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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/06/22(土) 16:34
狩るのがスタンド使いなら狩られるのもスタンド使い。
だからどーだこーだ言うわけじゃないけどな。 
 
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第4部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1020012568
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1020012568

100 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 01:30
>>97
メール欄訂正。

101 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 01:31
>>97
「GRU・・・??」
ダイナマイトからさらに距離を取る。
街頭の上にでも飛び乗って辺りを確認。

102 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 01:31
>>97
「さて…、いくとするか」
屋上へ向かう。

103 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 01:35
>>102
>>98
ブライアンはアギレラに向かって突進、が、アギレラは街灯の上に飛び乗り回避。
そのまま通り過ぎていく。
ズドン!
アギレラの近くで爆発が起こった。
>>99>>102
ダメージを引き寄せる。
スピードEに。
扉の前まで到達。

>>101
下を通り過ぎていくブライアン以外は何も見えない。

104 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 01:36
>>103
「何?爆発ッ!?」
アギレラの方を見る。

105 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 01:37
>>103
別の壁面に今のダメージを移し、様子を伺いながら外へ。

106 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 01:39
>>103
「URYYYYYYAAA!!!」
下を通り過ぎたブライアンに飛び掛る。

107 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 01:42
>>105
タシトについていく。

108 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 01:46
>>104
アギレラは無事なようだ。
ブライアンに襲い掛かっている。
 
>>105>>107
屋上。
一組の男女が立っている。
女の足元には大量の『レンガ』が積まれている。
さらに女の周囲には何かが高速で回転している。
あまりのスピードに残像が見え、あたかも『土星の輪』がその女を守っているように見える。
空気を切り裂く音が当たりに響き渡っている。
女は屋上から下を見ている。
男はこちらを見ていた。
男「ノコノコやって来ましたよ。『ルシアナ・スカイ』」
男の側に『ヘリコプター』が出現する。
 
>>106
ブライアンに飛び掛る。
ブライアン「上かッ!?」
とっさに盾を構える。

109 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 01:48
>>108
「・・・・!!」
落下速度を利用、加速。
そのまま地面スレスレをバサロ泳法で泳ぎブライアンの背後へ。
刀を持って。

110 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 01:50
>>108
「GUURRRRYYAAAA!!!!」
『自分自身』と『スタンド』によるラッシュ。
『スタンド』の攻撃は『盾』に『ひび割れ』のメイクを施す。

111 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 01:52
>>109
スピードはどれ位出ている?

112 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 01:52
>>108
「…」
足元の瓦礫を女に向かって投げつける。
そうしつつ、移動。射程距離まで近づきたいけれど、敵との距離は?

113 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 01:54
>>111
スピードB+落下速度なのでそこそこ加速してるかと。

114 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 01:55
>>108
レンガが盾になって攻撃できないって事はない?
「……」
スタンドを発現させ無言で近づいていく。

115 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 02:04
>>109
ブライアンがアギレラと戦っている為戦車の操縦が疎かになっている。
スピードが落ちた戦車に近づく。
もう少し。
 
>>110
ブライアン「ぐ…おおっ!?」
盾にひびが入る。
ブライアンは座席から何かを引き抜いた。
剣だ。
 
>>112 
ドゴッ!
瓦礫は女の周囲を回転している『何か』にぶつかって粉々に砕けた。
 
女「馬鹿ね…ビルの上から地面の貴方達を攻撃してたのは私なのよ?
この距離なら…絶対に外さない…」
目がこちらを狙っている。
 
>>114
そこまで高く積んではいない。

116 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 02:06
>>115
チャキッ・・・・刀を口でくわえバタフライで更なる加速を加えるッ!!
もう少し。

117 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 02:07
>>115
ひび割れた『盾』に一撃し破壊。
さらにスタンドと本体の同時ラッシュを続ける。

118 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 02:09
>>115
「ふん…」
スタンドを一気に女のほうまで向かわせ殴る(パスBB)

119 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 02:12
>>115
「そうか…」
(あのレンガを能力で降らせてるのか…)
立ち止まって足元の床を大きく破壊。そして引き寄せる。

『土星の輪』は自由に移動した風だったろうか。
あと、敵との距離は?

120 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 02:18
>>116
追いついた。
無防備な背中が見える。
 
>>117
バキッ!
盾が割れる。
ラッシュで止めをさそうとするが、
割れた盾の向こうから剣の切っ先が迫る。
 
>>118
ッィイイン!
女に近づくミローネの脇を『何か』が超スピードで通り抜ける。
衝撃波でバランスを崩す。
 
>>119
一瞬。
床を破壊した瞬間に、『何か』が引き寄せた床を破壊し、そのままタシトの腹部に突き刺さる。
なす術もなく吹き飛ぶタシト。
壁に叩きつけられる。
 
『土星の輪』は自由に移動していない。
むしろ女が破片に土星の輪が当たるように動いたように見えた。
それといい忘れていたが女の側には人型のスタンドが発現している

121 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 02:21
>>120
「GRYYUU!!」
剣を『白刃取り』で掴もうと試みる。
失敗しても切っ先を逸らすぐらいはしたい。

122 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 02:21
>>120
バババババッ!最後の一かきで加速し・・・・
 
「とったァァーーッ!!」
 
刀を無防備な背中に突き立てる。

123 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 02:22
>>120
攻撃は下から?

124 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 02:24
>>123
攻撃は女のほうから。

125 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 02:26
>>120
「チ」
ふっとぶ。
「あのスタンドをどうにかしないことにはどうしようもないが・・・」
様子見。

126 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 02:29
>>124
「ぐうっ…!だが…」
吹っ飛ぶ。吹っ飛びながら床のダメージを限界まで引き寄せる。
今破壊された分も。

ちなみに、引き寄せるダメージの限界量は、
『ブラック・シープ』が球状になって身動き取れなくなるまで。

127 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 02:34
>>121
かろうじてそらすのに成功した。
スタンドと本体のどちらでやったか知らないが
防御行動をした方の腕が浅く切り裂かれる。
 
>>122
ドスッ。
背中に刀が突き刺さる。
ブライアン「なんだっ…て…?」
 
>>125
女と男はヘリに乗り込む。
 
女「じゃあ私達はこれで、そうそう。言い忘れてたけど、
このビルにはダイナマイトを仕掛けてあるの。
スイッチはこれね」
そう言って、手に持っているスイッチを見せる。 
女「じゃあ、さようなら」
ヘリが上昇を始める。
 
>>126
限界まで引き寄せる。
ヘリが上昇していくのが見える。

128 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 02:37
>>127
「理解する必要は無い・・・あんたは終わり。」
そのまま刀でメッタ切り!メッタ切り!メッタ切り!

129 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 02:38
>>127
逸らしたのは本体。アギレラの腕が切り裂かれる。

そして、
「GRAAAAAAA!!!!!!」
背中を刺されたブライアンに再びラッシュ。

130 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 02:42
>>127
「待…て…おまえらの目的は復習…だろ?
こっちは誰も…やられちゃいない…ぞ。」
ヘリに向かう。負傷しているが全力で。
女の攻撃は『ブラック・シープ』を盾にする。
『毛』に触れたものは破壊されるので。

131 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 02:43
>>130
復讐

132 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 02:47
>>130
ヘリへ急いで向かう。
「間に合うか!?」
蠍をヘリに乗り込む前に男女に向かって投げる。

133 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 02:53
>>132
男と女のどっち?

134 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 02:59
>>133
男で。

135 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 03:02
>>128
>>129
ブライアン「っがあああああっ!?」
ラッシュと滅多切りをくらい、絶叫する。
『戦車』が消滅する。
 
『バステッド・ブライアン』―『死亡』

>>130
気力を振り絞って立ち上がる。
ごとり。
腹にめり込んだ『何か』が地面に落ちる。
それはレンガだった。
蓋が外れた腹の穴から盛大に血が流れる。
意識が遠のいていく。
 
『リラ・ノカラ・ハイニカ』が撤退信号を出している。
撤退するか?
 
>>134
男が驚愕の表情を浮かべる。
男「!?『バステッド・ブライアン』がやられた?」
その隙を突いて蠍が男に取り付く。
男「ぐっ!?」
 
女「『ドリヴン』!?」

136 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 03:06
>>135
「ふぅ・・・ちょろいもんね。後は・・・。」
周囲を見渡す。

137 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 03:08
>>135
男に『女が裏切って自分の命を狙っている』妄想を植え付ける。

138 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 03:10
>>135
「GARUUUU・・・・・」
一旦、顔のメイクを落として状況確認。
「残る敵は・・・上ですか。」

139 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 03:11
>>135
「いや、ここまで来て…」
バッヂを放り投げた。

男の方を見た女にめがけて、ナイフを投げる。
毛玉の『ブラック・シープ』を盾に、レンガは警戒しておく。

140 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 03:15
>>136>>138
周囲には誰もいない。
>>137
ドリヴン「く…来るなぁっ!?」
ドリヴンは女を突き飛ばしてヘリに乗り、逃げ出した。
 
女「これは…何かしたわね、貴方…」
>>139
『バッジ』が音もなく消滅する。
女「…無駄よ」
ナイフは女に当たる直前に軌道を変え、そのまま女の周囲を周り始める。

141 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 03:20
>>140
「上?上か・・・・。」」
泳いで上空へ向かう。
一気に行くと疲れるので屋根→屋根と伝って。

142 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 03:22
>>140
「・・・・さて。あとはあの二人に任せますか・・・・。」
とりあえずその場で待機。事態を見守る。

143 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 03:26
「…」
十分『毛』は溜め込んでいるので、
ナイフやレンガが一発ずつ飛んできても触れたとたん粉々にできる…だろう。
女に近づく。

144 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 03:27
>>140
「さて、どうかな」
(能力はわかった。しかしどうするか…。場所が悪い)
いったん女から距離をとる。状況確認。なにか利用できそうなものはないか?

145 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 03:33
>>141
とりあえず上に上昇するリズ。
>>143
ヒュン。
飛んできたナイフがスタンドの体毛に触れ、粉々になる。
歩くたびに血がどうしようもないほど流れる。
体温が急激に下がっていくのを感じる。
 
>>144
「仕方ないわね…あまり上手く飛べるわけじゃないからできればヘリで逃げたかったんだけど…」
女の体が宙に浮き、隣のビルへと飛んでいく。

146 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 03:34
>>145
「ふぅ・・・上って言っても何処に居るんだろう。」
持続力Bで頑張って上へ。

147 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 03:36
>>145
「…あぁ…」
追いかけられそうもない。残念。
倒れこむ。

148 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 03:39
>>145
「チ」
再度サソリを投ける。今度は女。

149 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 03:51
>>146
あるビルの屋上にタシトとミローネが見える。
そのビルから女が隣のビルに飛んでいくのが見えた。
>>147
倒れる。
痛みも感じなくなってくる…
>>148
ドサッ!ゴロゴロゴロ…
着地に失敗したらしく、地面を転がる。
ルシアナ「痛ッ…やっぱり無理はするもんじゃないわね…
でも、まあ…『さようなら』」
『ルシアナ・スカイ』が手に持っていた起爆装置を押す。
ドッゴォォォン!
爆発音が響き、ビルが激しく揺れ始める。
蠍は女に当たりそうだったが、向きを変え、明後日の方向に飛んでいった。

150 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 03:53
>>149
「居た・・・・ふぅ、ふぅ・・・。」
刀を口にくわえて上へ上へ、女を追ってひたすら泳ぐ。

151 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 03:58
>>150
「やはり無理か。どうする?」
爆破はどこらへんで?タシトを背負い、あたりを確認。
ビルの下で消防車とか出てないか?

152 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 04:00
>>149
女が逃げたビルの方へ、這っていく。
「飛んで逃げるとは…誤算だったな…」

153 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 04:01
>>150
女は爆発に巻き込ようにか、さらに隣のビルに飛び移った。
そこにヘリが近づいている。
>>151
ドォォォォォン!ドォォォォォン!
爆発はいたるところで起きている。
消防車は居ないようだ。

154 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 04:02
>>152キャンセル。
まあ、這ってもたかが知れてるけれど

155 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 04:03
>>153
「にがははいッ!!(逃がさないッ!!」
全速力で追う。追い越して女の行ったビル上空まで行く勢い。

156 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 04:04
>>152
「…おい、大丈夫か?」
タシトに問い掛ける。
「なにか策でもあるのか」
 
>>153
「…」
では、人影はみえないか?警官等。

157 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 04:08
>>156
「もう、遅いな…すまない…荷物になって…」

158 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 04:08
to be continued.......

各自参加できる時間を申告してくれ。

159 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/06/28(金) 04:09
>>158
今の所いつでもいいです。

160 :タシト『ブラック・シープ』:2002/06/28(金) 04:10
>>158
いつでも。

161 :ミローネ『BAOS』:2002/06/28(金) 04:14
>>158
次の日曜、月曜、木曜の夜なら可。とりあえず。

162 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 04:25
>>159
>>160
>>161
なら次の日曜に再開。
アギレラはそれでいいだろうか?

163 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/06/28(金) 15:38
>>162
可能です。

164 :『復讐するは我等にあり』:2002/06/28(金) 17:10
>>163
了解。
では次の日曜の24時から再開。

165 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:05
再開。
>>155
女のいるビル上空にはヘリがホバリングしつつ着陸しようとしている。
>>156
人影もまったく見当たらない。

166 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 00:08
「さて・・・・どうなった事やら・・・・」
上空を眺めがら待機中。

167 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:11
>>165
上空から見下ろしてとりあえず状況を確認。

168 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:11
>>166
ビルが爆発を開始している。
その隣のビルにはヘリが着陸しようとしていて、
そこへとリズが飛んで行っているのが見える。

169 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 00:12
「やばいな…初仕事でこんなことになるなんて…」
ぐったりしている。
一番近くのビルまではどのくらい離れている?

