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駅周辺 その8
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/01(月) 03:17
駅、周辺、そして商店街。軽やかなパーティーは続く。
前スレ
http://jbbs.shitaraba.com/movie/bbs/read.cgi?BBS=412&KEY=1021098357
355 :
『イン・ライン』
:2002/07/10(水) 23:57
>>354
「ん。」
見たことあるぞ。誰だったかな。目が合う。
356 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/10(水) 23:58
>>355
睨み付けた。
357 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:00
>>356
「?」
微妙な笑顔。日本人特有の。
358 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:03
>>357
睨み付けながら近付く。
359 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:04
>>358
「・・・」
思わず目を逸らしてしまう。
360 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:07
>>359
「何かァ?用ですかァ?」
睨み付ける。
361 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:10
>>360
「えーと。いや。何?そっちが近づいてきたんだろうがボケ。
はい。何ですか。誰でしたっけ。」
挙動不審だ。そわそわ
362 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:11
>>361
「ボケ?ボケって言った今?おまわりさーーん。」
通報しますた。
363 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/11(木) 00:12
今日は大雨が降ったので虹もたくさん出た。
20個ぐらい横並びで。
↓こんな感じ。
∩∩∩∩∩∩∩
364 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:14
>>362
「おい!何だお前!何もしてないだろ。でしょうが。
っていうか誰だよ!誰だったっけマジで。」
>>363
「わ。何アレ。うそ臭い。ほら。」
注意を逸らしたい。
365 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:16
>>364
「あなたの顔の方が嘘臭いでしょう?」
>>363
と『イン・ライン』をを見比べてそう言った。
366 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:19
>>365
「いやいやいやいや。失礼だろうがお嬢さん。
ナメてんのかコラー。ね。」
男前です。
367 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:21
>>366
「あなた精神的に不安定でしょう。」
368 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:23
>>367
「うん。分かる?悩んでんだよねー。
なんか落ち着かないっていうか。スタンド貰ってからだね。」
自分のことをベラベラ喋る
369 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:25
>>368
「はあ、はい・・・へえ、大変ですよね。」
聞き上手。
370 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:28
>>369
「そんでさーなんかさー。刑務所の看守になったんだけど。
なんかムカつくんだよねー所長。マジで。」
まだ喋るぞ
371 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:30
>>370
「何処でもそうですよ、うちの上司だって能無しのクセしてやたら威張ってるし。
ムカつきますよねー。マジで。」
聞き上手。
372 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 00:32
「暑ちーなー。ったく。」
>>369
「あれ?まだなのかー?」
ジュースを買って帰ってきた。
>>370
「あれ?誰?お前」
ジュースは2本しかありませんよ。
373 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:33
>>371
「だよねー。うっとうしいよねー。
・・えーと。」
話が尽きました
374 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:36
>>372
「ああ、ありがと。そう言えば・・・時間過ぎてるけど壺が来ない。」
>>373
「・・・・・・・・・・・・・。」
話が尽きました。
375 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:38
>>372
「わ。なんだ男か。待ち合わせかよ。」
喉は渇いていますが初対面の人に譲ってくれなんて言えません。
>>374
「・・・何?壺?」
食いついた
376 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 00:42
>>374
「何?じゃあ止まったってことなのか?1円玉。」
炭酸飲料を渡した。
>>375
「ん?なあに、こっちのことだよ。」
そ知らぬ顔で自分も炭酸ジュースを飲んだ。
377 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:44
>>376
「そうみたい。お騒がせしました、6万ほど儲かったし良かったのかな。」
炭酸を受け取った。
>>375
「そうそう、壺に殺される所だったのよ。」
ベラベラ話しだした。
378 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:46
>>376
「・・・何だよー教えてくれよ。」
ねだった。
>>377
