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死と再生。『刑務所”M”』act3
1 :
マリオ所長
:2002/07/09(火) 01:24
わぁたしがこの刑務所の所長のマリオ所長だ!
特に需要は無いが、無理やり復活した刑務所所長のマリオ所長だぁ!
実は3人目のマリオ所長だぁぁぁ!
死(過去ログ入り)と再生(スレ建て)!それは表裏一体であり『刑務所”M”』の真意ィ!
まぁぁったく新しくなった新ピカの刑務所ぉ!
はたして入所者はいるのかぁぁぁぁぁ!!
255 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 00:30
>>252
「逮捕かァ。」
検挙率100パーセントだなこりゃ
>>253
「『お願いします』?わたしは君の名前を聞いたんだ。名前だけをなぁぁぁ!余計な事は答えるなァ!そんな権利を貴様に与えた覚えはないぞぉ!」
バシィ!警防で腹を殴った!
「で、君の『スタンド能力』は?細かく教えろォォォ!」
256 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 00:31
>>254
と、壁(以下略
257 :
囚人237高松
:2002/07/13(土) 00:31
>>255
「グヘェゥ!ス、スタンド?なななんですかそれは。というか痛いんですけど・・・」
258 :
看守イトウ
:2002/07/13(土) 00:31
>>255
「ははは。」
「ご冗談を。」
259 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 00:38
>>257
「あ・る・だ・ろ!なけりゃここに来るはずが無いぃぃぃ!!」
260 :
囚人237高松
:2002/07/13(土) 00:46
>>259
「も、もしかしてこれのことでしょおかぁ?」
高松の背後から手の平サイズのプテラノドンが浮かび上がる。
『ギャァ――――――ス!』
吼えた。
「あのぅ、能力とか、詳しいことはよくわからないんですけども・・・」
『ダチナ。オレ達ダチダカラナ』
プテラノドンは高松に語りかけている。
261 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 00:51
独り言も飽きたので寝ていた。
262 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 00:52
>>260
・・・・・・・・・で、罪状は何だぁぁ?
何の罪でここへぇぇぇ?
263 :
囚人237高松
:2002/07/13(土) 00:57
>>262
「ナニもしてないんですって。いやほんとに。
ただ、墜落死現場に5回ほど居合わせたってだけで・・・
いや、ナニもしてないんですよホントは。
なんか目撃証言が出たとか言われまして。
ええ、確かに被害者の方とはお話しましたよ。
でもだからと言ってそれだけで・・・」
延々と続きそうだ。
264 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 01:03
>>263
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・で、懲役何年と言われた?
それとも無期かァ?死刑かァァァァァ?
まあ調べればすぐわかることだがァ!
貴様にも自覚させておかないとなァァァァァ!!
265 :
囚人237高松
:2002/07/13(土) 01:09
>>264
「執行猶予無しの20年だそうです・・・
こんなバカな話ってありますか!?
私の青春を返してくださいィィィッ!!」
『マーオチツケッテ。タダ飯ラシイゼ?』
高松の周りをプテラノドンがはばたく。
266 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 01:14
>>265
貴様の事は必要最低限分は理解(ワカ)ったァァァァ!
貴様のナンバーは『A010』だァァァ!
英数字が房を表す!貴様はAれんと言う事だッァァァァァァ!
わかったなァ!!
イトウ!つれてってやれェぇぇぇ!
267 :
看守イトウ
:2002/07/13(土) 01:18
>>266
「Aれん。」
「A棟の事か。」
268 :
看守イトウ
:2002/07/13(土) 01:22
>>265
「では来い。」
「『A010』。」
連行する。
269 :
『シャワー・ヘッド・バイツ
:2002/07/13(土) 01:25
>>266
この塀の中の王国は国民総背番号制か。
俺のナンバーは?
270 :
囚人『A010』高松
:2002/07/13(土) 01:26
>>268
「あ、よろしくお願いします」
『ナニヲヨロシクナンダヨ。サッキカラオマエハ!』
連行される。
271 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 01:27
ついでに私のナンバーも教えて欲しいな。
272 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 01:30
>>269
きぃみは看守だろうがァァァァ!