170 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 00:12
>>165
「…どうするか」

171 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:13
>>167
女のいるビルにはヘリが着陸しようとしている。
隣のビルでは爆発が起こり今にも崩壊しそうだ。
屋上にはミローネとタシトが見える。

172 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:16
>>171
両方のビルを見比べる。
 
「ああもう!あの二人は何やってるんだか!」
 
ミローネタシトの居るビルに降りつつ女の居るビルに鱗を飛ばして適当に攻撃。

173 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:19
>>172
飛ばす鱗は全部じゃなくて片腕分くらいだけ。威嚇程度。

174 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:19
>>169
隣のビルまでの距離は5mはある。
>>170
リズが屋上に着地してきた。
なんとなく視界が傾いてきた気がする。
>>172
ミローネ達のいるビルに着地する。
鱗は女にあたる直前で軌道を変えてあさっての方向に飛んでいく。
女には命中しない。
着陸したヘリに女が乗り込む。

175 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 00:20
>>168
「リズさん・・・・やりますね。
 そろそろ私も追いかけるとしますか・・・・。」
スタンドで全身を『化粧』し直す。
「・・・『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』・・・・『妖鳥変化』!!」

   

「ケキャキャキャキャキャキャキャーーーーーー!!」
『ハーピー』の『メイク』を施し、ビルの屋上へ向かう。。

176 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:21
>>175
どちらのビルへ向かう?

177 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:21
>>174
「あれ?狙いがはずれた?」
なおも鱗でヘリを攻撃。
 
「で、あなた達二人でボサッと何してるんですか?しくじったとか?」
ミローネ達に詳細を聞く。

178 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 00:22
>>176
女とリズが向かったビル。

179 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 00:23
>>172
「面目ない…」

>>174
>ミローネ
「この距離なら…できるかもしれない。『橋』が…」

180 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 00:24
>>174
「…なんかすごい能力だな」
リズを見やる。

181 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 00:26
>>177
詳細を話す。要はしくじりました。
 
>>179
「橋?」

182 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:26
>>175
ビルの屋上へ向かうアギレラ。
半分まで上昇したところでヘリが上昇を始めるのが見えた。
>>177
鱗はヘリには命中するが大して効き目があるようには見えない。

183 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:28
>>181
「馬鹿!何やってんですか!どうでも良いですけどこのビル崩れますよ?どうする気?」
>>182
「ああ逃げられる!私の賞金首が!」
仕方ないので鱗戻す。

184 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 00:30
>>181
「アナタのパワーがあれば…床を壊して、それを私が直して、向こうのビルに渡る『橋』が作れる…
急いで、ここから逃げないと…」
ヨロヨロと隣のビルを指差す。

185 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 00:31
>>182
「ケケケケッ!!」
上昇を続ける。なるべく急いで。

186 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 00:32
>>183
「…まあ、叱責は後で受けよう。>>184らしいので試してみる」
 
>>184
「わかった」
サソリを戻し、スタンドで床を壊す。

187 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 00:34
>>186
「なんとか…もってくれ…」
死力をしぼって、破片から一枚の細長い『プレート』をつくる。

188 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:34
>>183
ヘリは離陸した。
さらに上昇していく。
>>184
タシトは何となく確信した。
この怪我でこれ以上スタンドパワーを使うと死ぬ、と。
>>185
ヘリは離陸した。
ビルを離れていく。
>>186
床を壊した。

189 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 00:36
>>188
じゃ、>>187キャンセル。
「う…」
力が入らないでいる。

190 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 00:37
>>188
現在の高さはどれくらい?
可能であればヘリのローターに羽根を数枚撃ち込む。

191 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 00:39
>>189
「…無理か。まあ、安静にしていろ」
脱出方法考え中。

192 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:39
>>188-189
「もう遅いですって!飛べ!!」
とミローネに言ってタシトを抱える。
 
一人くらいなら何とか運べる。

193 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:45
>>190
高さは20mほど。
羽はプロペラの出す風に吹き飛ばされた。
ヘリはビルから離れていく。
アギレラよりもスピードが速い。
>>191
>>189
>>192
突然、体が宙に浮いた。
周りの景色が上昇していく。
3人はビルが崩壊し、自分たちが落下している事に気づいた。

194 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:47
>>193
「うわッ!!」
鱗は既に纏っている。
 
タシトを抱えてバタ足で滞空する。

195 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 00:48
>>193
「チ。そいつを頼むぞ!」
リズにタシトを任せて、スタンドで自分をかばうように落下。

196 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 00:49
>>193
ビルにいる3人の姿は確認できますか?
出来たのなら3人を救出に向かいます。

197 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 00:49
>>193
「…」
リズに抱えられて、ぐったりしている。

198 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:51
>>195
「ああ!しくじった人ォォーーーッ!!」
手を伸ばして助けようとはする。

199 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 00:53
>>194
タシトを抱えて滞空する。
ミローネの姿が見る見る小さくなっていく。
>>195
つかの間の空中遊泳を楽しむミローネ。
『リラ・ノカラ・ハイニカ』から撤退信号が出ている。
撤退するか?
>>196
確認できる。
急降下するアギレラ。
少しずつミローネとの距離が縮まる。
>>197
腹から血が下へと落ちていく。
意識が朦朧としてきた。

200 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 00:55
>>199
「ああ・・・助けられなかった。」
ゆっくりと泳ぎながら降下していく。
 
もちろんビル崩壊に巻き込まれないようにその場から離れて。

201 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 00:57
>>199
「ツカマレッ!」
ミローネに手を伸ばし、抱きかかえる。

202 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 00:59
>>201
つかまれればつかまる。つかまれなかったら撤退。

203 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:02
>>201
地面が思ったよりも近い。
このままだと自分も地面に激突するかもしれない。

204 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 01:06
>>203
そのまま追いつづける。
ただし『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』発現。
地面にぶつかる直前、着地点に『スポンジ』のメイクを施す。

205 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:11
>>202
つかまれた。
バッジが消滅する。
>>204
ミローネを掴む。
とっさの機転で地面をスポンジにする。
そして地面に激突。
吸収しきれなかったダメージが二人を襲う。

206 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 01:12
>>205
「うわ・・・巻き添え?死んだ?」
タシト抱えてゆっくり降りていく。

207 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 01:13
>>206
「…」
運ばれる。もう意識を保つことに集中している。

208 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 01:14
>>205
「ギゲャッ!!」
ダメージはどの程度?
「・・・痛たた・・・・ご、ご無事ですか?」
落下の衝撃で『ハーピー』の『メイク』は大半が剥離。

209 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 01:15
>>205
「クゥッ!」
どのくらい?

210 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:17
>>206
>>207
ゆっくりと地面に落下する。
ビルは粉塵が舞っていてその様子を見る事はできない。
>>208
>>209
ミローネは全身複雑骨折。
アギレラはミローネの体がクッションになったこともあって
両手骨折ですんだ。

211 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 01:19
>>210
「・・・・・・・・・。」
固唾を呑んで見守る。

212 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 01:21
>>210
「・・・かなり・・・・・・無茶でしたね・・・。」
とりあえずミローネの容態を見る。

213 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:24
>>211
粉塵が晴れ、視界が戻っていく。
アギレラとミローネの姿が確認できた。
>>212
体がおかしな方向に曲がっている。

214 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 01:24
>>212
「……無茶…だったな」
ぐったりしている。

215 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 01:26
>>213
「生きてる・・・?ええと、これからどうすれば良いんだろう・・・。」
 
キョロキョロ。
山田への連絡先は解る?携帯電話とか。

216 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:27
>>215
携帯電話の番号を知っている

217 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 01:28
>>213-214
「ああっ!!これはひどいっ!!」
『化粧』で応急処置。

218 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 01:30
>>216
「もしもし?」
その辺の公衆電話から山田の携帯に電話。
>>217
「あ、この人も。」
タシトをアギレラの隣りに降ろした。

219 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:31
>>218
山田「何だ?」

220 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 01:32
>>218
「うわっ!!もっとひどいっ!!」
同じく応急処置。

221 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:33
>>217
>>220
応急処置完了。

222 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 01:34
>>219
「もしもし?えーと・・・私ですけど車は奴等に襲われて一人は私が殺したんですけど
 あと二人は二人がしくじって取り逃がしちゃってビルが崩れて・・・とにかくどうすれば良いんですか?」

223 :タシト『ブラック・シープ』:2002/07/01(月) 01:37
>>220-221
「う…生きてるのか…私は…」

224 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:37
>>222
「…えらい大事になったもんだな。まあいいや。とっとと戻ってきな」

225 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 01:38
>>224
「いえ、何か他の人達死にかけてるんですけど・・・車も壊れてるし運転手死んでるしどうしましょう?」

226 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:39
>>225
山田「あー…じゃあこっちから救護班を向かわせるからちょっと待ってろ」

227 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 01:42
>>226
「はい。じゃあ待ってます。」
 
待つ。刀は布にくるんでおく。

228 :アギレラ『メイデン・アンド・ミンストレル・ナイト』:2002/07/01(月) 01:42
>>223
「大丈夫ですか?とりあえず安静にしておいて下さいね・・・」
怪我人を看病。

229 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 01:44
もう気絶している。さすがに。

230 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:48
やがて救護班が到着し、4人は回収された。
 
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』――――『無傷』
アギレラ『メイデン・アンド・ザ・ミンストレル・ナイト―――『かすり傷』
ミローネ『B・A・O・S』―――『全身複雑骨折』
タシト『ブラック・シープ』―――――『腹部の内臓ほぼ全損』
 
各メンバーに100万+『バステッド・ブライアン』撃破ボーナス250万。
 
ミッション終了。

231 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:52
『バステッド・ブライアン』
2頭の馬に引かれた古代ローマの『戦車』のようなビジョンを持ったスタンド。
座席には『投槍』『剣』『盾』が備え付けられている。
 
パワーA スピードA 射程距離E
持続力A 精密動作性E 成長性C

232 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/01(月) 01:53
>>230
「また山分け!?全く!」
元気なのでとりあえず怒って帰った。

233 :ミローネ『B・A・O・S』:2002/07/01(月) 01:54
「……」
誰かが『店』に連れて行ってくれないと死ぬ勢い。

234 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:55

『ドリヴン』
本体が『その場から離れたい』と願ったときにのみ発現するスタンド。
このスタンドは本体の望む『乗り物』のビジョンを取る。
 
パワーA スピードA 射程距離B
持続力B 精密動作性E 成長性A

235 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:56
『ルシアナ・スカイ』
人型のスタンド。
能力の詳細は不明。
 
パワーE スピードC 射程距離E
持続力C 精密動作性A 成長性E

236 :『復讐するは我等にあり』:2002/07/01(月) 01:58
『ルシアナ・スカイ』―――――『生存』
『ドリヴン』―――――『生存』
『バステッド・ブライアン』――――――『死亡』
『マッドストンパー』――――――『生存』
 
to be continued.............

237 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/22(月) 23:28
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1014906058&START=224&END=224&NOFIRST=TRUE
のミッション。
参加者は既出で無いならスタンド能力と持ち物の申告を頼む。

238 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/22(月) 23:30
来た。
持ち物は前と同じ刀くらい。

239 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/22(月) 23:33
>>238
刀か…学校に潜入調査するってのは解ってるよな?
持っていくなら目立たないように工夫しないと色々まずいかもしれない。

240 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/22(月) 23:37
>>239
ああそうか。じゃあやっぱり持っていかない事に。

241 :ミローネ『BAOS』:2002/07/22(月) 23:41
>>237
これはまだ参加OKなのか?

242 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/22(月) 23:45
>>241
OK。持ち物があれば申告を。

243 :22歳男性:2002/07/22(月) 23:46
出来れば参加したいね。どうだい?

244 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/22(月) 23:47
飛び込み希望です。いいですか?

245 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/22(月) 23:47
>>243
>>244
同じくOK。
可能ならスタンド能力と持ち物の申告を。

246 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/22(月) 23:52
>>245
『オセロー』

本体が認知した他者の『行動』を
10枚の『カード』に『トレース』し、それのみを行う。
自由に実体化できる。

パワー:A スピード:A 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:A 成長性:A

持ち物は特に無し。

247 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/22(月) 23:53
>>246
『カード』に『行動』をトレース済みならそれも申告して欲しい。
それとも白紙状態?

248 :22歳男性:2002/07/22(月) 23:55
なんか多くなってきたな。

『ハンブル・パイ』 
本体の肉体同士が接触する事で発現する、『スタンド能力』
接触した時点でそこに『火花』のような『パワー』が生まれる。
この『パワー』はガムのような粘着性と伸縮性を持っている。
その為人間の力では『数十センチ』程度までしか伸ばす事が出来ない。
『パワー』に触れた物体はそれに巻き込まれる形となって破壊される。
破片も残さず、跡形もなく。
ただし、物体の大きさが『パワー』の長さ以上だった場合は破壊は中途半端なものとなる。
再び同じ箇所の肉体を接触させない限り、生み出した『パワー』は肉体から離れない。
 
持ち物はナイフ1本、革手袋、タバコとライター。

249 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/22(月) 23:56
>>246
あ、もとへ。いままで『トレース』したカードを使ってもいいですか?
この6枚。

リタ、『転がる』
早坂、『走る』
詠美、『吸う』
詠美、『担ぐ』
早坂、『避ける』
早坂、『ファッキン』

250 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/22(月) 23:57
この人数で聞き込みすんの?

251 :ミローネ『BAOS』:2002/07/22(月) 23:57
持ち物無しで。

252 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/22(月) 23:57
>>247
>>249で。

253 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/22(月) 23:58
>>248
了解。
ではスタート。
一行は件の学校の校門前にいる。
校長には山田から話が行っているらしい。

254 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/22(月) 23:59
>>249
OK
>>250
手分けすればいい。
もし殺人犯を見つけたら捕まえなきゃ行けないんだから人数は多い方が良いだろう。

255 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:01
>>254
まあ一人300万で山分けじゃないからいいけど。

256 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:06
>>253
「学生ねえ・・・。」
ツカツカと正門に向かって歩く。
 
何事もなければそのまま校内へ。
職員室に行きたい。

257 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:07
学校の人の出入りなどを見ている。
時間帯は?

258 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 00:08
とりあえず他の参加者に黙ってついていく。分かれるならその時考える。

259 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:10
>>257
「いいな・・・学校って、何もかも皆懐かしい。」
革手袋をつける。
「行くか。」
そこら辺にいる適当な生徒に聞き込み。

260 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:11

校内の地図
http://isweb25.infoseek.co.jp/computer/tok0/cgi-bin/picture.cgi



>>256
職員室は南棟の1階にあるようだ。
リズは職員室の前まで移動した。

>>257
現在時刻は午前10時。
授業中らしく外に人はいない。

>>259
外に生徒の姿は見えない。

261 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:11
>>259
「あれ、林さん…ですか?」
ですよね?

