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駅周辺 その8

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/01(月) 03:17
駅、周辺、そして商店街。軽やかなパーティーは続く。
 
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021098357

348 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/10(水) 23:33
>>347
「ムヒヒって・・・万が一出てきたらどうするつもり?」

349 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/10(水) 23:36
>>348
「だから俺は…」
100mぐらい走って、振り向いた。

「…この辺で!」
遠くから叫んだ。

350 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/10(水) 23:40
>>349
「まだ時間まで1時間弱ありますよー!」
叫んだ。

351 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/10(水) 23:45
>>350
「そうなのかー?じゃ、ジュースでも買ってきてやるよー!」
ジュースを買いに行った。いつ帰ってくるかは保障できないキャラです。

352 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/10(水) 23:47
>>351
「どうもありがとうーー!」
叫んだ。
「もし出てきたら・・・何円だろう。」

353 :『イン・ライン』:2002/07/10(水) 23:54
スタンドで空に絵を描いていた

354 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/10(水) 23:56
>>353
「あ い つ は !!」
キモイやつだ。思い出した。

355 :『イン・ライン』:2002/07/10(水) 23:57
>>354
「ん。」
見たことあるぞ。誰だったかな。目が合う。

356 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/10(水) 23:58
>>355
睨み付けた。

357 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:00
>>356
「?」
微妙な笑顔。日本人特有の。

358 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:03
>>357
睨み付けながら近付く。

359 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:04
>>358
「・・・」
思わず目を逸らしてしまう。

360 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:07
>>359
「何かァ?用ですかァ?」
睨み付ける。

361 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:10
>>360
「えーと。いや。何?そっちが近づいてきたんだろうがボケ。
 はい。何ですか。誰でしたっけ。」
挙動不審だ。そわそわ

362 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:11
>>361
「ボケ?ボケって言った今?おまわりさーーん。」
通報しますた。

363 :新手のスタンド使いかッ!?:2002/07/11(木) 00:12
今日は大雨が降ったので虹もたくさん出た。
20個ぐらい横並びで。
↓こんな感じ。
 
∩∩∩∩∩∩∩

364 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:14
>>362
「おい!何だお前!何もしてないだろ。でしょうが。
 っていうか誰だよ!誰だったっけマジで。」
>>363
「わ。何アレ。うそ臭い。ほら。」
注意を逸らしたい。

365 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:16
>>364
「あなたの顔の方が嘘臭いでしょう?」
>>363と『イン・ライン』をを見比べてそう言った。

366 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:19
>>365
「いやいやいやいや。失礼だろうがお嬢さん。
 ナメてんのかコラー。ね。」
男前です。

367 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:21
>>366
「あなた精神的に不安定でしょう。」

368 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:23
>>367
「うん。分かる?悩んでんだよねー。
 なんか落ち着かないっていうか。スタンド貰ってからだね。」
自分のことをベラベラ喋る

369 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:25
>>368
「はあ、はい・・・へえ、大変ですよね。」
聞き上手。

370 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:28
>>369
「そんでさーなんかさー。刑務所の看守になったんだけど。
 なんかムカつくんだよねー所長。マジで。」
まだ喋るぞ

371 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:30
>>370
「何処でもそうですよ、うちの上司だって能無しのクセしてやたら威張ってるし。
 ムカつきますよねー。マジで。」
聞き上手。

372 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 00:32
「暑ちーなー。ったく。」

>>369
「あれ?まだなのかー?」
ジュースを買って帰ってきた。
>>370
「あれ?誰?お前」
ジュースは2本しかありませんよ。

373 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:33
>>371
「だよねー。うっとうしいよねー。
 ・・えーと。」
話が尽きました

374 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:36
>>372
「ああ、ありがと。そう言えば・・・時間過ぎてるけど壺が来ない。」
>>373
「・・・・・・・・・・・・・。」
話が尽きました。

375 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:38
>>372
「わ。なんだ男か。待ち合わせかよ。」
喉は渇いていますが初対面の人に譲ってくれなんて言えません。
>>374
「・・・何?壺?」
食いついた