「マジで?壺に?何それ?スタンド?」
質問攻めだ。
379 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:48
>>378
「小汚い女の子から6000円で買ったんだけどー何か毎日壺から一円玉出てきてー多分スタンド?」
ベラベラ話す。
380 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 00:48
>>377
「え?なんで過去形?続きがあるんじゃないのかよ!」
381 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:52
>>379
「マジでー?超大変だねー。
でも良かったねー何か今は大丈夫みたいで。」
語尾を上げつつ話す
382 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 00:54
>>380
「で最初は2円だったんだけど4円16円64円と毎日増えていってさー
昨日なんて1円玉が65536枚も襲ってきて死ぬところだったんだから。」
べらべら喋る。
>>381
「でねー早坂って言う馬鹿騙して壺引き取らせようと思ったんだけどー上手くいかなくってー
そしたら壺の持ち主が返せって出てきてーなんかスタンドでなんとかしちゃったってわけ。」
語尾を上げつつベラベラ話す。
383 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 00:58
>>382
「マジでー?もうスタンドって超便利だねー。
あ、でもスタンドで困ってたんだ。何?諸刃の剣?みたいな?」
笑った
384 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 00:59
>>382
「なんだよそれ!じゃあもう金出てこないわけ?マジで?マジで?」
信じたくないらしい。
>>381
「ウゼえな!変なしゃべりかたすんな!」
八つ当たりした。
385 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 01:01
>>383
「マジでー。でも6万くらい儲かったから結果オーライ?みたいなー。スタンドって恐いよねー。」
>>384
「もうでてこないねー。」
「そうよ、変な喋り方やめなさいよあなた。」
インラインに言った。
386 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 01:02
>>384
「オメーがウゼー。超ウケるー。」
何故か爆笑した
>>385
「・・え?何だよ。もう。」
テンション急降下。
387 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 01:04
>>386
「まあそう言うこと。うまい話には気を付けろって話。」
炭酸飲料を飲んでる。
388 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 01:08
>>385
「オメーもだよ!どいつもこいつも!ムキー!」
>>386
「…」
でこピンを食らわせよう。パスAA。
>>387
「なんだよー、気ィ持たせやがって…」
がっかり。
389 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 01:09
>>387
「はあ。なるほどねぇ。楽して儲けようとするからだろ。」
喉が渇いている
390 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 01:11
>>388
「こっちは大変だったんだからー。」
>>389
「ジュース飲む?」
391 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 01:15
>>388
「うわぁあ!」
マトモに喰らった。額から血が。
「テメー何すんだコラー!」
スタンド発現。
>>390
「ちょちょちょっと待て。こいつがデコピンを。」
後でください。
392 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 01:18
>>391
「おお?なんだてめー、やんのか?」
こっちもスタンドが発現。腕だけでなく、上半身全部。
イライラ度85%。
393 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 01:19
>>391-392
「暑いのによくやるー。」
観戦模様。
394 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 01:20
>>392
「オメーが先にやったんだろうがー。
やったらー!こなくそー!」
スタンドで殴りかかる。パスBB
395 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 01:26
>>394
「へっ、食らうか!」
正面から受け止める。腕を掴もうとしてくる。
396 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 01:29
>>395
「テメーが!テメーが!テメーが先にやったんだろうがァァ!」
精神的に不安定です。
腕が掴まれたので足で蹴る。前蹴り。
397 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 01:33
>>396
「こっちは足がないのに、卑怯じゃねぇかっ!」
卑怯呼ばわりする。
掴んだ腕を引っ張って、前のめりにさせる。
姿勢を崩させて、蹴りをよけよう。
398 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 01:33
>>395-396
「男の友情ねー暑いー。」
見てる。
399 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 01:39
>>397
「だァれが卑怯だコラぁアァ!!」
声で威圧。
でもフラついた。その前のめりのまま体当たりだ。
400 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 01:42
>>399
「おメェエのことだコラぁぁぁ!!」
負けずに威圧。
ガシッ。
「うおぉぉ…」
正面から食らう。食らいつつ踏ん張る。
しかし、スタンドの姿勢が下がったところで!
炭酸飲料を本体の顔に浴びせる!プシュー!
