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フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第5部

1 :山田敬三『リラ・ノカラ・ハイニカ』:2002/06/22(土) 16:34
狩るのがスタンド使いなら狩られるのもスタンド使い。
だからどーだこーだ言うわけじゃないけどな。 
 
フリーミッション『賞金首たちの挽歌』第4部
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1020012568
過去ログ用
http://www3.to/jojo-/log/1020012568

267 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:19
>>266
「はあ、殺人ですって。なんか世の中物騒ですよね…」
キョロキョロ観察しながら、職員室へ。

268 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:20
>>267
訂正。校舎内を22歳男性と一緒に。

269 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:20
>>265
「例の事件の調査依頼で派遣された者です。出来れば詳しいお話をお聞きしたいのですが。」

270 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:21
>>266>>268
校舎には北棟と南棟がある。
南棟は主に教室が。
北棟は職員室や、理科室や美術室、その他特殊な教室があるようだ。
北棟と南棟は各階で連絡通路がある。
どっちの校舎に向かう?
>>269
「あ…これはどうも」
お辞儀をしてきた。
「ここではなんですのでこちらへ…」
職員室の奥にある扉に案内してきた。

271 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 00:21
北についていく。

272 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:23
>>270
「はい。」
案内される。

273 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:25
>>267
「全くだ、そんなのがいるから色々アレなんだろうな。」
歩く
 
>>270
「北君、何処へ行きたい? 私は南棟の屋上へ行ってみたいのだが。」

274 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:27
>>273
「屋上ですか。いいですよ。」
>>271
「いいですか?」

275 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:27
>>272
教師A「失礼します」
ドアをノックして開けた。
ドアの向こうは校長室のようだ。
小太りの男が椅子に座っている。
校長「やあ、これはどうもどうも」
校長は立ち上がりこちらに近づいてきた。
教師Aがドアを閉めた。

276 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:29
>>275
「ええどうも・・・挨拶は抜きにして詳しい話を。」
一応スタンドを90%程纏っておこう。
注意してもしすぎるって事はないから。

277 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:30
>>274
「屋上はいい、青春のがむやみやたらに詰め込まれている。
きっと有益な情報もあるだろう。」
行く途中に教室を覗いていく、授業中か?
 
>>271
「ん、居たのか、どうする。」
歩きながら。

278 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:31
>>270
間違えた。
北棟と南棟の説明は逆だった。

279 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:34
>>276
2人はスタンドに気付いた様子は無い。
校長「はい…最初に事件が起こったのは1ヶ月前でした。
    殺されたのは一人の生徒です。どんな死に方をしたかは聞いているかと思います。
    それから立て続けに2人の生徒が殺されました。
    それ以降、ここ2週間は事件は起こっていません」

280 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:34
>>278
了解。じゃあ特殊教室を覗きながら。

281 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:36
>>271
>>274
>>277
3人は屋上に向かう。
途中教室を覗いたが授業中のようだった。
屋上のドアの前まで到着する。
話し声が聞こえる。

282 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:36
>>280
ん?それとも22歳男性氏は教室を見ていきたいんでしょうか?

283 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 00:36
>>277
「任せる」
とだけ言って付いていく。

284 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:38
>>279
「なるほど・・・生徒の名前と学年を教えていただけます?」

285 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:42
>>278
ういっす、まいいか、授業中ということが確認できさえすれば良し。
 
>>281
「おお、授業サボって秘め事にいそしむ中学生! 失われし過去に思いを馳せるのも良いなぁ。」
盗み聞き。
 
>>282
授業中ということが確認できれば良いのでどちらでも。

286 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:44
>>284
校長「生徒の名前は…殺された順に
   内藤高志(2−1)
   八幡博文(2−3)
   葛西慶介(2−3)
   彼らはその…いわゆる不良という奴でして。よくつるんでいたようです。
   つるんでいる仲間は他にもいるようなので聞いてみると良いかもしれません」
>>285
「でよー…そいつがすげぇヘタレなんだって!一発殴ったらすぐビビリやがってよ!」
なんか不穏当な内容が聞こえる。