262 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:11
>>258
リズが職員室に向かっている。

263 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:11
>>259
なんで北に言うんだ、間違い。ごめんなさいよう。

264 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:12
>>260
「授業中か・・・。すみません。」
ノックして職員室に入る。
誰が居るかな。

265 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:16
>>264
中には教師らしき人間が何人かいる。
近くにいた50代くらいの男性がこちらに気付いた。
「どちら様でしょうか?」

266 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:17
>>260
「何だ、いないのか。」
校舎内へ、職員室は他の人が行くっぽいので。
 
>>261
「ん? あー・・・・・・そういう君は北君、元気にしているかね。
こうして会ったのも何かの縁だ、一緒に行こうじゃあないか。」
スタスタ歩く。

267 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:19
>>266
「はあ、殺人ですって。なんか世の中物騒ですよね…」
キョロキョロ観察しながら、職員室へ。

268 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:20
>>267
訂正。校舎内を22歳男性と一緒に。

269 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:20
>>265
「例の事件の調査依頼で派遣された者です。出来れば詳しいお話をお聞きしたいのですが。」

270 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:21
>>266>>268
校舎には北棟と南棟がある。
南棟は主に教室が。
北棟は職員室や、理科室や美術室、その他特殊な教室があるようだ。
北棟と南棟は各階で連絡通路がある。
どっちの校舎に向かう?
>>269
「あ…これはどうも」
お辞儀をしてきた。
「ここではなんですのでこちらへ…」
職員室の奥にある扉に案内してきた。

271 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 00:21
北についていく。

272 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:23
>>270
「はい。」
案内される。

273 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:25
>>267
「全くだ、そんなのがいるから色々アレなんだろうな。」
歩く
 
>>270
「北君、何処へ行きたい? 私は南棟の屋上へ行ってみたいのだが。」

274 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:27
>>273
「屋上ですか。いいですよ。」
>>271
「いいですか?」

275 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:27
>>272
教師A「失礼します」
ドアをノックして開けた。
ドアの向こうは校長室のようだ。
小太りの男が椅子に座っている。
校長「やあ、これはどうもどうも」
校長は立ち上がりこちらに近づいてきた。
教師Aがドアを閉めた。

276 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:29
>>275
「ええどうも・・・挨拶は抜きにして詳しい話を。」
一応スタンドを90%程纏っておこう。
注意してもしすぎるって事はないから。

277 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:30
>>274
「屋上はいい、青春のがむやみやたらに詰め込まれている。
きっと有益な情報もあるだろう。」
行く途中に教室を覗いていく、授業中か?
 
>>271
「ん、居たのか、どうする。」
歩きながら。

278 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:31
>>270
間違えた。
北棟と南棟の説明は逆だった。

279 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:34
>>276
2人はスタンドに気付いた様子は無い。
校長「はい…最初に事件が起こったのは1ヶ月前でした。
    殺されたのは一人の生徒です。どんな死に方をしたかは聞いているかと思います。
    それから立て続けに2人の生徒が殺されました。
    それ以降、ここ2週間は事件は起こっていません」

280 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:34
>>278
了解。じゃあ特殊教室を覗きながら。

281 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:36
>>271
>>274
>>277
3人は屋上に向かう。
途中教室を覗いたが授業中のようだった。
屋上のドアの前まで到着する。
話し声が聞こえる。

282 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:36
>>280
ん?それとも22歳男性氏は教室を見ていきたいんでしょうか?

283 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 00:36
>>277
「任せる」
とだけ言って付いていく。

284 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:38
>>279
「なるほど・・・生徒の名前と学年を教えていただけます?」

285 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:42
>>278
ういっす、まいいか、授業中ということが確認できさえすれば良し。
 
>>281
「おお、授業サボって秘め事にいそしむ中学生! 失われし過去に思いを馳せるのも良いなぁ。」
盗み聞き。
 
>>282
授業中ということが確認できれば良いのでどちらでも。

286 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:44
>>284
校長「生徒の名前は…殺された順に
   内藤高志(2−1)
   八幡博文(2−3)
   葛西慶介(2−3)
   彼らはその…いわゆる不良という奴でして。よくつるんでいたようです。
   つるんでいる仲間は他にもいるようなので聞いてみると良いかもしれません」
>>285
「でよー…そいつがすげぇヘタレなんだって!一発殴ったらすぐビビリやがってよ!」
なんか不穏当な内容が聞こえる。

287 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:46
>>286
「なるほど・・・で、その不良達の溜まり場は解りますか?」

288 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:47
>>285
「青春ですね。僕たちも青春を。」
盗み聞き。どこかに覗ける隙間とかないでしょうか。鍵穴とか。

289 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:49
>>286
「・・・・・・チッ、つまらんなクソが。」
普通にドアを開ける。

290 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:51
>>287
教師A「屋上か…体育館裏か…そのどっちかですね…」
>>288
鍵穴はあるがそこからは声の主の様子は確認できなかった。
 
「でさー、洋二の奴はどうしたんだ?俺達にビビッて登校拒否か?」
>>289
ドアを開ける。
あたりを見まわすと四人ほどの学生が座って喋ってるのが見えた。
足元には吸殻が落ちている。
不良A「なんだぁ?あんたらは?」
こちらに気付いた学生が声をかけてくる。

291 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:51
>>288
「青春、いつだって遠い言葉だ。それとごめん、もう開けちゃった。」

292 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:52
>>290
「なるほど・・・あとは生徒に聞いてみますね。では。」
出ていこう。

293 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:54
>>290
「気にするな、私も一服させてもらおう。」
タバコを取り出して吸う。
「とりあえず学校の者ではない、安心したまえ。」

294 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:54
>>292
校長「あ、後最近校内に不審人物を見かけたという話を聞きますので。
   今回の件と関係があるかは解りませんが」
リズは職員室を出た。
どこに行く?

295 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:56
>>294
「あ、はい。解りました。失礼します。」
 
「いつの時代も不良って体育館裏にいるのかな。」
体育館へ向かう。

296 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:58
>>293
不良B「えぇ?最近不審人物をが出没するらしいから見かけたら教えろって先生に言われてるんですけどぉ?」
むかつく態度でそう言ってきた。
>>295
体育館へ向かう。
途中運動場を見かけたが、体操服を着た学生が走っている。
そして体育館に到着。
体育館の中には人がいないようだ。

297 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:58
>>290
「そうそう、気にしないで、続けて、続けて?」

「そういえば、この学校で亡くなった人がいるんだって?大変だねえ。」

298 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:00
>>296
「うわ、なんか懐かしい。」
体育館の中へ入る。
 
何となく体育館倉庫でも調べたい。

299 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:00
>>296
「とりあえず学校からは連絡が行き届いているようだな。安心した。」
灰を落とす。
「私たちはその不審人物を調べるために来た、協力を願いたい。」
怒らない、表面上は。

300 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:03
>>297
不良達「………!」
急に押し黙った。
>>299
不良A「…何が聞きたいんだよ?」
 
>>298
体育館に入る。
中にはやはり人はいなかった。
倉庫に向かうと、倉庫の中から話し声が聞こえてきた。

301 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:05
>>300
「?? 授業中なのに何だろう・・・もしかして!?」
ドキドキしながら聞き耳を立てる。

302 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:06
>>300
「協力を感謝するよ、フレンド。」
「被害者の氏名、学年、クラス、他に気が付いた事があれば是非とも教えて欲しい。」
淡々と告げる。

303 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:07
>>300
「ん?どうかした?もしかして……君らが犯人?」

304 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:08
>>301
聞こえてきた声は二人だった。
1人は大人の男性の声。
もう1人は少年の声。
大人「…だからお前1人では無理だ」
少年「無理じゃない…僕は力を手に入れたんだ…!」
>>302
>>286で出た名前を挙げた。
不良「…皆俺達のダチだよ…」

305 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:09
>>303
不良C「んなわけないだろ!誰が犯人かなんてこっちが聞きてえよ!」

306 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:10
>>304
「それは・・・気の毒に、さぞかし辛かっただろう。
何か心当たりはあるかい? いや、辛ければ無理にとは言わないが。」
同情的になる。

307 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:11
>>304
「うわ・・・いきなり犯人にブチ当たったかな。」
聞き耳。

308 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:13
>>306
不良A「わかんねえ…」
唐突に悲鳴が響き渡る。
不良C「ひ…ぎゃあああああっ!?」
 
>>307
声は続く。
大人「それでもだ、お前のスタンドはまだ弱い」
少年「そんなの関係ない…今からそれを証明するよ…!」
大人「何…お前まさか!?」

309 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:16
>>305
「いやわからないぞ、わからないぞ。
犯人も君らと関係がある可能性が高…」
>>308
「ん?どうした?」
不良Cの様子を見る。

310 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:16
>>308
「そうか・・・分かった、ありがとう・・・なッ!?」
とっさに革手袋を外す。
「まさかッ!?」
不良Cを見る。

311 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:17
>>308
「何を・・・??」
倉庫扉を少し開けて覗いてみる。
鍵がかかってなければ。

312 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:20
>>309
>>310
不良Cの右足の踵が切断されていた。
不良Cうずくまって悲鳴を上げている。
その側に直径20cm程の透明な『球体』が転がっている。
その球体の中に不良Cの踵らしきものが閉じ込められている。
そして球体の側にスタンドが立っていた。
『リトルグレー』を連想させる、背の低い人型のスタンド。
>>311
鍵がかかっていた。開かない。
大人「…誰だ!?」
足音がこちらに近づいてくる。

313 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:22
>>312
「やばッ!」
スタンド纏って体育館の床に潜る。

314 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 01:23
>>312
(出たか。しかしまあ、とりあえず二人に任せるか。
蠍はスタンドには利かないしな…)
警戒しつつ待機。

315 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:24
>>313
リズは床に潜った。
上から足音が聞こえる。
何か喋っているようだが地面に潜っているためよく聞き取れない。

316 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:26
>>312
「…どくんだ。」
不良Cを突き飛ばす。
リトルグレーから距離をとる。
(『カード』用意。)

317 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:26
>>312
「(本体は・・・居ない? 遠隔操作か・・・?)」
両拳を合わせ、『ハンブル・パイ』発現、『50cm』に引き伸ばす。
「さっさと・・・終わらせるッ!」
『ハンブル・パイ』を敵とおぼしきスタンドに接触させるッ!
もちろん正面からではなく、可能な限り回り込んで。

318 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:26
>>315
(何なのよ・・・でも1対2はちょっと辛いし・・・。)
倉庫の方向へ床下を泳ぐ。

319 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:27
>>316
不良Cとリトルグレーはすぐ近くにいる。
不良Cを突き飛ばそうとするならリトルグレーに近づかなければいけない。

320 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:30
>>319
じゃあ、『走る』と『担ぐ』で不良Cをグレイの前から連れ去ろうとする。
『オセロー』のみの行動。

321 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:32
>>317
回り込むように近づく。
リトルグレーはその動きに対処できなかったようだ。
ボンッ!
火花が命中し、リトルグレーがダメージを受ける。
>>320
不良Cを連れ去る。
不良達「何だ何だあぁつ!?」
パニックを起こしている。
 
>>318
倉庫の方向に泳ぐ。
頭上には人はいないようだ。

322 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:33
>>321
「大丈夫かな。」
顔だけ出してみる。

323 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:37
>>321
「ィよしッ! 逃げるぞッ! 今ので補足されたかも知れん。
お前らも早く逃げろッ!」
逃げる前に生徒Cの体を調べる、おかしなものはついていないか?

324 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:38
>>322
顔を出した。
少年「うわぁっ!?」
少年の悲鳴が後ろから聞こえた。
大人「ちっ…言わんこっちゃない!」

325 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:38
>>321
離れたところで不良Cを下ろし、『オセロー』は走って戻ってこさせる。
「おっ、やった林さん。」
距離をとりつつ、スタンドの後ろで様子を伺う。

326 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:41
>>324
「あ、後ろか・・・。」
そちらを向く。
 
「警察よ!大人しく観念なさい連続殺人犯ッ!!」
顔だけ出して言う。

327 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:44
>>323
不良Cの足には何もついていない。
>>325
『オセロー』は行動を完了した。
 
「逃げるのは構わないが、その学生は置いて行ってもらおうか」
何時の間にか階段の前に男が立っていた。
『ブラザーフッド』の手配書を見ているなら男の顔には覚えがある。
『ハイランダー・ドロウ』だ。
 
>>326
そこには30代程の角刈りの男性と少年がいた。
少年は全身に酷いダメージを負っている。
『ブラザーフッド』の手配書を見ているなら大人の顔には覚えがある。
『リック・ザ・ピック』だ。
リック「お前は…!!」

328 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:46
>>327
「ああッ!あんたは『リック・ザ・リック』!またあんたらの仕業ッ!?」
名前間違い。
 
バッ、床から飛び出した。
ところでこの倉庫には何がある?