376 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 00:42
>>374
「何?じゃあ止まったってことなのか?1円玉。」
炭酸飲料を渡した。
>>375
「ん?なあに、こっちのことだよ。」
そ知らぬ顔で自分も炭酸ジュースを飲んだ。

377 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:44
>>376
「そうみたい。お騒がせしました、6万ほど儲かったし良かったのかな。」
炭酸を受け取った。
>>375
「そうそう、壺に殺される所だったのよ。」
ベラベラ話しだした。

378 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:46
>>376
「・・・何だよー教えてくれよ。」
ねだった。
>>377
「マジで?壺に?何それ?スタンド?」
質問攻めだ。

379 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:48
>>378
「小汚い女の子から6000円で買ったんだけどー何か毎日壺から一円玉出てきてー多分スタンド?」
ベラベラ話す。

380 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 00:48
>>377
「え?なんで過去形?続きがあるんじゃないのかよ!」

381 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:52
>>379
「マジでー?超大変だねー。
 でも良かったねー何か今は大丈夫みたいで。」
語尾を上げつつ話す

382 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 00:54
>>380
「で最初は2円だったんだけど4円16円64円と毎日増えていってさー
 昨日なんて1円玉が65536枚も襲ってきて死ぬところだったんだから。」
べらべら喋る。
>>381
「でねー早坂って言う馬鹿騙して壺引き取らせようと思ったんだけどー上手くいかなくってー
 そしたら壺の持ち主が返せって出てきてーなんかスタンドでなんとかしちゃったってわけ。」
語尾を上げつつベラベラ話す。

383 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 00:58
>>382
「マジでー?もうスタンドって超便利だねー。
 あ、でもスタンドで困ってたんだ。何?諸刃の剣?みたいな?」
笑った

384 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 00:59
>>382
「なんだよそれ!じゃあもう金出てこないわけ?マジで?マジで?」
信じたくないらしい。
>>381
「ウゼえな!変なしゃべりかたすんな!」
八つ当たりした。

385 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 01:01
>>383
「マジでー。でも6万くらい儲かったから結果オーライ?みたいなー。スタンドって恐いよねー。」
>>384
「もうでてこないねー。」
 
「そうよ、変な喋り方やめなさいよあなた。」
インラインに言った。

386 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:02
>>384
「オメーがウゼー。超ウケるー。」
何故か爆笑した
>>385
「・・え?何だよ。もう。」
テンション急降下。

387 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 01:04
>>386
「まあそう言うこと。うまい話には気を付けろって話。」
炭酸飲料を飲んでる。

388 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 01:08
>>385
「オメーもだよ!どいつもこいつも!ムキー!」
>>386
「…」
でこピンを食らわせよう。パスAA。
>>387
「なんだよー、気ィ持たせやがって…」
がっかり。

389 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:09
>>387
「はあ。なるほどねぇ。楽して儲けようとするからだろ。」
喉が渇いている

390 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 01:11
>>388
「こっちは大変だったんだからー。」
>>389
「ジュース飲む?」

391 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:15
>>388
「うわぁあ!」
マトモに喰らった。額から血が。
「テメー何すんだコラー!」
スタンド発現。
>>390
「ちょちょちょっと待て。こいつがデコピンを。」
後でください。

392 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 01:18
>>391
「おお?なんだてめー、やんのか?」
こっちもスタンドが発現。腕だけでなく、上半身全部。
イライラ度85%。

393 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 01:19
>>391-392
「暑いのによくやるー。」
観戦模様。

394 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:20
>>392
「オメーが先にやったんだろうがー。
 やったらー!こなくそー!」
スタンドで殴りかかる。パスBB

395 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 01:26
>>394
「へっ、食らうか!」
正面から受け止める。腕を掴もうとしてくる。

396 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:29
>>395
「テメーが!テメーが!テメーが先にやったんだろうがァァ!」
精神的に不安定です。