287 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:46
>>286
「なるほど・・・で、その不良達の溜まり場は解りますか?」

288 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:47
>>285
「青春ですね。僕たちも青春を。」
盗み聞き。どこかに覗ける隙間とかないでしょうか。鍵穴とか。

289 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:49
>>286
「・・・・・・チッ、つまらんなクソが。」
普通にドアを開ける。

290 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:51
>>287
教師A「屋上か…体育館裏か…そのどっちかですね…」
>>288
鍵穴はあるがそこからは声の主の様子は確認できなかった。
 
「でさー、洋二の奴はどうしたんだ?俺達にビビッて登校拒否か?」
>>289
ドアを開ける。
あたりを見まわすと四人ほどの学生が座って喋ってるのが見えた。
足元には吸殻が落ちている。
不良A「なんだぁ?あんたらは?」
こちらに気付いた学生が声をかけてくる。

291 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:51
>>288
「青春、いつだって遠い言葉だ。それとごめん、もう開けちゃった。」

292 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:52
>>290
「なるほど・・・あとは生徒に聞いてみますね。では。」
出ていこう。

293 :22歳男性:2002/07/23(火) 00:54
>>290
「気にするな、私も一服させてもらおう。」
タバコを取り出して吸う。
「とりあえず学校の者ではない、安心したまえ。」

294 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:54
>>292
校長「あ、後最近校内に不審人物を見かけたという話を聞きますので。
   今回の件と関係があるかは解りませんが」
リズは職員室を出た。
どこに行く?

295 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 00:56
>>294
「あ、はい。解りました。失礼します。」
 
「いつの時代も不良って体育館裏にいるのかな。」
体育館へ向かう。

296 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 00:58
>>293
不良B「えぇ?最近不審人物をが出没するらしいから見かけたら教えろって先生に言われてるんですけどぉ?」
むかつく態度でそう言ってきた。
>>295
体育館へ向かう。
途中運動場を見かけたが、体操服を着た学生が走っている。
そして体育館に到着。
体育館の中には人がいないようだ。

297 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 00:58
>>290
「そうそう、気にしないで、続けて、続けて?」

「そういえば、この学校で亡くなった人がいるんだって?大変だねえ。」

298 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:00
>>296
「うわ、なんか懐かしい。」
体育館の中へ入る。
 
何となく体育館倉庫でも調べたい。

299 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:00
>>296
「とりあえず学校からは連絡が行き届いているようだな。安心した。」
灰を落とす。
「私たちはその不審人物を調べるために来た、協力を願いたい。」
怒らない、表面上は。

300 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:03
>>297
不良達「………!」
急に押し黙った。
>>299
不良A「…何が聞きたいんだよ?」
 
>>298
体育館に入る。
中にはやはり人はいなかった。
倉庫に向かうと、倉庫の中から話し声が聞こえてきた。

301 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:05
>>300
「?? 授業中なのに何だろう・・・もしかして!?」
ドキドキしながら聞き耳を立てる。

302 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:06
>>300
「協力を感謝するよ、フレンド。」
「被害者の氏名、学年、クラス、他に気が付いた事があれば是非とも教えて欲しい。」
淡々と告げる。

303 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:07
>>300
「ん?どうかした?もしかして……君らが犯人?」

304 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:08
>>301
聞こえてきた声は二人だった。
1人は大人の男性の声。
もう1人は少年の声。
大人「…だからお前1人では無理だ」
少年「無理じゃない…僕は力を手に入れたんだ…!」
>>302
>>286で出た名前を挙げた。
不良「…皆俺達のダチだよ…」

305 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:09
>>303
不良C「んなわけないだろ!誰が犯人かなんてこっちが聞きてえよ!」

306 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:10
>>304
「それは・・・気の毒に、さぞかし辛かっただろう。
何か心当たりはあるかい? いや、辛ければ無理にとは言わないが。」
同情的になる。

