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フリーミッション『1.6180339887・・・』

1 :『1』:2002/06/22(土) 00:23
『24時間以内』にあの『ビル』から『宝石』を盗め! 
一人 1000万円 
参加者 
1 犬神『スペース・カウボーイ』 
2 早坂達夫『C・M・I』 
3 憂『リシストラータ』 
4 マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』
5 携帯電話in『異次元お姉さん』

309 :『1』:2002/07/13(土) 04:10
>>304
エレベーターの中にいる。
勿論そのエレベーターには子鬼が壁の様にして本体を守っている。
ガガーッ 
ドアが閉まる。
どうやら閉ボタンを押した様だ。
>>306
首や腰が回らなくなったが、どうやら両腕も固まった様だ。
同時に止血も出来ている。
>>307
タクシーで撤退した。
憂は病院内で自分と戦っている。
『生死』判定はミッション終了後。

310 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 04:12
>>309
「群体型の弱点はパワー不足だって事だ!
その貧弱なスタンドじゃあ固まった体液はぶちぬけねえだろう!」
固まった両腕で小鬼を殴り飛ばしながら本体に近づく。

311 :犬神:2002/07/13(土) 04:13
>310
「そうそう、自分の為にやってんだからもっと体使え。」
閉まるエレベータを押さえておく。

312 :『1』:2002/07/13(土) 04:16
>>310
どんどん進む早坂。
エレベーターについた。
>>311
「歯がッ!歯が折れた〜!」
中の子鬼が押さえてる手に噛み付いてきた。

313 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 04:17
>>312
「ぅおらあああああッ!」
本体のいる場所まで強引に突破する。

314 :犬神:2002/07/13(土) 04:17
>312
「いってーだろこンのヌケサクがぁ〜〜!!!」
エレベーターの入り口に投げ飛ばして踏み潰す。
エレベータのつっかえに。即効で靴脱ぎ。

315 :『1』:2002/07/13(土) 04:20
>>313
そして早坂はエレベーター前で動けなくなった。
まるで『石像』だ。 
>>314
ベシャ! 
エレベーターの扉はそのつっかえのために開けたり閉まったりしている。

316 :『大ヒント』:2002/07/13(土) 04:21
『ピンチ』は『チャンス』だ!

317 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 04:23
>>315
「だあああ!もう少しだってのに!」

318 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 04:27
>>315
固まってない場所とかある?

319 :『大ヒント』:2002/07/13(土) 04:29
>>318
皆無。

320 :犬神:2002/07/13(土) 04:31
>>317
「ふー。確かに面倒な能力だねー。
 即効で固まる粘液。そしてこの硬度…まるで石像だねー。
 ぶっさいくな出来だけど
 でもそこなんだよね。この硬さこそが弱点。
 達夫ォォ!歯ァ食いしばれぇぇっ!!!
 『スペェーーース・カウボォーーーーイ』ッ!!!」
石像の達夫を思いっきり殴りつけるッ!
すべての力を一点に集め、打ち抜くッ!
「当然…達夫はエレベーターに突っ込んで…瞬間!」

321 :『大ヒント』:2002/07/13(土) 04:33
>>320
早坂はエレベーターへものすごい勢いで突っ込んでいく。

322 :犬神『スペース・カウボーイ』:2002/07/13(土) 04:36
一点に集中した力は硬い石にヒビを作る!
「『力』が分散されないから強い衝撃にはかえって脆い…
 オー・ルヴォワール・・・かな」

323 :『1』:2002/07/13(土) 04:41
>>322
力が足りないのか、それとも他の要因があるのかわからないが、早坂を包む体液は砕けなかった。
グシャッ! 
そして・・・・・・そのままエレベーターに突っ込んだ。
『オー・ルヴォワール』だけは予想通りだった。 
 
幻覚が見え始めたので今日はここまで。

324 :憂『リシストラータ』:2002/07/13(土) 04:43
>>323
憂の運命はいかに。

325 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/13(土) 04:44
>>323
(…どうしたもんかな…)
とりあえず事態を静観。

326 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/16(火) 13:28
怪我人に鞭打つようでなんだが
リシ犬が普通の匂いを嗅げるのはやっぱなんかおかしい気がするなあ。
エアロスミスが普通のレーダー波を出すみたいな話でしょそれ。

327 :『1』:2002/07/29(月) 00:38
残り『1』時間で彼らに何が出来ると言うのだろうか?