腕が掴まれたので足で蹴る。前蹴り。

397 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 01:33
>>396
「こっちは足がないのに、卑怯じゃねぇかっ!」
卑怯呼ばわりする。
掴んだ腕を引っ張って、前のめりにさせる。
姿勢を崩させて、蹴りをよけよう。

398 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 01:33
>>395-396
「男の友情ねー暑いー。」
見てる。

399 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:39
>>397
「だァれが卑怯だコラぁアァ!!」
声で威圧。

でもフラついた。その前のめりのまま体当たりだ。

400 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 01:42
>>399
「おメェエのことだコラぁぁぁ!!」
負けずに威圧。

ガシッ。
「うおぉぉ…」
正面から食らう。食らいつつ踏ん張る。

しかし、スタンドの姿勢が下がったところで!
炭酸飲料を本体の顔に浴びせる!プシュー!

401 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:46
>>400
「ぶわ。」
目にしみます。スタンドの動きも止まり気味。

402 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 01:53
>>401
「オラー!」
本体さんの頬を思い切り掴んで(能力じゃなくて)変な顔をさせた。
ブルドック。

403 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 01:57
>>402
「フェメェふっころひてひゃるぞほのひゃろう。」
上手く喋れなくても気迫では負けない

404 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 02:00
>>403
「ひゃはははは!ふっころひて!ふっころひて!ひゃはは!」
爆笑した。指差して笑っている。もう手は離して大笑いしている。

405 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:02
>>404
「よし。俺かお前が死ぬまでやるぞ。」
怒った。
スタンドは空中のあちこちに直方体を描いていたい。

406 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 02:06
>>405
「ひひひ…ん、ん?」
空中に浮かぶ直方体を見た。

407 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:10
>>406
「どっちかが死ぬまで。」
線で描かれた直方体に触れたら能力発動。
触れた部分が3秒くらい動けなくなります。たぶんそういう能力です。

本体は直方体の後ろに隠れる感じで

408 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 02:15
>>407
「おいおい…そんなマジギレんなよ…」
やばい。特殊能力は嫌い。たじろいでいる。

409 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:20
>>408
「オメーが。オメーが先にやったんだろうがァーアァ!!」
額から血がダラダラと流れています。

410 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 02:23
>>409
「わかった、わかった、悪かったよ。ジュース奢ってやっから。な?」
ちょっとビビった。

411 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:28
>>410
「うゥるせえェーー!!そんなもんでゆ・・・あぁ・・。」
パッタリ。貧血で倒れました。直方体も消える。

412 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 02:35
>>411
「落ち着けって…あーあ。言わんこっちゃねーよ。参ったな。」
とりあえず、どっかで休ませよう。おぶる。血は拭いて。

413 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:40
>>412
「・・・。」
ぐったり。

414 :コウヤ『アファメーション』:2002/07/11(木) 02:50
>>413
「この辺か…」
ベンチを探して寝かせた。
「ああ…まじいな。これじゃ俺が加害者だと思われちまう。
冗談じゃない、喧嘩両成敗だぜ。
というわけで…」
そのままにして帰った。缶ジュースを1本置いていったが。

>>398
「じゃーな!」

415 :リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』:2002/07/11(木) 02:52
「引き分けか。ガンバ!」
楽しんだ後帰った。

416 :『イン・ライン』:2002/07/11(木) 02:53
>>414
暑い。暑さで目が覚めました。
そしてジュースを飲みつつフラフラと家に帰っていった。

417 :部外者:2002/07/15(月) 00:05
毎日暑くて困るよ

418 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:46
駅前に来た。
「着いたか。確か・・・。」
 
ソウルケイジの住所探し。

419 :『ソウル・ケイジ』事務所:2002/07/16(火) 01:49
見つかった。
ビルの五階にあるらしい。

420 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:49
>>418
「ねえ…東さんは『タナトス』なの?正直に答えて」

421 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:53
>>419
「ここだな。」
>>420
「ここまでくれば一人でも大丈夫だろ。タナトス・・ニコライの宗教か?
 それならNOだ、そんなに暇じゃないし俺には俺の目的とか色々あるからな。」