307 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:11
>>304
「うわ・・・いきなり犯人にブチ当たったかな。」
聞き耳。

308 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:13
>>306
不良A「わかんねえ…」
唐突に悲鳴が響き渡る。
不良C「ひ…ぎゃあああああっ!?」
 
>>307
声は続く。
大人「それでもだ、お前のスタンドはまだ弱い」
少年「そんなの関係ない…今からそれを証明するよ…!」
大人「何…お前まさか!?」

309 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:16
>>305
「いやわからないぞ、わからないぞ。
犯人も君らと関係がある可能性が高…」
>>308
「ん?どうした?」
不良Cの様子を見る。

310 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:16
>>308
「そうか・・・分かった、ありがとう・・・なッ!?」
とっさに革手袋を外す。
「まさかッ!?」
不良Cを見る。

311 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:17
>>308
「何を・・・??」
倉庫扉を少し開けて覗いてみる。
鍵がかかってなければ。

312 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:20
>>309
>>310
不良Cの右足の踵が切断されていた。
不良Cうずくまって悲鳴を上げている。
その側に直径20cm程の透明な『球体』が転がっている。
その球体の中に不良Cの踵らしきものが閉じ込められている。
そして球体の側にスタンドが立っていた。
『リトルグレー』を連想させる、背の低い人型のスタンド。
>>311
鍵がかかっていた。開かない。
大人「…誰だ!?」
足音がこちらに近づいてくる。

313 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:22
>>312
「やばッ!」
スタンド纏って体育館の床に潜る。

314 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 01:23
>>312
(出たか。しかしまあ、とりあえず二人に任せるか。
蠍はスタンドには利かないしな…)
警戒しつつ待機。

315 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:24
>>313
リズは床に潜った。
上から足音が聞こえる。
何か喋っているようだが地面に潜っているためよく聞き取れない。

316 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:26
>>312
「…どくんだ。」
不良Cを突き飛ばす。
リトルグレーから距離をとる。
(『カード』用意。)

317 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:26
>>312
「(本体は・・・居ない? 遠隔操作か・・・?)」
両拳を合わせ、『ハンブル・パイ』発現、『50cm』に引き伸ばす。
「さっさと・・・終わらせるッ!」
『ハンブル・パイ』を敵とおぼしきスタンドに接触させるッ!
もちろん正面からではなく、可能な限り回り込んで。

318 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:26
>>315
(何なのよ・・・でも1対2はちょっと辛いし・・・。)
倉庫の方向へ床下を泳ぐ。

319 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:27
>>316
不良Cとリトルグレーはすぐ近くにいる。
不良Cを突き飛ばそうとするならリトルグレーに近づかなければいけない。

320 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:30
>>319
じゃあ、『走る』と『担ぐ』で不良Cをグレイの前から連れ去ろうとする。
『オセロー』のみの行動。

321 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:32
>>317
回り込むように近づく。
リトルグレーはその動きに対処できなかったようだ。
ボンッ!
火花が命中し、リトルグレーがダメージを受ける。
>>320
不良Cを連れ去る。
不良達「何だ何だあぁつ!?」
パニックを起こしている。
 
>>318
倉庫の方向に泳ぐ。
頭上には人はいないようだ。

322 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:33
>>321
「大丈夫かな。」
顔だけ出してみる。

323 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:37
>>321
「ィよしッ! 逃げるぞッ! 今ので補足されたかも知れん。
お前らも早く逃げろッ!」
逃げる前に生徒Cの体を調べる、おかしなものはついていないか?