328 :憂『リシストラータ』:2002/07/29(月) 00:43
待機。

329 :『1』:2002/07/29(月) 00:46
>>326
それは>>235を見た上での意見か? 
>>328
君はしていてもしていなくても良い。

330 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/29(月) 00:46
居る。

331 :憂『リシストラータ』:2002/07/29(月) 00:47
>>329
了解。

332 :犬神:2002/07/29(月) 00:48
itunomani

333 :『1』:2002/07/29(月) 00:49
>>330
今君が出来る事は『仕事の成功』と『憂の生存』を祈る事しか出来ない。
さてどっちを祈る?

334 :『1』:2002/07/29(月) 00:50
>>332
エレベーターから血とうめき声が流れ出てくる。
同時に、『小鬼』たちも消えた。

335 :マサオ『フリーダム・コールとファンキー・ストラット』:2002/07/29(月) 00:51
>>333
『両方』祈らなくちゃならないってのが『偉大なるリーダー』の辛いところだよな・・・。

336 :犬神:2002/07/29(月) 00:52
>334
「おーい達夫ー生きてるかー?」
近づく。

337 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 00:53
とりあえず状況確認。

338 :『1』:2002/07/29(月) 00:56
>>335
『感動』しました。
>>336 
エレベーターの中を見ると、祈りも虚しく早坂は生きていた。
決して砕けない『粘液』が守ってくれた様だ。
それと対照的に、『子鬼』の『本体』はグチャミソだった。

339 :『1』:2002/07/29(月) 00:57
>>337
すごい生々しい音がしたが自分には確かな意識があり、どこも異常は無く、『粘液』もポロポロはがれていく。

340 :犬神:2002/07/29(月) 00:58
>338
達夫を蹴り起こす。
「ホラホラホラホラホラァァ!!
 朝だ起きろボケナスがァァ!!」

341 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:02
>>339
「ふう…」
体を動かす。
『子鬼』の本体は死んでる?
>>340
「寝てねえよボケ!」

342 :『1』:2002/07/29(月) 01:03
>>341
『本体』はピクピク痙攣している。
生きてはいるが『戦闘不能』だろう。

343 :犬神:2002/07/29(月) 01:04
>342
よし。達夫に調べさせようと思ったけど痙攣してるならいいか。
「こいつなんか持ってないかな〜」
金目のものをあさる

344 :『1』:2002/07/29(月) 01:05
>>343
サイフを見つけた。
ブランド物の様だ。

345 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:06
>>342
「時間がねえ…とっととすませるか」
本体に向かって話しかける。
「『ニール・ダイアモンド』はどこにある?」

346 :犬神:2002/07/29(月) 01:07
>344
当然のようにゲット。
>345
「達夫お前なんもやってないだろ
 ちょっとは手数料払えよ」

347 :『1』:2002/07/29(月) 01:08
>>345
『本体』「そ、それは『現状』では喋れねえな・・・・・・へへ、へ・・・・・。」 
『本体』の目は早坂を見ていない。

348 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:09
>>347
「『現状』?何言ってやがる?」
手早く本体の体を『リング』で床と束ねてから本体の見てるほうを見る。

349 :犬神:2002/07/29(月) 01:09
>347
「・・・・・」
なんとなくエレベーターから出る。
視線の方向は・・?

350 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:09
>>346
「余裕があったらな」

351 :『1』:2002/07/29(月) 01:12
>>348
『リング』はもう出なかった。
『限界数』の様だ。 
 
>>348
>>349
『本体』の視線の先には監視カメラがあった。

352 :犬神:2002/07/29(月) 01:13
>351
「おいおいなんかヤバイぞ達夫!
 今のが見られてたとしたらダイヤとっくに持ち出されてるんじゃないの?」

353 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:16
>>351
ドガシャァツ!
監視カメラを破壊する。
「吐け。どっかに持ち出したってんならその場所を言え」
>>352
「…かもな」

354 :『1』:2002/07/29(月) 01:20
>>353
『本体』「44階にある・・・・・・この『会社』の真ん中の階にな・・・・・・・ガクッ」 
どうやら気絶した様だ。

355 :犬神:2002/07/29(月) 01:21
>354
「で、これを信用していいのかどーか」

356 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:21
>>354
「…疑ってる時間は無い…か」
44階に全速力で向かいたい。