329 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 01:48
>>327
北の方の様子は見える?ハイランダー・ドロウに遭遇した事が確認できたのなら
そちらの方へ向かう。

330 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:49
>>327
「っと、・・・確か手配書の・・・ハ何とか。
あなたらが一枚噛んでる訳か、厄介だなこれは。」
右手で左肩を掴む。

331 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:50
>>327
(『賞金首』だ…でも聞いてた能力とちがうな、いまのリトルグレーは。)
「この子を…どうする気ですか?」
『ハイランダー・ドロウ』に聞く。離れた位置で。

332 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:51
>>330
服をはだけさせて掴む。自分の肩を、

333 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:53
>>328
名前間違いには反応しなかった。
リック「違うと言うべきかそうだと言うべきか…迷うところだな」
倉庫には籠に入ったバスケットボールやバレーボール。
体操用のマットなど。
他にも倉庫にありそうなものはあるかもしれない。
 
>>329
南棟にいるのか?
てっきり北達と行動をともにしていると思っていたが。
 
>>330
ハイランダー「そう思うなら早く立ち去ればいい。俺たちの目的はお前達ではない」
>>331
ハイランダー「死んでもらう」

334 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:55
>>333
追加。
ハイランダーの側には女性型のスタンドが立っている。

335 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:56
>>333
「ハッキリ言いなさいよ!そっちの少年は何!?そう言う趣味!?」
聞けるだけ聞く。
 
じゃあ跳び箱もあるな。

336 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 01:57
>>333
北、はツクモの事ね。少年Cを抱えてちょっと逃げたらしいから
もしかしたら見えない所まで行ってるかと思ったんで。

337 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:58
>>333
「それはまた…なぜ?あなたが連続殺人犯ですか?」

「ちょっと君…これで彼の手当てを」
不良の1人に、ポケットティッシュを投げて渡す。

338 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:58
>>333
「でもまぁ、ここで見逃せば犯人は捕まらない、調査は失敗、私は金をもらえない。」
肩の『ハンブル・パイ』を解除、手を組む。やっぱり手のほうがよかった。
「なにが目的かは知らないし興味もないが・・・3対1だ。」
ハイランダ―との距離は? 少し離れたい。

339 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:01
>>336
一応、逃げたのはスタンドだけですね。
本体は大きくは動いてないです。スタンドも戻ってきました。

340 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:03
>>335
リック「…我々の新しい仲間さ。予定だがな」
少年「まだ…仲間になるとは…」
リック「いい加減にしろ。これで解っただろう。お前1人では無理だ」
少年「…」
跳び箱もある。
>>336
了解。
>>329の行動は達成された。
>>337
ハイランダー「違う…連続殺人犯はそこのスタンドの本体だよ」
リトルグレーを指差す。
不良A「い、嫌だ、助けてクレェ!」
パニックになってる。
 
>>338
距離は8m。
ハイランダーとリトルグレーに挟まれている状況。
「…三人いれば勝てると思ったのか?」
ハイランダーの側に弓矢を持った人型のスタンドが発現する。

341 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:08
>>340
「少年!やめときな!そいつらはロクでもない指名手配犯よ。
 せいぜい扱き使われて鉄砲玉に使われるのがオチね。」
説得と挑発。
 
バスケットボールの入ってるカーゴ?の近くに。

342 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:12
>>340
「知ってるのか。…あなたたちに関係はない、と?」
ハイランダーに。

「落ち着くんだ。仲間がけがしてるんだぞ?」
じゃあAには投げない。少しでも落ち着いてそうな子に渡そう。

343 :22歳男性:2002/07/23(火) 02:14
>>340
「(ただの弓矢・・・じゃないだろうな・・・考えたくないけど・・・恐らく刺さったらアウトっぽい・・・。)」
靴を脱ぐ。
「分からんが・・・負けは無いだろう。これは推測だが、君らの目的はあのスタンドか?」
じりじりと間を詰める。

344 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:19
>>341
リック「そう悪い話でもないさ。我々は彼の力を得る代わりに彼の『復讐』を手伝う。
    1人では無理なのは今の状況が証明してるからな。
    そういう意味ではお前達に感謝しないとな。
    こいつに、現実を見せてくれたということを」
リックは少年に向き直る。
リック「これで解ったろう。今のお前ではスタンド使い相手に勝つのは無理だ。
    復讐は我らが代わりに行う。・・・何よりも我々はお前の力を必要としている」
少年「…解ったよ」
 
カーゴの近くまで移動した。
 
>>342
ハイランダー「赤根沢洋二…彼の名だがね、彼はこいつらにイジメを受けていたのさ。
        だが、最近になってスタンド能力が発現し、その能力を使って復讐を開始した。
        だが目覚めたばかりの弱いスタンドではいずれ他のスタンド使いに返り討ちに会うのが関の山だ。
        ちょうど今の状況のようにな。
        そこで俺達が取引を持ちかけた。
        彼の復讐を代行する代わりに、俺達の仲間になれと…」
 
ヒュドッ!
『ハイランダー・ドロウ』の矢が不良Aの脳天を射抜いた。
不良B、D「う、うわっぁぁぁぁ!?」
それを見てパニックになる不良。

>>343
ハイランダー「ご明察」
こちらに弓を向けてきた。

345 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:20
>>340
「まあ、何はともあれ賞金首は狩らないといけないんだが。ところで。
…うるさいな。少し大人しくしててくれ」
少年Aに蠍を取り付かせる。
 
『大人しく』しないといけない妄想を植え付ける。

346 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:21
>>345
キャンセル。もうずっと大人しいだろうから。

347 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:24
>>344
「ハッ!大方あんたはイジメられっこでイジメられた仕返しに不良を殺っちゃった♪ってとこでしょう?
 何が復讐よ!自分で責任取れないならあんたは黙って勉強の復習してればいいのよ!!」
カーゴを少年とリックの方に蹴り飛ばした。
ガガガガガーーーッ!

348 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:25
(あの弓は厄介だな。下手に『蠍』を分離してしまうと、防ぎきれない。
まあしかし、後二人を盾にすれば、何とか)
じりじりと後方へ後ずさりする。

349 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:27
>>347
リック「…彼の責任は我々の責任さ」
ガン!
リックのスタンドがカーゴを弾き飛ばす。
その間にリズは地面に潜った。

350 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:29
>>349
床下を潜って『跳び箱』の中へと移動。
 
跳び箱の中からしばらく様子を見よう。

351 :22歳男性:2002/07/23(火) 02:31
>>344
「(ツ・・・マズいな・・・コイツ一人ならまだマシだが・・・ああ、そういう訳にもいかんだろうなぁ・・・)。」
両手を胸の前で広げる、そこには『ハンブル・パイ』が。
「さて、どうするか。」
矢が飛んできたなら『70cm』に伸ばした『ハンブル・パイ』で防ぐ。

352 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:32
>>344
「あっ…なんてことを。」

「君たち、はなれてなさい。」
逃げるよう促す。

不良から『走る』は『トレース』できる?

353 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:33
>>350
リック「地面に潜るのが能力か…」
『リック・ザ・ピック』が床に両腕を突っ込んだ。
その腕を左右に広げる。
すると床がまるで粘土細工のように左右に広がり、『隙間』ができる。
リック「いないか…移動しているということか…」
 
ドリヴン「リックさん!」
ドリヴンが体育館の中に入ってきた。
 
リック「来たか…こいつを連れて逃げろ。俺はここで奴を食いとめる」
 
ドリヴン「はい…どうかご無事で」
ドリヴンは少年を連れて外に出ようとする。

354 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:36
>>353
「あ、逃げる!待ちなさい!」
跳び箱の蓋(一番上の1段目)をリックの方へ投げつける。

355 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:38
>>351
「…」
ヒュン!
矢を撃ってきた。
しかしそれは22歳男性を狙わずに、不良Cの踵の入った『球体』に命中した。
『球体』は弾き飛ばされ、リトルグレーに命中する。
リトルグレーは吹っ飛び、屋上から落下した。
 
>>352
不良達「あああああ!?」
できるだけハイランダーから離れようとしている。
『走る』を『トレース』した。
>>348
 
後ろに下がる。
ハイランダーがこちらに攻撃してくる気配はない。

356 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:39
>>354
リック「そこか!」
蓋をスタンドが弾き飛ばす。
 
リック「早く行け!」
 
ドリヴンと少年が外に出る。

357 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:40
>>355
「よし…」
『蠍』がハイランダー向かって突進する。遠隔自動操作。
ミローネ自体は更に後方へ。

358 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:40
>>356
追加。
リックはリズに向かって走ってきた。

359 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:42
眠くなったら申告を。

360 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:43
>>358
「真っ正面から突っ込んで来たってッ!!」
鱗を纏い跳び箱の中に隠れる。

361 :22歳男性:2002/07/23(火) 02:44
>>355
「何考えてるんだか分からないんだけどもなァッ! 好機ッ!」
低い体勢で走りつつ『70cm』の『ハンブル・パイ』で地面を破壊、破片で目隠しする。
そしてスライディングで足を狙う、その際両足の間に『30cm』の『ハンブル・パイ』を発現。
何処まで可能か。

362 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:47
>>355
「? これは、グレーを始末…いや、逃がした?
でも…許せないのはこっちかな。」
『オセロー』をハイランダーに『走らす』。
矢を撃ってきたら『避ける』を使う。

本体は離れながらリトルグレーの落ちた方へ。

363 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:49
>>357
『突進』
>>361
『スライディング』

をトレースしたい。

364 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:52
>>357
ドン!
蠍は矢に射抜かれた。
ハイランダー「『ハイランダー・ドロウ』は…銃弾を撃墜するほどの精密射撃を行える。
         遠隔自動操縦か?動作が単純だな。その程度を射抜くのはわけない」
>>361
ガァン!
地面を破壊する。
砕けた破片が22歳男性に突き刺さる。
その痛みに耐えながらスライディングをする。
一応ハンブル・パイを発現できた。
>>362
 
蠍を射抜いた後、こちらに矢を撃ってきた。
オセローはそれを回避する。
 
ツクモはリトルグレーの落ちた方に向かう。
リトルグレーの姿は既に消えていた。

365 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:54
>>360
ドガァン!
スタンドの一撃で跳び箱が吹き飛ぶ。
リック「…下か!?」

366 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:56
>>365
姿勢を低くしていたので多分跳び箱には当たらなかった。
 
「正面ッ!」
下を向いたリックの顎を思いっきり蹴り上げる。

367 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:58
>>364
「ク。蠍は再生するの時間がかかる…。その間は危険だ。
使い時を誤ったな」
物陰に隠れた。

368 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:59
>>366
リック「グボァ!?」
リックの顎を蹴り上げる。
後ろに吹っ飛ぶリック。

369 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 03:01
>>362>>363のどちらかしかできない。

370 :22歳男性:2002/07/23(火) 03:01
>>364
「痛っ! ええい! このままッ!」
勢いに任せて両足に発現した『ハンブル・パイ』をハイランダーの足へ。人間並みの速さで。
拳を握り締める。

371 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 03:02
>>369
『トレース』優先で。見るだけですが。
リトルグレーは追わなかった、ということで?

372 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 03:04
>>368
「これでしばらくあんたは脳震盪で立つことすら出来ないッ!
 『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』!!」
 
ズバババババ!纏っていた鱗を飛ばしリックを切り刻む!
 
少し回り込む。

373 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 03:06
>>367
物陰に隠れる。
ハイランダーは攻撃してこない。
>>370
ハイランダー「遅いッ!」
矢が『ハンブル・パイ』を撃ちぬいた。
矢が破壊され、『ハンブル・パイ』が消失する。
22歳男性はハイランダーの目の前まで到達する。
地面に寝そべった態勢のままで。
>>371
OK

374 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 03:08
>>373
「スタンドはろくろく使えないが、援助はできる。
学校ならアレがあるはずだ」
廊下においてあるであろう消火器を探す。

375 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 03:09
>>372
リック「そうでもない、一応受身は取ったからな」
リックは立ち上がり、床に腕を突っ込み『隙間』を作った。
その中に入りこむ。

376 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 03:10
>>374
ここは屋上。
下への入り口の側にはハイランダーがいる。

377 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 03:11
>>375
「逃げたッ?」
ジャンプしつつ空中で鱗を戻し纏う。
そのまま空中を泳いで天井に貼り付く。
 
「下・・・どこから!?」
音とか色々警戒。

378 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 03:11
>>373
『走って』ハイランダーに接近。
相手が矢を撃ってきたら(来なくても)、『スライディング』。身をかわす。
そのまま豪快なパワーで床を削り、細かい破片をハイランダーに浴びせる。

379 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 03:13
>>376
屋上だったか。では静かに『蠍』復活を待とう。10分。

380 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/23(火) 03:13
>>373
「早いなクソッ!」
とりあえず素早く横に転がり、足払い。
痛いのは出来るだけ我慢する。

381 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 03:20
>>377
音は聞こえない。
地面が少し盛り上がっている部分が見える。
 
>>378
「くっ!」
破片を浴びる。
 
>>379
しばらく待つミローネ。
 
>>380
回避が間に合わない。
ドスッ!
右太ももに矢が突き刺さった。

382 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 03:22
>>381
「見えた・・。」
 
盛り上がっている地面に向かって飛び込み着水でそのままドロップキック。

383 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 03:24
>>381
破片を浴びて視界が悪くなったと思うから、
その隙に『転がって』、背後に回りこむ。

384 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 03:27
そろそろ眠いかもしれない。

385 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 03:27
>>382
「ちっ!」
ドロップキックはリックのどこかをかすめた。
そこは真っ暗で何も見えない。
ドガッ!
足に蹴りらしきもの(見えないので推測)を一発食らった。

386 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 03:29
to be continued............
次回可能な日時を。

387 :22歳男性『ハンブル・パイ』:2002/07/23(火) 03:30
>>381
「痛ェェェェェェッ!! こ・・の野郎ッ!!」
地面に縫い付けられていないのならば体を反転させてハイランダーの足首を掴む。
手の広には『15cm』の『ハンブル・パイ』がある。
破片とか浴びてひるんでる・・・はず、きっと。

388 :22歳男性『ハンブル・パイ』:2002/07/23(火) 03:31
>>386
明日にでも、基本的にいつでもOK。

389 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 03:32
いつでもいいです今夜でも

390 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 03:32
今週木曜日までならいつでも。金曜は微妙。
それ以降ならかなり後になってしまうので、なんだったら隠れ続けたって事でも。

391 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 03:33
>>386
いつでもいいですが、早めを希望。
今夜とかその次とか。

392 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 03:34
では今夜の12時以降に。
明日はGMの都合であまり遅くまではできないかもしれません。

393 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 09:45
>>392
12時ってのは24時のことで、念のため。

394 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 00:04
待機。

395 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:07
>>387
破片を浴びながらも『ハイランダー・ドロウ』には全くひるむ様子がない。
それどころか少しもダメージを受けていないように見える。
その代わりに、ハイランダーの側に立っている女性型のスタンドがダメージを受けている。
22歳男性が体を反転させた瞬間、太ももに突き刺さった矢が『重く』なった。
体の動きが鈍る。足首を掴む前に距離をとられた。

396 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:09
>>383
背後に回りこむ。
ハイランダーは22歳男性が足首を掴もうとしたのを避け、ツクモから向かって右方向に移動した。

397 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 00:09
>>385
「あいた!何?見えてる?」
とりあえずさらに深く潜る。
 
ダメージは?