324 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:38
>>322
顔を出した。
少年「うわぁっ!?」
少年の悲鳴が後ろから聞こえた。
大人「ちっ…言わんこっちゃない!」

325 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:38
>>321
離れたところで不良Cを下ろし、『オセロー』は走って戻ってこさせる。
「おっ、やった林さん。」
距離をとりつつ、スタンドの後ろで様子を伺う。

326 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:41
>>324
「あ、後ろか・・・。」
そちらを向く。
 
「警察よ!大人しく観念なさい連続殺人犯ッ!!」
顔だけ出して言う。

327 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:44
>>323
不良Cの足には何もついていない。
>>325
『オセロー』は行動を完了した。
 
「逃げるのは構わないが、その学生は置いて行ってもらおうか」
何時の間にか階段の前に男が立っていた。
『ブラザーフッド』の手配書を見ているなら男の顔には覚えがある。
『ハイランダー・ドロウ』だ。
 
>>326
そこには30代程の角刈りの男性と少年がいた。
少年は全身に酷いダメージを負っている。
『ブラザーフッド』の手配書を見ているなら大人の顔には覚えがある。
『リック・ザ・ピック』だ。
リック「お前は…!!」

328 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:46
>>327
「ああッ!あんたは『リック・ザ・リック』!またあんたらの仕業ッ!?」
名前間違い。
 
バッ、床から飛び出した。
ところでこの倉庫には何がある?

329 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 01:48
>>327
北の方の様子は見える?ハイランダー・ドロウに遭遇した事が確認できたのなら
そちらの方へ向かう。

330 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:49
>>327
「っと、・・・確か手配書の・・・ハ何とか。
あなたらが一枚噛んでる訳か、厄介だなこれは。」
右手で左肩を掴む。

331 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:50
>>327
(『賞金首』だ…でも聞いてた能力とちがうな、いまのリトルグレーは。)
「この子を…どうする気ですか?」
『ハイランダー・ドロウ』に聞く。離れた位置で。

332 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:51
>>330
服をはだけさせて掴む。自分の肩を、

333 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:53
>>328
名前間違いには反応しなかった。
リック「違うと言うべきかそうだと言うべきか…迷うところだな」
倉庫には籠に入ったバスケットボールやバレーボール。
体操用のマットなど。
他にも倉庫にありそうなものはあるかもしれない。
 
>>329
南棟にいるのか?
てっきり北達と行動をともにしていると思っていたが。
 
>>330
ハイランダー「そう思うなら早く立ち去ればいい。俺たちの目的はお前達ではない」
>>331
ハイランダー「死んでもらう」

334 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 01:55
>>333
追加。
ハイランダーの側には女性型のスタンドが立っている。

335 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 01:56
>>333
「ハッキリ言いなさいよ!そっちの少年は何!?そう言う趣味!?」
聞けるだけ聞く。
 
じゃあ跳び箱もあるな。

336 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 01:57
>>333
北、はツクモの事ね。少年Cを抱えてちょっと逃げたらしいから
もしかしたら見えない所まで行ってるかと思ったんで。

337 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 01:58
>>333
「それはまた…なぜ?あなたが連続殺人犯ですか?」

「ちょっと君…これで彼の手当てを」
不良の1人に、ポケットティッシュを投げて渡す。

338 :22歳男性:2002/07/23(火) 01:58
>>333
「でもまぁ、ここで見逃せば犯人は捕まらない、調査は失敗、私は金をもらえない。」
肩の『ハンブル・パイ』を解除、手を組む。やっぱり手のほうがよかった。
「なにが目的かは知らないし興味もないが・・・3対1だ。」
ハイランダ―との距離は? 少し離れたい。

339 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:01
>>336
一応、逃げたのはスタンドだけですね。
本体は大きくは動いてないです。スタンドも戻ってきました。

340 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:03
>>335
リック「…我々の新しい仲間さ。予定だがな」
少年「まだ…仲間になるとは…」
リック「いい加減にしろ。これで解っただろう。お前1人では無理だ」
少年「…」
跳び箱もある。
>>336
了解。
>>329の行動は達成された。
>>337
ハイランダー「違う…連続殺人犯はそこのスタンドの本体だよ」
リトルグレーを指差す。
不良A「い、嫌だ、助けてクレェ!」
パニックになってる。
 
>>338
距離は8m。
ハイランダーとリトルグレーに挟まれている状況。
「…三人いれば勝てると思ったのか?」
ハイランダーの側に弓矢を持った人型のスタンドが発現する。