看守は人間だァ!
番号なんて奴隷のものは要らないぃぃぃぃ!
あ、ちょぉぉぉぉぉぉうど良かった。
懲罰房にいる奴を連れてきてくれぇぇぇぇぇ!
>>271
と(以下略
273 :
看守イトウ
:2002/07/13(土) 01:32
>>270
「そこにいますか私はあなたに会えたことを今でもそこに」
「いますか。」
『A010』の声は届かない。
うつむき加減でブツブツ呟いている。
274 :
『シャワー・ヘッド・バイツ』
:2002/07/13(土) 01:33
>>272
それは
>>271
こいつか?
275 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 01:34
>>274
その通りぃぃぃぃぃぃ!!
276 :
囚人『A010』高松
:2002/07/13(土) 01:38
>>273
「い、います、よ?」
『ヤバイゼェ・・・ヤバイゼコイツハヨォ!!』
引きつりながらも食らいつく高松。
277 :
『シャワー・ヘッド・バイツ』
:2002/07/13(土) 01:39
>>275
じゃあ連れてきた。そんでどうするんだ?
278 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 01:41
>>277
「つれてこられたぞ」
つれてこられた。
279 :
看守イトウ
:2002/07/13(土) 01:43
>>276
「AGAHHHHHHh!!」
壁を殴りつけた。
「着いたぞ『A010』」
280 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 01:47
>>278
久しぶりだなァ!では質問するゥゥゥゥ!
貴様の名前はァ?
281 :
囚人『A010』高松
:2002/07/13(土) 01:48
>>279
「ど、どうも・・・」
『今後ハナルベクコイツニ近ヅカナイヨーニシヨーゼ!』
着いた。
282 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 01:49
>>280
「ヨウスイだ。稲生ヨウスイ。
変わった名前だと思うだろうが本名だ」
283 :
看守イトウ
:2002/07/13(土) 01:50
>>281
「さっさと檻に入れ・・・。」
壁を殴った拳から出る血を舐めている。
284 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 01:53
>>282
どっかの有名人と似た名前だなぁぁぁ!
285 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 01:55
>>284
「よく言われる。
しかし名前ばっかりは自分で選べないからな。どうしようもない。
‥‥質問はそれだけかな?」
286 :
囚人『A010』高松
:2002/07/13(土) 01:57
>>283
言われる前に入っている。
『既ニッ!ハklhwゥグ!?』
「どうも、ありがとうございました」
出来るだけ奥からお礼を言った。
『ウグtwLオゥ!』
高松が口を押さえていた。
287 :
看守イトウ
:2002/07/13(土) 01:59
>>286
「大丈夫私がきっと助け出してみせますあなたがいれば」
「何も恐くない。」
ブツブツ呟くイトウ。
ガシャン。鉄の扉が閉まった。
288 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 02:01
>>285
「『よく言われる』・・・・?誰も貴様の感想など質問していないぃぃぃぃ!勝手に行動するなァァァァァ!!」
バシィ!警棒で腹を殴った!
289 :
『シャワー・ヘッド・バイツ』
:2002/07/13(土) 02:01
ところで人が少ないな、この刑務所は。
ただでさえ少ない看守より囚人の方が少ないってのはどういう事態だ。
古今、犯罪者なんてそこら中にいるだろ。ちょっとは収容しろよ。
つーかどこの判断で収容されるんだここの囚人は。
290 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 02:03
>>288
スタンドでガードした。
291 :
囚人『A010』高松
:2002/07/13(土) 02:10
「フゥゥ」
(模範囚への道も楽じゃねーな。ま、第一印象はOKだろ)
『オメーガナニ考エテルカ手ニ取ルヨーニワカルゼッ!
一言ダケイワセテモラウトダナ、アレハ模範囚ノ態度ジャネーゼッ!!
コノウスラトンカチガッ!!』
「おめーは引っ込んでろ」
『ヒデーゼッ!ダチダロ?』
プテラノドンは消えた。
高松はとりあえず寝た。
292 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 02:12
>>290
「・・・・・・・。」
ガーン!拳銃で撃った!