398 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:12
>>397
ダメージは大した事はない。
当たっただけといったところだった。
さらに深く潜るリズ。

399 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 00:13
>>395
「おあッ!? 何? 重ッ!? うっとい!『ハンブル・パイ』ッ!!」
『70cm』の『ハンブル・パイ』で矢を破壊したい。

400 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 00:13
>>396
ハイランダーのスタンドがが弓を構えてるのは左手ですか?

401 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 00:16
>>398
(フン、適当に手を出したら当たったってだけか・・・ラッキーパンチは二度と貰わないッ!)
 
地中を勢いよくかぎ上昇、スピードBで体当たりを(見えないので適当に上昇)

402 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:24
>>399
ボンッ!
矢が破壊される。
ハイランダーはバックステップで3人から距離を取った。
>>400
弓は両手で構えるもの。
スタンドは右手で弦を引いている。
>>401
適当に上昇する。
既にそこにリックはいなかった。
勢いあまって床の上まで飛び出す。
少し離れた場所にリックがいた。

403 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 00:29
>>402
「プハァーーッ!居たッ!!」
空中をひとかき、方向転換してリックに突進。

404 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 00:30
>>402
転がって距離を詰める。
ハイランダーの左後ろから足元に、『突進』をかけ、倒そうとする。

本体はミローネの隠れた物陰の方へ移動。

405 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:36
>>403
「『バステッド・ブライアン』を殺したのは…お前だったな!」
リックもリズと距離を詰める。
リズは直前で地面に潜った。

406 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 00:39
>>402
「ツ・・・どうしようもないなこれは・・・これじゃあいい的じゃないか・・・。」
ゴロゴロ転がって狙われないように、どこかに隠れたい。良い場所が無ければミローネ達と一緒に。

407 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 00:40
>>405
「そんな奴の事いちいち覚えちゃいないわ。」
地面から手だけ出してリックの足首を掴んで転ばす。

408 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:42
>>404
>>406
ジリリリリリリリ!!!
突然火災警報機の音が鳴る。
ハイランダー「…時間だな」
オセローに向かって矢を放ちながら呟いている。
22歳はミローネの側まで移動。

409 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:43
>>407
「…敵は討たせてもらう!」
足首を掴んだ手をさらにリックが掴み返した。
膠着状態になる。

410 :ミローネ『BAOS』:2002/07/24(水) 00:44
「…手ごわい相手だな」
後退してきた二人の様子などを見てつぶやく。
蠍を破壊されてどのくらいたった?

411 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:46
>>410
五分程度。

412 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 00:46
>>408
「んん? 火事か?」
上着を破って足に巻きつけている。包帯代わり。
自分達は屋上の入り口からはどれくらい離れている?

413 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 00:47
>>409
「出来るもんならねェーーッ!」
バババババッ!地中から出た上半身に纏っていた鱗をリックに飛ばす!
 
「『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』!鱗のカミソリで全身切り刻まれなッ!!」

414 :ミローネ『BAOS』:2002/07/24(水) 00:48
>>411
時期を待とう。

415 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 00:51
>>406
「あ…林さん、大丈夫ですか?」
『転がる』をまたトレースした。

>>408
横に『転がって』矢をかわす。

416 :22歳:2002/07/24(水) 00:55
>>415
「足が凄く痛い、ところで、何か手伝える事は有るかね北君。
壁になれとかそういうの以外なら手伝うのだが。私のスタンドと今の状態では限られるとは思うがね。」

417 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 00:56
>>413
リック「おおおおおおおっ!」
鱗に切り刻まれるリック。
だがそのままリズを引っ張りあげる。
リック「…」
血に染まった顔が笑みを浮かべる。
ドゴォツ!
もう一方の腕がリズの鱗に覆われていない上半身を殴った。

418 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 00:58
>>416
「あー…手当てにこれ使ってください。」
ポケットティッシュを投げて渡した。

「どうしましょうかね。とりあえず生徒たちだけでも守りたいとこですが。」
そういえば、不良たちはどこに?

419 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 01:01
>>417
「おおッ・・ゴォッ・・・さっさとおっ死にやがれェーーッ!!」
 
掴まれたまま鱗を纏った両足でリックを蹴りまくる。
鱗群はリックの顔面中心に切り刻む。目眩ましと目潰しを兼ねる。

420 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 01:02
>>419
ついでに血もリックの顔面に吹きかけてやる。

421 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 01:04
>>418
「ありがとう、しかし血が多いな。止まるだろうか。」
応急手当する。
「生徒か・・・もう死んでるんじゃあないのか? とりあえず善処はするが。」
屋上の出口まではどれくらいかかりそうか?

422 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:04
>>415
矢をかわすオセロー。
ハイランダーはさらに矢を撃ってくる。
>>418
不良達「ひぃ!逃げろお!」
入り口から下の階に逃げ出した。

423 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:09
>>419
>>420
リック「ガアアアアァ!」
ドガッ!ガコッ!
リズの攻撃を避けようともせずリズにさらに攻撃を加える。
既に視界は封じられているが片手を掴んでいる状態ではこちらの位置も予測できるようだ。
捕まれた腕にもかなりの力がこめられている。
バキッ!
折れた。

424 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 01:11
>>421
ティッシュを『キャッチする』を『トレース』した。
「あ、使ったら返してくれます?ティッシュ。」
『投げて』よこしてくれるよう、手ぶりする。

>>422
『転がり』ながら避け続ける。追跡よりもよけること優先。
ただし、どさくさに矢を1本『キャッチ』しておく。

425 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 01:14
>>423
「ああああああああッ畜生あたしの腕がァァァーーーッ!!」
鱗は顔周辺、頸動脈とか目玉とか口の中とか耳の穴とか狙いまくる。
 
蹴りは掴まれてるリックの腕に目標変更。
ガシガシガシガシガシガシ!この腕を何とかしないと逃げられないので離すまで蹴る。

426 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 01:16
>>424
「お安い御用だ、ほら。」
投げた。

427 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:16
>>421
屋上の出口は10メートルほど向こうにある。
ハイランダーは屋上の端まで移動している。
>>424
矢をキャッチする。
ハイランダー「良い動きだな…」
弓を天に向ける。
ヒュヒュヒュヒュヒュヒュヒュヒュン!
矢を空に向かって連続で放ち始めた。

428 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:20
>>425
ポン…
また殴られた、が、既に力は残っていなかったようだ。
腕を掴んでいた手が緩む。
リック「………」
立ったまま動かない。

429 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 01:22
>>427
「あれは…やばいかも。でも…

ありがとうございます。間に合った。」

>>426で『トレース』した『投げる』で、
上を向いたハイランダーのスタンドに矢を『投げる』。
階段の方へと逃げ込みながら。

430 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 01:22
>>428
「離せッ!クソ!畜生ッ・・・・あれ?」
 
「死ん・・・・・だ?? ウッ、ウエエエエエッ・・・オエッ!」
上半身のダメージと骨折の痛みで体育館倉庫に吐いた。

431 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 01:25
>>427
「くぅ・・・足痛い・・・」
出口まで足を引き摺りながら移動する。
「くそ・・・役立たずムードだ・・・。」

432 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:28
>>429
投げた矢は『ハイランダー・ドロウ』に突き刺さった。
が、ダメージがない。
その代わりに側に立っている女性型スタンドがダメージを受けた。
ハイランダー「…便利なものだな、『ハイ・マイナード』…」
ハイランダーが屋上から飛び降りる。
その直後に『矢の雨』が屋上全体に降り注いできた!
逃げようとするツクモの周囲にも降り注ぐ。
>>431
同様に矢が降り注ぐ。

433 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:31
>>430
リック「ハ…ハハハハハハ!」
リックが笑い出した。
リック「これでいい、これでな…あの少年…『クリスタル・キーパー』は今はまだ弱い…
    だが必ず強くなる!俺よりも、『ハイランダー・ドロウ』よりもな!
    俺の命など安いものだ…」
そして体育館の床に倒れた。
 
『リック・ザ・ピック』――――――『死亡』

434 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 01:34
>>432
「何だよコレはァッ!?」
痛む足で走る、跳ぶ、頭の上に『70cm』の『ハンブル・パイ』を発現させる。
現在可能な限り全ての回避行動を行った。

435 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 01:35
>>432
「あれ、スタンドが消えるのかと思ったのに、ちょっと違うのか。残念。」
『オセロー』は階段に逃げ込む。

>>431
「やっぱり矢の雨だ。林さん助けてぇ。」
あのバリバリを期待しているらしい。

436 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 01:36
>>433
「何こいつ・・・ブラザーフッドって連中頭イカレてんの・・・?痛ったあ!
 この腕じゃロクに水もかけないか・・・畜生何で私が一人で他の連中は何処で遊んでるのよ!!」
 
折れた腕は破壊された跳び箱の破片で固定+鱗でも固定して応急処置。
ヨロヨロ倉庫を出る。

437 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:36
>>ミローネ
ミローネの頭上にも矢が降り注いでいる。

438 :ミローネ『BAOS』:2002/07/24(水) 01:39
>>437
「…チ」
ハートレス『BAOS』で本体を庇うようにガードする。

439 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 01:39
訂正というか、補足。
>>434
22歳と『ハンブル・パイ』を盾にするように矢をかわそうとする。

せっかくだから『走る』『跳ぶ』を『トレース』。

440 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 01:39
>>435
「だったら付いて来いッ! 今逃げてるんだからッ!」
矢を必死で避けようとしている。

441 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:43
>>434
回避行動のおかげで大半は回避できた。
ドスッ!
一発左肩に刺さった。
>>439
つま先に矢が刺さった。
>>438
心臓を失って弱ったBAOSでは防ぎきれない。
スタンドに3本矢が突き刺さる。
右腕、右肩、左足に刺さる。

442 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:44
>>436
倉庫を出るリズ。
北棟から煙が出ているのが見える。

443 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 01:46
>>442
「まだ居るか・・・はあ、最悪。アレ持ってくれば良かった・・・。」
北棟へ向かう。

444 :ミローネ『BAOS』:2002/07/24(水) 01:47
>>441
「グガッ!!」
その場に右ひざをつくミローネ。
「チ。間に合わなかったか」
状況確認。

445 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:50
>>443
北棟へ向かうリズ。
リックに殴られたダメージはかなりのもののようだった。
骨が何本折れているか確認する気にすらなれない。
痛む体を引きずってあるいているうちにある事に気付いた。
煙が出ているというのに、北棟から出てくる人間がいない。

446 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 01:50
>>438
『ガード』をトレース。

>>441
「痛ッ!痛いですよ林さんッ!」
訴えつつ刺さった矢を引き抜く。
飛び降りたハイランダーを見に行く。

447 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 01:52
>>445
「あいつら何やってるのよ・・・もう殺されたのかな・・・はあ・・・。」
生徒とか騒ぎとかも無い?

448 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 01:53
>>441
「痛ッ! 今度は腕かクソッ!」
ハイランダ―を追う、足を引きずりながら。

>>446
「私が知るかッ! 私も痛いんだ! 我慢しなさい!」
よろよろ歩く。

449 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 01:57
>>444
矢の雨はおさまった。
周囲にはツクモと22歳。
ハイランダーの姿は見えない。
と、屋上の入り口から煙が出てきた。
>>446
屋上から地面を覗く。
ハイランダーは既に地面に着地していた。
途中の壁のところどころに『矢』が突き刺さっている。
それをつたって逃げたようだ。
>>448
ハイランダーは地上にいる。
追いかけようとすれば屋上から飛び降りることになる。

450 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 02:00
>>449
飛び降りる? そりゃ無理だ。
屋上に入り口から出てきた煙を探る。
「今度は一体何だ・・・もう何があっても驚かないぞ私は。」

451 :ミローネ『BAOS』:2002/07/24(水) 02:00
>>449
「なんだってんだ」
煙から少し距離をとる。
「…どうする?」
ほかの二人に問い掛ける。

452 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 02:06
to be continued........
次回の希望日時を。

453 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/24(水) 02:07
いつでもいいです。

454 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 02:07
>>449
屋上から手の届くところに矢があれば1本手に入れたい。

>>451
「どうしましょうか。この煙…火事ですかね?」
『オセロー』を戻ってこさせる。

455 :ミローネ『BAOS』:2002/07/24(水) 02:08
できるだけ早く。今週はいつでもいい。

456 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/24(水) 02:10
いつでもOKです。

457 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/24(水) 02:10
>>452
いつでも。

458 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/24(水) 02:13
では明日の24時以降からスタート。
明日もまた遅くまではできませんけど。

459 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 00:04


460 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 00:06


461 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:11
>>447
運動場に体育の授業をしていた生徒や教師たちが見える。
皆校舎の火事に驚いているように見える。
 
>>屋上組
屋上の入り口から煙が昇ってくる。
煙は普通の煙のようだ。

462 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 00:14
>>461
「とりあえず火元を調べないとな・・・。爆弾とかだったらやだなぁ・・・。」
屋上の入り口を調べる。

463 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 00:16
>>461
「・・・・・・・・・。」
やけに冷静な奴とか怪しい奴が居ないかざっと見てからそちらへ向かう。
傷が痛いので徒歩で。

464 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 00:17
「場合によっちゃまた飛び降りないといけないか…。
賞金首狩りに来るといつもこれだ」
ぼやく。
「とりあえず、煙はスタンドのようではないな。いっそ、駆け足で抜け出すか」

465 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:20
>>463
特に見るからに不審そうな人物はいない。
教師B「おい!大丈夫か!?」
体育教師らしき人物が近づいてきた。

466 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 00:20
>>461
南棟は無事ですか?
あと、>>454矢は入手できなかったでしょうか。

「この騒ぎで逃げるつもりなのか…」
『オセロー』を呼び戻しながら、校門の方の様子を伺う。

467 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 00:22
>>465
「私は大丈夫ですけど・・・あの校舎には何が?生徒は?」
顔色は悪いけど。汗とか。

468 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:22
>>462
>>464
入り口に火の手は回ってはいないようだ。
かすかに悲鳴のようなものが聞こえる。
>>466
矢は手に届く範囲には無かった。
 
3人に突き刺さっていた矢が消え去った。
 
校門には火事を見物しに来たらしき人間がちらほら見える。

469 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:26
>>467
体育教師「解らんが火事のようだ。何故かは解らないが生徒達…というか誰一人として外に出てこない」
そう言ってから生徒たちに向かって大声で呼びかけた。
体育教師「お前達はここで待機してろ!」
体育教師が北棟に向かう。

470 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 00:28
>>469
「ちょっと!奴等が居たら危ないッ・・・・。」
体育教師を追う。

471 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 00:28
>>468
「さて、逃げるか。なんか野次馬も集まってきたみたいだしね。」
裂いた上着の切れ端で口を抑え、体勢を低くして校舎へ入る。

472 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 00:31
>>468
>>471
22歳に続くようにして入り口に潜入。身を低くして、
袖で口を覆うように。

473 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 00:32
>>472に同じく。

474 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:35
>>470
追いかけるが怪我のため体育教師に追いつけない。
体育教師が閉じている扉を開ける…
ゴウンッ!
突然炎が扉の奥から噴き出し、体育教師を飲み込んだ。

475 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:37
>>471
>>472
>>474
3人は階段を降り、3階に到着した。
そこには火の手がまわっていた。
普通の火ではないのか、材質的に燃えそうにない床や壁にも火がついている。

476 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 00:38
>>474
「あッ・・・ごめんなさい熱血教師・・・あの炎は多分情報にあった・・・。」
足を止める。
炎が吹き出した扉までの距離は?