341 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:08
>>340
「少年!やめときな!そいつらはロクでもない指名手配犯よ。
 せいぜい扱き使われて鉄砲玉に使われるのがオチね。」
説得と挑発。
 
バスケットボールの入ってるカーゴ?の近くに。

342 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:12
>>340
「知ってるのか。…あなたたちに関係はない、と?」
ハイランダーに。

「落ち着くんだ。仲間がけがしてるんだぞ?」
じゃあAには投げない。少しでも落ち着いてそうな子に渡そう。

343 :22歳男性:2002/07/23(火) 02:14
>>340
「(ただの弓矢・・・じゃないだろうな・・・考えたくないけど・・・恐らく刺さったらアウトっぽい・・・。)」
靴を脱ぐ。
「分からんが・・・負けは無いだろう。これは推測だが、君らの目的はあのスタンドか?」
じりじりと間を詰める。

344 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:19
>>341
リック「そう悪い話でもないさ。我々は彼の力を得る代わりに彼の『復讐』を手伝う。
    1人では無理なのは今の状況が証明してるからな。
    そういう意味ではお前達に感謝しないとな。
    こいつに、現実を見せてくれたということを」
リックは少年に向き直る。
リック「これで解ったろう。今のお前ではスタンド使い相手に勝つのは無理だ。
    復讐は我らが代わりに行う。・・・何よりも我々はお前の力を必要としている」
少年「…解ったよ」
 
カーゴの近くまで移動した。
 
>>342
ハイランダー「赤根沢洋二…彼の名だがね、彼はこいつらにイジメを受けていたのさ。
        だが、最近になってスタンド能力が発現し、その能力を使って復讐を開始した。
        だが目覚めたばかりの弱いスタンドではいずれ他のスタンド使いに返り討ちに会うのが関の山だ。
        ちょうど今の状況のようにな。
        そこで俺達が取引を持ちかけた。
        彼の復讐を代行する代わりに、俺達の仲間になれと…」
 
ヒュドッ!
『ハイランダー・ドロウ』の矢が不良Aの脳天を射抜いた。
不良B、D「う、うわっぁぁぁぁ!?」
それを見てパニックになる不良。

>>343
ハイランダー「ご明察」
こちらに弓を向けてきた。

345 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:20
>>340
「まあ、何はともあれ賞金首は狩らないといけないんだが。ところで。
…うるさいな。少し大人しくしててくれ」
少年Aに蠍を取り付かせる。
 
『大人しく』しないといけない妄想を植え付ける。

346 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:21
>>345
キャンセル。もうずっと大人しいだろうから。

347 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:24
>>344
「ハッ!大方あんたはイジメられっこでイジメられた仕返しに不良を殺っちゃった♪ってとこでしょう?
 何が復讐よ!自分で責任取れないならあんたは黙って勉強の復習してればいいのよ!!」
カーゴを少年とリックの方に蹴り飛ばした。
ガガガガガーーーッ!

348 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:25
(あの弓は厄介だな。下手に『蠍』を分離してしまうと、防ぎきれない。
まあしかし、後二人を盾にすれば、何とか)
じりじりと後方へ後ずさりする。

349 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:27
>>347
リック「…彼の責任は我々の責任さ」
ガン!
リックのスタンドがカーゴを弾き飛ばす。
その間にリズは地面に潜った。

350 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:29
>>349
床下を潜って『跳び箱』の中へと移動。
 
跳び箱の中からしばらく様子を見よう。

351 :22歳男性:2002/07/23(火) 02:31
>>344
「(ツ・・・マズいな・・・コイツ一人ならまだマシだが・・・ああ、そういう訳にもいかんだろうなぁ・・・)。」
両手を胸の前で広げる、そこには『ハンブル・パイ』が。
「さて、どうするか。」
矢が飛んできたなら『70cm』に伸ばした『ハンブル・パイ』で防ぐ。

352 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:32
>>344
「あっ…なんてことを。」

「君たち、はなれてなさい。」
逃げるよう促す。

不良から『走る』は『トレース』できる?