293 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 02:14
>>292
スタンドでガードした。
「いきなり撃たなくてもいいだろう。
一体何が気に食わないんだ。私が昔いた組織でもここまで無茶苦茶なことを
するやつはいなかったぞ」
294 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 02:19
>>293
「おめでとう!君は合格だァ!
今すぐ手錠を外してあげるからちょっと待っててねぇぇぇぇ!」
マリオは手錠の鍵をとりに行った
295 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 02:21
>>294
「わ‥‥訳が解らん」
この私でも行動が読めない所長に畏怖した。
296 :
看守イトウ
:2002/07/13(土) 02:21
ガン!ガン!ガン!ガン!
297 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 02:27
>>295
ガシャン!ガチャガチャとドアを閉めて鍵も締めた
ウィーンウィーンと窓を鉄板がふさぐ
「教育教育ぅぅぅぅぅぅぅ!」
毒ガス万歳!噴出してくる!いっぱい噴出してくる!
(ちなみに対スタンド用にミサイル程度の破壊力ではこの部屋は壊せません)
298 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 02:34
>>297
「‥‥これなら追っ手を始末しながらの逃亡生活のほうがまだマシだったな。
司法取り引きなんかするんじゃなかった」
ガス噴出口を殴ってみようパスAA。
299 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 02:43
>>298
もっと出てきた!
そして意識は朦朧としていく。
グッナイ!
「よーしもうこれで暴れられないだろぅぅぅぅ!ふざけやがってぇぇぇぇ!え!?わぁたしの愛の鞭を避けるとはなんと愚かなァァァ!それは侮辱だぞぉぉぉぉぉ!!」
朦朧としているが、失いはしない
マリオがガスマスクつけてやってきた!
300 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 02:48
>>299
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
朦朧としている。
301 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 02:53
>>299
では次に、貴様のスタンド能力は何だ?詳しく頼むぞぉぉぉぉぉ!
302 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 02:54
>>301
「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥」
朦朧としている。
303 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 03:02
>>302
「答えんかァァァァ!!」
ガシガシお腹をけった!痛みも感じないけどね!
「まあいい、爆弾を作る能力とかそんなのだろうぅぅ!
よし次に、貴様の罪状だァァァ!何の罪を犯したのだァッ!!」
304 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 03:10
>>303
目覚めた。
「乱暴だな‥‥まあいい。
私のスタンドは『TNT』。能力は『時限爆弾』を生み出すこと。
‥‥流石所長だな、既に前の騒ぎで私の能力を見破っていたとは。
罪状は器物損壊と‥‥まあようするに爆弾テロだ。
ただ言わせてもらうなら‥‥それは自分の意志で行ったものじゃあなかった」
305 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 03:16
>>304
「うーん素直になったなぁ!」
ついでに能力値も教えてくれるとグッドォ
「で、判決は?懲役何年だ?それとも無期かァ?死刑かァァァ?」
306 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 03:21
>>305
パワー:A スピード:A 射程距離:E
持続力:C 精密動作性:C 成長性:E
「司法取り引きとかいうやつで多少軽くして貰ったんだがまあ無期懲役らしい。
死刑じゃないだけまだマシだものな‥‥‥」
307 :
マリオ所長
:2002/07/13(土) 03:27
>>306
んっん〜〜〜なるほどぉ!
貴様の事は必要最低限分は理解(ワカ)ったァァァァ!
貴様のナンバーは『B010』だァァァ!
英数字が房を表す!貴様はB棟と言う事だッァァァァァァ!
わかったなァ!!
『シャワー・ヘッド・バイツ』!つれてってやれェぇぇぇ!
ふぅ・・・・今日はコレでお終いかぁぁぁ!アフター5だぁぁぁ!
308 :
『シャワー・ヘッド・バイツ』
:2002/07/13(土) 23:52
>>307
激しく遅れた。いくぞヨウスイとやら。
一緒にB棟を探そうじゃないか。
309 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/13(土) 23:56
>>308
そうしよう。
(しかしここは囚人が少ないな‥‥まさかあの所長のリンチで死んでるのか?)