477 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 00:40
>>475
「はァ〜〜〜・・・全く・・・新手か?」
切れ端を顔に巻きつけて。両手を合わせる。
「どうするかねぇ? 他に出られるところはないもんか・・・。」
辺りを見回す。

478 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 00:41
>>475
「念入りな人たちですね。」
非常階段や水道・消火器を探す。

479 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:42
>>476
扉との距離は10メートル。
こちらまでは炎は来そうにない。
 
そしてまだ体育教師は生きていた。
体育教師「ぎゃああああああ!」
『炎』が人の形をとり、体育教師を掴んでいる。

480 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 00:43
>>475
「ここは素直に消火器の出番か」
消火器を探す。

481 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 00:44
>>479
「うわッ・・・・・!」
 
近くに蛇口とかホースとかなんとかできそうなものが無いか探す。

482 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:45
>>477
火は途切れ途切れに広がっている。
強引に突破しようとすればできそうな気もした。
 

>>478
非常階段は近くには無い。
消火器は近くに備え付けてあった。

483 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:49
>>481
近くに水飲み場がある。
ホースは無い。
 
体育教師「あああ…ぁぁぁぁ…」
『炎』が体育教師の全身を包む。

484 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 00:52
>>482
「どうも・・・くさいな・・・これがスタンドなら簡単には行かないだろうし・・・
お、消火器あった?」

485 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 00:53
>>483
「ちょっと熱血教師!早くこっちに!!」
 
「ああもう!!」
水飲み場の蛇口を蹴りまくる。
ブッ壊してこう水がドバーッと。出るように。

486 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 00:55
>>485
何度か蹴った後、蛇口を破壊できた。
水が勢いよく噴き出す。 

体育教師「か…体がかってに…」
炎に包まれたままリズに向かってよろよろと近づいてくる。

487 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 00:55
>>484
「でも、他に逃げ場がないような。
とりあえず、消火器持って行きましょうか。」
消火器を火から守るように持った。

488 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 00:58
>>486
「ちょっとこっちじゃなくて!水水!」
水を体育教師にかける。

489 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:00
>>484
>>487
ゴウッ!
突然近くにあった『炎』が伸びて消火器を持とうとしたツクモの手に巻き付いた。
激痛とともに手の焼ける匂いがする。
 
「ひゃひゃひゃひゃ!浅知恵も良いところだな『燃料』ども!」

490 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:04
>>488
水を体育教師にかける。
かかった部分は火が消える。

491 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 01:05
>>489
「結局・・・そうなのか、はぁ・・・・・・『ハンブル・パイ』ッ! じっとしてろよ北君ッ!」
右手の親指と小指の間に『ハンブル・パイ』発現。炎に触れさせてみる。ツクモの手には触れないように。

492 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 01:05
>>490
「そこで止まって!」
水をかけまくる。

493 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:08
>>492
体育教師「と…とまらないんだよ…」
急に横に飛び、水をかわす。
その後人間とは思えない動作でこちらに向かってきた。
スピードB

494 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 01:10
>>489
「あつつっ!しまった。」
飛びのきながら、消火器を蹴って転がす。火の方に。
>>491
熱いのを我慢して22歳に任せる。

495 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 01:11
>>493
「うわ!ちょ、ちょっと!」
(そういう能力か・・・。)
 
鱗を纏って空中へ逃げる。
体育教師の手が届かない程度の所へ。

496 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 01:13
>>489
声をしたほうを確認。ところで10分はたっていない?

497 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:15
>>491
『炎』は『ハンブル・パイ』に触れるとはじけ飛んで消えた。
>>494
火の中に消火器を転がす。
と、『炎』が消火器を掴んでこちらに投げ返してきた!
スピードA

498 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:15
>>496
後1分で10分経つ。

499 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:16
>>496
そこには男が1人立っていた。
全身に火傷の跡がある。
男は『炎』の中に平然と立っている。
 
「やあこんにちは。とりあえず希望の焼け具合を申告して欲しいね」

500 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:18
>>495
間一髪で空に逃げる。
体育教師「………」

501 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 01:20
>>500
「何してるのよ、さっさと火消さないと!」
空中立ち泳ぎはちょっと格好悪い。

502 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 01:21
>>499
「『炎』を操るスタンドね…。その割りにはずいぶん火傷の跡が
あるが。自分のスタンドに噛み付かれでもしたか?」
 
(あと…一分ほどか。それまでなんとかもたせないとな)
 
武器になりそうなものはない?投げたりして。

503 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 01:21
>>497
「よし、とりあえずはOK・・・おわぁ!」
消火器が飛んできたのでビビって伏せた。
 
>>499
伏せたまま。
「(ツ・・・マズイな・・・足と肩がこれじゃあ・・・。)」
頑張って立ち上がる。
「・・・私は刺身が好きでね、和風びいきなんだ。」
何となく構えた。

504 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 01:22
>>497
「ホッ。どうも、林さん。」
やけどが痛い。

消火器は『オセロー』に『ガード』させる。それを本体が受け止める。

505 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:25
>>501
唐突に体育教師がジャンプした。
リズの目の前まで飛んでくる。
その顔を見てリズは気付いた。
既に死んでいる。

506 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 01:26
>>505
「え!?死んでるッ!?」
飛んで来た体育教師を蹴り落とす。

507 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:28
>>502
投げられそうなものは無い。
『エビル・ロゥスレイド』「それが必要なんでねぇ!『エビル・ロゥスレイド』を出すには!」
機嫌が良さそうに答える。

>>503
ロゥ「じゃあウェルダンで」
 
>>504
オセローは消火器をガードした。
消火器を持つ。

508 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:31
>>506
体育教師を蹴り落とす。
その瞬間に体育教師の体から『炎』が伸び、リズの足に巻き付いた。
体育教師が落下すると共にリズも引っ張られる。

509 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 01:34
>>508
「え!?何!?」
落下する。
 
「炎!?」
水飲み場の方に落ちる。

510 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 01:35
>>507
「なるほど。『燃料』が要るってわけか」
警戒しながら時間がたつのを待つ。

511 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 01:38
ちょっと遅いけど>>497で『投げる』をトレース。

>>507
「でも、このままだとあなたも煙にまかれて危ないんじゃ?」
思ったことを口にした。

512 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:40
>>509
バシャン!
水飲み場の上に落ちる。
『炎』が水で消える。

513 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 01:41
>>507
「(あいつ自身には炎の影響は無いのか・・・あの火傷を見る限りではありそうだが・・・。)」
左肩と右ふとももの傷はどれくらいか?
「暑いな・・・そう思わないかい? あなたも。」
右手で左肩に触れる。

514 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 01:43
>>512
「あの火事全部がその炎・・・スタンドと考えた方がよさそうね・・・痛ッ!」
骨折のあて木を取った。
 
その場から体育教師の火にも水をかける。

515 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:46
>>510
蠍が復活する。
>>511
「そうだね、とっととケリをつけよう」
ガタン!ガタン!教室のドアが開き、中から生徒たちが出てくる。
生徒たちは炎に包まれている。

>>513
「全然?」

516 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 01:51
>>514
体育教師に水をかける。
『炎』は消えた。

517 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 01:51
>>515
傷の度合いを知りたい、どれくらいまで動けるのか。
「へー、そー、にしても・・・悪趣味なスタンドだねぇ・・・ホント(困ったな・・・まいいか。)」
左肩から右手をやや離す、生徒たちが近づいてきたら遠慮無く『80cm』の『ハンブル・パイ』を当てる。

518 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 01:51
>>516
「これで大丈夫かな・・・・。」
体育教師は動かない?

519 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 01:52
>>517ちょっと追加OK?
水道を探したい。

520 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 02:01
>>515
「とっとと…逃げます。」
消火器をロゥに向かって噴射。目くらまし。
そして反対方向に逃げる。

521 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 02:03
>>520
補足。生徒が追いかけてきたら、残ってる消化剤を吹き付けつつ逃げる。

522 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 02:03
>>518
体育教師はもう動かない。

523 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 02:05
>>522
「火を消せばいいなら・・・消防車呼んだ方がいいかな。」
 
携帯で山田に電話する。

524 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 02:05
>>517
パン!
生徒が『ハンブル・パイ』によって吹っ飛ぶ。
さらに3人近づいてくる。
>>520
シュウウウウ!
消化剤を吹きかける。
逃げる場所は階段しかない。それ以外は生徒が道をふさいでいる。

525 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 02:06
>>515
復活した。
>>520の消火器噴射に乗じて逃げる。

526 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 02:07
to be continued......
明日やりたいが、何時から始められる?

527 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 02:08
>>526
いつでもいいです。

528 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 02:08
>>526
明日なら何時からでも。

529 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 02:09
いつでも

530 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 02:14
>>526
いつでも

531 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 02:16
では今日の午後9時くらいから開始。

532 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:00
再開。
点呼。

533 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 21:02
はい

534 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 21:03


535 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 21:03
いますけど。

536 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 21:15
うわー! 遅れましたすんません。

537 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:17
>>523
山田が電話に出る。
山田「消防車か?多分そろそろ来ると思うが…
火事の原因がブラザーフッドなら、消防車を放っておくはずがないよな…」

538 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 21:20
>>537
「ええッ!?一体何人居るのよォォーーーッ!!」
消防車のサイレンは?まだ聞こえない?来る様子はない?

539 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:21
全員のダメージ状況
リズ―右腕骨折、あばらが3本骨折。
ミローネ―右腕、右肩、左足に矢傷。
ツクモ―左のつま先に矢傷。右手に火傷。
22歳―左肩と右太ももに矢傷。

540 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:22
>>538
遠くからサイレンが聞こえてきた。

541 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 21:22
>>524
「とっとっ。」
ストップ。
「階段を突っ切るしかないのか…いいですか?お二人とも。」

ロゥが目くらましを受けて、火の動きに変化があるか観察しておく。

542 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 21:23
>>524
「ツッツッツ・・・どーしたもんか・・・。」
階段は屋上に至る階段のみ? 生徒を避けつつ後退。水道も探したい。

543 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 21:25
>>524
「逃げるしかないか」
生徒をよけながら逃走。

544 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 21:25
>>540
「クゥッ!・・・・・。」
サイレンの聞こえる方向へ。
校門の方かな。向かう。

545 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:25
>>541
火の動きに変化は見当たらない。
というか攻撃を受けるまでは普通の火と区別がつかない。
>>542
屋上と2階に続く階段がある。
近くにトイレがある。しかし入り口が炎で封鎖されている。
なお矢のダメージは傷が悪化するのを気にしなければ走れる程度。

546 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:26
>>543
どこに逃げる?

547 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:28
>>544
サイレンは校門の方から聞こえてくる。
校門へ向かうリズ。
校門に集まっている野次馬が消防車に道を開けているのが見えた。
 
山田「他の3人も呼びたいところだが…連中は連中で炎スタンドの本体と出くわしてるみたいだな」

548 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 21:28
>>546
二階への階段。

549 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:28
>>547
追加。
消防車は3台ほど来ている。

550 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 21:31
>>541
「もちろん、さっさと逃げるぞ?」

>>545
「はぁ〜・・・痛いけど・・・仕方なし!」
階段へ走る。

551 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 21:31
>>547
「なんで男3人群がってるのよあいつらは!そういう趣味なワケ!?
 なんであたし一人が・・・クソックソックソッ!」
 
人混みの中にブラザーフッドと思しき人物はッ!?

552 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 21:33
>>548>>550
「じゃあ、僕が前行きましょうか。
後ろは頼みますね?」

消火器で前方の火を払いながら2階へ向かう。

553 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:35
>>551
消防車の進路を塞ぐように一人の男が現れた。
その側に巨大な『ハンマー』を持った人型のスタンドが現れる。

554 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 21:37
>>553
「また・・・ザ・ブロウ・フィィーーッシュ!!」
鱗を飛ばしながら男に接近する。

555 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:38
>>548
>>550
>>552
3人はツクモを先頭に消火器で前の火を消しながら進む。
後ろから火だるまの生徒たちが追いかけてくる。
 
ロゥスレイド「逃がさないよハッハぁーン!」
2階に到着、正面に生徒らしき人間が立ちはだかる。

556 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 21:40
>>555
立ちはだかった数は?2階の火の手は?