353 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:33
>>350
リック「地面に潜るのが能力か…」
『リック・ザ・ピック』が床に両腕を突っ込んだ。
その腕を左右に広げる。
すると床がまるで粘土細工のように左右に広がり、『隙間』ができる。
リック「いないか…移動しているということか…」
 
ドリヴン「リックさん!」
ドリヴンが体育館の中に入ってきた。
 
リック「来たか…こいつを連れて逃げろ。俺はここで奴を食いとめる」
 
ドリヴン「はい…どうかご無事で」
ドリヴンは少年を連れて外に出ようとする。

354 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:36
>>353
「あ、逃げる!待ちなさい!」
跳び箱の蓋(一番上の1段目)をリックの方へ投げつける。

355 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:38
>>351
「…」
ヒュン!
矢を撃ってきた。
しかしそれは22歳男性を狙わずに、不良Cの踵の入った『球体』に命中した。
『球体』は弾き飛ばされ、リトルグレーに命中する。
リトルグレーは吹っ飛び、屋上から落下した。
 
>>352
不良達「あああああ!?」
できるだけハイランダーから離れようとしている。
『走る』を『トレース』した。
>>348
 
後ろに下がる。
ハイランダーがこちらに攻撃してくる気配はない。

356 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:39
>>354
リック「そこか!」
蓋をスタンドが弾き飛ばす。
 
リック「早く行け!」
 
ドリヴンと少年が外に出る。

357 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:40
>>355
「よし…」
『蠍』がハイランダー向かって突進する。遠隔自動操作。
ミローネ自体は更に後方へ。

358 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:40
>>356
追加。
リックはリズに向かって走ってきた。

359 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:42
眠くなったら申告を。

360 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:43
>>358
「真っ正面から突っ込んで来たってッ!!」
鱗を纏い跳び箱の中に隠れる。

361 :22歳男性:2002/07/23(火) 02:44
>>355
「何考えてるんだか分からないんだけどもなァッ! 好機ッ!」
低い体勢で走りつつ『70cm』の『ハンブル・パイ』で地面を破壊、破片で目隠しする。
そしてスライディングで足を狙う、その際両足の間に『30cm』の『ハンブル・パイ』を発現。
何処まで可能か。

362 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:47
>>355
「? これは、グレーを始末…いや、逃がした?
でも…許せないのはこっちかな。」
『オセロー』をハイランダーに『走らす』。
矢を撃ってきたら『避ける』を使う。

本体は離れながらリトルグレーの落ちた方へ。

363 :北ツクモ『オセロー』:2002/07/23(火) 02:49
>>357
『突進』
>>361
『スライディング』

をトレースしたい。

364 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:52
>>357
ドン!
蠍は矢に射抜かれた。
ハイランダー「『ハイランダー・ドロウ』は…銃弾を撃墜するほどの精密射撃を行える。
         遠隔自動操縦か?動作が単純だな。その程度を射抜くのはわけない」
>>361
ガァン!
地面を破壊する。
砕けた破片が22歳男性に突き刺さる。
その痛みに耐えながらスライディングをする。
一応ハンブル・パイを発現できた。
>>362
 
蠍を射抜いた後、こちらに矢を撃ってきた。
オセローはそれを回避する。
 
ツクモはリトルグレーの落ちた方に向かう。
リトルグレーの姿は既に消えていた。

365 :友には『力』を敵には『刃』を私に『救い』を:2002/07/23(火) 02:54
>>360
ドガァン!
スタンドの一撃で跳び箱が吹き飛ぶ。
リック「…下か!?」

366 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/23(火) 02:56
>>365
姿勢を低くしていたので多分跳び箱には当たらなかった。
 
「正面ッ!」
下を向いたリックの顎を思いっきり蹴り上げる。

367 :ミローネ『BAOS』:2002/07/23(火) 02:58
>>364
「ク。蠍は再生するの時間がかかる…。その間は危険だ。
使い時を誤ったな」
物陰に隠れた。

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