310 :
『シャワー・ヘッド・バイツ』
:2002/07/14(日) 00:14
>>309
B棟に着いた。何故解ったのか?
それは「B」を象った巨大なレリーフが付いてたから。
余談だが俺は都内でVガンダムのアンテナがついてる学校の校舎を見たことがある。
311 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/14(日) 00:21
>>310
およそセンスがいいとは言い難いがまあ刑務所に美的感覚に文句を言うのもなんだな。
納得した。
312 :
『シャワー・ヘッド・バイツ』
:2002/07/14(日) 00:29
>>311
ちなみにお前の部屋は10番みたいだ。入れ。
4人部屋だが誰もいないから独り占め出来るぞ。
あとトイレの壁はガラス張りだから、
見られたくなかったら自分で工夫するんだな。
313 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/14(日) 00:33
>>312
見たがるやつなんているのかと言いたいがここは刑務所だな。
どんな変態がいるとも限らん。やれやれだ。
314 :
『シャワー・ヘッド・バイツ』
:2002/07/14(日) 00:38
>>313
ちなみにトイレは各部屋に一つずつ備え付けてあります。
スカトロ趣味のホモセクシャルと同室にならないよう、
精々所長様にでも祈るんだな。
立ち去る。
315 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/14(日) 00:44
>>314
あの所長ならやりかねないな‥‥やれやれだ。
316 :
看守イトウ
:2002/07/14(日) 02:19
「ハァ・・・アハァ・・・ハァ・・・・。」
注射を打っていた。
317 :
護送車
:2002/07/14(日) 02:30
ガタガタガタ・・・プシューンと荒い山道を通り護送車がやって来た!
318 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/14(日) 02:31
そして崖から落ちた
319 :
看守イトウ
:2002/07/14(日) 02:32
ガタガタガタ・・・
「さささささ寒いああああああ穴ななな」
「何だ?何か来たか?」
320 :
看守イトウ
:2002/07/14(日) 02:33
「そして落ちた。」
321 :
護送車
:2002/07/14(日) 02:34
>>318
ガシャーン ドカーン!
マリオ所長「七月十四日、今日も囚人はこれなかった。」
322 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/14(日) 02:40
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
323 :
護送車
:2002/07/14(日) 02:43
>>322
爆発してその上に土砂崩れが!
そして彼らの墓となった!
324 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2002/07/15(月) 01:17
で、今日は囚人は来ないんですか?
325 :
看守イトウ
:2002/07/15(月) 02:21
「今日の業務はハードだったな。」
「所長にあんな趣味があったとは。」
326 :
護送車
:2002/07/15(月) 23:08
ププー 二度目の挑戦!護送車がやって来たpart2!
327 :
看守イトウ
:2002/07/15(月) 23:10
「ハッハッハッハッハ・・・・・。」
注射を打っていた。
328 :
護送車
:2002/07/15(月) 23:13
>>327
マリオ所長「もはや彼にとって注射は基本装備だァ!
さて今回はどうやら無事に着きそうだぞ囚人がぁぁぁぁ!」
護送車 『到達』
329 :
看守イトウ
:2002/07/15(月) 23:15
>>328
「コングラッチュレーション。」
「おめでとうございますマリオ所長。」
「コングラッチュレーション。」
「コングラッチュレーション。」
330 :
ヨウスイ『TNT』
:2002/07/15(月) 23:23
「‥‥‥‥‥」
今日も平和だ。
房で静かに瞑想している。
331 :
護送車
:2002/07/15(月) 23:30
護送車から身長約160a、痩せ型20〜25歳男性が出てきた。
長く垂れ下がった力ない彼の髪は彼の人生を物語ってる様な陰湿さをかもしだしている。
手に手錠、足には足かせ、両手に警察官・・・紛れもなく彼は囚人だ。
新手の囚人かッ!?「フヒホホホホホ」
マリオ所長「何を笑っとるかぁぁぁ!」
332 :
看守イトウ
:2002/07/15(月) 23:52
「キチガイか。」
「それともヤク中か。」
333 :
護送車
:2002/07/16(火) 00:06
>>332
マリオ所長「イトウッ!コイツ気持ち悪いからキミが尋問しとけェぇぇぇ!
