輪No2を構えながら侵入。

120 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 03:09
>116
ついていく。

121 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 03:11
>>114
「あ、そうか…」
金庫室みたい場所はオフィスにありますか?

122 :『1』:2002/06/22(土) 03:12
>>118
今彼女は書く事に必死だ。
まともな字にはならないが。
>>119
天井からハシゴが出てきた。
カタッカタッ 
誰かが下ってくる。

123 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:14
>>122
「・・・・・・・・・。」
ちょっとその辺の物陰に隠れた。

124 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 03:15
>>122
「どれどれ…?」
なにを書こうとしてるのか解読してみる。

125 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 03:16
>122
( ゚д゚)ポカーン
はしごを倒す

126 :『1』:2002/06/22(土) 03:17
>>121
右方向に金庫室がある。
とても頑強そうだ。
>>123
>>125
カカリチョー「おおッ!?」
ドシーン
受身も取れずに大柄な男が落っこちてきた。
>>124
文字になっていない。
検討もつかないほどだ。
彼女はパニック状態に陥っている様だ。

127 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:19
>>126
腹に貼ってた輪『No1』を間髪入れずに潜らせて外に破棄する。
No1→No7:外

128 :『1』:2002/06/22(土) 03:22
>>127
大柄なため横たわってる係長をくぐらす事は出来なかった。
『No1』はペたっと係長の胴体にくっついた。
「何してるんだ君は!危ないだろ!ハシゴ!」

129 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 03:23
>128
「ああごめんなさい。倒す気はなかったんです。ほんとに。
 ところでこの上はなんでしたっけ」

130 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 03:24
>>126
(どうしたもんかなこりゃ…)
「ちょっと離れるから戻ってくるまでに答え書いておけよ」
リングで女の足を床と束ねてから金庫のほうに向かう。

131 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:24
>>128
「すいません・・・ついうっかり。」

132 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 03:26
>>126
猿は女から離れる。
猿→髑髏に変化。それと同時に阻害終了。
金庫室へ近付くと髑髏から蛇を出す。
金庫というのは道具である。
蛇の能力は咬んだ道具の機能を最大10秒使用不可能にする。
つまり、鍵が掛からない状態になる。
咬んで扉を開ける。

133 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 03:27
>>132
「げ!」
戻って女の口を塞ぐ。

134 :『1』:2002/06/22(土) 03:29
>>129
>>131
係長「まったく・・・・・この上は・・・・ハッ!」
係長「危ない危ない・・・・・この上は世界へあずきを輸出する会社だよ。」 
係長「略してWAC。」
>>130
女「・・・・・・。」
金庫はとても頑強そうだ。

135 :『1』:2002/06/22(土) 03:33
>>132
ギギィ 
金庫が開いた。
絵や宝石などの芸術品が保管されている。

136 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:33
>>134
「あずきですか。おっと靴紐が・・・。」
輪No1解除。靴紐を直すフリをして足下に『No1』の『落とし穴』を作った。

137 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 03:35
はしごの上?を覗き見してみる

138 :『1』:2002/06/22(土) 03:39
>>136
係長「縁起悪いな。」
>>137
係長「ちょいちょいちょい見ちゃ駄目だって。」
右肩を捕まれ引き止められる。

139 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 03:40
「まあいいか。時間の無駄だな」
当て身で女を気絶させる。

140 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 03:40
>138
触られる瞬間に腕をスタンドで掴んで捻り上げる。
「セクハラですよそれ。」

141 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 03:40
>>135
扉をしっかり開けておいて閉まらないようにしておく。
中に入る。

142 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:41
>>138
「・・・・・・・。」
『フリーダム・コール』で係長をグイッと引っ張って落とし穴No1に落ちるように仕向けた。

143 :『1』:2002/06/22(土) 03:44
>>139
女は気絶した。
>>141
中へ入った。
金属独特のにおいがする。
>>140
係長「痛たたたたた!」
>>142
係長「うわッ!何!」
そして落ちていった。

144 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:45
>>143
「よし、上行くぞ。」
足下の『No1』をはがし腹にでも貼って梯子を登る。

145 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 03:46
>>143
「ここにあるかな………」
警戒しつつ探してみる。

146 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 03:47
>>143
「さて…憂、そっちはどうだ?」

147 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 03:47
>144
「よし」
上る

148 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 03:50
>>146
「今、探してます」

149 :『1』:2002/06/22(土) 03:50
>>144
>>147
はしごを上り終えると、天井が狭く薄暗い部屋にたどり着いた。
中腰でないと移動できないぐらい狭っくるしい。
>>145
>>146
ターゲットの『ニール・ダイアモンド』らしき宝石はなかった。