557 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:41
>>554
ガオンッ!
スタンドがハンマーを横殴りにした。
先頭の消防車が横転する。
野次馬が悲鳴をあげながら逃げ出す。
そしてその男はこちらに振り返った。
 
マッドストンパー「邪魔をするな、そうすれば逃がしてやるからよ」
迫り来る鱗に対してハンマーを構えながらそう警告して来た。

558 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 21:41
>>555
「うるさいんだよ・・・もう死んでるんだったら人様に迷惑かけるなぁッ!!」
右手で左肩に触れる。
ツクモが討ちもらした生徒に向けて『80cm』の『ハンブル・パイ』を当てる。
行動は全て走りながら。

559 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:42
>>556
見える範囲で五人。
火の手は当然まわっている。

560 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 21:43
>>557
「・・・解ったわ、邪魔はしない。これ以上怪我したくないしね。」
その場で止まって鱗を戻す・・・・・・。
 
距離は?

561 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:46
>>560
後10メートル。
マッドストンパー「それでいい。本音を言えばテメエもぶち殺してえが、今は任務が優先だ」
横転した消防車が進路を塞ぎ、後続の車が校舎内に入れないでいる。

562 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 21:49
>>555
「…」
状況がうまくつかめないので、二人がなんとしている隙に横を走りぬける。

563 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 21:50
>>559
『オセロー』実体化。それに消化剤を吹きかける。
消化剤まみれの『オセロー』が、『走って』、生徒たちを跳ね飛ばす。

後ろの22歳から再び『走る』をトレース』。
消化器はどれくらいもちそうですか。

564 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 21:50
>>561
「・・・・・・・・ええ。」
マッドストンパーが消防車の方を向いた瞬間鱗を纏い地面に潜る。

565 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:52
>>562
ミローネの為のこれまでのあらすじ。
『ハイランダー・ドロウ』に逃げられた屋上組3人。
屋上から戻ると校舎内は既に火の海と化していた。
3階で『炎』に襲われる3人。
そこに『炎』スタンドの本体らしき人物と出くわす。
『炎』は学生たちを操っており、形成不利と見た3人は脱出を試み、階段を降りる。

566 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 21:56
>>565
感謝する。しかしまあ、行動派変わらない。
襲い掛かってくるようなやつがいればスタンドで死なない程度に殴る。

567 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:56
>>558
>>562
>>563
オセローが生徒を跳ね飛ばし、討ち漏らした生徒は22歳が弾き飛ばす。
シュルン!
弾き飛ばされた生徒から『炎』が伸び、22歳の腕に巻き付く。
腕が焼ける。
 
そのわきをミローネがすり抜ける。その先には1階に続く階段。
当然『炎』と生徒がうろついている。 
 
消火器はこのペースだと脱出するまで持つかどうか微妙。

568 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 21:58
>>564
マッドストンパーは振り向かない。
マッドストンパー「…どうした?とっとと俺の視界から消えな」

569 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 21:58
>>566
行動派>行動は

570 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 21:58
>>567
『炎』に巻きつかれた腕はどっち?

571 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:00
>>570
右手首。

572 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:02
>>568
「・・・・・・・・そうする。」
 
適当な野次馬の方まで歩き背後に隠れた瞬間ッ!地中に潜る。

573 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:03
>>572
リズは地中に潜る。
マッドストンパー「…『潜った』な」

574 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 22:05
消火、でしたね。
>>567
立ち止まって、22歳に消火剤を吹き付ける。
自分と、ミローネにも。
「脱出までは持ちそうにもないですよ。困った。だから…
火種を何とかすることにしましょう。」

『オセロー』が『跳ぶ』。ロゥがいた辺りの天井めがけて体当たりし、
崩す。火事なので、壊れやすくなってもいるはず。

575 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 22:05
>>567
「俺も消火器確保しとくか。学校ならまだあるだろう」
消火器を探しつつ、一階に降り、出口へ向かう。

576 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:05
>>573
(・・・・・・バレてるッ!?でも何処にいるかは解らない筈ッ!)
その場でさらに地中深く潜る。

577 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:08
>>576
さらに潜っていくリズ。

578 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 22:09
>>574
「ん、すまんね北君。」
消化後、右手を左肩に置く。
「そう・・・だな、火種から絶たねば。な。」
『80cm』『ハンブル・パイ』発現。

579 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:11
>>577
(・・・この辺りまで潜れば・・・。)
少し前方へ移動する。

580 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:13
>>574
ドゴッ!
天井に穴が開く。
しかし既に移動していたらしい。落下はしてこない。
ロゥスレイド「おおっ!?何やってんだ?」
穴からロゥスレイドの声が聞こえる。
>>578
ボグッ!
近くの生徒から炎が伸びる。
『炎』に『殴られた』。

>>575
1階に向かう。
消火器は見つかった。
火だるまの生徒が五人。
こちらに向かってくる。

581 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 22:15
>>580
「さて」
スタンドで消火器をかけつつ、出口へと向かう。

582 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:15
>>579
移動した。
マッドストンパー「………」

583 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:16
>>581
消火器にたどり着くためには火だるま生徒を何とかしないといけない。

584 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 22:16
>>580
「ガハァッ!? こんなこともできるのかッ!? 反則風味だなクソッ!」
『80cm』『ハンブル・パイ』を『炎』当てる。人間程度のスピードで。

585 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:18
>>582
(・・・・・・・・解る筈が無いッ!!)
急上昇。
 
でも地面スレスレでまた潜る。

586 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 22:19
>>583
なるべくよけながらいきたいが、どうしようもないのはスタンドで押し飛ばす。
そして消火器を確保したい。

587 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:19
>>585
一瞬地上に出る。
マッドストンパーの姿は見えなかった。

588 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:21
>>586
2人をスタンドが押し飛ばす。
しかし3人目を押し飛ばそうとしたスタンドの腕に炎が巻き付く。
スタンドが焼かれていく。

589 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 22:21
>>580
「…知りたいですか?」
声で位置は分かった。今度はもっと狙える。
『跳ぶ』はやめていない。再び、天井を破壊する。

590 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:21
>>587
「何ッ!?もしかして逃げられた!?」
頭だけ出して周囲警戒。

591 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 22:22
>>580
火の『殴る』トレース。

592 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:24
>>590
マッドストンパー「ここだよ」
倒れた消防車の上に立っていた。
そこから飛び、ハンマーをリズの上に振り下ろしてくる!

593 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:26
>>592
「そうくると・・・思ってたッ!!」
思ってただけで策は無いのでまた潜ってかわそう。

594 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 22:26
>>588
「…チ。この炎はマズイな」
炎が回ってない方の手で火を叩いて消そうとする。
消火器を確保できるなら、それで消そうと試みる。

595 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:28
>>584
パン!
『炎』は弾けとんだ。
しかし他の方向からも『炎』が殴りかかってくる。
ボグッ、ドガッ!
パワーC

生徒たちに囲まれつつある。
>>589
ロゥスレイド「おうっ!?」
落ちてきた。
 
>>591
トレースした。

596 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:29
>>593
一瞬早く地面にもぐる。
ズッドオンッ!
衝撃で地面が揺れる。

597 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:30
>>594
叩くとあっさり消えた。が、すぐに別の炎が巻き付いてくる。
キリがない。
そうこうしているうちに他の火だるま生徒も近づいてくる。

598 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:31
>>596
(この衝撃ッ・・・マトモに喰らったら終わりだけど連発は出来ない筈!)
少し前、ストンパーの足下辺りに浮上。

599 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:33
>>598
浮上する。すぐ側にマッドストンパーがいる。
マッドストンパー「ちっ!」
リズの顔面に向かって蹴りを放ってきた。

600 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 22:33
>>595
空中で、落ちてくる瓦礫の中で、『投げる』を使用。
瓦礫のひとつを落下中のロゥめがけてぶつける。
狙うのは…みぞおち。(無理なら胴体。)

601 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 22:33
>>595
「お、おおおおおッッ!」
避けて何とかロゥスレイドの方に跳びたい。
跳びながら左肩に触れ『80cm』『ハンブル・パイ』発現。

602 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:35
>>599
「うッ!・・・。」
蹴りは腕でガード、足を掴みたい。

603 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 22:36
>>597
「チ、しょうがない」
もう一階なんだから手近な窓をスタンドの体当たりでぶち破って、
その勢いで本体も抜け出す。

604 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:38
>>600
ロゥスレイド「オブゥッ!?」
みぞおちに瓦礫がヒットした。
廊下の奥に吹っ飛んでいくロゥスレイド。
>>601
避けられない。スピードがAクラスの上、複数方向から殴られた。
前後左右に4人。

605 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:38
>>602
どちらの腕でガードし、どちらの腕で掴むのか。

606 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:41
>>603
巻き付いた『炎』を強引に振り切り、窓から外に飛び出す。
外に出た。
グオオオオオオッ!
バックドラフトが起こり、ミローネに向かって炎が迫ってくる。

607 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:42
>>605
両方怪我してない方の腕で。

608 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 22:42
>>604
本体は『オセロー』にしがみつき、全速で走って追いかける。
火の熱に対しては、全身に浴びた消火剤が頼り。

609 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 22:43
>>604
「ブゲェッ!? ブ・・・ハッ・・・畜生・・・頭にきたぞコラぁ・・・。」
足が痛いが体勢を低くして階段方向の生徒に向けて走る。『80cm』『ハンブルパイ』を当てる。

610 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 22:49
>>606
「ク。しまった!」
地面が土やならスタンドの足で土を炎にたたきつけるように蹴り上げ続ける。
コンクリートその他なら伏せるように横に逃げる。

611 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:49
>>607
蹴りがリズに迫る。
パワーA スピードC
ドガッ!
かろうじてガードするが、ガードを吹き飛ばされる。
というか体ごと吹き飛ばされた。
マッドストンパー「このクソでかいハンマーを振り回すのにどれだけパワーがいると思ってるんだ?」

612 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:52
>>611
「くうッ・・・・・だったら・・・。」
 
鱗で遠距離攻撃に切り替える。
近付いてきても走って逃げながら地道にダメージを与える。

613 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:52
>>608
ブスブスブス…
消化剤によってツクモ本体は無事だがオセローが炎に焼かれる。
>>609
ドン!
階段方向の生徒の体が吹っ飛ぶ。

614 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:55
>>610
土を炎に叩き付けるが完全には防ぎきれない。
服に火がついた。

615 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 22:55
>>613
『オセロー』も消火剤浴びましたよ。>>563で。
それはともかく、ロゥスレイドを探す。

616 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:56
>>612
マッドストンパー「…ふんっ!」
消防車に向けて走り出した。

617 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:56
>>615
オセローは焼かれない。
ロゥスレイド「ほううううう…」
ロゥスレイドが悶絶してるのを発見した。

618 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 22:57
>>616
「うわッ、逃げたッ!!」
追いながら飛び道具の鱗で攻撃する。
 
全体の20%程。

619 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 22:57
>>614
「ク。まあ、この程度の被害で助かったというべきか」
火を払い落とす。無理なようなら上半身の服はすべて脱ぐ。

620 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 22:58
>>613
「炎野郎は北君に任せるとして、とりあえず逃げるッ!!」
『80cm』『ハンブル・パイ』を発現させつつ階段へ走る。

621 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 22:59
>>618
鱗をハンマーでまとめて吹き散らしている。
ハンマーに当たらなかったいくつかは本体に到達するが決定打にはならない。
マッドストンパーは横転している消防車の後ろに隠れた。

622 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 23:00
>>617
『オセロー』が倒れているロゥスレイドにまたがって、立ち止まる。
「さー、もういい加減、火遊びはやめてください。」
『殴る』のカードを出す。『オセロー』が拳を構える。

623 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 23:02
>>621
「出てきなさいよッ!もしかして体はでかいくせに小心者!?」
挑発しておびき出そう。

624 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:03
>>619
ドガッ!
払い落とそうとした『炎』がミローネの顔面を殴った。
パワーCスピードA。

625 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:04
>>620
階段を降りる22歳。
火だるま生徒が五人ゆくてを塞ぐ。
後ろからも追いかけてくる。

626 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:06
>>622
ロゥスレイド「…くッ…『エビル・ロウスレイドォォォォォ!』」
ロゥスレイドの体に『炎』が引火する。

627 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 23:07
>>624
「グハ」
殴られた。
「こいつは…。しかし体にまとわりついている以上、
いくら素早くてもなんとかなるだろ」
BAOSで炎を叩き落そうとする。

628 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:07
>>623
マッドストンパー「…ォォォォォオオオオオオラァァァッ!」
ドッゴォォォォン!
消防車がこちらに向かって飛んできた!

629 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 23:08
>>625
「なぁぁぁぁぁッ!! 痛ぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
階段途中でジャンプ、足の間に『30cm』『ハンブル・パイ』を発現させて。
階下の生徒へ突っ込む。

630 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 23:09
>>626
「!」
素早く『殴る』。気絶する程度のパワーにセーブして。

631 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 23:11
>>628
「この距離じゃ無駄ッ!!」
 
鱗を纏い泳いで上空へ逃れる。
距離は取ってあるし>>623で鱗戻す時間もあっただろうし大丈夫だろう。

632 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:19
>>627
叩き消そうとするが服にどんどん燃え広がっていく。
>>629
生徒の一人に蹴りをかまして着地する。
足に鋭い痛みが走る。
他の生徒たちが襲ってきた。
スピードB
>>630
ブワッ
『炎』が『クッション』のようにオセローの拳を受け止める。
ロゥスレイド「熱ぃぃぃぃぃ!」
炎から複数の拳が現れ、オセローに殴りかかる。
ドガドガドガッ!
その勢いに押されて後退するツクモ。
>>631
ドウッ!
人間が飛んできた。
消防車に乗ってた消防士らしい。

633 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 23:20
>>632
「え!?」
防御。

634 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 23:24
>>632
「んんんっ…これは…」
『ファッキン』を使う。中指を立て、槍のように炎を貫き、
ロゥへの攻撃を到達させる。
手加減はできなかったかもしれない。

635 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 23:24
>>632
「どうしてもストリップさせたいらしいな」
燃え広がった服をスタンドに一気に脱がさせる。

636 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 23:25
>>632
「やっぱり痛いィィィィィィ!!」
今は一階? 怪我の無い方の足で踏み切り、ガラスを破って外に出たい。

637 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:27
>>633
ドガッ!
消防士の体がリズにぶち当たる。
マッドストンパー「ふん…決め手に欠けるな」
>>634
「ぐぼっ!」
突き刺さる。
狙った場所に寄っては即死。
>>635
服を脱いだ。
体にはまだ燃え移っていない。
>>636
今は1階。
既にガラスが割れている場所がある。

638 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 23:28
>>637
腹を刺したことに。

639 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 23:29
>>637
そのまま走って校舎を離れる。
「…これは依頼を達成したことには…ならないか。
まあしかし、ほかのやつらが何かしてればそのおこぼれにあずかれるかもな」

640 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 23:32
>>637
「痛ッ・・・無茶苦茶するわね、力押ししかできない馬鹿のくせにッ!!」
続けて何か飛んでこなければ空中からストンパーに真っ直ぐ突っ込む!