422 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:55
>>421
「あっそう」
安心したように見える。
「これから何するの?」

423 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 01:57
>>422
「実は俺吸血鬼とか屍生人について研究してるんだ、ハッハッハ。」
冗談っぽく言った。
「それでこの辺に何か知ってそうな奴が居るって聞いてな。」

424 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 01:58
>>423
「え…吸血鬼?…なんか面白そう。ついてっていい?」

425 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:00
>>424
「女の子のくせにオカルト好きか?じゃあついて来な。」
ソウルケイジビルの5階へ。

426 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 02:01
>>425
「う、うん…」
後についていく。

427 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:04
ビルの五階にひっそりとドアがあった。

428 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:05
>>427
コンコン、ノックする。チャイムがあればチャイム。
「すみません。ニコライさんの紹介で来た東と申しますが。」

429 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:07
>>428
チャイムはなかった。
カチャリ。
扉が開くと、なぜか鳥かごを持った男が立っていた。
「東か。話はきいてる。まあ、座れよ」
古ぼけたソファを薦められた。

430 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:10
>>429
「どうも、嬢ちゃんも入んな。」
事務所内に入りソファに座った。
 
「話は聞いてますか・・・なら率直に吸血鬼と石仮面について何か御存知で?」

431 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 02:11
>>430
「………(石仮面…こんなところで話聞けるなんて…)」
ソファに座って黙って話を聞いてる。

432 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:11
>>430
「その前に」
『ソウル・ケイジ』は言う。
「その女の子は誰だ?そんな子の事は聞いてないが」

433 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:13
>>432
「え?聞いてませんか・・・ええ、妹です。私の研究に興味があるらしいので。」
適当に嘘をついてみた。

434 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 02:15
>>433
「…」
無言でうなずく。

435 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:17
>>433
「へえ、妹。こいつもスタンド使いなのか?」

436 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:18
>>435
「ええ、まあ・・・それより吸血鬼と石仮面についての話を。」

437 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 02:22
>>435
「・・・・・・」
興味なさげにあたりを見まわしてる。

438 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:22
>>436
「話か。そうだな。まあ、俺もそんなには知らないんだが。
吸血鬼ってのはまあ知ってるよな。映画とかもあるし。
あれはどうやら『実在』するらしいんだ」
『ソウル・ケイジ』が語り始める。
「それもただの人間が変身する事が可能らしい。その『石仮面』てのを
使ってな」

439 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:24
>>438
「石仮面を被って人間が吸血鬼に・・・で、その石仮面は現存しているんですか?今も。」

440 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:24
>>437
ふと部屋の片隅に40代後半くらいの女性が見えた。
女性は『ソウル・ケイジ』達を気にせず、黙々と本を読んでいる。

441 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 02:26
>>440
(誰だろう…でも石仮面の方が大事だよね…)
2人の話を黙って聞いている。

442 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:27
>>439
「ああ、しているらしいな。写真でしかみた事はないが」

443 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:28
>>442
「それは何処に!?何処にあるんですか!?数は!?」

444 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:30
>>443
「知らん。というか何で興味あるのか知らんが止めておけよ。
その仮面絡みで大量に死人が出ているらしいぞ」

445 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:32
>>444
「は、まあ研究の為ですので・・・形状だけでも教えて貰えませんか?」

446 :『アイラ・ピッキーミス』:2002/07/16(火) 02:33
>>444
「さっき写真でなら見たことあるって言ってたけど、写真はあるの?」
唐突に発言。

447 :東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』:2002/07/16(火) 02:34
>>446
「え?あるのなら見せて貰えませんか出来れば。」
ソウルケイジに言う。

448 :『ソウル・ケイジ』:2002/07/16(火) 02:34
>>445
「ちょっと待ってろ」
『ソウル・ケイジ』はデスクに置いてあったPCを起動させた。
「…、と。これだな」
PCに石仮面の写真が映し出された。

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