150 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 03:52
>>149
「ハズレか……どうします?」
早坂に言う。

151 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 03:53
>>149
「外れだったか…とっとと次行くか」
エレベーターで36階へ。

152 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 03:53
>>149
「暗いな・・・俺は良く見えねえけどお前見えるか?」
犬神に聞きつつ目を凝らして周囲を調査。
輪No2をいつでも目の前に構えられるようにして。

153 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 03:54
>>149
「ついでに貰っておくか」
宝石を数個貰う。

154 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 03:55
>152
「見えるわけないじゃん」
ライターをつける。

155 :『1』:2002/06/22(土) 04:01
>>153
ピッ ピッピッピピー 
『携帯電話』の着信音が鳴った。
>>152
>>154
見えたのはコンクリートの白い壁。
天井裏だからホコリがたまってるかと思いきや意外に小綺麗だった。

156 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 04:02
>>155
「ここは一体・・・・何の部屋だ?」
もっと良く部屋を調べる。何か無いか?

157 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 04:02
>>155
「何だよこんなときに…」
電話に出る。

158 :『1』:2002/06/22(土) 04:05
>>156
先を見ると上から光がもれている。
あそこが出口だろうな。
>>157
『異次元お姉さん』「この『犯罪者』!関係ないものまで盗まないでください!」

159 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 04:06
>>158
「あそこか?」
暗いので細心の注意を払いつつそこへ向かう。

160 :『1』:2002/06/22(土) 04:09
>>159
いざ出てみると普通のオフィスだった。
電気は消してある。

161 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 04:10
>160
「ここぽいね。電気探す?」

162 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 04:10
>>158
「犯罪者って…盗みに入った時点でアウトだろうが…」

163 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 04:11
>>160
「普通のオフィスか・・・だが何故こんな手の込んだ事をする?近い、な・・・・。」
そう言えば今の時間は?
昼?夜?

164 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 04:11
>>158
「次、いきましょうか」
早坂に言う。

165 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 04:12
>>161
「いや、そろそろ少し『慎重』になった方がいいだろ・・・。」
今が昼間じゃなく真っ暗なら電気つけましょう。
昼ならカーテン開ければいい。

166 :『1』:2002/06/22(土) 04:14
>>161
>>163
>>32
から約3時間経過している。
>>162
『異次元お姉さん』「そんな無抵抗の一般人から掠め取るようなちゃちぃ『犯罪』はやめてください!迷惑です!」 
『異次元お姉さん』「小物が!ちゃんと戻して置いてくださいね!」
ガチャン!ツー・・・ツー・・・

167 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 04:16
>165
「金庫とか探したいけどこう暗くちゃ無理ぽい」
スイッチがないか、壁を見てみる。

168 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 04:17
>>166
「駄目だな、こう暗いと電気つけるしかねーか。」
とりあえず電気のスイッチを探す。

169 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 04:19
>>166
「迷惑って…お前が言うか…」
仕方ないから1個残して後は戻そう。
36階へ。

170 :『1』:2002/06/22(土) 04:22
>>167
>>168
スイッチは基本として出入り口に設置してある。
犬神が中へ入ろうと手を置いた場所にスイッチがあった。
部屋は明るくなった。
>>169
有名な企業のオフィスがある。

171 :憂『リシストラータ』:2002/06/22(土) 04:23
>>169
「早坂さん………いいのかなぁ」
36階へ。

172 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/06/22(土) 04:23
>>170
「普通は金庫とかだよな・・・。それっぽい怪しいものを探す。」

173 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 04:25
>172
偉い人の机の棚とかをこじあける

174 :早坂達夫『C・M・I』:2002/06/22(土) 04:25
>>170
セキュリティのチェック。
ついでにここからどこに行けるか確認。

175 :『1』:2002/06/22(土) 04:28
>>172
>>173
ガサガサ 
ゴソゴソ 
『妖精』「・・・・・・・・・・・・。」
ピーン
二人は視線を感じた。

>>171
>>174
監視カメラは全て割られていた。
オフィスにハシゴがかかっていた。

今日はここまで!

176 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 04:28
寝ます。
都合が悪ければマサオの能力で脱出したことに。

177 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/06/22(土) 04:28
タイミング良かった

178 :『1』:2002/07/13(土) 00:07
再開。
点呼。

179 :憂『リシストラータ』:2002/07/13(土) 00:11
います。

180 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/13(土) 00:13
居る。

181 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 00:14
いるぞ。

182 :犬神:2002/07/13(土) 00:35
あれ?