641 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 23:34
>>637
ではそこから外へ出る。追手は何とか振り切りたい。
「ん、誰だっけかなあれ、サソリの人?」
ミローネは・・・見えるか。

642 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:36
>>638
ロゥスレイド「腹ぁぁ刺したくらいで死ぬかぁぁ!」
炎がオセローに巻き付く。
さっきの攻撃で消火剤は吹き飛んでいた。
>>639
22歳が窓から飛び出してきた。
さらにそれを追って火だるま学生が追いかけてくる。
>>640
マッドストンパー「…その怪我で真正面から俺に勝てると思ってるのか!?」
ハンマーを構えた。
一本足打法のポーズ。
>>641
ミローネがいる。
窓から火だるま学生が追いかけてきた。

643 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 23:39
>>642
「フーティ!アンドッ!」
鱗纏い解除!リズは下に落ちる。
「ザッ!ブロウ・フィッシュ!」
纏っていた鱗はその勢いのままストンパーに飛ばす。

644 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 23:40
>>642
「おわ!? まだ来るのか君ら! おーい! そこのサソリの人!助けてぇ!」
逃げる。ここからリズ達の様子は見える?

645 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 23:43
>>642
「うーん…これは、やりたくなかったんですが…
誰も見てないし、いいか…」

最後の1枚、『吸う』を使用。
『オセロー』がロゥスレイドに口づけし、一気に『吸う』。
肺の中を空気を吸い出して、窒息させる。

646 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 23:44
>>645
補足。ロゥの腹を貫いたまま。

647 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 23:47
>>642
「…ま、仕方ないか」
矢傷が痛みが少々つらいが助けに向かった。
>>644
「オイ死ぬ気で走れ!さっさと逃げるぞ」

648 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:49
>>643
マッドストンパー「何ッ!?」
リズはハンマーを回避。
鱗は大半がハンマーに吹っ飛ばされた。
>>644
足の怪我のせいで思うように走れない。
追いつかれそうだ。
と思ったら突然生徒たちは崩れ落ちた。
現在位置は
北棟と南棟の間。
地図を見れば解るが校門はここから確認できない。
>>645
ロゥスレイド「ムグォォ!」
窒息する。
気を失った。
『炎』がただの炎に変わる。

>>647
火だるま生徒が唐突に動きを止め、その場に崩れ落ちる。

649 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/25(木) 23:52
>>648
フッ飛ばされることを前提にしていたので鱗は即回収していく
 
空振りの隙に勢いに乗ってスライディングで近付きつつ出来るだけ鱗回収。

650 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/25(木) 23:52
>>648
「……ふ〜〜〜…」
どっと疲れた。
「さて、外に行こうか、『オセロー』…お疲れ様。」
『オセロー』の実体化解除。もう燃えないので火は消える。
「これは、僕の仕事か…よっこいしょ。」
気絶したロゥスレイドを本体が担ぎ、校舎の外へ向かう。

651 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 23:53
>>647
「言われなくても必死だよオオオオ!! 足痛ッ!」
 
>>648
「ヤッバァァァイッ!・・・あれ?・・・・・・・・ナイスだ北君! 素晴らしい!
さすが私が見込んだだけの事はあるな、うん。」
ミローネの方を向く。
「とりあえず・・・校門行く?」
校門へ向けて歩き出す。

652 :『ブリーディング』:2002/07/25(木) 23:56
>>651
「と。どうやらもう一人のやつが倒したか。炎使いを。
そうだな」
一緒に校門へ向かった。

653 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/25(木) 23:56
>>649
鱗は結構な距離を吹っ飛ばされたので回収に時間がかかる。
現時点で回収できたのは腕一本分。
>>650
火だるまになったロゥスレイドを担ぐ。
火が燃え移った。
>>651
>>652
2人は校門に向かう。
リズと見知らぬスタンド使いが戦っている。

654 :ミローネ『BAOS』:2002/07/25(木) 23:57
>>652
ミス。

655 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/25(木) 23:58
>>653
「あー・・・痛い・・・ってまだ居るのか!! あーもう! 最後だ最後!」
敵スタンドを観察。ハンマーの大きさなど知りたい。

656 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/26(金) 00:00
>>655
スタンドのビジョンはハンマーを持った人型。
ハンマーはスタンド自体よりも巨大に見える。

657 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/26(金) 00:00
>>653
「アチチ」
慌てて下ろして、火をはたいて消す。
「やっぱり君が持ってくれ、『オセロー』。」
『オセロー』の肩にロゥを乗せ、そのまま歩かせる。

658 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/26(金) 00:02
>>656
「な・・・んですかあれは・・・あんなのもらった日にゃペタンコになるぞ・・・」
そろそろと近づく、距離はどれほど?

659 :ミローネ『BAOS』:2002/07/26(金) 00:07
>>656
「厄介そうだな…。ま、しょうがない」
22歳とともに近づく。

660 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/26(金) 00:09
>>653
「チッ・・・・腕一本でも喰らえッ!!」
急所、つまりタマ○ンに立ち上がりつつアッパーカットを喰らわして潰す。
と同時に鱗を飛ばし切り刻んでそれはもうグチャグチャにする。

661 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/26(金) 00:09
>>660
回収しつつ。

662 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/26(金) 00:14
>>657
オセローがロゥスレイドを担ぎ、校舎の外に出る。
>>658
>>659
距離は50m程。
>>660
マッドストンパー「ぬ…うっ!」
マッドストンパーはハンマーを放り出した。
マッドストンパーのスピードが良くなる。
アッパーカットをかわした。

663 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/26(金) 00:15
>>662
とりあえず、外の様子を見る。

664 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/26(金) 00:16
>>661
上半身の分だけ回収完了。

665 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/26(金) 00:17
>>662
「ちょっとあるな・・・」
積極的に近づく。足が痛いのであまり速くは移動できないが。

666 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/26(金) 00:18
>>662
「クソッ、器用な奴ッ!」
腕からの鱗飛ばしで顔面周辺を攻撃兼目眩まし。
 
フッ飛んだ鱗はこちらに戻しつつ色んな方向からストンパーを切り刻む。。

667 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/26(金) 00:23
>>663
避難は完了したのか人の気配は無い。
22歳とミローネが校門に向かうのが見えた。
>>665
近づく。あと20m。
>>666
マッドストンパー「くぉっ!?」
マッドストンパーの視界が封じられる。

668 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/26(金) 00:26
>>667
「まだまだ。」
どんどん近づく、むしろ可能な限り走る。
左肩に触れる。

669 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/26(金) 00:27
>>667
>>664で戻した鱗を下半身に纏ってジャンプしてストンパーの頭を踏みつける。
(顔面攻撃してる鱗はそのまま切り裂き目眩まし続行。)
 
「ああああああああァァアアアアアッ!!」
そのまま鱗を纏った脚でストンパーを踏みつけまくる。

670 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/26(金) 00:28
>>667
「おーい、林さーん、とサソリの人ー。北でーす。」
声をかけながら追いかけた。
『オセロー』はスピードCなので、やや本体の方が速く。

671 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/26(金) 00:35
>>670
「やあ北君、なんかまた始めているらしくてね。なんか決着つくっぽい雰囲気なんだけども。」
移動しながら言う。

672 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/26(金) 00:38
>>668
敵はリズに踏みつけられている。
>>669
マッドストンパー「オオアアアァツ!」
上方向に向けてあてずっぽうにラッシュを始めた。
パスBB。
押し返される。

673 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/26(金) 00:42
>>672
「フンッ!」
上に拳を突き出すならストンパーの背後に降りればいい。
 
「あああッ!」
背後に飛び降り鱗を逆立てたローキックでストンパーの脚の肉を削ぎ落とす。
 
目眩ましは続けたまま。

674 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/26(金) 00:42
>>672
左肩というのは自分の肩という事で。そろそろ攻撃できる位置?
「『ハンブル・パイ』ッ!!」
『80cm』『ハンブル・パイ』をラッシュしているハンマー男の腕に当てる。腕の長さを考えればかなりのダメージがあるはず。

675 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/26(金) 00:43
>>668
『走る』トレース。

>>671
「まだ残ってたんですか…もうこっちは切れてますよ。」
とりあえずリズたちの方へ移動。状況を見る。

676 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/26(金) 00:45
>>673
>>674
マッドストンパー「ゴッハアァ…」
倒れる。

677 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/26(金) 00:47
>>676
「死ねッ!死ねッ!あああああああッ!!」
ドゴドゴドゴドゴ。
ストンパーを踏みつけまくる。

678 :ミローネ『BAOS』:2002/07/26(金) 00:48
>>676
「終わったか。まあ無駄な労力使わないで敵を倒せるんならそれに
越したことはないな」
様子を見ていた。

679 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/26(金) 00:49
>>676
リズに話し掛ける。
「ッふゥ〜〜・・・お疲れ様、えー・・・と、お名前なんていいましたっけ。」
その後『80cm』『ハンブル・パイ』を発現、男の額のすぐ上で止める。
「消した方が・・・いいのかな。」

680 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/26(金) 00:52
>>677
激しく踏み付けたせいで折れたあばらがさらに痛み出した。
マッドストンパー「そう…あせるな…」
ビシュッ!
スタンドが本体の喉を掻き切った。
 
『マッドストンパー』―――『死亡』

681 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/26(金) 00:52
>>679
蹴るのに夢中で聞いてない。
 
「ハァッ!」
ズバァッ!鱗キックでストンパーの頸動脈をズバッと。

682 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/26(金) 00:53
>>677
「うわ、ちょっとちょっと!・・・まいいか。」
見てるだけ。止めない。

683 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/26(金) 00:53
>>680
「痛ったあ!クソッ!」
先に自殺したか。

684 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/26(金) 00:54
>>672『ラッシュ』

>>677『踏みつけ』

を見ることができたら『トレース』したい。

>>676
「ああ、ちょうど良かったみたいですね。」
ほっと一息。『オセロー』もこっちにやってくる。

685 :22歳『ハンブル・パイ』:2002/07/26(金) 00:55
>>680
「わ、自決したか・・・、北君が一人確保してたし・・・問題無いか。」
 
>>681
「ちょっと! もう終わりましたって!」
興奮しているリズをなだめる。

686 :『エピローグ』:2002/07/26(金) 01:05
こうして多数の被害を出しながら事件は終結した。
 
最終ダメージ
リズ―右腕骨折、あばらが3本骨折。
ミローネ―右腕、右肩、左足に矢傷。軽い火傷。
ツクモ―左のつま先に矢傷。右手に火傷。右手に中度の火傷。
22歳―左肩と右太ももに矢傷。 軽い火傷。
 
報酬
リズ―『リック・ザ・ピック』『マッドストンパー』撃破。報酬500万+400万+300万=1200万
ミローネ―300万
ツクモ―『エビル・ロゥスレイド』撃破。400万+300万=700万
22歳男性―『エビル・ロゥスレイド』撃破サポート。100万+300万=400万

『ハイランダー・ドロウ』――『生存』
『リック・ザ・ピック』――『死亡』
『エビル・ロゥスレイド』―――捕まったが後に焼身自殺。
『マッドストンパー』―――『死亡』
赤根沢洋二『クリスタル・キーパー』――『生存』

687 :『エピローグ』:2002/07/26(金) 01:13
『クリスタル・キーパー』
スタンドの手のひらの前の空間に『球体』を作り出す。
『球体』はピンポン玉のように中は空洞になっている。
『球体』を出した際にその空間にあったものは『球体』の中に閉じ込められる。
『クリスタル・キーパー』は自由に『球体』の大きさを変えることができる。
『球体』の大きさは最大で半径10cmまで。
 
パワーD スピードD 射程距離A
持続力B 精密動作性E 成長性A
 
『リック・ザ・ピック』
人型のスタンド。
『隙間』を作るのが能力。
物体に手を突っ込み、広げることでそこに『隙間』ができる。
『隙間』ができた物体にダメージは無い。

パワーB スピードA 射程距離D
持続力C 精密動作性C 成長性D
 
『マッドストンパー』
巨大な『ハンマー』を持った人型のスタンド。
この『ハンマー』を使い物体を別の物体に『打ちつける』と、
その物体は打ちつけられた物体を『突き抜け』、反対側へと移動する。
 
パワーA スピードC 射程距離D
持続力A 精密動作性C 成長性B

688 :『エピローグ』:2002/07/26(金) 01:16
『エビル・ロゥスレイド』
本体が炎にその身を焼くことによってその炎をスタンド化し、操る事ができる。
その炎は燃やすものと燃やさないものを選別できる。
また、通常は燃えないような物質でもある程度は燃やす事が可能。
 
パワーC スピードA 射程距離炎
持続力炎 精密動作性E 成長性D

689 :事件の背景:2002/07/28(日) 01:01
赤根沢洋二は学校の不良達にイジメを受けていた。
彼はそれに耐え続けていたが、スタンド能力を手に入れた事をきっかけとして、復讐を始める。
彼のスタンド『クリスタル・キーパー』を使って順調に1人目、2人目と復讐を果たす。
しかし3人目を殺す場面を『リック・ザ・ピック』に偶然見られてしまう。
事情を聞いたリックは洋二にこう言う。
「このまま復讐を続ければいつかお前の前に他のスタンド使いが立ちはだかる。
そしてそいつを倒す力は今のお前には無い。復讐なら我々が代行してやる。
その代わりに我々の仲間になれ」
始めは『自分1人で復讐は完遂できる』とリックの誘いを拒否していた洋二だが、
連続殺人事件を調査しに来たスタンド使い達によってリックの言葉の正しさが証明され、
彼は『ブラザーフッド』の一員となることを選択する。

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