357 :『1』:2002/07/29(月) 01:23
>>356
そして到着した。 
『44階』 
そこは一つの大きな『部屋』があり、厳重なセキュリティに守られている。
部屋に入るには『IDカード』が必要だ。

358 :犬神:2002/07/29(月) 01:25
>357
「・・・・」
とりあえず44階に。
達夫に先取りされたらショックだし

359 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:26
>>357
どんなセキュリティだ?
強行突破できるならそうする。

360 :犬神:2002/07/29(月) 01:27
>359
「あっははははははは
 スタンドもろくに出せないで何が強行突破だか。
 この犬神さんに頼めばぁ?
 時給20万でどーよ?」

361 :『1』:2002/07/29(月) 01:27
>>359
直感で自分たちのスタンドでは突破出来ないと理解した。

362 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:30
>>360
「アホか、それよりお前さっきあの男から財布ギってやがっただろ。
あの中にIDカードとか入ってねえか?」

363 :犬神:2002/07/29(月) 01:30
>362
「ギルいうな
 達夫が金払わないときの保険だろーが」
で、探してみる

364 :『1』:2002/07/29(月) 01:33
>>363
『IDカード』が見つかった。
『本体』の顔写真が貼り付けてあり、 
『警備責任者』 
『LEVEL4』 
と書いてあった。

365 :犬神:2002/07/29(月) 01:34
>364
「なんか嫌な予感するな
 レベル4て。
 ほら達夫開けろよ」
カード渡す

366 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:34
>>364
「いくら払う?とか言うなよ。交渉してる時間はねえんだからな」
先に犬神に釘を刺しておく。

367 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:35
>>365
「ああ」
受け取る。
カードを使う。

368 :『執行者』:2002/07/29(月) 01:37
『ビルの前に立つ』

369 :『執行者』:2002/07/29(月) 01:38
>>367
『1の扉』が開いた。
次は『2の扉』だ。

370 :犬神:2002/07/29(月) 01:38
>367
「代わりにマサオのリングこっちに渡せ
 ほら早く 」

371 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:40
>>369
「…なんか悪寒が」
カードを使う。
>>370
「ああ、先に帰ってろ確かこれくぐれば良いはずだ」
リングを手に持つ。

372 :『1』:2002/07/29(月) 01:41
>>371
『2の扉』が開いた。
次は『3の扉』だ。

373 :犬神:2002/07/29(月) 01:41
>371
「お前脳みそ腐ってない?
 どこの誰がここまできといて先に帰るんだ」
ワッカ奪って達夫の後ろに

374 :『執行者』:2002/07/29(月) 01:42
『エレベーターの前』

375 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:43
>>372
カードを使う。
>>373
「とばっちり食らってもしらねえぞ?」

376 :『1』:2002/07/29(月) 01:44
>>375
『3の扉』が開いた。
次は『4の扉』だ。

377 :『執行者』:2002/07/29(月) 01:44
『エレベーターの中』

378 :犬神:2002/07/29(月) 01:45
>375
「どのツラひっさげてその台詞でてくるんだお前・・・
 そこはほら、ありがとうございます犬神様だろ」

379 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:46
>>376
開ける。
>>378
「はいはい。ありがとうございます犬神様」

380 :『1』:2002/07/29(月) 01:47
>>379
『4の扉』が開いた。
次は『5の扉』だ。
ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・・

381 :『執行者』:2002/07/29(月) 01:48
『ハシゴなんて何年ぶりに使ったのだろうか』

382 :犬神:2002/07/29(月) 01:49
>379
「ンン〜〜良い響きだ。
 感謝の言葉よりも態度で示して欲しいナァ〜〜
 ダイヤ山分けとかさぁ〜〜」

383 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:50
>>380
「レベル4ってのが…」
やるだけやってみる。
>>382
「だから無理だっての、死ぬっつうの!」

384 :『1』:2002/07/29(月) 01:51
>>383
ブブー 
『扉』は開かない。

385 :『執行者』:2002/07/29(月) 01:52
『44と書かれたボタンを押す』

386 :犬神:2002/07/29(月) 01:52
>384
「なにやってんだよとっとと開けろよとまってんなよ」

387 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:53
>>384
「っだああっ!くそったれが!」
扉を蹴飛ばす。