わぁたしは所長室で休息をとるッ!!」
334 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 00:08
>>333
「かしこまりました。」
「お任せをマリオ所長。」
新手の囚人の所へ
335 :
護送車
:2002/07/16(火) 00:14
>>334
新手の囚人「フヒッ!ヒッ!ヒッ!」
笑ってる。
336 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 00:17
>>335
「フヒッ!ヒヒヒヒヒヒヒッ!」
「笑うんじゃねえクソが。」
バキャッ、ガラス製の灰皿で殴りつけた。
337 :
護送車
:2002/07/16(火) 00:21
>>336
ダラーと鼻血が出てきた。
囚人「アヒッ!アヒッ!」
鼻血を舐めながら下品に笑ってる!
338 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 00:26
>>377
「トマトジュース美味いか。」
「尋問を開始する。3秒以内に答えろ。」
「尋問その1。姓名と罪状を述べよ。」
339 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 00:26
>>338
>>337
の間違いであることは明白。
340 :
護送車
:2002/07/16(火) 00:29
>>338
囚人「ヒヒヒヒヒ!アヒィ!」
病的なまでに笑い続ける事を止めない囚人!
341 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 00:31
>>340
ドガァッ、テーブルを蹴り飛ばした。
「笑うな。」
「黙って尋問を受けろ。」
342 :
護送車
:2002/07/16(火) 00:37
>>341
「ヒィ・・・ヒィ・・・・・・」
笑いが収まってきた。
343 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 00:41
>>342
「よし。」
「面倒だからこの書類にお前が自分で記入しろ。」
尋問用の書類か何か渡した。
「終わったら知らせろ。」
344 :
護送車
:2002/07/16(火) 00:43
>>343
サラサラサラ囚人「ほらよッ!アヒャヒャヒャヒャ!」
書類をイトウの顔に投げつけた!
345 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 00:45
>>344
ドグシャァ!囚人の口の中にガラスの灰皿をブチ込んだ。
「でたらめだったら殺すぞ。」
346 :
護送車
:2002/07/16(火) 00:51
>>345
囚人「アグッアグッ」
名前 安久 意時
スタンド能力 ストーク
罪状 ストーキングその他
判決 懲役5年実刑
347 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 00:54
>>346
「安久 意時か。ストークとは何だ。答えろ。」
348 :
護送車
:2002/07/16(火) 01:15
>>347
安久「女を尾行して・・・情報を得る事だよぉー!アヒャヒャ!」
ガン!ガン!足をバタつかせる
349 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 01:17
>>348
ドギャス!パイプ椅子で顔面を殴りつけた。
「スタンド能力の事だ。舐めるな。」
350 :
護送車
:2002/07/16(火) 01:23
>>349
安久「歯が・・・歯が折れちまったぁー!ヒィッ!ヒィッ!
ヒィッ!しかし全然なめてねえんだよぉー看守さんよぉー!
俺の能力は全くその通りなんだからなぁー!」
351 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 01:24
>>350
「そうか。」
「それは済まなかったな。」
「尋問とはこんなもんでいいのか。」
352 :
護送車
:2002/07/16(火) 01:53
マリオ所長「おぉぉぉぉい!尋問はすんだかぁぁぁ!?」
やって来た
353 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 01:54
>>352
「YES、尋問は無事完了いたしました。」
「マリオ所長。」
書類を渡した。
354 :
護送車
:2002/07/16(火) 02:07
>>353
おぉ!よくやったイトウッ!これなら給料に色つけてやってもいいなァァァ!
安久ぅぅぅ!貴様の事は必要最低限分は理解(ワカ)ったァァァァ!
貴様のナンバーは『A011』だァァァ!
英数字が房を表す!貴様はA棟と言う事だッァァァァァァ!
わかったなァ!!
イトウ!つれてってやれぇぇぇ!
ふぅ・・・・今日はコレでお終いかぁぁぁ!アフター5だぁぁぁ!
355 :
看守イトウ
:2002/07/16(火) 02:08
>>354
「いえ、これが仕事ですから。」
「じゃあついて来い『A011』。」
A棟に連れていった。
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