401 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 01:46
>>400
「ぶわ。」
目にしみます。スタンドの動きも止まり気味。
402 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 01:53
>>401
「オラー!」
本体さんの頬を思い切り掴んで(能力じゃなくて)変な顔をさせた。
ブルドック。
403 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 01:57
>>402
「フェメェふっころひてひゃるぞほのひゃろう。」
上手く喋れなくても気迫では負けない
404 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 02:00
>>403
「ひゃはははは!ふっころひて!ふっころひて!ひゃはは!」
爆笑した。指差して笑っている。もう手は離して大笑いしている。
405 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 02:02
>>404
「よし。俺かお前が死ぬまでやるぞ。」
怒った。
スタンドは空中のあちこちに直方体を描いていたい。
406 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 02:06
>>405
「ひひひ…ん、ん?」
空中に浮かぶ直方体を見た。
407 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 02:10
>>406
「どっちかが死ぬまで。」
線で描かれた直方体に触れたら能力発動。
触れた部分が3秒くらい動けなくなります。たぶんそういう能力です。
本体は直方体の後ろに隠れる感じで
408 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 02:15
>>407
「おいおい…そんなマジギレんなよ…」
やばい。特殊能力は嫌い。たじろいでいる。
409 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 02:20
>>408
「オメーが。オメーが先にやったんだろうがァーアァ!!」
額から血がダラダラと流れています。
410 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 02:23
>>409
「わかった、わかった、悪かったよ。ジュース奢ってやっから。な?」
ちょっとビビった。
411 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 02:28
>>410
「うゥるせえェーー!!そんなもんでゆ・・・あぁ・・。」
パッタリ。貧血で倒れました。直方体も消える。
412 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 02:35
>>411
「落ち着けって…あーあ。言わんこっちゃねーよ。参ったな。」
とりあえず、どっかで休ませよう。おぶる。血は拭いて。
413 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 02:40
>>412
「・・・。」
ぐったり。
414 :
コウヤ『アファメーション』
:2002/07/11(木) 02:50
>>413
「この辺か…」
ベンチを探して寝かせた。
「ああ…まじいな。これじゃ俺が加害者だと思われちまう。
冗談じゃない、喧嘩両成敗だぜ。
というわけで…」
そのままにして帰った。缶ジュースを1本置いていったが。
>>398
「じゃーな!」
415 :
リズ『フーティ・アンド・ザ・ブロウ・フィッシュ』
:2002/07/11(木) 02:52
「引き分けか。ガンバ!」
楽しんだ後帰った。
416 :
『イン・ライン』
:2002/07/11(木) 02:53
>>414
暑い。暑さで目が覚めました。
そしてジュースを飲みつつフラフラと家に帰っていった。
417 :
部外者
:2002/07/15(月) 00:05
毎日暑くて困るよ
418 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 01:46
駅前に来た。
「着いたか。確か・・・。」
ソウルケイジの住所探し。
419 :
『ソウル・ケイジ』事務所
:2002/07/16(火) 01:49
見つかった。
ビルの五階にあるらしい。
420 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 01:49
>>418
「ねえ…東さんは『タナトス』なの?正直に答えて」
421 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 01:53
>>419
「ここだな。」
>>420
「ここまでくれば一人でも大丈夫だろ。タナトス・・ニコライの宗教か?