388 :『1』:2002/07/29(月) 01:56
>>387
ガン! 
ガン! 
『扉』を蹴飛ばし、扉に蹴飛ばされた。
『人型スタンド』が出てきた。
『スタンド』「ヒューホーヒューホー」 
呼吸音が響く。
そして『扉』は無くなった。

389 :『執行者』:2002/07/29(月) 01:56
『扉を一つ破壊した』

390 :『1』:2002/07/29(月) 01:57
>>386
>>387
バギャーーーン!!! 
後ろからとてつもない破壊音が聞こえた。

391 :犬神:2002/07/29(月) 01:58
>388
「なんかまだスタンド使いいそーだなぁー
 まー今度は達夫に頑張ってもらおっかな」
タバコ吸う

392 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 01:59
>>388
「何ッ!?まだいやがったか!」
人型スタンドに向かって突っ込む。
「犬神!こいつを頼む!」
直前でフェイントをかけて、スタンドの側を通りぬけようとする」

393 :犬神:2002/07/29(月) 01:59
>392
「いつか、いつか殺す
 つか後ろからも来てるっぽいけど・・・?」

394 :『1』:2002/07/29(月) 02:01
>>392
『スタンド』「ヒューッ・・・・・・ホー!」 
腹を蹴られた。
早坂は胃の中の物を吐いた。

395 :『執行者』:2002/07/29(月) 02:01
『扉をまた一つ破壊した』

396 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 02:02
>>394
「うげぇっ!」
うずくまって吐く、その態勢のままCMIが足払いをかける。

397 :『1』:2002/07/29(月) 02:04
>>396
『スタンド』「ヒュッホー!?」 
ドカッ 
『スタンド』は倒れた。

398 :犬神:2002/07/29(月) 02:06
>>396
「そのままやってろ
 とりあえずダイヤもらっとくから!」
横を走り抜ける

399 :『執行者』:2002/07/29(月) 02:06
『扉をまた一つ破壊した』

400 :『執行者』:2002/07/29(月) 02:07
バギャーーーン!!!!バギャーーーーン!!!!! 
破壊音は段々近づいてくる。

401 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 02:08
>>397
「よし!」
今のうちに扉の奥に走る。

402 :『1』:2002/07/29(月) 02:10
>>398
透明な『箱』の中に『ニール・ダイアモンド』が入っていた。
とても『美しい』。
が、『箱』には『鍵』がついてあった。
しかしその『鍵』に鍵穴は無く、こう書いてあった。
 
『鍵』は『ノー・リーズン・トゥ・クライ』を倒す事。  
 
『ノー・リーズン・トゥ・クライ』「ヒューホー」

403 :『執行者』:2002/07/29(月) 02:11
『扉をまた一つ破壊した』

404 :犬神:2002/07/29(月) 02:12
>>402
「別に鍵なんていらないよなー・・・・」
ワッカに箱ごとくぐらせる

405 :『超ヒント』:2002/07/29(月) 02:14
スタンドの名前は『ノー・リーズン・トゥ・クライ』 
『完全自動操縦』タイプのスタンド。
『能力』は単純明快であり、絶対的な『能力』。
『殺せない』 
それが『能力』だ。
 
『ノー・リーズン・トゥ・クライ』 
パワー:C スピード:C 射程距離:A 
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E

406 :『1』:2002/07/29(月) 02:17
>>401
透明な『箱』の中に『ニール・ダイアモンド』が入っていた。
とても『美しい』。
が、『箱』には『鍵』がついてあった。
しかしその『鍵』に鍵穴は無く、こう書いてあった。
 
『鍵』は『ノー・リーズン・トゥ・クライ』を倒す事。  
 
『ノー・リーズン・トゥ・クライ』「ヒューホー」
 
>>404
『ニール・ダイアモンド』は『箱』ごとどこかへ行った・・・・・・。
 
 
バギャーーーーーン!!!!!! 
破壊音が聞こえ、二人の後ろに新たな『スタンド』が立つ。

407 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 02:17
>>402
「ああくそ、どうしろってんだ!」
鍵を無理矢理開けようとする。

408 :早坂達夫『C・M・I』:2002/07/29(月) 02:18
>>406
「やっべぇ!」
自分も『輪』をくぐる。

409 :犬神:2002/07/29(月) 02:18
>406
「よっし!んじゃ達夫、後はうまくやれよー!」
ワッカをくぐる。
宝石げとー?

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