183 :『1』:2002/07/13(土) 00:36
行動しなさい早坂のために。

184 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 00:36
>>175
「何だこれ?」
はしごを昇る。

185 :犬神:2002/07/13(土) 00:38
>175
「ん?だれか見てる?」
周囲を見渡す

186 :憂『リシストラータ』:2002/07/13(土) 00:38
>>184
「輪を使わないんですか?」

187 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/13(土) 00:39
>>175
「!?」
ババッ!拳銃を構えて周囲を警戒。

188 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 00:39
>>186
「何に使うってんだよ?」

189 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/13(土) 00:41

1:マサオコート>>144 2:マサオの手>>101 3: 4:
7:ビルの外>>27 6:36階ビル壁>>88 5:達夫>>45

190 :『1』:2002/07/13(土) 00:42
>>184
カンカンカン 
はしごの中ごろまで昇った。 
>>185 
>>187
誰も見ていない。
『何か』は君達二人を凝視していたがね。
『妖精』「・・・・・・・・・・・。」
ササッ タッタッタ 
小鬼の様な『何か』は階段を上っていった。

191 :憂『リシストラータ』:2002/07/13(土) 00:42
>>188
「二人と合流にです。多分、探索済でしょう、この様子からして」

192 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/13(土) 00:44
>>190
「『何か』が居るようだな・・・。」
階段へゆっくりと向かう。

193 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 00:46
>>191
「まあそうだろうけどな…ただ、あの2人が既に敵の罠にかかってる場合、
俺達もそれに巻き込まれることになるんじゃねえか?」

194 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 00:46
>>193
はしごを昇りながら。

195 :犬神:2002/07/13(土) 00:47
>192
「何かって何」
マサオの後ろに近づく

196 :憂『リシストラータ』:2002/07/13(土) 00:51
>>193-194
「それもそうですね」
梯子を昇る

197 :『1』:2002/07/13(土) 00:51
>>192
>>195
二人は階段へ向かう。
するとさっきの『何か』の足跡を見つけた。
足跡は『液体』でくっきりと良く見える。子供の足とよく似ている様だ。 
>>194
昇り終えるとそこは薄暗い天井裏だった。
闇の先に光が見える。

198 :犬神:2002/07/13(土) 00:53
>197
「液体・・・?なんで塗れてんだろ
 ほら、調べて」
背中からマサオを液体に向かって押す

199 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/13(土) 00:55
>>197
しゃがみ込み液体をボールペンを使って調べる。粘度とか。
 
「足跡・・・スタンドか化け物か・・・面倒だな。」

200 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 00:55
>>197
「何でこんなところが…?」
周囲をざっと見て既にマサオ達が探索済みのようなら光の方へ進む。
そうでないなら天井裏を調べる。

201 :『1』:2002/07/13(土) 00:59
>>196
>>200
二人は光へ向かった。
ゴホッゴホッ 
煙い・・・・・・誰かがごく最近ここを通った証拠だろう。
>>198
>>199
液体にボールペンを押し当て、観察した。
かなり粘り気があるようだが、空気に触れるとすぐに白くなり『固まった』。

202 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 01:02
>>201
「近いな…ゴホッ」
煙いのは何が原因でだ?

203 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/13(土) 01:02
>>201
「これは・・・ボンドみたいなもんか・・・って事はさっきまでここに居たって事だ。近い。」
階段の上の様子をうかがう。

204 :憂『リシストラータ』:2002/07/13(土) 01:03
>>201
「マサオさんと犬神さんかな……」

205 :犬神:2002/07/13(土) 01:06
>203
「近いんなら早く行けって」
背中から押す。

206 :『1』:2002/07/13(土) 01:08
>>202
>>204
つもりに積もったホコリだ。
>>203
足跡が階段を二段飛ばしで点々と続いている。 
>>205
『週刊赤ポスト』

207 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/13(土) 01:08
>>205
「おいコラ押すな!」
粘液には触れないようにする。

208 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 01:09
>>206
埃に足跡(それに類する何かが移動した痕跡)を探してみる。

209 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/13(土) 01:11
>>206
「『二段飛ばし』って事は『割と身長が高い』か『わんぱく』のどちらかだな・・・どちらにしろ厄介だぜ。」
階段の端の方を登る。

210 :犬神:2002/07/13(土) 01:12
>209
「小心者め真ん中歩け」
といいつつ端を歩く。

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