それならNOだ、そんなに暇じゃないし俺には俺の目的とか色々あるからな。」
422 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 01:55
>>421
「あっそう」
安心したように見える。
「これから何するの?」
423 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 01:57
>>422
「実は俺吸血鬼とか屍生人について研究してるんだ、ハッハッハ。」
冗談っぽく言った。
「それでこの辺に何か知ってそうな奴が居るって聞いてな。」
424 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 01:58
>>423
「え…吸血鬼?…なんか面白そう。ついてっていい?」
425 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:00
>>424
「女の子のくせにオカルト好きか?じゃあついて来な。」
ソウルケイジビルの5階へ。
426 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 02:01
>>425
「う、うん…」
後についていく。
427 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:04
ビルの五階にひっそりとドアがあった。
428 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:05
>>427
コンコン、ノックする。チャイムがあればチャイム。
「すみません。ニコライさんの紹介で来た東と申しますが。」
429 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:07
>>428
チャイムはなかった。
カチャリ。
扉が開くと、なぜか鳥かごを持った男が立っていた。
「東か。話はきいてる。まあ、座れよ」
古ぼけたソファを薦められた。
430 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:10
>>429
「どうも、嬢ちゃんも入んな。」
事務所内に入りソファに座った。
「話は聞いてますか・・・なら率直に吸血鬼と石仮面について何か御存知で?」
431 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 02:11
>>430
「………(石仮面…こんなところで話聞けるなんて…)」
ソファに座って黙って話を聞いてる。
432 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:11
>>430
「その前に」
『ソウル・ケイジ』は言う。
「その女の子は誰だ?そんな子の事は聞いてないが」
433 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:13
>>432
「え?聞いてませんか・・・ええ、妹です。私の研究に興味があるらしいので。」
適当に嘘をついてみた。
434 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 02:15
>>433
「…」
無言でうなずく。
435 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:17
>>433
「へえ、妹。こいつもスタンド使いなのか?」
436 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:18
>>435
「ええ、まあ・・・それより吸血鬼と石仮面についての話を。」
437 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 02:22
>>435
「・・・・・・」
興味なさげにあたりを見まわしてる。
438 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:22
>>436
「話か。そうだな。まあ、俺もそんなには知らないんだが。
吸血鬼ってのはまあ知ってるよな。映画とかもあるし。
あれはどうやら『実在』するらしいんだ」
『ソウル・ケイジ』が語り始める。
「それもただの人間が変身する事が可能らしい。その『石仮面』てのを
使ってな」
439 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:24
>>438
「石仮面を被って人間が吸血鬼に・・・で、その石仮面は現存しているんですか?今も。」
440 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:24
>>437
ふと部屋の片隅に40代後半くらいの女性が見えた。
女性は『ソウル・ケイジ』達を気にせず、黙々と本を読んでいる。
441 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 02:26
>>440
(誰だろう…でも石仮面の方が大事だよね…)
2人の話を黙って聞いている。
442 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:27
>>439
「ああ、しているらしいな。写真でしかみた事はないが」
443 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:28
>>442
「それは何処に!?何処にあるんですか!?数は!?」
444 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:30
>>443
「知らん。というか何で興味あるのか知らんが止めておけよ。
その仮面絡みで大量に死人が出ているらしいぞ」
445 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:32
>>444
「は、まあ研究の為ですので・・・形状だけでも教えて貰えませんか?」
446 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 02:33
>>444
「さっき写真でなら見たことあるって言ってたけど、写真はあるの?」
唐突に発言。
447 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:34
>>446
「え?あるのなら見せて貰えませんか出来れば。」
ソウルケイジに言う。
448 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:34
>>445
「ちょっと待ってろ」
『ソウル・ケイジ』はデスクに置いてあったPCを起動させた。
「…、と。これだな」
PCに石仮面の写真が映し出された。
449 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:36
>>448
「これが石仮面・・・プリントアウトして貰えますか。」
450 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 02:37
>>449
「あ、わたしも欲しい」
横から声を出す。
451 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:38
>>449
「いいけど10円よこせよ」
ちなみに東も部屋の片隅にいる本を読む40代の女性に気づいている。
「ほれ」
プリントアウトした紙をもらった。
452 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:39
>>451
「ええ、勿論。」
10円払って受け取った。
「これが石仮面・・・フフフフフ。」
453 :
『ソウル・ケイジ』
:2002/07/16(火) 02:39
>>450
「10円」
そういいながらもう一枚プリントアウトした。
454 :
『アイラ・ピッキーミス』
:2002/07/16(火) 02:42
>>453
「えっと、はい」
10円払った。
455 :
東『A・C』&『マグニフィセント・テクニック』
:2002/07/16(火) 02:42
>>454
「何で必要なんだ?おかしな趣味だな・・・。」
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